サーティンキュー

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白と黒



★囲碁の石は白と黒である。また葬式は白装束で白の三角△頭巾の死者と黒の服装の参加者の儀式である。



★白と黒のシンボルの意味は何か?これはかなり深く考えないと解からないが、現時点での鷲の考えを書くことにします。





1、黒の力とは我々を殺しにくる宇宙的な力である!


★白と黒は我々の生活の日常茶飯事で見ることができる。チェス、碁、葬式、大相撲の勝敗表、陰陽のマーク(大極図)、様々なデザイン、その他、と多い。しかし誰も『 白と黒の神秘 』を解からないのである。これはかなり深い概念である。『 白と黒 』で表現されることは、実は、我々の人生で一番深いこと。だから葬式は『 白と黒の世界 』で構成されていると思う。



★ネット検索しても『 白と黒の神秘 』は解からない。ネットは世間的な基本的知識は解かるが、魂と結びつく本物の知識(グノーシス)は解からない。グノーシスは探求の果てに得ることができることだから。ネットは世俗的な基本的知識の世界で良いのだ。



★イスラム国兵士が首を斬るの時は、黒装束の男が剣を持ち、オレンジ色の後藤さんや湯川さんが首を斬られたことになっているが、その状況で、黒の者が首を斬る役割をしているということで、『 黒の秘密 』を公にしたと思う。黒の力とは、天動説で自分中心の者達の首を斬る!という力であることを。



黒の力とは、天動説の思いあがった者達の首を斬る宇宙的な力である。我々には常に『 黒の力が重くのしかかっている 』。この力から逃れることはできない。正面きって戦うしかない。そして、黒の力との激しい戦いの末に、新しい太陽としての『 旭 』が誕生する。そのような世界が葬式のシンボル世界だと鷲は思っている!



★今の日本の日常生活で代表的な黒の力は『 お金 』である。我々は金がないと生きていけない。食うためには金がないとならない。金のために嫌な仕事をしなければならないし、家賃を払わなければ追い出されたり、金のために一家離散、金のために会社倒産、金のために自殺、などはざらにある現象である。




★今の時代、我々がぶつかる代表的な黒の力は『 お金 』である。資本主義やロスチャイルドやロックフェラー、それらの背後にあるのは『 黒の力 』である。金は現代日本の代表的な『 黒の力 』である。



★戦争の最中にある兵士たちへの黒の力は『 自分を殺す敵の兵士 』である。敵の兵士を殺さないと我々が殺される。また黒の力とは病気、事故、詐欺、トラブル、通り魔、殺人鬼、天変地異、など様々ある。



★黒の力とは我々を殺す宇宙的な力である。黒の力は時代や状況によって形態は変わるが、我々を殺す敵(宇宙的な力)ということで本質は同じだ。



黒の
卐の
力との戦いが人間の人生であり、その戦いの中で勝つことは、太陽神と結びついた『 旭 』と成ることである!人間を『 旭 』に導く卍の力が白である!






2、白と黒の葬式の儀式と正午6時から午後9時に処刑されたイエスの像は同じ意味がある!



★水木しげるの目玉親父と結びついた鬼太郎のアイディアが閃いたのは、論理思考から来るものではなく、「インスピレーション」からくるものである。水木しげる自身が「目玉親父と結びついた鬼太郎」の意味が漢字の『 旭 』だとは知らないであろう。鬼から来た閃きを描いただけだから。それと同じようゴジラやにウルトラマンや009や大魔神のアイディアも鬼から来るものである。鬼の『 云う 』ことの器となる者がシャーマンであり、アーティストである。1970年前後の少年雑誌に描く漫画家たちの1流の者は皆シャーマンであったのだ!



★それと同じように白と黒の葬式の儀式も鬼から来るもので、人間の論理思考の産物ではなく、頭上にINRIのあるイエスの十字架像も鬼から来るもの。



★鬼が云う、で『 魂 』と漢字で書く。鬼道の教えはシンボルの教えである。そのシンボル(偶像)を否定する全ては人間が神を偽装して創作したニセモノである。シンボル(偶像)を否定したユダヤ教は人間の論理的産物にすぎないから、ナチスを代表にする鬼道の使徒達にユダヤ人は弾圧されることになる。



★人間が創作した神はひたすら人間に優しい。愛と慈悲の神だ。人間が思っている理想の神の姿。そこが第一の間違い。鬼の田は卐+卍である。人間を殺す黒の卐の力であり、人間を旭にする白の卍の力である。鬼は人間を殺す力であるが、人間を旭の存在する力である。人間を6から9へ転換させる火の力、そして数字の『 13 』が鬼(カミ)である!



★葬式の参加者の黒の服装は人間を殺す鬼の力の表現であり、死者の白い服装は卍の力を得て数字の『 9 』に成ったという表現であり、頭の頭巾は『 太陽(火)』の表現であり、死者は『 旭 』に成ったという表現が葬式のシンボルの解読である!そしてお焼香とは火の力で6が溶かされ、太陽神と一体の9と成る、という儀式である。



★イエス・キリストの十字架像は長く解読が出来なかったのは、その処刑の時間がギリシャ語やロシア語やスラブ語の新約聖書だけ正午6時から午後9時で、日本語の新約聖書だと正午12時から午後3時にしていて、その『 暗号 』を無効にしていたからだ!



★鬼道とは魂からの教えであり、シンボルの中に教えがある!イエスの処刑の時間が正午12時から午後3時では暗号にならない。あくまでイエスの処刑の時間は正午6時から午後9時の古代ユダヤの時間でないとダメだ!それは『 6から9 』が獣から神という暗号であるからだ。人間とは【 発展途上の神 】と言ったヒットラーの言葉は正しい!実はヒットラーは全て正しかったのだ。ヒットラーについてはまた後のブログで書く。



★キリスト教が出来たのは325年のニケーヤ会議とか397年の第三回カルタゴ会議からだが、『 人間の会議で宗教が出来る?というのはかなり変であるwww 』。そしてキリスト教の親はグノーシス運動で誕生した80以上の福音書から。



★今は4つしか福音書はないが、実は80書以上あったのだ!元々は魂と結びついた知識であるグノーシス運動から始まったが、「人間的解釈で夜の世界に堕落したのが今のキリスト教」である。



★しかしイエス・キリストのINRIを頭上にして【 髑髏(13)の丘(ゴルゴダの丘) 】で十字架にされる、あの像に深い意味の暗号があるのだ。それは『 火の力によって6から9に転換して、13と一体化する! 』という暗号である!その暗号が秘教の真髄である!





3、ウルトラマンに見る白と黒の戦い!



★ウルトラマンのストーリはいつも同じだったが、



 1、怪獣が暴れる → 黒(卐)の出現

 2、皆が逃げ、町が破壊される

 3、科学特捜隊が怪獣と戦う → 白(卍)の出現

 4、ハヤタがウルトラマンと合体して怪獣をやっつける → 『 旭 』の誕生



★人間の生き方はウルトラマンに表現されていたということ。


★今の時代は怪獣の黒(卐)が出現した時代である。毎日起きる異様な事件。確実に来る戦争。大地震や火山噴火。世界大恐慌の予感。現実に怪獣が出現すると、人間の精神が狂うことも解かった。実は怪獣が見えるのは科学捜査隊だけである。多くの人々は逃げまとうことしかできない。それはウソに騙され真実を知らないからだ。



★我々の人生も


1、怪獣が暴れる → 様々な黒(卐)の力が襲ってくる

2、殆どの人は逃げる → 金、トラブル、事故、病気などに負ける

3、科学特捜隊が戦う → 黒(卐)と戦う戦士に覚醒する

4、ハヤタがウルトラマンと合体し勝利 → 目玉親父(太陽神)と合体して勝利


★ウルトラマンも白と黒の神秘を描いていたドラマであった!鬼道はその時代その時代にあり、聖書のような固定した書物の文字を信じるということではない。魂からのメッセージのイメージを受けたその時代のシャーマンたちが鬼道の教えを様々に今でもシンボルで教えているのだ!つまり鬼道は今でもバリバリの現役である!






4、結び ~ ネズミとウマ




★コンピュータの本質は数字しか解からない計算機である。そして現代のコンピュータは0と1の2個だけの数字の組合せで全てを表現している。これと同じなのが白と黒の世界である。色とは様々あるが、究極的には、色彩とは白と黒の2種のみに成るかもしれない。



★北極と南極を結ぶ経線のことを『 子午線(シゴセン) 』と云うが、子とは十二支のネズミのことで『 真北 』のことであり、午とは十二支のウマのことで『 真南 』のことである。


  子 → ネズミ → 真北


  午 → ウマ → 真南


  十二支 → 子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥





★古代人は北極星を中心に星は回っていると考えた。真北にある北極星が天空の中心と考えたのである。その対極の真南の星を南斗六星とした。どうして真北の北極星が天の中心と考えたのだろうか?その考えは黒が宇宙の中心という考えになると推理できる。黒が宇宙の中心とは数字の『 13 』が宇宙の中心、という考えに発展できる。



★白と黒の世界は非常に単純であるが、この二つの色が、コンピュータが0と1の2種の数字で全てを表現するように、宇宙の基本である。白と黒とは、白が南で、黒が北と考えても良い。または白が1で、黒が0と考えても良いかもしれない。



★十二支はネズミという真北から始まる。これは黒から世界が始まる!さらに数字の『 13 』から世界が始まるということ。そしてそこから白が誕生する。これは数字の0から世界が始まり、それが数字の1を誕生させる!ということ。



★黒が白を誕生させ、その白を殺すのが黒であり、その黒から、さらにまた、白が誕生する。そのように宇宙は生き続ける。非常に単純な原理だが、コンピュータが数字の0と1で全てを表現しているように、宇宙は黒と白の世界が究極の基本であるのだ!また真北のネズミから宇宙が始まり、真南のウマに向かっていくのが十二支である!さて黒と白、0と1、北と南、この2種によって宇宙は生き続けている!と考えると、宇宙の秘密を垣間見ることができるのだ!


そして、黒と白、0と1、北と南、の2種の世界の解明が大乗仏教の『 色即是空、空即是色 』の言葉の解明のヒントとなる!








by xuzu9851 | 2015-05-29 17:01 | Comments(0)

反ユダヤ主義とは何か?



★反ユダヤ主義の時代になってきたと鷲は思っている。反ユダヤ主義とは何か?を書いていきます!




1、広島と長崎への原爆投下に見る、6から9



★広島に原爆が投下されたのは1945年8月6日。この数字を全部足すと『 33 』となり、一桁にすると【 6 】。長崎に原爆が投下されたのは1945年8月9日で、この数字を全部足すと『 36 』で、一桁にすると【 9 】となる。



★ギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間は、正午6時から午後9時までの【 6から9 】である。この【 6から9 】が古代からの暗号であり、獣から神の9に成ることを意味する。



★戦争、天変地異、世界大恐慌などの破壊活動【 卐 】は、数字の6の人間の浄化であり、人間を6の獣から9の神に換えるために起きる。宇宙は数字の【 9 】の神である人間しかいらないからだ。数字の【 6 】の獣の人間は、宇宙の火の力で焼き殺される運命である。ホロコーストとは獣を焼き殺す儀式であるが、それは獣の6から神の9へ転換させる神聖な火の儀式。



★1988年2月21日に【 9の字事件 】があったが、あれも数字の【 9 】の神の人間になるように!との宇宙暗号統制局からのメッセージだったろう。



★今の時代は【 嘘の神の正体が現れる時代 】【 カネが人を殺す時代 】【 自由・平等・人権・平和などのサヨクイデオロギーの終わり 】【 唯物史観の終わり 】であり、大地震や火山噴火や戦争や世界恐慌での火の浄化の時代に入っている。つまり【 夜の終わり 】。



★古代人は『 太陽神 』『 世界の王 』を【 火の力 】と考えた。まさに今の日本は箱根山の噴火で火の力が噴出している。【 火の力 】は我々を殺すが、我々を復活させる力である。秘教ではその火の力を【 INRI 】という文字に残した。しかしキリスト教徒は毎日この文字を見ていても【 INRI 】の文字の意味を解こうとしなかったから、謎のままである。そこが眠れる森の一神教徒のどうしょうもないところだ。その意識の眠りをクンダバッハという。



★火山が噴火していることは、【 火の力であるバアルがこの世に出現したこと 】である。この火の力が人間を6から9へと転換させる。その中で我々は生きている。学校のこと、会社のこと、カネのこと、男女関係のこと、仕事のこと、それは【 火の力 】の前には吹き飛んでしまう。【 火の力 】こそが、大魔神である!



★陰謀論者の言う【 闇の力 】とは人間の中の獣の【 6 】を殺す力である。人間に生まれた時からこの【 黒の力 】との戦いとなる。黒との戦いの中が学びである。正解を得ると6から9へと転換する。葬式に行くと出席者は全員、黒の服装であり、死者は白装束で頭には三角の白頭巾である。これは黒の力との戦いを経て、黒を白のエネルギーに転換したという意味である。黒は死であり、白は再生である。またお焼香こそが、火の力による、6から9への転換を表現している。



★ロシアの文豪のドストエフスキーが刑務所に居た時、じっくりと読んでいたのは、ロシア語の新約聖書だった。ロシア語とスラブ語の新約聖書のイエスの処刑の時間は、ギリシャ語の新約聖書と同じく、正午6時から午後9時である。ドストエフスキーの小説「罪と罰」で、数字の「13」と数字の「9」を多く出すのは、その意味を理解していたからだろう。



★ドストエフスキーの「罪と罰」のテーマは『 6から9に転換して13と一体化する! 』であろう。【 666の数字の名を持つ主人公のラスコーリニコフが金貸しの老婆(ユダヤ人か?)を殺し、刑務所に行って(9という数字にかかわる期間にする)、新しい太陽(数字の9)となって再生する! 】というのがドストエフスキーが「罪と罰」で書きたかった物語だったのだ!



★大晦日は、大掃除をして、ベートーベンの第九を聴き、紅白歌合戦を見るが、ベートーベンの【 第九 】とは6の獣人間から、9の神人間に転換せよ!という曲であり、紅白とは太陽(紅・魂)と月(白い月・霊)の合体(ハネムーン)をせよ!というメッセージである。シンボルが解読できて、この世界が初めて見えてくる。



★広島に原爆が投下されたのは、1945年8月6日。この数字を全部足すと【 33 】で、一桁にすると【 6 】。長崎に原爆が投下されたのは、1945年8月9日。この数字を全部足すと【 36 】で、一桁にすると【 9 】。広島と長崎の原爆投下のメッセージも【 6から9 】である!





2、古代イスラエルの12支族はバアル神を崇拝したが、後にユダ族は『 ベルの目 』を改竄した旧約聖書を信じ、バアルを悪魔とする!



★歴史の真実は常に隠れているもので、学校やNHKで教えられたそのままが歴史だと思ったら騙されたということ。今日の新聞をみても安部総理の歴史認識は間違っていると北海道新聞(平成27年5月22日)で、米のアレクシス・ダデン教授という馬鹿女が倒錯の歴史観を土台にして、安部総理に歴史を直視せよ!と言っているわけだが、お前の間違った歴史観をナントカしろ!と言い返したい。



★これまで鷲は日本の真実の歴史を知る日本人は一人もいないとブログで書いてきたが、ユダヤ人の歴史こそは、「嘘の歴史界」の代表取締役である。この嘘の歴史を見抜いて、真実のユダヤ人の歴史をこれから書いていきたい。



★古代イスラエル人=ユダヤ人ではない。古代イスラエル人は12支族があり、その中の1支族であるユダ族がユダヤ人のことである。ここが大事なことである。なぜなら古代イスラエル人=ユダヤ人と勘違いして本を書いているバカがあまりにも多いから。古代イスラエルの12支族の神はヤハウェと預言者モーセではない。バアル神である。そのバアル神に逆らって、ヤハウェを唯一神として、預言者をモーセとする旧約聖書を信じる者たちが、ユダ族のユダヤ人である。



★日本人の神道の儀式はユダヤ人の儀式に似ている!と云う言葉に気をつけなければならない。神道の儀式は古代の世界教であったバアル教の儀式から来る。言葉を換えれば、バアルとは鬼だから鬼道の儀式から来る。ユダヤ人の儀式から神道の儀式が来るわけではなく、バアル教の儀式から神道の儀式が来るということ。ユダヤ人とは旧約聖書を信じる民族だが、神道で旧約聖書を信じることはない。そして神道はシンボルで教える偶像崇拝である。偶像崇拝を禁止するユダヤ教と神道は何の関係もない。ユダヤ教と神道はなんの関係もないが、古代ユダヤ人は元々バアル教徒だったゆえに、今のユダヤ人の風習や儀式に古代のバアル教が残っていてそれが神道の儀式に似ていることはあるかもしれない、ということだけ。



★日ユ同祖論を聖書を信じる酒井勝軍などが言う時は、日本人を聖書の世界で支配しようとしている戦略のために言っている。しかし古代日本人も古代イスラエル人もバアル教徒であった!と言う時は正しいが、バアル教はユダヤ教と違って「 世界教 」であったから、これも日ユ同祖とはならない。さらに言えば、日本とは白村江の戦いの後に新羅の王族の金良琳が建国したことから始まった国で、日ユ同祖を言う者たちは日本国と日本人の起源を知らないで日ユ同祖論を説いているすぎないから、日ユ同祖論とは明治から始まるキリシタンの日本支配のための戦略にすぎないのである!




明治維新の時、ロスチャイルドの明治天皇創作と同時に日ユ同祖論も入ってきたが、それは日本をロスチャイルド主催のキリシタン世界政府に取り組もうとする戦略であったのだ!



★今、キリシタン世界政府で日本を支配しようとするための【 工作 】が、飛鳥昭雄の一連のウソ日本史の本であり、皇国史観に忠実で天皇を崇拝するところが、明治天皇創作と同じ勢力が彼の背後にいることが解かる。ホルモン焼き教の背後はロスチャイルドであり、悪神セトであるのだ!




★キリスト教の中にバアル神が入ってユダヤ人を弾圧した歴史があるが、いまでは、すっかりキリスト教はユダヤ教に乗っ取られたのである。愛のイエス様を信じるキリスト教徒とはウソの神であるヤハウェとモーセを信じるユダヤ人と同じである。種子島に来たザビエルのキリスト教とはマラノ(豚)化したキリスト教にすぎない。愛の神イエス様を信じるキリスト教徒と戦後の反戦平和・自由・平等・人権などの単語を信じる日本人は【 ユダヤよって骨抜きにされた! 】ということで同じである。しかし太陽神バアルが蘇る時に、ユダヤ人(キリシタン)は弾圧され、また戦後憲法のウソの言葉を信じる日本人も裁かれるだろう!   




次に反ユダヤ主義の正体がバアル教であることを書いていきたい。






3、反ユダヤ主義は太陽神のバアル神が蘇った現象である!



★ユダヤ人の歴史とは四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放の歴史である。どうしてこのような民族の歴史になったのか?それは旧約聖書を信じているからである。どうして旧約聖書を信じると悲惨な目に遭うのか?それは旧約聖書とは太陽神のバアル神を悪魔とする書だからだ。この説を言っているのは世界で鷲のみであり、鷲の純粋オリジナルである。つまりユダヤ人はオウムの信者のようにウソの神を信じているから、太陽神の怒りに触れて悲惨な民族の歴史を歩んできたと鷲は思っている。



★今までの民族の歴史が四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放なんだから、「俺たちが信じている神って間違っているんではないだろうか?」とユダヤ人が思っても当たり前なんだが、そうは思わないのか?ユダヤ人が回りにいないから解からんが。ユダヤ人が間違った神を信じていることは、第三者からみれば当たりまえのことだと、誰でも思うだろう。ユダヤ人ではなく、日本では今のオウム信者を考えれば解かることだ。



★飛鳥昭雄の本を読んでいたら、彼の本の中にある漫画の登場人物が『 旧約聖書が世界で一番古い本である 』と書いていたのを思いだすが、それは間違い。50万年前からの地球の歴史を刻んだ『 ベルの目 』という粘土版の聖典がバビロンにあり、その『 ベルの目 』を改竄してできたのが旧約聖書である。『 ベルの目 』はバビロンのベルの神殿の中にあった。この『 ベルの目 』のギリシャ語の訳が『 ベロニカ 』であり、1828年に一部が発見されている。



★『 ベルの目 』はベル(バアル)を崇拝する内容であるが、旧約聖書はベル(バアル)を悪魔として、唯一絶対神のヤハウェと預言者モーセを崇拝する。ここがユダヤ人が四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放される理由である。古代世界は全て『 バアル崇拝 』であり、『 バアル教は世界教であった 』。古代世界は目玉親父崇拝教、或いは、火をバアルとして崇拝する世界宗教であったのだ。様々な形態は違っても本質は太陽神バアル神崇拝教であり、卑弥呼がしていた鬼道とはバアル教のことである。しかし太陽が頭上にある時間と太陽が沈む時間があるように、太陽神が隠れた夜に、旧約聖書が広まったのである。



★シンボルで教える神道や大乗仏教は『 鬼道 』の別バージョンである。バアル教はシンボルで教え、人間の中にある魂からの教えであり、様々な苦しみを通して魂が伝授するやり方が鬼道である。また漫画家が魂からのメッセージを受けて日本のアニメなどに出てくる現象があるが、その現象が鬼太郎の目玉親父であり、あの目玉親父が古代の地球人が崇拝していたバアル神!。 また1ドル札のピラミッドの中の一つ目もバアルの目である。



★それでは出口ナオにかかったウシトラの金神や日月神示のお筆先の神は『 バアル神 』か?その可能性はある。出口鬼三郎という名の『 鬼 』はバアルことであり、鬼三郎とは鬼の子という意味。『 九鬼文書 』の『 鬼 』もバアル神のことである。そして出口鬼三郎という名前自体が教えになっている。『 出口はバアル(鬼)にある 』という教え!そしてその『 鬼 』は我々の精神の一番深いところにある。けして「 ワタスが神で~す 」と言っている肉体を持ったバカ者ではない。肉体を持った者が神だと宣言するのは、全て宗教詐欺師。麻原彰晃でそれを学ばんとならない。



★『 鬼 』と書いて『 カミ 』とするのは、牧師が思っているイエス様と違って、本物のカミは破壊活動をするからである。大地震・火山噴火・戦争・世界大恐慌など『 6 』の世界を破壊する『 火の力 』が鬼のカミなのだ。数字の『 6 』の人間を殺すのが本物の鬼(カミ)である。そして『 9 』にさせて再生させるのが『 鬼(カミ) 』である。古代からの秘教の教えは『 火の力により6から9に転換して13と一体化する! 』。それがキリスト教徒は誰も知らないが、十字架の磔像のイエスの頭上にある『 INRI 』の真の意味。またINRIではなくイエスの頭上に『 世界の王 』と書く場合があるが、それはイエスが世界の王という意味ではなく、世界の王であるバアル(鬼)の火の力のことである。妄想の愛の神のイエスはウソの教えであり、正午6時から午後9時に処刑され、復活することに最大の意味がある。6から9へ転換して13(バアル神)と一体化する!があの十字架の意味であり、処刑されるイエスは我々の代表であり、我々自身であり、妄想のイエスを崇拝することは『 6 』の世界に居ること。6から9に転換してバアル(13)と一体化したものが『 旭 』であり、『 九鬼(クカミ) 』であるのだ。また『 旭 』という一文字で真言密教の両界曼荼羅を表現している。



★反ユダヤ主義とは何か?真のカミであるバアル(鬼)が出現してユダヤ人を裁く現象である。その理由は非常に単純である。ユダヤ人とは旧約聖書を信じる者であり、ユダヤ人の母から誕生した者であるが、旧約聖書を信じるとは、バアルを悪魔と思っている!ということ。つまり【 旧約聖書とは「逆さまの聖書」 】であるゆえに、バアル神(鬼)の反撃がユダヤ人の迫害となる。だから本物の太陽神バアル神(鬼)を否定した旧約聖書を信じるユダヤ人の歴史は、四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放となるのだ。太陽神バアル(鬼)に従う者が『 反ユダヤ主義者 』であり、今は再び夜から朝に変わり、反ユダヤ主義の時代に回帰したと鷲は思っている!



反ユダヤ主義とは太陽神の蘇り、または、太陽神(魂)に従うバアル教徒の精神であるのだ!

















by xuzu9851 | 2015-05-18 07:51 | Comments(0)

五井野正の正体 6



★『 五井野正オフィシャルサイト 』という五井野の信者のみが見ているサイトがあるのだが、なにやら鷲を批判している!ユルセン!鹿馬杉が鷲を批判すること自体がユルセンのだ(怒)。五井野正をいまだに、創造神、大通智勝如来、7次元から来た使者、悟った者、だといまだに思っている、いまだに信者をやっている者たちに、正しい五井野正の情報を与えるためにこれからもどんどん『 五井野正の真実の正体 』を書かねばならんだろう膿~。救世主でもなんでもない宗教詐欺師のくせに救世主と宣言した罪は重いから膿~ www そしてウソの神を信じた者達は、必ず、ユダヤ人のように裁かれる運命だからだ。





1、ウソツキ大王・五井野正! ~ そのウソレベルは人類極限!



★『 五井野正オフィシャルサイト 』を見れば、『 五井野正の正体と題して虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体 』とある。これには笑った。五井野正こそが人類極限レベルのウソツキ大王であるからだ。五井野正のウソツキ発言を、五井野が過去に書いたものを中心に羅列すれば



1、1977年米ソの核戦争があり地球は滅びたが、五井野正の法華経の秘法によって地球を元に戻した(妄想講演、密の法華三部経大系P21、その他)



2、インターネットを世界で最初に考えたのは五井野正である(科学から芸術P150、妄想講演)


3、五井野正は、釈迦・イエスキリスト・モーセ・日蓮など今までの地球上に出たあらゆる聖人の先生であり、宇宙の創造神である!(7次元よりの使者・第0巻、密の法華三部経大系)



4、五井野正は、白血病や癌など、どんな病気も副作用なしで治す五井野プロシジャーという漢方薬を発明した(1998年9月15日・ウィッピータイムス)


5、五井野正は釈迦の父であり、法華経の主である!そして全ての宗教の元々の教祖であるw(法華三部経大系、密の法華三部経大系の初め、7次元よりの使者・第0巻の初め)



6、日蓮から始まる南無妙法蓮華経の題目を唱えることは、今出現した法華経の主の大通智勝如来である五井野正の密の法華三部経大系を得るためのものであり、真の法華経の行であるウィッピー行を実践するためであった!密の法華三部経が本門の本尊であり三大秘法である(昭和59年5月5日・ウィッピー通信第1号 → ナニを書いているのか?理解不可能文章www)。後で法華経の本尊とは五井野正となるがwww



7、法華経には5つの行があり、それは、缶・巻・館・感・観の五カン行である!(ミニコミ雑誌・ウィッピー文明)


8、第三次世界大戦を止めたのが五井野正(妄想講演にて)



9、駐日アルメニア共和国名誉領事が五井野正(科学から芸術・表紙の肩書き)



10、7次元からやってきた宇宙の中心者が五井野正(7次元よりの使者・第0巻)



11、五井野正という創造神が地球に下りたから、創造神に会いたい宇宙人たちが地球に来たのがUFO現象であるw(密の法華三部経大系P244)



12、南欧のマルタ共和国で国民の10%近くが大統領に五井野プロシジャーの嘆願書を提出(1998年9月15日、ウィッピータイムス)



13、事の一念三千の教主の五井野正がビデオの法華三部経を限定販売(密の法華三部経大系の最後)




★まだまだ異常にあるが、『 13 』という数字で止めるか膿~ www 上の五井野正の発言は全てウソじゃないのか?一つでも正しいのがあるのか?一つも真実はない。全て五井野正の基地外・妄想発言である。wwww 『 1998年9月15日発行のウィッピータイムスの記事の南欧のマルタ共和国大統領への嘆願書 』はなかなか面白い。もちろん全然ネットでは出てこない。五井野正の人を騙す方法は海外の新聞に掲載された!というインチキ新聞を使ってのやり方。そのやり方はは創価学会から来るものだろう。海外の権威を利用し、捏造記事を創作して信者を騙す方法だ。日本では嘘がバレルからwww ためしにさっき「 南欧 マルタ 五井野正 」で検索したが、ナント鷲が1位だ。ナンジャ、これは。鷲の五井野を批判した文章が1位ではしょうがないべや。しかしウィッピータイムスの1998年9月15日号にはしっかりと、南欧マルタで五井野プロシジャーを国民の10%が嘆願書提出と書かれている。ぜひ、これを国際問題としたいwww 


上の発言をみても解かるが、人類極限のウソツキが五井野正である!






2、職業は救世主。しかし誰も救えないwww



★五井野正が若き頃、人々を集めたのは、自らを『創造神』『 悟っている 』『法華経の主 』『理事の一念三千の教主』『大通智勝如来』とかの嘘を言ってたからだ。最近、言わないのは五井野正が神だと思う者が誰もいないからだろう膿~www 悟ってなく、創造神でもなく、理事の一念三千の教主ではなく、大通智勝如来でもないのに、嘘を言って多くの人を騙して、金を取って嘘と妄想の講演をしていたのが五井野正。それは麻原彰晃と同じである。



★麻原彰晃の場合、1997年に人類が滅びると預言していたが、五井野正の場合は、『 1977年に米ソの核戦争で地球は滅びた、しかし私(五井野)の法華経の秘法で時間を戻して地球を元通りにした。私(五井野)に従うしか救いの道はない! 』という嘘を断言していた。www



 麻原 → 未来(1997年)に人類は滅びる


 五井野 → 過去(1977年)に人類は滅びたが、五井野が救った(密の法華三部経大系P21,その他)



★未来ではなく、過去に滅びた!という嘘を言うことが凄い!www ここが麻原の預言と五井野の嘘言の違いです。試験に出ます!


★麻原の空中浮揚のパフォーマンスは五井野の空缶拾いのパフォーマンスに対応し、麻原のメシア宣言の言葉は『 最終解脱者 』だが、五井野のメシア宣言の言葉は、『 創造神 』『 事の一念三千の教主 』『 大通智勝如来 』『 法華経の主 』など多数。そして麻原も五井野もロシアが拠点であり、信者の村を日本の田舎に創り、麻原はダライラマとツーショットし、五井野はロシア正教とアルメニア聖教の教主とツーショット。実に似ているのだ。



★そして五井野正の名誉博士号や勲章は池田大作が金で買った名誉市民や名誉博士や勲章と同じ性質のものであろう。これだけ共通点があれば、池田大作、五井野正、麻原彰晃の背後は同じ組織ではないのか?という疑問は誰でも湧くだろう。以下でそれを探求していく。




3、世界でしか活躍できない五井野正のカラクリ


★五井野正は世界で活躍しているという。しかし日本ではダ~レも知らない存在である。それでも誰も読まないウィッピータイムスという新聞には世界で活躍していると書いている。しかしインターネットで検索しても全然、世界で活躍していることがヒットしない。本当に世界で活躍しているのだろうか?本人は創価学会の親から生まれたくせに創価学会の弾圧で日本では無名だと言っているが、『 地球は1977年の米ソの核戦争で滅びたが五井野の法華経の秘法で時間を戻して今の姿にしている 』などと人類極限のウソを本に書き、堂々と言っていた五井野だ。もちろん、信じてはならない。



★世界で活躍している五井野正のカラクリは、創価学会インターナショナルにあると鷲は推理する。創価学会インターナショナルは世界の185カ国にある。この組織を使えば、簡単に世界で活躍しているように演出できるだろう。五井野正が外国の大学で講演する動画があるとしよう。そこに多くの外人が聞きに来ている。しかしこの外人の全てが朝と晩に「ナンミョ~」の題目を唱えている可能性はあるだろう。ズバリ、全員SGIの外人信者か?SGIからカネ貰った文化人だと鷲は推理する。これはそれほどたいした推理ではない。誰でも解かること。



★日本では創価学会に邪魔されて無名だが、世界では大活躍して有名!というのが、おかしい。SGIは世界185カ国にあるんだから、SGIが真剣になれば世界でも五井野正の活躍を邪魔することができる。さて、どうしてSGIは世界で大活躍している五井野正を邪魔しないのだろうか?その真実は実は簡単でSGIの協力を得て、世界で活躍している偽装をしているのが五井野正だからだ!!!







4、イスラエルは創価学会の名義で東京と日本の一等地を買っていた!



★イスラエルは創価学会の名義で東京と日本の一等地を買っていたことを前に書いた。この主従関係は親がイスラエルであり、子が創価学会であろう。その創価学会の子がオウム真理教や五井野正教であると鷲は見ている。そして日本の原発の54基の管理はイスラエルのマグナ社である。東京電力には創価信者が多い。カルト・原発・電力会社と原発管理のマグナBSP社が絡んでいて興味深い現象である。


★カルト信者の特徴は肉親よりも友人よりもカルト教祖の言うことを妄信して従う!ということ。麻原彰晃は上九一色村で軍事要塞のようなサティアンを建設して、覚醒剤製造し、銃器を集め、麻原流のヨガ修行をし、外から日本政府が攻撃していると信者たちを洗脳して、地下鉄サリン事件を起した。



★五井野正も長野に信者たちを集めている(た?)。五井野正が王様の村づくりである。さてオウムの二の舞いか?麻原は「最終解脱者」と宣言して、五井野正は「創造神」と宣言している。五井野は文化的に見えるが、歌川派と名乗ることは裁判所から禁止されている。伝統の歌川派と五井野の浮世絵の会は何の関係もないからだ。



五井野正が麻原彰晃のように裁かれる時は近いだろう。神でもないのに神だと宣言して多くの人々を騙し続けてきた罪は重いからだ。だいたいカルト教祖というのは悲惨な死に方をするものだし。麻原彰晃は死刑という結果。あまりにも似たニセメシアの五井野が裁かれないわけがない!






5、結び ~ 目玉親父と一体化できるかの試験の人生




★イニシエーションという言葉は、成人になる試験という意味だが、我々が人間という神の形に成っている限りは常に試験である。その究極は太陽神と一体化できるか?の知性と勇気の試験。その太陽神を鬼太郎では目玉親父で表現していて、誰でも知っているので、鷲は目玉親父を多様している。目玉親父は我々の内部に存在する魂であり、我々の外側にいる肉体を持った人間ではない。肉体を持った人間が「私は神だ!」と宣言する時、その者は狐憑きか?詐欺師である!



★五井野正と麻原彰晃は救世主を1980年代に宣言した。そして多くの者が信じた。しかし今は2015年5月14日。麻原彰晃は戦後の極悪人の代名詞となっている。五井野正の若い頃からの発言は人類極限のウソであった!それは彼の書いた本の言葉を羅列すれば誰でも解かることだ。



五井野正と麻原彰晃はインチキメシアである。いまだに信じている者たちは、天罰が下るだろう。彼らニセメシアは、ユダヤ人が信じた『 妄想(ウソ)の神 』と同じ。しかし『 ウソの神を見抜く真実の探求 』をして、本物の神々、そして目玉親父と一体化する者が真のエリート(裏と)である。五井野正の信者も麻原彰晃の信者も実は(世間の人は知らないだろうが)、若き頃は、マジメでかなり優秀な者たちが多かったが、インチキメシアのウソに騙されたということ。試験(イニシエーション)を通過できなかった者達ということ!










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(補足)

★メシアの創作という問題は興味深い。1850年から1864年にかけて清(中国)で太平天国の乱というのが起きて、洪秀全という人物がメシアを名のった。それと同時期、日本は幕末(1853年から1868年)であり、明治天皇という現人神が創作された。そして戦後日本の最大の新興宗教は創価学会であり、池田大作は側近の幹部に「生き仏(池田本仏論)」と呼ばせ、池田大作の子供の世代が、メシアを名のるのが1980年代。



★2015年に麻原彰晃と幹部が死刑判決を受けて、1980年代の自称メシアたちの時代は終わったと思う。1980年代にメシアを名のった全てはニセモノであった。そしてそれは我々の『 ユダヤ教体験 』であったのだ。ユダヤ教のどこが間違いだったのか?それはウソの神を信じたことである。旧約聖書はバビロンの『 ベルの目 』を改竄してできた『 ウソの聖書 』である。また新約聖書もグノーシス文書の80の書を改竄してできたものである。



★日本列島の54基の原発を管理しているのは、どうしてイスラエルのマグナBSP社なのか?それも宗教問題と絡んでくる。イエスキリストが正午6時から午後9時に処刑された場所はゴルゴダ(髑髏)の丘であった。髑髏の丘で正午6時から午後9時に処刑されて、3日後に復活するわけだが、復活する!とは『 13と一体化する 』ということ。ギリシャ語の新約聖書にはグノーシス(知識→バアルの妻の宇宙的叡智)がイエスの処刑の時間のところに残っている。



★自分を神だと宣言する者とは何者だろうか?しかし現実に1980年代の日本では数名の30歳前後の若者達が『 私は神だ! 』と宣言したのである。そして多くの者達が信者となった。その代表が死刑になった麻原であり、五井野正である。麻原の霊的知識はニセモノだとハッキリ解かったので、鷲は最初からバカにしていたが、五井野正の空缶拾いとか杢拾いには騙された。それは麻原の空中浮揚と同じレベルのパフォーマンスにすぎなかったのだが。



★五井野正は明らかにニセメシアである。その理由はもう十分に鷲は語ったと思うが。いまだに五井野正が詐欺師ではなく、本物だと思っている者たちは、真実の探求を一切してこなかった怠惰の者達であり、目玉親父に裁かれる運命である!



★五井野で今興味があるのは、英国ケンブリッジのフーズフーに出ていると経歴紹介している。その1997年の人名辞典を鷲はこの手に持っているので、どのような経過で出ているのか?この人名事典とは何か?それを解かった時に書くことにしよう。そして1998年9月15日のウィッピータイムスに【 南欧マルタ共和国で国民の10%近くが大統領に五井野プロシジャーの嘆願書を出す! 】との記事。この記事の真贋が解かった時点で書くことにする。日本物理学 には入っているみたいだが、それは本当なのか?




★五井野の密の法華三部経大系の最後には「この本を誹謗する者は無間地獄に落ちる」とか脅しているわけだが、自分が地獄の100億丁目に落ちていて、信者を脅すとは笑わせるが、五井野の地獄の何丁目かのホラ話をマジに信じているのが、バカ杉の信者たちだ。ナゼ?五井野は「地獄の1丁目とか2丁目を言うのか?」、それは、「俺に逆らうと地獄に落ちるよ」といいたいわけwww が、そんな笑い話の地獄の話をマンガイチ信じるとタロットの15の悪魔の奴隷の世界に入り込むのである。










by xuzu9851 | 2015-05-13 14:25 | Comments(0)

ユダヤは原発管理によって日本を支配している!



★日本にある54基の原発は全てイスラエルのマグナBSP社が管理している。これはユダヤが日本を支配しているということに思える。1980年代の後半、宇野正美の「ユダヤが解かると世界が見えてくる」から始まったユダヤ陰謀論は爆発的にヒットしたが、日本にユダヤ人がいないのが盲点で、空想だと批判され、また経済的なユダヤ支配が【 論 】の中心だったから「知的遊戯」で止まったが、日本の54基の原発管理を他国・イスラエル(ユダヤ人)の会社がやっているという今の現実は、隠れていたユダヤの日本支配が、目に見える形で現れたことである!



★日本を支配するユダヤの真相に迫って行き、明治維新、そして昭和維新、満州国、そして日中戦争の真相、戦後のアジア諸国の独立とは何だったのか?そして太平洋戦争と大東亜戦争の違い、そして今の歴史認識問題の核心を考えて書いていきます。





1、クイズ(なぞなぞ)の正解を出さないと殺されるゲームの中にいる!



★かなり前に鷲が見た映画でこういうのがあった。全体的なストーリーはすっかり忘れたが、【 なぞなぞに正解できないと殺される 】という内容であった。で、正解を出せないのでどんどん映画の登場人物が殺されていくのだが、ユダヤ人問題とは、人間という神の形になっている我々にとっては、絶対に正解を出さないとならない死を懸けたクイズであろう!



★戦後、70年間経過した。で、ユダヤ人の謎が正解できた日本人はいるのか?まだまだユダヤ人は謎のまんま。しかしこれは切羽詰まったクイズである。日本の原発54基の全てがイスラエルのマグナ社に管理されているから。あの映画のように、日本人が「ユダヤ人とは何か?」のクイズに正解を出さないと、原発の全部が爆破され殺されるゲームの中に入っているかもしれないwww



★【 ? 】の疑問のマークは知恵と知識のマーク。それは蛇の上昇を意味して、聖母マリア信仰の源であり、グレートマザー信仰の源であり、観音信仰の源であり、それらは全て蛇神崇拝が元であり、またグノーシスのシンボルであり、ジョブズが残した『 林檎を齧るマーク 』の別の表現である。



★ユダヤ人を大量虐殺したヒットラーは超極悪人か?それとも英雄か?関東軍はアジアを侵略したのか?それとも欧米列強に支配され奴隷になっていたアジア人を解放して独立させた英雄だったのか?



★さて、ユダヤ人問題を考える時、1980年代とは違い、今は日本列島にある原発54基の全てはイスラエルのマグナBSP社が管理しているという現実から入ることができる。しかし戦後の憲法信者という「反対しかできないサヨク小児病」になってはならない。反対しかできない単純バカは、ユダヤにかならず利用されてるからだ。



またCIAの前身の戦略情報局(OSS)が1942年6月に構想した(日本計画)戦後の平和の象徴の天皇を信じる右翼になってもならない。天皇を信じる右翼もユダヤの仕掛けであるからだ。明治天皇はロスチャイルド製であり、そして初代天皇は朝鮮半島からやってきた侵略者の金良琳である。明治の頃に創作した皇国史観とは英国製の間違った歴史観である。



これまで鷲が使っていたユダヤという言葉はユダヤ陰謀論のユダヤであった。これからユダヤ陰謀論のユダヤ人と現実に存在するユダヤ人の違いについて書いていく
ユダヤ陰謀論を解かりやすく言えば、自由だの平等だの民主主義だの人権だの日本軍の侵略戦争だのナチスがユダヤ人の大虐殺をやったという大嘘を言っているのがユダヤ陰謀論のユダヤ人である。しかしそのユダヤ人は現実に旧約聖書を信じているユダヤ人とは違う。シオンの議定書のユダヤ人とは空想のユダヤ人である。そして世界を動かす黒い世界権力の「 魔王と世界イスラエル同盟 】がユダヤ陰謀論・シオンの議定書のユダヤ人の正体である。この点が1980年代後半の反ユダヤ主義ブームでは解からなかったこと。ユダヤ陰謀論のユダヤ人と現実に存在するユダヤ人は全く違う!



旧約聖書を信じるユダヤ人」とは、間違った宗教を信じる人間たちの代表である。彼らは卑俗な職業がしか持てず、土地を持てないので流浪し、ゲットーに入れられ、「ガス室送りになる運命」の者達。しかし彼らユダヤ人のような存在が、いまだに麻原彰晃(また同じレベルのインチキメシア)を信じてるオウムの信者達などで、ユダヤ人は遠い存在ではない。間違った神を信じている者たちは、皆、ユダヤ人と同じ悲惨な境遇となる。



★ユダヤ問題、ユダヤ陰謀論とは 『 黒の世界権力(13) 』とは何か?
『 真実の神とは何か? 』の問いかけである!このユダヤ問題を『 門 』として、我々は神々の世界に入っていく!





2、ユダヤ人とシオンの議定書。そしてハザール王国のユダヤ人という妄想!



★前回のブログで書いたように、ユダヤ人とは以下の2点である。


 1、ユダヤ教(旧約聖書)を信じる者たち

 2、ユダヤ人の母から産まれた者


 のシンプルな2点である。



★そしてユダヤ陰謀論の元祖は1905年にロシアから出てきて、全世界に広まった『 シオンの議定書 』であり、そのユダヤ人とはあらゆる悪業(民衆を憎悪、闘争、欠乏、飢饉にさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局ユダヤの金力とその支配下に入る以外にないように追い込む)で、世界を破壊し、その廃墟の上にイスラエルの王の玉座をすえることを目的としている勢力の者たちであり、それは我々が目にするユダヤ人ではなく、『 魔王と世界イスラエル同盟 』だと名づけることのできる、黒の世界権力だと鷲は書いた。



★この『 魔王と世界イスラエル同盟 』とは19世紀の作家のオスマン・ペイが具体的な言葉で概念を表現した。彼は『 魔王と世界イスラエル同盟は目に見えない存在 』だと考えたが、その存在は確実に存在して、我々を破滅に追いやる根本だと、シオンの議定書が世に出る前の19世紀後半に「ユダヤ人による世界征服」という本で宣言した。


『 魔王と世界イスラエル同盟 』とは、鷲が言う数字の【 13 】であり、【 黒い世界権力 】であり、それは将棋の敵陣の王将だとこれまで書いてきたが、観念的な存在ではなく、日本の原発を管理するマグナBSP社の黒幕であり、現在世界で暴れる【 イスラム国 】の黒幕だと鷲は見ている。この存在は古代からあったわけで、タロットカードの死神の【 13 】という定位置にガッチリいる。この【 13 】との戦いを通じて、我々は6から9に転換する!というのが鷲の主張であるのだ。それは毎度言っていること。



★池袋の豚バラ煮込み(コシミズ)はアーサーケストラー著「第十三支族 ~ カザールの謎」から、例の、



  悪いユダヤ人 → 8~10世紀のユダヤ教国家のハザールの末裔・アシュケナジーユダヤ


  良いユダヤ人 → 旧約聖書をマジに信じるスファラディユダヤ



  の説を信じている。



★この説は1920年代にも存在したがデマである。だいたいハザール王国は1000年前に滅亡した国家である。どうして自分の先祖がハザール王国のユダヤ教徒だったと解かるのだろうか?日本の天皇だって血統を大事にしているように見せかけているが、全く嘘の血統をデッチ上げているのに、庶民が1000年前の血統が解かるわけないし、今、ユダヤ教の信者か?ユダヤ人の母から産まれてないとユダヤ人ではないし、ユダヤ人とは血統ではなく、今現在の信仰的な人種というものである。



アシュケナジーユダヤやスファラディユダヤとは1920年代に広まったデマであり、1980年代後半に宇野正美が広めたデマであると鷲は宣言する。いつまでも騙されているんじゃね~よ、バカwwwという感じだ膿~



★ユダヤ人とは1にユダヤ教(旧約聖書)を信じる者たち、2にユダヤ人の母から産まれた、という2点であるから、アシュケナジーユダヤやスファラディユダヤという血統の観点からのユダヤ人概念は間違いである。これはシオンの議定書の悪業三昧のユダヤが現実に存在する!としたいがための嘘であったのだ。シオンの議定書が世界で広まった1920年代にこのアシュケナジーユダヤやスファラディユダヤの概念も同時に
広まった。



★一神教的信仰の者たちがシオンの議定書のユダヤのような悪業をすることはない。彼らは妄想の神を信じて眠っている羊達だから。しかしその妄想の神を信じるという点が間違いで羊人間にしかならないところが問題であるゆえに、悪魔的な勢力(タロットの13と15)が必要だとも言える。妄想の神を信じている限りは、人間の能力を十分に発揮できないからだ。



このような観点で考えれば、どうして現在イスラム国のような悪魔的な国があるのか?も解かってくるだろう。人間は「13(死神)」と「15(悪魔)」と戦うことによって、6から9へ転換して本来の神人間と成るからである!



★そしてサヨク小児病たちが考えるNWOなども嘘である。NWOとは1%の超金持ちがもっとらラク~にくらしたいがために、人口を削減する!という妄想で、便所民フルムグシなどが広めているが、1%の金持ちになっても、今度は金以外の大きな悩みが出てくるもので、マルクス主義の延長の妄想である。黒の世界権力(13)が人間を獣から神に変えるために、人工的な災害を起しているのである!





3、旧約聖書を信じるがゆえにユダヤ人は太陽神バアルに迫害される!



旧約聖書とは【 神を書き換えた書物 】である。聖書や日本書記や古事記が古代からずっと手を加えられず原初のまんま残っていると考える者はかなりアタマが悪い者である。聖書や記紀は最初から詐欺師が創作したインチキ書物だったかもしれないし、最初は神の真実を書いたものであっても人間が何度も手を加えて、原初とは全く別の書物になった可能性もある。



★しかし「信仰者」はそのように思わない。聖書は、最初から神の書だ!と考えずっと人間の手が加えられず原初のまんま現存していると「信じている」。そこが「信仰者」の愚かな点である。自分で徹底的に調査したわけではないのに「信じているだけ」のこと。これが宗教詐欺師に騙される精神状態であるのだ。聖書に対して徹底的に調査するか!それよりもっと簡単な方法は、様々な角度から書かれた聖書に関する本を読めば良いだけのことだが、「信仰者」はそれをしない。怠惰にも信じるだけ。だから信じる者は全く救われないのだ。その1点でも聖書の言葉はニセモノだと解かる。



★旧約聖書の種本はバビロンの粘土版に書かれた『 ベルの目 』である。『 ベルの目 』をギリシャ語に訳したものが1828年に一部分が発見された『 ベロニカ 』である。さて、問題は旧約聖書の種本の『 ベルの目 』と旧約聖書の神は違う!ということだ。バビロンのベルとはバアルのことである。そして『 ベルの目 』はバアル(ベル)を太陽神として崇拝する粘土版の聖典であるのに、旧約聖書を創作した者達は、唯一神のヤハウェと預言者モーセを崇拝し、バアルを悪魔としたのである。バアルを悪魔にする書物をユダヤ人が信じていることが、ユダヤ人弾圧の真の理由だ。キリスト教徒にユダヤ人が弾圧されたのは、キリスト教徒の中にバアルが入ったからであり、ナチスドイツにユダヤ人が弾圧されたのは、ナチスドイツの中にバアルが入ったからである。バアルはいまだに存在する太陽神だから、太陽が昇る時、ユダヤ人は弾圧されるのだ!



バアルの教えは現在でも世界のどこにでもある。将棋、チェス、タロット、トランプ、神社、寺、数字、漢字、相撲、アニメ、国旗、あらゆる子供の遊び、世界的な映画、大晦日や正月の儀式、鏡餅や松竹梅や狸や般若の置物、神道の儀式、大乗仏教の儀式、などありとあらゆるところにある。そして旧約聖書の「ベルの目」が残っている部分にあり、新約聖書のグノーシス文書が残っている部分にある。イエスの磔刑像こそがバアルの教えであり、ギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間は正午6時から午後9時。そして頭上のINRIという文字の本当の意味は、「火による変換」であり、「世界の王(バアル→13)」である。イエスの磔刑像の意味こそが『 6から9に転換して13と一体化する! 』であるのだ。2000年間、キリスト教徒はその信仰ゆえに、イエスの磔刑像の意味を理解することはできなかった!大乗仏教では『 火による6から9への転換を不動明王の像 』で表現した。



★1日のうち、太陽が頭上にある時と、太陽が沈んだ時があるように、太陽が沈んだ時代には聖典は改竄される。そして嘘の唯一神、嘘の聖典を人間は信じる。しかし太陽が昇ってくる時代になると嘘が暴かれ、嘘を信じた者達が裁かれるのである。ユダヤ人とは太陽が沈んだ時代に改竄された嘘の聖典を信じる者たちであり、それゆえに、太陽が昇る時、バアルの使徒がやってきて、ユダヤ人を裁くのである。ユダヤ人が裁かれるのは、嘘の神と嘘の聖典を信じ、真の太陽神を悪魔とするからである!




★太陽神バアルは鬼太郎の目玉親父であり、鬼太郎は数字の『 9 』。『 旭 』という漢字を漫画で表現したのが、目玉親父(日)と合体する鬼太郎(9)であるのだ!





4、ユダヤ人と黒い世界権力


★再びユダヤ人とは何者か?を考える。その最大の問題点は『 旧約聖書を信じ、ユダヤ人の母から産まれたユダヤ人 』とシオンの議定書の『 世界を破滅に導き、世界の廃墟の上にイスラエルの王の玉座をすえることを目的にしている勢力は本当にユダヤ人なのか? 』ということである。そこが最大の謎であるのだ。



★1905年にロシアからシオンの議定書が出てきて、1920年代の世界中に広まった。と同時に悪い白人のアシュケナジーユダヤと旧約聖書をマジに信じるスファラディユダヤという概念も広まり、1980年代の後半に、宇野正美によって、再び、アシュケナジーユダヤとスファラデーユダヤの概念が日本で広まった。



鷲の考えではアシュケナジーユダヤというのは存在しない。シオンの議定書の世界を導くユダヤ人とは黒い世界権力のことを言っているのであって、ユダヤ人ではない!と見ている。太陽神の黒の面、死に導く面、その力に操られて行動する者達の全てがシオンの議定書の『 魔王の力によって動く世界イスラエル同盟 』であると鷲は考える。人間が創作した妄想の神(ヤハウェとモーセ)
を崇拝するユダヤ人にはそのような活動はできない!と鷲は見ている。人間が創作した神を信じる者たちは、知性が失われていて、悪を行う力もないと観察できるからだ



★『 魔王と世界イスラエル同盟 』とは、将棋の敵陣の王将が魔王であり、その他の駒が世界イスラエル同盟ということで表現されている。将棋を知る、我々日本人にとっては世界構造は簡単に解かることである。



★1948年に中東にイスラエルという国が建国されたことも謎であるが、戦後の日本に54基の原発が建設され、イスラエルのマグナ社が54基の全てを管理しているということも不思議ことだ。この謎は簡単には解けないが、魔王は54基の原発をいつでも破壊できる存在だということ。そして、その中に日本人の全てが生きている。イスラエルという国の主導権を持つのは、イスラエル人ではなく、黒い世界権力である。サヨクの反原発運動は全く力がない。世界は太陽神が動かしているからだ。そして太陽神は我々を殺し、我々を復活させる力を持つ。太陽神の我々を殺す力によって、我々は6から9へ転換する!そして内なる太陽神(13)と一体化する。我々は黒の太陽神と戦うことによって、内なる太陽神の13と一体化する!つまり日本列島の54基の原発は、太陽神の死の力(髑髏)のシンボルであるのだ!







by xuzu9851 | 2015-05-06 15:54 | Comments(0)