サーティンキュー

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どうして日本の原発の管理はイスラエルのマグナBSP社なのか?



★日本には54基の原発があるが管理はイスラエルのマグナBSP社である。それはどうしてだろうか?それを考える!











1、日本の原発はイスラエルのマグナBSP社が全部管理している


★歴史は常に偽造されているものだが、歴史が変わる瞬間に真の出来事(歴史)が見える時が来る。それが今だ。戦後70年間の歴史の常識は以下の2点である。




  1、戦前の日本軍はアジアを侵略したとてもとても悪い奴

  2、ナチスヒットラーはユダヤ人を虐殺したとてもとても悪い奴



★この2点は誰もが知る常識の常識で、この常識の戦後70年間だった。しかし今はこの常識も怪しい雰囲気となってきている。それは以下の説。



  日本軍がアジアを侵略したのではなく、欧米列強が18世紀頃からアジアに侵略戦争を仕掛けて植民地にし、アジアの民を奴隷としていた。しかし日本軍の戦いによりアジアの民を解放してアジア諸国を独立させたのではなかろうか!? 



★上のような説がジワジワと日本人に広まっているのだ。それは真実だからジワジワと広まっている。しかしまだまだテレビではフル~イ、日本軍ワルイワルイ説の評論家しか出てこないが、彼らのお払い箱はスゴ~ク近い。



★しかしいくらなんでもあの超極悪人のナチスヒットラーの評価は変わらないだろう!と多くの人々は思っている。これもだんだんと怪しい雰囲気になってきているのだ。例えば去年、ティモール・ヴィルメッシュの小説の「帰ってきたヒットラー」が世界的な大ベストセラーとなりドイツでさえ大ベストセラーとなった。お笑いを装った小説であるが、「帰ってきたヒットラー」というタイトルがドイツではかなりヤバイのでは?と思うが、おかまいなしだ。
また
フランスでは女性党首マリーヌ・ル・ペン率いる国民戦線という右翼政党が非常に強くなってきている
。近いうちに堂々と戦後最大のタブーを破りヒットラーを肯定発言するかもしれない雰囲気である。




★鷲の中では関東軍を中心とした日本軍が欧米列強の支配と戦い、そして戦後も残留日本兵となってアジアの民の中に入り込んで、アジア諸国を独立させたことは常識なんだが、ヒットラー英雄説の復活!はまだ時間がかかるだろうと思っていたが、そうでもないかもしれないと考え直している。



★ユダヤ世界征服論は日本にユダヤ人がいないから妄想だと多くの日本人が思っているが、これが違う。日本にある54基の原発の管理はイスラエルのマグナBSP社が全てやっているという歴然とした事実がある。これはイスラエルが日本を征服していると同じことである。もしイスラエルに以下のように言われたらどうだろうか!?



 イスラエル『 日本人がワシラの命令に従わないと、日本にある原発の全てを爆破するぞ~ 』と。



★イスラエルとは1948年にシオニズムという思想運動によって中東に建国されたユダヤ人の国である。ユダヤ人とは1にユダヤ教を信じる者であり、2にユダヤ人の母親から誕生した者の2点である。これが基本的なイスラエルとユダヤ人の情報だが、マグナBSP社を考えると黒い世界権力を考える必要がある。黒の世界権力の本質を世界の表に出したのが111年前に書かれた『 シオンの議定書 』。次に『 シオンの議定書 』が暴露した黒の世界権力について考える。





2、黒い世界権力の役割 ~ 鬼(カミ)とは何か?



★我々は将棋というゲームの中にいる。我々は歩兵である。敵陣の王将を中心にする者達と我々は戦っている。それはいつのまにやら将棋のゲームの中に組み込まれてしまったのである。多くの人々が将棋の中にいて戦って生きていることに気づいてない。学校に行って、会社に行って、平和に暮らすと習って来たからだ。世間というものは表面的なことしか教えてくれない。しかし人生の表面的な意味を超えて、深く深く考えると、我々は皆、将棋の歩兵であり、敵は我々の命を狙い、我々は敵陣の王将を取るために生きている、と解かってくる。しかし、それに気づいている者はほんの少数である。多くの人々、96%の者達は悪魔に騙され空想の中を生きているのだ。



★将棋は世界構造を簡単に表現したものである。世界権力の頂点に王将がある。敵陣の中心に王将があり、我々の内陣の中心も王将である。これは非常に大事なことだ。我々の内陣の王将を敵に取られたら負けである。社会的地位を得る、金持ちに成る、世界的名声を得る、それらは人生の真の目的ではなく、精神が子供の者達の人生の目的だ。人生の目的は敵陣の王将を取ることである。これは非常に深い哲学だが、誰でも将棋をやっているから説明すれば解かることだが、そこまでの人生哲学を持てる者はほんの少数である。古代からの伝統のゲームは非常に深いのである。そして誰でも将棋は知っている。しかし将棋の本当の意味を知る者はいない。



★1905年にロシアから出てきて、世界に広まった『 シオンの議定書 』が陰謀論の元祖である。そして今は2015年5月2日だが、2011年3月11日に東日本大震災があり、福島第一原発が強烈な打撃を受け、核爆発したとも言われるが、東電や日本政府はハッキリと言えないことがあり、詳細は隠されている。が、イスラエルのマグナBSP社が日本の54基の原発の全てを管理している、という事実が明るみにでた!



★日本の原発を管理するのは日本政府と直結した国営的な会社と誰でも思っていたが、他国、イスラエルのマグナBSP社が原発を管理している???という事実は『 シオンの議定書 』を超える衝撃がある。さて反原発派のように単純なる反対派になってはならない!彼らの背後にいるのは日本を乗っ取ろうとしている中国やロシアの共産主義勢力である。共産主義とはキリシタンである。妄想の神や嘘イデオロギーを信じる者たちを、歴史的に考え鷲はキリシタンと言っている。それは正しいと思う。キリシタンになってはならず、もっと深く物事を考えていかねばならない。



★もちろんマグナBSP社の正体は深く隠されている。だからネット検索で正体を解かることはできない。これは【 世界の王 】の目玉親父の【 なぞなぞ 】である。数字の『 13 』の代表的な意味は【 死神 】【 王(キング) 】【 死と復活 】【 火による溶解と全体的変化 】である。マグナBSP社とは数字の【 13 】の意味の奥義に入っている。



★我々を【 神に変える存在 】が数字の【 13 】である。死である。死が我々を6から9への転換をさせる。また死は火でもある。生まれたままの人間のままでは獣の数字の【 6 】。髑髏と直面することで我々は6から9へ転換する可能性を持つ。マグナBSP社はその意味で数字の【 13 】の死神の神秘の髑髏である!常に我々は髑髏と直面して、悪魔と直面して、生命と知識と知恵を得る存在の【 獣と神の中間の存在 】であるのだ!



★今の日本は太陽神のバアルが出てきたし、グノーシスという本物の知識しか通用しなくなった。自由・平等・人権・平和などのキリシタン用語を信じている者たちはバアルに残酷に殺されることになる。そして悪魔の騙しに対抗できる者が、グノーシスの者たちである。



★ルシファーとは【 光を与える 】という意味のラテン語だが、その光の与え方は、髑髏と直面させることで【 与える 】のだ。今、テレビで世界卓球をやっているが、15歳の少女たちは自分より強い中国選手と戦うことが目標だと云っている。つまり今の自分を殺す存在を彼女は先生としているのだ。ルシファーとは自分を殺す存在。そして【 光を与えるもの 】である。けして数字の【 6 】のキリシタンの解釈ではならない。


★さて、【 イスラム国 】や【 日本の原発を管理しているマグナBSP社 】は実は黒い世界権力の数字の【 13 】であるのだ。その存在は、テレビアニメの【 サザエさん 】のようなキリシタンのキレイゴトに騙されてはならない!というメッセージを発しているように鷲には思える。数字の【 6 】の人間は遅かれ早かれ殺されるのだ。数字の【 6 】の存在は宇宙では必要ないから。人間の形とは神の形。それなら試練を乗り越えて、太陽神の目玉親父と一体化する【 旭 】にならねばならない!黒い世界権力の役割は獣の存在の6を神の9に転換させる役割で、古代からずっと存在するのである!それが【 鬼(カミ) 】ということ!





3、魔王の聖典・シオンの議定書



★ユダヤ人とは


  1、旧約聖書(ユダヤ教)を信じる者たち

  2、ユダヤ人の母から産まれた者たち


  である。



★しかしシオンの議定書の世界征服のユダヤとは、ユダヤ人とは違う。このユダヤはエジプトのオシリスを殺す、オシリスの弟の悪神セトであり、マヤやアステカの光の神であるケッツアルコアトルに対抗する闇の神であるテスカトリポカであり、バビロンの『 ベルの目 』のベル(バアル)に対抗する旧約聖書のヤハウェである。シオンの議定書のユダヤとは『 魔王と世界イスラエル同盟 』と表現できる。


★シオンの議定書は『 魔王(目に見えない)の計画書 』を暴露したものであり、110年前にロシアに現れ、世界に広まったが、いまだに1字1句、古くならない不思議な文章である。現在『 シオンの議定書 』は様々な訳者のものがあるが、鷲は永淵一郎氏の訳でないとダメだと思っている。シオンの議定書の文章は訳でかなり感覚が違ってくると感じているからだが、永淵一郎氏の訳が現在最高である。



★聖書や古事記や日本書記は【聖典を改竄】、或いは、最初からの偽造文書を何度も改竄してできたもので、聖典ではない。しかし『 シオンの議定書 』こそが魔王の聖典である。かつて戦後で始めて日月神示を公にした泉田瑞顕氏は『 シオンの議定書 』と『 日月神示 』と『 霊界物語 』と『 伊都能売神論 』と『 ヨハネの黙示録 』などを聖典としていたが、この中で『 シオンの議定書 』は間違いなく聖典に入るだろう。しかも神が語るのではなく、悪魔的なユダヤ人が語る方法で『 シオンの議定書 』は語っているが、その洞察力が異常に深いのである。その文章をいくらか挙げれば


『 だから政治におけるもっとも効果的なのは、学者の議論ではなく暴力と恐怖であるのだ 』


『 政治と道徳は何の共通点もない。モラルに制約される政治家は、政治家失格である。そんなことではとても権力の座を維持できない 』


『 政治的自由とは一つの思想ではあっても、現実の事実ではない 』


『 力と偽善が我々の標語である。(略)だから我々は、目的達成のためなら賄賂も、詐欺も裏切りさえも少しもためらってはならない。 』


『 詭弁や奇語を使い、社交儀礼を用い、或いは非ユダヤ人が想像も出来ない色々な方法によって、民衆や個人を意のままに操縦する技術にかけて、我々は全くの天才である 』


『 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが、唯一の生き甲斐となる。彼らは金で得られる物質的快楽を求め、金を偶像視してしまう 』


『 われわれは、2000年前から非ユダヤ人の間に、個人的、国家的、民族的、宗教的な対立、憎悪をつのらせるように作為してきた 』


『 だからわれわれはすべての他の宗教を破壊しなければならない。このために一時的現象として無神論、無宗教時代が現れるかもしれないが、それは過渡的なもので、われらの目的を妨げるものではない 』


『 とりわけ投機を奨励しなければならない。この投機の狙いは工業を不安にすることである。(略) だから工業が土地からうる富をとり上げ、投機を通じ、全世界の財宝が、われわれの手に収められるようにしなければならない 』


『 世界に広がってゆく恐怖は、われらから発している。各様の主義主張を持った人物が、我々に使われている 』


『 むしろ我々はクーデターで民衆が肝をつぶし、頭が混乱しているうちに統一性のある新憲法を彼らに強制しなければならない 』


『 彼らに事情を悟らせないために、我々はマスレジャーを盛んにする。やがて我らの新聞で芸能・スポーツ・がもてはやされ、クイズも現れるだろう。これらの娯楽は、我々と政治闘争をしなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう 』


『 新聞は、いってみればわれわれの馬で、われわれは、その背に鞭を置き、しっかりと手綱でしめつけている。新聞以外の出版物も同じことだ。 』


『 我々が世界各国に革命を勃発させ、現在の政府の無力さが決定的になったときから、我らの時代が始まる 』


『 民衆を憎悪、闘争、欠乏、飢饉にさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局我々の金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ 』


『 非ユダヤ人を破綻させるため、われらは経済界に停滞現象、恐慌をひき起こした。我らはできる限りの流通貨幣の引き揚げを行い、巨額な金が退蔵された。結局、非ユダヤ人政府は資金が枯渇し、やむなく我らに国債の引き受けを頼まなければならぬはめになった。そして多額の利子支払いの義務を背負い (略) 人民も国家も我らが吸収することになる 』


『 つまりすべて壊されつくした廃墟の上にイスラエルの王の玉座をすえるためだったのである。イスラエルの王が玉座についた瞬間、いままでの暴威をふるったもろもろの力は霧のように消えてしまう 』


『 われらの筋書きどおり運ぶため、パナマ運河汚職事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は、われわれの指令を怠りなく実行するだろう 』


★シオンの議定書をじっくり読めば、世界の政治と経済の【通】には簡単になれるのだ。111年前に現在行われている【 政治と経済の要 】は議定書に書かれている。魔王の言葉どおりに世界は動いているからである。そして世界は目に見えない【 魔王と世界イスラエル同盟 】が支配しているのである!


★ナチスヒットラーはこの議定書を空からバラマイタ。 シオンの議定書 】こそが絶対読まねばならない本である。どんなに勉強している政治や経済の評論家も議定書には全く叶わない。議定書こそが魔王の聖典であり、真の聖典である。そして議定書を読むことでマグナBSP社が日本の原発の全てを管理していることの意味も見えてくる。魔王の計画が見えてくるからだ






4、すべてを壊されつくした廃墟の上にイスラエルの王の玉座をすえる!


★シオンの議定書第23に以下の文章がある。

『 王は神の選び給うところ、上天の命じ給うものである。その使命は人間的理性ではなく動物的本能により動かされている盲目的革命勢力を打ちひしぐことである。現在これらの盲目的なもろもろの力は、権利と自由の名の下に略奪、暴行の限りをつくし勝ち誇っているかのようである。だが、われらはそれを実は待ち望んでいた。つまりすべてを壊れされつくした廃墟の上にイスラエルの王の玉座をすえるためだったのである。イスラエルの王が玉座についた瞬間、いままでの暴威を振るったもろもろの力は霧のように消えてしまう。 』



★日本列島には54基の原発がある。その原発を管理しているのはイスラエルのマグナBSP社である。シオンの議定書では『 全てを壊されつくたした廃墟の上にイスラエルの王の玉座をすえる 』とある。これが原発の真の目的であり、マグナBSP社が日本列島の全ての原発を管理している真の目的ではなかろうか?つまり日本の54基の原発は最初から破壊するために存在していたと。イスラエルの王に日本人をヒザマづかせるために。シオンの議定書の文章からは簡単にこの結論が導きだされる。





結び ~ イスラエルと創価学会の「日本占領計画」のつながり?



イスラエルが創価学会の名義で東京の一等地や全国の優良地を買って登記していたというネット記事を見た時、創価学会の正体が見えた気がした。元公明党委員長の矢野絢也氏の本に「黒い手帳 ~ 創価学会【日本占領計画】の全記録」というのがある。そこに謀略集団創価学会の正体が書かれるわけだが、多くの人々は池田大作の個人的な野心で創価が日本を支配しようとしていたと思っている。しかし背後にイスラエルがあり、その背後に目に見えない【 魔王と世界イスラエル同盟 】が存在していたとなると見方が違ってくる。


★池田大作の個人的な野心で創価が日本を支配しようとしていたなら、池田大作の死でそれが終わるが、池田大作はイスラエルの操り人形であり、イスラエルの背後に【 魔王と世界イスラエル同盟 】が存在するなら、日本支配計画はまだまだ続いていくからだ。そして東電には創価信者が多い、創価企業だというネットの噂がある。あっ、それって鷲が昔ブログで書いたことだったwww ずっと昔書いたから忘れていた膿~。目に見えない「魔王と世界イスラエル同盟」 → イスラエル → 大作 → 創価 → 東電 → 小沢一郎(その他ロスチャイルド系政治家)


★上のような感じが日本の悪魔界です。とくに小沢一郎が胡散臭い。彼は3,11の後、地元・岩手に1年間近く行かなかった。鷲は小沢一郎(彼の師匠の田中角栄も)は世界の悪魔界に操られる日本の政治家の代表的の者だとずっと前から見ている。創価学会の日本占領計画とはイスラエルが創価を使ってやっていたことで、正確に表現すれば『 イスラエルが創価学会を操って日本を占領する計画 』であったのだ。創価の黒幕はイスラエルであり、その背後には【 魔王と世界イスラエル同盟(黒の世界権力) 】が存在する!ということ。




★さて結論を言おう。どうして?日本にある原発の全てをイスラエルのマグナBSP社が管理しているのか?それは【 魔王と世界イスラエル同盟 】が日本を支配しているからだ。そしてこの黒い世界権力の手下が、イスラエルであり、大作の創価だったのであり、東電であり、小沢一郎を代表にする政治家である。しかし我々はこの魔王と戦うことで、将棋の「裏と(9)
」になり、13(王将)と一体化する!それが人間の目的ということ。我々は将棋というゲームの中の歩兵(6)であるのだ!




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(補足)

★長い探求のすえに関東軍とナチスヒットラーの戦いが正しかったという結論になり、鷲の中ではそれが常識だが、眠れる森の中のクンダバッハたちは永久に、戦前の日本軍はワルイワルイ、ナチスヒットラーはワルイワルイという悪夢の中で消えていくだろう。簡単に洗脳され【 魔王と世界イスラエル同盟 】の奴隷で死んでいくということ。【 裏と 】になることは将棋をやっている者は全て解かるが、なかなか難しいイニシエーションであるのだ。



★さて今、歴史認識はどんどん変わっていく。関東軍は日本人の誇りとなり、ヒットラーは英雄として復活するだろう。ユダヤに騙されて続けてきた者達も、マグナBSP社が日本の原発の全てを管理している事実を考え、様々な情報を集めれば、ユダヤの真相も見えてくるだろう。



★イスラエルは創価学会の名義で東京の一等地を買っていたという事実で、創価学会の池田大作を操っていたのは【 魔王と世界イスラエル同盟 】だと鷲は見えた。つまり同じ一神教のカルトに日本を支配させた!ということ。そして1980年代に出現した自称・現人神たちの背後にも【 魔王と世界イスラエル同盟 】がいたのである。



★ヒットラーは【 人間とは発展途上の神 】だと発言したが、鷲はそのことを【 6から9に転換して13と一体化する 】と表現している。世界構造は将棋で表現され、我々の全ては歩兵(6)であり、【 裏と(9) 】に成り、王将(13)を取れるかの勝負をしているのである!



by xuzu9851 | 2015-04-30 09:11 | Comments(2)

五井野信者に軽く答えるWWW



★五井野正信者が以下のように書いているwww

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五井野正と検索すると、サーティンキューという名称で五井野正氏を虚偽の作り話で執拗に誹謗中傷するブログが上位に表示されています。
五井野正氏の真実の事情を知らない閲覧者はこのサイトを開いて読んだりしたらその嘘の記事に驚かされるでしょう。そこで、まず五井野正氏の真実を本当に皆様方に理解してもらうために、『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』([株]ヒカルランド発行)の本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏を客観的に紹介しているのでそれをご紹介いたしますので覧になってください。
本をまだご覧になっていない方はそこに紹介されていた文章内容をここにそのまま掲載しますので、その紹介文をお読みになってから、どうして、サーティンキューがしつこく五井野正氏を嘘の中傷記事でネットに投稿する理由やサーティンキューの正体を暴いているブログを以下に紹介しますのでサーティンキューの正体を知るためにもそのブログ記事をご覧ください。

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なら、ひとつだけ質問するが、五井野正が駐日アルメニア共和国名誉領事になったことが、一度でもあるのか?それに答えてくれ!簡単だろう。

 創価学会の弾圧で逃げるなよwww







★だいたい、釈迦やイエスキリストの先生であり、創造神だと本に書いて発言していたわけでwww、それ自体がどうしょうもない嘘だが、駐日アルメニア共和国大使館・領事館は東京都港区赤坂にあるわけだし、五井野正が1995年12月に出した「科学から芸術へ」の肩書きの駐日アルメニア共和国名誉領事が本当なのか?は簡単に解かること。一度も成ったことがないなら肩書き詐欺でないの?www



★答えは駐日アルメニア共和国名誉領事には五井野正は一度もなってません。www メンド~なので解答は鷲がだす。海外の名誉博士号や勲章は確かめることはできないが、駐日とつく日本での肩書きは確かめることができるだすwww


★東京都港区にある駐日アルメニア共和国大使館・領事館に電話して「五井野正という人が駐日アルメニア共和国名誉領事になったことがありますか?」と聞けば、「その人物は前からそのようなことを言ってますが、一度も駐日アルメニア共和国名誉領事にはなったことがありません」と答えてくれます。


★なお、駐日と在アルメニアを勘違いしているバカがいますので注意してくださいwww 在アルメニア日本国大使館はアルメニアに行った外務省の人がやっているところです。駐日という意味が解かってない人がいます。誰とはいいませんが。気をつけてくださいwww



★五井野正の持つ名誉博士号や勲章は誰も確かめることのできない遠い海外でないとダメだということだ膿~。駐日アルメニア共和国名誉領事という肩書きは、在アルメニア共和国名誉領事と勘違いしてしまった鴨だす膿~w 駐日という漢字の意味が解からなかったのだす~鴨? 五井野の肩書きは高卒で十分だす~





★魔は仏にならず、仏は魔にならず、というが、最初から誰かさんは仏を偽装した魔だったから、魔の正体が顕れたのであ~~るwww



五井野正が本物か?ニセモノか?判断するヒント


 1、インターネットを発明したのは五井野正か?

 2、1977年に核戦争で地球は滅びたが五井野の法華経の秘法で地球が今存在するのか?

 3、ビデオの法華で信者たちから予約金を集めたが、31年経過してもビデオの法華を発刊してないが、そしてビデオの再生機もなくなったが、それでも本物と思えるのか?ちょっと遅いぞ。(ちょっとではないがwww)

 4、弟(五井野宏→脳脊髄液減少症)の難病は一切治せなかったが、副作用なしに何でも治す漢方薬を作ったというが、それで治るのか?外国でしか効かないのか?本当は外国でも効かないのでは?癌になって死んだコ○カも大量に飲んだが癌で死んだ。

 5、第三次世界大戦を止めたというが、そんな力があれば創栄出版はまだやっていたのではないのか?



 貴方も考えよう!(考えることもなく答えはわかるが膿~w)





1、創価の弾圧は五井野に全くないから、あのクダラナイ名誉博士号や勲章がイッパイ貰えるのダヨ~~ンwww




五井野正が創価学会に弾圧wされているのなら、名誉博士号や勲章などの受章こそを創価学会が弾圧しそうだが、五井野は名誉博士や勲章の数でバカを騙しているタイプであり、創価の弾圧は全くの狂言であり、創価の弾圧は全くないだろう。




★聖教新聞の2002年5月4日のタイトルは


 『 124の名誉博士、216の名誉市民。池田博士は人類の師匠 』

 である。ここで注目は池田センセではなく、池田博士と表現していること。




この池田博士が五井野博士に変わったのがウィッピーである。世界から名誉博士や勲章を貰っている池田博士だが日本では静岡県富士宮市から得た「名誉市民」のみである。



★池田大作が名誉博士や名誉市民を貰う手口はすでにバレテるわけで、例えば、週刊文春の平成2年12月20日号の記事のタイトルは『 池田大作名誉会長ブラジル疑惑を告発する 』で、大作がブラジルに入国して大統領と会談するために3億の工作資金を使ったと書いている。要するに、大作が貰っている栄光の名誉博士や勲章や偉い人とのツーショットと会談は創価学会のカネのバラマキで得た虚栄であったのだ。



★大作がカネをばら撒くことで名誉を得たと解かれば、その弟子の麻原彰晃や五井野正がダライラマやロシア正教のトップとツーショットするカラクリは簡単に解かるわけだ。



  麻原 → 創価(ロスチャイルド)の下の軍事的カルト


  五井野 → 創価(ロスチャイルド)の下の文化的カルト


  で見えてくるだろう。麻原と五井野はロシアが拠点という共通点がある。ロスチャイルド(創価)は中国と韓国とロシアを拠点にしているからだ。



五井野正が創価学会から弾圧されているなら、あの数々の名誉博士号や勲章は、創価に邪魔され、得ることはできないことはどんなバカでもわかるはずだが、バカ杉る人は解からないので注意しましょう!www


★だいたい1977年に設立した創栄出版の名は『 【創】価学会の【栄】光 』という意味が隠れていたように鷲は思う像~



★約38年間、五井野正が創作した虚構は、7次元からやってきた宇宙の中心者の五井野正が、1977年に米ソの核戦争で滅びた地球を法華経の秘法で時間を戻して、何もなかったような平和な地球に戻して人類を救い、法華経の主である五井野正が法華経の秘法の五カン行を顕し、それを実践することで、誰もが仏になる!という道を開いた!!!というスバラシイ嘘であったwww




★しかし五カン行なんぞあるはずがなく、浮世絵のネズミ取り商売に変わり、麻原彰晃と同じ宗教詐欺師であることは、今のファン以外の者には誰もが解かるのである。そして麻原やオウムの幹部が死刑という判決が出ているように、五井野とシツコイ信者たちも太陽神のバアルに滅ぼされる時がやってきたのである!

ジャ~~~~ン


  完
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(補足)

★神でもないのに神だと言い張ると悲惨な結果が待ち受けていることは二人の人物で解かる。その一人は昭和天皇である。昭和天皇は明治天皇、大正天皇の流れの現人神だが、その現人神天皇の発想は英国ロスチャイルドである。それは長州の5人が1864年頃にロンドンに留学したことで、英国指導の元で現人神を創作したことが解かる。ロンドンとはロスチャイルドの都市である。



★現人神であった昭和天皇はどうして人間宣言したのだろうか?それは二発の原爆を食らったからである。そして現人神の昭和天皇を信じた者達は大勢、死んで、1946年1月1日に『 人間宣言 』する。英国ロスチャイルド、つまりユダヤが創作した現人神・天皇は原爆を落されたから、神をやめて人間宣言したのである!



★もう一人は1980年代の後半に『 最終解脱者 』を宣言をした麻原彰晃である。1995年3月20日に地下鉄サリン事件が起きて、その20年後の今、オウム裁判をやっていることには実は意味がある。それは後で。で、最終解脱者、つまり現人神と宣言した麻原彰晃は死刑となり、彼を熱烈に信じた幹部たちも全員、死刑か?無期懲役である。



★現人神を名のった昭和天皇の日本は原爆を二発落されて、昭和天皇は人間宣言して、1980年代に最終解脱者を宣言した麻原とオウム幹部の殆どは死刑である。この二人を見ても、肉体を持っている者が神と宣言して、その信者になることは、かなり危険なことだと思う膿~



★さて、麻原も五井野もロシアが拠点である。それは彼らの背後にロスチャイルドが存在していることを示している。その説明は省く。だからコソコソと創造神宣言した五井野正についていくことは、かなり危険だと言っておく。いずれ五井野の信者たちの頭上に2発の原爆が落ちてくるかもしれないし、これから様々なことがあり、五井野正の正体も明らかになるだろう。ユダヤ人のロスチャイルドが創作した神、そしてその信者たち、はかなり悲惨な死に方をする。太平天国の乱の洪秀全も自殺であったし



★さて、神でもないのに神だと宣言した現人神の五井野正とその信者はどうなるのか?目に見える神となり、肉体を持って神だと宣言する者は全てニセモノである。神社の門前の狛犬が、前足でマリを止めて、マリと一体となっているように、我々は我々の精神の中の『 魂 』を求めて行かねばならない。真実を求めて、神々と結びついていく者が数字の『 9 』である。そして目に見えない本物の神とは『 田 → 卐+卍 』のバアルの数字の『 13 』である。肉体を持った者が神だと宣言するのは、それは狐に憑かれた詐欺師だということ。我々は内なる目玉親父の数字の『 13 』を求め、13と結びつく者に成らねばならない!



★1995年3月20日に起きた地下鉄サリン事件のオウムが今裁かれているのは、1980年代に『 神だと名のった、狐にとり憑かれた詐欺師たちの全てが裁かれる時が来たということ 』である。本物の太陽神から逃れることのできる者は一人もいないのである!太陽が昇る時にユダヤは裁かれるということ!これが歴史の法則ということ!





★鷲はこれからも宗教詐欺師の自称・創造神の五井野正を攻撃して行きます!鷲が絶対に許せない宗教詐欺師なので、毎日攻撃していきます!(とは言っても毎日は飽きるからトキタマだ膿~。)鷲は絶対に五井野正は許さない。(許さないと言ったが、仏罰落ちる時に来たと思う膿~。)クダラナイ地獄の何丁目でなく、五井野正が多くのバカ杉を地獄に導いているからだ!五井野正を信じると全てを失い、頭上に原爆2発が落ちると云っておきます!(だいたいその肩書きから嘘八百だし膿~)





二度目の完











by xuzu9851 | 2015-04-29 19:58 | Comments(0)

明治維新の大日本帝国の軍隊と昭和維新の時の関東軍は全く違う!




★明治維新の時に英国指導で作った日本軍は


  1、天皇を現人神として崇拝する


  2、日本人を単一民族とし、朝鮮人を弾圧する



★しかし1920年代の後半の関東軍は


  1、天皇に逆らい、独自の行動をする(軍部の暴走)


  2、日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人は同じ先祖とした五民族の共和国の満州国を建国する



★上のように全く違うのである。反戦平和の70年の間、日本人は戦前の日本軍に関して全く知らない。それは反戦平和という現代キリシタン言語宗教に騙され続けているからだ。戦前の日本軍、そして明治維新と昭和維新はどのように違うのか?を考える。




1、新興宗教国家の明治日本と天皇に反逆する関東軍


★歴史は当時の世界の動きと比較するとかなり見えてくる。日本の明治維新は1853年の米国のペリー来航から1868年の明治元年まで。そして清朝で起きた太平天国の乱は1850年から1864年の太平天国という宗教団体の教祖の洪秀全が自殺するまで。



★そして満州国は1932年3月から1945年8月18日までであり、ナチスヒットラーの政権は1933年1月から1945年4月30日のヒットラーの自殺(公式歴史の見解)までの期間である。これを考えると、



 明治維新 → 清朝の太平天国の乱と同じ時期


 満州国 → ナチスヒットラーと同じ時期




★1850年代の英国ロスチャイルドは清朝内部では太平天国の乱を起こし、日本では明治維新を起こし、清朝と日本を属国にしたのが見えてくる。ここで注目するべき点は英国ロスチャイルドは清朝の内部で太平天国という軍事的宗教団体を創って清政府と戦わせて、清朝を疲弊させた戦術。ロスチャイルドの国を乗っ取るひとつの戦術がこれで、1995年3月20日のオウム真理教の地下鉄サリン事件は太平天国の乱をモデルとした事件だと解かる。



★ロスチャイルドの手下の長州ファイブは1863年から1864年に英国のロンドンに留学している。そこで国を経営する方法を習ったのだろう。太平天国という清朝の内部の宗教団体が清朝を乗っ取ることは出来なかったが、英国ロスチャイルド指導の明治政府が創り上げた現人神天皇教は日本人の一神教的な神となった。明治政府とは『軍事的な宗教団体』国家だった。



★しかし英国指導の明治維新で創作した現人神天皇教の日本に反逆したのが、1920年代後半に出てきた関東軍の若者たち、そして国家転覆を狙う血盟団や2,26事件の青年将校を代表にする『宗教的テロリスト集団』と『若き革命軍人たち』だった。当時の世界の世相は1929年10月24日が暗黒の木曜日で世界大恐慌となり、今の日本と世界の世相のように明日が見えない時代。



★関東軍の特徴は天皇を無視し逆らい、独自に行動すること。そのために当時の田中義一総理が昭和天皇に叱責され総理辞任に追い込まれる。それでは関東軍は誰に指導されて行動していたのだろうか?それを解明した歴史家はいない。なぜなら今までの歴史家はマルクス主義に洗脳されていた凡人しか存在しないから、常に経済が目的という結論になる。それは『 池袋の豚バラ煮込み(コシミズ) 』の癖の、全ての犯人をユダ金にすることと同じということwww







2、五色神面と五民族の共和国



★九州・阿蘇山に近い蘇陽町の神社の幣立神宮。ここに、世界の5大人種を顕すという5つの「お面」がある。その5つのお面は5つの色があり、黄、白、赤、青、黒で、世界の5大人種の肌の色を表したものだと言う。またこの5色人とは竹内文書にも出てくる。竹内文書によると日本列島の黄人の子孫が世界各地に散った結果、風土や気候の影響で5色人が派生したという。鷲の今の考えでは、地球第5サイクルの始まりにアトランティスからやって来た倭人が世界に散らばって、五色人が誕生したと思うが。



★さて関東軍は満州国を1932年に建国した。そして満州国は日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人の共和国であった。関東軍はこの5つの民族は祖先が同じと考え、5族協和と王道楽土を掲げる。この考えは日本人を単一民族と考え、朝鮮人を弾圧した英国指導の明治維新の日本とは全く逆であったのだ!


満州国の国旗は
黄、白、赤、青、黒であった!



★日清・日露の戦争は英国ロスチャイルドの権益拡大のためにパシリとして、日本軍が戦ったように見えるが、満州事変、満州国建国、日中戦争、そして戦後の日本軍人が残留日本兵となりアジア諸国に散らばり、アジアの民の解放と独立のために戦って、アジア諸国を独立させるわけだが、この日本軍人たちの英雄的な活動に司令官は存在しなかったように思える。極東軍事裁判でも当時の軍部の指導者たちは、『 あれは見えざる糸に操られた日本の宿命であった 』と発言している。



★戦後、残留日本兵となりアジア各地に散らばり、アジアの民の解放と独立のために戦い、アジア諸国を独立させ、ベトナム人の中に入りベトナム戦争で米国から勝利を上げた日本軍人たちは『 目に見えない神々に操られていた 』と鷲が考える。その神々を鷲は世界の王のバアルと言っているのであり、ノストラダムスの諸世紀10章72番では『 アンゴルモアの大王 』と表現しているのである。日本軍人たちは『 アンゴルモアの大王を蘇らすマルス(火星→戦士) 』であったのだ。



★さて、太平洋戦争は日本と米国の戦争で、大東亜戦争は日本軍人たちが、欧米列強に植民地支配されたアジアの民を奴隷から解放し、独立させるための戦争であり、佐藤守氏は大東亜戦争は1975年4月30日に終結した!と本に書いているが、鷲はまだまだ大東亜戦争はやっていると思っている。今は軍事的な戦いではなく、経済と情報戦である。歴史認識問題とは情報戦の大東亜戦争である。






3、明治維新でロスチャイルドというユダヤ人が創作した現人神・天皇を日本人は信じたが、昭和維新の関東軍は現人神・天皇に反逆してバアル神に従った!



★旧約聖書の原典はバビロンの『 ベルの目 』であり、この粘土版で出来た聖典の神を改竄して旧約聖書は創作された。『 ベル 』とは『 バアル 』のことである。この遥か昔の出来事のように思えるが、明治維新と昭和維新を比べると面白いことが解かる。




  明治維新 → ロスチャイルドというユダヤが創作した現人神・天皇を日本人は信じる


  昭和維新 → 現人神・天皇を否定する若者たちが出現して、バアル神に従って行動する




★昭和の始まりは、世界大恐慌であり、様々なテロと暗殺時代であり、今と同じであった。そのテロ事件を列挙すると

 1、浜口尾幸暗殺事件
 2、三月事件と十月事件
 3、血盟団事件
 4、五、一五事件
 5、神浜隊事件
 6、陸軍士官学校事件
 7、ニ、ニ六事件
 8、東条英機暗殺事件
 9、八、一五事件
 10、厚木航空隊事件


  など、その他、多くの事件があった。


 これはバアル神という荒神が世界と日本に出現したためだ!




★日本の昔話に浦島太郎という物語がある。子供に虐められる亀を浦島太郎が助けて、そのために亀の恩返しで竜宮城に行き、三日間の酒と踊りと歌で楽しみ、帰りに乙姫様から玉手箱を貰い、帰って来て、時間が全く変わっていたことに気づき、玉手箱を開けると、1に老人になる、2に白鳥になる、というパターンがある、あの昔話。



★この浦島太郎の虐められる亀とはバアル神のことである。それは聖書の一神教世界ではバアルは悪魔だと思われていることで解かるだろう。バアル神は荒神であるから、確かに悪魔にも見える。しかしこの亀(バアル)を助けた『 【裏】の者達が昭和維新の関東軍だった 』のである。そして関東軍はバアル神の力を得て、欧米列強に植民地支配され奴隷となったアジアの民を解放して独立させる戦いをして、実際、独立させたのである!日本人が誇れる真の英雄が関東軍だったのである!映画のブルースリーより、現実に存在した関東軍の方が英雄であったのだ!それを戦後の日本人はだ~れも知らなかった。そして関東軍がノストラダムスの諸世紀10章72番の詩の【 アンゴルモアの大王を蘇らすマルス 】!そして亀を虐める子供とは精神が未熟な一神教徒のカルト信者やサヨクやロスチャイルド製の天皇を信じる右翼たちである。関東軍は現人神・天皇を否定して、アンゴルモアの大王に従ったマルスであった。






結び



★戦後の70年間、日本軍はアジアを侵略した悪い奴だ!悪い奴だ!と中国や韓国から言われ続けてきた。それを日本人を受け入れてきた。しかしそれは全くの嘘であったのだ。18世紀からアジアに侵略戦争をしたのは、英国を中心にした、フランスやスペインやオランダや米国などの欧米列強であった。そして明治維新によって日本は英国に支配されたが、1920年後半から【 アンゴルモアの大王を蘇らすマルス 】である関東軍が出現して、満州事変・満州国建国・日中戦争、そして戦後は残留日本兵となりアジアの様々の地域に散らばり、アジアの民の解放と独立のために戦って、独立させた!関東軍こそが日本人が誇れる真の英雄であったのだ!



★中国と韓国の背後には欧米列強があり、その背後にユダヤのロスチャイルドが居て、ロスチャイルドの正体は【 闇の神であるテスカトリポカ 】である。テスカトリポカとはマヤやアステカの表現で、エジプト流の表現では悪神セトである。関東軍とは目玉親父と一体化した鬼太郎であり、亀(バアル)と一体化した【 裏の者 】である浦島太郎であった。



★日本列島には原発が54基あるが、その管理をしているのがイスラエルのマグナ社。つまりユダヤが54基の原発を管理していることは、いつでもこの54基をユダヤが爆破できる!ということではないのか?ユダヤ陰謀論はけして妄想ではなく、現実である。しかし【 池袋の豚バラ煮込み(コシミズ) 】のような、いまだに共産主義のバカヤロウが何でもかんでもユダ金が悪い!と言って講演しているから、ユダヤ陰謀論がバカにされてきているのだ。列島の54基を管理するイスラエルのマグナ社という現実を見ろ!と云いたい。



★ドストエフスキーが長い刑務所の暮らしの中で長い時間かけて考えていたことは、イエスキリストの処刑の時間が正午6時から午後9時という「なぞなぞ」だったと思う。彼は単純なキリスト教徒ではなくグノーシスに近い、秘教的キリスト教徒だったから。

 人間の生き方が6から9に転換して13と一体化する!ということは将棋で表現されているし、グノーシス的に見たイエスの処刑の像に表現されている!そして人間の完成が鬼太郎で表現される目玉親父という13と一体化する9(鬼太郎)であり、それは漢字の【 旭 】で表現される!



★関東軍の戦いは【 旭 】だったと鷲は見る。これから、そのように日本人の歴史観は変わるだろうし、ナチスヒットラーに関しても、これから180度認識が変わるだろう!なぜなら今はバアル神が大魔神のように蘇ったからである!




(補足)

★【 球 】という漢字は『 王 』に『 求める 』だが、王はタロットでは数字の4であり、また4は1+3の『 13 』である。そして『 求 』とはキューと発音し数字の『 9 』である。 【 球 】という漢字ひとつで【 13を求める9 】を表現する。








by xuzu9851 | 2015-04-28 11:09 | Comments(0)

倭人の正体 1 ~ 倭人はアトランティスからやってきて世界中に宇宙的叡智を広めた!



★日本人と倭人はイコールでないが、日本人の中に脈々と流れる倭人の血統がある。日本人とは663年の白村江の戦いの後、朝鮮半島の新羅からの侵略者の金良琳が百済と倭国を滅ぼし、列島に日本という国を建国してから出来た民族である。日本という国が建国されない時には日本人は存在しない。日本人とは日本という国が出来てからの民族である。日本という国が建国されてない時、日本人は存在しない、それは当たり前のことなんだが、この辺を今の日本史が誤魔化し歴史を偽造しているから何度も云う。そして新羅の文武王(金法敏→40代天武天皇のモデル)の孫の金良琳(42代文武天皇)が日本の建国者であり初代天皇である。日本は百済と倭国が白村江の敗戦・滅亡の結果、列島に新羅人が建国したことを起源とする。日本という国号はボルネオ語のシラヒースの意味の『 日の出る所 』から来る。



★倭人とは非常に広い民族概念である。日本人も倭国人も百済人も新羅人もそして古代エジプト人も古代バビロン人も倭人という概念に入ってくる。元を辿れば、全て倭人。この倭人とは一体何か?を考えるには地球史というものを理解しないとならない。


  地球はこれまで



   1、ポラールの時代
   2、ヒュぺルボレアスの時代
   3、レムリアの時代
   4、アトランティスの時代


  を経過して


   5、アーリアの時代


   となっている。今は地球第5サイクルのアーリア時代の中にある。



★世界中の神話の中に洪水伝説がある。バビロンの『ベルの目』を改竄してできた旧約聖書の『創世記』のノアやノアの方舟、インド神話、ヒンドゥー教のプラーナのマツヤ、ギリシャ神話のデウカリオン、および『ギルガメシュ叙事詩』のウトナピシュティムなど。



★これらの洪水伝説は地球第4サイクルのアトランティスが終わったことを示す記述である。よくムー大陸、ムー文明の話がオカルト雑誌に出てくるが、それは地球第3サイクルのレムリアの文明ことを言っている。アトランティスやムーが地球の最古ではなく、ポラールやヒュペルボレアスなどのもっと古い地球文明の歴史があった。



★さて、地球第4サイクルのアトランティスが滅亡したことが洪水伝説となって世界中の神話に残っているが、地球第5サイクルの始まりはアトランティスの生き残りの賢者たちから始まる。彼らをシュメール人とも、バンチェン人とも言われる。


 生き残ったアトランティス人=シュメール人=バンチェン人

   ↓ 

 彼らが倭人の元祖であるのだ!


★倭人とは地球第4サイクルのアトランティスの生き残りの賢者たちで、倭人とは地球第5サイクルの始まりに宇宙的な叡智を世界中に広める役目をした者達である。倭人とはプラトンの云ったアトランティス人でありシュメール人やバンチェン人と呼ばれる者たちのことだったのである!そして彼らが世界中の海と陸を旅して、高貴で高度なる叡智と文明を広めた。現代文明の内部をみても、一番深い古代の叡智は生きていて、それを中心に世界は今も動いているが、その深淵な叡智を地球第5サイクルの最初に世界に広めたのが、古代の倭人(アトランティス人=シュメール人=バンチェン人)たちだったのである!






1、シュタイナーが恐れた1998年



★シュタイナーが創った人智学では666の三倍の1998年に悪魔が誕生すると信じられ、21世紀の前半はその悪魔が世界で大暴れし、人類の試練の時なると信じられている。鷲はその悪魔の正体は解かっている。PC・携帯電話・スマホ・タブレットである。ネットのよる情報量の爆発である。それが妄想宗教を破壊する悪魔の正体である。


★ジョブズが設立したアップル社のシンボルは林檎を齧るシンボルだが、それは旧約聖書の創世記の話を元にしている。イブは蛇に騙されて林檎を齧ったことで、目を開いたが、楽園を追われるという話。林檎を齧ることはグノーシス(知識)のシンボルである。ジョブズは林檎を齧ることを会社のシンボルとしたことの本当の理由は自伝でも映画でも隠している。聖書信仰世界では真実の知識(グノーシス)は悪魔だと思われているからだ。しかしアップルのシンボルはグノーシスである。聖書圏の人間もそのことに気づくべきだが、まだ気づいていないと観察している。wwww



グノーシス(ギリシャ語の知識)はPC・携帯・スマホ・タブレットで蘇った。これから隠されていた真実はどんどん明らかになるだろう。そして人間の妄想が創作した宗教は全て滅びるのである。般若のお面で表現される鬼女が日本ではグノーシスのシンボルであるが、まさにPC・携帯・スマホ・タブレットは鬼女である。



★シュタイナーはルシファーという雑誌を発刊していたくせにグノーシスを恐れていたのだろうか?その結論は急がない。すでに鷲はシュタイナーには興味はなく、シュタイナーを攻撃したナチスヒットラーに好意を持つ者だからだ。シュタイナーを信じているほどの凡人ではない、と云いたいほどだwww真実の知識(情報)が悪魔なのは長い間信仰してきてことが破壊されるからである!真実を探求しないで信仰という眠りの中にいる者達にとっては悪魔はすでに出現している!




★さて、話は倭人の正体というのがテーマであったが、グノーシスの話と無関係ではない。いずれ地球第5サイクルの始まりに世界の陸と海を旅して、世界中に叡智を広めた倭人の正体は明かされるだろうが、鷲の今の知識ではもちろん完璧に倭人の正体を語ることはできない。まだまだ時間が必要だということ。







2、今回の「倭人の正体 」は簡単な出だしだけでオシマイ



★倭人について書いていこうと思ったが、かなり莫大な量の資料を読まないとならないと気づいた。それはこれからやっていくが、今回は出だしとして、


  1、日本人と倭人は違う


  2、倭人は地球第5サイクルの始まりにアトランティスからやって来て、世界中の陸と海を旅して、叡智を広めた者達


  3、日本人は663年の白村江の戦いで百済と倭国が唐と新羅に敗北した後、列島を侵略した新羅の王族の金良琳が建国(670年頃)した国の日本から始まる民族。もちろん、日本人の血の中に脈々と倭人の血が流れている。






 という簡単な概念で終わりとするが、これから第2、第3の「倭人の正体」を書いていきます。



(補足)

★倭人と7世紀後半に誕生した日本人を混同しているから日本人はシュメールから来たという説が出てくるのだが、倭人とシュメール人とアトランティス人とバンチェン人が同じであると解かればその謎解きは簡単である。山口県の下関市にあるペトログラフという石の文字も超古代に世界を旅した倭人が残したものだろう。



★日本人がなかなか日本のツールに辿りつけないのは、明治維新という英国に支配された時の歴史の偽造を見抜けないからだ。それは日本と天皇の起源を隠すための偽造歴史であった。それを見抜いた時、日本人と倭人は違うことが解かり、超古代の謎も解けてくる。日本人とは7世紀後半に誕生した民族であり、倭人とは地球第5サイクルの始まりから世界中に叡智を広めた賢人たちであったのだ。あらゆる民族の血統に倭人が存在するが、倭人と7世紀後半に誕生した日本人は違うのである。しかし日本人の血の中には倭人の血が脈々と流れている。




★倭人が地球第4サイクルからやってきたアトランティス人であり、倭人とシュメール人とバンチェン人が同じであり、高度な文明を持って陸と海のシルクロードを渡り、世界に叡智を広めた者達と解かれば、古代の超文明の謎も解けるし、コロンブスがアメリカ大陸を始めて発見したのではなく、古代の世界地図にアメリカ大陸が書かれていて、それを見てアメリカに行ったことが解かる。地球第5サイクルは最初から高度な文明から始まったのである!








by xuzu9851 | 2015-04-25 14:38 | Comments(0)

8、6秒バズーカーはそんなに深い意味があるのか? ~ 反日疑惑を検証する!


★突如、現れた8,6秒バズーカーの反日疑惑!?8,6秒バズーカは鷲も知らなかったのだが、お笑いのコンビです。わけの解からない言葉と踊りで大ブレークしているのだが、ネット上での噂の反日疑惑、そして彼らのネタのネット解読は以下。




8、6 → 米国が広島に原爆を投下した1945年8月6日


秒 → 英語でsecondでこの語の意味には「2度目」や「再来」がある。


バズーカー → 原爆投下


8,6秒バズーカー → 8月6日、原爆投下の再来


ちょっと待って → chotto matteのことでB29の爆撃機の名前にある


ラッスンゴレライ → 『 落寸号令雷 』の意味で米軍が原爆を落す号令





★上はなかなか理に敵っている?解読。しかし8,6秒バズーカーは考え抜いてネタを創ったわけではなく、時間が迫り1時間で創ったという。8,6秒も50メートルを走ったタイムから来ていると云っている。



この現象は1988年2月21日の『 9の字事件 』と同じだ。本人も解かってないが、宇宙暗号統制局からのメッセージだと鷲は思う膿~。彼らはシャーマン(霊媒)となって本人も解からない「あるメッセージ」を日本人に届けたから、大ブレークしているのでは??? そしてメディアの語源は霊媒である!




1、メディアの語源は霊媒であり、芸能人も霊媒でありシャーマンが本来の存在である!



★8,6秒バズーカーをユーチューブでじっくり見ていると、『 サウジの父とインドの母から生まれたお前 』というセリフがある。かつて異端の歴史家の八切止夫は「 天皇はアラブから来た 」という説を出した。皇国史観に騙される者にはトンデモに聞こえても、皇国史観は歴史観の一つにすぎず、歴史観の全てではない。現在の天皇は百済系であり、百済系天皇を南朝と云う。百済のルーツは中国の東北にあった扶余という国であった。さらにルーツを探求すると中東ということになる。現在のトルコやアルメニアあたりにあったシュメールという国が今の百済系天皇の本当のルーツである。だから『 サウジの父 』というセリフは実に深い。



★また、鎌倉時代の源頼朝とか源義経の『 源 』を姓とする武士のルーツは今のインドであり、『 インドの母 』というセリフも実に深いのである。



★平安時代の列島は唐から来た藤原氏が支配したが、天皇は桓武天皇であり、桓武天皇は南朝の百済人であり、そのルーツは扶余であり、さらにそのルーツは中東である。だから8,6秒バズーカーのの『 サウジの父 』は実に百済系天皇の本当のルーツを表現していて、『 インドの母 』とは鎌倉時代を支配した『 源 』を姓とする武士が実はインドから来たことを表現している。



★大衆には意味が解からなくも、8,6秒バズーカーが受けている理由は、痩せている方の踊り方だと思うが、彼らはシャーマン(霊媒)であるそしてメディアの語源は『 霊媒 』であり、彼らこそが芸能人(霊媒→シャーマン)としての本道であるかもしれない!



★彼らのネタは『 ラッスンゴレライ 』という言葉の意味の問いかけから始まる!だから聞いている方も真剣にこの言葉『 ラッスンゴレナイ 』の意味を解読しようとして、ネットでの噂の解読となるが、どうもネットでの解読は「 イケテイル 」感じが鷲にはしている。



★『 ラッスンゴレライ 』は太めの方が突然に閃いた言葉だと云っているが、その『 閃き 』の根源を彼らも解からない。全ての芸術作品は閃き、インスピレーションから来るもので、作者自身の頭脳を遥かに超えているのが本物の芸術作品である。



★『 8,6 』『 秒 』『バズーカー』『ラッスンゴレライ 』『 ちょっと待って 』を『 8,6→8月6日 』『 秒→second→再来 』『 バズーカー→原爆 』『 ラッスンゴレライ→落寸号令雷 』『 ちょっと待って→CHOTTOMATTE 』に解読すると一貫した意味が出てきたことが解かる。



★反日疑惑とは彼らが日本人ではなく在日の朝鮮人である、というネトウヨの反朝鮮人感覚から来るものだが、それはかなりダサい感覚である。朝鮮人だから悪い!日本人だから悪い!という発想こそが明治維新の『 長州とロスチャイルド創作 』の皇国史観を継続した戦後の分断統治から来るものであり、日本人とは皇国史観とは全く逆で、単一民族ではなく様々な世界の民族の混血だから、ネトウヨ2ちゃんの分断統治の感覚はダメだと鷲は思っている。



★鷲は北朝鮮の金正日の父は黒龍会の日本人の畑中理(ハタナカオサム)である!と書いてきたし、戦後の韓国の歴代大統領は日本の陸軍士官学校の卒業生ばっかりであり、パククネの父も日本の陸軍士官学校卒業生であり、その前の大統領の李明博は大阪出身であり、厳密に突き詰めると、北朝鮮も韓国も朝鮮人を偽装した元日本人?が支配しているのでは?と思っている。



★日本という国は『 日本という国号になった7世紀の後半から始まった 』のであり、その意味から云うと、本当の日本の母国は、唐であり、新羅であり、百済である。明治からの英国と長州が創作した歴史は間違いである。本当の日本と天皇の起源はこれまで何度も書いてきので省くとするが。



関東軍は日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人・そしてユダヤ人の祖先は同じと考えた。河豚計画のユダヤ人は満州国に入れなかったが、五民族の共和国の満州国を建国した。日本人はロスチャイルドと伊藤博文の皇国史観を卒業して、関東軍の民族観念に戻れ!と云いたい!関東軍はかなり優れた発想をしていたのだ!





2、たけしも松本人志もジジイすぎて、ついていけない?www



★たけしも松本人志も面白くないと云っているが、それは8,6秒バズーカーのセリフが意味不明だからだろう。しかし1988年2月21日にあった『 9の字事件 』は日本人のだ~れも解からなかったわけで、この8,6秒も同じ現象であると見るとそこに深い意味が隠されている。やっている本人も解からないが。全く解からない者は、つまりジジイすぎる!ということ。



★鷲の場合、全く知らなかったわけで、反日疑惑が来てからユーチューブで見たわけだが、ネットの解読が面白いと思った。反日疑惑はネトウヨ2ちゃんから来る感覚でそれはツマラン。



★今の若者は米国と戦争したことも知らない者がいるらしいし、その感覚なら1945年8月6日に広島に原爆が落ち、同じ月の8月9日に長崎に原爆が落ちたことも解からないだろう。その原爆投下の事実を知れ!?というモンゴルの大王からのメッセージかもしれないし、なぜ米国は二発も原爆を日本に投下したのか?探求せよ!ということかもしれない。



★さて結論は、あんまりジジイすぎる者は8,6秒バズーカーについて行けないということwwwが、たけしと松本人志の発言で解かったということ。中高生はなぜか?ガンガンついていってるし。で、今回、簡単にこれで終わりです。


 完
ーーーーーーーーーーーー

(補足)

★サルトル(1905年~1980年・フランスの文学者・哲学者)は70歳になった日、『 ル・ヌーベル・オブセルバトゥール 』という雑誌のインタビューの中で【 文体にはまず直接的・表面的な意味があって、その下に三つか四つの意味がある。言語に、この意味の複雑性を表現させえないのなら書くに及ばない。 】と答えた。



★藤原氏の藤とは【 唐から来たもの 】という意味があり、鎌倉時代の武士の源氏の源は新羅の外人部隊の花朗(ファラン)の長官の源花の【 源 】から来るもので、必ず、表面的な意味のほかに【 隠された意味 】が存在する。その【 隠されたもの 】がオカルトの真の意味であるのだ。



★8、6秒バズーカーも表面的な意味は50メートルを8,6秒で走ったということから来てると彼らは答えるが、8,6秒バズーカーとは広島原爆の1945年8月6日の再来である!というネット上の噂は、オカルト(隠されたもの)を探求する者たちの直感的認識である。



★メディアとは霊媒が語源だ。そして芸能人も霊媒でありシャーマンである。鷲は彼らコンビの言うことも正しく、ネット上の噂も正しい、と思っている。表面上は彼らの言うことが正しい。しかし隠された意味はネットで噂されることであるのだ。霊媒の言葉とは古代からこのように大衆に伝わったのではないのか?



by xuzu9851 | 2015-04-22 12:34 | Comments(0)

ユダヤが恐れるのは大東亜共栄圏という大モンゴル帝国の復活である!



★村上春樹とはユダヤが創った偽ベストセラー作家であろう。今日(2015年4月17日)の北海道新聞のインタビューで『 ただ歴史認識の問題はすごく大事なことで、ちゃんと謝ることが大切だと僕は思う 』と発言している。完全に真剣に歴史の研究を一度もしたことのない凡人の発想である。



★村上春樹とか村上龍は創られた偽ベストセラー作家だとずっと前から鷲は思っていた。それは出版社が作っていると思ったが、もっと根が深く、ユダヤが創った偽ベストセラー作家だと鷲の認識を変えた。村上春樹はイスラエルのエルサレム賞も受賞しているし、間違いないだろう。



★欧米を支配するユダヤが恐れるのは黄禍論で表現されるモンゴル大帝国の復活である。ユダヤ教国家ハザールは13世紀のモンゴル大帝国に息の根を止めさせられたし。安部総理が目指しているのは大東亜共栄圏だと鷲は見ているが、大東亜共栄圏とは大モンゴル帝国の復活であり、それを「分断して支配するユダヤ」は恐れているのだ。 の云うユダヤとは【 バアル神の敵で夜を支配する勢力 】という意味でのユダヤである。





1、安部総理とモンゴル横綱は目に見えない次元で結びついている!


★2007年8月、突然、朝青龍バッシングがワイドショーを独占した。当時の横綱朝青龍が地方場所を休場して、モンゴルでサッカーをしていた、というタワイモないない出来事だったが、毎日・毎日のバッシングで、それから様々あったが、結局それが原因で朝青龍は横綱を引退した。朝青龍はモンゴル人初の横綱であった。



★2007年9月、電撃的に安部総理が腹痛を理由に辞任した。さて2007年の8月がモンゴル人の初横綱の朝青龍バッシングがあり、2007年の9月は安部総理の辞任である。これを関係づけた者はいないが鷲は関係があると思っている。安部総理のお爺さんの岸信介は満州国は国務院高官として満州産業開発五カ年計画を手がけ、「弐キ参スケ」の一角を占めた人物。ジンギスカンの大モンゴル帝国よりは満州国は小さいが、位置は同じ国家だった。



★1932年から1945年の13年間の満州国はこれから復活するモンゴル大帝国の先駆けではないのか?と鷲は思っている。そのモンゴル大帝国の復活をノストラダムスは「アンゴルモアの大王の蘇り」と諸世紀の10章72番の暗号詩で表現したのではないか?と思っている。



★日本のアジア侵略を五月蝿く言うのが戦後の中国と韓国だが、それは背後の欧米勢力(ユダヤ→ロスチャイルド)に言わせられているからだ。アジアを侵略し、アジア人を奴隷化し支配したのは欧米諸国であり、関東軍の戦いの目的は、欧米(ユダヤ)の植民地になったアジアの民を独立させることであった。実際、戦後のビルマ、フィリピン、インド、インドネシア、インドシナ、台湾、などの独立は現地人(残留日本兵)になって独立戦争をした日本軍人の力によるものである。大東亜共栄圏とは欧米諸国に奴隷のように支配されないための、アジア諸国のための政治・軍事・経済などのアジア人(モンゴロイド)を中心とする共栄圏であり、それは13世紀のモンゴル大帝国の復活である。



★戦後の日本人の常識では日本軍はアジアに侵略戦争をやった!ということになっているが、それは完全なる歴史の偽造である。侵略戦争をし、アジア人を奴隷化したのは、英国やオランダやフランスやスペインや米国である。しかし関東軍の戦いである満州事変から満州国建国、そして日中戦争はアジア諸国の独立のための戦争であったのは明らかである。戦後の日本は、米国の属国になったから戦前の日本軍はアジアに感謝される存在なのに、ひたすら謝罪しろ!と理不尽なことを云われ続けている。



★日本人個人の知性の判断は『 日本は侵略戦争をしたのか?それともアジア諸国の独立と解放のために戦ったのか? 』という問いの答えで解かる。村上春樹や大江健三郎は『 日本は侵略戦争をした 』という側にいる。だから世界的な文学賞を貰えるのだが、歴史の真実の探求をしたことのないバカ者であり、けして知識人ではない。



★また『 朝鮮人は悪い、日本人は悪い 』とか街頭でやっているアノ者達も右翼でもサヨクでもなく、分断統治のために雇われているバカ者達である。満州国が表現したように、元々、日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人の祖先が同じだから、満州国は五民族の共和国であったのだ。



★またリチャードコシミズの発言と行動の全ては、彼の発言とは全く逆に、中国とその背後の欧米(ユダヤ)の利益のための活動にすぎない。つまりロスチャイルド側の人間がリチャードコシミズであり、完全なる売国奴であるのが「池袋の豚バラ煮込みの正体」である。それに対して、安部総理は米国の属国という戦後の今の日本の地位を理解して、大東亜共栄圏(モンゴル大帝国の復活)を目指していることが非常に評価できる!が多くの日本人には理解できないだろう。



日本のモンゴル人横綱たちの役割も日本人の元々の祖先はモンゴル(満州)からやってきたツングース達(アイヌや蒙古)が大勢いて、その多くは東北にいたことを知らせるために来ているのかもしれない。今の日本は欧米勢力(ユダヤ)の分断統治とモンゴルの大王(アンゴルモアの大王)を蘇さえようとする勢力の戦いである!





2、2007年の夏に朝青龍がバッシングされ、安部総理が腹痛で総理を辞任した理由は!?


★朝青龍が2007年の夏にバッシングされた理由は、地方場所を休場してモンゴルでサッカーをしていた、というようなタワイモないことではない。朝青龍はモンゴルで原発を経営しようとしていた。それにモンゴルの大王(アンゴルモアの大王)が怒ったのでバッシングされたと鷲は思う膿~。以下は朝青龍が記者会見で原発を経営しようとしていた記事である。

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元横綱朝青龍「モンゴルにウラン鉱床を持っている」

昨日、日本の大相撲第68代横綱・朝青龍(ダワガドルジ)がS.バトボルド首相に会った際、記者の質問に答えた。記者の「横綱がドルノド県にウランの鉱床を所有しているという情報は本当ですか?」という質問に対して、彼は「どうして、モンゴル人が母国の鉱山資源を所有してはいけないのか。必ず外国人がモンゴルの鉱山の主にならなければならないという規則はないだろう。もちろんその情報は事実だ。」と答えた。また、彼はアメリカで鉱山経営の分野で留学する予定だという。

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★上の発言で朝青龍はモンゴルで原発を経営しようとしていたのが解かる。それでアンゴルモアの大王が怒り、朝青龍バッシングになったのだ。



★2006年9月に第一次安部内閣が誕生した。そして2006年10月に中国に行き、同じ10月に韓国に行く。なんと!第一次安部内閣は親中国であり、親韓国であったのだ。その意味は親ロスチャイルドということで、アンゴルモアの大王の怒りに触れ、2007年9月に腹痛で総理辞任である



★朝青龍はモンゴルで原発経営したかったが、世界の原発の元締めはロスチャイルドだからバッシングを喰らい、安部総理もロスチャイルドが背後の中国と韓国と友好しようとしたからダメ。アンゴルモアの大王はロスチャイルドが嫌い!ということだ膿~。



★アンゴルモアの大王とはノストラダムスの諸世紀の10章72番に出てくるアンゴルモアの大王のことだが、その存在はバアル神であり、檀君であり、スサノオであり、オシリスであり、『 世界の王 』のこと。将棋で云う内陣の王将であり、鬼太郎の目玉親父である。この我々の内なる目玉親父に逆らうと、横綱を止め、総理を辞めないとならない。我々一人一人も同じである。我々、人間の人生は、この内なる目玉親父と一体化するためのゲームであるのだ。



★いまだに天皇に神秘性があると思っている者も多いが、それは英国と長州が創作した明治にできた英国の植民地国家・日本の新興宗教国家の明治天皇の『 現人神 』の謎が解けてないからだ。現人神とはロスチャイルドと伊藤博文が創作した新興宗教の神であるが、偽りの神であったから、その流れは、結局は人間宣言することになり、OSS創作の平和の象徴の天皇となった。



★1920年代後半から活発に満州を中心に活動した関東軍は、一番、当時の天皇に逆い、田中義一総理が昭和天皇に叱られるわけだが、鷲が見るところ彼ら関東軍はアンゴルモアの大王、つまり『 世界の王 』に忠実に従っていたと思える。






3、現代のキリシタンが、マルクス主義から来る戦後サヨク!



★ネット上のサヨクとはリチャードコシミズ、倒壊アマ、キッコ、飯山一郎、新ベンチャー革命、カレイドスコープ、副島隆彦、板垣英憲などである。その他、大勢いるが、これらの『 自分を変えようとしないで、世界を変えようとするバカ者たち 』というのが、サタンの語源のヘブライ語のシャターナなのである。そして彼らが現代のキリシタンである。



★サヨクは根拠はないが『 自分は正しい 』という妄想の天道説が土台だ。そして、親が悪い、センセが悪い、社会が悪い、金持ちが悪い、自民党が悪い、米国が悪い、安部総理が悪い、などと自分以外のあらゆることが悪い!と宣言する精神病集団である。



★サヨクに『 お前が一番悪い! 』と言えば、それで終わりなのがサヨク。そして戦後サヨクこそが実は現代のキリシタンであるのだ。


  キリシタンの特徴


   1、綺麗ごとを言う。「世界平和」とか「自由・平等」などの既成の言葉。
   2、自分は純粋無垢で正しいと思い権力は悪だと思っている
   3、イエスキリストなどの一神教の宗教妄想を信じる
   4、現実の世界に足場がなく妄想を信じるから流浪する運命
   5、綺麗ごとと建前に囚われている
   6、貧乏人であり、貧乏人が正しいと思う
   7、真実の探求をしないで妄想の中で生きる
   8、反対することに生き甲斐を持つ
   9、人間が創作した妄想を見抜く眼力が全くない!
   10、多神教を知らないし、悪魔教だと思う
   11、親鸞の悪人正機が理解できない
   12、精神が小学5年生の善で止まっている
   13、髑髏の意味が解からず、常に笑顔の詐欺師が正しいと思う
   14、悪の中に善の光を見ることができない
   15、聖書や古事記や日本書記が正しいと思う
   16、聖書は偽造文書だと見抜けない
   17、あらゆるところにあるシンボルに真実の光があることを知らない
   18、浅はかなバカ。つまり浅はかショウコウ~



★鷲の云うキリシタンとはイエス・キリストを信じている者という狭い範囲で言っているわけではない。キレイゴトと笑顔で人間を騙す者達をキリシタンと言っている。キリシタンの特徴は1にキレイゴトであり、2に笑顔 である。今の政治家の全てがキリシタンだが、安部総理だけは違う膿~。瀬戸内寂聴のように「反戦平和」とか「反原発」とか誰かの創作のアキアキした誰もが知るスローガンを繰り返すのがキリシタンである。しかし常にキリシタンの背後には鉄砲がある。



★本屋に精神世界というコーナーがあるが、その本を見て、著者の写真を見ると【 笑顔の著者 】が殆どだ。これがキレイゴトと笑顔で騙す、現代のキリシタンだ。ショセン、【 愛が世界を救う 】などのアキアキした言葉を吐いて善人ぶるだろう。そんな笑顔の詐欺師に騙されると人生は終わりだ。悪人こそが成仏する!という親鸞の逆説がキリシタンからの卒業の道だ!



★親鸞の言う善人とはキリシタンのことである。今の世界で言えば、キレイゴトと笑顔の政治家や本屋の精神世界コーナーで本を出している笑顔の写真の著者たちや、反原発や反戦が正しいと思っている小学5年生で精神レベルが止まったサヨクのことである。その薄っぺらなキリシタンたちを見抜いた言葉が、親鸞の【 悪人こそが成仏する(悪人正機) 】という逆説であったのだ!



親鸞の云っている悪人正機を現代語に訳すると【 ヒットラーこそが成仏する 】とか【 関東軍こそが成仏する 】ということ。鎌倉仏教の祖師たちの全ては、既成の大乗仏教のアンチテーゼで出てきたのだが、それまでの大乗仏教がキリシタン並みの『 キレイゴトと笑顔 』に落ちたので、アンチテーゼで新たなる道を切り開いたのが悪人正機と云える。



そして今の時代は再び悪人正機の時代となり、ナチスヒットラーも関東軍も再評価されるだろう。日本の安部総理こそが関東軍の子孫の自覚があると思えるし。





4、18世紀中頃からの欧米列強のアジア支配と、20世紀の中頃の欧米列強からアジア人を独立させ解放させた関東軍の戦い!それはまだ戦いの中である!



欧米が本格的にアジアを植民地支配してきたのは、18世紀中頃の英国からである。18世紀中頃、英国国王から貿易独占権を与えられていた英国東インド会社がインド東部のムガール帝国から徴税権と行政権を獲得し、19世紀中頃になると英国東インド会社がインドの全領域を支配した。



★英国がインドを支配することで大きな富を得ていることを見た、欧米列強のオランダ、フランス、スペイン、ポルトガル、米国などは東南アジア諸国の植民地政策を開始した。その結果、



オランダ → スマトラ、ジャワ、ボルネオ、ジャワ、セレベス島

スペイン → フィリピン

ポルトガル → 東ティモール

米国 → フィリピン

フランス → ラオス、ベトナム、カンボジア、

英国 → インド全域、ビルマ、マレーシア、中国、日本




などのインド、中国、日本、東南アジア地域を支配した。




★欧米列強がアジアを植民地支配する方法は以下の方法による


 1、属国から税金をむしり取り、行政権(政治)を支配する

 2、司法制度、風俗、習慣を本国のものに同化させる

 3、植民地に自国民を移住させ、移住した自国民に属国の法律とは違う自治権を与える

 4、安い賃金で植民地の民に強制労働させ、貿易ルートを独占し、利益の殆どを本国に還流させる



今の日本の歴史は偽造歴史である。日本は一度も植民地支配されたことがない!ということになっているが、日本と天皇の起源から偽造し、明治維新は欧米が植民地にする方法の全てに当てはまるのである。英国に税金をむしり取られ、政治と司法を支配され、英国人の治外法権ができ、習慣、風俗が英国化し、安い賃金で庶民が働かせられ、英国の利益拡大のために清とロシアと戦争をさせられた。



★明治維新とは長州を使った英国が幕府(日本)を倒した戦争であり、明治政府の長州政権とは英国の傀儡政権であった。日清・日露戦争も韓国併合もこの観点から見ないと見えない。さらに韓国併合は新羅が百済を滅ぼした、約1200年かけた百済人の逆襲とも見れる。北朝(新羅系)の天皇から南朝(百済系)の天皇に伊藤博文がすり替えたから。



★1929年10月24日に暗黒の木曜日が来て世界大恐慌となる。この日から英国は世界帝国から転落して、20世紀の世界帝国は米国となる。その動きと連動して、日本国内では、1930年前後に



 1、浜口雄幸暗殺事件
 2、血盟団事件
 3、5,15事件
 4、1932年三井合名総理事の団琢磨暗殺
 5、1932年井上準之助前大蔵相暗殺
 6、2,26事件
 7、三月事件と十月事件
 8、神浜隊事件
 9、陸軍士官学校事件

 その他多数あり



 とテロと暗殺の昭和維新の時代が来る。


★この暗殺事件は、明治維新以来支配していた英国(ロスチャイルド)系の日本の政治家や財界人が暗殺されたことである。世界帝国が英国から米国に転換したことと同じ動きを日本はしている。



★そして1932年関東軍は満州国を建国する。この満州国を建国した関東軍が明治維新の時に英国が作った軍隊とは全く違うことは、日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人は同じ祖先とすると考えて五民族の共和国を建国したこと。さらに河豚計画でユダヤ人もいれようとしていた。英国が創作した『 日本人は単一民族 』という妄想と全く逆の発想だったのである!日本人は様々な民族から出来た混血である!



★英国傀儡の長州の伊藤博文は朝鮮人を弾圧した。それは明治天皇創作の時に朝鮮人が初代天皇の事実を朝鮮人の古代史書と記憶にあるので、それを抹殺しようとしたからだ。しかし関東軍は日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人・ユダヤの民は、同じ祖先と考えた。そこが日本人は単一民族という英国の傀儡軍隊とは全く違うのである。



★そして関東軍は欧米支配からアジアの民の独立と解放のための戦争を開始し、それは1975年4月30で休戦となるが、今は情報戦と経済戦となっている。それが大東亜戦争である。太平洋戦争と大東亜戦争の違いは、



 太平洋戦争 → 日本と米国の戦争  → 米国の勝利


 大東亜戦争 → 関東軍を中心にした日本軍人のアジア人の解放と独立のための欧米列強との戦争 → アジア諸国を独立させた関東軍の勝利



★戦後にインド、インドネシア(ベトナム)、フィリピン、ビルマ、台湾、などのアジア諸国が独立できたのは、関東軍を中心とした日本軍人がアジア各国の中に残留日本兵となりアジア諸国に入り、戦い方を教えて、欧米諸国との独立戦争に勝利したからである。



★20世紀の世界帝国の米国は原爆2発を投下して日本には勝ったが、ベトナム戦争には負けた。ベトナム軍を指導したのはもちろん元関東軍の軍人・残留日本兵たちだった。ベトナム軍のゲリラ戦法は元関東軍の軍人がベトナム軍に入り教えた。元関東軍の軍人たちがベトナムを勝利させたということ。



★こういうと、戦後の日本人は『 戦争をすること自体がダメです 』とか云いそうだが、その精神が戦後のキリシタンに洗脳されているということ。それに気づかないとならない。今のキリシタン(ユダヤ)とは一神教徒であり共産主義であるが、そこに精神が支配されいるかぎりは、地獄の中にいる。親鸞の悪人正機を理解して、関東軍こそが成仏する!と理解しないと、その精神地獄から解脱することはできない。



★そしてアジアの全地域に広まった元関東軍たち?と欧米列強との戦いはまだライブ戦っている。まだ終わってはいないのだ!我々の毎日新聞テレビで聴く歴史認識問題とは欧米と関東軍との情報戦である!瀬島隆三の戦後のアジアでの活躍を見れば、アジアには関東軍ネットワークは確実にあると鷲は思っている。




結び


★鷲が中一の頃、五島勉の「ノストラダムスの大預言」という本が大大大ベストセラーになり、クラスの皆が読んでいた。しかし40数年経過して、諸世紀10章72番を解読した者は鷲だけかもしれないと思っている。マジにwww 



 1999年7月
 天から驚くほどの強い恐ろしい王がやってきて
 アンゴルモアの大王を蘇らすために
 その前後、火星はほどよく統治するだろう

  『 日本語訳 大乗和子 』



★アンゴルモアの大王とは『 モンゴルの大王 』である。古代の世界に宗教は一つしかなかった。そしてそれは鬼道と言われ、卑弥呼は鬼道によって人心を把握したと魏志倭人伝にも書かれる。



★鬼は古代中東ではバアル神と言われ、イスラエルの10士族が崇拝する神であった。それに反逆したのがユダ族であり、彼らはバアルを悪魔として、架空の神であるヤハウェを唯一絶対神としてモーセを預言者とする妄想宗教を創作して、バビロンの『ベルの目』を改竄した旧約聖書を創作した。だから定期的にバアル教徒に迫害される運命がユダヤ人という旧約聖書を信じる人種である。ナチスとはバアル教徒の蘇りであったのだ。そしてキリスト教にユダヤ人が迫害されたのではなく、キリスト教徒の中に入ったバアル神に迫害されたのである。バアル神が蘇るとユダヤ人は迫害される運命ということ。そしてノストラダムスはバアル神をアンゴルモアの大王と表現した!



関東軍は1999年7月という数字の意味の戦士であるマルス(火星)である!そしてその戦いはアジア人に莫大な黄金の遺産を残したのである。それはブルースリーの映画よりも英雄的な戦いであった!ブルースリーの映画は日本人が敵だから全然思想が違うがw  現代の日本人の殆どは無知ゆえにキリシタン(共産主義と一神教)に精神を支配され、偽造歴史に騙され関東軍を全く理解できない。



★しかし今の安部総理の戦う姿勢が日本人を覚醒されるかもしれない。安部総理を誹謗中傷する日本人の全てはキリシタンに洗脳されたバカ者達だと云いたい!鷲は安部総理を支持する。なぜなら彼こそが関東軍(アンゴルモアの大王を蘇らすマルス)の遺伝子があるからだ!











by xuzu9851 | 2015-04-17 08:10 | Comments(0)

二人のインチキメシア ~ 麻原彰晃と五井野正


★1980年代、様々なメシア(救世主)と称する者達が出た。その中で、死刑判決が出た麻原彰晃と、死刑判決は出てないがコソコソといまだにメシアぶっていて白痴奴隷信者達にウルトラ妄想を語っているオバカインチキメシアの五井野正について考えていく。











1、ノストラダムスの諸世紀の10章72番を西暦だと単純に考えたインチキメシア!


★1980年代の後半はバブルの時代だった。不動産や株や美術品やゴルフ会員券が異常に高騰して簡単に大金を得ることができた時代。その時代はまた『 インチキメシア 』の時代でもあったのだ。メシアとは救世主という意味で旧約聖書を信仰するユダヤ人が創作した概念であるが、旧約聖書のヤハウェやモーセを信じれば、いずれメシア(救世主)によって救われる!という概念である。



★麻原彰晃の名は日本人(世界でも)なら誰でも知るオウム真理教の教祖である。しかし五井野正の名は殆どの日本人は知らない。精神世界に通じている者は知っているが。オウム真理教はロシアを拠点にして活動したが、五井野正も彼が言うにはwロシアでは認められているらしく、彼の発言では(もちろん嘘だが)、ロシアのプーチンを五井野正が指導しているwwwらしい。もちろん、五井野正の言うことは全て嘘である。どんな嘘でも言えるインチキメシアが五井野正の正体であるから。



★さて、この二人はノストラダムスのあの有名な『 1999年7月 』(諸世紀10章72番)を利用して信者を多く獲得しようとしたという共通点がある。五井野は1997年に「救済主」という動画を製作して、それは簡単にユーチューブで見れるが、五井野はインチキメシアなので間違っても信じるバカにはならないように。





1、麻原彰晃は『1997年に人類は滅亡するからオウムの信者になるしか救いはない!』と言った。


2、五井野正は『人類は1977年にあった米ソの核戦争ですでに滅びた。しかし今ある人類の普通の生活は私(五井野正)が法華経の秘法を使って時間を戻したからだ。私(五井野正)という創造神を信じるしか救いの道はない!』と言った。




★麻原の預言は当たったことがなかったが、外れるたびに「私が人類滅亡を回避した」とか、例のあのセリフで逃げたのだろう。五井野の場合は最初から「人類は滅亡した」という過去形の発言で、「しかし私の法華経の秘法で時間を戻し、人類は何もなかったような普通の生活をしている。それは全て私の力のお陰だ」というトンデモないウルトラ妄想発言をしていた。聞いている奴らが異常にアタマが悪いからその五井野の発言を受け入れたのである。変態集団である。そしていまだにそのノリでやっているだろうwww ぜひ大仏罰が当たるまでやっていてもらいたいwww どのような仏罰が当たるか?楽しみであるwww




鷲は、政治家は誰でも成れるが、カルト教祖は狐憑きでないと成れないと思っている完全に狐憑きだったのが、1980年代から1990年代の麻原彰晃と五井野正であった。しかし、この「メシアでもないのに自分はメシアだという発言する者の出現の現象」は歴史ではよくあることである。そして自分をメシアだと言う者の現象は、旧約聖書を信仰するユダヤ系に多いのである。またインドでも1日に1人は「私は神である!」と思い込む者が出てくると昔どっかの本で読んだ。それってどういう精神のメカニズムなんだ!?と思うが、現在の日本は佐世保首斬り少女の出現とか完全なる悪魔の出現の時代だから、「私は神である!」という現象もそれほど驚かない。



★とにかくノストラダムスの1999年7月を西暦だと勘違いしたことで、麻原は最終解脱者ではなく、五井野正は創造神ではない。19とは太陽という意味であり、7は勝利という意味である。『 太陽を蘇らす者が勝利する時 』という意味が1999年7月の意味である。そしてこの二人のインチキメシアには共通点が多い。ロシアを拠点とすること。また麻原はダライラマとツーショットし、五井野はロシア正教の総主教やアルメニア聖教の総主教とツーショットするあたり。また両者ともに村に引き篭もるということをする。共通点の多いインチキメシアの二人である。

池田大作、麻原彰晃、五井野正の似ているところ

1、最終解脱者宣言(麻原)、 創造神宣言(五井野)、池田大作本仏論
2、麻原と五井野はロシアを拠点とする。中国とロシアと仲良しが大作、
3、ダライラマとツーショット(麻原)、ロシア正教総主とツーショット(五井野)、偉い人とのツーショットの元祖が大作
4、麻原と五井野はどちらも村に王国を創る。大作は日本の中に大作王国を創る。
5、博士号や勲章がいやに多いのが、池田大作と五井野


★上を見ると池田大作と麻原と五井野は共通点が多い。鷲は昔から創価学会の2号カルトが麻原と五井野だと見ている。創価2号は反創価を偽装するわけだ。五井野が博士号や勲章が多いのは創価からの恩栄である。そして創価を操るのはロスチャイルドである!と鷲は思っております。




2、自力でカルトのマインドコントロールから解脱するには!?


★今回のブログのタイトルが「二人のインチキメシア ~ 麻原彰晃と五井野正」だから、鷲は麻原と五井野がインチキメシアだと云っているわけ。日本語が通じると思うが、信者という人種には日本語が通じない。五井野正は麻原彰晃と同じ、インチキメシアだと云っているわけです。それは鷲のブログ「五井野正の正体」シリーズで何度も書いてきたことだ。



★麻原彰晃はサリン事件で、死刑判決だから、世界のどんな人でも極悪人だと思っている。しかし五井野は浮世絵展覧会とか良いことをしてきたんじゃないのか?と素人に言われそうだが、法華経の行には五カン行があると云って、予約金を集めて、ビデオの法華を31年間も出さないのは明らかに詐欺師なわけだ。その予約は鷲もしているから。5万の予約金を払った。



★ビデオの法華は1セット5万円である。1セット5万円でもそれが100人いれば500万の詐欺であり、500人なら2500万の詐欺であるのだ。密の法華三部経大系の最後には





 事の一念三千の教主・五井野正先生が示す次の門
 ビデオの法華三部経を限定販売




とハッキリと書いている。そして行法編、秘密法編、観心編と書いている。これが全くの嘘であったから、鷲は五井野正は宗教詐欺師だと云っているわけ。




★しかし麻原と比べると五井野正の詐欺はチョロイ詐欺なわけで、麻原は



 1、自分の入った風呂の残りのお湯を8万で売っていた
 2、血のイニシエーションと称して麻原の血を100万で売っていた
 3、麻原の精液を100万で売っていた




★麻原の方が、霊感商売を超えて商売人の世界では究極次元である。自分の入った風呂の残り湯を8万で売っていたわけだから、凄い!その発想が常人ではないwww 麻原の精液とか血とか風呂の残り湯を買った奴もかなりのオバカであるwww



★さすがに死刑になった極悪人の麻原は五井野とはレベルが違うということだ膿~。五井野の場合、本当に自分がメシアだと思っていたの鴨しれん膿~。しかし五カン行と言いながら、感行と観行はなかったわけで、缶・巻・館・感・観の五カン行も狐憑きの狐から得た嘘の法華の行だったことは明らかである。



★鷲の場合、五井野のマインドコントロールから完全に解脱しているわけだが、いまだに五井野にマインドコントロールされている者もいる。その違いは何か?というと、鷲の場合は、若い頃、東京に居て、ミゲルネリの講座とか太田龍とかその他、様々知っていて、鷲の精神の世界は五井野だけでないし、五井野の信者の時も年に3回から5回参加する程度だったし、今も毎日、ツイッターやブログで書いていて思考力を活動させているし、五井野関係なんぞ一切つきあってないから解脱できたということ。



 つまり若き時から五井野信者一本で、五井野正の世界しか知らない奴は解脱することはできない!様々、違う世界観を知っていて、今も真実を求めていれば解脱はあんがい簡単である!鎌倉仏教だって日蓮だけでなくて、親鸞や法然や栄西や道元や立川真言とか様々あったわけだしw




で五井野関係を観察していると「マインドコントロール」という本を書いた池田整治という人物が五井野にハマッテいるのが面白い。麻原の場合は、マスコミがガンガンやっていたから誰でもマスコミに洗脳されてオウムが悪いと言っているだけ。が、五井野の場合、マスコミは無視しているから、自分で判断しなければならない。で、元自衛隊の池田整治氏は簡単に五井野正にマインドコントロールされたわけだ。「マインドコントロール」というタイトルの本を書いた奴が、五井野にマインドコントロールされているのが笑える。



五井野正は現役の総理だった時の小渕総理とツーショットしているし、鳩山由紀夫ともツーショットしている、田中真紀子ともツーショットしている。つまり政界の総理や大臣クラスも騙す力があるオカマ宗教詐欺師が五井野正なわけ。五井野がツーショットしているのは、中国&ロシア系の総理であり大臣だったのが見えるが。なんで現役の総理や大臣が五井野に騙されるのか?簡単に言えば、五井野の表面の勲章とか博士号とか、表面の活動しか見えず、裏が全くわかってないからだ。



★麻原と五井野を深く観察すれば、そこに親カルトの創価が見えてくる。そしてイスラエルが創価の名義で東京の一等地を買っていたという情報をネットで発見した時に、創価の背後にはイスラエルがあると見えた。イスラエルを建国した世界権力を鷲はロスチャイルドと言っているわけだが。そのように考えると、麻原や五井野がどうしてロシアが拠点なのか?とか世界的な宗教家とのツーショットはどうしてできるのか?とか、様々な謎が解明されてくるのである。







3、本来の宗教は太陽(魂)と月(霊)の合体(ハネムーン)を崇拝すること!肉体を持った個人を崇拝するのがカルト!



★神社で鏡を崇拝するのは、太陽と月の合体のハネムーンを崇拝すること。月は大きな鏡であり、太陽の光を反射する代表的な惑星が月である。鏡は月のシンボル。そして月が太陽の光を反射することで「太陽と月の合体(ハネムーン)」が起きる。



  太陽 → 魂

 
  月  → 霊


  太陽と月の合体は、魂(生命)と霊(智識ある意識)の合体。


  魂(太陽)と霊(月→意識)の合体(ハネムーン)を崇拝することが、神社の鏡のシンボルの意味である。



寺で金色の仏像を崇拝することもハネムーン崇拝である。元々は銀色の仏像だった。それにだんだんと金箔を貼っていって黄金の仏像とする。それは銀(月)の仏像を金(太陽)にしていくことで『 ハネムーン 』となる。この銀の仏像を金箔を貼っていって黄金の仏像にすることはタイではまだ残っている



神道は鬼道から来るもので、鬼道の別バージョンが神道と大乗仏教である。鬼道、神道、大乗仏教の本質は同じものである。そして古代の世界は鬼道という世界宗教しかなかった。鬼道は古代の世界教であったのだ!鬼道の太陽神のバアルを悪魔としたのが旧約聖書であり、それにゆえに旧約聖書を信じるユダヤ人は太陽神から迫害されるのである。



★さて肉体を持った個人を拝むことは神道でも大乗仏教でもない。しかし創価学会は池田大作という個人を崇拝し、オウムは麻原彰晃を崇拝し、五井野教は五井野正を崇拝する。つまり個人を崇拝することがカルトであるのだ。共産主義もスターリンや毛沢東や金正恩を崇拝するカルトである。



 本来の宗教は太陽(魂)と月(霊)の合体(ハネムーン)を崇拝するものであり、肉体を持った個人を崇拝するのがカルトである!



★では大乗仏教とは釈迦という個人を崇拝するのではないか?と疑問を持つだろう。釈迦とは鬼道のバアル神のことであり、釈迦の父の大通智勝如来とはバアルの父のダゴンであり、バアルの子であるミトラが、大乗仏教の弥勒である。父のバアル、母のアシェラ、子のミトラは、エジプトでは父のオシリス、母のイシス、子のホルスとなる。



★大乗仏教の釈迦というのは我々の魂の父のことであり、実は肉体を持って存在してなかったのだ。逆に我々の魂の中に釈迦は常にいて説法しているとも云える。それが法華経では霊鷲山で釈迦は常に説法しているという本当の意味である。大乗仏教は比喩の教えである。我々の魂の中の『 卍 』を釈迦としたのである。釈迦は我々の魂の中の『 卍 』だから、寺のシンボルは『 卍 』となる。



★魂という漢字の中に「 田 」がある。この「 田 」とは『 卐+卍 』である。卐は破壊・浄化の力であり荒神である。卍は創造・知性・悟性である。卐から卍への転換が大乗仏教のシンボルの『 卍 』。



★宗教はシンボルで教えるもので、「世界平和」「愛」「幸福」「自由」とかの綺麗な言葉ではない。漢字もシンボルになっている。シンボルの意味が全く解からないから、池田大作は「世界平和」を連発して宗教家ぶっているにすぎないし、五井野正の空缶拾いも人々に善人に思ってもらうためのパフォーマンスにすぎなかったし、麻原彰晃のヨガ修行も、信者を殺人鬼にするためのものにすぎなかった。



★レザーアスランによれば実在のイエス・キリストは十字架に磔になっておらず、暴力も厭わない革命家だったという。しかし髑髏(ゴルゴダ)の丘で正午6時から午後9時に死んだイエスの物語にはシンボル的な意味がある。つまり宗教というものはシンボルや比喩で深い意味を伝えるものであり、池田大作のような「世界平和」という言葉の連発ではない。それは善に偽装した宗教詐欺師の偽りの言葉にすぎない。




★神社の『 鏡 』崇拝はどんな意味があるのか?それを理解できたのは、1980年代のメシアと称する宗教詐欺師たちの一人もいなかった。五井野正も麻原彰晃も大川隆法も深見青山も神社の『 鏡 』崇拝の意味が解からず、肉体を持っている個人崇拝が宗教だと勘違いした。もちろん彼らは『 黄金の仏像 』を崇拝することの意味が『 ハネムーン 』だとは解かっていない。



★レルジョンという言葉の意味は『 結びつく 』という意味だが、太陽(魂)と月(霊)の『 結び 』だとはインチキメシア達は解からなかった。だから自分を崇拝させるために、五井野正は様々な名誉博士号や勲章を創価学会経由で貰い、麻原彰晃は空中浮遊することで、超能力者だと信者に思わせることで自分を崇拝させ、深見青山も、お笑いとか歌手とか世界の政治家と人脈がある『 凄い人 』だと思わせているわけだが、それは本来の宗教とは関係がない。本来の宗教は我々の中の魂(太陽)と霊(月)の合体(ハネムーン)が目的だから。






4、結び。五井野正のやってきたことは全て善に見せかけた悪業である!




★我々が人間という形に誕生したことは『 神に成る可能性 』を得たということ。シンボルの意味が解かれば、獣の尻尾の意味も解かるし、老賢者の杖の意味も解かるだろう。我々の身の周りにあるシンボルが実は人間の生き方を常に教えている。将棋では歩兵が「裏と」に成ることで、人間が神になることを表現している。



★さて、五井野正は1984年に創造神宣言をして、麻原彰晃は1987年に最終解脱者宣言をした。どちらもインチキメシアであったが、1980年代の現象で興味深い現象である。1980年代、自分をメシアだ!自分は神だ!と言っていた者達は全員ニセモノである。全員、狐憑きであった。



★五井野正や麻原彰晃に従えば、全て上手く行くのであろうか?それは完全に間違いで、麻原に騙された若者は最低の人生。オウムの幹部は上祐を除く幹部の全てが死刑になった。上祐も死ぬより悪い人生となっている。上祐の場合は、死刑になるよりも悪い、という人生で、一番重いと鷲は見る。



★空缶拾いを五井野正とやっていた信者たちは60歳代になったw で、五井野正の地獄の1丁目とか2丁目とか、まだ信じているのか!?あのクダラナイ妄想をまだ信じているのか?それよりダンテの「神曲の地獄偏」を学べと云いたい!



★五井野正は宗教詐欺師であり、重症の自画自賛病で、精神にかなり問題がある人物である。狐に取り憑かれた人物である。けしてマトモな人物ではないということ。それでも信じるか?それでも信じるだろうね~。その結果はすでに世界では数多く出ている。五井野正をいまだに信じる者は、さて、どうなるのかなw




★五井野正はマジな顔して「インターネットを発明したのは私」だとか、「第三次世界大戦を止めた」とか、「地球はすでに滅亡したが、私の法華経の秘法で時間を戻して今の普通の人類の生活がある」とか、云っている(た)わけで、これらの言動をマジで信じる奴は、麻原の風呂の残り湯を8万で買った奴とか、麻原の精液を100万で買った奴とか、麻原の血を100万で買った奴らと同じレベルにいるのだwww




★死ぬまで騙され続けるのか?五井野正信者たちよ!と一応、云ってみるかwww 鷲って麻原彰晃や五井野正よりは、慈悲深いと自分でも思う膿~www



★最後に言うと、五井野正は何も悟ってない宗教詐欺師である。その知識もグノーシス(ギリシャ語の知識)に全く届いていない妄想であり、デタラメである。デビューから日本は五井野正を一切無視してきたが、それは正しい良識ある日本の感性である。五井野正は一部のバカだけに受ける存在である。五井野正の世界は一時の狐憑きの世界だということ。五井野正の信者は狐憑きの狐に騙されたということ!



★五井野正の弟の元創栄出版社長の五井野宏は著書「本当に治ったよ」の中で、兄の五井野正を『 コンコン狐教の教祖 』と表現したが、それは当たりだ。五井野正こそが1980年代の狐憑きの代表的な人物である。五井野正、大川隆法、麻原彰晃、深見青山、その他、全員狐憑きであった。1980年代後半は、バブルの時代であったともに、『 狐憑きの時代 』でもあったのだ。タロットの18で表現されるように、人間が崇拝するのは太陽と月の合体のハネムーンであって、肉体を持った個人では駄目だ。神や仏を自称した1980年代の教祖は全員、狐憑きであり、狂っていたのだ!




結びの結び


★五井野正はその著書の「法華三部経大系」の中のP16の中で「私は悟っている」と書き、P49の中で「私が法華経の主」と書いている。彼が若い頃から活動してきたことの何もかも失敗したのは、悟ってもいないのに悟っている!と云ったからであり、私が法華経の主などと、狐憑きの虚言発言を繰り返してきたからだろう。



★五井野正は日蓮が「南無妙法蓮華経」の題目を唱え、広めさせたのは、今、この世に出現した五井野正という創造神出現のための準備であり、そのための南無妙法蓮華経の題目であった!という狐憑き特有の自信満々の発言をバカ達(信者たち)に説いていたwww それを鷲は目撃し体験している。



五井野正は若い頃から『 人類の危機商法 』で食ってきた人物であり、彼の云う人類の危機とは五井野正の経済(カネ)と直結している。つまり金がなくなると人類の危機を叫ぶタイプであるのだwww



★しかし鷲としては狐にとり憑かれた人間を生で見たのは貴重な体験であった。狐憑きの世界に入ると、信じてしまうのである。それは異次元からの力だと思う。一般人がカルトが解からないのはそこだ。



★五井野正はウィッピー文明というミニコミで描いていた漫画のフギャー様という猫そのものである。最初から五井野正の正体はウィッピー文明というミニコミの漫画で描かれていた。



★いまだに五井野正という狐憑きを創造神だととか大通智勝如来だと信じている者はバカそのもの。しかし五井野正で、狐憑きを体験したと悟り!完全に五井野正から卒業するなら、奇妙で重要な宇宙の神秘を体験した者であり賢い者となると鷲は思う膿~。




(補足)

五井野正の白痴奴隷信者が鷲が五井野の一番弟子だった???と鷲がブログで書いていると、妄想を書いているが、鷲が五井野の一番弟子だったことはなく、そんなことをブログで書いたことはない。あんな狐憑きのオカマ教祖の一番弟子になったことはないのでハッキリと間違いだと云っておく。いかに鷲でも五井野正の一番弟子になるほどには落ちてないってw そして五井野正を信じるということが無間地獄に落ちるということ!それにしても白痴奴隷信者の鹿馬女は文盲だとわかった膿~www 昔、年に3~5回、五井野の基地外妄想講演を聴きに行っただけの話。昔、信者で会員だったとは云っているが一番弟子とかは絶対に書いてない膿~。なお、五井野正の弟の元一番弟子で元創栄出版社長の五井野宏が本(「本当に治ったよ」第一巻・林檎プロモーション)で、五井野正のことを『 こんこんきつね教の教祖 』だと書いている。で、五井野正は実社会で全く相手にされてないので、彼への正確な批判の影響がないということでなく、元々、だ~れにも相手にされてない存在が五井野正だということ。



★だ~~れも五井野正という名を知らないことで解かるだろうが膿~。麻原彰晃は世界の有名人だが。最近、五井野正への批判がネットで減ったように見えるのは、五井野正の正体が解かって、だ~れも五井野に興味がなくなったからだろう。ありがたいことですwww



★五井野の白痴奴隷信者が鷲を論破することはできない。鷲は五井野の本は暗記するぐらい全部読んでいるし、ウィッピー文明というミニコミも今は持ってないが、頭の中に記憶し、ウィッピー通信1号こそを暗記している。その結果の結論が、五井野正は麻原彰晃と同じインチキメシアという正解であるからだwww なお珍しく五井野正の信者の中で賢いのがいる。一人しかいないが。五井野正の盲信者のナターシャ大町だけが賢い鴨しれん膿~www



★五井野正が世間には全く影響がないのなら、今まで数多く新聞に出たのではないか?との信者の反論があるかもしれない。しかし五井野が出る新聞は創価学会が支配できる新聞に限られる。また、1979年のNHK教育の「若い広場」に出たのは?とはいう疑問もあるかもしれない。しかし五井野正にインタビューしていた中部博は当時、第三文明という創価雑誌に書いていた当時のプロライターであり、彼の前の「若い広場」の司会者の戸井十月も第三文明に執筆していた創価祟りのプロライターの人物。



★五井野正というカルト教祖は麻原彰晃と同じく、背後を創価・ロスチャイルド系である。それは多数の勲章や名誉博士を池田大作と同じ手口で得ていることやスペインのファン・カルロス1世とのツーショットでも解かる。このファン・カルロスという引退したスペイン国王も面白いが、ここではその説明は省く。元々、新興宗教を道具にして世界を支配するという方法がロスチャイルドのやり方であるのだ。清の太平天国の乱や明治維新の国家神道がそれだ。白痴奴隷信者にはな~にも解からんだろうが膿~






by xuzu9851 | 2015-04-13 19:03 | Comments(0)

白村江の戦いの後、新羅の王族が初代天皇となり、唐の藤原氏が列島を支配した。が、その1200年後、逆回転がおきる!



★663年の白村江の戦いの後、新羅の王族が列島の天皇となり、天皇を操る者に唐から来た藤原氏がなり、朝鮮人と中国人が歴史を書き換えて列島を支配した。しかし、その約1200年後、日本は軍事大国となり、韓国を併合し、日中戦争をする。そして満州国を建国する。この現象を歴史の因果関係から考える!




1、日本史に詳しいとは?



★日本史に詳しいと思っている人は多いだろう。例えば学校で歴史を教えている先生とか、NHKに出て歴史を講義している先生とか、日本史をネタに女にモテようとしている男とか(←そんな奴はいない)。しかし貴方は偽造された嘘の歴史に詳しいだけで、それは麻原をいまだに尊師だと信じ、ウソの教義を信仰しているあのバカ達と同じレベルだと云えば怒るだろうか?しかし今の歴史に詳しいと思ってる全ての者達はオウムの信者レベルであるのだ。



★鷲の書いていることは絶対に教科書やNHKには出てこない。「初代天皇は朝鮮人で、明治天皇は英国が創った」とか「初代天皇は新羅の王族の金良琳」とか「藤原氏は唐から日本を管理支配しに来た者」とか「金正日の本当の父は黒龍会に所属していた日本人の畑中理である」とか「鎌倉時代の『 源 』が姓の武士の源氏は古代インドのグプタ王朝出身のホモだった」とか。



★しかしこれらのネタは鷲独自ではない。ネタ本はある。がそれを一般人は探しだすことはできない!と観察している。そしてオウム信者のように嘘の歴史を信じ続け、迷宮から出ることができず、ミノタウルスという怪物に食われて死んでいく運命だろう。



★今日(平成27年4月8日)の北海道新聞のP5に「歴史と語る」という特集記事があり、米ポートランド州立大学教授のケネス・ルオフ氏のインタビュー記事が掲載されているわけだが、彼もこれまでの米国創作の物語を繰り返すだけの人物で、
歴史を研究しているはずのハゲも全く偽造歴史に騙されて「浅はか商工」な歴史認識をしているだけだ。というより、これまでの物語を強化するために来日したのだろう。明治維新からの現代の歴史を理解するには、まず第一に韓国併合や日中戦争に導いたエネルギーは663年の白村江の戦いで、百済が滅び、倭国が滅び、列島を朝鮮人(新羅)と中国人(唐→藤原氏)に支配され、過去の積み重なった怨念の1200年以上かけた反逆現象だと考えないと解からない!



★また同記事に掲載されている韓国全南大学のキムポンジュン教授(米国史)の発言もアキアキシタ例の「日本が絶対に悪い!」という繰り返しで、オウム信者以下のアタマしかないと感じる。こういうオウム信者以下に何を言っても無駄なことだ。サヨクとは根拠なく自分は正しいと思っているが、真実の探求に怠惰なだけで、反対しかできない最低の人種である。韓国人から見れば「日本は悪い」は右翼となるのか膿~



★歴史家というものは国家が偽造した物語を守ることが仕事であり、歴史の真実を追求しているわけではない。税金で食っている学者が歴史の真実を追究できるわけがないのだ。真の歴史を探求することは冒険家の仕事であり、それは命を賭けないとできず、国から生活費を貰う者達とは冒険家とは反対の位置にある。日本・韓国・中国の歴史学者を考えれば、それぞれ『 嘘を守ることが仕事 』であるわけだが、韓国とか中国の学者の方が権力からの圧力が強いためか、嘘を守る狂信度(オウム真理教度)が高いような感じがする。日本の歴史学者は生活のために嘘の歴史を語っているが、韓国や中国の歴史学者は殺されないために嘘の歴史を語っているような感じがする。それで日本の歴史学者よりも韓国や中国の歴史学者の方が発狂しているように見えるわけだ。彼らが全く参考にならないのは「日本が悪い!」と繰り返すバカばっかりだからだ。知性の対極に位置するのが韓国と中国の歴史学者たちである。



★誰が見ても詐欺師である麻原をいまだに尊師だと信じているバカ信者を笑ってはいけない。あの姿が今の学校の歴史のセンセの姿であり、その教えを妄信する生徒の姿である。真実を探求しない者のシンボルがオウム真理教の信者であるのだ。歴史の真実は戦士しか得ることができない!歴史の真実は冒険家しか得ることができないのだ!




新羅史と百済史を合成し、架空の天皇を挿入し、朝鮮半島の歴史を『 これが日本の歴史です 』、とした古事記と日本書記こそが「トンデモ本」である。
それは鈴木さんが自分の経歴を語る時、隣の家の山田さんの経歴を語っていることと同じでかなり笑えること。しかし
ト学会が記紀をトンデモ本に指定しないのは、彼らがサリン事件の後に若者たちを反体制にしないために仕組んだ、体制強化のための組織がト学会だからだろう。



★鹿島昇は日本史の再構築を掲げ、それなりの成果を残した。しかし嘘の歴史で食っている歴史学者と称するオウム信者たちには当然無視された。嘘の歴史を守るのが歴史学者という種族で、それなりの伝統がある種族であるから、当然だろう。大乗仏教には顕教と密教があるように、真実の歴史は密教化するしか生きていけないが、空海の真言密教が国家を動かしたように真実の歴史は莫大な力がある。





2、白村江の戦いの後、朝鮮人が初代天皇となり、中国人が天皇を操り列島を支配する日本国が誕生する!



★歴史は繰り返す。これは誰でも聞く言葉だが、経済用語では『 コンドレチェフの波 』と云う。60年から80年くらいのサイクルで繰り返しの現象が起きることを云う。しかし明治維新から韓国併合、そして満州国建国、そして日中戦争を考えると、日本という国の起源まで行きつかないと見えてこない。



★嘘の歴史ではなく、本当の歴史は663年に朝鮮半島で白村江の戦いがあり、唐と新羅が勝利し、百済と倭国が負けた。この後の歴史を隠し偽造しているのが今の日本史である。本当の歴史は白村江の戦いで百済が滅び、百済の王家は列島に逃げた。そして新羅の王家が朝鮮半島を統一して朝鮮半島は統一新羅となり、それから倭国をも滅ぼすのである。金法敏(天武天皇のモデル)の息子の金霜林が百済を滅ぼし九州まで攻めて行き、金霜林の息子の金良琳が難波までGHQのように進駐し、自らを帝王の意味の天皇と宣言して、倭国から国号を日本と変える。これが日本という国の始まりである。そして唐から来た者が藤原氏となり天皇を操り日本を支配する!



日本史の最大のタブーは初代天皇は朝鮮半島からやってきた侵略者であったこと。そして倭国は白村江の戦いに敗北し、新羅からやってきた侵略者によって滅びたのである。言葉を換えれば、日本という国は朝鮮人(新羅→金良琳)と中国人(唐→藤原氏)の侵略者が創った国であった。そして日本という国号は新羅の別号であり、新羅のシラギとはボルネオ語のシラヒースの発音から来ていて、その意味は『 日の出るところ 』である。シラヒースという言葉の意味から日本という国号になったのである!



★さて以上のような歴史を考えると、明治維新からの韓国併合、満州国建国、日中戦争が始めて見えてくるのである。それは白村江の戦いの逆回転現象というふうに見えてくる。





3、19世紀の明治維新、清の太平天国の乱、そして1995年3月20日の地下鉄サリン事件




★明治維新は1853年から1868年まで。世界を見ると同じ時期に当時の中国の清で太平天国の乱というのがあり、これが1850年から1864年である。長州ファイブの井上聞多(馨)、遠藤謹助、山尾庸三、伊藤俊輔(博文)、野村弥吉(井上勝)が英国に留学したのが1863年である。


 明治維新 → 1853年から1868年

 清の太平天国の乱 → 1850年から1864年

 長州ファイブの英国留学 → 1863年


★英国は19世紀、インド、中国、日本を植民地とし、長州傀儡政権使い、日本を英国の植民地支配した。それは何度も書いてきたが、表の日本史では英国の植民地には日本はなっていないことになっているから何度も書いているだけ。当時の中国を考えると清の内部で太平天国という軍事カルトが起きて清政府と戦うことになる。清は当時、外的の英国と戦い、内部では太平天国というカルト宗教と戦うことになり、結局は、英国に支配される。



★オウム真理教とは1850年代に清で起きた太平天国という軍事カルトの再来なのだ。軍事的なカルト、ということで同じ。そして一神教。オウム事件は太平天国の乱を1990年代の中頃に起そうとした黒幕がやったことである。その軍事カルトの黒幕は米国ではなく『 ロシアと中国 』の拠点とする勢力。その当時、麻原オウムはロシアを拠点として、五井野正教もロシアを拠点としていた。中国とロシアを拠点とする日本の宗教団体とはズバリ創価学会でもあるが。



★明治維新とは英国が長州を使ってやったこと。結局は英国が長州政権を使って江戸幕府を倒し日本を支配し、長州ファイブをロンドンに留学させて英国の日本支配のノウハウを伝授したのである!ロンドンに長州ファイブが留学したのはロスチャイルドが日本を支配することを意味する。江戸幕府を倒したのは実は英国であったのだ!そして英国は白村江の戦いの後の藤原氏のように隠れて日本を支配する。ここまではそんなに秘密ではない。ネットで誰でも語るレベルの歴史認識。



★1995年3月20日の地下鉄サリン事件は、19世紀に英国が中国(清)を奪うために使った軍事カルトを使った戦術である。日本の内部に麻原を王とする別の王国を建国して、それが日本を攻撃する。と同時に日本を外国勢力も攻撃する!という清を奪った戦術だということ。それは終わったわけではない。やたら金がある新興宗教は再び、その戦術のために使われているのだ。深◎東◎とか大◎隆◎とか、やたらカネがあるが、それはバカを集めて軍事カルトにして、日本を乗っ取るため。それは太平天国の乱で解かるロスチャイルドの戦術である。



★オウムが麻原以下、上祐を除く幹部の全てが死刑となった今は、カルトは隆盛しないだろう。だから新聞広告で大きな宣伝をしているカルトをよく見るが、世間は全く無視している。さて1850年代の中国(清)で太平天国という軍事カルトが隆盛し、英国・長州が政権を取った日本は、明治から現人神天皇という新興宗教で国民を洗脳した。伊藤博文憲法が不敬罪という法律を創ったから日本人の誰もが新興宗教天皇教の信者にならざるえなかったのだ。



★今の日本のカルトの黒幕は19世紀の中国(清)と日本を見れば簡単に解かる。それは英国・ロスチャイルドである。この英国・ロスチャイルドは今でも力がある。政治思想を語る者たちで安部総理を批判する者たちは必ず、中国派でありロシアのプーチン派である。つまり安部総理を批判する者達の背後に共産主義の親である英国・ロスチャイルドが現在でも存在しているのだ。安部総理は米国ロックフェラー側であり、満州国派である。






4、新羅が倭国を滅ぼして日本を建国したことの逆回転現象が、大日本帝国の韓国併合!



★1910年に大日本帝国が韓国を併合する!ということは、新羅が倭国を滅ぼし新国家の日本を建国したことの逆回転現象である。663年の白村江の戦いの後、世界帝国の唐を背後に新羅の金霜林は百済を武力で滅ぼし、その後、新羅の金良琳が難波に進駐し、倭国を滅ぼし金良琳(42代文武天皇)が自らを天皇と宣言して、倭国から日本に国号を換えた。このことは表の日本史ではけして教えない。このことを隠すための日本史であるからだ。しかし朝鮮の古代史を書いた桓檀古記には記述される。もちろん表からは偽書だと言われているが、この事実を認めると、7世紀に列島であったことがスッキリと解かってくるし、表の歴史の方が嘘だと鷲は確信があり、新羅が倭国を滅ぼし『 新羅が日本を建国し、金良琳が初代天皇に成った 』ことは本当の歴史的事実であると思っている。



★この事実を認めると韓国や中国が「日本は侵略戦争をした!」と言っても、「お前らは侵略どころでなはく、倭国を滅ぼし、列島に新国家の日本を建国して、朝鮮人が帝王の意味の天皇を名のったのではないか!」と言い返すことができるが、そこまで根本的な変革は日本人はしないだろうから、知る者は知る「密教的な歴史事実」となるだろう。



★明治維新はインド・清と植民地支配してきた英国が、日本を植民地支配するために長州忍者部隊を使ってやったことだ。そして英国の力を長州忍者部隊は利用して部落解放運動をする。つまり北朝系天皇(新羅系)の孝明天皇父子を下忍の伊藤博文が暗殺し、被差別部落民の南朝系(百済)の大室寅之祐という力士隊出身の大男を天皇にすり替えた。そして被差別部落民を支配層に入れ替える。この上下のヒックリ返しが、明治維新という南朝革命(部落解放運動)だったのである!



★そのように考えると、韓国併合とは新羅に滅ぼされた百済の逆襲だと思える。列島で被差別差別民にされた百済民の約1200年かけた逆襲が韓国併合であり、百済人の部落解放運動が明治維新であったのだ。英国も大日本帝国が韓国を併合する方が「利がある」と見て、両者の利害一致で韓国併合を認めたのだろう。





5、満州国とは東北ツングース(アイヌやモンゴル人)が故郷に戻った現象であり、満州国はこれから誕生する世界帝国の元型であり、これからモンゴル大帝国が復活する!



★関東軍のリーダーの石原莞爾は東北の山形県に生まれて田中智学の国柱会に所属し、法華経の熱心な信者であった。東北から北海道に渡り、大陸の行ってジンギスカンに成る!というのが義経ジンギスカン伝説だが、満州国を建国した石原莞爾は東北出身。この東北出身者が満州国を建国したことが重要である。そして当時は、日本の東北から満州国に行った者が多かった。日本の東北人が大陸の満州国の国民に成るとは義経伝説そのものであり、非常に重要な事実だ。



★ツングースとは満州からロシア領のシベリア・極東にかけての北東アジア地域に住み、ツングース諸語に属する言語を母語とする諸民族のこと。このツングースが古代の列島に来て東北や北海道に住んでいた、と鷲は見る。そしてそのツングースが今はアイヌ人と云われていると鷲は思う。奥州藤原3代もツングース(アイヌ)であり、またツングースの遺伝子がアイヌ人に入っているとは最近の北海道大学の研究で云われる。



★大事なことは満州に居たツングースたちが古代の列島にやってきて東北や北海道に住んだ。そのツングースがエミシ(蝦夷)と云われた東北にいた被差別部落民であり、今はアイヌ人と言われている。義経伝説の逆コースで古代満州のツングースが北海道や東北にやってきて、そこに住んでアイヌ人と呼ばれ、朝鮮人が初代天皇になり、中国人が藤原氏となった日本では、エミシと云われて征伐の対象になった民族であったのだ。大雑把な歴史の枠組みはこれだ



明治維新とは長州の南朝革命であり、それは百済人の新羅人に対する約1200年かけての逆襲であり、部落解放運動であった。では昭和維新とは何か?それは新羅人と百済人と中国人(藤原氏)に迫害されたツングース(アイヌ人)が、関東軍となって逆襲し、故郷の満州に里帰りし、満州国という王国を建国した。そしてその王国は日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古民族・満州人の共和国だった。それにユダヤ人も加えようとしたが(河豚計画)。元々はこれらの民族は祖先が同じだ!ということを満州国は表現している



明治維新は英国が背後で操ってやったことだが、1929年10月24日の暗黒の木曜日で英国は転落した。そして世界帝国の座が空白になったのが、1930年代の前半である。そのスキに関東軍は1932年に満州国を建国している。満州国は誰が何の目的で建国したのか?それは誰も解からないわけだが、ツングースの民族的な集団無意識が満州国建国を命令した!ということだろう



石原莞爾が法華経の熱心な信者であったことにも深い意味がある。法華三部経に『 無量義経 』というのがあり、無量義経から無量を抜くと、『 義経 』という文字が浮かび上がってくるからだ。石原莞爾は義経であったのだ。しかし満州国はナチスと同じ13年間だった。明らかに失敗した!と戦後は思われたが、その解釈は間違い。これから興る『 世界帝国の元型が満州国だった 』と鷲は思っている。




by xuzu9851 | 2015-04-08 07:24 | Comments(0)

源氏の正体 2 ~ 日本を動かす支配層のホモ人脈は武士の源氏が元祖か?



★鎌倉時代の【源】の姓の武士達の先祖は、インドのグプダ王朝(320年~606年)のクシャトリア民族(アーリア人とインド人の混血)の騎士団である。その騎士団が606年にグプタ王朝が滅亡したので、東南アジアを経て満州に行き、満州から新羅に行き、新羅の外人部隊となった。つまり今のイスラム国の外人部隊みたいもんだ。そして彼らは新羅人から「花の野郎 → 花朗(ファラン)」と呼ばれた。それはホモ野郎!という意味である。その花朗(ファラン)が日本列島に来て武士の源氏になったことは前回書いた。



★藤原肇氏によると現代日本を裏から動かすのはCIAだが、CIAの手先は「暴力団・同和・半島カルト・ホモ人脈」だという。ホモ人脈、特に【 松下政経ホモ人脈 】は無視できない力があると藤原肇氏は語る。藤原肇氏が語る!と書けば藤原不比等が語ると錯覚しそうだがwww 源氏よりも先にホモは日本に居ただろうが、支配者としてのホモ人脈は源氏が先祖ではなかろうか?その辺を考えていきます。




1、源氏とは何か?

★前回までの復習をすると平安時代に源氏物語という貴族文学が書かれた。その平安貴族の源氏と鎌倉幕府の源を氏とする武士の源氏とは全く違う。日本という国の始まりは663年に白村江の戦いが朝鮮半島であり、その勝者が唐と新羅であり、敗者が百済と倭国。白村江の戦いの後、百済は滅亡し、百済王家は列島に逃げてくる。そして朝鮮半島は新羅が統一する。



★新羅は朝鮮半島を統一し、その後、新羅の文武王の金法敏(40代天武天皇のモデル)の息子の金霜林が九州まで攻めて、金霜林の息子の金良琳がGHQのように難波まで進駐して、倭国を日本という国号に変え(日本という国号はボルネオ語のシラヒースの意味の「日の出る所」からくる)、自らを帝王という意味の天皇と宣言する。これが日本と天皇の始まりである。金良琳とは42代の文武天皇のことで、42代だが実は初代天皇であり、それ以前の天皇史は新羅史と百済史の王家の歴史を合成し、それに架空の天皇を入れて創作したものである。初代天皇は新羅の王家であり、新羅系の天皇を北朝という。そして白村江の戦いのもう一つの勝者である唐は藤原氏となり(藤と唐は同じトーと発音し、藤原とは唐から来た者の意味)、天皇を操る存在となり日本を支配したのだ。新羅よりも唐が強いということで、天皇より藤原氏の方が強いということ。



★白村江の戦いで負けた百済人たちは列島でゲットーに入れられ被差別部落民となり苦しんだが、百済王家の文鏡の子が、藤原京を根拠とする秦氏と組んでクーデターを起し、ついに成功し天皇となった。これが南朝天皇の始まりで、初代は桓武天皇である。そして桓武天皇が古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録・万葉集などの偽造文書類を創作・改竄して、歴史を偽造するのである。



★さて源氏だが、源氏という姓は桓武天皇の次子の嵯峨天皇が源信以下の皇子・皇女に源の姓を持った氏を授け、臣籍にくだしたのが始まり。さらに、淳名、仁明、文徳、清和、陽成、宇多、醍醐、村上、花山などの各天皇の息子で、源を称して臣籍に降下したものがあった。これらの貴族の源氏は皆、南朝天皇系でつまり百済王家の流れで、百済王家の前身の扶余の貴族の流れである。源氏物語を代表とする平安貴族物語とは扶余王家(百済王家)の中のお話である。



★後世で、これら扶余王家(百済王家)の子孫を自称する武士たちが、清和源氏、宇多源氏、村上源氏、花山源氏などを名のるが、それらは扶余(百済)王家とは全く関係がなく、藤原氏から大金をハタイテ源氏という系図を買ったニセ貴族であったのだ。



★そして鎌倉時代の源を姓とする武士と日本の皇族は全く関係がなく、鎌倉時代の源を姓とする源氏の出身はインドのグプタ王朝である。彼らはグブタ王朝の騎士団であり、606年にグプタ王朝が滅亡すると、東南アジアから満州を経て、新羅に渡った外人部隊であり、新羅から日本に来た者達であった。つまり鎌倉時代の源を姓とする武士はインドのグプタ王朝の騎士団を先祖にする者達であった。



★彼らグプタ王朝の騎士団たちは長い軍隊生活の過程でホモセクシャルとなり、新羅人に「花の野郎」と言われ、その意味は「ホモ野郎!」だが、それが花朗(ファラン)であり、彼らは3000名の騎士団(武士団)だが、その長官を源花(ゲンカ)と言い、それらの者たちが後に源頼朝とか源義経の【 源 】となるのだ。元々、鎌倉時代の武士たちはインドのグブタ王朝出身のホモ軍隊から始まったのだ!





2、奈良時代は新羅系天皇で、平安時代は百済系天皇。しかし日本を藤原氏が支配した。唐が滅びると日本の藤原氏支配も終わり、新羅も滅び、朝鮮半島にいたホモ野郎(花朗→武士の源氏)たちは列島に来て天下を取る!



★新羅の文武王の金法敏(天武天皇のモデル)の孫の金良琳が列島を支配して帝王の意味の天皇(42代文武天皇)と宣言し、倭国から日本という国号に変えた時、それを当時の世界帝国であり白村江の戦いのパートナーの唐には隠していた。だから唐から来た藤原氏は天皇とはならなかったのだろう。が、それはバレテ、当時の世界帝国の唐から来た藤原氏が天皇を操ることになる。天皇を生かすも殺すも藤原氏シダイということは、どの歴史書にも書かれる常識。



★天皇の北朝は新羅系であり、南朝は百済系である。これは何度書いても良いこと。なぜなら現代の日本史は天皇の元祖とは朝鮮半島から来た侵略と亡命者の2種があることを隠しているし、藤原氏が唐から来た列島の支配者であることを隠しているから、真実を語らないといけないから。日本史が隠したかった最大のことは、日本という国の始まりは、朝鮮人が倭国を滅ぼして日本という国を建国し、朝鮮人が初代天皇となり(新羅の王族→金良琳)、天皇を操る中国人(唐→藤原氏)が支配した!ということだった!そして約1200年後の韓国併合、日中戦争とは、白村江以後の逆回転を日本がやった!ということ。



★さて武士の源氏だが、武士の源氏とは朝鮮半島の新羅の王朝の下で働くインドから来た外人部隊であったのが始まり。源氏は「花の野郎」つまり「ホモ野郎」と云われた新羅の外人の軍人集団。新羅の王族の金良琳が倭国を支配した時、新羅軍の長官として列島にやってきたのが花朗の長官(源花)のキンユシンであった。



★しかし列島の天皇が、新羅系天皇から百済系天皇に変わり、時代が奈良から平安に変わると、新羅系天皇に従っていた【ホモ野郎たち(花朗・ファラン)】はゲットー(囲いこみ)に入れられることになる。そして唐が滅びると日本の平安時代も終わり、朝鮮半島の新羅も連鎖反応で滅び、朝鮮半島のホモ野郎(花朗→ファラン)は列島のゲットーにいた花朗を頼って日本列島に来る。平安時代が終わった後、朝鮮半島から日本列島に来たホモ野郎(花朗)たちが列島内の戦いの後に鎌倉幕府を創るのである!






3、日本人の中のアーリア人の血!


★武士の源氏の血統をたどるとアーリア人にたどりつくことになる。武士の源氏は今のインドにかつてあったグプタ王朝から来るが、このグプタ王朝とはアーリア人とインド人の混血だが、そこにアーリア人の血統が見えてくる。さて、地球史という観点で考えると現代はアーリアの時代である。地球史は以下の5つの時代に分かれる。



  1、ポラールの時代
  2、ヒュベルボレアスの時代
  3、レムリア(ムー文明)の時代
  4、アトランティスの時代
  5、アーリアの時代




現在は地球史的にみれば地球第五サイクルのアーリアの時代である。アーリアとは何なのか?アーリアとは『 広義にはインド北西部を出自としたグループ。狭義にはトゥーラーンを出自としたグループを指す。』とWIKでは書かれる膿~。



★近代仏教学の創始者のマックスミュラーは『 インド・ヨーロッパ語族を話す民族のルーツは、全てアーリア人(アーリアン)である 』と唱え広く支持され、音楽家ワーグナーは、『 ドイツ人を構成するゲルマン民族こそ最も優秀なアーリア人であると主張 』し、この思想は、熱心なワグネリアンだったヒトラーに受け継がれることになる。



アーリアとは何か?これはまだまだこれからの探求とするが、日本人にはアーリアの血が、朝鮮半島から来た武士の源氏というホモ軍隊から入ってきているということ!






4、結び ~ 松下政経の者達と二人きりになるのはケツがヤバイのですか?藤原肇センセ!?



★今回の最終章とするか膿~。天皇や源氏の正体を崇高に考えてきたが、なぜか?ホモ野郎とか崇高でない言葉があるような気もするがw、これが鷲独特のオリジナル文章であり、なんとかなく、鷲のオリジナル世界が出来てきたような気がしないでもない。で、藤原肇センセは松下政経はホモだと言い切っているが、それは正しいのだろうか?鷲には解からんが、鎌倉時代の『源』を姓とする武士たちは、『 花の野郎(花朗→ファラン) 』と新羅人に言われ、それはホモセクシャルのことで、『 花の野郎とはホモ野郎!という意味 』なのは間違いない。



★軍隊生活が長いとホモになるのはしかたがないだろう。が、そのホモ人脈が現代日本まで支配するとは誰もが考えてはいない。『 CIAが脅迫に使う道具としてホモ問題が活用されてきたことはインテリジェンスの世界では常識(藤原肇説) 』。



★ホモであることを脅迫の道具として使うことは世界政治の世界の常識!?ホントか???そして日本支配層のホモ人脈の祖先は鎌倉時代の武士の源氏たちにあるのである!これが鷲の新説だ!それは正解だろう。



★藤原肇氏の文章を読むと彼がサヨクだと解かる。彼の言っていることはサヨク妄想ではないのか?という疑問もあるが膿~。しかしサヨクでも右翼でもオウムでも真実なら取り入れる姿勢が大事であり、鷲はその姿勢である。



★日本は663年の白村江の戦いの後に世界帝国の唐に支配されて建国したのが始まりで、19世紀の世界帝国の英国に支配され、20世紀の世界帝国の米国に支配されている。しかし唐も新羅も百済も滅亡した今、それらの古代国家の遺産(財産)は日本にあり、英国に支配されたから西洋文明をマスターし軍事力を得て、米国に支配されているから経済力を得た。



★サヨクのようになんでもかんでも反対すると全てを失う。支配されたから悪ということではない。支配されて財産を得た面を見ろ!と言いたい。とにかくなんでもかんでも反対するサヨク小児病というのが現代の基地外なのだ!1920年代のサヨクはソ連の属国になるために反対し、現代のコシミズを代表とするサヨクは中国の属国となるために何でもかんでも反対する。



★日本は世界と同じ動きをする。真実の歴史を探求し、現代の現象の奥底を考え、現在の生きる道が見えてくる!さて、最後に今回の結論だが、それは松下政経と二人きりになるとケツがヤバイ!ということか?藤原肇センセの論説からの結論だが(悪いのは藤原肇センセです、松下政経の皆様)。今回はそれでよし。それが今回の良い子のミンナへのメッセージだ!






by xuzu9851 | 2015-04-05 12:43 | Comments(0)