サーティンキュー

<   2015年 01月 ( 9 )   > この月の画像一覧


リチャードコシミズの正体 2



★コシミズが以下のような妄想をネットで書いてます。


ーーーーーーーー






あーなるほど。
元風俗店経営の後藤さんなのですが.....
「自分がISISに裏社会の計画通り拘束される」ことになっていると分かっていれば、高額の誘拐保険を掛けておけば大金が安全に手に入る。
新しいビジネスモデルですね。
ま、本物の後藤さんは、そんな卑しい思惑などないでしょう。おそらく。きっと。多分。



ーーーーーーーーー

★上のこのコシミズの書き方に注目だが、いかにも自分が世界の情勢が解かっているという書き方。それが数字の【 6 】のロクデナシの精神ということ。このコシミズという60歳のデブは世界の何でもかんでも解かっていると思っているww。しかし、それはありえない。コシミズの自惚れは果てしがない大妄想から来ること。



★しょせん、リチャードコシミズとは米国の戦略情報局のOSSが創ったサヨク小児病という戦後日本の精神の病気にすぎない人物である。



★戦後の日本人の精神的な病気の原因を書いていきます





1、日本という国に反対することが正義、と思っているバカ連中


★サヨクというのは、親が悪い、センセが悪い、社会が悪い、政治家が悪い、総理大臣が悪い、日本が悪い、米国が悪い、何もかも悪く、自分は正しい、という精神の病気の頭の異常に悪い連中だが、そのバカ達が、今、大掃除されようとしている。その連中はあまりにも多いが、の代表の一人がリチャードコシミズという中国工作員の日本人である



★アジアを侵略したのは19世紀の英国を代表にする欧米列強であり、日本軍は欧米列強のアジア支配と戦い、アジアの様々な国々を独立させた。戦後の、インドネシア、フィリピン、ビルマ、インド、台湾、インドシナの独立は日本軍が欧米列強と戦い、日本軍人が現地人となり独立戦争をしたから実現したことである。



★ところが日本は特別な事情がある。930年代前半にすでに米国に支配されていたのだ。1930年代前半に起きたテロ事件、浜口尾幸暗殺事件、3月事件10月事件、血盟団事件、5,15事件、2,26事件などは、明治維新以来の英国支配から米国支配に転換するために起こったと見ることができる。



★そして太平洋戦争という儀式をやり、天皇は平和の象徴となり、民主主義国家となった。そして日本国憲法の自由・平等・人権・平和などの言葉に洗脳され、米国追随の日本になったが、教育が共産主義教育であった。この憲法と共産主義教育がサヨクという「反対しかできない」バカを多数、誕生させたのである。





さて、序盤はここまでとして、これから本格的にリチャードコシミズの正体の真髄を精密に詳細に書こうと、やる気満々だったが、つい油断して、この動画を見てしまった。あの歌と踊りを見たとたん、鷲の全生命力が失われ何もかもやる気がしなくなった。この歌と踊りはブードー教の黒魔術である。この黒魔術の力を鷲はまともに受けてしまい、リチャードコシミズを語る気が全く失ってしまった。それでこれで終わりにします。しばらく激しい頭痛だと思いますのでwwww あの歌と踊りを完全に忘れさるために、しばらくひっそりと安静にしていよう。クワバラクワバラ。




★最後にリチャードコシミズの正体を一言で言えば【 八墓村の祟り 】だと云えるだろう!あの歌と踊りを見れば誰でも解かることだ。戦後サヨクが生み出した呪われた八墓村の祟り音頭!それがコシミズの正体だ膿~。もちろん「犬神家の一族の呪い音頭」も別バージョンで用意されているだろう。恐ろしいことです。ナムアミダブツ。







by xuzu9851 | 2015-01-29 16:51 | Comments(0)

鷲は当然、安部総理を支持します!


★1970年11月25日、三島由紀夫が盾の会のメンバーと市谷の自衛隊に乗込んで、自衛隊員を集め、檄を飛ばし、切腹をして、首を斬り落とす事件があった。あの当時、世の識者や政治家の全てが「理解できない出来事」だと語った。そして多くの人が三島由紀夫は狂ったと思った。



★しかし鷲は三島由紀夫の切腹と首斬りの意味は解かった。当時の10歳の鷲は解からなかったが、今は解かっている。太陽神が三島と盾の会を使って、人間の生き方を切腹と首斬りで見せたのだ!



★1970年11月25日に起きた【 三島事件 】と今回のイスラム国の黒ずくめの男とオレンジの服を着た二人の日本人の捕虜の事件は同じ意味がある。自分中心の世界から、太陽神に帰依しろ!というメッセージである。だから太陽が頭上にある時、三島は切腹したし、イスラム国の日本人捕虜事件も、太陽が頭上にある時のシチュエーションである。



★あの出来事で表現される本質をを古代の秘密の教えでは【 6から9 】という暗号で残した。だからギリシャ語の新約聖書のイエス・キリストの処刑の時間は正午6時から午後9時としたのだ。古代ユダヤの正午は6時だったから。鷲はさらにそれに13を加えて【 6から9に転換して13と一体化する 】と表現している。



★人類史を貫く思想は【 6から9に転換して13と一体化する 】という、数字の【 9 】という超人誕生の思想である。マルクス主義はサタン(反対だけする者)の妄想の教えにすぎない。



★さて、鷲は安部総理を支持する!これからその理由を書いていく!






1、呪われたマルクスの「唯物論」
と「資本論」から来るバカサヨクの正体!


★米国のCIAの前身はOSSという組織で【 戦略情報局 】と訳される。CIAは【 中央情報局 】と訳される。そのOSSが1941年12月8日に始まった太平洋戦争の半年後の1942年6月に「日本計画」という公文書を残しているのだが、その内容は、戦後の日本を【軍国主義の現人神の天皇を平和の象徴に変え、戦後の日本を平和の象徴としての天皇の民主主義社会に移行する】という文書を残している。その公文書は今では、米国国立公文書館で誰でも見れるのである。



★明治維新は英国が起こしたものである。そして昭和維新は米国が起こした。19世紀の地球表面の支配者の英国が19世紀の中頃に日本にやってきて、長州を使って明治維新をして、20世紀の地球表面の支配者の米国が1930年代前半にやってきて、英国系の日本支配者をテロで暗殺して、日本を米国支配に変えた!ということが、日本の本当の現代史の本質である。



★さらに考えれば、太陽神は19世紀は英国の背後に居て、英国を操り、20世紀は米国の背後に居て、米国を操り、地球の表面世界を支配した。太陽神は妄想の神を信じる者が思っているような「愛と光と慈悲」の存在ではなく、数字の6のロクデナシを戦争やテロや天変地異や世界大恐慌で殺す存在である。だから太陽神の顔をエリファスレヴィは雄山羊の黒い顔で描いたのだ。



★さて、戦前の日本人は「反戦平和」という言葉は使わなかっただろう。「欲しがりません勝つまでは」とか、「一億総玉砕」スローガンを見てもわかるように、天皇のために戦って死ぬのが正しいと思っていただろう。反戦平和主義とは、あくまで、OSSやGHQが戦後の日本人に洗脳したものである。日本人が独立して獲得した思想ではない。



★現在の日本人の愚かさは、戦後の学校の共産主義教育の結果からの「反戦平和主義」というOSSの軍事戦略を、人類の普遍的な哲学と勘違いしていることである。そのために、どうしょうもないバカ達がネットにあふれている。カレイドスコープとか飯山一郎とかリチャードコシミズとかキッコとか東海アマとか新ベンチャー革命とか板垣英憲とか便所民フルムグシとか、その他大勢。


★彼らを観察すると

  
1、便所民フルムグシ、コシミズ、キッコ、東海アマ、副島隆彦、飯山一郎など→ マルクスの「唯物論」と「資本論」に影響されているアカ

2、飛鳥昭雄・泉パウロなど →キリシタン。聖書の神を妄信する。


1のタイプは戦前はアカと呼ばれた共産主義者である。共産主義とはユダヤ人のマルクスから来るが、マルクスはユダヤ教徒からキリスト教に改宗するが、そのユダヤ教嫌いから「唯物論」と「資本論」を書き、現在もサヨクに莫大な影響を与え続けている。が、サヨクは唯物論と資本論に影響されていることも解かってない。
 

1、唯物論と無神論 → 神は存在せず妄想であり、目に見える世界しかない

2、資本論 → この世を動かすのは全て金である


★妄想の神を信じるのが宗教(カルト)であるが、明らかに目に見える太陽は神だと云えるだろう。太陽がなければ我々は死んでしまうから。さらに太陽神が我々の中の魂なのだが、唯物論に嵌ると、魂も霊も古代人に迷信だと思ってしまう。この唯物論や無神論もカルトの一つであり、迷信である。そして、この共産主義観念に多くの日本人が強力に洗脳されている。



★資本論の影響もいまだにかなり強い。金がこの世を動かす。世界を動かすのは、ロスチャイルドやロックフェラーのような大資本家である!という信仰。また戦争をするのは戦争屋という商売人であるという信仰。
また5%の大金持ちが人口削減(
NWO)
をやるために戦争を起こすという信仰。これは共産主義者の聖典であるマルクスの資本論から来るのである。これら資本論からくる全ての観念は妄想である。


★そしてサヨクが信じるのは、自由・平等・人権・平和である。米国の戦略情報局(OSS)が憲法に挿入した言葉である。しかし、


  1、自由を求める者 → 牢獄の囚人

  2、平等を求める者 → 差別された者

  3、人権を求める者 → ホロコーストの者

  4、平和を求める者 → 紛争と戦争の中に居る者


  である。


★自由、平等、人権、平和を求める者ほど、牢獄に入れられ、差別され、ホロコーストされ、紛争と戦争の中に投げ込まれる。なぜならそれは古代のユダヤ人が唱えていた言葉であるからだ。牢獄に入れら、差別され、ホロコーストされ、紛争と戦争の中にいるのは現在もユダヤ人である。



★自由、平等、人権、平和を唱える者ほど彼らが求めもしなかった暗黒の世界の扉を開けてしまい、ユダヤ人化してしまうだろう。自由・平等・人権・平和とは呪われた言葉だと解かった時はすでに遅しとなる。現在のアカは、牢獄に入られて、差別され、ホロコーストされ、戦争と紛争の中に行く。言葉の表面しか解からなかった愚かさゆえに。



これから、自由を求める者は牢獄に入れられ囚人となり、平等を求める者は差別され、人権を求める者はホロコーストされ、平和を求める者は紛争と戦争の中に投げだされる、という逆説的な現象が起きるかもしれない。その理由は、黒い太陽神が降りてきているからだ。イスラム国戦闘員という黒ずくめのファッションで。


★そしてアカが建国したソ連を代表にする共産主義国家こそが、自由がなく、差別され、虐殺のホロコースト世界であり、紛争と裏切りと戦いの世界であったのだ。


★マルクスの呪いに騙され続けるアカの連中、彼らは太陽神に逆らい続ける者たちで、彼らの望みとは逆に、魔王の残酷な裁きを受ける運命の者たちである!








2、「黒」の神秘の意味とハーケンクロイツ「卐」の神秘の意味


サヨクは自分を変えようとはしない。悪いのは親であり、先生であり、社会であり、総理大臣であり、米国であり、戦争屋であり、自分以外のあらゆる外側が悪く、そして自分は根拠なく絶対に正しいと思っているバカである。数字の「6」のロクデナシのままで生きようする。だからある時が来ると、太陽神の力で浄化されることになる。それがホロコーストであり、戦争であり、天変地異であり、世界大恐慌であるのだ。



★「おそ松くん」でブレイクした赤塚不二夫は数字の【 6 】を描く漫画家だった。だから「おそ松くん」は6人の同年齢の兄弟(六つ子)で、数字の【 6 】を強調し、彼の漫画に出てくるキャクラターはイヤミとかハタ坊とかチビタとかデカバンとかバカボンのパパとかバカばっかりだった。




★赤塚不二夫の漫画に出てくるキャラクターがバカばっかりなのは、数字の【 6 】を描く使命の漫画家が赤塚不二夫だったからである。宇宙から見れば、数字の【 6 】はバカだと判断されるからだ。その数字の【 6 】のみで生きようとするのが、サヨクだから、太陽神に浄化される時が来る!ということ。宇宙には人間の姿をした獣はいらないからだ。




★イアンフレミングは「007」の著者だが、彼は非常に深く人間の生き方を表現し、数字の【 7 】以上の世界を表現した。彼の作品は勉強の結果の作品ではない。シャーマンのようにインスピレーションを高次元から与えられた作品である。彼の「007」はチベット密教の六道輪廻図を映画化した作品だと云っても良い。いずれ鷲がこの「007」の真の意味を解説することにしましょうwww


★さて、イスラム国であるが、イスラム国をテレビやネットの情報で理解しようとしても無駄であろう。戦争時のマスコミとはプロバガンダ(嘘情報)合戦である。そしてネットも嘘情報合戦である。その情報を元に妄想を膨らませても真実には到達しない。



★イスラム国を理解する者は、1930年代前半に顕れたナチスヒットラーを理解できた者しか無理。それはハーケンクロイツの【 卐 】の神秘の意味を知る者。【 卐 】がイスラム国では全身黒づくめという【 黒の神秘 】になっているが意味は同じこと。



★日本では年末に大晦日というのがあり【 大掃除 】をするが、これは太陽神の浄化を表現している。その大晦日の大掃除をナチスは【 卐 】のハーケンクロイツで表現し、イスラム国は【 黒の神秘 】で表現した!ということ。これは数字の【 6 】の者たちへの死刑宣言である!と鷲は考える。



★戦争、天変地異、世界大恐慌が同時に起きている。それは数字の【 6 】の者たちが作ってきた世界の崩壊を表す。タロットの16の塔である。戦争はA国とB国が戦っているように見えて、A国とB国の指導者は同じ組織に入っていることが多いというより、100%に近い。戦争の目的はA国とB国のどっちが勝つかではなく、A国とB国の数字の【 6 】の者たちのホロコーストを目的としている。



★ホロコースト、それがナチスヒットラーのハーケンクロイツの【 卐 】の意味であり、イスラム国の全身黒ずくめの【 黒の神秘 】の意味であり、日本の葬式も【 黒の神秘 】の世界で表現され、太陽が昇る前にの一番暗い時を【 黒 】で表現し、イエスキリストの正午6時から午後9時の処刑の意味である。


赤塚不二夫の漫画に出てくるバカ(数字の6)のキャラクターでは太陽神に殺される時代に入ったということ。今、我々はイワンフレミングの「007」のボンドになって、黒い太陽神(鬼)と戦い、死んで蘇り、ボンドガールと合体する道を行かないとならない。7・8・9の世界である。そして9と成れば、宇宙の父と一体化した者、宇宙の父を蘇らす者となる。そのような者を黄金子ホルス神とかミトラと云う言葉で表現されるのである!








3、安部総理に反対する者たちがサヨクであり、強制収容所へ行ってくださいwwwwwwww


★中国工作員というのがネットにはいる。リチャードコシミズや元上海鉄道大学教授らしい飯山一郎が代表的だが、毎日毎日、安部総理の悪口を言っている。中国工作員の特徴は、安部総理の悪口を毎日言う。中国とロシアを褒める。とくにロシアのプーチンは偉いらしい。わかりやすいのだwww



安部総理をネットで批判している者たちは全てサヨクである。さて、
タロットカードの14は、太陽の知性ミカエルが左のカップから右のカップに液体を移し換えている。
これはサヨクから右翼、物質から精神、天動説から地動説、女から男、肉体から魂、平和から戦い、などへの転換の図である。



★安部総理を批判している者たちは、戦後の共産主義教育にいまだに影響を受けているわけだが、その原因は米国の戦略情報局(OSS)の「日本計画」から来る。1942年6月に書かれたその文書は現在、米国国立公文書館で誰でも読めるものとなっている。天皇を軍国主義の現人神から、平和天皇にして、象徴天皇制民主主義を戦後の日本にさせる!という計画書である。そのとおりに戦後70年間はなっていたのである。サヨクというのは米国戦略情報局(OSS)の産物であったが、今は転換を迫られている。



★政治家が世界を動かしているわけではない。金持ちが世界を動かしているわけではない。秘密結社が世界を動かしているわけではない。世界を動かしているのは【 太陽神 】である。そしれ我々一人一人を動かしているのも、我々の中の太陽神である【 魂 】である。しかし魂は【 鬼が云う 】と書き、鬼とは太陽の浄化力の顕現である。



★太陽の浄化力の時代となったから、戦争・天変地異・世界大恐慌となってきたのだ。太陽神に逆らうサヨクは裁かれ、太陽神に従う者が時の主役となるだろう。安部総理は太陽神に従う者と鷲は見る。左ではなく右の者である。だから鷲は安部総理を支持するのである。



戦争が間違いで、平和が良い、というのはあくまで戦略情報局(OSS)が日本人に洗脳した考えにすぎない。戦国時代の侍が反戦平和主義であったはずがなく、戦前の日本人も天皇のために戦って死ぬことが正しかった。戦後の70年間のOSSが与えた妄想が反戦平和主義であり、それはあまりにも好戦的な日本人をオトナシクするためだったのかもしれない。



★どっちしろ、今は【 黒の神秘 】の時代であり、拝金主義者・サヨク・カルトの【 ユダヤ人化した者たち 】はホロコーストされるだろう数字の【 6 】の者たちはホロコーストされる時代だということ。それは天変地異や戦争や世界大恐慌などである。そしてホロコーストするのは太陽神である。その太陽神の浄化の力を古代の日本人は【 鬼 】と表現したのである!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
補足1


★1970年11月25日に三島由紀夫を森田必勝は切腹して、首を斬ったが、それは太陽が頭上にある正午12時から12時30分の間のことだった。太陽が頭上にあるというシュチュエーションにより、太陽神に帰依するために、首を斬る!ということを表現した。これが6から9に転換して13と一体化するということ。



★また2015年1月20日にネットから世界に流れた、太陽が頭上にある砂漠で、全身黒づくめの男が、オレンジ色の日本人二人の首を斬る!というシチュエーションも【 太陽神に帰依するために、首を斬れ!】という全世界へのメッセージであろう。今は全人類が首を斬る時。6から9へ転換する時であることを表現したのである!








by xuzu9851 | 2015-01-26 17:10 | Comments(0)

イスラム国とは鬼道の復活である!


★イスラム教は偶像(シンボル)崇拝を禁止しているが、イスラム国の映像はシンボルに精通した者たちが製作したと思われる全身黒ずくめ、人質のオレンジ、二つの目、太陽が降り注ぐ砂漠、剣と銃、銃ホルダーの赤。それらは全て意味があるシンボルである。そして鬼の子として太陽神の浄化力を発揮する。イスラム国とはイスラム教を偽装しているが鬼道の復活ではないだろうか?その辺を書いていく。






1、太陽が昇る前の一番暗い時の黒!それがイスラム国戦闘員の黒ずくめファッションである!


★イスラム国とは何か?これは永遠に謎になる可能性がある。最初からこの国は普通でない!と考えないとならない。鷲が子供の頃、ウルトラマンの再放送を何度もやっていて何度も繰り返し見たが、「バルタン星人」が好きだったんだが、あれにイスラム国は似ている。バルタン星人のアイディアの元はHGウェルズの「宇宙戦争」の火星人襲来だが、その前に19世紀の後半にブルワーリットンの「来るべき民族」という【 地底人襲来 】の物語があった。



★リットンの「来るべき民族」は今考えるとたいしたSF小説ではないが、ヒットラーはそのSF小説を聖典のように崇めた。ナチスは「地球空洞説」を唱え、地底王国があることを確信し、地底王国の特別な力であるブリルパワーを崇めて探求し、ブリル協会を創っていた。



★つまり言いたいことは、現在、世界と戦争状態のイスラム国とは異次元からの襲来であるのだ。野蛮で残酷に見えて、我々よりずっと知性もパワーもあるだろう。それは日本人を人質としたあの映像で感じた。あの映像のシンボルこそが彼らのメッセージの核心であるのだ。彼らはシンボルに非常に精通している。シンボル(偶像)崇拝禁止のイスラム教徒ではない。



★ナチスヒットラー自体が普通でないが、そのヒットラーが恐れた地底王国の「恐怖の王」とは何者か?その存在は日本では【 鬼 】と呼ばれる存在である。太陽神の浄化力!数字の6の人間(ロクデナシ)を滅ぼす使命を授けられた異次元から使者!それがイスラム国であろう。



★このイスラム国の正体に世界は気づいてない。永遠に解からない可能性がある。しかし鷲はヒットラーを何度も考え、今が1930年代前半の繰り返しだと見ているから彼らの存在が解かるのだ。本質はナチスヒットラーと同じく、【 世界の王 】である【 鬼 】に操られた地上を浄化するための【 黒い騎士団 】である。



今の時代はナチスがユダヤ人を強制収容所に入れた時期と同じである。今回はユダヤ人とは限定してない。イスラム教もキリスト教もユダヤ教をも破壊し、自由にかぶれた、現代思想にかぶれたジャーナリスト達を生贄にし、世界大恐慌を原油安で引き起こすトリガーを持つ勢力である。



今が、太陽が昇る前の一番暗い時(ホロコースト)であり(1930年代と同じ)、太陽神の浄化力で数字の6(ロクデナシ)の人間を裁く使命を太陽神から得た黒い騎士団。それがイスラム国戦闘員である!と鷲は感じる。








2、戦後の黄金時代の漫画家はシャーマンであり、古代の世界教であった鬼道を伝えるために存在していた!


★子供の頃は大怪獣モノや宇宙から襲撃してくる悪い宇宙人の物語を毎日見ていた。しかし鷲のこれまで人生で、恐竜をデカクしたような大怪獣もバルタン星人も出現して来なかった。ではあの「ウルトラマン」を見ていた日々の時間は無駄だったのだろうか?




★いやそれは違う。イスラム国戦闘員というショッカーが現実の世界に出てきた。現実の世界にショッカー達が出てきたのは驚きである。これまでの戦後の70年間は前座というか、この劇場が始まるまえの準備だったのである。あまりにも前座が長いので本番が始まる前に死んでしまった者たちもいるが。



★考えてみれば鷲らは54基の原発の中に居る。あの原発は、スイッチ一つで全部爆発する仕組みになっているのかもしれない。自分の置かれた世界を冷静に考えると恐るべきSF世界に生きているのだ。



★「009」の物語は世界が廃墟になった後に誕生する9人のサイボークたちの物語である。ここに数字の【 9 】が出てくるが、そこに深い意味がある。黄金時代の漫画とは、漫画家たちが神々からインスピレーションを受けて描いた世界であり、それは未来の日本を描いていたのだ。



鷲が子供の頃、見ていた様々な漫画やテレビドラマや映画は全て意味があった。そしてその世界が古代の世界教である【 鬼道 】を描いた世界であった。鬼太郎は鬼の子であるミトラである。バアル(鬼)の子がミトラである。鬼太郎はミトラを描いた作品であった。そして数字の【 13 】のトーサンの目玉親父と一体化しているのが数字の【 9 】のミトラ(鬼太郎)だと教えているのだ。



★漫画家の先生たちが自分で創作している面もあるが、80%以上が神々からのインスピレーションで創作している。だから漫画家の先生たちもその漫画の本当の意味を言語で説明することはできない。例えば、水木しげる氏が目玉親父と鬼太郎がいつも一体化していることを言語で説明できるか?と問えば、それはできないだろう。



つまり漫画家の先生に「降りてきた」インスピレーションは漫画家の先生たちは説明はできず、彼らは描くだけのために神々から選ばれた。現代のシャーマンの第一は戦後の黄金時代の漫画家の先生たちであったのだ



★漫画家には数字の意味の知識はなかっただろう。しかしあんがい正しく使われているのだ。例えば、赤塚不二夫の「おそ松くん」の主人公は六つ子なんだが、赤塚不二夫に来たインスピレーションは数字の「6」のロクデナシを描こうとしたことが解かる。この作品のタイトルで。しかし作品は「6つ子のおそ松くん」はマトモで、周囲のイヤミやチビタやハタ坊やデカパンたちで数字の6のロクデナシを描いている。また赤塚不二夫の人生自体が数字の【 6 】の影響を強く受けていた。赤塚不二夫が「
おそ松くん」という数字の【 6 】の作品で人気漫画家になったのは、【 6 】の世界を見せるための神々の力からくる。



★「ゴルゴ13」の数字の「13」の使い方は「死神」という意味で正しい使い方。「ウルトラ7」や「007」の数字の【 7 】は「勝利」という意味で正しい使い方。数字の【 7 】の者が数字の【 8 】の女神を通過してさらに洗練されて【 9 】となる。これが△+▽の9で、サンサンクド。「009」の数字の9の使い方も正しい使い方で、【 9 】という数字を日本人に示したことに深い意味がある。



★映画「007」は非常に深い映画である。それは命を懸けたボンドが戦いの後、絶世の美女のボンドガールと必ず一体化するからである。これはチベット密教の六道輪廻図が描く、三つ目の鬼の頭上の、仏陀(魂)と白い女(叡智ある「霊・意識」)の合体(ハネムーン)を描いている。そしてボンドが命を懸けて敵である鬼と戦い【 死んで復活する 】ことを髑髏とその頭上の火を描いている。髑髏は死であり、頭上の火は復活という意味である。映画では「007」のボンドは「一度死んで、再生する」ことが必ず描かれる。



★1960年代から1970年代前半の日本漫画の黄金時代は、鬼道の世界が描かれていた。現在ある聖書や他の聖典を読むより、1960年代の日本漫画の奥深い意味を考える方が鬼道に近づくのである。




★宗教は世界に様々あるようで、鬼道しかない。鬼道とは古代の世界教であったのだ。神道や大乗仏教は鬼道が蘇った別なバージョンであるが本質は同じ。神道は鬼の怖さがなくなって、シンボルだけの教えになり、鬼道の形骸されたものに感じるが。そして鬼(バアル)を否定したユダヤ教とその聖典の旧約聖書の誤りに気づかない宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)とマルクスから来る思想やフリーメーソンの自由と平等と博愛の思想が、今、鬼道であるイスラム国に襲撃を受けているように思える。








3、頭上にある太陽


★1970年11月25日、三島由紀夫と盾の会のメンバー達は、市谷の自衛隊に乗込んで、自衛隊員を集め檄を飛ばし、三島由紀夫とメンバーの森田必勝は切腹して、首を斬り落とされた。その時間は正午近くであり、その時は太陽が昇る晴れだった。写真を見ると晴れている。



★頭上に太陽が昇っている時に切腹する!というのに意味があるのだろう。今回のイスラム国が日本人二人にオレンジの服を着せた場所は何もない砂漠であり、頭上に太陽がある時刻というシチュエーション。頭上に太陽がある!というのが非常に大事であるのだ。



★黒の神秘というのは日本の代表的な儀式では葬式の服装である。参加者は皆、黒い服装であり、死人は白い衣装に頭は△の頭巾である。死の儀式の黒は月の白と黒とは違う。新しい太陽を生み出す浄化の黒である。頭巾の△は火であり、太陽であり、それを白にするところで、太陽と白い月の合体(ハネムーン)を表現している



★1970年11月25日、三島由紀夫と森田必勝の二人は日本人に切腹と首斬りを見せ、6から9への転換の儀式を実行した。そして2015年1月20日、イスラム国に捕まった日本人二人は、再び、頭上に太陽がある場所で、黒装束のイスラム国戦闘員にオレンジの服を着せられ、首を斬られる寸前で、現在(2015年1月25日午前1時)止まっている。頭上にある太陽と一体化するための、首斬りである!



エリファスレヴィのバフォメットの絵の頭上の火。これを掴むことが大事ということ。テンプル騎士団の秘密の合言葉は「バフォメットの頭から火を盗め!」だった。頭上の火(太陽)と一体化するための、太陽の浄化という【 黒の時代 】が今であるのだ。








by xuzu9851 | 2015-01-24 09:24 | Comments(0)

イスラム国とは何か?


★今年初頭から世界はイスラム国中心に動いている。昨日、2015年1月20日、日本人の二人(湯川遥菜氏と後藤健二氏)が全身黒い服装のイスラム国戦闘員に捕まり殺害を予告する映像がインターネットとマスコミに流れた。イスラム国は日本人二人の殺害を予告し、二人を助けたければ、72時間以内に2億ドル(236億円)を日本政府に要求している。さて、イスラム国とは何者か?それを書いていきます。





1、世界大恐慌と同時にやっている理不尽なテロ事件。そしてブルワーリットンの「来るべき民族」の謎!?


★現在の世界は1930年代初頭の繰り返しである。1930年代初頭は、世界大恐慌、そしてナチスヒットラーが台頭し、日本では三井財閥との関係のあった政財軍人界の要人たちが日蓮主義のテロリストや青年将校に殺害された。三井財閥の関係者が多かったのは三井財閥はその当時、日本のロスチャイルドだったからだろう。なぜロスチャイルドと関係が深いと暗殺されたのか?それは1929年10月24日から始まった世界大恐慌自体がロスチャイルドを転落させるための経済テロで、昭和初期の日本の暗殺事件も大きな目で見ればユダヤ狩りだったと見える。1930年代前半に日本で起きた代表的なテロ事件は



1930年11月14日:浜口尾幸総理狙撃事件
1931年:三月事件と十月事件
1932年2月9日:血盟団事件
1932年5月15日:5・15事件
1933年7月11日:神兵隊事件
1936年2月26日:2,26事件
(この時期、上の事件だけではなく、頻繁に政財軍人界の要人暗殺事件が起きていた)


★上を考えるとイスラム国のテロは、日本の昭和初期に起きた日蓮主義のテロリストたちや青年将校たち、そしてナチスヒットラーの激しい反ユダヤ主義の出現に似ている。彼らの出現は世界大恐慌と同時である。世界大恐慌とテロリストの出現にはどんな関係があるのか?興味深い現象である。


★現在の世界経済も原油安からルーブルの暴落、スイスフランの急変動、シェールガス企業の破綻と、だんだんと世界大恐慌の足音が聞こえてきたが、その原因の【 原油安 】はイスラム国が原油を資金源にしていることから、米国がイスラム国の資金源を減少させるために原油を安くする操作をしているから?だというニュースを読んだことがある。それは本当なのか?解からないが、イスラム国が世界経済をも破壊している可能性は十分にある。


★イスラム国は米国、フランス、ユダヤ人、日本など多数の国々にテロという喧嘩を売っているが、その勢いは衰えず、どんどん激しくなってきていると感じる。彼らの正体は一体何なのか?ここ1ヵ月集中的にイスラム国を観察しているが、彼らはイスラム教のイメージを大幅にダウンさせていることから、イスラム教ではないだろう、と鷲は感じている。もちろんイスラム教徒たちもイスラム国には否定的に見ている。それは当たり前のこと。デビューがあの首斬りである。「俺たちはあんなに野蛮で残酷ではない!」とイスラム教徒は怒っているはずだ。



★以上書いてきたことは常識的な路線だが、イスラム国の現象を理解するにはヒットラーが聖典としたブルワーリットン著「来るべき民族」というSF小説、そして地底王国に存在するという特別な力である【 ブリルパワー 】に謎を解く鍵があると思っている。



★2014年7月下旬に佐世保で高1の少女が同級生の首を斬る事件があった。そして2014年8月19日にイスラム国がインターネットで米ジャーナリストを首を斬る映像を流す。この二つの事件はまったく接点がないのに【 首斬り 】という共通点がある。これは【 ブリルパワー 】から来る現象では?と鷲は思っている。そしてこれがリットンの預言した【 来るべき民族の襲撃 】なのかもしれない。






2、【 黒の神秘 】と【 オレンジの意味 】


イスラム国の戦闘員の服装は全身が黒である。これは【 黒の神秘 】を表現している。これは仮面ライダーのショッカーの姿と同じであり、タロットの13の「死神の神秘」である。1日は24時間があるが、太陽が昇る前が一番暗い。この時が【 黒の神秘 】の時である。



★【 黒の神秘 】とは何か?人間が創作した価値観である愛・慈悲・自由・平等・人権・平和とはまるで逆の価値の出現。人間が簡単に残酷に殺される時が【 黒の神秘 】の時だ。イスラム国戦闘員の全身黒ずくめは人間が創作した価値観を破壊する!というメッセージである。



チベット六道輪廻図は三つ目の鬼が六つの輪を背後から抱いている。そして三つ目の鬼の頭上には7つの髑髏である。この三つ目の鬼は数字の【 6 】の人間を殺す存在である。頭上の7つの髑髏はその意味である。この三つ目の鬼に従っているのがイスラム国の黒づくめの戦闘員である。



★ナチスのハーケンクロイツは破壊を表現するマークの【 
 】であったが、イスラム国は全身黒の姿で【 黒の神秘 】を表現している。【 黒の神秘 】とは太陽神の浄化の力である。それは日本では【 鬼 】と呼ばれた存在の顕現であろう。


★両目だけを出して全身黒ずくめで、剣と銃を持ち、太陽の強い光が注ぐカンカン照りの砂漠の中。そしてオレンジ色の服を着た捕虜の首を斬る。全てがシンボルによるメッセージである。



★日本の鏡餅はオレンジ色のミカンと白い餅であるが、イスラム国戦闘員は白に対する黒である。白はボジティブであり、黒はネガティブなんだが、あまりにも黒の強調は数字の6の人間を残酷に裁く「神聖な野蛮」というものだ。



★チベット密教の六道輪廻図の鬼が三つ目なのは野蛮なようで正しい行いをすることの表現である。チベット密教の六道輪廻図の鬼の別の表現がこのイスラム国の戦闘員たち。まさに地上に現れたショッカー軍団である。


★このイスラム国の戦闘員と捕虜のファッションはシンボルによるメッセージである。このシンボルの意味はそんなに難解ではない。




1、全身が黒 → 数字の6の人間の価値観の全否定
2、剣    → 強固な意志
3、銃    → 悪を殺す意志
4、二つの目 → 根本的な知識と知性ある判断
5、オレンジ → 太陽、魂、
6、首斬り  → 数字の6の人間の邪悪な思考を斬り、数字の9に転換させる(天動説から地動説への転換)
7、太陽が降り注ぐ砂漠 → 太陽神が見ている場所



★イスラム戦闘員は黒ずくめであり、捕虜の二人はオレンジである。これを見て感じるのはエリファスレヴィのバフォメットの雄山羊の黒顔と頭上の火である。



雄山羊の黒い顔 → イスラム国戦闘員の黒づくめ

頭上の火    → 捕虜のオレンジ色の服装


★白と黒は月の白と黒で表現とするなら、心理(霊)のボジティブ(白)とネガティブ(黒)となるが、この場合、数字の6の人間を殺す太陽神の意志を黒で表現している。そしてオレンジはバフォメットの頭上から出る火の色であり、それは太陽神の分身の魂の表現である。オレンジを太陽の火(魂)とするのは日本の鏡餅と同じである。








3、地球内部にある虚空の【 特別な力 】からの地上への襲撃か?地上への教えか?


★1984年に兵庫県や大阪府を舞台にしておきたグリコ森永事件は劇場型犯罪という言われたが、今回のイスラム国はさらに広い舞台である世界を巻き込んでの劇場型犯罪、劇場型戦争、である。



★イスラム教過激派のように見えるが、イスラム教に大幅なイメージダウンを与え、キリスト教の十字軍を敵にし、ユダヤ教を敵にし、米ジャーナリストの首を斬り、フランスの週刊誌襲撃はアルカイダがやったと宣言しているが、あれも類似型の事件であり、イスラム国絡みであろう。



★そして日本に向けては二人の日本人を人質にして身代金236億円の要求をする。彼らが原油安の原因であり、そのためにルーブル暴落、スイスフランの急変動、シェールガス企業の破綻など、去年6月下旬にできたばっかりの国なのに、全世界を敵として大破壊活動をする。



★突然地上に現れた普通でない大凶悪な存在。まさに仮面ライダーに出てくるショッカーたちだが、ナチスヒットラーを十分に参考にして言えば、地底王国の超人たちからの襲撃ではないか?と鷲は推理している。



★地底王国から超人が組織の中に入り込んで指導しているのか?それとも地底王国の特別の力である【 ブリルパワー 】を使って地上の人間を操っているのか?後者のような気がする。そしてその特別な力に操られたのが2014年7月下旬にあった佐世保の同級生首斬りの事件であったような気がする



★ヒットラーは地底王国の王である【 世界の王 】とチベットのカードで交信していた。そしてヒットラーは【 世界の王 】を恐怖の王と名づけた。その恐怖の王の降臨がイスラム国である!と鷲は見る。ナチスヒットラーや関東軍が建国した満州国が13年間だったわけだから、13年間、地上の破壊活動をするのではないか?と鷲は見ている。


★イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。ウルトラマンは大怪獣や悪い宇宙人の襲撃から始まるわけで、これから物語が始まる!ということだろう。


★ナチスヒットラーがブルワーリットンの「来るべき民族」を聖典としていたことで推理すれば、イスラム国の本当の主人は地球内部の虚空に住む【 世界の王 】であると、鷲は推理する。【 世界の王 】はロクデナシを抹殺する黒の神秘の主として地上に現れたのである!そしてこのイスラム国の現象は悪質な破壊活動に見えて、神聖な教えを地上に顕現させているのだ!





4、結び


★去年、2014年2月、「アンネの日記」関連の本を東京の図書館で破損した30歳代の男がいたが、彼は心身喪失で無罪となった。2014年7月下旬、佐世保で高1の女子高生が同級生の首を斬る事件があった。そしてその少女の言動は誰もが意味不明であった。そして2014年8月19日イスラム国は米ジャーナリストの首を斬る映像をネットで流した。



★心身喪失の男の「アンネの日記」関連の本の破損、女子高生の不可解な首斬り事件、そしてイスラム国の米ジャーナリストの「首斬り」映像。三次元的な距離は離れても、それはあるところから来る「特別な力」に操られて行った事件に思える。



★人間は「目に見えない世界」と「目に見える世界」の二つの世界を生きている。しかし学校教育や社会では「目に見えない世界」を無視し否定しているので、しばしば人間は「目に見えない世界」から反撃を食らう。その現象の巨大化したものが、今のイスラム国問題なのかもしれない。



★アメリカインディアンは「目に見えない特別な力をオレンダ」と表現し、古代ペルー人は「目に見えない特別な力をヒュアカ」と表現した。アレイスタークロウリーは宇宙的知性である「エイワス」と交信し、ドゴン族は「青い狐」から宇宙的な精密な知識を得た。ヒンズー教徒は宇宙から与えられる真実をプラフマンと表現して、プラフマンと一体化して行動するアートマンを理想的な生き方とした。



古代から「目に見えない強烈な力」を世界では様々な言葉やシンボルで表現した。戦後の日本人が失ったのは、GHQ戦略の学校教育での唯物主義思想と社会の拝金主義から来る「魂と霊の力の否定」である。日本人がサヨク思想に洗脳されたことにより、【目に見えない世界】を否定し、霊魂の神秘の力を失ったのである!



★言葉の根源から真の意味を探り出さねばならない。魂と霊という言葉を鷲は常に考えている。そして鷲は六道に住所がある江原や大川や深見や五井野正や麻原のような霊感商売人を一切否定している!!!



イスラム国はイスラム教を偽装しているが、実はもっと宗教の根源的な存在に思える。ずばり言えば、バアル教の顕現である。バアル神とは日本ではスサノオの名であるが、スサノオの荒神の面が出ているのが、今の、イスラム国問題だと思える。太陽神のスサノオの破壊神の面である。太陽神の人間のロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【 受取った 】。










by xuzu9851 | 2015-01-21 08:59 | Comments(0)

エリファス・レヴィとゴッホの絵の解読!


★フィセント・ファン・ゴッホの「タンギー爺さん」という絵は、エリファス・レヴィの「バフォメット」の絵のマネ(影響された)である!という観点で、この二つの絵のシンボルの意味の深層を解読する!














1、世界で一番有名な悪魔の絵がエリファスレヴィのバフォメット


★世界で一番有名な悪魔の絵がエリファスレヴィのバフォメットの絵です。しかしこの絵のシンボルの意味を一つ一つ解読できる者は存在しません。悪魔という言葉は、ヘブライ語から来るサタン、ラテン語から来るルシファー、また英語のデビル、が代表的です。それぞれの言葉の真の意味は



  1、サタン → 反対する者

  2、ルシファー → 光を与えるもの

  3、デビル → 多神教の神々が語源。



★デビルという言葉の英語devilのDivは、サンスクリット語やインドやヨーロッパでは「輝く」や「神」で使われ、ローマ時代にはデビルの語源は多神教の「神々」という言葉で使われました。また似た発音のデーモンの語源は「霊」や「精霊」や「神的な力」という意味で使われました。それを考えると、デビルやデーモンという言葉は悪い言葉ではないのです。しかし自分たちが信じる唯一絶対神以外の神を悪魔とするのが一神教なのです。また一神教にとっては多神教の神々は問答無用に悪魔となります。それで現在はデビルやデーモンという言葉は悪魔の代表格になってるのです。



★さて、エリファスレヴィのバフォメットの絵の意味は「光を与えるもの」という意味であるラテン語のルシファーの本質を描いたものです。なぜこの絵が「光を与えるもの」なのか?その辺を解説していきます。






1、黒い雄山羊の顔と火が出ている頭(宇宙の父)

   黒い雄山羊 → 6である人間を殺す数字の13(死神)の黒い神秘

   額のペンタグラム(☆) → 正位置。正しい行い

   頭上の火 → 魂、聖なる火、6から9に転換させる火

   頭上の三つの角 → 父、母、子



2、首から下の女性の裸(宇宙の母)

   女性の裸であること → ベールを脱いだ真実

   右腕のSOLVE(ソルヴェ) → 溶解する

   左腕のCOAGULA(コアグラ) → 凝固する

   性器からの上昇する二匹の蛇 → 真実を与えるプラフマン(梵)、体内の火(性エネルギー)の上昇、

   背中の翼 →上昇する二匹の蛇とセットでヘルメスの杖



3、背後の右上の白い月と左下の黒い月

   右手の上の白い月 → 魂と合体した意識(霊)

   左手の下の黒い月 → 魂と分離した意識(霊)



4、頭と腕を合わせた形 

  祝福を与える手印。両腕と頭上の火△の形でルーン文字【シッグ、ソウェイル】の形としている。その意味は太陽、生命力、完全性



★バフォメットの絵を解読して行く場合、上から、頭上の三つの角は何か?真ん中の角から出ている火は何か?額のペンタグラムの意味は?黒い雄山羊の意味は?、首から下の裸の女性は?右腕と左腕の文字の意味は?両腕と頭を合わせた形は何か?性器から出てる上昇する二匹の蛇の意味は?背中の翼の意味は?背後の白い月と黒い月の意味は?とシンボルを分解して一つ一つの意味を探求していきます。



★多くの人々が悪魔だと思うのは、黒い山羊の顔。この場合の黒は【 黒の神秘 】を表現します。【 黒の神秘とは数字の13の死神の神秘 】のことです。なぜ「死」があり「生まれ変わり」があるのか?の神秘です。




★また【 黒の神秘とはホロコーストの神秘 】のことであります。宇宙の父である数字の【 13 】は数字の6の人間をなぜ?大量に殺すのか?が、しかし、その答えは、頭上に火にあります。火によって6を殺し、9に生まれ変わらせる。




 SOLVE(ソルヴェ)は数字の6を火によって溶かす
 COAGULA(コアグラ)は溶かした意識を、宇宙の父との結合に固める(9の誕生)
 
溶かして、固める という暗号



この絵に描かれたシンボルの一つ一つを解読して、思考の道具にすることが、この絵の目的ということ。限定された言葉で解説されたことを暗記することではありません。この絵の意味を何度も何度も考えるうちに、深淵な神秘の世界に入っていきます。それがこの絵の目的ということです。この絵に対する自分の解読の言葉もだんだんと深くなっていくでしょう。



★そしてエリファスレヴィのバフォメットの絵は神秘学の核心を描いてます。頭と顔は宇宙の父。首から下は宇宙の母。そして何よりも宇宙の父の「死神の神秘(黒の神秘)」を描いてます。また宇宙の母の真実を与えるプラフマン(梵)の神秘を描いてます。




★魂は太陽に属しますが、この絵では頭上の火で魂を描いてます。霊は月に属しますが、右手の上の白い月で魂と結んだ意識(霊)を描き、左手の下の黒い月で魂と分離した意識(霊)を描いてます。



テンプル騎士団の秘密の合言葉は「バフォメットの頭から火を盗め」ですが、バフォメットの頭上の火によって、6から9に転換することで、新しく生まれ変わるという、この絵の一番のメッセージでしょう。







2、エリファスレヴィのバフォメットからゴッホのタンギー爺さんへ


★ユダヤ教は偶像を禁止しました。またイスラム教も偶像を禁止しました。では偶像とは何か?それは1に目に見えるもの。2に形あるもの、です。つまり偶像とはシンボルのことですが、偶像(シンボル)は現在では世界美術という分野で存在しているのです。宗教とは離れて独立して存在していることに注目です。



★偶像(シンボル)を見ることで、直感的に真実を受取る!という世界から、人間が創作した言葉を何度も繰り返し暗記する世界に落ちました。それがユダヤ人が太陽神のバアルを否定して、人間が創作した唯一絶対神のヤハウェと預言者モーセを崇拝する世界にしたことで起こったことです。



★人間が創作した言葉を何度も読んで暗記して試験に受かる。それは清の時代の科挙制度から、現在の日本の受験制度になっていますが、もともとは、シンボル(偶像)を否定したユダヤ人から旧約聖書という書物の文字の世界が絶対視されて、それから人間の言葉を暗記して争う試験制度が誕生したのかもしれません。



★シンボル(偶像)を崇拝して直感で真実を得るという世界は右の脳の世界ですが、人間の創作した言葉を何度も読んで暗記する!という世界は左の脳の世界です。右から左に落ちるのが、多神教から一神教への転落ということです。惰性の【 惰 】という漢字には左と月がありますが、人間の創作した言葉を暗記する世界は惰性の【 惰 】に落ちることでしょう。



★エリファスレヴィは1810年パリで生まれてパリで活動し、フィセント・フォン・ゴッホは1853年オランダに生まれますが、1886年から1888年にかけてパリで絵を制作してます。エリファスレヴィの方がゴッホより43歳年上で、両者ともパリに居たということが注目です。



★エリファスレヴィとゴッホでグーグル検索すると鷲が1位に出てくるだけでwww、両者の関係を研究した論文は世界にはありませんが、レヴィのバフォメットの絵を下敷きに、ゴッホが「タンギー爺さん」を描いたのは明らかです。その辺を解説していきます。






バフォメットの絵とタンギー爺さんの絵の対応

バフォメット →     タンギー爺さん

右腕のSOLVE →  冬の浮世絵

頭上の火 →        富士山の浮世絵

左腕のCOAGULA → 桜の浮世絵

右手の上の白い月 →   芸者の表から浮世絵

左手の下の黒い月 →   芸者の背後からの浮世絵

上のように対応してます。

★富士山は火。冬の浮世絵は死。春の桜の浮世絵は再生。タンギー爺さんの頭上の浮世絵の意味は【 火による死と再生 】と意味します。これはイエスキリストの磔刑像の頭上のINRIと同じ意味です。



★頭上の火 → 富士山  → 火、宇宙の父、バアル

 白と黒の月  →  芸者 → 水、宇宙の母、アシェラ

 
SOLVEとCOAGULA
→ 冬と桜 → 死と再生、ミトラ 



富士山、芸者、桜、とは、富士山が宇宙の父(バアル)で、芸者が宇宙の母(アシェラ)で、桜が宇宙の子(ミトラ)です。宇宙の中心の3神を日本の浮世絵風に語ったのが、富士山、芸者、桜。数字で言えば、富士山が数字の1、芸者が数字の2、桜が数字の3です。この1、2、3の三神が神棚に飾られる3枚の御札の意味





3、結び

★ユダヤ教に否定された偶像(シンボル)は現在の世界では【 世界美術 】という分野で生き残ってます。エリファスレヴィもゴッホもシンボルを知性で捉える力量がありました。エリファスレヴィは神秘学の大家ですから当然にしても、ゴッホがハッキリとシンボルを理解できる知性があったことは驚きます。しかしそれはエリファスレヴィの絵に影響を受けたことは「タンギー爺さん」という絵で明らかです。



★シュールレアリズムのダリも
キュビスムの
ピカソも写実主義を超え、魂の方向に向かって絵を描きましたが、シンボルを捉える知性は持っていませんでした。しかし日本にある縁起物と言われる、鏡餅や松竹梅や三枚の御札や鏡や注連縄や将棋などは完全なる知性からくる客観芸術(シンボル)なのです。また相撲や神社や真言密教の両界曼荼羅なども完成された宇宙的な知性から来ます。もちろん、エジプトのピラミッドやアステカのカレンダーやマヤの暦なども完全な宇宙的な知性から来ます。



宇宙的な知性は世界中にある客観芸術(シンボル)によって残されています。最初はシンボルとは、なんのために存在するか?全く解からないものです。しかしだんだんとその意味が解かってくると、我々は天動説から地動説に意識が変わっていくのです。そして、トランプやタロットや将棋やチェスや碁や大晦日やお正月の意味も解かってきます。そして宇宙の扉が開いてくるのです!その扉は永遠(トワ→108)の世界につながっているのです!
 







by xuzu9851 | 2015-01-17 02:25 | Comments(0)

金策(キムチェク)という暗号の意味は何か?



2015年1月9日の朝早く、石川県羽咋郡志賀町安部屋の海岸に北朝鮮から来た漁船がたどり着いた。その漁船の中に60歳代の男性が一人おり、「自分は北朝鮮の金策漁港から一人で出航した。自分は猟師だ」と話しているという。



★金策漁港の金策(キムチェク)とは朝鮮戦争で戦死した英雄的軍人であり北朝鮮建国の父である、黒龍会のメンバーであった日本人の畑中理(ハタナカオサム)の朝鮮の名前である。


★そして金策漁港のある金策市とは1899年に開港され、以前は城津(ソンジン)と呼ばれていたが、1953年に金策と改名された人口17万人の鉄鋼などの重工業が盛んな港町で、旧日本軍の海軍の原子力研究機関が置かれていたこともある、残留日本人の集落のある街である。



さて、2002年9月4日にも北朝鮮の不審船が日本領海内に現れる事件があった。その船はハングル文字で「金策号」という名が船に入っていた。その13日後の2002年9月17日に当時の日本の総理大臣の小泉純一郎は電撃的に北朝鮮を訪問している



★果たして?今回も金策漁港から来た漁船は何らかのメッセージがあるのか?その暗号を解読する!









1、キムチェク(金策)という名は北朝鮮という国を誕生させた、日本人の英雄的な軍人たちの存在を結集させたシンボルとしての称号である!



北朝鮮を建国したのは金日成(キムイルソン)ではなく、黒龍会に属していた日本人の畑中理(ハタナカオサム)ある!そして畑中理の朝鮮名は金策(キムチェク)であった!という説はかなり広まっている。



★その辺を簡単に説明すると、金日成(キムイルソン)という名は当時の朝鮮では英雄的な軍人の名誉称号であった。そして4人の伝説の英雄的な軍人の金日成が存在し(金光端、金一成、金成柱、金一星)たが、現実に北朝鮮で金日成と成った人物は金聖柱(キムソンジュ)という若者であった。



★金聖柱を金日成としてスターリンに認めさせたのが、金策(キムチェク)の畑中理であり、畑中理が金聖柱を指導して金日成にさせて北朝鮮の天皇的な存在にさせる。しかし実質、北朝鮮を建国して、北朝鮮の方向を決めたのは畑中理である金策(キムチェク)であったのだ。



★畑中理(金策→キムチェク)とは何者か?これはかなり情報が混乱している。佐藤守氏があるところで出遭った老紳士の情報と月刊日本の2003年10月号の「深層海流」という堀氏の記事の内容と、月刊日本の論説委員の山村氏の金策に対する説が統一してない。月刊日本2003年10月号の記事では
ーーーーーーーーーーーーー

【 金策は、日本帝国陸軍参謀本部が日本の朝鮮統治に反抗する、反体制運動に送り込んだ間諜であり、ロシア工作で有名な情報参謀・明石元次郎大佐系列の人物 ~略~ 金日成の若くして死んだ先妻の金正淑と金策は男女関係にあり、金正日は実は金策の子 】

ーーーーーーーーーーーーー




★しかし後で、佐藤守氏が直接、月刊日本の論説委員の山浦氏に、金策についての話しを聞きにいくと、山浦氏は、金策は帝国陸軍の残置謀者でも陸軍中野学校のエリート軍人でもなく、【 
1901年設立の国家主義右翼団体の黒龍会のメンバーで、民間人 】と佐藤氏に話された。



★今のWIKには以下のようにまとめられて書かれている
ーーーーーーーーーーーーー

金策は佐藤が当初聞かされていた帝国陸軍残置諜者ではなく、戦前日本の右翼組織、黒龍会所属の民間人畑中理であり[3]1920年代朝鮮共産党満州総局が「火曜派」と「ML派」の派閥抗争を繰り広げる最中に間諜として入党して火曜派系の細胞になった後[4]1941年1月から6月にかけての何れかの間にソ連領内にいた金策/畑中理が金日成の妻であった金正淑と設けた息子が金正日だとの説を提示している

ーーーーーーーーーーーーー


★金策(キムチェク)の人物像が混乱しているのは、「金正日は日本人」を書いた佐藤守氏が、金策の真実を求めて訪ね歩いた時、金策を語る3人(老紳士、月刊日本で金策の記事を書いた堀杉作氏、月刊日本の論説委員の山浦氏)の「金策像」がそれぞれ違うからだ。



★整理してみれば、佐藤守氏に語った


1、老紳士は、【 金策は帝国陸軍が朝鮮半島に残した、ルバング島に28年間残った日本軍人の小野田さんと同じような残置謀者(残留して大日本帝国を守る任務を持つ軍人) 】と語る。


2、月刊日本2003年10月号の「深層海流」の記事の堀杉作氏は、【 金策は、日本の帝国陸軍参謀本部が日本の朝鮮統治に反抗する、反対制運動に送り込んだ間諜(スパイ)であり、ロシア工作で有名な明石元次郎大差の系列の人物 】と書く。


3、月刊日本の論説委員の山浦嘉久氏は【 金策は日本名が畑中理(ハタナカオサム)で、1901年設立の右翼団体の黒龍会のメンバーの民間人 】と語る。




★考えて見れば金策(キムチェク)とはスパイ?残置謀者?黒龍会の者?の【裏の人間】なので、今の政治家のように、どこそこの学校出身で、どこどこに所属している!という正式な身分表明はしなかっただろう。当時一緒にいた者たちにも、身元を明かさなかったと思う。だから3者いれば3者とも違う金策評ができるような人物だったのかもしれない。つまり金策(キムチェク)とは何者?と問えば、彼が生きていた当時もかなり難解な問題だったかもしれない。



しかし金策(畑中理→キムチェク)を追っていくうちに、金策(キムチェク)は一人だけではない!という発想があることに、気づいた。金策(キムチェク)という名は帝国陸軍の残置謀者、陸軍中野学校出身のエリート軍人、そして黒龍会の大アジア主義者たちが、集合した英雄的軍人たちの名誉称号だったと気づいた!現実的には金策である日本人の畑中理が金正日という子孫を残したのだが。



金策(キムチェク)とは、帝国陸軍の残置謀者であり、陸軍中野学校のエリート軍人であり、大アジア主義黒龍会のメンバーの民間人!などの今の北朝鮮を誕生させた英雄的軍人たちの全てを集合させた名誉あるシンボル的な称号であったのだ!そして金策(キムチェク)が日本人であったことは間違いない!






2、表と裏を激しく使い分けるのが金策(キムチェク→畑中理)の精神か!?


★1982年、東京の赤坂に伝説のレストランシアターの「コルドンブルー」があった。当時の5万円の料金でフランス料理のフルコースとタレントのショーを見せる店であった。このレストランシアターの舞台から有名になったタレントは、秋川リサ、ピーター、夏木マリ、山本リンダ、トンネルズ、清水アキラ、引田天功その他大勢。



★そのレストランシアター「コルドンブルー」に1982年5月から連日通っていたのが、北朝鮮の将軍様になる前の40歳代前半の金正日であった。彼は光がまったく当たらない一番暗い席に座り、真剣にショーを眺めていた。そしてその様子を撮った写真も存在する。このコルドンブルーのショーを見て、金正日は北朝鮮に「喜び組」を誕生させる。その当時、彼が一番ファンだったタレントは引田天功(プリンセス・テンコー)であった。



★金正日は非常に日本主義であった。一番愛した女性は大阪の鶴橋出身の「あゆみ(高英姫)」であり、料理人は日本人の藤本。そして映画を愛した。カンボジアのシアヌーク元国王が日本軍人崇拝の映画「ボコールの薔薇」を監督したが、その映画を製作したのは北朝鮮だったから、当然、この映画の製作の中心者は金正日だっただろう。



★金正日が息子の金正恩を連れて大阪の町をよく歩いていたことや、金正恩の母の高英姫(コヨンヒ)が大阪の鶴橋に居た幼少の頃、近くに2~3歳上の今の歌手の和田あき子が居て、二人で遊んでいたことがネットで書かれているが、そんな記事を読んでいると日本と北朝鮮の関係は本当のところどのように成っているか?非常に興味がある。



★あまりのも公式の日本と北朝鮮の関係と、裏(真実)の日本と北朝鮮の関係は違いすぎないか?しかし、これも北朝鮮とは裏の世界の人間である金策(キムチェク)が建国した国だと解かれば、なんとなく納得できる。戦後の米国に支配された日本には北朝鮮は表からは堂々と入ってこれないが、民間の日本人や朝鮮人系や大日本帝国の軍人系の人脈を使えば、昔から、ヤスヤスと北朝鮮の要人たちは、往来していたであろう。



表と裏を使い分ける!これがスパイであり残置謀者であり黒龍会の金策(キムチェク)が残した北朝鮮の精神の特徴なのかもしれない。表は共産主義の看板。しかし裏(真実)は大日本帝国の残置国家であり、日本主義が核心の北朝鮮。表は日本に核兵器を落とす!と脅す北朝鮮の将軍の金正日。しかし裏(真実)は、金正日将軍様が一番大好きだったのは、夜の日本のフランス料理と日本のタレントたちのショーであったのだ。








3、大アジア主義を守るがための粛清(反体制の大量処刑)か!?


★2013年末、金正恩が張成沢(チャンソンテク)一派を粛清(大量処刑)した。張成沢(チャンソンテク)は金正恩にとっては叔父にあたる。身内の粛清は金正日もかなりやってきたことだ。何を基準に金正日や金正恩は善悪を決めるのか?たぶん、それは金策(キムチェク)の精神から外れた!人物たちを悪として処刑するのであろう。



★金策(キムチェク)は共産主義者を偽装していただろうが、大アジア主義の者だった。それは厳密に言えば大日本帝国の精神というより満州国を建国した関東軍の内奥の精神である。その精神を金正日や金正恩は絶対価値観として守っている、と鷲は見ている。



★この関東軍の内奥にあった大アジア主義の精神から外れて、金や女その他の罠で、ソ連の共産主義、中国の共産主義、米国CIAなどの罠にハマッタ者たちを粛清(処刑)しているのではないか?と鷲は推理している。



★では大アジア主義とは何か?一言で言えば、ユーラシア大陸の主をモンゴリアン(日本人・朝鮮人・漢民族・満州人・蒙古人)にする精神。13世紀、ジンギスカンが出現し大モンゴル帝国が興起し、ユーラシア大陸はモンゴリアンが主人となった。大モンゴル帝国が滅びた後、清という王国が興起し、再びモンゴリアンがユーラシア大陸の主人となった。



★しかし19世紀から清は英国を中心とした欧米の攻撃を受けて滅びた。そして現在は欧米に支配された中国共産党が仮にユーラシア大陸を支配しているが、その中国共産党は欧米の傀儡政権である。ユーラシア大陸を欧米から取り戻すという精神が金策(キムチェク)の大アジア主義の精神である!








4、金策(キムチェク)という暗号は、「分断して統治する」という欧米の罠を超えて、檀君(世界の王)を蘇らす大東亜統一の大モンゴル帝国復活(大東亜共栄圏)のための戦士となれ!というメッセージである!



★安部桂司氏が月刊日本に寄せた「コリア論及NO4:朝鮮半島統一前夜」という文の中に以下がある。



【 朝鮮総督府の密偵だった畑中理(朝鮮名金策)などの抗日パルチザンが金日成を擁立し、檀君神話を元にした大日本帝国の残置国家 】



★上の文章の意味は、【戦後に建国された北朝鮮は檀君神話を元にして、畑中理(金策→キムチェク)達が金日成(キムイルソン)を日本の天皇のような存在にして建国した!】という意味。さてこの中で【 檀君 】という言葉が出てくる。この檀君こそが鷲が常に出している【 世界の王 】の古代朝鮮的な呼び名であるのだ。



★檀君は、古代オリエントではバアルと呼ばれ、古代エジプトではオシリスと呼ばれ、古代日本ではスサノオや牛頭天王と呼ばれ、鞍馬寺では魔王尊と呼ばれる。檀君の意味を大乗仏教の帝釈天とも訳される。檀君とは【 世界の王 】という意味である。



★諸世紀の10章72番は以下のような四行詩だ。




 1999年7月
 空から恐怖の大王が降りてくるだろう
 その前後、アンゴルモアの大王を蘇らすために
 マルスは、幸福の名において支配するだろう




檀君は上の有名な四行詩では「アンゴルモアの大王」と表現される。それはモンゴルの大王という意味。そしてモンゴルの大王に帰依して戦う者たちが、火星であるマルスである。マルスはエジプトのホルスであり、古代オリエントではミトラである。



★檀君神話を元に北朝鮮を建国した金策(キムチェク→畑中理)はすでに伝説の英雄的な軍人である。彼の名を冠した街の金策市や金策総合工業大学や金策製鉄所など、金策の名は北朝鮮では、あまりにも英雄的な名誉称号になっている。



★金策が肉体的に生きていた時の実体はだんだんと意味がなくなってくるかもしれない。金策(キムチェク)はアンゴルモアの大王を蘇らすマルスとして北朝鮮建国のために戦って生きた!彼の【 アンゴルモアの大王を蘇らすために戦うマルスの精神 】、それが大アジア主義の精神である!



2015年1月9日、北朝鮮の金策市から漁船が日本の石川県の海岸にたどり着いた。62歳の男は北朝鮮の金策漁港から来た!と言ったこの金策漁港の金策(キムチェク)という言葉から、日本人の畑中理(ハタナカオサム)を見つけ出し、そして彼が体現した精神である【 アンゴルモアの大王を蘇らすマルス 】に日本人は辿り着けるだろうか?




★この暗号の「なぞなぞ」はもちろん【 世界の王 】である檀君(世界の中心)
から流れて来たものだろう!





ーーーーーーーーーーーーー

補足1


日本人を拉致したのは米国CIAという説がネットではある。CIAが北朝鮮と日本を分断するため、というのがその理由だという。しかしそんなに単純ではなく、北朝鮮の中に大日本帝国関東軍派、ロシア派、中国派、米国派がいるだろうから、その派閥のいずれ使って北朝鮮人が日本人を拉致した、という可能性はあるだろう。が、CIAが日本人を拉致した、という言葉は、まだまだ情報としては甘い。



★北朝鮮の中に様々な派閥があるから定期的に大粛清(大量処刑)をするのだろう。



★北朝鮮には様々な新説が出ているが、簡単に受け入れないで、精査し、慎重な態度で、真実の情報を手に入れねばならない。横田めぐみが金正恩の母親説というのは、中国側(飯山一郎)からの情報だし、鷲は胡散臭いと見ている。




by xuzu9851 | 2015-01-11 13:34 | Comments(1)

バフォメットの頭から火を盗め!




★ナチスヒットラー、スターリン、毛沢東などは、何千万人の人間を殺しました。彼らを超極悪の人間だと誰もが考えますが、太陽神は人間とは全然違う考えだと思います。太陽系にとって数字の「6」の獣人間が増える方が破綻するわけで、大掃除(人間を大量死させた)した彼らは勲章もの!だと考えているのではないでしょうか?



★数字の【 6 】の人間は宇宙では必要がないのです。それはチベット密教の六道輪廻図で描かれています。さて、今は人間が大量死するホロコーストの時代になりました。蘇民将来に成るためにはどうすれば良いか?それを考えることにします。







1、日本列島ある54基の原発は、明らかにホロコーストのために存在する!



★サヨクは戦争反対、原発反対。右翼は戦争推進、原発推進です。この違いはサヨクは人間を肉体のみの存在として見ていて、肉体がなくなれば「死んだ」と認識するからです。右翼は人間の死とは何かを言語で説明することはできませんが、彼らは魂に従っている点でサヨクとは違うのです。で、右翼は数字の【 6 】の人間を死の方向へ導いています。右翼は「死」を理論的には語れませんが、サヨクとは逆方向の鬼の方向に活動してます。


★人間は肉体のみの存在ではありません。太陽(魂)・月(霊)・地球(肉体)の三つに人間は分かれます。だから「自らを分ける」ということで、【 自分 】といいます。しかしサヨクには【 自分 】という漢字の意味が解かりません。



★人間の捉え方としてサヨクはなんにも分らない子供のまんまに止まっています。そのサヨク的人間、拝金主義者、嘘の神を信じる者たちなどを数字の【 6 】と鷲は言っています。その他にも、数字の【 6 】の人間の分類は数多くありますが。



★数字の【 6 】の人間は人間として欠陥品であります。彼らはまず、自分中心です。明らかに太陽神によって生かされているにもかかわらず、自分中心。人間の姿をした獣であります。そのような獣たちは、【 ある時期が来ると大量に殺されることになる 】。これがホロコーストです。



★日本には54基の原発があります。機械には寿命がありますが、殆どの原発は寿命切れか?寸前です。原発の目的は電気のためだと言ってますが本当の目的は日本人に対するホロコーストが目的でしょう。日本人の数字の【 6 】の人間を殺すのが原発の目的だと思われます。火力や水力で電気は十分に足りますから、それ以外は考えられません。



「原発は最初から日本人のホロコーストのために存在する」ことを究明した者はいませんでした。しかしそれはそんなに難問ではありません。地震列島に寿命が切れた機械である原発が54基あります。破壊するために54基の原発が存在するのは、明らかです!黙っていても壊れるだろうし、地震が来れば一発で終わりの機械ですから。



★黙って示すと書いて【 黙示録 】という漢字で表現しますが、黙って示す、黙示録とはホロコースト(大量死)のことです。日本列島は既にホロコースト寸前です。大地震があれば原発は崩壊しますし、戦争になれば原発は攻撃されます。が、獣人間の数字の【 6 】が死んで、次に新たな【 9 】が誕生します。その点について、次章で書きます。







2、戦後憲法によって豚を大量生産させ、54基の原発によってホロコースト(大量死)させる予定のゲームか?



★戦後憲法と原発。この二つの関係はかなり深い。戦後憲法により豚を大量生産し、その豚を、原発爆破によって抹殺する?というような映画のストーリーに見えてきます。なぜそんなことをするのか?人間に【 六道 】の世界を見せて、その【 六道 】から抜け出せない者は容赦せずに原発によって終わらす。この深いストーリを設計したのは、まさか人間ではないでしょう。



★どんな人間にも自由と平等と人権と平和を与えるとどんな世界になるか?♪♪ありのまま♪♪の世界はどうなるのか?さて、これは実験なのか?しかし米国が実験しているとも思えません。米国は日本と同じレベルの豚ですから。これは神の隠された深い意志からくる。黙って示す、黙示録の世界だから、言葉での正確な表現は誰もできない。



★しかし完全にいえることは日本列島に54基ある原発の全ては殆ど機械としては寿命の終わりです。取り替えないとならない。しかし取り替えることはないだろう。この54基の原発は必ず近いうちに爆発するだろう。地震か?攻撃によってか?原発の寿命によってか?どっちにしろ我々はSF世界に住んでいる!と言って良いだろう




★では反対するのか?あの馬鹿どもの仲間になってまで。それだけは鷲はしませんね。反対しかできない、それが豚というものです。それは戦後憲法の言葉に洗脳されたことから来ます。自由で平等で人権があり平和、という言葉。これらの言葉は、善のように見えて呪われた言葉である!!!




★戦後の日本は、金があれば何でもできるように錯覚してます。金を神として偶像視する世界が戦後の日本。しかし周りには54基の原発です。いつでもその原発は爆破できます。スイッチ一つで鴨?米国の戦争屋がそれを仕切っている、わけでもないと思ってますが。米国戦争屋が何もかも世界を支配するとは、あの60歳すぎの中学生たちの妄想の言葉です。自分たちは、反戦平和主義で60歳すぎまで生きてきたから立派だと威張りたいの鴨?それが豚というもの鴨しれまんせんwww




戦後憲法と原発の深い関係は、戦後憲法を信じた者ほど豚となり、宇宙的には抹殺しないとならない存在となる。そうなると解かっていて、日本人に戦後憲法という豚に成る魔法を与えた謎だ。これはやはり命を懸けたゲームの世界に我々は住んでいる、ということ鴨しれません。











3、戦後70年間の日本はチベット密教六道輪廻図に描かれている!



★戦後憲法の「国民主権・自由・平等・人権・平和」などの言葉で日本人は豚になってしまいました。それが数字の【 6 】の世界なです。それを六道の世界と表現しても良いでしょう。日本列島には54基の寿命切れの原発という機械が置いてます。これは豚を大量死(ホロコースト)させるためだと鷲は思ってます。


★鷲はある時、この70年間の日本はチベット密教六道輪廻図に描かれていることが解かりました。六つの輪は戦後の日本人の数字の【 6 】の世界なのです。その上に三つ目の鬼が描かれ、その鬼の頭上には7つの髑髏があります。この7つの髑髏で描かれるのが、日本列島にある54基の原発だと考えてもよいのです。髑髏の意味は「死」です。


★数字の【 6 】の世界で終わる限りは、犬や猫などの四足の獣が一瞬人間の姿をしたにすぎない存在であったのです。神には成れなかったということです。


★犬や猫はなぜ四足なんでしょうか?そのように考えることのできる者はかなり知性の高い者です。地べたを這いずる考えしかできない人々には、太陽(魂)や月(霊)を認識することはできません。そして「自由」や「平等」や「人権」や「平和」や「国民主権」など耳触りの良い言葉に騙されます。が、それらの言葉は獣に成るための言葉なのです。


★人間という形になったことは、獣のように「食っていくこと」のみを考えるためにこのような身体になったわけではありません。もっと高度なことを考え、実行できる、超精密コンピュータとなったのです。しかしこの超精密コンピュータを使いこなせないのに、人間の形をしているもの達は、チベット密教の六道輪廻図に描かれる、鬼の頭上の髑髏で表現される、ホロコースト(大量死)となります。


★人間は【 神と獣の中間の存在 】です。神は数字の【 9 】です。獣は数字の【 6 】です。大乗仏教の六道輪廻という概念の六とは【 人間の形でありながら獣の境地 】ということです。地獄から天まで六つの種類があると大乗仏教は説きます。天とは現代の拝金主義の世相で言えば、大金持ちという意味でしょうか?誰もが認める大金持ちでも、数字の【 6 】の人間にすぎません。


★大乗仏教はヒンズー教(バラモンもヒンズーと考える)から来ます。ヒンズー教の概念の基本は梵(プラフマン)と我(アートマン)です。梵と我が一体化することの【 梵我一如 】がヒンズー教の基本ですが、大乗仏教はより噛み砕きます。梵から真実の啓示を受けて活動するアートマン(我)になれない境地を【 六の道 】と表現しました。【 六の道 】とは獣の道、ということです。


★さらに六道を描くチベット密教六道輪廻図は、六道の輪を支配する三つ目の鬼を描き、その鬼の頭上に7つの髑髏を描くことにより、六道の者達のホロコーストを描きました。ホロコーストそれは【 豚の死 】であり、【 大量死 】のことです。


★ではどうしたら良いのでしょうか?その答えは、髑髏の上の【 火 】です。六道輪廻図をよーく見ると鬼の頭上の髑髏の上に【 火 】があります。その火は【 聖火の火 】です。火を崇拝する【 拝火教 】というのもありました。火が人間を数字の6の獣から数字の9の神にするからです。


★テンプル騎士団には秘密の合言葉がありました。その言葉は【 バフォメットの頭から火を盗め 】です。我々(の肉体)は必ず死にます。しかし、その時、【 髑髏の頭上の火を獲得することにより蘇るのです 】。これが蘇民将来になる秘法ということです。


★葬式に行くと、死人は頭に【 △の白い頭巾をかぶってます 】。あの白い頭巾は火の表現です。あの火を獲得することにより、神として蘇る!ということです。キリスト教のイエスの復活の話も元々世界にあった、蘇りの伝説から来ます!




  バフォメットの頭から火を盗め!これはテンプル騎士団の、肉体(獣)の死から、神として蘇る、蘇りの秘密の合言葉だったのです










4、数字の【 9 】とは何を意味するのか?



1988年2月21日に【 机9の字事件 】というのがありました。学校のグランドに机を【 9 】の形に並べただけの事件です。その当時のアイドル暗殺計画とか、1999年にかこつけた理由を犯人たちはでっち上げましたが、犯人たちも、どうして【 9 】だったのか?解からなかったのです。




★この【 9 】とは、この戦後日本がチベット密教六道輪廻図で描かれるような世界だと解かって初めて理解できることです。6という数字の形と、9という数字の形は逆です。6は丸が下。9は丸が上。丸は太陽神です。宇宙の父です。




★獣とは何か?それは宇宙の父と宇宙の母が解からない生命ということ。数字の108の永久(トワ)が解からない生命です。だから「ありのままに生きよう」とします。犬とか猫は「ありのままに」に生きてますから、人間が歌う必要もないのです。で、「ありのまま」を歌った外人の女性歌手は離婚しました。が、これは関係ないことでしたwww



★布袋様は腹が出てますが、宇宙の父を腹に収めた!という意味です。そして布袋様が右手に持つ杖は、宇宙の母なのです。その杖は、上昇する蛇であり、龍を顕してます。布袋様になることが、人間の目的ということです。



★キリスト教は、グノーシスの80以上の文書と人間の会議から出来た宗教です。人間の会議の部分は価値がありませんが、グノーシス文書の部分は価値があります。そのグノーシス文書が残っている部分はギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間の暗号にあります。グノーシス文書は暗号なのです。




★古代のユダヤの時間は正午が6時でした。イエスは正午6時から午後9時に死にます。ここに大事な暗号があります。この暗号を解こうとドストエフスキーは作品の中に「6時から9時」を多様します。





 6から9とは、獣から神への転換!の意味です!









5、結び ~ バフォメットの頭から火を盗め!



★我々の肉体は必ず死にます。死とは現代では肉体の死を意味します。しかし人間は、



  太陽に属する魂

  月に属する霊

  地球に属する肉体



  の三つから成ってます。



★肉体が死んでも魂と霊が残る!とは、実は迷信です。意識が唯物思想であったり、日本国憲法を妄信する意識だったり、金を神とする意識だったり、リチャードコシミズの説を信じている者の意識だったり、麻原彰晃を崇拝する者の意識なら魂は離れます。魂は嘘を信じる意識とは合体しないからです。欠陥となった意識(低層四次元意識→黒い月の意識)はある一定期間は存在するかもしれませんが、いいずれ消滅します。



★幽霊とは肉体に近いエーテル体の残骸現象です。このエーテル体の残骸現象の幽霊には魂はありません。これもある一定期間存在しても消滅します。永久(トワ)に生きるのは鏡餅の形の魂(ミカン)と合体している白い餅の【白い月の意識】です。鏡餅の形に魂と霊が合体(ハネムーン)する。それが永久(トワ)に生き続けるための形なので、お正月は鏡餅を飾っているのです




★我々は肉体を持っている時から常に真実を求め、嘘を見抜き、嘘を拒否し、牛頭天王(魂)を腹に収めなければなりません。牛頭天王(魂)を拒否した金持ちのコタンは魂がなく、滅亡する運命ということ。牛頭天王(魂)を篤く持て成し腹に泊めた蘇民将来は長者となります。




★葬式に行くと白装束の死体の頭には△の頭巾があります。この△が魂であり、宇宙の父の【 火 】ということ。





 死に際して、この△の火を掴むこと!それが蘇民将来に成る秘法です!それをテンプル騎士団は【 バフォメット頭から火を盗め 】という秘密の合言葉で言っていたのです!






















by xuzu9851 | 2015-01-06 08:12 | Comments(0)

2015年は首斬りの時代となるだろう!


★2014年の事件で二つ上げるとしたら、2014年7月の下旬に起きた、佐世保の首斬り少女事件。もう一つは2014年8月の中旬に起きたイスラム国の米ジャーナリスト首斬り事件。この二つを上げる。両事件とも【 首斬り 】である。接点は明らかにないのに二つの事件に【 首斬り 】というシンボルがあることは、目に見えない鬼がこの世に出てきて、人間に【首を斬れ!】というメッセージだと鷲は受け取った。


★映画「大魔神」でも最初から大魔神が出てくるわけでなく、大魔神が不在の時、人間が様々な悪を行い、映画の最後の方に大魔神が人々を踏み潰しながら出てきて悪人を裁く。去年の二つの【 首斬り事件 】は大魔神(鬼)がこの世に出現した!というサインであろう。鬼が出てくるとこの世は全く違う世になる。その辺を書いていく。



1、2015年は昭和維新の再来

★大正時代は、大正デモクラシー、エログロナンセンス、芥川龍之介を代表にする小説家脚光を浴び、とくに小説家の男女の色恋沙汰が評判となり、モダンガール、モダンボーイなどのモガ・モボが風俗で注目を浴び、今のようにお笑いの吉本興業に人気があった時代。

★ところが昭和になった途端に世界大恐慌となり日本も金融恐慌となり、5、15事件、2、26事件などで、三井財閥と関係の深い政財界の要人たちが、テロリストに暗殺される!という事件が相次いで、政治家は暗殺を恐れ軍の命令を聞かざる得なくなり、大政翼賛会となり、日本はファシズムの時代となった。

★1928年6月4日に張作霖爆殺事件により満州事変が始まり、1932年満州国建国、そして日中戦争に進んでいく。1928年2月の第一回普通選挙は「中国と戦争をする!」という田中義一の政友会と「中国と友好」の浜口尾幸の民政党が戦い、217議席と216議席という、僅か1議席で、政友会の田中義一が勝利して、1928年3月に赤狩りの3、15事件が起きる。田中義一が治安維持法を強化して共産主義者を大量に逮捕する事件だった。

★さて上のことは、鷲のブログでは何度も何度も書いてきた。しかし初期とはかなり今の鷲の心境は変わっている。初期は、鷲もサヨクアタマが抜けないから、戦争反対という戦後の洗脳で解釈していたが、今は戦争反対派ではない。そして反原発でもない。戦争・世界大恐慌・天変地異・暗殺・その他は、太陽神の【 浄化力 】だと解ったからだ。太陽神の浄化力を鬼という。何でもかんでも人間がやっていると考えるのがサヨク小児病という重い病気を抱えている子供サヨクである。その考えは卒業したのだ。

★2~3年前の鷲は多くの日本人同様、戦争ハンタイ、原発ハンタイだったが、太陽神の浄化力(鬼)というものを知り、また、チベット密教六道輪廻図の絵の意味を理解し、今は逆に戦争推進派であり、原発稼働派であり、ナチスヒットラー崇拝であり、安倍総理支持である。さすがにイスラム国支持までは行かないが(((o(*゚▽゚*)o))) 今、イスラム国支持だとかなりヤバイし、イスラム国の情報を日々集めている段階だからだが、その【 首斬り 】のシンボルの霊的な意味は解っているつもりである。

★さて、2015年は出現した鬼がさらに世界を支配して、【 首斬り 】現象が頻繁に起きてくるだろう。イスラム国のように実際に【 首斬り 】をやるのではなくて、六道の人間が斬られる!という現象が起きてくる。特に魂を金で売った者は鬼に首を斬られるだろう。








2、反対のための反対をするサヨク小児病患者がサタンである!


★安倍総理は2006年9月に総理になり、最初に行った国は中国で、次は韓国だった。その当時の安倍総理は1928年2月の政友会総裁の田中義一とは違い、【日中友好路線】であった。その結果が、2007年7月16日に田中角栄の地元の柏崎市の原発の刈羽柏崎原発にM6の地震が直撃したり、朝青龍がクダラナイずる休みでマスコミからバッシングされて、結局、横綱を引退し、そして、安倍総理は2007年9月に腹痛で総理引退だった。


★安倍総理は2006年9月に総理になった時はサヨクだったことが解る。サヨクとは中国と友好しようとする人物と解釈してよい。ソ連がなく、共産主義の看板は中国しかないのだから。しかし今の安倍総理は右翼であると認めることができる。中国と戦争しようとする意志を感じるから。中国と戦争する意志を持つことがなぜ?正義なのか?それは凡人には分からないだろうが、ユーラシア大陸の主はモンゴリアンがなるべきで、そのモンゴリアンのエースが日本人であるからだ。それは過去のブログで語ったので、省略。


★さて、皆様、単語の意味を簡単に説明すれば、


  1、サタン  → 反対する者


  2、ルシファー → 光を与えるもの


  3、デビル  → 多神教


  です。

★共産党、社会党、社民党、公明党、民主党、など様々な政党があるように見えて、共産主義が濃いか?薄いか?の差で、右翼に反対する政党は全部、共産主義と理解した方が解りやすい。


右翼とサヨクの戦いは、

   【 鬼に従う者 】と【 鬼に逆らう者 】の戦いである!

   【 魂に従う者 】と【 魂を否定する者 】の戦いである!

★社会党に土井たか子という女がいたが、反対するだけ。反対する者をサタンという。語源はヘブライ語である。この反対しかできないサタン人種が2015年は裁かれる!だろうと思う膿~。


★サヨクというのは、人間は肉体だけの存在だと思ってる人種。神や仏は馬鹿が崇拝するものだと思ってる。自分中心に世界は回ることを念願しているようにも思える。戦争は、戦争屋という商売人が金儲けのためにやっているという妄想を信じている。世界には裕福な5%の金持ちが居て、彼らがNWOという、家畜人類を殺している、という妄想を信じている。自由にありのままに生きたいと思ってる。異常に金に拘るのも、マルクスに影響されたサヨクの特徴である。

★サヨクは、自分の日常の延長に世界がある!と思ってる。GHQという軍隊の戦略と戦術の言葉の、自由、平等、人権、平和を盲目的に信じる。考えるということが出来ない人種だと観察できる。

★そんなサヨク人種の中でやや成功したサヨク人種が安倍政権に危惧するとか、最近、言い出し、俳優の宝田明とかサザンの桑田とかオカマの美輪明宏とか金持ちの大橋巨泉とか、戦争反対を表明している。中学生で頭が停止している馬鹿どもだと思う。日本軍はアジアの民族に悪いことをした!とか、ずっと前の洗脳をまだ持ち越している馬鹿連中である。常に勉強しなければならないとは、宝田、桑田、美輪、巨泉を見ていると解る。戦後70年間でちょっと成功したかしれんが、そのちょっとした成功も無知であれば、すぐに崩壊する!ということ!

  サヨク小児病を卒業しなければならず!

  サヨク小児病を卒業しなければ生きてはいけない!

  なぜなら馬鹿は生きていけないから!







3、反戦平和主義者こそが人間の屑である!

★戦争も体験してないくせに戦争に反対する者の多くは、戦後の日教組教育の妄想観念の犠牲者である。戦後の公式の学校内の共産主義者の犠牲者ということ。人間とは何なのか?一度も考えず、人間とは肉体的な存在のみと考える。肉体的な裕福なことが成功なんだろうか?常に「目に見える世界」しかないと思う。しかし人生の3分の1は眠っている、「目に見えない世界」に行っていることに気づいてない。

★「平和」という言葉を異常に崇拝し、「戦争」という言葉を異常に嫌う。それは中国人や韓国人と同じく、実体のない妄想に洗脳されただけのこと。戦争体験者と称する老人も胡散臭い。戦後の「反戦平和主義路線」でしか語れないからだ。

★鷲は、戦争とは惑星の影響とか、太陽神の浄化力(鬼)ということで、十分に理解できる。今の反戦平和主義者、これで年食っている者は頭脳の怠け者だ。裁かれる存在である。若者は様々、考えないとならない。戦争は悪なのか?戦争は浄化の力だから正いのか?考える時間のある者は、徳のある者。常に学ぶ者でないとならない。でないと馬鹿になる。


★言葉を崇拝するのは、ユダヤ教から来るものだ。「平和」という言葉は素晴らしい。「戦争」という言葉はダメ。そんな単純なわけがなかろうが。(((o(*゚▽゚*)o)))


★戦後の日本人の反戦平和主義とは、ソ連から来る日本侵略の戦術だと鷲は思ってる。人間は人間というものを知らない。マルクス主義は「金が人間を支配する」と説く。労働者は簡単にマルクス主義者の言説に騙される。そして共産主義の言説に騙され、権力の何もかもを否定することになる!


★2015年は、権力(太陽神)の何もかもを否定する者たちの、首が斬られるだろう!








4、蘇民将来


★日本の戦後70年間の社会は金を持った者が勝ちだった。戦後の経済大国は問答無用の金信仰である。シオンの議定書第四には以下のように書かれる。

 【 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や宗教に関して嫌気がさし、金儲けだけの執念だけが、唯一の生きがいとなる。彼らは金でえられる物質的な快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう 】


★戦後70年間の日本は金が神の世界であった。日本軍精神が完全に失った時に、1980年代中旬にバブル景気が来て、ホリエモンの時代が来て、金が精神の全てとなる。


  しかし、蘇民将来の物語では、


  金持ちのコタン →  牛頭天王を受け入れず滅亡する!

  貧乏な蘇民将来 → 牛頭天王を篤く持て成し受け入れて、長者となる!


★牛頭天王という【 魂 】を受け入れる、一体化しようとする蘇民将来が2015年は活躍するだろう!と鷲は思う膿~。魂(牛頭天王)を拒否した者は滅びるだろう!





ーーーーーーーーーーーーーーーー

補足1

1、共産主義国家のソ連は崩壊し、中国は看板は共産主義だが、あのザマだから、無神論革命である共産主義は終わったと思うが、ネットで持論を展開する者たちは、いまだに共産主義の言説である。彼らは自分の云っていることが、共産主義だとも理解していない。戦後憲法の自由・平等・人権・平和などの単語の上っ面に騙され、♪♪「ありのまま」♪♪に生きたいのだろうが、ありのままに生きるとは獣化する!ということであり、数字の「 6 」の人間ということ。

2、現在のネット言論でのサヨク小児病患者は安倍総理は悪で、奥さんに捨てられた小沢が偉いらしいが、小沢の中国との深い関係から「言論を中国賛美に誘導されている」にすぎない。50歳過ぎても、60歳過ぎても、70歳過ぎても、戦後憲法を見抜けない馬鹿があまりのも多い。サヨク小児病患者を思いつくままに列挙すれば、カレイドスコープ、リチャードコシミズ、便所民フルムグシ、飯山一郎、きっこ、竹原信一、板垣英憲、新ベンチャー革命、その他大勢である。

3、ドストエフスキーは、「悪霊」という作品で、無神論革命とは悪霊がとり憑いた現象である!と言ったが、サタンというヘブライ語の語源の意味は「反対する者」であり、戦後の社会党の土井たか子を代表に「反対しかできない!」サヨク小児病とはサタンという悪霊がとり憑いた者たちである。彼らの人間の見方は、魂や霊は、古代人の妄想であり、肉体のみが人間であり、権力に反対して、自由に自立して生きていたい!ということらしい。

4、しかし、チベット密教の六道輪廻図では、天動説の者たちを「六道」の者として描き、三つ目の鬼に殺される運命の者たちとして描いてる。佐世保の首斬り少女事件やイスラム国の「首斬り」儀式は、数字の「 6 」の者たちの首を斬る!という宣言である。鬼は、彼らに首斬りの宣言をやらしているのだろう。2015年は無神論革命の悪霊にとり憑かれた者たちの「首が斬られる」時である。天変地異、戦争、世界大恐慌、日本列島の54基の原発は数字の「 6 」の者たちを殺すために起こり、存在しているのである。「 6 」の人間は宇宙では必要ではないからだ。しかしサヨク小児病患者は数字の「 6 」で生きようとする。が、2015年は数字の「 6 」の時代は終わり、首が斬られる時代なるだろう!






   6から9への転換は永遠のメッセージである!








by xuzu9851 | 2015-01-04 17:10 | Comments(0)

将棋のシンボルの意味




★将棋は、起源から様々な形の変換を経て現在の形に成ったと思うが、鷲は現在の形の将棋が完成品であろう!と思ってる。現在の形の将棋のシンボルを解読をします。




1、駒の意味


1、王将  → 宇宙の父 →  数字の「1」、「4」、「10」、「13」


2、飛車角 → 宇宙の母 →  数字の「2」、「8」、「11」


3、金  →   太陽、魂


4、銀  →   月 、霊


5、桂馬 →   智慧、根本的な知識


6、香車 →   宇宙の父へ帰依すること


7、歩兵 →   肉体的人間 →  数字の6


8、裏と →   魂を中心とした人間 → 数字の9


9、9×9  → 数字の「9」の者になるゲーム。数字の9の意味は、奥義参入者、隠者、獣から神になった者、孤独、など



10、将棋は数字の13の意味の「死と再生」をも表現している。



★上を考えると、将棋は、人間の3構造、太陽(魂)、月(霊)、地球(肉体)、死と再生、6から9、宇宙の父(王将)、宇宙の母(飛車角)、など、グノーシス(宇宙的知識)を忠実に表現したゲームだと思う。宇宙の父とは我々の心臓の左心室に居る。宇宙の母とは、我々の脊髄神経であり、尾てい骨の奥に三回転半のとぐろを巻く蛇である。

★鷲は将棋は天変地異、戦争、を含めたホロコーストのゲームだと鷲は思っている。或いは内なる【 鬼 】との戦いのゲーム。鬼は我々を「殺しに」「騙しに」攻めてくる。我々も宇宙の父(王将)を手にいれるために戦う。



★歩兵が「裏と」に成ることが【 6から9への転換 】である。そして王将を取ることは【 宇宙の父 】と一体化することである。それが13(トーサン)の世界に参入することであり、108の永久(トワ)の世界に参入すること。それが人間の生きる目的である!


  将棋は6から9へ転換して13と一体化する!を表現した聖典である!鬼太郎は数字の9の者。そして目玉親父は数字の13。目玉親父と合体する鬼太郎は漢字で【 旭 】と表現される!それを将棋は表現している!



★将棋こそが、13(トーサン)と108(永久→トワ)の真実を表現している素晴らしいゲーム(聖典)である!




★今回は簡単に将棋というゲームの本質を書いてみました。







ーーーーーーーーーーーーーーーーー

補足 1

★王将と金の違いは何か?例えば、ミトラは布袋様として表現されるが、布袋様の腹は妊娠したように出ている。それはミトラの腹の中に父のバアルが生きているからだ。ミトラの父はバアル、バアルの父はダゴン、ダゴンの父はナニナニと言えるが、その果てに宇宙の究極の父が存在する。布袋様のように父と一体化した者は、最初の究極の宇宙の父も腹の中に収まっている!ということ。この究極の父の継承は法華経でも表現され、弥勒の父は釈迦、釈迦の父は大通智勝如来、そして大通智の父はナニナニ、というふうに、究極の父の継承が説かれている。

   王将  → 宇宙の究極の元の父


   金   →  父と一体化し、父を腹に治めた者。布袋様で表現される




by xuzu9851 | 2015-01-03 22:30 | Comments(0)