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暗黒神の降臨は良きことの前触れ



★佐世保の女子高生首切り事件があって今日で5日目。だいたいの事件情報は解った。この事件は破壊神の降臨が本質であろう。破壊されたのは一流弁護士一家と同級生の友人と家族。計り知れないダメージを一流の弁護士と同級生の家族が味わっている。この首切り女子高生は家庭の躾とか教育環境の結果でこのような事件を起こしたのではなく、持って生まれた運命的な使命でこの事件を起こしたかもしれない。

★インドのヒンズー教では破壊と再生の暗黒の女神であるカーリー神を崇拝する。カーリーとは「大いなる暗黒」という意味であり、その姿を見ると左手に生首を持っている。この絵を見ているとカーリー神が弁護士(または日本人全体)という人種を裁くために降臨してきたのか?と思わせる。人を殺すことで性的な満足を得る!という存在は人間ではないだろう。悪魔であり、又は、暗黒神である。人権屋の云う「人権概念」を遥かに超える存在がこの首切り女子高生である。

★野々村議員の大泣きにより議員という存在は「公金横領集団」だと分かったが、現代に降りたカーリー神である女子高生は弁護士という人種を裁くために降臨したのでは?と思った。


1、「恨みはないが人を殺したかったから殺した!」で、実際に殺した女子学生は人間なのか?

★カーリー神の姿を見ると右手に長い剣を持ち、左手に男の生首を持つ。そして舌を出しているわけだが、破壊と再生の女神カーリーが今の日本に降臨したような佐世保の女子高生首切り事件である。

★犠牲になったのは、同級生。さて、この事件は【 神の領域 】に属するから六道に堕ちている者たちでは永遠に解らないだろう。法律とは人間の思想でできたものだが、この事件は【 暗黒神の降臨 】である。六法の六とは六道の六。六の数字の一つの意味は獣であるから、六法の本当の意味は【 獣の法律 】である。

★六法に詳しい弁護士の全てに挑戦しているような事件である。また戦後、極端に美化した【 人権 】という概念に挑戦した事件であるようにも思える。戦後の人権屋の大元を探求するとナチスヒットラーに迫害されたユダヤ人にたどり着く。鷲の考えではユダヤ人とは【 世界の王 】であるバアルに反発した人種であり、闇の神テスカトリポカに従う人種である。また鷲の考えでは弁護士とはバアル神に逆らい、闇の神テスカトリポカに従う人種である。

★その意味でこの事件はシンボル的な事件であり、今年、目に見えない大魔神が日本で起こした裁きの中でも一番かもしれない。バアル神は常にシンボルで示す。解りやすい言葉では表現しない。それは人間とは獣と神の中間であり、人間とは神に成る可能性であり、人間とは発展途上の神であるからだ。シンボル的事件を理解出来る者が、イニシエーションを通過するからだ。

★さて、問題の本質に戻れば、【 人を殺すことで性的な快楽を求める者は人間だと言えるのか? 】。こんな奴がそこらにいれば危ない。隙があれば、自分の性的な満足を満たすために人を殺すだろう。

★同級生の首を切断した女子高生は、父である弁護士を金属バットで殴り、父は頭蓋骨陥没までしている、という情報。それでもこの女子高生の父は、この娘を産んだことで、世間から圧倒的、永遠に凶弾され続け、もちろん「正義の弁護士」なんぞできるわけがない。全てを失った以上に失ったわけだ。弁護士という知性持ち、富を持った誰もが認める現代の成功者が、一晩で、一番最低に転落したわけだ。

★鷲が感じる一番興味深いことは、この犯人の首切り女子高生の精神に【 確信的正義感 】があること。反省は一切しない。ここが世間では理解不能。頭が良いのは周囲の誰もが認めることだし、身体的にも優秀。全ての面で同年齢の上なのだが、この【 異端的な確信 】は誰も理解できない。別にオウム真理教のような異端カルトに入信していたわけでもない。これだけの事件をして、それでも【 確信的正義感 】をこの女子高生の発言から感じることが、【 神の領域 】の事件だと感じること。




2、弁護士という人種が【 大いなる暗黒という神(カーリー神) 】に裁かれた事件???


★この首切り女子高生によって1人の優秀な弁護士がとてつもない肉体的精神的な重症を負ったわけだが、それでも人権弁護士は、この【 人を殺すことにより性的満足を得ようした女子高生 】の人権を守るのだろうか?(*゚▽゚*)  これは【 人間とは何か? 】の問題になってくる。【 人を殺すことで、己の性的満足を得ようとする人間も人間と見るのか? 】。


★人権弁護士が思っている【 人間 】とは神から見れば【 獣 】であるのだ。暗黒神(カーリー)が女子高生に降りて【 首切り事件 】をやって、人権弁護士の【 屁理屈 】を破壊する事件だったということ。それが今回の事件の本質だと鷲は思ってる。






3、14歳から21歳は金星の影響で【 性 】が活動の中心になり、黒い月の闇の力の影響をもろに受けた事件。



★加害者の女子高生は自分のことを「僕」と読んでいた。もしかしたら「性同一障害」で中身は男性だったかもしれない。そして被害者の女子高生とは恋愛関係だったかもしれない。複数のタクシーの運転主が公園で仲良くくっついているところを見ている。

14歳から21歳は金星の影響を受け「 性 」が活動の中心となる。その性が「 黒い月 」の闇の力に操られて起こした事件であろう。白い月は人間にポジティブな影響を与えるが、黒い月は人間にネガティブな影響を与える。狼男の物語は黒い月に影響され、ネガティブな行動する人間を比喩した物語である。

★人間は白い月と黒い月のエネルギーの中間にいる。この白と黒のエネルギーの影響を囲碁やチェスのシンボルで教えている。






4、暗黒神の降臨は良きことの前触れ


★ヒンズー教では暗黒の女神であるカーリー神を崇拝している。また秋田では出刃包丁を持ったナマハゲを良き存在と解釈し伝統文化にしている。また大黒天の大黒とは【 大いなる暗黒(マハーカーラー) 】という意味だが、富の神として日本中に祭られている。

★暗黒神は実は良きことの前触れ、或いは富を与える神と解釈していることは面白いことだ。暗黒神とはウルトラマンで云えば、「悪い宇宙人」であり「大怪獣」である。その存在が出現して町を粉々に破壊するが、次に超人であるウルトラマンも出現して、悪い宇宙人や大怪獣を倒してしまう。鬼が出現した後に桃太郎が出てきて、鬼退治するように。

★町を粉々にしながら大怪獣(暗黒神)とウルトラマンが戦うことは、世間の常識を粉々に破壊しながら戦う!ということだろう。

★今回の佐世保女子に暗黒神が降臨した。人々は手も足も出ずこれまでの常識が破壊された。暗黒神とは神々の領域の入口である。六法を守る一流弁護士の娘に暗黒神が降臨したことは意味があることだろう。これからの日本は「 6から9に転換して13と一体化する 」の世界に入る。


(この文章はネット情報を元に書いているので一部、情報の間違いがありますが、まだそのまんまにします)




by xuzu9851 | 2014-07-31 17:06 | Comments(2)

佐世保の女子高生事件を考える ~~ 性エネルギーという怪物!



★15世紀のフランスの軍人・貴族のジルドレはジャンヌ・ダルクに協力して自国を救い英雄となったが、いまだに彼を世界的に有名にしている面は、殺人をすることで快楽を得る「性的な癖」の第一人者ということでだ。ジルドレは青髭と言われるが、彼の快楽のために殺された少年は当時、150人から1500人もいたと言われる。

★今回の佐世保の女子高校生は「殺人をすることで性的な快楽を得る者」だったのだろう。この性的な癖はヤバイべや。14歳から21歳までの人間は金星に影響を受ける。金星は愛の星といわれ、14歳から21歳までの人間は「 性 」が行動の中心となる。14歳の酒鬼薔薇聖斗も「殺人することで快楽を得る」者だった。

★今回の佐世保女子高生は普通ではない。性的な感覚が普通ではないのだ。親の教育が悪い、とか、そんなんではない。もしかして持って生まれた先天的な「性的な癖」なのかもしれない。この問題は【 長考 】になるのだが、あまり時間をかけず1日で書いていきたい。最近は【 長考を避ける 】
(((o(*゚▽゚*)o)))




1、ジルドレ(青髭)を代表にする人間を殺すことで性的な快楽を得る!という人物は古来から存在した!

★佐世保の首切り女子高生は中学までは勉強もでき、スポーツもスケートの国体選手であり、読書家であり、美術の才能もあったという。鷲のような北海道に住む者にとっては、なんで九州でスケートなの?と思ってしまうが、それは無視しよう。

★最近のネット記事や新聞を読むと、お母さんが死んだあとに、お父さんがすぐに結婚したから怒り、同級生を殺した!という論調になっているが、このようなことは誰でもあることで、同級生を殺すところまでは誰も行かない。しかも単純に殺したのではなく、首を切断して、左手首を切断し、腹を切り裂く。女の酒鬼薔薇聖斗である。

★彼女が「我慢できず」同級生を殺したのは【 性的な欲求 】が抑えらなかったためだ。彼女は15歳で、惑星の金星の影響にある。今は【 性 】が行動の中心である。戦後の70年間、日本人は【 性 】の問題を避けてきたが、鷲は21歳の頃の先生が性エネルギー昇華秘法のメキシコ人のミゲルネリ氏だし、【 性的な快楽殺人 】の専門家のコリン・ウィルソンの本の大ファンでかなり読んでいた。今は一冊もないが。懐かしい世界に戻ったという感じをしている。

★だから【 黒い月 】に影響されて【 性衝動により同級生を殺した 】ことは、本の知識で理解できる。その感覚と感情は鷲にはないが。人間を殺すことで【 性的満足を得る 】という世界は、実はコリン・ウィルソンの本では普通の世界であるのだ。世間では異常現象だが。

★この事件の一つの面は、14歳から21歳の人間の【 性 】の問題が突きつけらた事件だと思ってる。酒鬼薔薇聖斗もその【 闇の性 】の世界にいた。



2、性は3種類ある

★性は3種類ある。

  1、子孫の繁栄のためのセックス

  2、快楽のためのセックス

  3、性エネルギー昇華秘法のセックス

★鷲は上の3種類を全て肯定する。一神教のように、「子孫繁栄」のためのセックスのみを肯定する者ではない。性エネルギー昇華秘法とは空海が持ってきた【 真言秘密の教え 】であり、【 房中術 】であるが、宗教という名があるのであれば、性エネルギー昇華秘法を知らないとニセモノである。性エネルギー昇華秘法を表現している建築物が、神社であり、仏閣であり、世界中に【 性エネルギー昇華秘法 】の建築物はある。チベット密教とは【 性エネルギー昇華秘法 】の芸術ばかりだ。

★ユダヤ教は「 快楽のためのセックス 」を否定した。これは非常に多くの問題となった。20世紀前半に出てきたライヒは、宗教的な性抑圧を解放しようとした者だった。



3、【 性 】の問題は人間にとって大モンスターである!

★ミゲルネリの「性エネルギー昇華秘法」を1983年前半に聞いていたので、鷲にとっては「性エネルギー昇華秘法」は簡単に解ったつもりでいたが、実は性はモンスターであり、怪物である。10歳代から40歳代の人間が【 頭で解る世界をさらに超えている猛毒の世界 】である。


★【 性エネルギー 】こそが、人間にとってはモンスターであり続ける。今回の佐世保の女子高生は【 性エネルギー 】のモンスターに敗れさった結果だろう。性エネルギーのモンスターぶりを教えてくれる日本人もいないだろうし。だから機会があれば【 性エネルギーのモンスターなこと 】を積極的にこれから書いていく!

 完




by xuzu9851 | 2014-07-30 16:50 | Comments(0)

女子高生に死神が降臨して起きた事件 ~~ 佐世保のナマハゲ現象の解明!



★女子高生が友人の同級生を殺し、首を切断し、左手を切断して、腹を開く。この事件に世間は動揺しているわけだが、過去にサレジオ高校の少年Aが同級生の首を切断した事件があり、また、酒鬼薔薇聖徒が校門に切断した子供の首を置いた事件があった。


★また秋田には「ナマハゲ」という行事があり、ナマハゲは包丁を持っているから、切断魔というのは古来からあり、だから伝承として残っている。ナマハゲは太陽神の鬼としての姿であり、この女子高生はナマハゲに憑依されて事件を起こした。そしてこの事件はシンボルによって日本人にメッセージを与える事件である。


★今回の「ナマハゲ事件」のキーワードは5点ある。
1、「腹を開いた」こと。2、首の切断3、左手首の切断4、両親の不在。5、弁護士と生贄と人権。この5つのキーワードの意味を簡潔に書いていきたい。



1、腹を開く

★腹を開いた意味は、太陽神を腹に収めよ!、メッセージだろう。切腹の時にまず腹を切る。これは腹の中の太陽神をみせる。或いは、腹の中に太陽神が入ってもらう、という意味だと思っている。


2、首の切断

★太陽神と分離している意識の死を!という表現。


3、左手首の切断

★太陽神に敵対する意識と行動に死を!というメッセージ。


4、両親の不在

★肉体の両親から、宇宙の父と母に乗換えて、宇宙の父が暗黒神となって女子高生に降臨して事件を起こしている。


5、弁護士と生贄と人権

★加害者と被害者の親は弁護士である。また、サレジオ高校の少年Aは弁護士になり、酒鬼薔薇聖徒も弁護士になった。弁護士が一番「人権」という言葉を守っているが、今回の「生贄事件」は一番「人権」と遠い位置になる。これはなかなか深い意味があること。1流の弁護士一家に暗黒神は降臨して、人権から一番遠く離れた生贄事件を起こす。

★六法を守る弁護士は六道世界を守る者。六道世界を守る者の代表として選ばれたのかもしれない。

★魂と分離した肉体の人権を守ってもダメ!というメッセージに聞こえるし、【 6 】の人間のこれから【 死の世界に行く! 】とのメッセージも感じる。




結び

★今回の事件を聞いて最初に思い出したことは秋田の「ナマハゲ」という行事。「ナマハゲ」という伝統行事が存在する!ということは、今回の女子高生の首切断事件ようなものは古来があったということだろう。現に1997年に酒鬼薔薇聖徒の事件があった。

★太陽神が暗黒神(マハーカーラー)となって降臨してきた事件である。女子高生に反省の色がないのは、腹の中で太陽神が女子高生を肯定しているからだ。生贄を通して日本人に太陽神がメッセージを伝える、という種類の事件である。

★人権の概念とは一番対極の位置にある【 生贄 】事件であり、太陽神が暗黒神に変身して日本人にメッセージを与えている。大いなる暗黒の神、それを大黒天という。




by xuzu9851 | 2014-07-29 12:56 | Comments(0)

民主主義(獣主義)の終わり、と、ファシズム(太陽神への帰還運動)の始まり!




★今朝、新聞を見ていると週刊現代2014年7月26日・8月2日号の広告に「9月解散・総選挙へ、自民党350議席を超え、完全独裁政権誕生!この国は大きく変わる」と出ている。自民党の一党独裁、それはありえる。今は戦前の繰返しだから。民主主義が終わりファシズムの世界が日本に来るか?それを考えたい。




1、民主主義は太陽系の法則に逆らっている邪教世界だ!


★長く民主主義が正しく、戦前の日本軍やナチスヒットラーが極悪だと洗脳されてきた戦後70年間の日本だが、現実には自民党の一党独裁のファシズム直前にある。民主主義は正いのだろうか?日本人の多くは深く考えてこなかった。自由・平等・人権・平和、この言葉の響きの良さに長年騙されてきただけのこと。深く何も考えずに。

★太陽系の9つの惑星の全ては太陽に従っている。太陽系の惑星が民主主義の思想に洗脳されれば太陽系は成り立たなくなる。太陽に従って数学的な美しさを太陽系は持っていると思っている。民主主義とは邪教世界である

★自由があれば平等はないし、平等があれば自由はない。平和が長ければ様々な腐敗が起きる。人権の正体は「獣権」である。或いは人権弁護士の高収入のために人権という言葉があるのかもしれない。

戦後70年間の日本人が信じた観念は全て間違いだったと思う。3、11も獣人化した日本人を抹殺するためのホロコーストではなかったのか?とも思ってしまう。それに近いところが真実だと思うが。

★まず第一に民主主義とは太陽系の法則に逆らう邪教世界だと言いたい!



2、戦争は悪か?

★戦後70年間の日本人は「戦争」という言葉に敏感に「反対」という言葉で反応するようにできている。それは全て、オウムの信者のように学校や新聞やマスコミなどの「 洗脳の成果 」である。ここでもまた戦争を自分の頭で考える日本人はいなかった。

★オウムの嘘マントラで「修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!」というのを何回もやっていたが、戦後の日本人は「戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!戦争反対!」という嘘マントラを何回もやっていた(る)から戦争反対の人間が多い。戦後の日本人大衆の「戦争反対」の理由は洗脳嘘マントラ修行の成果だ(((o(*゚▽゚*)o)))

★これがマントラを変えて「戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!戦争やるぞ!」で洗脳修行すれば、「戦争をやるぞ!」の日本人が圧倒的に多くなる。

戦争とは大晦日の大掃除であり、平和とは正月三が日である。日本の大晦日と正月の儀式に戦争と平和の本質が表現されている。戦争という浄化の時に太陽神(浦島太郎では亀で表現される)と「結び」ついた者が、浦島太郎のように竜宮城で三日間、乙姫様と酒を飲んで踊りを楽しめるのである。

★また戦争の時に牛頭天王を泊めることができた者が将来蘇る民(蘇民将来)に成ることができる。つまり戦争という浄化(大晦日)の時に太陽神と結びついた者が正月三が日の平和が来るということを伝統や伝説や儀式で教えているのだ。


★大事なことなのでもう一度云えば、大晦日があって正月三が日が来ることになっているように、戦争という浄化の時に亀(太陽神)と結びついた者、或いは、牛頭天王(太陽神)と結びついた者に真の平和(竜宮城の三日間)が来るのだ。戦後の日本の平和主義は太陽神と【 結ぶ 】という概念が全くないので、嘘の平和主義であり洗脳マントラの成果にすぎない。

大晦日でベートーベンの第九を演奏するのは太陽神と結びついた者の数字が【 9 】であり、それは【 旭 】という漢字で表現される【 9 】の者が浦島太郎であり、蘇民将来である。

★1988年2月にあった【 机9の字事件 】の意味も太陽神と結びつく者になれ!という太陽神からのメッセージであったと思う!




3、戦前、中国との友好を主張した政治家の殆どが暗殺された! ~ 昭和維新の本質!

★1928年2月に日本で最初の普通選挙が実施された。この時の戦いは

  中国と戦争をする!という主張 → 政友会(田中義一総裁)

  中国と友好!という主張 → 民政党(浜口雄幸総裁)

  の戦いだった。

★結果は、政友会が217議席で、民政党が216議席で、わずか1議席差で政友会の勝利。そして無産党が8議席であった。この結果に危機感を持った政友会の田中義一総裁は治安維持法を強化して左翼を弾圧する(アカ狩り)。これが3、15事件(1928年3月15日)であった。この時にあった選挙とその後のアカ狩りの現象やその他は、今の時代に再び繰返してくる。

★この第一回普通選挙の時から不正選挙疑惑があった。鷲は選挙はプロレスだと思ってる。いつまでもプロレスを真剣勝負だと勘違いしているのが日本人の多く。だがしかし、この不正選挙は実は悪とばかり言い切れないところがあると思ってる。その理由は省略するが、獣(多数決)の意志決定では世界は悪に堕ちるからだと言っておく。

★さて次に難しい問題だが、なぜ政友会は「中国との戦争を主張したのか?」。これは非常に深い問題で普通の学者では太刀打ちできない。経済的な面のみで解こうとしても、それは正解ではない。しかし【 世界の王 】という概念があれば解くことができる。

★この地球の本当の所有者は【 世界の王 】である。しかし太陽神である【 世界の王 】が隠れた夜の時、闇の神であるテスカトリポカが太陽神の土地を奪ってしまう。それが18世紀から19世紀にかけて英国を中心とした欧米のインド、中国、インドネシア、フィリピン、ビルマ、日本などのアジア諸国を植民地支配した現象だった。

★マヤやアステカでテスカトリポカと言われた闇の神は、現在では【 ユダヤ 】と言われる。英国ロスチャイルドに奪われた中国の大地を、日本が【 世界の王 】の指令で奪い返す!というのが日中戦争の目的だったと推理する。

昭和維新の時の張作霖爆殺事件、第一回普通選挙、世界大恐慌、満州事変、満州国建国、5、15事件、2、26事件、日中戦争などの本質は【 世界の王 】の指令でユダヤ(闇の神)に奪われた土地や全てを【 世界の王 】に戻すことが真の聖なる目的。それが政友会総裁の田中義一が主張した日中戦争の本質であり、また【 大東亜共栄圏の目的の本質 】であるのだ

★中国との友好を主張した民政党総裁の浜口雄幸は銃弾に倒れ、それが原因で死んでしまう。また5、15事件や2、26事件で暗殺された政財界の要人は皆、ユダヤ系(ロスチャイルド)だったのである。明治維新とはロスチャイルドの手下のグラバーが秘密組織を作り、結果的に暗殺技術を持つ忍者集団の長州が江戸幕府を倒し、明治政府創り、北朝の天皇を暗殺して、南朝の天皇にすり替えて明治天皇に仕立て上げ、日本をロスチャイルド(ユダヤ)のものにしたが、それを【 世界の王 】に戻すための革命が昭和維新であったのだ!

★ユダヤ人が不動産を持てないのは、彼らの信仰している旧約聖書は【 世界の王であるバアルを悪魔 】とする偽造文書だから、【 世界の王のバアルから地球の土地を持つことを許されてない! 】からである。【 世界の王 】が隠れる夜に土地や様々な宝を持っても、太陽神が出現すれば、持ってるものの全てを取り上げられてしまう。

★昭和維新の軍部は大元師の天皇に従わず、【 世界の王 】に従って満州国建国を代表にする活動した。それを【 軍部の暴走 】と歴史家は表現しているのである!【 軍部の暴走 】とは【 世界の王に軍部が従った 】という意味である。




4、人間は発展途上の神である!

★歴史は60年から70年の単位で繰り返す。これを経済用語ではコンドラチェフの波と表現する。またアナログ時計が1時から12時を繰り返すが、これも【 時の繰返し 】を表現している。資本主義と民主主義で肥え太った者たちが裁かれ、世界大恐慌で権力者が入替り、【 世界の王 】に従う若者たちが突如出現する。これがこれからの日本である。

★民主主義とは獣主義であり、戦後の憲法とは獣のまんまでOKの内容であったが、ヒットラーがかつて「人間とは発展途上の神である!」と演説したように、ファシズムになれば人間が神に成ることを強要される。自由と平等はなく、一人の独裁者の指令を上から下への絶対統制命令となる。その命令に逆らう者は抹殺である。そして命をかけた戦いの戦争に行くことなる。自由・平等・人権・平和の逆がファシズムである。

★絶対的な独裁者の背後には【 世界の王 】が存在し、その神は何もかも知っている。逆らうことはできない。逆らう左翼は【 アカ狩り 】され拷問を受けることになるだろう。ファシズムの時代とは【 世界の王である大魔神の出現 】であるから。

★世界を動かしているのは人間ではない。【 世界の王 】である。しかし【 世界の王 】が隠れる夜、というのがある。その夜の時に闇の神が働き、金が世界を支配する。だが今の日本は大魔神が出現している。テレビでの謝罪会見は大魔神が裁いている現象である。

★ノストラダムスの諸世紀の第10章72番は

  1999年7月 
  天から驚くほど強い恐ろしい王がやってきて
  アンゴルモアの大王を蘇らすために
  マルスは平和の名において支配するだろう

 上の詩の10章72番とは10は1+0で1  72とは7+2で9
 第10章72番は19であり、19の意味は太陽

 1999年7月とは【 太陽の勝利 】という意味

 アンゴルモアの大王とはモンゴルの大王、マルスとは火星という意味であり、また戦士

 つまりこの詩の意味は

【 太陽の時代、モンゴルの大王を蘇らす戦士が世界を支配する! 】という意味

★戦前の日本の関東軍はモンゴルの大王に従っていたから満州国を建国した。またナチスヒットラーの師であるハウスホーファーは地政学評論という雑誌で【 モンゴルを制する者が世界を制覇する 】と書いている。関東軍もナチスヒットラーもアンゴルモアの大王を甦すマルスだったのである!

★【 恐怖の大王 】とは何か?太陽神が降臨するときは【 裁きの時 】でもある。それを表現したのが映画「 大魔神 」である。そしてそれは今だ。

★現在は民主主義は終わり、世界大恐慌で資本主義も終わり、急激にファシズムがやってくる。ファシズムの時代とは【 モンゴルの大王を蘇らす戦士の時代! 】であるのだ。





結び

★戦後70年間の民主主義や憲法の自由・平等・人権・平和などの言葉や反戦平和主義などの妄想を信じている限りは、六道に堕ちているシッポのある四足である。

★【 人間とは発展途上の神 】であり、太陽神と結びついて、神に成る可能性である。天動説の獣から地動説を生きる神に転換する時が今である。

★ファシズムとは太陽神に帰還するための聖なる地動説の運動であったのだ!







by xuzu9851 | 2014-07-16 12:32 | Comments(0)

昭和神聖会の謎を解く!



★鬼三郎は1934年に黒龍会と手を組み「昭和神聖会」を結成する。この「昭和神聖会」の目的は何だったのか?それを簡単に言えばウソ神・天照大御神と現人神天皇を崇拝する国家神道を、真の神であるスサノオ(世界の王)に帰依する鬼道に変容させるための媒介のための組織であったのではないか?

★「昭和神聖会」は1年半で終わり、その後、大本教は第二次弾圧を受けるが、国家神道の天皇主義は、二発の原爆で解体された。しかし大陸に渡った日本軍(関東軍)は天皇の命令を無視して、満州事変・満州国建国・日中戦争をして、戦後もアジア諸国の中に日本軍人にが入り込み、欧米から独立する戦争をして、現実にアジア諸国を欧米の支配から解放し独立させた。

★スサノオとは何度も書いたが【 世界の王 】である。その存在は地底王国アガルタに住むと伝説では言われ(我々の心臓の左心室に住む)、古代オリエントではバアルという名であり、古代エジプトではオシリスという名であり、古代日本ではスサノオ、或いは、牛頭天王という名であり、古代朝鮮では檀君という名であった。大乗仏教での名は帝釈天であり、釈迦もバアルが悟りを開いたという表現である。また京都の鞍馬寺の【 魔王尊 】であり、神智学ではサナート・クメラという名である。そして今の日本人なら誰でも知る鬼太郎の目玉親父である。

★古事記や日本書記は何度も書き直された偽書。その書物を歴史だと信じる者は愚かである。偽書である聖書や記紀を信仰することはユダヤ人と同じく【 世界の王 】に裁かれる運命であり、現在の日本はすでに【 裁きの時 】に来ているから、ワイドショーで、毎日、様々なバカが出て来ては裁かれているのである! (*゚▽゚*)

★さて、鬼三郎が1934年に結成した「昭和神聖会」の解読に挑戦する!



1、昭和初期はウソ神の世界から真の神が出現した時


★ファシズムは悪いと長年、洗脳の結果、思ってきたわけだが、今やファシズムは鷲にとっては悪ではなく、真の神が出現した時だと理解している。それは鷲の真実の探求の結果である。反戦平和主義こそがユダヤの騙し思想だと思ってる。

★今、一番興味あるのは1920年代の後半から1930年代だが、その理由は【 歴史は繰返し 】、1920年代の後半から1930年代の繰返しが今の時代だからだ。あの時代の本質を解読することで今と未来が見えるからである。

★昭和初期とは激しい時代である。まず世界大恐慌があり、左翼弾圧の3、15事件(1928年3月15日)があり、また、青年将校たちの要人暗殺の5、15事件や2、26事件があった。

★これらの事件を読み解く力を戦後の歴史家は持ってない。全て妄想の歴史解説を書いてきただけのこと。左翼思想から解脱できないからだ。左翼思想こそが真の価値を無にしてしまう恐ろしい妄想である。左翼、それはマルクスから来る妄想。

★昭和初期に注目すべき人物は出口王仁三郎と黒龍会の頭山満である。彼らのキーワードは【 モンゴル 】である。ノストラダムスは【 アンゴルモアの大王 】という言葉を使ったが、それは【 モンゴルの大王 】ということ。ナチスの哲人指導者のハウスホーファーは【 モンゴルを制する者が世界を制覇する! 】と言った。

★真の聖地はパレスチナのエルサレムではなく、モンゴルである。ユダヤ人を満州国に入れようとした【 河豚計画 】は挫折したが、今再び、再燃しているという。現代の日本人は悪神セトの陰謀により、思考が左翼となり、妄想の中で生きている。それでは今を生きることはできない。



2、昭和神聖会が結成されるまでの天皇の歴史と世界大恐慌の影響

★これまでの日本史は天皇の出自を隠してきたが、鹿島昇によって天皇の出自は明らかになった。663年の白村江の戦いで唐と新羅は百済と倭国を倒す。ここまでは教科書にも書いている。しかしその後を隠している。新羅の文武王(金法敏)の息子の金霜林は百済を滅ぼし(百済の王族は日本列島に済州島を経由して逃げる)、朝鮮半島を新羅で統一し、その後、九州まで攻めていく。

★そして金霜林の息子の金良琳が難波まで攻めて進駐し、倭国を滅ぼし、日本という新国家を建国(670年)して、金良琳が帝王の意味の【 天皇 】と名のる。そして歴史を改竄し捏造する。歴史を改竄し捏造したから本当の日本史は日本人の一人も解らないのである。しかし時が経過して百済の王族がクーデターに成功して、彼らも天皇と名のる。

  新羅系の天皇が北朝であり、百済系の天皇が南朝である。

  新羅系天皇(北朝)は侵略者から始まり、百済系天皇(南朝)は亡命者から始まる。

★政権が北から南、南から北に変わるごとに【 古文書を全て燃やして歴史を捏造 】しているから、我々は本当の日本史を知らないである。

★明治維新はインド・中国と侵略してきた英国が起こしたものだ。英国の武器商人グラバーが日本国内に秘密組織をつくる。その秘密組織の中心にいた人物が坂本龍馬や伊藤博文や井上馨や大村益次郎であり、その周辺にいた人物が西郷隆盛や大久保利通や岩倉具視や木戸孝允であった。彼らが明治政府を創る。

★英国が日本の中にある秘密組織を通じて明治維新を起こしたことは、長州ファイブ(伊藤博文や井上馨などの5人)が英国のロンドンに行ったことでも解る。それはロスチャイルドというユダヤ財閥に日本の指導者になるための教えを受け、国家として承認を受けた、ということ。

★そして武士社会から王政に変えるために、これまでの北朝の天皇(孝明天皇父子)を暗殺して、南朝天皇の末裔の大室寅之祐を明治天皇にすり替える。そして天皇をキリスト教的な絶対王とした【 土着宗教(神道)とキリスト教の合体の新興宗教天皇教の現人神 】の一神教で国を治めた、ということ。

★ところが1929年10月24日に暗黒の木曜日があり世界大恐慌となる。その時、大打撃を受けたのは英国でありロスチャイルドであった。ナチスがオーストリアを併合した時にルイス・ロスチャイルドはナチスに逮捕される。そしてナチスに資金提供した米国のロックフェラーが世界一の大資本家となる。

★1933年にナチスヒットラーは政権を取る。日本では1934年に大本教の鬼三郎と黒龍会が手を組んで【 昭和神聖会 】を結成する。



3、ユダヤ製の大日本帝国をバアル(世界の王)が乗っ取ろうとした現象が昭和維新だった!

★明治維新はユダヤのロスチャイルドの手下グラバーによって、日本の中に秘密組織が創られ、その秘密結社員が江戸幕府を倒し、明治政府を創り、天皇を絶対神とする軍事的な新興宗教国家を創り、世界と戦争できる技術がある大日本帝国が創られた。大日本帝国は元々はユダヤ製(英国ロスチャイルド)であった。

★しかし1920年代後半からの昭和維新は逆の現象が起きる。ロスチャイルド系(ユダヤ側)の政治家や財界の要人が暗殺される(原敬、高橋是清、犬飼毅、團琢磨、井上準之助など)。それが5、15事件であり、2、26事件である。ロスチャイルド系とは当時は三井系であった。三菱がロックフェラー系。

★ロスチャイルド系の政治家とは「中国と友好」を説く政治家であり、それは今も同じ。それとは逆に、ロックフェラ-系と言うよりモンゴルの大王(スサノオ、鬼、世界の王)系は中国と戦争をする!と主張する。なぜ【 世界の王(鬼) 】の側が中国との戦争をやるかというと、中国の大地をユダヤ(ロスチャイルド)に盗まれたから、取り返すために戦争を起こそうとするのだ!

★副島隆彦は良いところまで政治を分析しているが、まだまだマルクスの影響下にあり経済が世界を動かすと思っているが、それは間違い。世界を動かしているのはモンゴルの大王(鬼の別名)であり、人間一人を動かすのも【 魂 】である。【 魂 】とは鬼が云うと書くが、鬼が世界の王の別名でもあって、世界も人間一人一人も【 鬼が操っている 】。鬼とは将棋の玉のこと。鬼道とは鬼と結ぶ道。鬼道が起源で神道が誕生し、大乗仏教が誕生する。大乗仏教の釈迦とは鬼道のバアル神を【 悟り得た者 】として表現したもの。

★1929年10月24日に暗黒の木曜日があり世界大恐慌になる。それはロスチャイルドの大転落となった。ルイス・ロスチャイルドはナチスに逮捕されるまで転落する。そして世界の財界はナチス支援のロックフェラーの時代となる。

  ロックフェラーはナチス側であり、ロスチャイルドは言うまでもなくユダヤである

★金が全てを動かす!と思い込んでいるのが拝金主義者であり共産主義者だが、それは間違いで【 魂 】が世界を動かす。【 魂 】の鬼という漢字が世界の王の象徴である。

★昭和維新とはロスチャイルド(ユダヤ)の大日本帝国を、世界の王(鬼)が乗っ取っとろうとした現象であり、その象徴として鬼三郎と黒龍会が結成した【 昭和神聖会 】の誕生があった。

★1932年鬼三郎は【 日本青年会 】という組織を創る。そして青年信者たちに軍服を着せ、軍事訓練をさせる。この組織の本質は【 日本のナチス 】である。戦後の【 反戦平和主義 】に洗脳されている者たちにはこの鬼三郎の行動は理解できないし、【 聖戦 】が理解できない。戦後の反戦平和主義とはユダヤの騙しの思想である。

★鬼三郎のやろうとしたことは天皇に従う軍隊ではなく、スサノオに従う軍隊を創ろうとした。これまでの大日本帝国、そして明治からの天皇はロスチャイルドというユダヤが創ったもの。それをスサノオ(世界の王)に従う大日本帝国の軍隊にすり替えるための軍事訓練だったのだ。

★1934年、鬼三郎は黒龍会と手を組み【 昭和神聖会 】を結成する。黒龍会も言葉では言わないがスサノオに従っている組織である。当時の右翼の大物の頭山満はスサノオと結びついていたから大陸浪人の元祖になり、各界から大物だと見られていた。それは頭山満の背後に【 世界の王 】が居るからだ。

★鬼三郎と天皇教の大日本帝国の戦いは、スサノオとユダヤとの戦いである。スサノオは古代オリエントではバアルと言われる神であり古代イスラエルが信仰していた神だが、ユダ族が反乱を起し、バアルを悪魔とし、ウソの神であるヤハウェとモーセを神とする旧約聖書を創作した。この問題に絡んでくる。

★ナチスの神もバアル(スサノオ)である。それはナチスの哲人であり地政学者であるハウスホファーの言葉で解る。【 モンゴルを制する者は世界を制覇するだろう(地政学評論) 】という言葉。ナチスとはバアル教が蘇った現象であるのだ。だからバアルを悪魔とする旧約聖書を信じるユダヤ人を弾圧した。



4、関東軍はバアルに従っていた!

★戦前の大日本帝国の天皇は統師大権を持つ大元師であり、軍は天皇の命令なしには軍事行動はできなかった。それにも関わらず関東軍(満州にいた日本軍)は、1928年に張作霖爆殺事件、1931年に満州事変、1932年に満州国建国と、天皇を無視して軍事活動をして、新国家の満州国を建国する。それを【 軍部の暴走 】と歴史家は云う。

★いまだに【 軍部の暴走 】という解釈で思考停止になっているわけだが、大陸に渡った日本軍はバアル(世界の王)に従っていたと考えると簡単に解ること。日本の歴史家(世界も)には【 世界の王が世界を操っている 】という概念が全くない。唯物思想を抜け出すことができないから。それで真相に迫れない。

★1920年代と1930年代の昭和初期に起こった事件はモンゴルの地下に居る【 世界の王 】が操ってやったことだと鷲は考えている。1928年3月15日の左翼弾圧の3、15事件も、1929年10月24日の暗黒の木曜日も、そして5、15事件や2、26事件も、満州国建国も。

★これまでの歴史家であの当時の現象を理論的に語れる者は一人もいない。しかし【 世界の王 】が地球を操る、という概念で全てが理論的に語ることができる。元々、地底王国アガルタの伝説では、アガルタに住む世界の王が地球の表面をも操っている、という話があった。それはお伽話ではなく本当のことである。

★5、15事件と2、26事件で殺された政財界の要人は全て

1三井系(ロスチャイルド系→ユダヤ)であり

2中国と友好を主張した政治家たち(ロスチャイルドに従う政治家)

 であった。

5、15事件や2、26事件は日本のユダヤ(ロスチャイルド)狩りであったのだ!それを指示したのはもちろん天皇ではなく、モンゴルの地下に住む【 世界の王(バアル) 】である。




5、隠れていたモンゴルの大王が目覚めると裁きの時となる!

★ノストラダムスの諸世紀という本の第10章72番の四行詩は以下のもの

  1999年7月
  天から驚くほど強い恐ろしい王がやってきて
  アンゴルモアの大王を蘇らすためにその前後
  マルスは平和の名によって支配するだろう

★上の詩のアンゴルモアの大王とは【 モンゴルの大王 】のことで、この存在が【 世界の王 】である。このモンゴルの大王は隠れている時(夜)があり、その時は闇の神が地上を支配する。その闇の神を古代エジプトでは悪神セト、マヤやアステカではテスカトリポカ、そして20世紀前半にシオンの議定書が出てきてからは【 世界を闇の力で支配するユダヤ人 】と表現される。

★モンゴルの大王が目覚め地上に降りてきた時、闇の神に従った者たちは裁かれることになる。それが戦前ではナチスのユダヤ人狩りとなり、日本の戦前では5、15事件や2、26事件になった。そして今、モンゴルの大王が地上に降りてきたから【 裁きの時 】に入ってきて、様々な者たちが【 謝罪会見して裁かれている 】のである。

★裁かれる者は公人なのに1金に溺れ、2嘘つきで、3薬物・快楽に耽る者が多いように観察される。現在裁かれているのは大号泣の野々村議員だが、彼の場合も金と嘘。公金横領とそれを誤魔化すための大号泣(*゚▽゚*)である。みのもんたは拝金主義だったから裁かれ、猪瀬元都知事は5000万円を貰って裁かれ、佐村河内はニセ作曲家という嘘と金で裁かれ、小保方晴子と若狭も年間6億も研究費があって嘘の細胞で大衆を騙そうとしたから裁かれたのであろう。今、どんどん裁かれるのはモンゴルの大王が地上に降りてきたからだ。現在(2014年7月13日)はたけしの「100億離婚」が話題になっているが。たけしも金と嘘と女の快楽で裁かれるか?(((o(*゚▽゚*)o)))

★安倍総理は満州国官僚の岸信介の子孫であるからモンゴルの大王に従うDNAが入っている。だからユダヤから中国を取り返すための戦争をやるだろう。

1、中国と戦争をする政治家はモンゴルの大王の側にいる

2、中国と友好の政治家はユダヤ側(闇の神)にいる(戦後では田中角栄が代表)





6、満州国建国の謎と昭和神聖会結成の謎を解く!

★満州国とは何か?と考える時、大日本帝国の傀儡国家と考えると間違える。第一に関東軍(元は満州に駐在した日本軍)は天皇の命令にも日本政府の命令も聞く耳を持たず独自に行動していたからだ。また左翼は満州国を経済面中心に考え、阿片を生産して資金を得るために創った国だと考えるが、それも一面での部分的な見方にすぎない。まず左翼は満州国を理解することは不可能だと断言する。

 満州国は

 第一に【 世界の王 】が関東軍を操って創った国である!

 第二に満州という土地は日本人・朝鮮人・漢民族・満州人・蒙古人の故郷の土地であり、この5民族は祖先が同じであり、鮭が故郷に戻る本能と同じである。

 第三に満州国はこれから建国される巨大な世界帝国の原型として建国された

 と鷲は見る。

★満州国を考える時、【 世界の王 】という概念がないと解けない。そして【 世界の王 】が地球を操っているという概念がないと理解できない。この概念がないから、今まで満州国の謎を誰も解けなかったのである。

★また満州の謎を解くと、同時にナチスヒットラーの謎を解くこともできる。ナチスは「地球空洞説」を唱えて、古代の叡智を世界に求めるアーネンエルベという概念を持っていた。ナチスヒットラーの方が【 言葉が残っている 】から解りやすい。

★満州国もナチスヒットラーも【 13年間 】しか続かなかったが、この13年間は【 原型 】の創作あり、満州国とナチスをモデルとした世界帝国がこれからできると鷲は見ている。

★さて1934年の昭和神聖会の結成の謎の解明に戻るが、鬼三郎も黒龍会も【 世界の王 】に従って動いていた者たちである。彼らの世界に入り込むと【 世界の王とレルジョンする(結びつく) 】のだ。昭和神聖会の結成の目的は【 世界の王 】と結びつかせるためである。簡単な言葉で再度言えば、


 昭和神聖会の結成の目的は目玉親父と人々を結びつかせるためであった!







by xuzu9851 | 2014-07-11 09:38 | Comments(0)