サーティンキュー

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コウモリだけが真実を知り、真実を語る!



★黄金バットの歌詞に コウモリだけが知っている というのがある。なぜ?コウモリだけが知ってるのか?それはコウモリは世界を逆さまに見ているからだ!世界を逆さまに見る者とは【 タロットの12の吊らされた男 】である。彼は12使徒である。12使徒の【 12 】とは、数字の1である父の「生命の木」と、数字の2である母の「知恵の木(善悪知るの木)」と結びつく者ということ。

★鷲が云う父と母とは肉体の両親のことではない。髑髏で表現される宇宙の父であり、本(ブック)で表現されるグノーシス(知識)の宇宙の母のことだ。宇宙の父と母を知る者はタロットの12では、吊るされた男で表現される。逆さまに世界を見る者ということ。この男を黄金バットでは【 コウモリ 】で表現している。

★ウルトラマンの父はウルトラの父、母はウルトラの母だが、その根本の父と母が数字の1と2の父と母である。そしてその子が数字の【 3 】である。

 宇宙の基本の第一は【 1 】と【 2 】である。

 次に【 1と2と3 】になる。


 基本は1と2

 次に1と2と3

 12とは1+2で3である



 【 1 】と【 2 】に結ぶついた者が【 12使徒 】と呼ばれ、黄金バットではコウモリで表現されるが、彼だけが世界を正しく見ることができ、真実を語れるのである!12使徒とは12人に限定さるのではなく、父(1)と母(2)に結びついた真実を知る者の全てである。



世界を逆さまに見れるまで深い洞察力を持った者が【 裏と 】の者である!



★鷲が12使徒かどうか、今の鷲の見解を述べることにしようか膿~ 




1、ユダヤ人とは何か?

★まずユダヤを正確に理解できてない者は必ず人生の敗北者となる。これは間違いない。

ユダヤとは

 1ユダヤ教を信じる者 

 2ユダヤ人の母から生まれた者 

 という単純な概念。しかしユダヤが歴史的に人類の問題になっているのは、この概念を遥かに超える現実があるからだ。またシオンの議定書のユダヤ人は上の定義には当てはまらない。

★鷲のユダヤ理解は

   1、カルト(ウソの神を信仰する者たち)

   2、ウソの思想(唯物・無神・共産主義など)を信じる者たち

   3、金を神とする者たち(拝金主義者)

鷲が思ってるユダヤは血統ではない。宇宙的な思想犯である。ユダヤ人の第一の罪は、バビロンの聖典である【 ベルの目 】を改竄して、ベル(バアル)を悪魔として、ウソの神であるヤハウェとモーゼを崇拝したことである。それが旧約聖書。その旧約聖書を信仰しているから、何千年も迫害されているのがユダヤ人である。

★19世紀後半に生きた反ユダヤ主義のユダヤ人wオスマンペイは【 世界を支配しているのは目に見えない世界的な組織である世界イスラエル同盟である! 】と書いた。彼の認識は非常にありがたくて貴重ものだと鷲は思った。嫌われているユダヤとは目に見える旧約聖書を信仰しているあの人たちではなく、目に見えない悪魔のことを言っていたのだ。

★それはウルトラマンが敵として戦う【 悪い宇宙人 】であり【 巨大怪獣 】のことである。では旧約聖書を信仰しているあの人たちは悪くはないのか?と考えれば【 旧約聖書を信じているだけでダメだ! 】と鷲は思っている。もっとヤハウェは本当にいるのか?とかモーゼは存在したのか?とか探求しないとダメだ!

★これだけ何千年も周期的に弾圧される原因は旧約聖書信仰にある。信仰を捨てて、旧約の解明をユダヤ人自身がしないとダメだろう。そして今、ヒトラーは蘇ってくる。鷲はヒトラー支持である

★次の章では古代神話からシオンの議定書のユダヤ人を考える。





2、シオンの議定書の悪魔ユダヤ人を古代神話の本質から解読する!

★鷲が子供の頃、漫画ばっかり読んでいたが、今は全然、漫画は見てない。鷲の子供の頃の漫画が黄金時代だと思っているから、それでよし、という境地だ膿~。新しい漫画を受付ける気が起きない。そして今は文字を書いているから、活字の世界の方が興味がある。

★日本の非常に優れて大ヒットしたアニメは作者には解らないと思うが、そのアニメは古代神話の復活である。鬼太郎の目玉親父は【 バアル神 】である。それは作者の水木しげる氏も解らないこと。作者はシャーマンだからだ。シャーマンとは鬼(カミ)からメッセージを受取る器という意味。

★シオンの議定書の中で【 我々ユダヤ人は 】と云っている部分があるが、あれは現実のユダヤ人のことではない。マヤやアステカの神話では【 テスカトリポカ 】であり、古代エジプトの神話では【 悪神セト 】を指すのだ。つまり【 夜の神 】のこと。

★エジプトの神話を現代的に簡単に言えば

  第一に我々は悪神セトの世界に支配される。

  第二に悪神の正体を明かす母イシスの叡智を受取った戦士(黄金の子ホルス)が誕生する。

  第三に、イシスの秘儀で誕生した黄金の子ホルス神と悪神セトの戦いとなる。

  第四に黄金の子ホルス神が父のオシリス神の仇討ちをして、父のオシリスを蘇らす


  世界の動きは上の4つの展開に集約される。第四段階まで到達して人間は目玉親父と合体した鬼太郎(ホルスでありミトラ)と成る。


★愚か者が信じる民主主義とは父であるオシリス神が殺された夜の世界である。オシリスを殺した悪神セトを99%の人間は神だと崇拝しているのだ。民主主義とは太陽神を殺した世界である。その世界に真実はない。ただ金だけが一番の権力となる。

★ファシズムと言われる運動は【 太陽神を復活させる運動 】である。中心帰一の運動である。この認識が今非常に大事。なぜなら今は中心に帰一するという発想がなく、分裂が正い!という【 自由 】という言葉が力を持っているから。それが原因で狂った者がどんどん出てきているのが日本の現実だからだ。

★さて結論を言えば、シオンの議定書の【 悪魔ユダヤ人 】とは古代エジプトでは悪神セト、マヤやアステカでは闇の神テスカトリポカと言われた目に見えない悪魔のことである。目に見えるユダヤ教信者を云っているわけではない。シオンの議定書の悪魔ユダヤ人とは古代から伝統の悪魔のことであるのだ。それを現実にいるユダヤ人と混同しているのだ。

★ユダヤ教(旧約聖書)を真実だけで太陽神のバアルを否定してウソの神であるヤハウェとモーセを信仰するので、悪神セトの陣営に行くことになるが。



3、反ユダヤ主義とは鬼道の復活である

★反ユダヤ主義とは何か?戦後の70年間の地球表面の世界は解らなかった。反ユダヤ主義のを解明をする。

★反ユダヤ主義の本質を知るには【 反バアル 】を知らなければならない。日本人には全く解らないバアルという神だが、悪魔として世界(聖書圏)では有名である。それは旧約聖書は【 反バアル主義 】だからだ。旧約聖書が反バアル主義ということを理解すれば、反ユダヤ主義が理解できる。


 反ユダヤ主義とはバアル教であるのだ!


★では【 バアル教 】とは何か???


 このブログはどのように書くか!考え中です(*゚▽゚*)











続く



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by xuzu9851 | 2014-05-13 12:56 | Comments(2)

丸焼きにされる獣 ~~ なぜ裁かれるのか?その鍵は古代宗教の生贄の儀式にある!




カフカの作品に「審判」というのがある。ある日、無実の罪で銀行員Kは逮捕される。裁判でKは無実を主張する。しかし、どんなに無実を主張してもKは死刑になってしまうという物語。この不条理な物語が実行されているのが現代の日本である。なぜ日本人は裁かれるのか?その答えはユダヤ化したからである。それを考えていきたい。



1、小松左京の「日本沈没」と3月11日午後2時

小松左京の作品に「日本沈没」という作品がある。今から41年前(1973年)の作品で大ヒットし、映画化にもなった。この作品の第5章の「沈みゆく国」の8番目の最初に以下の記述がある。

ーーーーーーーー

【 アジア東部の大陸棚、とりわけ日本列島孤を中心にして、巨大地殻変動が起こりかけている、というアメリカ現地学会の発表が電撃のように世界を揺すぶったのは、3月11日、当初予定されていた政府発表期日の三日前だった。ーーーー アメリカでの発表は東都時間の午後2時、測地学会会長のユージンコックス博士と衛生観測部会の責任者の緊急談話の形で行われた 】
  
   光文社、小松左京著「日本沈没」下P119

ーーーーーーーー

東日本大震災が起きたのは2011年3月11日午後2時46分。小松左京の「日本沈没」では日本を中心に巨大地殻変動が起きているとアメリカで発表されたのが、3月11日午後2時に設定されている。

★小松左京の「日本沈没」は日本人なら誰でも知っているが、作品の中でアメリカの日本を中心とした巨大地殻変動の発表が3月11日午後2時だという設定は誰も知らなかっただろう。なぜなら2011年3月11日午後2時46分まで、こんな大地震が東北に来ることを誰もが予測できなかったから。

★小松左京は鬼からインスピーションを受けて「日本沈没」を書いたから大ヒットしたのだろう。作品が偉大になるのは、全て鬼からのインスピレーションを受けた結果だ。初代ゴジラにしろ、3、11の預言映画に見える。

★ウルトラマンは自分の中の偉大なる宇宙人と合体することで正義の超人に変身する。目玉親父と合体して戦う鬼太郎こそが、バアル神(父・鬼)とミトラ神(子)の合体を表現している。「妖怪人間ベム」は父・母・子の三神崇拝であり、「黄金バット」は髑髏の顔が鬼を表現している。髑髏は死と再生の象徴であり、子に死を与え生まれ変わらせる火の力である。このように一見子供用に創作されているようで、非常に深い内容のアニメ作品が日本には多い。

★さて小松左京の「日本沈没」は3月11日午後2時という日付と時間があったので預言作品であった。小松左京には「首都消失」という作品もある。2014年5月5日に東京23区で震度5弱の地震があった。

  東京直下型大地震は

   1、小松左京の「首都消失」という作品

   2、ダイオウイカの水揚げ

   の2点で来る可能せいは90%以上だろう。いつ来るのか?それは小松左京著「首都消失」の中に日付のヒントが書かれているかもしれない。


★ゴジラや「日本沈没」という作品は現代日本の預言的な作品だった。ならば疑問だが、なぜ日本人はそのような大災難を受ける運命なのか?それは戦後70年間で日本人がユダヤ化したためである。それを次回からの章で考えていく




2、左翼小児病という重い病気に患った戦後の日本人の精神!

★左翼小児病とはレーニンの言葉である。辞書では左翼運動で,現実の客観情勢を無視して,物事を観念的・公式的に判断し,過激な言辞・行動をとる傾向、とある。

★私の理解する左翼小児病とは憲法の自由・平等・人権・平和という耳触り良い言葉を盲目的に信仰して、自分は絶対に正義だと疑うことがなく、悪いのは親、教師・社会、政治家、権力者、金持ちだと勝手に断定する、精神的な未熟児を言う。米国が与えた憲法により左翼小児病が戦後の日本では物凄く多く流行っている。左翼小児病がまずユダヤ化した日本人の第一である。天動説を疑うことをせず、親に常に逆らうことは、鬼(太陽神)に常に逆らう者となる。魂に逆らう者となるからだ。魂に逆らう者がユダヤ人だと私は規定する。

★ユダヤ人とは1ユダヤ教を信仰する 2ユダヤ人の母から生まれた  というシンプルな2点であるが、ユダヤ教とは旧約聖書を聖典とする宗教。この旧約聖書はバビロンの【 ベルの目 】を改竄して、ベル(バアル)を悪魔として、人間の創作したヤハウェとモーセを神とした逆さまの偽書である。これは常に親(鬼・太陽)に逆らう天動説の書ということ。

★また共産主義はマルクスの論文が誕生させたが、マルクスは共産主義者ではなく、ユダヤ教徒である。共産主義とは平等という妄想を信仰し、唯物主義と無神論を土台にして大資本家と権力と宗教と王統を倒すために生まれたもの。共産主義はすでに消滅に近いが、この変形が生き残っている。

★例えば現代日本のリチャードコシミズの精神の根底にあるのは共産主義である。彼は世界に起こる様々な事件を解説しているが、真犯人は必ず隠れユダヤ金融王であるロックフェラーとなるwww つまりロックフェラーとは現代の大資本家であり、コシミズの説は大資本家打倒を叫んだ唯物主義・無神論の共産主義の現代の変形であるのだ。

★彼は世界の金持ち、政治家、権力者を全て【 隠れユダヤ 】と勝手に断言して倒す運動をしているらしい。その成果は日本と世界では全くなく、コシミズに応援を受けた政治家は全て落選しているwww 毎日安倍総理をネットで批判しているが、安倍総理は非常に余裕があり強く政権基盤はガッチリし、ロックフェラーも90歳代の後半だがまだ死んだと聞かないしコシミズの批判の影響はないwww 無駄な戦いをやっている男がコシミズである

★コシミズという男を見て分かるが、左翼小児病とは偉そうであり、自分は誰よりも賢いと勘違いしている。世界の政治家よりも世界の金持ちよりも、そして世間一般の人間はB層だと見下すし、コシミズの妄想を盲目的に信仰する者達だけが【 覚醒者 】らしいが、これが左翼小児病の特徴であるのだ。自分を中心に太陽が回っているという妄想。必ずバチが当たるのだがwww

★コシミズに限らずカルト教祖とは偉そうなもので、麻原彰晃にしろ五井野正にしろ、若き頃は偉そうだったが、必ずバチは当たっておりますので安心しましょう。コシミズに限らず、中丸薫やベンジャミンフルフォードや飛鳥昭雄や副島隆彦やその他も世界の【 闇の権力 】と戦っているつもりで、利用されている。太田龍は爬虫類型宇宙人という妄想に騙されたし、フナイも5流の精神世界ライターに騙されて死んだ。

★なぜなら彼らは【 鬼 】まで到達できず、自分の吸収した情報で戦おうとするが、その情報を与えたのは【 魔王と世界イスラエル同盟 】であるからだ。闇の権力と戦っているつもりの人間で、将棋のシンボルを解読した者はいないし、数字の意味にも無知である。数字の意味に無知でどうして【 9、11 】や【 3、11 】の数字によるメッセージが解読できるのか?

★唯物論や無神論、そして妄想を拝むカルトを超えないと【 鬼 】には出会うことができない。自分勝手な正義は必ず失敗して、その反動の力の倍返しを受けて消滅するのだ。または自分の言った言葉によって破滅する。

★【 魔王と世界イスラエル同盟 】に勝てるのは【 鬼と結びついた鬼太郎のみ 】であり、左翼小児病では無理だと言いたい!

リチャードコシミズはユダヤ人を批判しているようで、ユダヤ側に属している。彼がヒットラーを支持するのなら本当の【 反ユダヤ主義 → 鬼道 】だが、彼の理屈はヒットラーはロスチャイルドの子だとか妄想を語り、ユダヤ金融こそこの地球の悪でヒットラーも彼らに使われたにすぎないという妄想。そして大資本家を倒せばこの世は天国という例の共産主義の妄想を語っているにすぎない。彼もまた戦後70年間の日本の枠組みの中で妄想を発しているにすぎず、戦後70年間のユダヤが日本を洗脳した枠組み思想であり、現代の左翼小児病の代表がリチャードコシミズだと私は見ている。



3、「美味しんぼ」の鼻血騒動!

★スプリッツ連載の「美味しんぼ」の【 福島の真実 】が話題になっている。雁屋哲が原作だが、主人公が福島に取材に行って【 鼻血が出た 】という部分が風評被害になる、ということで福島からクレームがついている事件だ。福島からのクレームの他、自民党の大臣も嫌悪感を持っているとのネット記事を読んだが、前の町長(井戸川氏)が漫画の中に出てきて【 私も鼻血が出た 】と描かれ、ネット記事でも【 鼻血が出た 】と云っている。

★スプリットの「美味しんぼ」の604話を持っているが、この中で登場人物が【 これだけ国土を破壊し、膨大な経済的な損失をこうむっても原発を続けるのはなぜ? 】というセリフこそが、重要なところだ。

★左翼は原発を即刻停止して、原発0にすれば良いと考えるが、実世界はそんな子供の世界ではない。私は3、11が起きたとき、これは【 ホロコースト 】ではないのか?と思った。ホロコーストとは大量虐殺であり、戦前ではナチスヒットラーがユダヤ人をガス室に入れホロコーストをしたことは誰でも知っている。またギリシャ語で【 焼き尽くす 】の意味であり、元来はユダヤ教の宗教用語の燔祭(獣を丸焼きにして神前に供える犠牲)を意味した。ユダヤ教の儀式はバアル教(鬼道)から来るが。

★今の福島の現象は戦後の70年間の観念で理解することは無理で、古代の宗教的な概念でしか解読は不可能であろう。ユダヤ教の元は鬼道である。鬼道は表面では消滅しているが、

 【 宗教用語(ユダヤ教)である燔祭(獣を丸焼きにして神前に供える犠牲)を意味する 】

  これが今起きている儀式だと考えることがピッタリとする。ユダヤ教の儀式とは鬼道の儀式が元である。

★雁屋哲や東海アマは戦後的な左翼小児病にすぎない。彼らの未熟児の善は必ず敗北する。古代鬼道(バアル教)の生贄の儀式から今の福島の現実を捉えないと理解はできないだろう!

★日本、そして福島では今、古代宗教の生贄の儀式が行われている。その司祭は見えない鬼(バアル)である。その生贄の儀式を左翼真理教で批判しても無駄だということ。

★カフカの小説「審判」では、何の罪もない銀行員が、ある日突然逮捕され、どんなに無実を主張しても死刑になってしまう。その物語が日本で行われている。しかしその死は再生のためであるのだ。火の力による死と再生をINRIという暗号文字で表現したのが、古代グノーシスである。キリスト教徒はこの暗号の解読に成功はしてない。信仰では暗号の解読は無理だからだ。

★最近は首や肩の凝りがなくなり、夜も深く眠る。これはブログやツィッターで【 鬼と結びつく 】と書いているから、私の中のユダヤが消えて、体調が非常に良くなったと思っている。ユダヤとは我々の中の魂を否定するモノであり、鬼と結びつくと、消えて、体調も良くなる、と発見した。

★戦後日本の70年間の観念で生き続ける限りは、我々の中にユダヤは生き続け、結局、ユダヤの病院に行って薬づけとなり死んでいく。それが拝金主義の末路。我々の中でナチスヒットラーを蘇らせユダヤを弾圧すると、病気はなくなる。これをさらに昇華した技術が神霊治療であろう。

★古代の生贄の儀式の本質は、魂を否定する獣の死、魂を蘇らす者の再生である!

放射能問題は元素転換させる常温核融合の技術で解決すると思っているが、この技術を手に入れることの出来る者はナチスヒットラーを肯定できる者以上だろう。獣には高度な科学は与えられない。彼らは裁かれるのみ。ナチスヒットラーがどうして高度な科学を手にすることができたのか?それは鬼を探求し、鬼を発見し、鬼と結びついたからだ!鬼を否定する者には下等科学しか手に入らない。これが法則なのかもしれない。STAP細胞騒動もその辺が問題な鴨しれない







(補足)私の云っているユダヤとは19世紀後半にオスマンペイが表現した【 目に見えない魔王と世界イスラエル同盟 】或いは【 鬼を否定する全て 】を指す。



(補足2)今回言いたかったことは

  1、福島原発の破壊は映画「ゴジラ」や小松左京の「日本沈没」で預言されていた

  2、戦後の70年間で日本人はユダヤ化(獣)され、ユダヤ化の代表の一つが左翼小児病である

  3、現在、日本では獣を丸焼きにし、神の前に供える儀式(ホロコースト)が行われている。ナチスヒットラーを理解できる者でないと、獣として丸焼きにされる






















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by xuzu9851 | 2014-05-11 07:51 | Comments(0)

満洲国とイスラエル ~ 世界を動かす二匹の蛇!




★時は繰り返す。再び世界は満洲国とイスラエルの問題となる。この二つの国がツタンカーメンの頭上の二匹の蛇のように世界を動かしている。満洲国はとっくにこの世から消滅していると多くの人が思っているが、満洲国は北朝鮮と名称を変えたにすぎない。日本にいるとイスラエル支配の情報しかないから北朝鮮は極悪非道の国に思えるが、それが情報洗脳というものだ。今、ナチスヒットラーを肯定できるほどの知性と感性があるなら、北朝鮮に関して、世間とは全く違う感性を持つことが出来て、さらに南ユダヤ支配の重い鎧(重い洗脳)を脱ぐことができる。

★パレスチナという土地はユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地であり、神との約束の土地エルサレムと呼ばれる。本当に聖地なのだろうか???信仰では何千年にも渡るウソは見抜けない妄想の聖地だから紛争の原因地になっているのでは???

★私はモンゴルの大地こそが聖地であると思っている。聖地だから満洲国が建国されたのだと!真の聖地は満洲国建国の土地であることを書いていきたい。




1、立て壊し、立て直し、とモンゴルに行った鬼三郎と数字の1260 


★昨日(2014年5月5日)、東京23区で震度5弱の地震があった。また深海魚が水揚げられ深海魚ブームになっている。またダイオウイカという巨大イカが水揚げされたのも、大地震の予兆だと考える。イカは【 身体のわりに目が異常に発達している 】。イカの目は【 ベルの目或いは目玉親父 】をイマジネーションさせる。ダイオウイカは目玉親父の化身だと私は勝手に考えている。

★戦後70年間、日本は南ユダヤに洗脳支配されている。ナチスドイツを極悪人だと思っていることは南ユダヤに精神を支配されている証拠。しかしダイオウイカが水揚げされたことは、目玉親父の復活であり、立て壊し、立て直し、の予兆だと私は見る。 



 日月神示に以下のような預言がある


【 日本の国は一度つぶれた様になるぞ。一度は神も仏もないものだと皆が思う世が来るのぞ。その時におかげを落とさぬようシッカリと神の申すこと腹に入れて置いてくれよ   昭和19年6月28日 】

【 田舎に都が、都に田舎ができる 昭和22年8月23日 】

【 江戸に人民住めん様な時 一度は来るのぞ  昭和19年7月21日 】

【 今の世は金でおさまるように思っておるが、金は世のほろびのもとであるぞよ。根本から立て替えるぞよ。大地からあがりたものを大切に致せば、金では治まらないぞ  明治25年 】

【 世界じゅうゆすぶりて眼覚ますぞ。三千年の昔に返すぞ、煎り豆に花咲くぞ、上下ひっくり返るぞ、水も漏らさん仕組みぞ 昭和20年6月17日 】

【 富士の山動くまでどんな事もこらえねばならんぞ ーーー 死に急ぐでないぞ 昭和19年10月26日 】




★だんだんと日月神示の預言が真実味を帯びてきたと思う。さて、鬼三郎だが、彼がモンゴルに行ったのは大本教が日本政府によって大弾圧されていた最中であった。日本政府の大本教への大弾圧もシンボルとして解読していく。

★大本教は二回大弾圧を受け、日本も広島と長崎に原子爆弾を二回落とされた(ことになっている)。型で教えるとはシンボルで教える、という意味だと私は思っている。シンボル解読が私の専門なのでその方が自分の陣地で戦うということになるので都合が良い。宇宙は人間に全てシンボルを通して教えるもので、シンボルが解読できない者は四足という形の結果となるだろう。人間とは神に成る可能性である。

★当時の大本教には様々な人間が出入りしていたと思うが、教祖が鬼三郎なかぎりは、鬼道である。鬼はモンゴルの地の中に居る世界の王。その世界の王をノストラダムスはアンゴルモアの大王と表現した。アンゴルモアの大王はモンゴルの大王である。だから鬼三郎がモンゴルに行くのは、故郷に帰ったことで、日本人(人類)の本当の聖地はモンゴルである!偽造文書である聖書の聖地はパレスチナの土地エルサレムであるが、それは何千年にも渡るウソであろう。何千年にも渡る宗教妄想のウソを噛み切る知性が虎の知性!

★さて、鬼三郎は大弾圧という【 立て壊し、の中で鬼の故郷であるモンゴルに行ったことに深い意味がある 】。1921年2月12日に鬼三郎は投獄され(126日間)、仮出所し、モンゴルに渡り、再び収監されるまでの日数がピッタリと1260日

  1260日という数字には意味がある。ヨハネの黙示録11章には以下の記述が

【 彼らは聖なる都を四十二ヶ月の間踏みにじる。それから、わたしがわたしのふたりの証人を許すと、彼らは荒布を着て1260日の間預言する   ヨハネの黙示録 第11章 】

古代ユダヤの1ヶ月は30日間。42×30は1260 

★今のヨハネの黙示録もグノーシス文書を改竄したもの。その全体に漂う反バビロン的な感じは、一神教信者の人間が原典を改竄し創作を加えたものだが、原典はまた別の文章だっただろう。最初から意味不明な文章は残っているのでは?だから42ヶ月という意味不明な数字が残っているのだろう。

★1260日の数字の意味を無理やり解釈する愚は辞めるが、ヨハネの黙示録には以下の文章もある


【 女は荒野に逃げた。そこには、1260日の間、彼女を養うために、神によって備えられた場所があった   ヨハネの黙示録  12章 】

【 この獣は傲慢なことを言い、けがしごとを言う口が与えられ、四十二ヶ月間活動する権威を与えられた    ヨハネの黙示録  13章 】



キリスト教では666は獣の数字だが、鬼道では666は神聖な数字でミトラであり、ホルスであり、ミロクである。一つの数字には様々な意味があり、6はロクデナシの数字と決め付けることはできない。アレイスタークローリーが「 自分は666の獣だ! 」と宣言したのは、「 自分はイシスの秘儀によって誕生した黄金の子ホルス神である!と言いたかった 」。さてヨハネの黙示録の原典は何か?またどこが書き換えられたのか?それは解らないので、1260という数字に関してはこの辺にしておく。しかし覚えておいた方が良いのは、鬼三郎がモンゴルに行ったことと1260という数字は非常に深い関係があるということ。

★私が鬼道という時、たくさんある宗教の中の一つとして鬼道を云っているわけではなく、古代に世界教という存在があり、その世界教が鬼道ということ。古代は鬼道という世界教しかなかった。しかし鬼の名前が地域によって違うのでは浅はかな人は古代にもたくさん宗教があったと勘違いしてしまう。

★そして鬼道は戦前は鬼三郎で蘇り、満洲国を建国した日本軍で蘇り、現代は目玉親父と結びついている鬼太郎のイメージで蘇り、今再びこれからさらに蘇ってくるだろう!

★その鬼道に逆らったのが旧約聖書であり、旧約聖書を聖典とする全ての宗教なのだ!これを知ることが、満洲国とイスラエルの違いを知る非常に重要なこと。





2、鬼道と天照大神と天皇の起源


★鬼三郎を弾圧した国家神道は天照大神を太陽神とし、天皇を現人神としたが、広島と長崎に原爆を二発落とされ敗北した。そして天皇は人間宣言したことで、現人神はウソだったことを明白にした。そして女の太陽神である天照大御神とは古事記や日本書記という偽造文章が生み出したウソ神だったのである。

★まず日本は古事記・日本書記という偽造文書を信仰している限りはウソの歴史の中にいて、ウソ神を信仰する運命となる。日本という国号は670年から。つまり日本は670年から始まったのであり、天から舞い降りた神武天皇から始まったというのは、古事記や日本書記という偽造文書だけのお話である。

★663年の白村江の戦いで新羅は勝利し、百済人は朝鮮半島から日本列島に逃げた。ここで白村江の戦いが終わったわけでなく、新羅の王族の金良琳(42代文武天皇になっている)が倭国を侵略し、天皇と名乗り、日本という国を建国したのだ。そして歴史を偽造する。日本という国は朝鮮半島からの侵略者が建国した国である。新羅の二号国家が日本であったのだ。ボルネオ語のシラヒース(日の出るところ)という言葉から国号の日本となった。初代天皇は新羅の王族・金良琳(キンリョウリン)である!そして倭国から日本に国号が変わったのが670年。この国号変更の謎を解けば、日本国建国の真相が解る

★新羅から来た天皇に支配され続けたが、時が過ぎ日本列島内で奴隷支配された百済人が反逆しクーデターを起こす。それに成功して天皇になったのが50代天皇の桓武天皇である。

  新羅系天皇  →  北朝

  百済系天皇  →  南朝

★藤原氏とは何か?と言えば、白村江の戦いで新羅と組んだのが当時の中国の唐。唐から来た者が藤原氏になったと考えれば、歴史をスッキリと理解することができる。藤原とはトーゲンと発音されるし。それが唐から来たことを示すかもしれない。670年からの日本の支配者は白村江の勝者である新羅と唐だった。そして亡命して支配された百済人がクーデターを起こし成功した時に、天皇は南朝となったのだ。

★天皇の北朝と南朝の戦いは、朝鮮半島にあった国の新羅と百済の戦いである。で問題は、北朝になっても、南朝になっても歴史を偽造して、古来の史書を改竄、またはすっかりと燃やし尽くし、亡きものとして、古来から日本を支配していたのは我々です、というウソの歴史を偽造するから、現代の我々はウソの日本史を信じ、戦前はウソの太陽神である天照大神を信じて、敗北することになる。これはウソの聖典・旧約聖書を信じるユダヤ人と同じ運命となること

★古事記がウソの歴史というのは、因幡の白兎の話で、白兎は鰐に乗って岸に渡るが、日本には鰐は存在しないから、古事記の原典は南方の神話であることが解る。

★鬼三郎はスサノオを神としていたが、スサノオとはバアル(鬼)の古代ユーラシア大陸で呼ばれた名であり、古代日本でも太陽神はスサノオだったのだ。実は全ての民族の根源の父は鬼(バアル)であるから、鬼三郎の太陽神の呼び方のスサノオは正しかったのである!




3、「皇国史観の日本」と「鬼が操る鬼道の日本」


★極東軍事裁判で当時の軍部の指導者達は一様にこのように述べている。「 あれは見えざる糸に操られた日本の宿命であった 」と。つまりハッキリと満洲事変を起こし、満洲国を建国して、日中戦争をして、戦後はアジア諸国の独立のための戦いをしていたわけでなく、ナントクその方向に引っ張り込まれたということ。大陸に進出した日本軍を操っていたのは鬼であることは間違いない

★戦前の日本は二つの日本が存在していた。

 1、現人神・天皇、天照大御神、古事記・日本書記を土台とした皇国史観を信じる日本

 2、鬼に操られる鬼道の日本

 広島と長崎に原爆を落とされ滅びたのは、1の日本である。

★2の鬼に操られた日本は大陸に進出して、満洲国を建国して、1975年4月30日までアジア諸国の独立のための戦争を実践していた。小野田さんが発見された時より、ちょっと後までアジア諸国を欧米列強からアジア諸国を独立させるために戦っていたのだ。

★古事記・日本書記という偽書を土台とした皇国史観はウソ神の天照大御神と現人神・天皇を信仰したが、ウソは鬼によって裁かれることになる。鬼の裁き、それが広島と長崎の原爆だったかもしれない。

★戦後の日本は、天照大御神と現人神・天皇に従った日本人は世界から徹底的に批判されたが、鬼に従いアジア諸国を欧米から独立させた鬼道の日本はアジア諸国から賞賛されているのだ。賞賛しないのは中国と韓国だけ。その背後に当然、欧米がいるが。欧米は植民地を独立させられたのだから怒るのは当たり前だが。しかし日本を常に批判する韓国は2014年4月16日の旅客船の沈没事故で、徹底的に鬼に裁かれている最中である。反日の中国もそのうち鬼の裁きにあうだろう。

★さてここでこのように見えてくる

 1、記紀という偽書が土台の皇国史観を信じる日本 → 偽書・旧約聖書を信じるユダヤ人と同じ

 2、鬼が操つる鬼道の日本 → バアル神(鬼)を崇拝した「失われた10支族」と同じ

★鬼とは我々の内部に【 魂 】として存在する。我々は太陽に属する魂、月に属する霊(心理・意識)、地球に属する肉体の三つに分かれる。三つに分かれるから「自らを分けるで自分と漢字で書く」。

★魂を否定するとは鬼に裁かれることになる。魂を否定する理由は、拝金主義・共産主義・カルト(妄想)・その他の妄想を信仰したためだ。それがバアル(鬼)を否定したユダヤ人の罪。ユダヤ人化した日本人にも鬼の裁きがくる。もしかしたら3、11も鬼の裁きだったかもしれないし、謝罪会見する者達はウソを言ったから、鬼に裁かれているのだ!

★鬼は我々には非常に身近な存在で、意識を魂に向ければ解って来るのだ。




4、世界を動かす【満州国】VS【イスラエル】の戦い!


★イスラエルという国を考える場合、まずは身近なところから日本国内から考えようと思った。以下の3点から。

 1、福島第一原発の管理をしているのはイスラエルのマグナBSP社である

 2、イスラエルは創価学会の名義で東京の一等地を買っていた

 3、雅子さんの実父の小和田恒氏とイスラエルの深い関係。

★上の三行を書いただけで、イスラエルが日本の奥深くに食い込んでいることが解る。奥深くにイスラエルが居るというより、上の三行で日本を支配しているのはイスラエルである!と断言しても良いかもしれない。

★福島第一原発の管理会社がなぜ?マグナBSP社になっているのか?この状況ではマグナ社が「オメーら、俺たちの云う事を聞かないと原発を爆破するぞ!」と脅されたら「解りました~~、何でも云うことは聞きます」となる。

★創価学会はイスラエルの傀儡の宗教団体という見方で見ると、戦後の創価学会の発展も簡単に読めてくる。なんせイスラエルは偽造文書・旧約聖書を信じるカルトの親玉である。日本のカルト育成の方法は完全にマスターしているだろう。

★雅子さん問題は背後にあるイスラエル問題だな。これで理解できた。

★では?イスラエルはパーフェクトに日本を支配しているのだろうか?違う。イスラエルに対抗する勢力がある。それが満洲国勢力である。満洲国勢力、それは聞きなれない言葉だが、戦後の日本を創った主流は、満洲国から帰国した岸信介、笹川良一、児玉誉士夫などである。長い間、彼らがA級戦犯なので戦後の洗脳で悪人だと思っていたが、今は違う。彼らは日本を救う善人である。

★宗教団体で見れば、満洲国勢力は統一教会。イスラエル勢力の宗教は創価学会。自民党の内部で言えば、満洲国勢力は清和会。イスラエル側は経世会。政治家で言えば安倍総理は満洲国側で、田中角栄の流れの政治家はイスラエル側(経世会)。イスラエル側政治家の代表は小沢一郎である。

  つまり戦後の日本の政治闘争は満洲国勢力VSイスラエル勢力の戦いであったのだ!

★野党は全てイスラエル勢力である。自民党も清和会以外はイスラエル勢力。自民党の清和会だけが満洲国勢力である。

★そして戦後の日本人は99%はイスラエルの洗脳を強力に受けてユダヤ人化している!ナチスヒットラーを極悪人だと思っていることがイスラエル洗脳の代表的なものだし、命より金が大事という日本人は多いが、イスラエル側が構築した社会体制によって洗脳された結果、拝金主義のユダヤ人化した日本人ばっかりとなった。左翼小児病にハマるのも、カルトにハマるのも、イスラエルからくる洗脳よるものである。

★19世紀後半、ユダヤ人でありながら反ユダヤ主義の作家、通称オスマンペイという人物が「ユダヤ人による世界征服」という本を書いた。シオンの議定書が出てくる前である。彼の主張は【 目に見えない魔王と世界イスラエル同盟というものがある。これが世界のすみずみまで支配している 】という主張だ。

★さて日本の現実を考えてみれば、福島原発の管理がイスラエルのマグナ社というだけで、イスラエルが日本を支配しているようなもんだ。問題はイスラエルという小さな国ではなく、オスマンペイが表現したように、目に見えない神秘的な存在である【 魔王と世界イスラエル同盟 】であるのだ。これに日本人の99%は物質的、精神的に支配されているが、満洲国勢力だけが戦っている。

★満洲国勢力はなぜ世界イスラエル同盟と戦うことができるのだろうか?それは満洲国とはモンゴルの大地に建国された国だが、モンゴルの大地の下に【 世界の王 】が存在する。この【 世界の王 】は見えないが強力な力を持っている。だから魔王と世界イスラエル同盟も【 世界の王 】には勝てないのだ

★戦前の世界で言えば、【 世界の王 】に属するのが日本・ドイツ・イタリアなどの枢軸国である。【 魔王と世界イスラエル同盟 】に属するのが連合国側である。歴史では連合国が勝ったことになっている。が歴史は探求すると真実は必ず表で言われていることと逆になる。逆に真あり。

★世界構造は将棋に表現されていて、【 魔王と世界イスラエル同盟 】も【 世界の王 】も我々を獣から神人にするための、装置だということ。将棋で考えれば、【 魔王と世界イスラエル同盟 】は敵の陣地で、【 世界の王 】は我々の中の鬼(玉)と捉えれば解りやすい。

★我々の目的は、敵の騙し、命を奪う攻撃をかわし、玉(鬼)を取ること。世界の構造は将棋に簡単に表現されている。【 裏と 】に成った者が【 世界の王 】に帰依した者。歩兵は【 魔王と世界イスラエル同盟 】に騙されている者である。

★さて、ここで結論だが、モンゴル大地の下に居る【 鬼 】を探求し、発見し、結びついた者が勝利者である。【 魔王と世界イスラエル同盟 】に騙された者はナチスドイツの再来に裁かれるのが今だ!


(補足)1930年代、ユダヤ人を満洲国に移住させる日本軍の【 河豚計画 】というのがあった。この【 河豚計画 】はどうなったのか?それは今の表マスコミの北朝鮮情報が全くあてにならないので解らない。しかし多くのユダヤ人が満洲国に移住していまだに生活しているという情報もある。満洲国に移住するユダヤ人は旧約聖書を信仰するユダヤ人ではなく、失われた10支族のように【 鬼を崇拝する北イスラエル 】ではないのか?と思っている。

★【 魔王と世界イスラエル同盟 】は偽書(ウソ)で騙す。聖書や古事記や日本書記に騙されている限りは、【 魔王と世界イスラエル同盟 】の奴隷である。

★統一教会の奥には何かがあるかもしれない。宗教団体には入らないでダイレクトに魂と結びつくのが良い。

★ユダヤ人化した日本人の特徴を3点上げれば、1ナチスドイツが悪だと洗脳され続けている 2命より金が大事 3ウソつき である。この3点に当てハマらない日本人はなかなかいない

★世界の聖地は二つ。一つは旧約聖書という偽書が創りだした妄想の聖地のパレスチナの地。もう一つは鬼が土地の下に住むモンゴルの大地。本当の聖地は満州国の建国された土地である。現在、再び旧満州にイスラエル人の移住が水面下で始まっているという情報も。

今、イスラエルが弱体し、満州国が強化された現象が様々な現象を生んでる。例えば、金正恩の張成沢の処刑、3、11による田中角栄・小沢一郎王国の崩壊。韓国旅客船の沈没。様々な者達の謝罪会見の奥にイスラエルの弱体がある。そして満州国の力が強化されている。それが見える者が時代を読むことができる! 日本人に解るように言えば、イスラエルの弱体とは創価学会の弱体である。

★満州国とイスラエルの違いは真実(満洲国)とウソ(イスラエル)の違い。ウソの世界は崩壊し、真実の世界がやって来たということ。



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by xuzu9851 | 2014-05-06 07:31 | Comments(0)

サマエル・アウン・ベオールのノーシスを斬る! ~ 真のグノーシスへ!



★ノーシス運動はコロンビアのサマエル・アウン・ベオールから始まった。その教えの最大は【 性エネルギー昇華秘法 】。しかしサマエルから来る性エネルギー昇華秘法は間違いであるだろう。その理由は彼は偽書である新訳聖書を盲信した人間だったから。妄想の新訳聖書を信じての性エネルギー昇華秘法だから必ず失敗するのだ。



★サマエルの新訳聖書狂信の世界を超えて、鬼道に入った時、初めて【 性エネルギー昇華秘法 】の真実が見えてくると思う!!





1、サマエル・アウン・ベオールとは何者か?


★公式的にサマエル・アウン・ベオールの略歴を言うと、彼は1917年に南米コロンビアで生まれた。彼は1940年代、コロンビアで家族とともにネバダ山脈の山奥で貧しい生活を送っていた。収入は植物の精霊の力によって治療する儀式治療。



★そして1950年に「完全なる結婚」という性の奥義書の本を書く。しかしその本のために牢獄に入れられる。



★牢獄から出たサマエル・アウン・ベオールはラテンアメリカを中心にノーシスの講演活動をして、多くの本を書く(生涯で70冊)。そして1950年代の終わりにメキシコに行き、メキシコシティを本拠地に活動をする。そして1977年に死亡。これがサマエルの公式的な略歴である。しかし公式以外の本当の履歴の情報は全くない。



★そのサマエル・アウン・ベオールの弟子がメキシコ人のミゲル・ネリであり、彼が1982年から東京で妻のミチコネリ(日本人)とともにノーシス講座を始める。ナワールや幽体離脱や性エネルギー昇華秘法の記事を雑誌ムーに発表したのがミゲル・ネリの活動の最初である。






2、偽書である新訳聖書を見抜けなったサマエルとミゲル・ネリ!


★ノーシスの情報は興味深く面白いものが多いが、サマエルもミゲル・ネリも新訳聖書を一字一句、狂信するタイプだった。ここが問題でノーシスの失敗は見えた、ということ。偽書である聖書に騙される知性はグノーシスではなく、グノーシスまがいがノーシスということ。それは順次に書いていくことにする。聖書を信仰するとは妄想を信仰することと同じだから。



★キリスト教の教えの全てはグノーシスから来る。グノーシスから全てを万引きし、しかし、グノーシスを弾圧して、捻じ曲げて、グノーシス文書を改竄し、人間の綺麗事の言葉を加えて創作したのが新訳聖書を土台とする【 キリスト教 】である。4つの福音書はもちろん、グノーシス文書から来る。グノーシス文書(真の福音書)は初期に80冊以上あった。80冊以上あった福音書(グノーシス文書)を4つに絞ったのは人間の政治的な意図からくるものにすぎない!



★サマエル・アウン・ベオールの「完全なる結婚」という本は、深い内容のではなく浅い内容である。欧米のオカルト(隠された叡智)の基本は、1に神智学、2にシュタイナー、3にグルジェフ&ウスペンスキー。その他、オカルトという言葉を世界的にヒットさせたコリン・ウィルソンやイルミナティという言葉を流行させたロバート・アントン・ウィルソンなどがいる。



★サマエルの著作は欧米オカルトの基本路線に【 性エネルギー昇華秘法 】をプラスさせたもの。そして【 性エネルギー昇華秘法絶対主義者 】に成ったことが彼の唯一のオリジナルだが、そこが一番の問題だということ。



★彼は秘教家を偽装しているがキリスト教徒である。飛鳥昭雄と同じレベル。聖書を生まれてから一度も疑ったことがないタイプの人間だろう。キリスト教道徳を守るためのグノーシスだから【 ノーシス 】という名称になるのかもしれない。鬼がグノーシスと名のることを許さない、のだろう。



★旧約聖書はバビロンの【 ベルの目 】を改竄し、空想の神ヤハウェと空想の預言者モーセを主人公にした空想の書物であり、新訳聖書とはグノーシス文書を改竄して創作した文書である。聖書の偽造問題の探求は果てしなく長くなるが、一言で簡単に言えることでもある。ここでは簡単に言って、サマエルの問題に絞る。



★私はサマエルの弟子のミゲル・ネリから1983年から1年半、様々な講義を受けたのでノーシスの全体を語ることはできるし、20歳代はノーシスのインストラクターでもあった。今は鬼道に180度転換したがwww



★ノーシスは無料でやっていたので霊感商法はやっていない。少なくても毎週講座を聞いていた私は一回400円だった。その400円とは会場費と資料代金で実質0円。しかし拝金主義の世の中で無料を通すことはできなくなったのだろう。ミチコ・ネリ氏が霊感商法ばりのことをやっていたという記事をネットで見たことがある。しかしそれは、拝金主義の世の中で無料で通すことが不可能だからだ。



★霊感商法というのは、例えば麻原彰晃は自分の風呂の残り湯を7万から8万で売っていたし、血液や精液を100万で売っていたことなどであり、それを考えると、ノーシス運動は金に関しては全く問題はなかった。だから金の問題ではなく、教えの本質的な問題を問うことにする。



★さて、ノーシスの教えの何が間違いか?それを探求することにする。ノーシス運動の問題は、聖書という偽書を見抜けなことが最大の欠陥なのだと私は思っている。サマエルの善とはユダヤ教、キリスト教、その流れの発言にすぎないのだ。また空想のイエスキリストを尊敬しているからカルトとなる。カルトとは空想を信仰することだから。



★性エネルギー昇華秘法のシンボルは世界中にある。ノーシスだけが性エネルギー昇華秘法を云っているわけでなく、我々の日常の中にそのシンボルはある。日本で代表的なのは神社や仏閣である。狸の置物など。シンボルではなく言葉で性エネルギー昇華秘法を唱えたことがノーシスの斬新さであるが、性エネルギー昇華秘法の説明は省略してさらにサマエルのノーシスの根本の問題に入っていく。







3、儀式治療


★サマエル・アウン・ベオールの職業は神霊治療家だった。私がミゲルネリの講座に通っていた当時、毎週、儀式治療をやっていた時があった。だから半年くらいは儀式治療を実践していたので、いまだに思いだしてやれるわけだが、それをやるのは根本的な誤りを正してからだ。儀式治療とは神霊治療に属するものだが、サマエルの空想のイエス・キリストの愛と慈悲を崇拝する精神では、その治療は成功しないだろう。



★医学には4つの種類がある

  1、唯物医学 → 現代日本の医学の中心だが欠陥医学

  2、東洋医学 

  3、神霊医学

  4、儀式医学



★現代は唯物医学の限界が来た。唯物医学は治すことはできず、治療と称して人間を薬漬けにする欠陥医学。そして拝金主義だからどんどん破滅していくだろう。そして東洋医学、神霊医学、儀式医学という古代の医学が見直されることになる。




★しかし神霊医学や儀式医学をやる時、聖書という偽書を信じる精神では治療は失敗する。妄想を信仰しては、絶対に鬼は降りてこないからだ。旧約聖書・新訳聖書という偽書を見抜けなく信仰することは様々な不幸が襲ってくるということ。日本は聖書圏外の国だから誰も聖書を読んでないことは幸いであり、また、聖書を客観的に冷静に判断できる環境だと思う。しかしそれは聖書という偽書にも到達できない拝金主義の国が戦後70年間の日本だからだが。



★しかし鬼道の世界に入れば、儀式治療も本物になると思っている。







4、グノーシスとキリスト教の違い!


★グノーシスはキリスト教の親である。しかし両者は似ているようで全く違う。ダンブラウンの「ダ・ビンチコード」から始まる著作は、グノーシスの現代の復権である。キリスト教の全ての教えはグノーシスから盗んだものである。しかしグノーシスが鬼の教えに対して、キリスト教は神に見せかけた人間の教えであるのだ。キリスト教の成立自体が人間的なもので、325年のニケーヤ会議とか397年のカルタゴ会議とか【 人間の会議(話し合い)のすえに誕生したもの 】であるwww



★グノーシスとキリスト教の違いの代表例を言えば、イエス・キリストの十字架の磔の意味の違いである。キリスト教ではイエス・キリストは人類の罪を背負って何の罪もないのに十字架に磔になって、イエスの流した血によって、人類の罪は浄化されたと教える。そしてひたすらイエスを拝むことが罪がなくなることだと教える。



★グノーシスのイエス・キリストの十字架の磔の意味を考えるには、ギリシャ語の新訳聖書を用意しなければならない。ギリシャ語の新訳聖書だけに今でもイエスの処刑時間(正午6時から午後9時)が正しく記載されているから。古代ユダヤは正午が6時だった。そしてイエスが十字架に磔になって処刑された時間が、正午6時から午後9時である。つまり6から9である



★そして頭上のINRIとは数字の13であり【 火による意識の変換。鉛の意識を黄金にする火の力。火の力による死と再生 】であるから、6から9に転換して13と一体化せよ!という暗号となる。



★将棋で言えば、歩兵を6とする、裏になると9である。そして玉という13を取る、ということは、6から9に転換して13と一体化する!という意味である。また6という数字は△+▽のヘクサグラムの33である。ヘクサグラムは火と水の結合であり、叡智の意味。そして死と再生の13の秘儀を経て、太陽神(鬼)を蘇らす【 9 】となる。これを日本伝統の言葉ではサンサンクド



★グノーシスでは妄想のイエス・キリストを崇拝しない。あくまで自分が肉体中心の【 6 】から(或いはヘクサグラムの△+▽の叡智の33)、魂を蘇らす【 9 】に転換して、トーサンでありキングである【 鬼の13 】と一体化せよ!という喩えの話として理解するのだ。



★さて、グノーシスのマスターと称するサマエルや弟子のミゲル・ネリはイエスの十字架での磔をどのように考えたか?それはキリスト教的に考えたのである。例の何の罪を犯してないが、十字架に磔になることにより、人類の罪を背負い、血を流すことで、人類の罪を浄化した!という千何百年間言い続けているキリスト教のウソをサマエルもミゲル・ネリも唱えていたのだ



★この事実でノーシスとはグノーシスを偽装したキリスト教の一派であり、ニセ・グノーシスだと解るのである。飛鳥昭雄がモルモン教(或いはキリスト教全般)を守るがためのニセ・カバラのように。つまり聖書に騙される者が、グノーシスやカバラには到達しない!ということ。



ノーシスには性エネルギー昇華秘法を代表に様々な教えがあるが、聖書を盲信しているという一点で全否定される。しかし聖書を偽造文書だと見抜き、自分の内部に存在する鬼を探求し、発見し、鬼と結びつけば、ノーシスもグノーシスに昇華できる可能性はある!



★本来はバアル教(鬼道)とグノーシスが正統であり、ヤハウェとモーセを崇拝するユダヤ教が異端であり、イエス・キリストを妄想で信仰するキリスト教こそが異端であるのだ。異端のユダヤ教は正統のバアル教(鬼道)の裏返しであり、異端のキリスト教は正統のグノーシスの裏返しなのだ。それが解るか?の試験がこの地球の表面で生きることの意味である。



★キリスト教の本来はグノーシスであることはレオナルドダビンチが絵で表現し、ユダヤ教とはバアル教(鬼道)が本来であることは、ミケランジェロのモーセ像が二本の角のある鬼(バアル)であることで表現している。暗号を解く【 虎の知性を持つ者にしか見えないが 】。盲信する者、信仰する者には世界の真実が暗号(シンボル)で示されていることを理解できない


★異端を正統と思っている限りは、妄想の世界で生きていて、将棋では「歩兵」で表現している。鬼を内部で発見した時にだんだんと真実が解り、【 裏と 】になり玉を取り、13である鬼と一体化するだろう!



ナチスヒットラーとは何か?それは正統であるバアル教(鬼道)の蘇りであったのだ。だからバビロンの【 ベルの目 】を改竄してバアル(ベル)を悪魔とし、妄想の神のヤハウェと妄想の預言者モーセを崇拝した書物・旧約聖書を信仰するユダヤ人を迫害したのだ!




(補足)★キリスト教の三位一体は父・子・聖霊だが、これも会議で決めたことだろうwww 本来の三位一体は父であるバアル、母であるアシェラ、子であるミトラの父と母と子での三位一体である。神棚の三枚の御札は父と母と子の三位一体を示している。これならスッキリするだろう。大事なことは




   正統はバアル教(鬼道) → バアル教(鬼道)を裏返しにしたのが異端のユダヤ教

   正統はグノーシス  → グノーシスを裏返しにしたのが異端のキリスト教

   である。



★グノーシスは鬼の妻のアシェラの知識と知恵である。日本では般若のお面で表現されるのがアシェラであり、アシェラとはハシラ(柱)の語源である。グノーシスは母の知恵・知識であり、聖母子はグノーシスの代表的なシンボル。グノーシスを嫌ったキリスト教は三位一体から母を排除した結果、父と子と聖霊の変形の三位一体となったのだろう。



★キリスト教のイエス・キリストのイメージは愛と慈悲に満ちているが、それは教会が信者獲得ように創作した【 人間的な創作のイエス・キリストであり実際には存在しない 】。



★実在する鬼は映画「大魔神のような存在であり、イエスのイメージとは対極である。ナチス・ヒットラーは鬼道だから怖い存在だったが、彼らが実在の鬼と結びついている。



★異端を正統だと逆さまに信仰している限りは永遠の迷宮に陥り、四足の存在になってしまうだろう!



★ノーシスの聖書信仰を否定して壊し、鬼の復活のためのグノーシス(知識)として再び組み立てれば、真言立川流やチベット密教の正統となるだろう。しかし聖書狂信であるかぎりは、ノーシスは邪教である。ノーシスを裏返して正統のグノーシスとなり、鬼道となる!



★ノーシスとは日本で言えば飛鳥昭雄レベル。飛鳥昭雄もサマエルもミゲルネリも聖書を盲信する。しかし聖書が偽書だと見抜けた者には、飛鳥もサマエルもミゲルネリのウソも見抜くことができる。長くノーシスが見抜けなったのは聖書が人間の政治力学が創作した偽書だと理解した者が私の前にはいなかったからだが、鹿島昇の本のある一行が参考になり聖書は偽書だと解った。



★サマエル・アウン・ベオールは1950年代に刑務所に行ったが、彼が牢獄に行った本当の理由を知れば、彼が何者か?があんがい簡単に解っていたかもしれない。が、その情報が全くなかったから、聖書は偽書ということで、聖書を盲信する彼がニセモノだと解った。



★聖書を盲信しているという点でサマエルを斬ったが、その斬り方を考えれば、聖書を信じている人間の全てを斬ったわけで、地球の人口の半分以上は斬ったwwww が、聖書を信じていることはウソ神を信仰していることで間違いである。



★性エネルギー昇華の絶対主義は人間には不可能なこと。サマエル自体が実践できなかったが、実践しふりをしていただけだろう。ミゲルネリもジジイだったから実践していたふりしてた???ノーシスは一神教の性的抑圧を極限まで強いて、人間をダメにする。鬼はなぜエロスを与えたのか?エロスは肯定しないとならない。エロスに極限に立ち向かうノーシスは必ず、鬼に敗北する運命であるのだ!



★ノーシスの性エネルギー昇華秘法はダメだが、鬼道を基本にすれば、性エネルギー昇華秘法は復活叶姉妹だ!






参考  山内雅夫著「聖書の呪い」













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by xuzu9851 | 2014-05-03 16:06 | Comments(0)