「ほっ」と。キャンペーン

サーティンキュー

<   2015年 03月 ( 5 )   > この月の画像一覧


源氏の正体 ~ 源義経が率いたツングース軍が世界帝国・元になった鴨!?





★世界帝国の唐が滅びると藤原氏が支配する日本の平安時代も終わり、次に世界帝国になったのはジンギスカンのモンゴル帝国である。モンゴル帝国が世界帝国になった時、日本は源頼朝を初代征夷大将軍とする鎌倉幕府が支配した。さて、モンゴル帝国は元とも言いゲンと発音するが、源という漢字もゲンという発音である。源氏の正体とは何か?源氏とモンゴル帝国の元(ゲン)は同じ種族だったのか?





1、日本で起きることは世界で起き、世界で起きることは日本で起きる。




★昨年の2014年7月の後半、佐世保の高1の少女が同級生の首を切り落とすという事件が起き日本人は衝撃を受けた。その約半月後、イスラム国が米国ジャーナリストの首を切り落す動画をネットで流して、世界は衝撃を受けた。首を切り落とすという事件は日本の方がわずかに早かったが、高1少女とイスラム国は全く関係がないが、どうして類似する事件が起きたのか?



★世界と日本は同じ動きをする。唐が世界帝国の時は唐から来た藤原氏が日本を支配し、19世紀に英国が世界を支配すると、英国の傀儡の長州政権が日本を支配し、20世紀に米国が世界を支配すると、米国の傀儡の自民党が日本を支配する。



★それなら、世界をジンギスカンのモンゴル帝国が支配した時、日本は鎌倉時代であり、源を氏(うじ)とする武士たちが日本を支配したが、その『 源 』という漢字はモンゴル帝国を『 元 』と呼ぶときと同じく、『 元も源もゲンと発音する漢字 』である。それは唐がトーと発音し、藤原氏の藤もトーとも発音することと同じである。源を氏(うじ)とする武士達は元(モンゴル帝国)と同じ種族(ツングース)だったと鷲は推理する




 唐が世界を支配 → 日本は藤原氏が支配。藤は唐の発音と同じくトーとも発音する。

 モンゴル帝国の元が世界を支配 → 日本は源を氏とする鎌倉時代の武士が支配。元も源もゲンと発音する。





★明治からの日本史の最大の呪縛は、古代から現在まで日本人は天皇を崇拝する一度も侵略されたことのない日本列島内だけの単一民族であり、単一民族が、同一の地域の今の日本列島の中で生活してきて、天皇はもちろん日本列島から誕生した者であり、藤原氏も平家も源氏も全て日本列島から誕生した者である!という呪縛である。日本列島の外からやってきた外人が日本の王とか貴族には絶対に成れない!という強力な呪縛である。



明治以来の日本史が一番隠したかった最大のタブーは、天皇が朝鮮半島からやってきた侵略者から始まったという歴史の真実を隠したかったのであり、今の百済系の南朝系天皇が百済滅亡後、朝鮮半島から日本列島に逃げてきた亡命者の子孫だったという真実も隠したかった。そして藤原氏こそが7世紀後半からの世界帝国・唐からやってきた唐の属国日本の管理人だった!という真実を隠したかった。明治以来の日本史は天皇は日本列島の紀元前660年の古代から存在する王朝!という嘘を中心に構成されていて、それに反する歴史的出来事はタブーとされている



しかしこのタブーを破れば日本の歴史の真実が見えてくる。日本は天皇も藤原氏も平家も源氏も、皆、日本列島の外からやってきた外人だったという真実が見えてくる。日本列島は外人がやってきて天下を取る!というパターンがいやに多いという真実である




★歴史は偽造されている状態が普通である。どこの国の歴史もその時の権力のために尽くすものである。我々は小学生の頃より、日本史を習い、日本史は研究されつくした分野だと錯覚している。そして日本史を疑うことの出来る者は強靭な知性がある者である。




明治時代はどうして「朝鮮人の迫害」があったのだろうか?それは明治政府の日本史創作という大問題に発するものだ。朝鮮には日本列島の天皇の起源は朝鮮半島から侵略した王家がなったという古代書が残っていたのである。日本列島では全て焼き尽くしたのであるが、口伝として残っていたということもあっただろう。明治の天皇教という英国製品の新興宗教で日本人大衆を精神支配する!というキリシタン国家の変形神道の明治政府は、朝鮮半島の古文書と朝鮮人の口伝から来る朝鮮人のアタマの中の記憶が最大の敵であった。だから朝鮮人を大日本帝国は迫害したのである!






米国は英国が母国だと自覚しているが、日本史は日本が唐・新羅・百済が母国だという記憶を一切捨て去るための偽造歴史である。桓武天皇が編み出した古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録・万葉集は百済天皇(南朝)が正統だと思わせようとした偽書郡であり、その偽書郡を政権が変わるごとにさらに偽造した。さらに明治政府は過去を一切捨てて、明治維新から一からやり直した歴史を創作し、一神教の現人神の明治天皇を創作した。もちろんそれは英国の意向であるが。どうして英国はそのような歴史を創作したのか?その論考は後でするとして、『 源氏の正体 』に戻ることにする。






2、平安貴族の源氏の物語は南朝天皇の百済(扶余)貴族の物語。貴族の源氏と鎌倉の源の武士は全く血統的には関係がない。武士の源氏はアーリア人とインド人の混血のクシャトリア民族のグプタ王朝の騎士団が始まり!



★源氏とは何か?それはネットで『 源氏 』で検索するとパッと出てくると多くの人は思っているがそれは間違い。ネットで出てくる源氏の情報は偽造した歴史の情報である。その発想だと初代天皇は架空の神武天皇ということになり、桓武天皇が編み出した偽造歴史書の魔界、また明治維新のときに、英国と長州が創作した嘘歴史の迷宮の中に陥ってしまうのだ。そして魔界と迷宮の奥にいるミノタウルスという怪物に食われて死んでしまう運命となる。



★鷲が書くことは全く違う『 源氏の正体 』であるが、それは鹿島史学を土台とした新鹿島史学の松重楊江の『検証!捏造の日本史』などを参考にする。松重氏の論考を土台としてさらに深く『 源氏の正体 』を掘っていくことにする。



現代の歴史探求では鹿島昇・松重楊江が一番深く鋭い。全く駄目なのが飛鳥昭雄の学研ムー妄想キリシタン一派の糞歴史観である。もちろん、バカ学者の書いた本や学校やNHKでやっているのは偽造歴史である。鹿島昇・松重楊江氏を基本にして鷲はさらに深く掘っていこうと思っている。



★『 源氏の正体 』を探求する鷲の武器は鹿島昇、松重楊江の本、そしてPC検索と鷲の直感である。そこで『 源氏 ツングース 』とPC検索してみた。すると八止夫作品集『 1079日本意外史 』というのがトップに来る。その文章を読んで驚いた。【 源と元の音読みが、どちらも同じであり、それに源氏の笹竜胆の紋にそったマークをジンギスカンが用いていたから、源義経は衣川館で討死したのではなく北海道へ渡り、そこから大陸に入って、ジンギスカンになったのである。という説が、大正時代に発表された。 】という最初の文書に驚いた。



★鷲が発見したと思っていた【 源 】と【 元 】の発音が同じだから、ジンギスカンも源義経もモンゴル人(ツングース)という説の閃きは、鷲独特のものでなく大正時代にすでに発表されていのか~!とただ驚いたwww こっちはマジで新発見したと思ったゾイ。まぁ~いいわな。今は八切止夫の文書を読んでいるところです。



★源氏と言えば紫式部の「源氏物語」だが、現在の日本史では桓武天皇の次子を嵯峨天皇と云い、源信以下の皇子・皇女に【 源 】という氏を与え臣籍にくだしたのが始まりである。「源氏物語」などの平安貴族文学は南朝天皇の百済(扶余)の貴族の物語というのが松重楊江氏の記述である。桓武天皇とは初代南朝天皇である。



★しかし後世に源氏の子孫だと名のったのが清和源氏、宇多源氏、村上源氏、花山源氏などの武士の源氏たちだが、日本の古代の北と南の天皇とは血統では関係がなく、武士の源氏は藤原氏から大金をハタイテ買い取ったニセ系図から名乗っていたというのが松重楊江氏の説である。



武士の源氏の始まりはインド・グプタ王朝のクシャトリア民族の騎士団が始まりで606年にグブタ王朝が滅び東南アジアから東シナ海を北上し満州を経て新羅の外人部隊になった花朗軍隊。彼らは3000人の武士団であったが、途中でホモになり新羅人は彼らを「花の野郎たち」と呼び、それを略して「花朗(ファラン)」と呼ばれていた。その花朗軍団の長官を源花(ゲンカ)と呼び、その源花(ゲンカ)が武士の源氏の始まりである。(松重楊江説)




★ここまでを整理すると


  1、古代日本の貴族の源氏は朝鮮半島にあった百済から日本に来た南朝天皇側の貴族


  2、源氏物語を代表にする平安時代の貴族文学は南朝天皇側(百済→扶余)の貴族の物語だった


  3、貴族の源氏と武士の源氏は全く関係なく、武士の源氏は藤原からニセ系図を買い取って源氏を名乗る!


  4、武士の【源】の始まりはインドのグブタ王朝出身で満州を経て新羅にやってきて、その後に列島にやってきたホモの武士集団の「花の野郎たち(花朗→ファラン)」の長官の源花(ゲンカ)の【源】が始まり!







3、源氏と平家の祖先はアーリア人とインド人の混血のクシャトリア民族で、源義経の祖先もクシャトリアであるが、源義経が率いた武士団がツングース(元)であり、ツングース(元)とはアイヌのことでもある!



★北と南の天皇も源氏も平家も元は外国からやってきた者達というのが、鹿島史学であり、それをさらに改良してるのが、新鹿島史学(松重楊江)である(鹿島昇を参考に藤原氏が唐から来たものと強く主張しているのが鷲w)。その世界に入ると180度日本史のイメージが変わってくる。これまでの日本古代史は古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録・万葉集などを尊師として、麻原を拝むオウム信者のように間違った解釈でただひたすら信仰していた。が、その5つの古書は最初から嘘で、それも何度も改竄されたものであり、万葉集に至っては古代日本語ではなく、古代朝鮮語を解読できないと本当の意味が解からない。これまでの日本史は佐村河内の黒めがねと長髪と杖に騙されたNHKのようものであり、タカジンの3番妻に騙された百田尚樹のような哀れな存在だったのであり、オボちゃんが「ありま~す!」と言いながらなかったスタップ細胞のようなものであり、愛人との調停で月収8万数千円の紙を見せて養育費は払えないと主張し、都知事になると海外でやたら宿泊費の高いホテルを税金で泊まるマスゾエのようなもんだった!!





★ツングース系民族(ロシア語、英語、中国語:通古斯;Tōnggŭsī)は、満州からロシア領のシベリア・極東にかけての北東アジア地域に住み、ツングース諸語に属する言語を母語とする諸民族のことであるが、アイヌ人とは松重楊江氏によればツングース系民族でモンゴル人もツングース系民族だという。



★そして源義経が率いた義経軍はツングース民族であったという。この説で、北海道のアイヌ人が源義経を崇拝しているのは、アイヌの先祖のツングース軍の500名の義経軍を崇拝していることだと解かる。そしてモンゴル人もツングースだから、義経ジンギスカン伝説が誕生することも解かる。そして東北平泉の藤原氏は唐から来た藤原氏とは違い、ツングース(アイヌ人)だったというのが松重氏の説である。



義経伝説の始まりは、衣川の戦いで生き残ったツングース(アイヌ人もモンゴル人もツングース)の義経軍500名が北海道に渡り、北海道から大陸に渡り、それからモンゴル軍と合流した。このようなことが伝えられていたから、衣川の戦いで義経は生き残り、東北から北海道に渡り、モンゴルに行ってジンギスカンになったという義経ジンギスカン伝説が生まれたのである!




★源義経はクシャトリア民族出身だったが、源義経が率いた軍がツングース民族の軍隊はりモンゴル人(アイヌもツングース)だったということ。






4、結び  ~  朝青龍や白鳳の先輩が源義経が率いたツングース軍であり、この軍がモンゴル帝国となった鴨!?



★源氏の正体を簡単に書いた(簡単でもないか膿~)。まず第一に源氏物語の「貴族の源氏」とは百済の前身国家の扶余という国の貴族の物語。そして「武士の源氏」はクシャトリア民族のインドのグプタ王朝の騎士団が始まりで、606年にグブタ王朝が滅亡したので、東南アジアから満州を経て新羅の外人部隊のホモ集団の花朗(ファラン)となり、そこから日本列島に来たことから始まる。




★「武士の源氏」と日本の北と南の天皇の血統は全く関係はなく、藤原氏から大金をハタイテ、ニセ系図を買って天皇と繋がっていのふりをした、ということwww  実は古代から日本では天皇の系図からして偽造系図で、貴族や武士の系図は全てニセモノであるのだ!勝者が藤原氏からニセ系図を買い取って、由緒正しいふりをしていたのだwww




★武士の源氏とモンゴル帝国の関係は源義経が率いた軍の500名がツングースというアイヌ人でありモンゴル人であったこと。そして東北の奥州・藤原氏の3代はツングース、つまりアイヌ人であった。奥州の藤原氏と唐からやってきた藤原氏は関係がない。そして義経が率いた500名のツングース(モンゴル人でありアイヌ人)軍が北海道に渡り、中国に行って、モンゴル軍と合流したという。これが義経ジンギスカン伝説となる。そして北海道から渡った義経ツングース軍がモンゴル帝国となり、世界を支配した!の鴨しれない。その可能性は十分にある。




日本は古代から列島に外人がやってきて、外人が創った国である。北と南の天皇も藤原氏も平家も源氏も外人であったのであり、源義経が率いたツングース(モンゴル人でありアイヌ人)軍が世界帝国の元になった可能性は高い!日本史の真実はこれから始まるのである!




最後にこれまでの日本史は佐村河内の黒めがねと長髪と杖に騙されたNHKのようものであり、タカジンの3番妻に騙された百田尚樹のような哀れな存在だったのであり、オボちゃんが「ありま~す!」と言いながらなかったスタップ細胞のようなものであり、元愛人との調停で月収8万数千円の紙を見せて養育費は払えないと主張し、都知事になると海外でやたら宿泊費の高いホテルを税金で泊まるマスゾエのようなもんだった!!と強く言いたい




★(注)今回は鷲の文学的な表現が光っている膿~






by xuzu9851 | 2015-03-30 07:30 | Comments(0)

初代天皇・金良琳(キンリョウリン)が建国した新羅の別号国家・日本は、世界帝国・唐の属国であったから藤原氏が支配した!




★現在の日本人が知っている日本史とは『 ウソの日本史 』である。真の日本史を知るには初代天皇の金良琳と藤原氏の正体を知らねばならない。初代天皇は663年の白村江の戦いの勝利者の新羅の王族であり侵略者の金良琳であり、藤原氏とは唐(古代中国の王朝)から日本を植民地支配をしに来た者であった!新国家・日本は新羅の王族の金良琳が建国したが、大帝国・唐の属国であったから藤原氏が実質的に支配した。



★我々・日本人がウソの歴史に中に住むのは、古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録・万葉集などの、百済出身の桓武天皇が編集した偽造文書群に騙されているからである。例えば万葉集は古代朝鮮語で書かれているから、古代朝鮮語を理解できないと意味不明である。枕詞とは古代朝鮮語を理解して始めて解かること。万葉集は実はエロの歌集なんだが、それとは気づかず今までやってきたwww


★また明治時代に創作された英国製品の皇国史観にいまだに騙されているから真の日本史に、我々は無知であるのだ!



★真の日本史とは新鮮なものである。いずれこのネット時代はウソの日本史、英国製品の皇国史観の日本史はバベルの塔のように崩壊し、真の日本史の時代が来る。その先駆けに挑戦人する!





1、別の国の歴史を自分の国の歴史だと言い張る仰天の『 借史 』。がネット時代は佐村河内のようにウソはバレル!



★嘘つきというのは昔も今もいるもので、去年の嘘つきで一番笑えたのは個人的には佐村河内だ膿~。あの黒サングラスと長髪。それを思いっきり切って記者会見に出た姿が鷲としてはなかなか好きだった(佐村河内の胡散臭さが好き)www しかし昔の嘘つきはかなりスケールがデカイ。国の歴史のウソをつく。しかもそのスケールがデカク、別の国の歴史を自分の国の歴史だと言い張るwww 我々が歴史の真実を探求するとき、歴史を創作(偽造)した者達は佐村河内のような奴らだと思わないとならない。けして神聖な者が歴史書を書いていると思ってはならないwww しかし歴史偽造は当時の超頭脳たちがウルトラ莫大なエネルギーを費やして権力の加護の元でやっていたことで、そのウソは超高度なウソであり、なかなか解読することはできない。99%、殆どの人間は騙されるのである!



★別の国の歴史を自国の歴史にしてしまう、これを『 借史 』と云うらしい。例えば古事記の話の中に因幡の白兎というのがある。この白兎はワニの背中を乗って、向こうの岸まで渡るわけだが、日本にはワニはいない。古事記はワニのいる南の国のお話のようだが、それにも関わらず日本の神話であり歴史だとウソを言っている可能性が大きい。それを1300年も日本人は信じたわけだから、古代人のウソのスケールは佐村河内どころではない。




歴史を他国から借りてくる(パクル)という『 借史 』は日本では古代から堂々と行われていて、日本書記の聖徳太子のモデルは朝鮮半島にいた百済王の威徳王(余昌・アグリとも言った)であり、聖徳太子は架空の人物で、入鹿殺しは朝鮮半島の新羅で起こった「ヒドンの乱」のパクリであり、大化の改新というのも朝鮮半島で起きたことを日本で起きたことにして歴史を創作したのである。蘇我と物部の戦いは、新羅の王家と百済の王家の戦いのことで、蘇我が新羅王家であり、物部が百済王家である。で新羅史と百済史がゴチャマゼになっていて朝鮮半島の歴史を日本の歴史としたのが記紀を基本とする古代日本史の正体である。また初代天皇が42代の文武天皇の金良琳なんだから、その前の初代から41代までの天皇とは新羅と百済の王の歴史がゴチャマゼになって組み込まれ、架空の天皇も入っている



★しかしネット時代、ウソは通用しなくなっている。例えば百田尚樹の本の「殉愛」騒動。タカジンが死ぬまでの2年間、献身的にタカジンを看病したという涙を流す美徳の日本女性の物語として百田尚樹が書いたはずだが、テレビで本の宣伝をしたとたん、2ちゃんの「鬼女」版が異議を唱えて、美徳の物語の主役の女性と百田尚樹をネットが総攻撃する事態となった。2ちゃんの鬼女版は女性の過去のブログから女性の正体と本のウソを見抜いた!というわけだ。



★ネットの時代はウソは通用しなくなるかもしれない。なんせ1億2000万総探偵かのようにスマホ一つあれば、電話、検索、カメラ、録音機、位置確認、メール、ツイッター、ブログ、その他の機能がイッパイあるわけだから、スマホの時代は1億2000万総監視時代になった鴨しれん膿~。百田尚樹の場合、大衆をウソで騙したわけでなく取材が足りずタカジンの看病した女性に騙されたわけだが、それは作家としては失格!とネットで言われているということ。しかし百田尚樹を笑うことはできない。日本人は歴史の偽造にいまだに騙され続けているのだから!



★さて歴史のウソと真実を解明することにしよう。まずは初代天皇とは誰だったのか?そして藤原氏の正体とは?考えてみればこのブログは初代天皇は新羅の王族の金良琳って初めから答えを言っていたがwww






2、日本という国の始まりは、国号が倭国から日本に変わった時から




★国の名前が変わるのは大変なことである。「この国の名前は飽きた膿~」「そうだニャ~」「明日から倭国から日本にするか膿~」「そうだニャ~」とか、のん気な感じで国号が変わることはない。国の名が変わるのは、戦争によってその国が侵略され滅び、別の国が建国されたからである。




★日本という国の起源は『 日本という国号になった時から 』。倭国と日本は全く別の国だ。しかし我々が倭国と日本が同じような地続きと感じるのは、我々の習った歴史が偽造されているからだ。663年の朝鮮半島であった白村江の戦いが日本という国を誕生させたのだが。




歴史とは古代も今も佐村河内のようにウソのカタマリであるが、鹿島昇が天才なのは古代のどの国も自分の国の歴史の偽造に力を入れるが、隣の国の歴史の偽造にまでエネルギーを注がない。だから古代日本の近隣の国々の古代歴史書に古代日本の真実がかなりある」という鋭い観点である。





★663年白村江の戦いがあり、唐と新羅が百済と倭国に勝利する。ここまではどんな歴史書も書いているが、その後、新羅の文武王(金法敏)の子である金霜林が百済を滅ぼし朝鮮半島を統一し、九州まで侵略し、そして金霜林の子が日本列島まで侵略して占領した!ということはどんな日本の古代歴史書にも書いてない。しかし新羅の文武王である金法敏の孫であり金霜林の子である金良琳が倭国を滅ぼし難波まで進駐し、初代天皇となり日本という国号の新国家を建国した!ということは古代朝鮮半島の歴史書である桓壇古記には記述されている。




★自国の真の歴史を知りたいのであれば近隣の国々の古代書から真実を知れ。なぜなら自国の歴史の偽造には莫大なるエネルギーを費やすが、他国の歴史までは偽造しないのが古代の歴史書であるからだ。




新羅の王族の金良琳(初代天皇だが歴代続いているという歴史偽造をして42代文武天皇)が初代の天皇となるが、本当の支配者は当時の東アジアの大帝国である唐王朝からやって来た藤原氏。藤原という名こそが、トー(藤→唐)のミナモト(源→原)からやって来た者という暗示の名である。663年の白村江の戦いで勝利した新羅の王族の金良琳が列島を侵略して初代の天皇となり、ボルネオ語のシラヒースの意味である「日の出るところ」から列島を日本という国号にし、新国家・日本を建国。しかし唐からやってきた藤原氏が真の支配者だった。7世紀の列島に「唐の属国・日本が誕生」する。そして歴史を改竄して昔々から由緒正しい日本の天皇が列島を支配していたという偽造歴史を創作。しかし天皇を操る藤原氏(唐から来た管理人)が上で、藤原氏が実質は新羅の別号国家・日本を支配したのである!







3、「世界帝国が属国を裏から支配し搾取するシステム」が伝統の世界システム!しかし属国も世界帝国から恩栄を受ける!



★表の日本史では、日本という国は太陽神・天照大神の子孫である天から舞い降りた神武天皇が初代天皇で、紀元前660年2月11日に建国され、万世一系であり、世界で一番長い天皇という王家を持ち、日本は一度も侵略されたことがない!ことになっている。しかし日本という国が663年の白村江の戦いの後に建国されたことは、日本という国号に670年前後になったことで解かる。倭国と日本は別もので、倭国と日本は地続きだと錯覚しているのは歴史が偽造され、記紀を代表にする偽造文書を信じているからだ



★日本という国号は42代文武天皇以後に出来た国号であり、文武天皇とは朝鮮半島の新羅という国からやってきて日本列島を侵略した金良琳である。彼が本当の初代天皇。しかし天皇を初代から操っていたのは当時の世界帝国の唐王朝(今の中国)からやってきた藤原氏であった。7世紀に建国された新国家・日本は最初から世界帝国の唐の属国として誕生し、唐に搾取される政治システムが実行された



★しかし唐の属国であるゆえに、唐の文化が朝鮮半島を経由して日本にやってきて、それが京都文化や大乗仏教が根ずき伝統日本文化となっている。属国だからマイナス面ばかりがあるわけでなく、世界帝国からの恩栄もある。明治維新は19世紀の世界帝国の英国が長州傀儡政権と現人神天皇を使って日本を支配したことで、戦後は20世紀の世界帝国である米国が傀儡の自民党と平和天皇を使って日本を支配した。



と考えると世界帝国と属国というのは古代からの世界システムだと解かる。米国の属国から独立せよ!と叫んでいるのは常に左翼・共産主義者である。その共産主義が失敗ということはソ連と中国で解かる。世界帝国が世界の警察を辞めたらどうなるか?それがサヨクのオバマ米国で解かったが、イスラム国という首狩暗黒族の出現である。世界警察がいなくなるとショッカーたちが出てくる。つまり太陽神バアルと繋がった世界帝国は必要であり、属国は搾取されるが、軍事・経済・文化などの恩栄も世界帝国から受けるのである



表の日本史と裏(本当)の日本史は全く違うが、裏に到達するのは常に太陽神(将棋の王将)の導きのお陰である。その太陽神を古代ではバアルと言ったのであり、バアルを否定したのが旧約聖書を創作し信仰するユダヤ人。太陽神バアルを否定したユダヤ人と呪われた聖書の話はまた後で。今回はこれで終わりとします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー
(補足)


★663年白村江の戦いの勝者の唐が藤原氏となり新羅が北朝の天皇となり、世界帝国・唐の属国としての日本(ボルネオ語のシラヒースの意味からこの国号になる。新羅はシラヒースの発音から。日本という国号は新羅の別号である。)が7世紀に列島で誕生する。天皇に北朝と南朝があるが、北朝とは新羅系の天皇であり、南朝とは百済系の天皇である。



★古代の日本史が難解な理由は迫害された百済王族がクーデターを起こし、百済系天皇(南朝)の初代の桓武天皇が原因なのだが、彼は古代の歴史書を燃やして、古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録などの偽造文書群を創作、また書き直して、古代朝鮮語でしか読めない万葉集を日本の貴族の日本語の歌としたことにある。



★この偽造文書に騙されているから日本史が全く見えず、北朝天皇と南朝天皇の違いも解からないのである。そして19世紀の日本は世界帝国である英国に支配されるが、その時に創作した皇国史観にいまだに洗脳されている。明治維新から藤原氏が褒められるのは、世界帝国が属国を支配する方法が唐と英国で同じだからだ。



★朝廷の意味は『 朝鮮の宮廷 』という意味。藤原とは『 唐のミナモトから来た者 』という意味で、藤原京とは『 唐の京 』であり、平城京とは『 平壌(新羅)の京 』のことである。京とは王宮や政府のある都市という意味。藤原京とは唐の王宮のある都市という意味で、平城京とは新羅の王宮ある都市という意味。新羅の王宮と言ってもそれは世界帝国の唐から得た文化だが。また奈良とは古代朝鮮語の『 都 』という意味である。




★古事記がウソだと簡単に解かることは太陽神を女性にしていることである。太陽は男で、月は女である。そして月は太陽の光を反射する巨大な鏡だと古代人は考え、神社で鏡を崇拝するのは月が太陽の光を反射することで起きる『 ハネムーン(太陽と月の合体) 』を崇拝するということ。天照大神は男であったが、古事記改竄者?作者?が政治的な都合で天照大神を女性にしたのだろう。古代の女神崇拝は蛇神崇拝であり、月神崇拝であった。女神崇拝と太陽神崇拝は違う。それは母イシス崇拝は月神崇拝だが、父オシリスと子のホルスは太陽神だということ。古事記の作者は太陽神崇拝と月神崇拝の違いが解からずゴチャマゼにしている。



★表の日本史・古事記では初代天皇は高天原から降りてきたニニギノ命の子孫の神武天皇であるが、神武天皇は架空の存在だと言われるがシュメールの神話のアヌンナキという存在が「天から舞い降りた神々」であり、旧約聖書の神はエロヒムとヘブライ語では記述され、その意味は「天から舞い降りた神々」である。エロヒムは神々であり神ではない。そこを意図的に単一神に変えたのがユダヤ人が信じる旧約聖書であるが、天から舞い降りたニニギノ命の子孫の神武天皇は架空の存在だが、そのモデルはアヌンナキでありエロヒムであろう。しかし旧約聖書に影響されているのは神武という単一神となっており、神々ではないところ。神々を神に変えるのがユダヤ人だが、その点は判断の材料として重要である。



★古事記は世界的な古代神話が元になっている。けして日本固有の神話が元でない。その世界神話を中国人と朝鮮人が改竄してできたものである。中国人とは藤原氏で、朝鮮人とは新羅と百済の天皇と近くの者という意味。古代の中国人と朝鮮人は現代の中国人と朝鮮人とは全く違うだろうが。さて最後に重要な裏の歴史の要(かなめ)を言えば、本当の日本史を解く最大の鍵は、本当の日本史は皇国史観とは全く別の世界で、7世紀に新羅の別号国家・日本を建国したのは朝鮮半島(新羅)からやってきた侵略者の金良琳だったのであり、また新羅天皇を裏から操ったのが唐からやって来た藤原氏であった!ということ。そして日本の起源は日本という国が建国された時の7世紀の後半からで、日本人は日本という国が建国した時から始まる民族。そして倭国と日本は全く別ものであり、倭人と日本人も別の存在である。7世紀の白村江の戦い(663年)の後に倭国が新羅に滅ぼされて新国家・日本が列島に建国されたのだ!日本の始まりは唐(藤原氏)が支配した朝鮮(新羅)天皇の支配構造であり、明治維新は英国が起し英国が支配する長州傀儡政権で、昭和維新は米国が起こし英国系政治家を暗殺し、山本五十六に真珠湾攻撃をさせて太平洋戦争に導き、戦後の日本は米国が支配する米国傀儡政権の自民党政権の戦後日本であるということ。





★桓檀古記をWIKIで調べると朝鮮半島の偽書だと書かれるわけだが、古事記や日本書記を正史としているわけだからそれは当たり前だろう。しかし鷲はシオンの議定書や古史古伝と言われる書物郡の中に正いことも書かれていると思っている。明らかに間違っているのは古事記と日本書記であり、万葉集が古代日本語で書かれたと思っていることである。シオンの議定書や桓檀古記は裏の歴史書ということで表から偽史評価されても当然だと思っているが、その中に非常に重要な真の歴史が書かれているのだ。



★だいたい古事記に記述される『初代天皇は神武天皇』だと思っているのは飛鳥昭雄のような馬鹿げた妄想家だけであり(右翼もいたかw)、あれは宗教団体に入っているから馬鹿げた妄想を書いているわけだが、一応、正当だと間違って思われている今の歴史家たちでさえも神武天皇は架空の存在だと見ている。鹿島昇の「すり替えられた天皇説」がだんだんとネットでは市民権を得てきているように、初代天皇は金良琳、藤原氏は唐から来た侵略者説はだんだんと市民権を得るだろうwww別に市民権を得なくても良いがwww



★明治維新は19世紀の世界帝国である英国が日本に工作員を潜入させて起きたことで、明治から大正までは英国の属国が日本であった。そして昭和なると突然要人暗殺の昭和維新が起きるのは20世紀の世界帝国の米国の工作員が日本に潜入して起きたものだ。それ以外の要因の神秘的な現象もあるが。日本は世界帝国の属国となるが世界帝国から恩栄を受けるというパターンから見て、7世紀後半に列島は唐と新羅に占領され、当時の世界帝国の唐の藤原氏に最終的には支配された、ということは理解できると思う。



★偽書と呼ばれる書物は正史に対して全く逆の説を書いているから偽書だと言われるわけだが、正史が明らかに間違いだと解かると、偽書と呼ばれた書物の内容に真実があると解かってくる。すでに正史と呼ばれる書物の嘘はハッキリしているのだ。しかし学ばない者は今でも麻原を信じているオウム信者のように永遠に嘘の世界に嵌ったまま死んでいくだろう。




by xuzu9851 | 2015-03-23 18:01 | Comments(0)

リチャードコシミズの正体 3



★自由・平等・人権という概念は天動説である。太陽神を否定した戦後の天動説憲法がもたらした社会的な病気は、根拠なく自分は絶対に正しいと思い込み、「親が悪い」「センセが悪い」「社会が悪い」「政治家が悪い」「自民党が悪い」「戦争屋が悪い」「金持ちが悪い」とか、ひたすら自分より上の存在を否定し、あたかも自分が世界の中心者だと思い込む妄想が作り出すサヨク小児病という社会的な弱者に多い病気である。その病気に患い、病気を広めているのが社民党であり、共産党であり、日刊ゲンダイであり、山本太郎であり、反対しかできない「お子様」政党の全てである。自分を絶対に変えないで、社会を変えようとするからサヨクは必ず失敗する運命なのだ!



★そのサヨク小児病に患っているのがネットではリチャードコシミズという還暦を迎えた男である。還暦を迎えても、かつての全学連ような革命ゴッコをいまだにしていて、最近では、不正選挙暴きに青筋を立てている。



★しかし彼が中国工作員だと考えれば仕事でやっているのかもしれない。仕事でやっているとは金儲けでやっているということ。かもしれない、ではなく、コシミズの確実な仕事である。そして彼の発言は、あらゆることを批判するが、中国とロシアは全肯定という、明らかに中国とロシアの利益のために発言・行動をするのがリチャードコシミズ。



★無神論革命の革命ゴッコはかつて連合赤軍のリンチ殺人事件を生んだが、コシミズ教もなにやら連合赤軍に近い雰囲気を匂わせている。権力と戦っている間は一致団結しているだろうが、権力との戦いが終焉した時、仲間をリンチして殺してしまう可能性がある膿~。考えてみればコシミズ教は初期から内部分裂騒動を起していて、NO2の小吹を追い出したこともあった膿~



★不正選挙暴きの結末はどうなるのか?今回は例の「コシミズ音頭」を見ないで冷静に書いていくwww




1、コシミズはハッキリとした中国・ロシアの応援団長


★リチャードコシミズはハッキリとした中国とロシアの応援団長である。それはかつての田中角栄の路線と同じであり、創価学会の路線とも同じ。中国とロシアの味方にについて、反米・反安部総理、を発言する者である。もちろん日本のためだ!とは云っているが、それは口だけであり、中国とロシアの利益のために発言し、活動をする者である。



鳩山由紀夫がクリミアに行ってロシアの味方側に立って発言したのを見て、鳩山さん、よく言ったと大喜びなのがリチャードコシミズである。これだけ姿勢がハッキリしているのであれば正体も糞もない。リチャードコシミズは中国とロシアのために活動をする者で、それが正体です!で終わりだ!



★う~~ん、コシミズにはあんまり謎がない膿~。謎がないから書くこともない。これで終わりにするか膿~。しかしこれでは短か杉。テーマ間違った感じがするが、無理やり書いていくことにしようwww



★でなんだ?最近やっているのは不正選挙?と不正裁判?でも日本は中国よりはましでないのか?なんせ中国の公衆トイレは人前でケツ出してウンコするんだから、その点からみても日本の方がましだろう。他人の前で自分のケツ出してウンコする!!!!それは考えられない別世界だ膿~。そんな中国を応援するコシミズはやっぱりバカ杉か?金貰っているとしか考えられん膿~



そう言えばコシミズとコンビで講演する外人の名も便所民フルムグシだった。人前でケツだしてウンコする中国人を応援したり、便所民フルムグシとコンビを組むとは、かなり変態じゃ膿~







2、中国の工作員が中国の利益のために不正選挙と騒いでいるという感じだ膿~


★日本のために不正選挙や不正裁判を暴くのであればそれは正しいことであろう。しかしリチャードコシミズの発言と行動は全て中国の利益のためにやっていることだ。だから彼の全てが間違いだと鷲は感じている。彼の創っている独立党というカルトは『 日本が、米国から独立して、中国の奴隷になるためのカルト 』だと鷲は見ている。中国の奴隷になって、日本人も中国人のように人前でケツを出してウンコする状況を作りだすのがリチャードコシミズの夢なんだろう。その悪夢を実現させてはならない!




リチャードコシミズとは1920年代に日本にいたアカ(共産主義者)の蘇りである。1920年代のアカは大資本家が敵であった。その大資本家をユダ金やロックフェラーと言い変えているだけのこと。ユダヤ人と言わずユダ金(ユダヤ金融)と言っていることは、金融が世界が支配するという共産主義者のバイブルであるマルクスの資本論の影響下にあるからである。



★日本の安部政権のことを毎日毎日、ブログやツイッターで悪口を書き、それでいて中国やロシアを絶賛という人物はいる。それが日刊ゲンダイであり、鳩山由紀夫であり、リチャードコシミズであり、反米親中親露のサヨクたちである。。中国は共産党一党独裁であり、ロシアの前はソ連という共産国家であった。つまり共産主義がいまだに生き残って、安部政権の悪口を書いているということ。



★日刊ゲンダイは毎日、安部政権を叩いているが、あの小沢を必ず絶賛するという完全なる中国からの援助を受けた新聞である。小沢一郎のどこをみたら褒めることができるのだろうか?奥さんの和子さんに捨てられた情けない男というところが、共感できる!とでもいうのだろうか?



★ロシアや中国を褒める人間は反米という共通項がある。反米の正体はロックフェラーに追いやられたロスチャイルド勢力だと鷲は見ている。19世紀はロスチャイルドが世界の支配者であったが、1929年10月24日の「暗黒の木曜日」でロスチャイルドは大転落して、英国ロスチャイルドが明治維新で奪った日本も米国のロックフェラーに昭和維新によって奪われることになる。



★が、中国はいまだにロスチャイルドのものだから激しく中国を通して米国ロックフェラーと日本に攻撃を仕掛けている!と鷲は見ている。そしてロシアもいまだにロスチャイルドが支配しているから反米だと鷲は見ている。



さてリチャードコシミズに戻れば、彼は中国に魂を売った人間であることは誰がみても明らかだ。中国を批判することは一切しないから。しかしその中国共産党の背後にロスチャイルドというユダヤ人が居ることに気づいてない。彼はロスチャイルドというユダヤ人の金融組織に従ってロックフェラーを攻撃している。



★そしてロックフェラーはユダヤ人ではなく南ドイツ出身のキリスト教のプロテスタントである。ジャーナリストとは正確な情報を流さないとならないが、彼のジャーナリストの働きは、デマを流していることである。彼が毎度攻撃しているユダ金は、実は彼の吸収した誤った情報からくる妄想が創りだした嘘の敵であり、彼の実体は、中国、そして中国の背後のロスチャイルドというユダヤ人・ユダヤ金融資本に従う者がリチャードコシミズである。彼は自称ジャーナリストのデマ屋であり、それがリチャードコシミズの実体である!





3、宗教音痴であるリチャードコシミズはヒットラーの反ユダヤ主義と太田龍の反ユダヤ主義の違いが解かってない!


★コシミズが毎日、ブログで「ユダ金」が悪い、「ユダ金」が悪い、と書いているが、彼の言うユダ金とは1920年代の共産主義者(アカ)が敵にした「大資本家」である。彼の発言を簡単に翻訳すれば「悪い金融資本が世界を支配している。それを打倒しないと人類は平和になれない!」と言いたいわけだ。それは共産主義の主張そのもの。



コシミズに限らず、2000年以降の陰謀論の者達、それは太田龍、中丸薫、便所民フルムグシ、など、「爬虫類型宇宙人に支配されている」とか「闇の権力に支配されている」と言ってる奴は、実は1920年代の共産主義者の蘇りであるのだ!



★1920年代もユダヤ人をハザール出身のアシュケナジーユダヤと元々の旧約聖書を信じるスファラディーユダヤに分けた論説が出てた。日本では1980年代の中に宇野正美が「ユダヤが解かると世界が解かる」という本を書いて、ユダヤ陰謀論を展開したが、宇野正美という人物ほど聖書を信じている者はいないだろう。聖書を妄信していることで、宇野正美はユダヤ人である。ユダヤ人とはユダヤ教を信じる者である。また聖書を信じる者がユダヤ人だと鷲は見ている。



太田龍や中丸薫やコシミズや便所民フルムグシが言っていることは、実は1920年代の共産主義者、つまりアカが言っていたこと。つまり『 世界を支配している奴らは悪い奴。だから我々、労働者は悪い奴らをやっつけなければならない! 』という1920年代の共産主義者の主張に爬虫類やら『闇の権力」を付け加えたもの。



ヒットラーの反ユダヤ主義は太田龍とは全く別だ!旧約聖書を信じる者をヒットラーは悪とする。ヒットラーの神は旧約聖書が否定したバアルであるから。バアル神の立場に立ってヒットラーは、旧約聖書を信じるユダヤ人を否定した。



★さて、リチャードコシミズに戻るが、彼は1920年代にユダヤが流した妄想説を信じる者である。彼の言葉であるハザールユダヤと云う言葉でわかるだろう。ユダヤ人とは1にユダヤ教の信者であり、2にユダヤ人の母から生まれた者のことである。ハザールユダヤとはユダヤ人が創作した騙しである。



★リチャードコシミズを信じる者はどうなるのか?日本の戦後の日本の法律には思想犯はないが、宇宙には思想犯は確実にある。その結果はバチが当たる、という言葉で表現される。リチャードコシミズの正体は太陽神に逆らう、サタンの語源であるヘブライ語のシャターナである。コシミズを信じる全ての者たちに不幸が来るだろう!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(補足)

★リチャードコシミズとは何者か?と問えば、1中国に魂を売った者 2共産主義者(アカ) 3薄っぺらなユダヤ陰謀論者 の3点だと考える。毎日毎日、安部総理の悪口を言うが中国を批判することはない。また同様にロシアのプーチンを絶賛する者である。



★彼に言わせればヒットラーはロスチャイルドの子孫らしいが、それもネットのイカサマ情報からくるものだと簡単に解かるし、9,11も3,11もユダ金が金が欲しいからやったことで、その首魁はロックフェラー様らしい。そして彼に言わせればロックフェラー様は隠れユダヤ人らしい。



★しかし現実にはロックフェラーは南ドイツ出身のキリスト教徒のプロテスタンだし、ナチスに資金援助した、(コシミズとは違い)本物の反ユダヤ側の人間である。コシミズの情報は全て表面的な薄っぺらなもので、例えば、旧約聖書を何年も研究しているタイプの人物ではない。戦後の反戦平和というプロバガンダに簡単に洗脳され、それを土台にネットや話題の本から彼なりの世界観を創り上げるのだが、それは『 妄想 』以外のなにものでもない。



★妄想を土台として毎日、アカだから権力を批判して、週一回講演をする。で信者が居ることが麻原彰晃と似ている!と言われる点である。コシミズはユダヤとは1ユダヤ教を信じる者、2ユダヤ人の母から生まれた者 という定義させ解からず、「ユダ金が悪い、ユダ金が悪い」と繰り返していると見える。



★コシミズのユダヤ人とは1980年代の宇野正美あたりから始まる「ユダヤ陰謀論」のユダヤ人である。そして共産主義(アカ)だから創価学会や統一教会という宗教を敵にしているのであって、それは戦後のサヨク思想の風潮に洗脳されただけのことで、特別に深い研究からくるものではない。



★1928年3月15日に3,15事件がありアカが国家から弾圧されたが、コシミズ教が一番、国家権力からの弾圧を望んでいるようだ?と見える。不正選挙、不正裁判を暴くと言っても、結果的にそれは日本人の利益のためでなく、中国に魂を売った者がやっていることだから、中国の利益のためである。だからコシミズには真の日本のための正義はなく非国民の正義であるのだ!1920年代のアカ(共産主義)はソ連を背後に日本の国家転覆を狙っていたが、現代のアカは中国を背後に国家転覆を狙っているということ







by xuzu9851 | 2015-03-20 04:16 | Comments(0)

鬼ごっことは何か?



★毎日のように狂気の事件が起きているが、これは鬼にタッチされた者が狂気となり事件が起こっていると鷲は思っている。「鬼ごっこ」という遊びは今の時代のために残されたのだ。また秋田県の「ナマハゲ」も今の時代のために残された。鬼にタッチされた者は狂気となり人を殺す。この現象を考えたい。



1、鬼ゴッコの「ゴッコ」でなくて、本物の鬼が出てきて、人を刃物で殺す時代


平成27年3月9日、兵庫県淡路島で男女5人が刃物で刺されて死亡した事件が起きた。40歳の容疑者の男は被害者たちが自分に集団ストーカー行っていると誇大被害妄想を持ち、ツイッターで被害者たちの悪口を書いて投稿していた。そして最後の結末が5人の殺害となった。しかし被害者たちは集団ストーカーをしているわけでなく、一方的な容疑者の誇大妄想の可能性が強い。



平成27年3月12日、愛知県警は刃物を14本を隠し持った28歳の男を現行犯で逮捕し。この男は体に巻き付けたベルトに通すなどして、刃物計14本を隠し持っていた。約43・5センチのなたをはじめ、いずれも刃渡りが数十センチあった。県警によると、12日午前11時半ごろ、男の知人を名乗る男性が「刃物を持った男が郵便局に向かった」と岡崎署に通報。署員が、郵便局近くを歩く男を発見した。



★上の二件のような事件は世界では毎日のように起きている。鬼ゴッコの「ゴッコ」ではなく、本当に鬼が人間にとり憑き、刃物で人間を殺す時代まさに「ナマハゲ」が出てきた時代である!



★古来からこのような現象があったから日本では【 鬼ゴッコ 】という子供の遊びで残しているのだろう。鬼ごっこを調べると、【 鬼遊び、オニゴトともいい、子供の集団遊戯の一つ。鬼追い、鬼平祭(鬼が出現して大いに暴れたあと圧伏される)など神事芸能の模倣から一般化したものである。一人の子供が目隠しをして鬼になり、その他は逃げ手として鬼に捕われないように逃げまくる遊び 】と説明されている。



★鬼ごっこという遊びでは鬼になった子供は【 目隠しをされる 】。まさにそれはピッタリと当てはまり、鬼にとり憑かれた犯人たちは現実から目隠しをされ妄想の悪夢の世界に浸りきっているのである!古来からの伝統は非常に鋭い。鬼にとり憑かれた犯人たちは現実から隔離されて妄想の悪夢の中だけで生きている、という現象は最近の事件で頻繁に目撃される。淡路島で男女5人を殺した男は「集団ストーカー」をされている、という被害妄想を持った。淡路島の事件の情報では、被害者たちが犯人を集団ストーカーしていた事実は、今のところはない。淡路島事件の犯人の精神が現実から【 目隠しをされた 】状況だったことが解かる。






2、オヤ・鬼・子の3すくみの関係とは?


★鬼ごっこは日本では250種類あるそうだが、その中に【 子とろ子とろ 】というのがある。その鬼ごっこで興味深いのは、



オヤ → 子を鬼から守る役割で、鬼はオヤが守っている子を捕れない


子 → オヤから守られているうちは鬼にならない


鬼 → オヤに弱く子にタッチすると子を鬼にする



鬼という漢字をよ~く見ると【 田 】というのがある。

田は卍+卐である。

つまり鬼(魂の黒の面)は【卐】であり、

【卍】は鬼から守る仏である。

子は我々である。

魂には卍と卐の二面性があるということ。




 鬼(魂の黒の面) → 卐


 オヤ(仏) → 卍


 子 → 我々



★最近の事件を見ても、鬼(卐)
にとり憑かれる者は思春期からで、小学生では殆どいない。子の最初の卍(仏)は肉体の両親である。が、14歳からの思春期になると肉体の両親を否定し、性エネルギーに支配されることになる。人間は思春期の性エネルギーをコントロールすることはできない。だから学校では受験勉強やスポーツを奨励して性エネルギーを昇華することをしている。



鬼に支配される者は第一に肉親に逆らう者である。そして肉親に逆らうと同時に、精神の中に卐の力が精神に入ってくる。これが鬼の黒のエネルギーである。そして、これまで習った【 善 】を否定することなる。



★鬼に支配される第一は、思春期の時を考えれば、勉強でもスポーツでも熱中できない者。世界の何もかもから興味を失った怠惰な者である。卐の存在は怠惰な者は破壊する!という宇宙の力の顕れである!


★卍に従っている限りは、鬼である卐は子を食べる(支配する)ことはできない。子が卍を見失ったときに、子の中に鬼(卐)が入ってきて、子は鬼に滅ぼされてしまうのである!






3、魂の中の卍を見失うと、魂の中の卐に支配され滅びる


★人間は三つに分かれる



  1、太陽に属する魂


  2、月に属する霊(意識)


  3、地球に属する肉体



★自分とは【 自らを分ける 】と書くが、それは人間は太陽(魂)・月(霊)・地球(肉体)に分かれることを言う。問題となるのは【 太陽に属する魂 】である。魂を100%ポジティブな存在と考えることは間違いである。魂の黒の面に我々は無知である。



★魂は『 鬼が云う 』であるが、鬼の中の『 田 』は卍+卐である。この卐の面が出てきたのが今の世界であり、日本であるのだ。卐の面、それが世界的に言えばイスラム国であり、日本では様々な猟奇事件として出てきている。



★ウルトラマンは最初に大怪獣や悪い宇宙人が暴れる。これは『 卐 』の力が最初に暴れる!ということ。その大怪獣や悪い宇宙人と戦うのが科学捜査隊だが、科学捜査隊の力では大怪獣には勝てない。



★そして大怪獣に負ける寸前の時に、ハヤタが宇宙人のウルトラマンと合体して出てくる。このウルトラマンが『 卍 』の力である。そしてウルトラマンは大怪獣を倒す。卍は卐 より強い!ということ。



★将棋では『 卐 』を表現するのが敵陣の王将である。『 卍 』を表現するのが内陣の王将である。歩兵が勝利するのは敵陣の王将を取った時。王将を取るとは、内なる王将と一体化すること。それは『 卍 』と一体化することである。







4、大乗仏教のシンボルは卍 ~ 鬼から隠れるためのお経



★外人が日本にやってきて地図を広げると、『 卍 』のマークばっかりで、『 日本はナチスばっかりいる! 』と思った、というジョークがあるが、その『 卍 』はナチスではなく、大乗仏教の寺のことである!



★さて、今は鬼からいかに逃げるか!の『かくれんぼ』の方法を得ることが切羽詰まった問題である。鬼から隠れる方法の一つとしてスートラ(お経)を唱えることを薦める。鬼は魂の『 卐 』の次元から働きかける。が、スートラ(お経)は『 卍 』であるから、卐 からの防御となると鷲は確信している。



★そのスートラ(お経)は大乗仏教の代表的なものならなんでも良い。般若心経を薦めるが。大事なことは鬼から『 かくれんぼ 』するためにスートラ(お経)を唱える!ということ!





by xuzu9851 | 2015-03-13 20:45 | Comments(0)

五井野正の正体 5


★現在、五井野正が信者たちを長野に移住することを勧めているのは信者のブログを読めば解かるが、2014年11月22日、長野県の白馬村でM6,8の地震がありそして2014年12月30日に長野県の白馬村でプロパンの大爆発で男女3人が大怪我をした。長野県はこれまではあまり地震が来ない土地だったが、今は急激に地震地域に変わっている。今の長野県はけして安全な地ではない。これは五井野の動きと関係があるのだろうか?www


★さて五井野正だが、彼が世に出てきたのは1977年。この年に「七次元よりの使者第0巻」という本を創栄出版という会社から出版する。この創栄出版は遥か昔(約20年前)に、この世から消滅したが、自称・創造神である五井野正の本を出すためにできた出版社であり、社長は五井野宏という五井野正の弟がなっていた。

★五井野正で注目する点は、最初っから「人類滅亡教商法」だった点である。「七次元よりの使者第0巻」がこの日本に広まらなければ地球は滅亡する!と断言し、当時の若者に自費で一人100冊ほど買わせ、その若者たちに本を広めさせた。そして大ベストセラーだ!とか、五井野正は大ベストセラー作家だ!と五井野正と創栄出版社だけが宣伝していた。マスコミはな~んにも言わず本の論評もせず無視していた。その本の売り方から宗教団体という認識がマスコミにあったのだろう。


★本当に過去に大ベストセラー作家だったなら今も世間では話題になるはずだが、五井野正なんぞ日本人の誰も知らない。絶対に世間では話題にならない人物である。最初から嘘の創造神であり、嘘の悟りであり、嘘の大通智勝如来であり、嘘の大ベストセラー作家であり、嘘の社会運動家であり、嘘の科学者であり、嘘の芸術家であるから、宇宙から一切無視されているのだwww


★五井野正は生まれた時から創価学会員である。親が創価学会員だったから。それにもかかわらず創価学会に五井野正が迫害されているから、世界では有名なのに、日本では埋もれているとバカ(信者)たちを今も洗脳しているが、その言葉とは逆に五井野正はいまだに創価学会信者であり創価学会の日本占領計画で動くエージェントであろう。それは五井野正を観察していればわかることだ。久しぶりに「五井野正の正体」をこれから書いていくことにしよう!www





1、五井野正は生まれた時から創価学会員である!


★創価学会とは何か?これはなかなか難しい問題である。第一教祖の牧口から二代目の戸田になり三代目の池田大作がカリスマ指導者になる!という見方が常識だ。しかしイスラエルが創価学会の名義で東京の一等地を買っていた!という奇妙な事実があると、別の見方となる。それは以下。

ーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーー


★鷲の直感では「イスラエルは創価学会の名義で東京の一等地を買っていた」というのは正しい情報だろう。その事実を発展させて考えれば、創価学会はイスラエルの傀儡宗教であり、創価学会会員こそが戦後の日本に誕生したユダヤ人だと見えてくる。ユダヤ教徒は一神教だし、池田大作を拝む一神教が創価だから、根本では通じているのだ。



そして日本の全ての原発はイスラエルのマグナ社が管理している。イスラエルとはユダヤ人、つまりユダヤ陰謀論は妄想ではなく、日本の全ての原発の管理会社がイスラエルのマグナ社という事実で、現実の世界に確実に存在するのだ。



★さて、五井野正は生まれた時から創価学会員である。彼は創価学会に常に弾圧されているそうだが、創造神(もちろん自称)が創価学会ごときに弾圧されて弱音を吐くのか?www 五井野正の言うことは【 全てが嘘 】であるが、この嘘を堂々と吐く体質は創価学会の中にある謀略集団の体質から来ていると鷲は見ている。そして創価学会の体質こそがユダヤ人の体質ではないのか?

さて、五井野正の嘘を暴くことはなかなか楽しいことであるwww






2、金に困ると人類の危機を叫ぶ性癖か?www



★五井野正著「科学から芸術」の巻末の年表の1977年のところを見ると、【 次元界の世界を体験し再び戻ってくる。雑誌ウィッピー文明を創刊。創栄出版(株)設立、小説「七次元よりの使者」を発表し、ベストセラーとなる。】と書かれる。


★7次元とは一体何のか?世間の常識では次元という言葉を使う時は4次元までである。4次元は【 時間 】であり【 意識(霊) 】の世界である。そして5次元は【 永遠 】であり【 魂 】の世界である。だから今の精神世界のマトモな者達も次元という言葉を使う時は5次元までしか言及していない。6次元とか7次元とか言っている馬鹿は全然解かってなくて、数字が上だったら上のクラスだと思っているだけw また宗教詐欺師たちが8次元とか9次元とか11次元とか言っているにすぎない。


★霊感商法とは【 霊的(精神的)知識に無知な者につけ込む商法 】であるが、五井野正の霊的な知識は自己流のデタラメである。ダンテという作家がいたが、彼は「神曲」という物語を創作して世界文学の古典になっている。ダンテの神曲の地獄偏では、霊感商法をする人間は地獄の8段目に落ちる。精神的な価値を金で売る者は、作家という職業でも精神を金で売るなら「売文家(精神を金で売る者)」と見なされ、地獄の8段目に落ちている人種とされる。魂を金で売った者が落ちる地獄が一番下の9段目であるのが、ダンテの地獄偏の世界。


己を妄想の大通智勝如来だとする五井野正の【 自己流の法華経の解釈や大乗仏教解釈は全て間違いである! 】。彼の20歳代から今までの生き方を見れば【 一貫した宗教詐欺師 】である。


★五井野正の自己流の法華経解釈のどこが間違いか?それを鷲が綿密に語ることができるが、20年も30年も五井野正の話を聞いた挙句の果てが白痴以上のバカ者となった今の60歳以上の信者の姿を見れば説明は不要だと鷲は感じる。宗教の起源は鬼道から。大乗仏教は鬼道の別バージョンであり、法華経の大通智勝如来とはバアル教(鬼道)のバアルの父のダゴンであり、バアルを釈迦とした比喩の経典からくる教えが大乗仏教である。


★鷲が五井野正を裁く神官に鬼から選ばれたような感じがするが。それならそれなりの役割を鷲がしないとならないだろう。


★五井野正著「科学から芸術」の年表を見ると空き缶拾いの【 缶軍 】という言葉が出てくるが、どうして今は空き缶拾いをしないのだろうか?それはその当時の世間の人々に「俺は空き缶を拾って良いことやっている!」というパフォーマンスの空き缶拾いであり、善に見せかけたパフォーマンスにすぎなかったからだ。純粋な善の意識ではなく、自分がスター的なメシアになるためのパフォーマンスが五井野正というオカマ教祖の空き缶拾いだったのである!五井野正は様々な才能がある人物ではない。若い頃から、世界で一番【 自分が偉い! 】と周りに思わせるパフォーマンスに専念している偽善者にすぎない。



★五井野正の世界では「人類の危機」と「五井野の金」の関係はガッチリ合体している。1977年にどうして米ソの核戦争となり、地球が滅亡する!と叫んだのか?それは1977年に創栄出版という出版社を立ち上げたので、その経営を軌道に乗せるためには金が必要だった。それで米ソが核戦争する!ということにして、バカにイッパイ本を買わせ、創栄出版の利益を上げようという試みだっただろう。



★そして1977年の米ソの核戦争は五井野正の7次元のアタマの中では起こっていて、地球は滅びたが、五井野が法華経の秘法で地球を救った!というお笑いの話で終わりにしている。五井野は7次元の世界から来たと、誰も解からんことを言っていたから、この詐欺話にバカはバカゆえにいまだに信じているのであるwww



さて今回の信者を長野に移住させることも五井野の金の危機だから言っていることだろう。人間が引っ越すことは住む家が必要である。それで家を提供することで、不動産取引商売で金を得ることができるし、その他の金儲けにもなるだろう。金儲けが目的なんだが、五井野は日本に危機が来る!安全な長野の白馬村に逃げろ!とか言っていそうだ。しかし長野県の白馬村は2014年11月22日にM6,8の地震が来て、さらにプロパンが大爆発など、急に危険地域になっている。閻魔大王がインチキ仏教家の五井野正を許さない!という警告に鷲は感じる膿~www





3、妄想の五カン行


★五井野正が30歳代の頃、釈迦、天台、聖徳太子、最澄、日蓮など歴代の仏教の偉い人々はウィッピー行の五カン行をやって悟りに得た!と嘘をついていた。五カン行とは



1、缶行 → 空き缶拾い


2、巻行 → 五井野正(自称・大通智勝如来)の本を広めること


3、館行 → 田舎に建物を建てて自然の生活をする


4、感行 → 存在しない聖徳太子の行


5、観行 → 天台大師の禅定である摩訶止観





★上の5つだが、缶行、巻行、館行まではそれらしきことをやっていたが、感行と観行は嘘八百であった。空き缶拾いから始まるウィッピー行が
仏教の根本の行と言いながら、それを無視して、浮世絵販売ネズミコ~をやり、そして霊感商法の画家となっていく。



2009年に日本の総理になった男である鳩山由紀夫と五井野正が握手している絵、「鳩山さん、こんにちは」という糞のような絵を五井野正が描き5000万で売っていたことがあった。あの糞のような絵が売れたんだがしらないが、鳩山由紀夫とは北海道で一番バカにされいる元政治家で(日本でか?)、今は忘れ去られた過去の汚物だが、この人物もかなりの頭の悪さだが、ガッチリと創価学会方面の元政治家である。その意味は中国とロシアの利益にために動いている元政治家ということだが。「鳩山さん、こんにちは」の絵の意味は「俺たちみたいなバカヤローにはなるな!」というメッセージだろう!



★鷲は実はタロットカードのセンセであり、絵の解読は世界の一流であると自負しておりますwww。古典的な世界的な絵の意味は全て解かるし、物質的に存在している絵や芸術だけでなく、現代における現象をタロットカードで読むことができる。タロットカードがなくても頭の中にカードがあるから、それであらゆることを解読していますwww



★ある時期、世界的な画家wwwと自称していた五井野正は実は絵が全然解かってない。例えば、ゴッホのタンギー爺さんの肖像画はエリファスレヴィのバフォメットの絵が下地になっているとは全然気づいてない。五井野正の知識なんぞ「ニセモノの中のニセモノ」であり、五井野正の全身が創価学会製品だと理解しなければならない。



★嘘の五カン行失敗の反省もできず、今日まで生きてきた五井野正だが、恐怖の大王や閻魔大王からの裁きは近いだろう。


オウム真理教の麻原彰晃と五井野正はレベルでは同じである。オウムはサリンを撒いたので、犯罪カルトだとマスコミが大騒ぎして日本人の全てが解かることになったが、同じレベルの五井野正教は日本人の現在の視野には入ってなく、全く無視されている。その無視されている隙間に最後のモガキをやっているのが今の五井野正教であるのだwww






4、カルトの集団自殺のパターンにハマッテいくか?



★カルト集団が集団自殺することは珍しいことではない。自分たちの価値観が世間・社会に受け入れられず、自分たちの理想の世界を目指そうと精神の次元移動するためにカルトは集団自殺する。代表的なカルトの集団自殺は













★オウム真理教が上九一色村にサティサンを建設したように、都会を避け、カルトは地方の村に自分たちの教祖の王国を創る。五井野正という麻原と同レベルのカルト教祖が信者に長野移住を命令しているとことを見ると、カルトの末期に来た、と鷲は感じる膿~。オウムのサリン事件でカルトの末期の本質が解かる。自分たちを認めない社会への無差別大量殺害。が、その前にオウムは上九一色村へ篭っている。




★五井野正が宇宙の創造神とか釈迦の父の大通智勝如来とか自称し、それを信じる者は世間では全くいない。1980年代の自称・救世主の詐欺師の一人が五井野正にすぎない。戦後の代表的な宗教詐欺師の池田大作は逃げ切ったという感じがあるから、五井野も逃げ切ろうと思っているからもしれないが、いまや1930年代の再来の恐怖の大王の降臨の時代だ。五井野正ごときのニセモノは半端でなく【 13 】にやられる予感が鷲にはある。



★五井野正の本当の信者は100人弱だろう。世界で認められている有名な博士だというタワゴトも創価学会インターナショナル(SGI)の皆様の努力のお陰の嘘である!悟ってもいないのに「悟っている」と人々を騙し、神でも仏でもないのに釈迦の父の大通智勝如来だと宣言したオカマの末路はどうなるのだろうか?麻原彰晃はカルト教祖の末路を表現しているが、今、五井野正は池田大作と同じく必死で逃げ切ろうとしているwww






結び ~ 五井野正教は末期!



979年に五井野正がNHK教育の「若い広場」で中部博のインタビューに答えている姿を見ると、その服装は女性ものだと解かる。1979年に女ものの服を着てテレビに出るとはかなりものじゃ膿~。今の感覚とは違うから。1979年に女ものの服を着てるのはオカマだろう膿~。



★しかしオカマだから悪い!とはイスラム国のようには鷲は思わないが、五井野正は大嘘を堂々と言い人間を騙すからダメなのだ。さて法華経では釈迦はダイバダッタから得た大通智勝如来の法華経を読んで成仏した!という内容をナンミョ~の題目を毎日唱える宗教人の誰も気づいていなかった。法華経のその記述を元にして自らを大通智勝如来だと宣言して、さらに大通智勝如来は宇宙の創造神であり、五井野正が宇宙の創造神とするのが妄想の五井野正教である!そして彼の書いた「密の法華経」が日蓮の預言した三大秘法だと言ったのだが、ビデオの法華経の予約金詐欺でそれらの発言は全くの嘘だと解かる!



★オウムが、今、裁かれているように1980年代に出た自称の救世主たちと信者は裁かれる時期に来た。五井野、麻原、大川、深見、その他は必ず裁かれ、またその信者たちも裁かれるだろう!



反創価学会を偽装した「生まれた時から創価学会員の五井野正」は間違いなく裁かれるし、五井野についていく「いつまでたっても無知な信者たちも裁かれる運命」である!



 さて、長野移住はどのような結果になるのか膿~







ーーーーーーーーーーーーーーー

(補足)


★五井野正ニセ仏教の根本行の「五カン行」は嘘八百の大妄想であったが、同じような五井野正の大妄想理論に「7次元8空間12平面理論」というのがあった。高校時代は天才バカボン?であったと自称する五井野が発想した宇宙を解明する理論と言っていたが、それも白痴奴隷信者たちを騙すタワゴトであったwww。あたかもそのような理論をあるかのように見せかけてバカを騙す、これが宗教詐欺師・五井野正の手口である。



★五井野正は、白痴奴隷信者たちとSGI以外は誰も認めない、誰からも宇宙からも全く無視されている存在であるが、五井野正を信じその妄想を共有してしまうと、五井野が宇宙の中心者と思ってしまう。これはかなり危険な状況に陥るということ。1995年12月に出した「科学から芸術」のP151に「21世紀の宇宙時代のために、五井野正の天才教育シリーズをインターネットで人々に発表する!」としっかり書いているが、現在のネットで書かれる五井野への正しい評価を彼は自分の悪口と捉えwww、信者にネットを信じるな!ネットに書くな!と言っているらしいから笑う。インターネットを世界で一番最初に考えたのは五井野正だと言って、本に書いていたはずだが、今はネット嫌いのようだwwww



★SGIの皆様のタイヘンな努力でロシア正教のトップやアルメニア聖教のトップやアルメニア大統領などとツーショットし、調子に乗りスペインの国王のフアン・カルロス1世ともツーショットしたが、このスペインの国王は様々なスキャンダルの持ち主で、昨年2014年の6月に前代未聞の国王退位をしてしまっただいたい金払って偉そうな有名人とツーショットすることが偉く見える!と思っているとことが大作チャンの教えを忠実に守っていることで、いまだに大作チャンのバカ信者であるのが五井野正だwww。スペインの元国王ファン・カルロスは偉くないし、国王にふさわしくないから国王を辞めたわけだが、カルロスよりも五井野正のツーショットの相手は大作チャンが最もふさわしい膿~www



★メシアでもないのにメシアと言い張ったらどうなるか?その結果の一つは、今の麻原彰晃の刑務所の姿とオウムの信者の今の姿で解かる。オウムより早く戦後の日本でメシアを自称した五井野正教の末路はどうなるのか?五井野正の白痴奴隷信者たちが長野に移住したとたんに、2014年11月22日に長野の白馬村では珍しくM6,8の地震が来たことが【 暗示 】している。



★五井野正の説法の得意は地獄の1丁目だの地獄の2丁目だのという妄想説法だが、長野に移住するということが、現実に地獄に落ちたと鷲は見る膿~。もう、地震地域の長野から逃れることはできないのでは?五井野正は仏に見せかけた【 卐 】にとり憑かれた者である。卍に従う者は鬼の【 卐 】から守られるが、無知ゆえに鬼の居所に行ってしまたっということ。その結果は???



★「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない。だから、佛立宗や身延のヤツラが書いた本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから。力がぜんぜんない。むしろ、魔性が入っている。魔性の力が入っている」
(『大白蓮華』昭和34年7月号9頁・戸田城聖)



★上が戸田城聖の言葉だが、ニセ本尊の偽造は池田大作のほかに五井野正もやっている。五井野正が1984年に「密の法華三部経大系」という本を創栄出版から出したが、その本が日蓮の預言した三大秘法という触れ込みであり、その本が本尊であり、さらに五井野正が法華経の主であり、本尊だ!とまで宣言した。



★五井野正は単なる宗教詐欺師で法華経の主でもなく、悟ってもなく、大通智勝如来でもないが、ここまで嘘が言えるのは魔界に入っているからだ。五井野正がニセモノであることは簡単に解かる。密の法華三部経大系の最後に次の門の「ビデオの法華」の勧誘のページがあり、ビデオの法華は1つ5万円なんだが、5万円振り込んで31年も経過するが、ビデオの法華は送られて来なく、今はビデオを再生する装置もなく、創栄出版も20年前にこの世から消えた。完全なる詐欺師本が密の法華三部経大系だと解かるwww



★鷲が思うに政治家は誰でもなれるが、カルト教祖には誰でもがなることはできない。なぜならカルト教祖とは狐憑きであり、魔界からの憑依が必要であるから。五井野正が1977年に米ソが核戦争をして地球は滅亡したが、法華経の秘法でこの地球を私が救った!と話すようすを見ていたが、その話し方は神がかりであり、狐憑きという魔界が降りていた、と感じた。



★五井野正に限らず、麻原彰晃や大川隆法なども狐憑きだから熱狂的な信者を生むことになるが、魔界から憑依されているわけだから、必ず最後は正体を現す。そしてオウムの信者の今を見てもわかるように、日本(この世界)で最低の地点まで落ちる。オウム信者の幹部は皆、死刑という結論だが、五井野正のファンはどこへ行くのだろう膿~



★五井野正教は社会的弱者を救うという初期の創価学会のような嘘の建前があるわけではない。ヒタスラ五井野正だけが偉くなりたい!という馬鹿げたカルトであるwww 信者は「五井野ハクチュスンゴイデシュ、スンゴイデシュ」と念仏を唱えるのみ。 五井野正だけが偉くなりたい、その願望がクダラナイ下痢のような名誉博士号や勲章の数となっているわけだが、日本で通用するものは一切ない。五井野が持っているもので日本で通用するのは、高卒の資格ぐらいなもんだろうwww しょせん高卒の宗教詐欺師が五井野正ということ!






by xuzu9851 | 2015-03-09 17:29 | Comments(0)