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石原慎太郎とビートたけし ~ この世的な栄光を得たその力の源は『 悪魔との契約 』から来るのか?



★石原慎太郎は出版社とマスコミの虚像で出世し、ビートたけしはテレビの力で出世した。しかし今はネットの時代。サカキバラの本を出した太田出版で出版業界の末路が来ている。またテレビも末路が来ている。ネットでは、なぜか表世界が隠し続ける『 石原慎太郎が運輸大臣の時にオウムを宗教法人化するために東京都に圧力をかけた 』こととか、『 石原慎太郎の四男がオウムの幹部だった! 』というネタが書かれている。またビートたけしはテレビで麻原彰晃と対談して絶賛していたことがあり、その約2年後に顔面崩壊事件を起してる。



★さて石原慎太郎とビートたけしは『 悪魔と契約 』したからこの世的な栄華を得たのだろうか?太田出版は元々がたけしの本を出すために誕生した会社である。サカキバラの本が太田出版から出たのは深いサインがあるのでは???その辺を考えていきます。




1、悪魔との契約

 ★『 悪魔との契約 』という概念はゲーテのファウストという作品の以前から存在した西洋の伝説から来る。その伝説を簡単に言えば、


悪魔と契約した人物は

 1、この世的な栄光をある一定の期間だけ得ることができる

 2、その期間が終わると永遠の地獄に落ちる



★戦後の日本の人物で『 悪魔との契約 』をした人物の代表は創価学会の池田大作名誉会長だと鷲は見る。多くの日本人会員から池田先生と呼ばれ、多くの信者がいて、何冊も本を書き、全てベストセラーであり、世界から名誉勲章や名誉博士号を得て、世界の一流インテリジェンス人と世界平和のために対談して世界を遊行していることになっている。



★もちろん池田エロ作のやっていることの全ての真実は暴露されていることであるが、いまだに信者の数が多い。エロ作を信じているのは馬鹿野郎にすぎないが。



★さてこの悪魔と契約し一時的な栄光を得たのは池田大作だけではない。鷲の見るところ石原慎太郎やビートたけしや佐藤優やアグネスチャンや池上彰やテレビや新聞や本で活躍している多くの者達に発見できる。そしてその悪魔と契約した者のファンや信者になることは悪魔の奴隷となることである!



★石原慎太郎とビートたけし悪魔の力で「この世的な栄光」を長く得ている人物である。池田大作というカルトの教祖ではなく、作家であり、芸人であるから実力で得たものだろうと多くの日本人が錯覚しているが、オウム真理教との関係でこの二人の正体が見えてくるのだ!



★石原慎太郎が運輸大臣の時に東京都に圧力をかけたからオウムは宗教法人資格を得た。石原慎太郎の四男はオウム真理教の幹部であった。そのことは「石原慎太郎 オウム真理教」で検索すると簡単に解かる。尚、その検索の上位の1位は鷲であるwww



★ビートたけしがテレビで麻原彰晃と対談し絶賛したことはネットでは簡単に見える。そしてタケシ軍団の芸であった熱湯風呂はオウムの修行から取り入れたもの。そしてサカキバラの本を出したのが太田出版であるが、その太田出版はビートたけしの本を出すための出版として始まった。



★『 オウム真理教、サカキバラ、拝金主義の太田出版 』と出たところで『 悪魔 』という概念が浮かんでくる。石原慎太郎もビートたけしも『 悪魔と契約 』したから『 この世的栄光 』を受けているのだ。オウム真理教、そしてサカキバラ本の存在で彼らの正体が見えてくるが、正体がバレタ時、彼らの栄光もなくなるだろう。悪魔から来る栄光は正体が見えない期間だけの栄光だからだ。




2、石原慎太郎って、一体何ができる人物なのか?


★石原慎太郎は不思議な人物である。その書いたものは鷲が見るところ全て糞であり、買う価値のあるものはない。政治家と云っても、その実績ってあるのか?知性は全くなく、哲学などあるはずがないと思える。はっきり云って単なるタレントである。石原慎太郎は四男がオウム真理教の元幹部だと日本中が解かった時点で終わる人物。だから早く終わりにさせたい、生きているうちに、と鷲は思っている。が、何事も努力が必要である。



★まずは彼の文学(糞)???とやらを考えていきたいwww以下が石原の文学らしいwww




★石原慎太郎は価値紊乱者というらしいが、単なる、バカ野朗であることが上の作品でわかる。小説の才能は全くない!よくこんなの書いて作家と言ってたもんだが、よくこんなバカ野朗が運輸大臣や東京都知事をやっていたと思う。石原の小説を語る価値がないのでこの辺で終わります。バカ作品を相手にするのは時間の無駄だから。しかし『 悪魔と契約 』した人間の創作小説だとは、簡単に解かる。



石原慎太郎を舞い上がらせたのは芥川賞という文学賞だが、この賞は金儲けのために、白痴と文盲に本を買わせるためにマスコミと出版社が仕掛けて創設された賞だ。本物の本を読む者は芥川賞の小説なんぞ買わない。鷲も20歳前半に芥川賞のその当時までの作品を読むだけ読んだ時があったが、全てツマラン。バカが読む小説が芥川賞作品だと悟りきったのであった。馬鹿が選び、馬鹿が選ばれ、馬鹿が買う、のが芥川賞作品であり、その芥川賞の代表が石原慎太郎である。







3、都民の血税1400億円をドブに捨てて遁走したのがクサレキンタ◎野郎の石原慎太郎だ!


★新銀行東京とは石原銀行と呼ばれるほど石原慎太郎が入れあげてやった銀行だが、その結果はだいたい以下の4つかな



1、都民の血税の1400億円をドブに捨てる


2、失敗したのに石原慎太郎は旧経営陣に責任をなすりつけて逃げる


3、新銀行東京のカネは詐欺師たちの餌食となった


4、新銀行東京の融資の誘惑力によって石原慎太郎の息子たちが国会議員になっている



★さすがやることなすことがダメな石原センセである。池田エロ作と良い勝負であろう。『 悪魔と契約 』した人物はじっと見ていくとかなり面白いと言える。しかし都民の血税1400億円をドブに捨てたのに責任を取らないというのは明らかにダメだろう。だから鷲は努力して石原慎太郎が生きているうちに大魔神様に踏み潰されるように頑張っていますwww



★しかし東京都民って、石原の次は猪瀬、猪瀬の次はマスゾエって、かなり馬鹿を選んでいるんだが、それは東京都民の趣味なんだろうか?この石原、猪瀬、マスゾエの三人を見ていると、猪瀬が一番マシに見えてくる。領収証を書けないという欠点があっても。マスゾエも結構、鷲は詳しいぞwww





4、ヒストリーという英語のヒスは「神の」であり、ストーリーは「物語」である。ヒストリーという言葉は歴史という意味のほかに『 神の物語 』である。しかし石原慎太郎とビートたけしは『 悪魔の物語 』しか描くことができない!


★石原慎太郎は自称でなく芥川賞を取った公的な作家である。しかし鷲は若い頃から世界の古典文学から、数多くの本格的な書物を読んでいるので、彼を作家とは全く思ってない。タレントが間違って『 芥川賞という白痴と文盲騙しの賞 』を取っていまだに生きていると見ている。政治家の力量は都民の血税1400億円をドブに捨てたことで、その手腕がわかる。丸でダメな政治家ということwww



★そしてビートたけしだが、彼も世界的な『 映画監督 』であるらしい。日本人の殆どはそう思っている膿~。ということは彼らは物語創り者達であるが、彼らの創作の物語は暴力で満ち溢れている悪魔の物語ばっかりなのだ。



★鷲が高校生の頃、中上健次という戦後生まれ初の芥川賞作家の本をかなり読んでいたことがあった。薬物中毒とアル中の人物であり、相撲取りのようなデブだったが、高校生の頃は、彼の対談集は非常に知的なエネルギーになった。しかし彼の小説は全然ダメ。ノーベル賞作家のフォークナーに影響を受けたらしいが、全然面白くないから読めない。深いようで浅い。だから全く売れない。



★しかし中上健次の『 知識 』は芥川賞を取った作家の中ではいまだに1位であろう。しかし彼の『 知識 』の根源は薬物から来ると鷲は見ている。薬物中毒とは中上健次自身が公言している。セリーヌの怒りは、中上健次のような薬物中毒の悪魔の憑依から来るものではない。そしてセリーヌの「虫けらどもをひねりつぶせ」のような感じで、鷲はブログを書いているが、中上健次のセリーヌ理解は非常に浅いものである。



★さて、石原慎太郎とビートたけしは、どうして『 神の物語(ヒストリー) 』を書けないのだろうか?それは彼らが数字の『 6 』の者であるからだ。ドストエフスキーの『 罪と罰 』がいまだに現代の小説なのは、表面的な意味と隠された暗号が、彼の小説の中にあり、永遠の真実をドストエフスキーは捉えるいるからだ。ドストエフスキーは『 9 』の作家である!



石原慎太郎とビートたけしの栄光は、池田エロ作の勲章や博士号のようなもので、馬鹿騙しのニセの栄光、つまり虚栄であるのだ。タケシの先生であった中上健次の正体を見抜ける者が、神の物語である、ヒストリーの世界にいけるだろう。



★ビートたけしを尊敬している者は麻原彰晃が姿を変えて出てきた時に騙されるであろう!『 神の物語(ヒストリー) 』を描けない石原慎太郎とビートタケシとは、虚栄の中にいるニセの世界の小説家であり映画監督だ。しかしコマネチ!!!の芸があるので、タケシは、な~にも取り得がない石原慎太郎と比べるとちょっと上であると鷲は思っている


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補足


★物語とは考えられないほど古い歴史を持つ。現代の我々が得れる物語はアラビアンナイト、ダンテ、シェークスピア、ゲーテ、ドストエフスキー、トルストイを基本にすべきで、けして商業主義の芥川賞を基本とすべきではない。



★ドストエフスキーの「罪と罰」は非常に深い物語で、表面的な意味と隠された意味の二重のストーリーがある。ドストエフスキー研究家は多いが、ドストエフスキーが「6から9」に凝った意味が解かるのは誰もいない。その意味を何度も鷲は書いているで省略。



★現代日本では、石原慎太郎は小説家と言い張り、ビートたけしは映画監督と言い張る。しかし彼らは「悪魔の物語」しか書けないのは数字の『 6 』の人間だからだ。精神の未熟児ということ。物語を書くのは、魂と結びついた知識を持ったグノーシスの者しかダメだ。物語は『 神の物語のヒストリー 』でなければならない。でなければ、悪魔の物語となり、悪魔の世界に行ってしまうからだ。



★カネを神とする現代日本は悪魔の世界に行ってしまった。その証拠は、石原慎太郎とビートたけしの存在である。この二人の無知が、日本が悪魔の世界に入った証明であるのだ。石原慎太郎とビートたけしを拝む奴らが『 悪魔崇拝者 』であることは、この無知二人の創作した物語で解かるだろう!







by xuzu9851 | 2015-06-30 09:41 | Comments(0)

時々、『 怒り 』を爆発させて!分離した目玉親父と結びつけ! ~ 目玉親父は怒りの神だ!



★世間的な善人を演じていると必ず精神の病気になる。これは目玉親父と分離するからだ。金のため、世間体のため、に良い人を演じ続けることは危険なことである。時々、目玉親父(魂)と一体化するための『 怒り爆発 』という方法がある。宗教が人間をダメにするのはウソの神を信じさせ、善人の演技が良いことだと間違った教えを垂れるからである。



★目玉親父(魂)との一体化のための『 怒り爆発 』を考える!





1、怒る!ことで目玉親父が降りてくることがある。また、魂とカネの関係を深く考えること!



★人間は怒る場面に来た時に必ず怒らないとならない。怒るべきの時に怒らないから、精神の病気になる。しかし怒るべきでない時に怒る者は愚かである。日本人は『 怒り 』に非常に無知である。それは『 怒り 』は悪だと言う勘違いしている人間が圧倒的に多いからだ。そして世界平和、愛、自由、平等、人権、などのありふれた一見善に見せかけた言葉を使う者が善人だと思っている。ウソの神を信じている宗教団体ほど、『 怒ることダメです 』とアサハカなことを云う。




★そこが間違いであり、『 怒ること 』は重要な人間の精神である。怒る場面が来た時は、猛然と怒らねばならない。怒りの場面で怒らないから、人間の精神はダメになるのだ。『 怒る 』ことによって、分離していた目玉親父(魂)が戻ってくることがある。目玉親父は怒る神である。『 怒ること 』は非常に大事なことである。



★目玉親父の別名は『 鬼 』だが、鬼は怒りの形相をしている。そして鬼の妻の鬼女は般若のお面で表現されている。怒るのは数字の『 6 』の価値観に対してである。カネが神!だとか、唯物主義だとか、自由・平等・人権・平和などの価値観に従い続けると必ず精神は破綻するだろう。自由・平等・人権・平和はOSSという『 戦略情報局 』が持ち込んだ、数字の6の価値観だからだ。



★資本主義社会は膨大な拝金主義者を誕生させた。悪魔に魂を売った者たちの群れである。そしてその者達は大魔神に怒りの踏み潰しをされようとしている。大魔神に踏み潰される前に、拝金主義から解脱しないとならない。ダンテの神曲では、魂をカネのために売った者は地獄の9段目に堕ちるのである。



★ある組織に所属すると全員が拝金主義者ということはよくあることだ。カネを突き詰めてないから、また、魂が解からないから。日本は魂をカネで悪魔に売った者たちばっかりの社会である。そして金持ちの老人は拝金主義の医者に騙され薬漬けになり、オレオレ詐欺師に騙される。これは拝金主義者は、同じような拝金主義者に破滅されるという現象なのかもしれない。



★カネと魂の関係は世界文学の底にある大きなテーマである。また『 魂 』という漢字は『 鬼が云う 』と書くが、鬼道と関係がある。鬼は金が嫌いだ。しかし六道に堕ちている者達には、カネは神である。その精神的な戦いをしないで、無条件にカネを神だと崇拝して、老人になると、カネの罠に踏込む。その現象は日本のあらゆるで起きている!




2、キリシタンは善に見せかけた悪魔であり、人間の正しい怒りの爆発を否定することで人間を支配する!



★皇族に嫁いだ美智子さんも雅子さんも精神に変調が起きたのは、キリシタン世界のキレイごとという悪魔にやられたからである。今の皇族とは明治に出来た新興宗教であるが、神道に見せかけたキリスト教である。その中に入り、キリスト教の道徳を強要されたことで、怒りの爆発ができず、精神に変調が来たと思われる。



美智子さんも雅子さんも皇室に入ったことで悪魔のカードの世界に入った。それは観察していれば容易にわかることである。その悪魔のカードから抜け出せないことが二人の苦しみだっただろう。皇室はウソの世界であり、また、キリシタンの世界であり、キリシタンの世界とは善に見せかけた悪魔の世界である。



美智子さんも雅子さんも『 テメェ~フザケンジャね~、クサレキン◎マ野郎!ドタマカチワルぞ~」という怒りを顕にしたなら、精神の変調はなかった。常に上品ぶっているから精神の変調が来たのだ。



★テレビに出てくる皇室評論家というのも品位をありそうなふりをしているが、皇室の品位ってかなり疑問である。ようするに欧米の一流国と同じような上品な雰囲気でいないとならない、とかいうようなことが、本当の品位なのか?ウソの神であり、ウソの品位が皇室である!と断言しても良いだろう。



さてここで問題なのは『 過剰に良い子ぶる 』ことがもたらす精神の変調である。これは皇室でなくてもどこの世界にもある。『 良い子はあんまり良い子ではない! 』と悟りきるべきだ!時にはサカキバラが偽名して働いているような雰囲気も必要であり、また、怒りのドラゴン鉄拳を放つ時も必要である。しかし『 良い子はそれができないゆえに、ダメ 』であるのだ。



良い子は糞野郎である!という悟りが必要である。






3、ちゃぶ台ヒックリ返しからドラゴン怒りの鉄拳を実行せよ!



★今の日本人に必要なのは星一徹の『 チャブ台ヒックリ返し 』と『 ドラゴン怒りの鉄拳 』だろう。チャブ台ヒックリ返しとは、これまで前提を全てヒックリ返す。そしてドラゴン怒りの鉄拳は悪を鉄拳制裁することである。



★ブルースリーが悪を倒す時、奇声を発するが、あの奇声は目玉親父がブルースリーの身体に入って云っていると思える。『 怒り 』を悪いことだと勘違いしたのはどうしてか?それはあまりにも『 良い子ぶって生きることを強制される社会に生きているからだ 』。



★反戦平和主義、自由・平等・人権などウソのイデオロギーに我々は取り込まれているが、一番の悪は『 カネを神とする日本人 』である。これはあまりにも多いが、あまりにも多すぎるために気づくことがなく、また、カネを神とすることが当たり前となってしまっているからだ。



★カネを神とする老婆を殺したのがラスコーニコフだったが、悪魔と契約して若さを得ようとしたのがファウスト博士であり、金のために魂を売った者が落ちる地獄が、ダンテの神曲の地獄の9段目だった。



★我々は悪魔に支配される運命である。そこからの出口は星一徹のチャブ台ヒックリ返しから、ドラゴン怒りの鉄拳であるのだ!良い子ぶっていたら神経がズタズタにされ、発狂する日本に生きている。それを回避するには『 上手な怒り方 』『 下品さ 』が必要である。今の日本の上品さは皇室を見て解かるように嘘である。



★ブルースリーや高倉健が我々に教えてくれたことは『 怒りの爆発の芸術 』である。そしてプロレスのワンパターンも実は非常に奥深い意味がある。誰でも言っている決まりきった良いこと言語は、誰でも教えることが出来る。しかし『 怒り方の技術 』が今、非常に重要で、必要である。ヒーローは全ては、怒り方が上手な者たちである。ヒーローとは『 怒りのA級ライセンス 』の者達である!



チャブ台ヒックリ返しから、ドラゴン怒りの鉄拳を実行せよ!

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補足


★今の日本は狂った人間が異様に多いが、一番の多い理由は『 カネを神として崇拝している 』からだ。カネを稼ぐことが絶対善だと勘違いしていることが大量の発狂者の原因である。しかしギリシャ財政破綻と中国株暴落で1929年の世界大恐慌の様相を見せている。



★1929年10月24日からの世界大恐慌と同時にナチスが出てきてユダヤ人を弾圧するわけだが、カネに支配されるとは結局のところユダヤ人に支配される!ということ。その精神的支配からの解放の出口は『 チャブ台ヒックリ返し 』と『 ドラゴン怒りの鉄拳 』である。ナチスのユダヤ人弾圧とはドラゴン怒りの鉄拳であったのだ!今まで習った歴史はユダヤ側の歴史観にすぎない。全てに対して『 チャブ台ヒックリ返し 』と『 ドラゴン怒りの鉄拳 』の時代に入ったのが今だ!そして出口は鬼(カミ)と結びつくことのみである!





by xuzu9851 | 2015-06-28 21:14 | Comments(0)

太田出版は出版業界の末路である!



かつてビートたけしはテレビで麻原彰晃を絶賛したことがあった。その約2年後にたけしに顔面崩壊の事件が起きている。鷲はビートタケシの顔面崩壊の原因を褒めてはいけない呪われた存在である麻原彰晃を褒めたからバチが当たったと思っている。太田出版がビートたけしの本を出版するために設立したことは今回のサカキバラ本の出版と関係があるかもしれない。



★麻原彰晃と同じ呪われた存在がサカキバラである。サカキバラをカネ儲けのネタにした太田出版は日本一嫌われた出版社にすでになっている。サカキバラとは呪われた存在であるから、それに利益を与える、サカキバラで儲ける、とヤバイ。サカキバラの中の暗黒神バモイドオキ神はまだ存在しているからだ。




1、本を売っているのではなくエキセントリックを売っている!



★良い本とベストセラーは関係ない。長く残っている本は最初からベストセラーであったわけではない。鷲は誰も振り向きもしなかった本に驚異的な真実が書かれていることを何度も体験している。それらはベストセラーとは無縁の本である。ベストセラー本の中にも良い本があるかもしれないが、今のベストセラー本には殆どない。芥川賞や直木賞も本を売る為の出版社の人工的な演出であり、それらの賞の本を何度か手にしたものがあったが、感動したことは一度もない。特に芥川賞の小説は糞しかなかった。



★しかし芥川賞でも直木賞でも出版社の売らんが為の演出であるが、本で勝負している。しかしサカキバラ本は1997年の異常な事件の恐怖の残骸を商売にしている。サカキバラの本は読んでないが、感想を見ているだけで内容は解かる。高山文彦氏は、この本は隠していることが数多くある。バモイドオキ神も架空の女の子のエグリちゃんも悪の衝動のガルボスも出てこない。ダメな本である。と感想を述べているが、彼の感想で十分である。



★サカキバラは明らかにバモイドオキ神という悪魔にとり憑かれた者である。また黒魔術師である。黒魔術師の特徴は性的な退廃。だから彼を通して暗黒のエネルギーが広まることになる。太田出版は白と黒の違いは解からない。何も解からない。それはカネに目が眩んで何もかも見えないからだ。ビートたけしが、麻原彰晃を絶賛したように、太田出版はサカキバラをもしかして絶賛しているのかもしれない!?カネになるから。それはビートたけしが顔面崩壊したと同じようなことになるだろう。



★サカキバラのやったこと、純真な子供の首を校門の前に置き、世界に挑戦状を叩きつけるとは、悪魔を地上に降臨させるための黒魔術の儀式である。太田出版がサカキバラの本を出すことは深いところで太田出版は悪魔とつながっているからだ。サカキバラが何千万のカネを手にすればマンソンファミリーのような悪魔教団を創設することは容易に考えることができる。その信者になる若者は日本にうようよしている。生まれつきの黒魔術師であるサカキバラを操るバモイドオキ神が蘇るような気がしている。



★麻原彰晃を絶賛したビートたけしは、顔面崩壊という洗礼を受けたし、麻原も幹部も全員死刑であり、いまだに麻原を信じる者たちはかつてのユダヤ人のように四散・放浪、差別、迫害、隔離、追放となるだろう。サカキバラの本を出した太田出版はタケシが受けた顔面崩壊のような洗礼を受けるだろうし、サカキバラを一瞬でも褒めた者はオウム信者のような境遇に堕ちるだろう。悪魔に利益を与えた者たちは必ず裁かれるのである。人権弁護士という者達がサカキバラを援助するだろうが、その者達の運命も悲惨なものになるだろう。




2、思春期の性的退廃と、意識の眠りの概念であるクンダバッハ!



★サカキバラはマスターベーションのしすぎで悪魔にとり憑かれたのか?サルのように思春期にマスターベーションをしすぎの男子が多くいるが、人殺しまではしない。犬や猫や狼や牛やライオンや寅などの全ての四足の獣は必ず尻尾がある。あれがクンダバッハである。意識の眠りを象徴する。シッポがある人間は獣である。



★人間の身体は肉体・エーテル体・アストラル体・メンタル体・コーザール体に分かれるが、性エネルギーの消耗はエーテル体にシッポが出来ることである。性的な障害がある者はエーテル体にシッポが出来ている。エーテル体のシッポ、これがクンダバッハと呼ばれる『 意識の眠りの象徴 』である。



★逆に性エネルギー昇華がされている者は、老賢者が持つ杖で象徴される。性エネルギーの昇華は宇宙の謎の探求、スポーツ、宇宙的な善の行い、瞑想、座禅、などで実践することができる。瞑想や座禅の形、ピラミッドの形になるだけで、性エネルギー昇華の形となる。



 性エネルギーの消耗 → クンダバッハ(獣の尻尾が象徴)


 性エネルギーの昇華 → クンダリニーの覚醒(老賢者の杖が象徴)




★性エネルギーの昇華はあらゆるところにシンボルがある。例えば『 ? 』のマーク。神社や仏閣。男根石や女陰石。矢。真言密教の曼荼羅。チベット密教。杖。松竹梅。神主の頭の帽子。神主が持つヒョロナガイ棒。日本の伝統の中には必ず性エネルギー昇華のシンボルがある。



★サカキバラはそれが見えず、悪魔にとり憑かれた。そして黒魔術の儀式のようなものを行う。それは連続幼女殺人事件の宮崎勤と同じである。黒魔術師は黒の力に従う。そして黒の力に滅ぼされる。黒の力は我々の全てにやってくる。それに勝利した者が数字の『 7 』である。しかしサカキバラは黒の力に負けて黒の力によって猫や子供を殺した。極端な性的退廃は黒の力に負けた印である。



★サカキバラは思春期の性退廃の結果を体現した。それは日本の学校、本や雑誌の中には性エネルギーの科学がなく、多くの大人が性に関して無知だからだ。しかし日本中にある伝統的シンボルの中には『 性エネルギー昇華 』の表現は多くある。とくに神社や仏閣である。神社や仏閣の門の中に入ることによって、自分が神の性エネルギーに成って昇華される過程を三次元的に体験することが目的となっている。



★日本の伝統的シンボルの中に人間が神に成る性エネルギーの転換の方法が表現されている。しかしそれは直感的にシンボルから受取れる者にしか得ることはできない。学校のように先生がいて教える、という方法は取らない。シンボルから叡智を受取れる者は神に成っていくが、悪魔の知恵を受取る者は悪魔となっていく。サカキバラは悪魔のシンボルのみ受取った例である。それが運命であったのかもしれない。




3、宮崎勤とサカキバラセイト



★サカキバラの事件と宮崎勤の事件は類似している。サカキバラは祖母が亡くなったことがキッカケとなり、宮崎勤は祖父が亡くなったことが精神崩壊のキッカケとなっている。そしてどちらも性的な退廃者であり、黒魔術の儀式のようなものをやり、どちらも子供を犠牲として、社会へ挑戦状を書いている。



 1、祖母、祖父の死がキッカケとなり精神崩壊する

 2、どちらも性的な退廃者である

 3、自己流の黒魔術の儀式をやっている

 4、子供を殺す

 5、社会に対する挑戦状を書く




★多くの人は黒魔術の儀式というのが解からないと思うが、鷲の場合、1980年代前半に白魔術を東京のあるところで習っていて、性エネルギー昇華秘法も習っていた。白と黒の違いは性エネルギーを昇華するか?消耗するか?の違いである。また数字の1の宇宙の父、数字の2の宇宙の母に祈り、7つの惑星の力の援助を白魔術である。



★魔術の儀式とは古代からある。また魔術とは未来の科学である。しかし宮崎勤とサカキバラは自己流で魔術の儀式をして、黒の力を受信してしまった。そして純真な子供を自らの性的な欲求のために殺した。まず彼らのやったことは『 黒魔術 』であるのだ。それが多くの日本人が解からないのは、戦後の日本に魔術の世界はないからだ。魔術とは芸能手品師の世界ではなく、宇宙と自分を『 結び 』つける儀式であるのだ。



★鷲の先生のミゲルネリ夫妻が正しかったか?と言えばそうではない。彼らの欠点は聖書を盲信していた点だ。彼らのグノーシスはキリスト教を信仰を強化するグノーシスだったから間違いであった。鷲は聖書が間違いだ!という発見と理解に30年の時間がかかったということ。



★しかしミゲルネリ夫妻の間違いを訂正していけば、本物のグノーシス、そして鬼道になると鷲は今は思っているのだ。聖書が精神世界の壁である。さて、宮崎勤やサカキバラは鷲の探求ほど行かず、興味本位で魔術に嵌ったので黒魔術をやって多くの純真な子供を犠牲にした!



★グルジェフの著作に「魔術師たちの闘争」というのがあるが、今の日本では魔術師たちの闘争の世界に入り込んだようだ。サカキバラという明らかに黒魔術のシンボルが出てきたことは興味深い。太陽の昇る前の一番暗い時に日本は入ったのかもしれない。




4、ダンテの神曲の地獄偏では地獄の9段目は『 魂を金のために悪魔に売った者が落ちる地獄 』



★サカキバラの本を出版することは黒魔術である。ダンテの神曲の地獄偏で一番下の地獄の9段目は『 魂をお金のために悪魔に売った者が落ちる地獄 』であるが、太田出版はまさに悪魔にカネのために魂を売った出版会社である。解かりやすく出てきた。


★昔から新聞はインテリが書いて、ヤクザが売ると言われた。太田出版はそのレベルではなく、基地外の人殺しが本を書いて、カネのために魂を悪魔に売渡した者達が本を売る!という世界。これは凄い世界が出てきたもんだ。



★ゲーテのファウストは悪魔との契約との物語であり、ダンテの神曲はダンテが地獄、煉獄、天国に行く、という物語だが、サカキバラと太田出版はなにやらその世界に入っている。サカキバラに本を書かせるとは『 悪魔との契約 』とも見れる。そしてこの世の栄華を一時的に得て、永遠の地獄に落ちて行くのが太田出版であろうか?なかなかこの先が楽しみである。



★サカキバラは本を書いて大金を得て、悪魔教の教祖になる可能性がある。そしてその悪魔教の教義本は太田出版から出す、という展開も考えられる。なんせカネのために悪魔に魂を売ったのが太田出版なんだから、なんでもアリかもしれない。これはダンテの神曲の『 金のために魂を悪魔に売った者たちが堕ちる地獄の9段目 』とゲーテのファウストの『 悪魔との契約 』が現代日本に蘇った現象であるのだ。






結び ~ カネのために魂を悪魔に売るとどうなるのか?



★数年前から、ミノモンタ、猪瀬元都知事、佐村河内、ノノチャン、オボちゃん、その他、テレビで謝罪する人間が多いが、その理由で一番多いのが「カネのために悪魔に魂を売った人間」が裁かれている。それは日本の一般人から裁かれているのではなく、目に見えない目玉親父が裁いていると鷲は感じている。



★ビートたけしが麻原彰晃を1990年代の初め頃に絶賛したのは、彼が無知だったからだ。それが原因で、その約2年後に顔面崩壊の事故を起す。太田出版はビートたけしの本を売る為に作られた会社である。太田出版とはタレント本を最初に売っていたから、本当は本の価値は解かってないかもしれない。


★テレビでビートたけしが麻原彰晃を絶賛していたことと、今回のサカキバラ本を出版する太田出版って、目に見えないところで関係していると感じる。麻原もサカキバラも悪魔に憑依された人物である。ビートたけしも悪魔に憑依された麻原を絶賛していた時は、魂を悪魔に売っていたから顔面崩壊になったのだろう。顔面崩壊から約23年経過して、太田出版はサカキバラの本を売る。悪魔に魂を売った太田出版は顔面崩壊するのか?それともサカキバラを教祖とする教義本を売る出版社となるのか?どっちにしろ、太田出版は呪われるであろう。ろくな出版社ではないからだ!



★太田出版は1に悪魔と契約した出版社であり、2に金のために悪魔に魂を売った出版社である。太田出版に限らずこのような日本人は多いだろうが、世界文学のテーマが意外なところで復活した。太田出版には思いっきりバチが当たって欲しい膿~












by xuzu9851 | 2015-06-23 07:28 | Comments(0)

サカキバラセイトの出版騒動について


★1997年に起きた神戸連続児童殺傷事件の犯人の元少年Aが「絶歌」という本を太田出版から発刊した。それに対してネットで異様な反発が当然起きているが、元サカキバラの出版騒動について書いていきたい。尚、鷲は本は買ってないし読んでない。ネットで全文が出ている、とどこかで書いていたので、それを読むかもしれないが、今は彼の本を買う気は起きない。




1、派遣労働で疲れ果てた小説家志望の元少年Aが最後の賭けに出たことと、悪魔に魂を売っても金を得たい太田出版、の考えが一致して、元少年Aの本が出された!と見る


★太田出版は元少年Aの本を出せば確実に儲かると思って本を出版した。太田出版はあんまり考えてないと感じる。太田出版はカネが欲しかっただけだ。14歳の頃の少年Aはダンテの『 神曲 』を当時読んでいたと高山文彦の文章で読んだ記憶があるが、ダンテの地獄偏の地獄の9段目の世界は、魂を金で悪魔に売った者が堕ちる地獄である。太田出版は魂を悪魔に売っても金が欲しかっただけ。カネが欲しい!という一点しか太田出版には感じない。太田出版の境地はダンテで言えば、地獄の9段目に堕ちている。



★元少年Aは殺人の記憶を隅々まで思い出す体質。それは彼にとっては耐え切れないことであり、また、異常に厳しい派遣労働の現実に嫌気がさし耐えれなくなった。そして全く自らの人生が見えない絶望の淵に落とされた。その中で彼の光は小説家になることだった!と鷲は感じる。三島由紀夫や村上春樹や14歳でダンテを読んでいたことも文章で飯を食える人間に成りたいという願望が潜在意識にあったからだ。



★自己救済のために執筆したと云えば、当然、被害者や世間は怒るだろうが、それが正直な気持ちだったのでは?とても被害者に謝罪する心理的な余裕は彼にはない。自分が死ぬか?生きるか?の瀬戸際に追い詰められたからだ。そこで彼の心境は本を書く、ということが唯一の光で、それしか見えない。という心理状況だったのでは?自分を殺す黒の力に対抗する唯一が本を書くことだった。




2、1988年2月21日の『 9の字事件 』は獣の6から神の9に転換せよ!というメッセージだが、サカキバラの事件は人間が悪魔となった例である!


★人間の姿は『 神に成る可能性の形 』である。人間の形はすでに神であるが、人間はあくまで神に成る可能性である。犬や猫のような四足ではない。しかし『 可能性 』であり、絶対に神に成るとは限らない。獣に堕ちる、悪魔に堕ちた者たちは、歴史上に数多く存在するし、今も数多い。サカキバラは悪魔に堕ちた一つの例である。彼のやった事件で誰でも解かること。



★サカキバラと去年あった佐世保の首斬り少女は『 性 』に問題があった。14歳にして性退廃者であった。ネガティブな性エネルギーに引きずられて悪魔に堕ちた例である。性エネルギーには三種類ある。



1、子孫繁栄の性

2、快楽の性

3、創造的な性



★創造的な性、それは性エネルギーの昇華で性エネルギーを神のエネルギーに転換させることだが、それは隠されているわけでなく、神社や仏閣に表現されている。『 ? 』のマークは、性エネルギーを性腺から脊髄に沿って上昇させ、松果腺から胸腺に性エネルギーを昇華するシンボルである。



★14歳から21歳までは金星の影響下にあり、性エネルギーに引きづられる。性愛が思考の中心となる。金星とは性愛の星であるからだ。性エネルギー昇華という知識があれば、性エネルギーを悪魔のエネルギーに転換することもなかったかもしれない。それは解からないが。性エネルギー昇華を知っていても悪魔に堕ちた可能性もある。



★性エネルギー昇華のシンボルは日本では満ち溢れている。その代表が神社、仏閣。または狸の置物、真言密教の般若理趣経曼荼羅、陰陽道の男根や女陰崇拝など。サカキバラや佐世保の首斬り少女は性エネルギーを神の性に転換することができず、悪魔のエネルギーに転換したから、悪魔に堕ちた、ということ。



★これは明白な真実である。



★まずはサカキバラは『 性エネルギー昇華 』を知らず、性エネルギーを悪魔のエネルギーに転換し性退廃者となり、悪魔に堕ちたと指摘しておく。数字の6は英語でシックスと発音する。それはセックスに発音が似ている。6(15→1+5→6)の性に騙されたのがサカキバラであり、佐世保首斬り少女であったのだ。彼らの周りに誰も数字の『 9 』の性である『 性エネルギー昇華(神の性) 』を理解できる者が居なかった!が、性エネルギー昇華はシンボルで日本中に存在しているのだが。




3、エロスとタナトスと魂を悪魔に売っても金が欲しい出版社


★人間はセックスから誕生して、死に至る存在である。セックスを二本の骨の交差で表現して、死を髑髏で表現する。スカル&ボーンズが人間が神を知る基本である。スカル&ボーンズという言葉を出せば、オカルトマニアは秘密結社を思い浮かべるだろうが、オカルトマニアの考えよりずっと根源で鷲は語っている。



★サカキバラと佐世保首斬り少女はエロスでつまづいたのである。エロス、つまり『 性 』の真実を語れる大人は彼らの周りに存在しなかったということ。学校のセンセも両親もエロスを語ることは出来なかった。しかしエロスは古代から宗教の根源のテーマだったのである。



★日本が太平洋戦争で負け、戦後、米国は日本人を経済動物にした。エコノミックアニマル(金の亡者)に日本人をした。その金のためなら何でもやるというのが正しいというのが太田出版の根性である。カネのためなら地獄の9段目に堕ちてもやる!という根性。それは無知から来るが太田出版は体現している!太田出版の精神は戦後の米国が洗脳したエコノミックアニマルから来ること!



★太田出版はカネしかない。高貴な精神は全くない!と鷲は感じる。ネット時代に紙の本など売れるわけがないが、太田出版の金儲けの一時的な救世主はサカキバラだったのである。これで金儲けができる、太田出版は思った。しかしそれはかなりヤバイ発想である。元少年Aとは日本で一番『 呪われた存在 』である。純粋な子供(キリスト)を数人も殺傷している。彼にとり憑いたバモイドオキ神を太田出版はカネのために蘇らせてしまった。その結果はいずれ出るだろう。たぶん巨大な呪いで幻冬舎も太田出版も滅亡するだろう。それはカネしか見えない最低の精神だからだ!カネのためならどんな本でも出すという精神だから滅びる。ダンテの地獄の9段目に堕ちているのが太田出版と幻冬舎である!











結び 


★サカキバラセイトは性的退廃者である。人間という肉体を得たなら『 神に成る可能性 』だが、彼は性エネルギーの退廃によって悪魔になった。その原因は14歳の頃の性的無知か?それとも運命か?



★しかし、それがサカキバラの価値であるのだ。人間とは『 神に成る可能性 』である。間違ったら、サカキバラや佐世保の首斬り少女に堕ちるのである。人間の10代の鍵は『 性エネルギー 』ということ。10代の頃の性はあまりにも重い。人間を悪魔にも神にもする!



★神社や仏閣とは、『 性エネルギー昇華(神の性) 』を表現している。『 性エネルギー 』は、人間を神とも悪魔ともならせる。サカキバラは性エネルギーを悪魔のエネルギーに転換した失敗者であるのだ。その意味で実は価値があると思えると鷲は思う。




 彼のようになってはならない!という逆説的な意味でサカキバラは価値がある!


★サカキバラの価値は夏の夜店の蛇女のようなものだ。道を間違うと蛇女に堕ちてしまう!が、道を間違うとサカキバラに堕ちてしまう、というような。ヒストリーとは歴史という意味であるが、ヒスは神であり、ストーリーとは物語である。ヒストリーとは『 神の物語 』と云う意味。しかしサカキバラは神の物語ではなく『 悪魔の物語 』を生きている。これから『 神の物語 』に転換できるのか?それは非常に厳しいと感じるが、可能性が0ということでもない。しかし多くの人がサカキバラに興味があるのは、道を誤って悪魔に堕ちた人間への興味ということ!



サカキバラは日本で一番呪われた存在である。そして本物の黒魔術師である。彼に一瞬でも共鳴する者、同情する者は呪われた存在となるだろう。人権弁護士あたりが彼を擁護しそうだが、彼に果たして『 人権 』はあるのか?純粋な子供を殺すとは黒魔術の儀式である。彼はそれを実行してきた。そしてカネに目が眩んだ出版社が人間を二度殺せるバモイドオキ神を蘇らせたのでは?



★サカキバラが崇拝していた神はバモイドオキ神。そして連れ歩いた女の子が「エグリ」ちゃん。サカキバラの悪の衝動の化身が「ガルボス」。それらの悪魔が彼にまだとり憑いているだろう。



★日本で一番呪われた存在、そしてその存在をカネ目当てで蘇らせた出版社に鷲は興味がある。さて、どうなるのか膿~








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補足)

★20世紀最初の世界的なベストセラー作家の「夜の果ての旅」のセリーヌは戦後は「呪われた作家」と言われ、各国で発禁となったが、それは1930年代に反ユダヤ主義的な言論をしていたからで、ナチスに協力していたと思われたから「呪われた作家」と呼ばれた。それは政治的な理由である。



★しかしサカキバラの場合は本当に「日本一呪われた存在」である。猫を何匹も殺し、純真で何の罪もない子供を自分の極端に歪んだ性欲のために殺し、警察と世間と敵に回し、学校の校門の前に子供の首をさらし首にして、挑戦状を書く。



★サカキバラは14歳と言えども、悪魔に完全にとり憑かれた存在であり、彼の云うバモイドオキ神は宇宙の暗黒の力であろう。14歳のサカキバラの言葉に「私は二度人間を殺せる」という台詞があったが、あれは宇宙の暗黒の力が彼に言わしたものだろう。14歳で第二の死を知るわけないからだ。誰も教えてくれないし。



★最初、週刊文春でサカキバラの本の出版の記事を読んでいた時、サカキバラも32歳か、派遣労働で喰えなくなり作家になりたいんだ~、と甘く考えていたが、ブログを書いているうちに、「こいつは本物の呪われた存在だ」という直感を得た。



★もしサカキバラが何千万のカネを手にすればバモイドオキ神が蘇り、カルト宗教のような悪魔教ができるのでは?という疑惑が鷲の中に起こった。サカキバラが受信した暗黒の神であるバモイドオキ神は蘇る。それもカネに目が眩んで何も見えない太田出版というバカ出版の力で。と思った。



★サカキバラは本物の黒魔術師である。彼に同情する者、共鳴する者は全て、宇宙の暗黒の力のバモイドオキ神の犠牲となるだろう。その第一号がサカキバラであり、猫たちであり、二人の純真の子供たちであり、金に目が眩んだ太田出版もバモイドオキ神に操られているように思えてきた。



★この太田出版がやらかしたサカキバラの本の出版を甘くみてはならない。再び悪魔の降臨の切っ掛けとなるかもしれないからだ。



by xuzu9851 | 2015-06-21 18:16 | Comments(0)

瀬戸内寂聴の正体  ~ 尼さんの姿はコスプレで、頭の中身は社民党のバカ女と同じ!



★浦島太郎が助けた亀とは何だったのか?子供に虐められる亀とは、今で言えば「戦争実行」「原発推進」をする13の死神の力であろう。サヨク小児病の子供は亀を嫌う。13(亀)を嫌う。それは数字の『 6 』のままで生きて行こうとするからである。



★しかし13である死神は人間の『 6 』を許さない。だから戦争、原発、大地震、火山噴火、金、あらゆる事故、あらゆるトラブル、その他で人間を殺すのである。数字の『 6 』を許さないのが13の死神であるが、ロクデナシはそれが解からず反対運動ばっかりやっている。



★サヨク小児病とは中学生の頃の精神病だが、還暦すぎてまでやっているコシミズや便所民フルムグシとか数多く観察できる。さらに瀬戸内寂聴は90歳すぎてもサヨク小児病のババァ~である。小説を書いても深い思想に行かないことは瀬戸内婆さんや大江健三郎をみても解かる。



★浦島太郎に絶対成れないサヨク小児病の代表としての瀬戸内寂聴を語ることにする。




1、子宮小説家から尼さんへの転身だが、インチキ仏教家にすぎない!



★瀬戸内寂聴とは浅はかな人間である。「戦争反対」「原発反対」というサヨク小児病の患者が言うことを信条にしているからだ。それでは大乗仏教ではないだろう。「戦争を実行する者ほど救われる!」とか「原発を推進する者ほど成仏する!」とか云っていれば『 悪人正機 』の現代版として仏教家らしいが、「戦争反対」「原発反対」ではそこらのボンクラサヨクにすぎないのではないのか?



★瀬戸内寂聴とは六道に堕ちている婆さんである。だから「戦争反対」「原発反対」の発言しかできない。大乗仏教とは六道輪廻から解脱して、仏の声を聴き(声聞)、宇宙の理法を知り(縁覚)、菩薩の活動をし、成仏する!というものだが、瀬戸内寂聴のやっていることは、ヒタスラ、六道に多くの人々を迷い込まそうとしている。自分では無自覚だが。迷宮への道案内婆さんが瀬戸内寂聴である。



★戦争、原発、火山噴火、大地震、世界大恐慌、あらゆる事故、あらゆるトラブルは『 黒の力 』である。黒の力とは死神の力であり、我々を殺す力である。それはなぜ常に我々を襲ってくるのか?それは我々を六道から九道に変容させるためである。黒の力が襲ってくるから、我々は常に学び、努力し、宇宙を理解していかねばならない。一瞬でも学ぶことを止めると死神(黒)の力に殺されるのである。



★戦争や原発は人間を数字の『 6 』から数字の『 9 』に変えるために必要な『 火の力 → INRI 』である。そのことをサヨク小児病患者は理解できないし、理解しようとしない。それは我々が太陽系に居て、太陽神が世界の王だと知らないからである。



★瀬戸内寂聴は尼さんの姿をしているが社民党のバカ女と同じ発言しかできない。尼さんの姿はコスプレである。丸で仏教を学んでない。尼さんと見せかけて社民党のバカ女である。バカ女でなく、バカ婆さんである。コリャ~ダメだ。戦争に反対するとか、世界平和とか、その手は誰でも云えることで、大乗仏教ではない。反戦とか世界平和は強姦魔の池田大作も言っていること。尼さんのコスプレで社民党バカ女の発言をする、六道に庶民を騙して落とす存在が瀬戸内寂聴という浅はか過ぎる婆さんであるのだ!




2、反戦平和主義を否定できるのが本物の仏教家である!


★瀬戸内寂聴は若き頃、煩悩(つまりエロ)に悩んだそうだ。なんとなく池田大作と似ている。しかし大作センセの場合は、エロに悩んだわけでなく、エロを実践したわけだがwww エロ即実践、それが池田大作センセの偉大なところだろう。そして二人とも「反戦平和主義」である。エロと反戦平和主義は関係あるのか?大作センセはエロ即実践だから瀬戸内寂聴とは違う。そこで創価学会婦人部と瀬戸内寂聴の違いを考えてみる。



★考えてみれば創価学会婦人部って、鷲は知らない。が、知らないまでも、創価学会婦人部は「世界平和」とか「反戦」とか必ず云っているだろう。戦後の言論として一番安易なのが「世界平和」と「反戦」だから。池田教祖はエロすぎだが、創価学会婦人部は性に厳格な感じをしている。あんまり知らないが。きっとそうに違いない。そういうことにするべやwww



★瀬戸内寂聴や創価学会婦人部や社民党のバカ女たちや池田エロ作センセが必ず言う『 反戦平和 』とはもちろん大乗仏教の言葉ではない。それは戦後憲法の言葉である。戦後憲法の構想は太平洋戦争の1941年12月8日の真珠湾攻撃の半年後の1942年6月に書かれた公文書「日本計画」にアイディアが書かれている。まずは戦後の日本を『 象徴天皇制民主主義 』にすること。



★CIAの前身がOSSだが、それは『 戦略情報局 』という。戦略情報局のOSSが戦後の日本国憲法の構想を練り、GHQが日本人に与えたのが『 反戦平和主義 』の日本国憲法である。



★明治維新とは英国ロスチャイルドが部下の長州ファイブにやらせたことだが、英国ロスチャイルドは天皇を軍事的な現人神とした。しかし太平洋戦争に勝利した米国は天皇を『 平和の象徴 』とした。そして英国ロスチャイルドは日本を軍事大国としたが、米国が経済大国に日本を変えた。



★戦後の憲法に『 自由、平等 』という言葉が出てくるが、これはフランス革命をやったフリーメーソンの『 自由、平等、博愛 』から来る言葉である。自由と平等は対立する概念であるが、この言葉から来る幻想によって王制を破壊する役割をする。



★池田エロ作センセや瀬戸内寂聴がしつこく「反戦平和主義」を云うから、「反戦平和主義」は大乗仏教の言葉だと多くの日本人は勘違いするが、マグナカルタ、ロック、モンテスキュー、ルソー、フランス革命の人権宣言、ワイマール憲法、婦人参政権、などの思想を統合した戦後の日本国憲法から来る言葉である。



★しかし戦後の憲法は秘教的な観点から見れば数字の『 6 』に人間を限定する思想であり、言葉はキレイだが、人間を獣と見て、神にさせない思想である。鬼道のバアルを釈迦とする大乗仏教とは180度違うのである。しかしあたかも「反戦平和主義」が大乗仏教の思想の核心のように語る池田エロ作や瀬戸内寂聴は、自身が全く勘違いして言ってるか?戦後のユダヤの日本支配戦略のために使われている人物だと云える。



★真の大乗仏教も『 6から9に転換して13と一体化する! 』が核心である。それはまず第一に黒の力を自覚する。戦争や原発の黒の力を理解するのが大乗仏教である。だから『 反戦平和 』などの精神の植民地思想に騙されないのが真の大乗仏教の実践者である。その意味で、尼さんの姿をしている瀬戸内寂聴は尼さんコスプレにすぎず、ユダヤの日本支配戦略に騙されて、利用されて、飯を食っている愚かな婆さんだと見えてくるのだ!





3、反戦平和とは軍事的戦略から来る言葉!内なる太陽神(目玉親父)と『 結びつく 』という言葉を出すのが本物の宗教家である!


★ザビエルの武器は、精神を殺す『 聖書 』と肉体を殺す『 鉄砲 』であった。そのザビエルの聖書が今は戦後憲法の言葉となっている。自由・平等・人権・平和。この単語の偽善を見抜くことが出来る者が真の賢者だと云える。



★瀬戸内寂聴が『 反戦平和 』と云う言葉を言うのは、あんまり考えてないという事と、考えても彼女の能力では解からないということだろう。仏壇屋の娘で生まれたから尼さんになったのかもしれない。しかし『 反戦平和 』という単語を常に出す彼女は十分にユダヤの手先だと観察できる。



★佐藤優がベストセラー作家というのもウソ。それは創価学会という日本ユダヤ組織が組織的に買っているから、彼はベストセラー作家になっている。佐藤優の本質は、文学で言えばダンテの地獄偏の9段目の『 魂を悪魔に売った者 』と解釈で理解できる。今は一時的な虚栄であり、彼の転落を見るのも近いだろう。



★我々は常に、我々を殺す『 黒の力 』との対決の場面の生の中に生きている。『 反戦平和主義 』というナマヌルイ言葉を信条する、池田エロ作とか社民党のバカ女とか、創価学会婦人部とか、瀬戸内寂聴とかは、全て間違っている!そして真の大乗仏教徒なら、戦争と原発の意味も理解できるだろう。反戦平和主義は大乗仏教とは180度違う!しかし真の大乗仏教徒なんぞはこの日本に一人もいない。しかし葬式のシンボルを守っているだけで鷲はヨシとしている。


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(補足)


★瀬戸内寂聴は90歳を超える婆さんだが、深さが全くない。それはサヨク小児病だからだ。まだエロ即実践の池田エロ作センセの方が深いとは云えないが面白い。エロ即実践だから。サヨク小児病という病気は中学生で卒業しないとならない。親が悪い、センセが悪い、大人が悪い、社会が悪い、政治家が悪い、とかのあのバカたちだから。



★瀬戸内寂聴は社民党のバカ女たちが全く成長せず90歳を超えた悪い例だ。こうなっちゃダメだという例である。しかも尼さんの姿して社民党バカ女の世界で止まっているとは、犯罪だと云っていいかもしれない。仏教だと騙しているからだ。



★大乗仏教はそんなに浅はかではない。サヨク小児病患者たちには、一人前になるには戦争が必要だ!とか原発こそが人間を神に変える!とかの悪人正機で対抗しないとならない。あんまりにもバカすぎるのがサヨク小児病患者だからだ。サヨク小児病患者婆さんとは認知症婆さんとあんまり変わらない。彼女はインチキ仏教家だったことは間違いない。仏教とは瀬戸内婆さんが考えるほど浅はかなものではない!瀬戸内婆さんの仏教はアサハカショウコウと同じインチキ仏教である!






by xuzu9851 | 2015-06-20 07:35 | Comments(0)

佐藤優の本は創価学会信者が買うから売れるのか?


★本屋に行くと佐藤優の本が多く出ている。彼の本は売れているのだろうか?しかし簡単にその謎が解けるのである。彼の本に「創価学会と平和主義」というタイトルの本がある。これで彼の謎がお分かりだろうか?彼の本は創価学会信者が買っているから出版大不況でも売れるのである!!!と推理できる。



★佐藤優の本は創価信者が必ず買うから、必ずベストセラーになる池田大作の「人間革命」と同じ種類の本である。刑務所?拘置所?から出てきて池田大作に拾われ、ベストセラー作家???となった佐藤優を、彼の本を一冊も読まないで語ることにしようwww カネ出して買う本は佐藤優はまだ出版してないし膿~www



★また彼の背後にあるイスラエルという国。そしてイスラエルの日本支配の手先としての創価学会を書いていきます。





1、佐藤優をあんまりにも美男子に描く漫画『 憂国のラスプーチン 』って何???


★鷲は佐藤優の本を一冊も持ってないと思っていたらビックコミックスから出ていた『 憂国のラスプーチン 』(2010年12月30日初版)という漫画を持っていた。たしか三冊あるはずだが、今は一冊しか見えない。佐藤優が逮捕される場面から始まるが、ドタマに来るのは、漫画の佐藤優はあんまりにも美男子なところだ。完全に詐欺漫画である。許せん!!!



★この漫画だと佐藤優は身長170センチで体重60キロのような感じがするが、実際、新聞や本の写真で見る佐藤優って、身長が165センチで体重が100キロくらいないか?なんでこんなに美男子に描くのだろうか?作画の伊藤潤二って、創価学会から金貰ったのだろうか?と勘ぐりたくなる膿~



★で、外務省のラスプーチンと云われた佐藤優は背任容疑で逮捕されるわけだが、この漫画は彼を美男子で描いていることでも解かるが、彼の背任容疑は間違いって云いたいのだろう。もう一度、漫画を読むか膿~





2、佐藤優は二つの罪で有罪になった!






 一つは支援委員会をめぐる背任。2000年1月にガブリエル・ゴロデツキー(テルアビブ大学教授)夫妻をイスラエルから日本に招待した時 同年4月にテルアビブ大学主催国際学会「東と西の間のロシア」に7名の民間の学者と外務省から6人のメンバーを派遣した時 この2回の費用を外務省の支援委員会から違法に引き出して支払った疑いである。この疑いに対し佐藤は、支援委員会から支払をすることは通常手続きである外務事務次官決裁を受けており正当なものだった、との主張をしている。また、佐藤の上司だった当時の外務省欧亜局長東郷和彦は、「外務省が組織として実行しており、佐藤被告が罪に問われることはあり得ない」と証言している。そして、東郷は、佐藤が逮捕された時、外国にいたが、野上事務次官と電話で「こんなことが犯罪になるはずがない。何も問題はない」と話し、しかも、野上はこのことを記者会見で述べるとまで言ったと佐藤の著書には書かれている。」






★上のことが漫画「憂国のラスプーチン」のテーマであるが、あの漫画の佐藤優が美男子すぎるのが、胡散臭い(←しつこい)。では、検察が悪く、佐藤優が漫画の通り正義なんだろうか?それは違うだろう。外務省、イスラエル、ロシア、池田大作、鈴木宗男、この5つを並べるだけで「ある匂い」を感じる。その辺をテーマにこれから書いていくか膿~






3、佐藤優の不思議なところは、有罪となり、デブチン(ラスプーチンでなくデブチン)であり、本もたいした内容がないのに、ベストセラー作家になっていること!これが日本がイスラエル支配されている証拠で、イスラエルからの恩恵を佐藤優が得たのか?








★佐藤優の不思議なところは、創価学会の会員でもないのに池田大作を絶賛していることである。普通、インテリジェンスのある日本人は創価学会及び池田大作を絶賛しないはずだが、佐藤優はインテリジェンスを『 売物 』にしているのに、創価学会及び池田大作を絶賛だ。



★これはかなり異種な日本人である。しかも佐藤優はキリスト教徒だという。初期の創価学会は他人の家に勝手に入り込み、南無阿弥陀仏の家庭なら勝手にそれを邪教扱いして仏壇をブチコワシ、ナンミョ~でないとダメだと言い張り、シャクフクしていた狂気の集団であったのに、キリスト教徒に褒められて喜ぶ創価学会というのも異常に感じる。しかしそこにこそ創価学会の正体が見えてくる鍵がある!



★創価学会とは何か?はっきり云えば、日蓮を信じていると見せかけた池田大作教であり、さらに奥深く云えば、日蓮を信じていると見せかけたユダヤ教である。ユダヤ教とはウソ神のヤハウェと予言者モーセを信じる宗教だが、そのヤハウェは存在しない架空の神であり、モーセも旧約聖書という書物だけに存在する架空の予言者である。つまりユダヤ人とはウソ神とウソ予言者を信じる宗教。人間の創作したカルトである。池田大作の正体はさんざん言われるが、信平信子氏を強姦した世俗人間であり、けして、聖なる存在ではない。



★創価学会とは日蓮正宗を守るために牧口が創った団体だが、池田大作の創価学会革命で法華経信仰より、池田大作個人を絶対崇拝する団体になった。さらに佐藤優というキリスト教徒が池田大作と創価の平和主義を絶賛するとは何か?創価をマラノ化した(ユダヤ化した)キリスト教に変換してようとしているのでは?キリシタンの本質が創価学会に現れた現象としての、キリスト教徒の佐藤優の創価学会と池田大作絶賛だと感じる。



★創価学会は戦前の日本にも存在した新興宗教だったが、戦後、イスラエルが創価の中に入ってきた。それは池田大作という人物によってだ。池田大作の『 世界主義(SGI) 』はイスラエルの力によるものだったのだろうと思う。そして創価学会の子供である麻原彰晃や五井野正も世界で活躍しているように見せかけるが、それもイスラエルの力であっただろう!鷲の創価学会の結論は、日本の中にあるユダヤ教、そしてユダヤ人が創価学会と創価信者である!ということ!ユダヤ人とは血統ではなく、信仰であるからだ!その信仰はウソの神を信じる、という間違った信仰の者達である!






4、イスラエルは小和田恒氏を使って皇室乗っ取りを策謀か?創価、ユニセス、アグネスと佐藤優







★キリスト教徒を自称する佐藤優が創価学会の池田大作を絶賛する!というのがおかしな話なのだが、その謎もイスラエルの日本支配という観点で見ると納得してくる。そして佐藤優は外務省出身で創価学会絶賛、また彼とイスラエルとの関係、そしてロシアとの関係で感じるのは、皇太子妃の雅子さんの父の小和田恒という人物と似ている、という匂いである。



★外務省に大鳳会という創価学会の信者たちの組織がある。その組織の目的は池田大作が外国に行く時に、池田大作の扱いを日本の大臣クラスにするための組織である。しかしそれだけではないのかもしれない。鷲が見るところ、創価学会とはイスラエルの手先である。つまりユダヤ人の手先が創価学会。そしてユダヤ人とは世界で散らばっているが、その世界で散らばっているユダヤ人を優遇するための日本の組織が大鳳会なのかもしれない。外務省の中の創価学会信者の組織が大鳳会だが、その会員は400名もいるという。そして小和田恒は大鳳会の古株だった。



★アグネスチャンの歌う歌の歌詞の作詞家に山本伸一という人物が出てくるが、この名は「人間革命」の中の池田大作の名前であり、ネットではアグネスの歌の作詞は池田大作がしているという噂が書かれている。さて、以下



アグネス・チャンは財団法人日本ユニセフ協会大使
黒柳徹子は国際機関ユニセフのユニセフ親善大使
小和田優美子(小和田恒の妻)は日本ユニセフの評議員
小和田礼子(雅子さんの妹)は国連ユニセフの駐日事務所副代表



 なんじゃ~これは!ユニセフって偉いのか?

★そんな疑惑に答えてくれるようなネットの記述があった。

比台風のユニセフ募金 関心集めたアグネスさんへの公開質問状
http://news-scrap.com/archives/34311334.html
日本ユニセフ協会は悪いのか?
http://blogos.com/article/73681/

アグネス大嘘ついて大炎上!?
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3835.html
アグネス・チャン大使と日本ユニセフ協会は詐欺師だ、協会の役員と創価学会も関係している
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31639580.html
2008-1-1 信濃町探偵団―創価学会最新動向
http://www.forum21.jp/2008/01/200811.htm

「役員名簿」の中に「評議員 小和田優美子」との名前があり、夫は「小和田恆」元外務事務次官です。
皇太子妃雅子様の お父様とお母様は 創価学会の会員って ほうとうですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1222230032

創価学会エリート・創価大学OB 30年の就職先
http://gofar.skr.jp/obo/?p=1074

国交省幹部は、『中国関係の重要案件を大臣に上げると、すぐにアチラへ筒抜けになるリスクがあります』
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37748?page=4



★佐藤優の話からだいぶ離れたが、アグネスチャンを見れば佐藤優がみえてくる。アグネスの経歴は以下のように書かれる。


『 香港の歌手、エッセイスト。カトリック教徒で、「アグネス」は洗礼名である。トロント大学卒業。
1992年6月スタンフォード大学大学院教育学博士課程を修了。1994年には博士号が授与された。
初代日本ユニセフ協会大使である
日本対がん協会 初代「ほほえみ大使」も務める。 』


★アグネスはキリスト教徒だが、山本伸一(池田大作)から歌の歌詞を与えられ歌っている。アグネスの収入源の疑惑とネットの書込みもある。佐藤優も池田大作絶賛だからアグネスのような栄光???でベストセラー作家となったのだろう。そのように見える膿~。アグネスという存在で佐藤優の栄光???の本質が見えてきた膿~






結び ~ ユダヤから得た栄光は虚栄であり、必ず崩壊する!



★本屋で佐藤優の本が多く出ていることに気づき、今回のブログのテーマにした。そして佐藤優の栄光は創価学会から来ていることが解かった。彼はキリスト教徒のアグネスチャンと同じであったのだ。



★佐藤優は池田大作を絶賛し、アグネスは山本伸一(池田大作)の歌詞の歌を歌う。それで栄光が来ているのである。しかしその栄光の化けの皮は剥がれることはアグネスがネット攻撃に遭い大炎上していることでわかる。佐藤優も今の栄光の化けの皮が剥がれる時が来るだろう。



★イスエルが創価学会の名義で日本と東京の一等地を買っていたことを知った時、創価学会とはイスラエルの手先であることが解かった。つまり創価学会とは日本の中のユダヤであるのだ。創価学会員とは日本の中のユダヤ人である。ユダヤ人とは血統ではなく、信仰であるからだ。



★ウソの神、ウソの聖書を信じるからユダヤ人はバアルに弾圧される運命だが、戦後に誕生した日本人のユダヤ人もバアルに弾圧される時が来るだろう。佐藤優の本を立読みすると何を言いたいのか解からないが、神学というものが頭脳を複雑していると思う。



★さて、今回、創価学会が天皇家を乗っ取るか?という問題にもちょっと触れたが、明治天皇はロスチャイルドと部下の長州の5人が創作したものである。明治天皇からはユダヤが創作した現人神あるから、イスラエルの手先の創価学会に皇室が乗っ取られる!とは明治の頃に戻ったにすぎない。ユダヤの派閥争いにすぎないわけだ。天皇とは高貴なのか?と問えば、初代天皇の金良琳は朝鮮半島から侵略者の北朝であり、南朝天皇とは百済の王家である。南朝天皇の古里はシュメール出身だから、高貴と言えば、高貴かもしれないが、明治天皇からは新興宗教であり、その時の教義がまだ残っているから天皇を神聖に思っている日本人が多いが、幕末と同じ時期にあった清のカルト『 太平天国 』と明治天皇は作者が同じロスチャイルドである。



さて、今回はベストセラー作家の佐藤優の正体だったが、アグネスと同じく、山本伸一(池田大作)の力によるものだったのである!



(補足)

★元公明党委員長の矢野絢也氏の本に『 黒い手帖 ~ 創価学会「日本占領計画」 』というのがあるが、創価学会の背後あるのはイスラエルであり、創価学会の日本占領計画とはイスラエルの日本占領計画ということ。



★佐藤優を見る時、アグネスチャンを見れば簡単に解かる人物である。アグネスはカトリックのキリスト教徒だが、彼女が歌う歌の作詞家に山本伸一という人物がいる。山本伸一とは池田大作著「人間革命」に出てくる主人公の名前で、池田大作のことであるのだ。



★池田大作の作詞の歌を歌うアグネスチャンは創価学会だろうと思うが、キリスト教徒だと言い張る。しかし創価の背後がイスラエルならそれも理解できる。ユダヤが乗っ取ったキリスト教の信者なら創価信者でなくてもOKであるのだ。



★佐藤優はキリスト教徒だと言い張り、イスラエルが関係する事件で有罪となった。しかし拘置所を出てからの佐藤優は目覚しい活躍をしている。まるでアグネスチャンのようにwww その活躍は背後にいるユダヤ組織の協力によるものだとは簡単に解かる。



★鷲は本屋に行くと、30秒ほど佐藤優の本を手にすることがあったが、カネを出す本ではない!と思って買ったことはない。唯一、漫画の佐藤優をあまりにも美男に描く「憂国のラスプーチン」だけを持っている。あんまりにも美男に描いているので、詐欺師本だと思っているが、佐藤優や鈴木宗男を正義に描く、ユダヤ正義漫画でクダランがwww



★佐藤優はベストセラー作家であるらしいが、それは池田大作著「人間革命」がベストセラーであるのと同じレベルであり、あんなツマラン本は誰も読まないだろうし、買っても感動する者はいないだろう。創価学会が組織的にベストセラーにしているのが彼の本である。



★池田大作と創価学会を絶賛する佐藤優にインテリジェンスがあるのか?あるわけがない。彼はダンテの『神曲』で言えば、地獄の9段目に落ちた者で、魂を悪魔に売ったから、一時的にこの世的な栄光を得ている。アグネスのように。しかしその虚栄は必ず剥がされる運命であるのだ!










by xuzu9851 | 2015-06-15 15:22 | Comments(0)

現人神の創作と世界の混血民族としての日本人



★清(中国)で起きた太平天国の乱は1850年から1864年まで。日本の明治維新は1853年から1868年までである。同時期に起きている。洪秀全をイエスキリストの弟の現人神とする太平天国は『 乱 』として終わったが、明治天皇を現人神とする明治維新で日本は、『 現人神天皇を信じる一神教国家 』となった。太平天国の乱は一神教革命が失敗したのであり、日本の一神教革命はある程度は成功した、と云えるだろう。



★その違いは何か?清(中国)と日本で同時期に起きた一神教革命を考え、明治以降の『 天皇 』を考える。




1、現人神の創作



★明治維新はロスチャイルドの手下の武器商人グラバーが仕掛け、薩長が倒幕し、最終的には長州が天下を取ったに見える。しかしそれは英国が薩長の若者を使って日本を乗っ取り、長州の5人が英国ロスチャイルドから明治政府の運営を任せられた、ということ。ロスチャイルドの明治からの日本人支配方法は新興宗教によって。現人神天皇の国家神道とは新興宗教であり、伝統神道とは丸で違い、一神教である。神道とは八百万の神々の多神教であるから。また仏教と神道を分離させたことも一神教であることの証拠。仏教の中国語の「天」という言葉の意味は日本語では「神」であり、諸天とは神々と日本語で訳することができるからだ。



★日本人は長く、明治からの国家神道が伝統神道の復活であると思い込み、新興宗教だと解からずにいた。しかしそれは日本国内だけ見ていたからで、明治維新と同時期に起きた、清(中国)で興った新興宗教(カルト)『 太平天国 』を観察すれば、ロスチャイルドが清と日本を一神教の新興宗教で支配しようとしたことが解かる。ロスチャイルドという存在も単なるユダヤ財閥ではなく、アステカの闇の神のテスカトリポカに今は思えてくる。



★清(中国)で起きた太平天国は14年の『 乱 』で終わった。そして太平天国というカルトが清という国家を乗っ取ることはできなかった。しかし日本で起きた一神教の天皇教は江戸幕府を倒し、新国家を建国し、日本人の精神を80年弱も支配した。清と日本の違いは国土の広さにあるだろう。また江戸260年で培った日本人の均質性にあるかもしれない。広い清の国土全体を太平天国というカルトが支配することはできなかったが、清を弱体させることには成功した。日本を見れば、ロスチャイルドと長州の一神教の天皇教は日本人全体を80年弱も支配したのだ。カルトとは一神教のことだと云って良いと鷲は思っている。



★尊敬する鹿島昇は、孝明天皇父子は伊藤博文に暗殺されて、南朝(百済系)の大室寅之祐が明治天皇になった!という説を書いて、今のネットでは常識になっている。しかし鹿島昇の弱点は武器商人のグラバーのボスのロスチャイルドが見えなかった点である。古代史に関しては、鹿島昇は非常に世界的視野なんだが、明治維新の彼の意識は国内的視野のみである。そこが弱点。



★戦後の日本は創価学会という池田大作を崇拝する一神教が大衆にはびこり、公明党という政党まで作り、今も権力の一角を担っている。幸い、池田大作が率いる公明党が政治権力の全体になることはなかった。しかしいまだに権力の一角にある。そして戦後、イスラエルは創価学会の名義で東京や日本の一等地を買っていたということがあった。創価の背後も世界イスラエル同盟という海外勢力である。



★1980年代、オウム真理教が起きて、1995年に地下鉄サリン事件を起したが、これなんかも一神教革命の失敗。麻原彰晃の弟子は、アゴン、統一、創価などの元信者。1980年代の一神教宗教団体の各信者を集めたのがオウム真理教だった。



★今、麻原彰晃、そしてオウム幹部の殆どが『 死刑 』である。これは一神教に鬼(バアル)が『 死刑 』が言い渡した!と鷲は感じる。一神教とは何か?それはユダヤ教を元祖にすると今は考える。日常に見る、ゆる~い一神教ではなく、本物の一神教とは、天草四朗の島原の乱とか、洪秀全の太平天国の乱とか、麻原彰晃のオウムなど、非常に過激な活動をするのである!



★肉体を持った人間が『 俺は神だ!』と宣言し、その教祖を信じる現象が一神教の本物であろう。『 俺は神だ! 』と宣言しているわけだから、信者は信じるだけで天国に行けると勘違いする。しかし現人神天皇を信じた日本人の頭上には2発の原爆が落された。『 俺は神だ! 』という宣言することは非常に危険な現象である。肉体を持った人間は神の可能性だが、パーフェクトな神とはならないからだ。



★一神教はウソの宗教でありカルトである。ウソの神を信じるのが一神教である。戦後の我々では、創価学会の池田大作とオウムの麻原彰晃の現象で、カルトが解からねばならない。そして太平天国の乱の洪秀全は栄養失調の病死か?自殺であり、麻原彰晃は死刑。で、池田大作の死は隠されている。池田大作を裁くことができなかった戦後の日本は、そのために、災いが起きるだろう。



★現代の一神教(カルト)の元祖のユダヤ人とは1にユダヤ教を信じ、2にユダヤ人の母から産まれた者であるが、ユダヤ人の歴史は四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放である。これはユダヤ教に限らず一神教を信じる者たちの全部に起きる。現人神天皇を信じた日本人の頭上に二発の原爆が落ち、オウムの麻原、そして幹部全員は死刑。そしていまだにオウムを信じる者たちは、放浪、差別、迫害、追放の運命となる。ウソの神を信じる者たちの運命は非常に過酷である!





2、日本と天皇の起源と明治天皇の誕生と暴走した関東軍の謎!?



★日本と天皇の起源はこれまで何度も書いてきたが、今は鷲しか本当の日本と天皇の起源を言う者がいないと感じるので何度でも云おう。歴史というのはどこの国でも捏造と偽造をしているものだが、日本人に産まれ、ウソの日本史しか知らないで死んでしまうのは、探求心がなかったためだと鬼(カミ)に云われるだろう。



★小学校や中学校、高校、大学、大学院やNHKや歴史学者や歴史作家が言う日本史が本当の日本史ではない。日本史の真実は深く深く隠されている。井戸を深く掘る者しか日本史の真実には到達しない。日本史の真実に到達すれば、学校の歴史の先生や歴史学者やNHK歴史や歴史作家が認知症患者(失礼)のように思えてくるだろう。また真実に到達した者だけが得ることの出来る爽やかな風や充実感を体験できるだろう。



★日本という国号、そして天皇という称号が誕生したのは663年の白村江の戦いの後である。天皇という称号の以前は、大王と呼ばれたというのが今の説だが、それも間違いである。また40代の天武天皇から天皇という称号が誕生したというのが今の歴史学者の説だが、天武天皇のモデルは新羅の王の金法敏であり、その息子の金霜林が百済を滅ぼし朝鮮半島を新羅で統一して、列島の九州まで攻めて来た。



★新羅の金霜林の息子が金良琳で、彼が列島をGHQのように侵略して自ら天皇と名のり、国号を日本と変えるのである。国号が倭国から日本に変わったのが670年である。日本は朝鮮半島からやってきた侵略者の新羅の王族の金良琳によって建国された国であったのだ!そのことを日本人は誰も知らないのは、明治の時に歴史マフィアという存在があり、明治維新の新国家日本の誕生する時に、新日本の歴史イデオロギーを構成を創作する時、不都合な古文書を全て燃やしたからだ。それは百済出身の桓武天皇もやったことだった。



★だから日本人の誰も金良琳(42代文武天皇)が初代天皇であることを知らない。日本人の99,9%はウソ(歴史の偽造)に騙され、存在しなかった神武天皇から紀元前660年2月11日に日本は建国したと騙されて、毎年2月11日は建国記念日となっている。神武天皇が存在したと思っているのは、飛鳥昭雄のようなホルモン焼きを食い杉のバカのみか?真実を全く探求しないバカのみである。



★さてお話は、明治維新の1853年から1868年あたりに移動しよう。英国ロスチャイルドは長州の5人を部下にして日本を乗っ取った。ナマのイギリス人が日本を支配するより、イギリス人化した日本人を部下にして支配する方が、やりやすいことは、イギリスがインドなどを植民地経営で学んだんだろう。



★鹿島昇は伊藤博文という下級の忍者が孝明天皇父子を暗殺して、南朝の末裔の大室寅之祐を明治天皇にした!と書き、その当時、鹿島昇はちょっと狂人扱いされたのだが、今では、ネットの者は誰もが鹿島昇の説を知ることになっている。鹿島昇はちょっと先を行っただけだったのか?彼の偉業はそれだけでない。天皇すり替え説は鹿島昇にとっては、余芸にすぎず、まだまだ彼は凄い説を言っている。それは、また後で。



★明治から、ロスチャイルドと長州は『 天皇教 』という新興宗教で日本人を精神から支配した。その影響は日本の精神にまだまだ残っている。また日本人が天皇を神と見た心境は、池田大作を『 生き仏と 』見るのと同じである。明治の天皇教も戦後の創価学会も同じ新興宗教だし、両者は海外の組織の世界イスラエル同盟によって創作されたカルトである点も同じであり、さらに言えば、オウム真理教も海外の組織が創作したものであるから、麻原彰晃はダライラマとツーショットし、ロシアで活動し、世界的な活動ができのである。



★さて、1920年後半から関東軍が大暴れした。1928年には張作霖爆殺事件というのが、奉天市で起きて、当時の日本の総理大臣の田中義一が昭和天皇に叱責されて総理を辞任することになる。



★1920年後半から様々な暗殺・テロ事件が起きるが、それは英国が創った明治以降の体制を当時の青年たちが反発したのである。その流れは戦後のアジア解放の原動力と同じく『 鬼(カミ) 』の力が青年の精神に入った現象である!



★張作霖爆殺事件、満州国建国、日中戦争。それらは、昭和天皇を無視した関東軍の独自の活動であったのだ!関東軍の神は天皇ではなかった。その解明は、歴史の天才である鹿島昇でも無理だった。その解答はすでに鷲は何度も書いている。関東軍はナチスと同じく、バアル(鬼)という『 世界の王 』、別の表現をすれば『 アンゴルモアの大王 』に従って活動していたのだ!




3、日本人・朝鮮人・漢民族・満州人・蒙古人の祖先は同じで、故郷は満州。満州国は古里への回帰現象!


★今の日本史の元になっているのは明治維新の時に創作された皇国史観である。神武天皇を初代天皇として、紀元前660年から万世一系で今日の日本がある!というSF超大作の大河ドラマである。しかしそれは英国が日本を使って戦争による権益を拡大させるためのウソ歴史である。



★天皇に北朝と南朝があること自体が万世一系ではない。そして天皇の始まりは朝鮮半島からの侵略者であり、日本列島の外から来た外人であり、また今の平成天皇の祖先の南朝天皇の故郷は中東のトルコ、古代シュメールである。



★さらに云えば、鎌倉時代の武士の源氏の故郷はインドであり、織田信長を暗殺した明智光秀とは明(中国)の武将だったのであり、日本の東北人の故郷は満州であり、東北人は満州ツングースの血統である。日本人とは外人の混血集団であり、絶対に単一民族ではない。



皇国史観という宗教教義は明治維新という英国の日本乗っ取りがモタラシタ仇にすぎないが、これをいまだに信じているのが右翼という種族である。戦後の日本には不敬罪と云う法律はないが、右翼は明治で思考停止しているためにいまだに頭の中に天皇に対する不敬罪があり、英国が創作した天皇を崇拝し、一番天皇の真実から遠く離れた地点で止まっている。



★今の右翼に比べ戦前の関東軍や昭和維新の志士たちは天皇に関して自由に考えていたし、天皇を絶対神と見てなかったし、無視して突き進んでいく。2,26の青年将校たちは天皇を手中に収めようとまで考えた。また関東軍のリーダーの石原莞爾が東北の山形出身ということで、彼の血脈が満州国を建国させたのであろう。満州国建国は天皇を無視した関東軍の独断でやったこと。




★1910年から1920年にかけての大正デモクラシーと云われた時代、マルクス主義のアカは天皇のことを「テンちゃん」と呼んでいて、尊敬心は全くなく、逆にバカにしていた。彼らの目的は打倒天皇制だから当たり前だが、1920年後半の昭和維新のテロリストたちも天皇に対する尊敬はなかっただろう。昭和維新のテロリストたちは、明治からの体制を破壊しようとしていて、天皇を操って、日本を良き国しようとしていた。



★しかし1935年の第二次大本教弾圧の頃は、日本という国家が激しく国民に天皇という神への「信仰」を求めていた。大本教を弾圧するとは、鬼(カミ)を否定して、天皇一神教で日本人を統率することだが、この現象は、日本国家の中に進入した米国勢力の影響か?それとも天皇一神教を破壊するための鬼の力か?いずれにしろ、一神教は破滅する運命だから、1945年8月に2発の原爆が落ちて、天皇は現人神から人間に下降することになる。





4、米国のOSS(戦略情報局)が創作した戦後の象徴天皇制民主主義


★太平洋戦争は1941年12月8日の真珠湾攻撃から始まったが、そのわずか6ヵ月後の1942年6月の米国OSS(戦略情報局)の『 日本計画 』という公文書に戦後の象徴天皇制民主主義の構想が書かれている。その公文書は2000年から米国国立公文書館で公開されている。




★太平洋戦争は米国の部下の山本五十六に真珠湾攻撃をさせて、計画通り米国が勝利を収た。1942年6月時点で、戦後の日本を象徴天皇制民主主義にすることまでOSSの公式文書『 日本計画 』に書いていたのだ。太平洋戦争は日本が嵌められた戦争であり、英国支配の日本を米国が奪った!ということである。




★太平洋戦争は海軍の山本五十六司令官の真珠湾攻撃で始まったが、東京裁判で海軍で死刑になる者は一人もいなかった。それは海軍は太平洋戦争前に米国に取り込まれていて、山本五十六に真珠湾攻撃をさせたのは、米国の命令だからだ。先に手を出したのは日本で、だから日本が悪い。それは9、11と同じパターンの米国のいつもの戦争のやり方である。



★戦前の天皇の命令とは英国の命令である。現人神天皇という絶対神を英国が創ったのは、天皇の背後に英国(ロスチャイルド)が居て、神である天皇が信者である国民に命令するほうが、スムーズに上意下達の命令体系が出来るからだ。神からの命令だから信者の国民は絶対に言うことを聴く。



★しかし天皇に逆らって活動する関東軍にはその方法は通用しなかった。だから戦後は、天皇は戦争責任は追及されないが、関東軍は侵略戦争をしたとヒットラーと同じくらい悪く言われる。それは関東軍が天皇に逆らったからであり、それは英米の命令に逆らった、ということだから。



★現人神の明治天皇は英国ロスチャイルドが創り、戦後の天皇制民主主義は米国OSSが発想してできたものであり、明治維新から今日までは英米の日本支配というのが正解である。



★しかし英米に支配されたからマイナスばかりではない。英国に支配されて軍事力を得て、米国に支配されて経済力を得た。江戸時代の小さな島国が約150年間で、世界トップの軍事力と経済力を得たのは驚異である。その軍事力と経済力で大モンゴル帝国の復活の大東亜共栄圏を創出して、世界の欧米支配をヒックリ返す潜在力が日本にはある。



★米国も一筋縄でなく、ユダヤとナチスに別れると鷲は見る。中国とロシアはユダヤに支配されているが、安倍総理が米国側にいるのは、米国のナチス側にいると見る。もちろん鷲はナチス支持である。



安倍総理は関東軍の子孫であり、戦後70年間の総理の中では一番の正しい歴史認識を持ち賢く勇気がある。アジアの民を奴隷解放して独立させた日本軍人を尊敬し、その志を継続しているからである。安倍総理を批判するのは、中国とロシア側であり、それはシオンの議定書でユダヤと呼ばれる悪神セト側の者達であるのだ!


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(補足)

★戦前の日本は現人神天皇の一神教カルト型の国だったが、日本全体がオウム真理教のようになるのは太平洋戦争が近づいてからの「テンノウヘイカガワガ大日本帝国オサメニナル」とかの言葉が教科書に掲載される時からであった。1910年から1920年の間は大正デモクラシーという時代であり、マルクス主義が日本に入ってきて、モガ・モボという現象があり、アカは天皇のことをテンちゃんとか呼んでバカにして、日本人は自由を満喫していたように思える。



★1929年10月24日の『 暗黒の木曜日 』から来る世界大恐慌の影響を日本はモロに受けて、5,15事件や2,26事件などのテロ事件が起きるが、2,26事件の青年将校たちは、天皇を手中に収め、日本に革命を起す!という考えを持っていた。つまり天皇を青年将校たちが操ることで日本に良い革命を起す!というのが2,26事件の青年将校の考えであったのだ!



★関東軍のリーダーが東北の山形出身の石原莞爾であったことは考える必要があるだろう。東北とは初代天皇の金良琳が日本を支配する前に、満州からツングースがやってきて開拓した地。東北とは満州ツングースの土地であり、アイヌ人とは満州ツングース出身の者達である。



★満州国とは東北人のツングースが故郷の大陸の満州に鮭のように帰った現象であった。この現象が1150年あたりにもあり、義経ジンギスカン伝説にもなっている。源義経の武士の『 源氏 』の血の故郷はインドであるが、義経に従ったのが満州ツングースのアイヌ人であり、アイヌ人が故郷の満州に帰って、ジンギスカンになった!という見方を鷲はしているし、それが正解であろう。



★さて、戦後は『 象徴天皇制民主主義 』であるが、この発想はCIAの前身のOSSという『 戦略情報局 』の発想である。公文書『 日本計画 』に書かれる。その公文書は米国国立公文書館で公開されている。



★民主主義という言葉に精神年齢8歳児のような幻想を持ってはならない。選挙とは壮大なマジックが仕掛けられている可能性があるからだ。今、不正選挙を騒ぐコシミズのような左翼小児病患者がいるが、初めから選挙とはどこの国も不正選挙だった可能性は大いにある。



さて数字の『 6 』の世界に希望を持つことは捨てないとならない!あくまで数字の『 6 』の世界は偽りと幻想である。6から9に転換して13と一体化する!そして出口は鬼(バアル)のみである。それでは今回はこれで終わりとします。











by xuzu9851 | 2015-06-11 05:57 | Comments(0)

軍神マルスとしての日本軍 ~ インドネシアでは12世紀から日本軍が神としてやってくると預言されていた!







1、太平洋戦争と大東亜戦争の違い



★太平洋戦争は1945年8月15日に終結して、大東亜戦争は1975年4月30日に終結した!というのが佐藤守氏の主張であるが、大東亜戦争はいまだに継続中ではないのか?と鷲は思っている。



★太平洋戦争は日本と米国との戦争。それは米国の勝ち。しかし大東亜戦争とは、欧米列強に支配されたアジアの民を奴隷解放して、独立させるための戦いであった。戦後、インドネシア、フィリピン、ビルマ、インド、台湾、インドシナ(ベトナム)などの国が独立できたのは、日本軍人が残留して現地人になり、現地のアジア人とともに戦い独立戦争を勝ち取ったからである。



★このようなことはだんだんと知られるようになってきた。日本は戦後、強力な反戦平和主義で、戦前の軍国日本を全否定したからウソの歴史の妄想の中で70年間を生きてきた。しかし今は太平洋戦争、大東亜戦争の真実が顕れ始めた時である。いつまでも反戦平和主義などという、日本人の武士道精神的に削ぎ落とすキリスト教戦略に騙され続けてはならない。


★戦後70年間、太平洋戦争と大東亜戦争についての正確な情報を知ることはかなり難しいことだった。まず学校の先生が日教組という共産主義者だったり、新聞が似非キリスト教の偽善の反戦平和主義に凝り固まり、自由・平等・人権・平和の妄想単語を盲信する記事のみを書いていたからだ。



★そして731部隊は人体実験したとかのウソ本が蔓延しているのが戦後の日本である。731部隊とは伝染病予防と飲料水浄化の部隊であり、人体実験なんぞはやっていない。それは中国人工作員の韓暁とバカ作家の森村誠一の仕組んだウソである。



★米国は戦後、731部隊の人体実験の噂を聞き、徹底的に調査したかが何も出てこなかった。だから東京裁判で731部隊の誰も裁かれることがなかった。しかし1970年に中国人の韓暁という人物が中国の新聞に人体実験の731部隊という記事を書き、それを森村誠一が赤旗に記事を書いて、あたかも731部隊が人体実験したかのように多くの日本人を騙し続けた。中国とは反日体制を維持するためにどんなウソの工作をもする国である。それに乗ったのがバカ作家の森村誠一。中国が反日体制を維持するために工作したデマを日本人の反日作家が乗っかる。それをまともに信じた日本人が莫大にいたのだ!



★まずは、あの戦争に対して正確な情報を知ることだ。多くの日本人は洗脳されたまんまの無抵抗で70年間生きてきたが、今は戦争の正しい情報が解かる時代になった。ウソに洗脳されたまんまと、積極的に正確にあの戦争の情報を知る者は莫大な違いが出てくるだろう。時計は再び、大東亜戦争とは何だったか?の『 問い 』の時代に入ってきているからだ。




2、ポルトガル、スペイン、オランダ、イギリスに侵略されそうになったので、家康は鎖国をするが、明治維新で英国に支配される。そして昭和維新の時、大陸に進出した関東軍が満州国を建国して、アジアの民の解放と独立のための大東亜戦争を始める!しかし日本列島は太平洋戦争に負け米国に支配される。


★戦後70年間、日本軍がアジアを侵略戦争した!ということを中国と韓国の背後に居るロスチャイルド(世界イスラエル同盟)が、中国と韓国に言わしているわけだが、本末転倒の主張とはこのことで、欧米列強がアジアに侵略戦争を仕掛けた歴史は500年以上だろう。



★まずタイムテーブルを1543年の種子島にポルトガル人がやってきてから、1975年4月までの日本軍がアジアの民の奴隷解放して独立させた大東亜戦争までのヒストリー(神々の歴史)を簡単に語るとするか膿~。



★人間の精神を殺す書物の聖書と、人間の肉体を殺す鉄砲を武器としたキリスト教の宣教師であるイエズス会のフランシス・コザビエルが1549年に日本にやってきた。その後の経過は、種子島にやってきたポルトガル人の後にスペイン人がやってきて、その後にオランダ人がやってきて、その後にイギリス人がやってきた。



★ザビエルがキリスト教を日本で布教して、キリシタン大名が誕生して、南蛮貿易、南蛮文化などが起きて、織田信長はキリスト教の宣教師を背後にして天下統一を企てたが、当時の明(中国)からやってきた外人の明智光秀に暗殺され、豊臣秀吉はキリスト教を禁止して、徳川家康もキリスト教を禁止した。そして江戸時代はキリスト教、欧米列強の侵略から鎖国することによって多神教世界を守り、約260年間の戦争のない多神教世界(バアル神の世界)となる。



★イエズス会のフランシスコザビエルで注目すべきことは、山口県と縁が深く、山口県山口市にはザビエル記念聖堂というものがある。明治維新の長州の基盤は山口県、そして関東軍の岸信介氏、その孫の安部総理も山口県というのは考える必要があるだろう。山口とは何なのか?


★そして明治維新になり、日本は英国に支配されて、現人神天皇を崇拝する一神教世界に突入するが、その唯一神に対抗するように、多神教の天理、金光、大本などの新興宗教が起きる。特に出口ナオ、出口鬼三郎を教祖とする大本教に注目である。鬼三郎はスサノオを崇拝していた。スサノオとは古代オリエント的に言えばバアル神であり、鷲の言う『 目玉親父 』である。



★1929年10月24日に「暗黒の木曜日」がやってきて、当時の世界帝国の英国は沈没して、米国が世界のリーダーの地位に昇り、世界を支配するが、その動きと一致した動きを日本も取る。そしてヨーロッパではナチスが台頭し、日本では関東軍が台頭し、大陸に進出する。



★関東軍が、満州事変、満州国建国、日中戦争をすることが『 軍部の暴走 』と言われるのは、全権を持った天皇を無視して行動したからだ。鷲の興味は関東軍がどうして現人神天皇を無視して1920年後半から1930年代に激しく行動したか?にあるが、それは学校で習った歴史、NHK歴史などの歴史認識とは逆に、鷲は関東軍は非常に良い活動をしたとみている。



★そして1945年8月に2発の原爆が広島と長崎に落ちて、昭和天皇は太平洋戦争の終結宣言を1945年8月15日し、『 人間宣言 』をするわけだが、大陸に渡った日本軍人はそれで活動を停止したわけではなく、大陸のアジアの地に留まり、残留日本兵となり、また現地国人となり、欧米列強からの奴隷解放のための独立戦争をする。そして、アジア諸国を独立させた。さらにベトナム戦争を指導して米国との戦争にベトナムが勝利するまでに導くのである!





3、歴史は『 多神教の目玉親父VS一神教のウソの神 』の戦いである!



★1543年に種子島にポルトガル人が来てから、現代の日本と世界の歴史を振りかえってみたが、歴史の本質を考えるとは政治経済よりもっと上の次元に『 神々VSウソの唯一神 』の戦いがあると鷲は感じる。日本列島は本来多神教世界であったが、聖書と鉄砲を武器として、日本にやってきた宣教師たちは、一神教だったのである。これはかなり深く考える必要があるだろう。



★そして聖書は戦後、『 日本国憲法 』という名に変わった。自由・平等・人権・平和という妄想単語を盲信するのが『 日本国憲法 』である。この世に自由はなく、自由と平等は両立せず、数字の6の人間は宇宙では殺される運命だが人権という単語を崇拝し、平和絶対主義こそが宇宙的な浄化を否定した絶対悪だが、島原の乱の天草四朗や太平天国の洪秀全やオウムの麻原彰晃を信じるレベルで、日本国憲法の妄想単語を信じているのが、今の多くの日本人である。



★500年以上前からの欧米列強のアジアへの侵略戦争の特徴は、聖書という書物を土台とした、アジアの多神教世界を欧米の一神教で侵略する!というやり方である。信長はキリスト教を保護して、自らを神だと発狂し宣教師にも命令したので、宣教師に雇われた中国(明)の明智光秀に暗殺されたが、その後、秀吉や家康は多神教世界を守った。バアル(目玉親父)の世界を守った!ということ。



★清(中国)で1850年から1864年の間、洪秀全という男が起した『 太平天国の乱 』と同じ時期に、明治維新があり、ロスチャイルドの手下の長州ファイブが現人神天皇教という新興宗教で日本を支配した。山口県山口市にザビエ記念聖堂があるが、その山口の長州が一神教の現人神天皇教創作の土台となったことは、注目に値する。



★その現人神天皇教に対抗するように、天理、金光、大本などの新興宗教が出てくるが、これは鬼道の流れである。鬼道を今は古神道という表現で呼んでいるが。つまり明治の時にも



 一神教VS多神教

 の戦いの世界が起こった!ということ。



★1920年代後半から1930年代にかけての『 昭和維新 』という時代は、陸軍の中に多神教(バアル神)が入り込んだ現象が関東軍の満州事変、満州国建国、日中戦争である。関東軍は全権を持った現人神天皇を無視して活動するから『 軍部の暴走 』とされるが、一神教の現人神天皇ではなく、バアル神という目に見えない『 モンゴルの大王 』に従っていた。そのモンゴルの大王は諸世紀ではアンゴルモアの大王という表現で、10章72番に出てくる。



★現人神天皇は広島と長崎の原爆2発を落され、終戦宣言をして、人間宣言するが、『 モンゴルの大王 』に従って活動する大陸へ進出した日本軍人は、戦いを止めず、アジアの民の奴隷解放のために戦い、アジアの民を独立させるのである。彼らの戦いは軍神マルスの戦いであり、12世紀のインドネシアでは以下のように予言されていたのだ。






★太平洋戦争とは日本と米国の戦いで1945年8月15日に終結した。しかし大東亜戦争とは欧米列強に奴隷支配されたアジアの民の解放と独立の戦いであり、実は、まだ継続中であるのだ!




4、秀吉の大陸進出と大東亜共栄圏とアンゴルモアの大王を蘇らす軍神マルス!


★歴史の謎の一つに、豊臣秀吉がどうして、無謀にも朝鮮半島、そして中国までも侵略しようとしたのか?というのがある。それは豊臣秀吉(豊国)という名のトヨクニ(豊国)という名に隠されている。



★今の歴史は偽造であり、正確な日本史は日本には存在しない。天皇が初代・神武天皇からの紀元前660年から始まった、というのは新羅と百済と藤原の捏造歴史を明治の頃にさらに歪曲捏造して創作した皇国史観という英国創作の歴史観にすぎない。



★初代天皇は663年の白村江の戦いの後に列島を侵略した、新羅の王族の金良琳から始まり、彼が始めて、帝王という意味の天皇を名のり、国号をボルネオ語のシラヒースの意味の「日の出るところ」から『 日本 』とする。日本という国は、新羅の別号国家であり、670年からの国号であり、670年に国家としての日本が誕生する。



★さて、天皇家以前、列島を含む大王朝が存在した。それが東表国であり、その別名が豊臣秀吉の名に隠された豊国であった。この1000年間継続した王朝は、日本列島だけではなく、大陸全体に支配が及んでいた。秀吉の狙いは『 豊国の復活 』であり、13世紀のモンゴル大帝国も『 豊国の復活 』だったのであり、関東軍が唱えていた大東亜共栄圏も『 豊国の復活 』であったのだ!



★豊国の王は世界の王のバアル神であり、またの名をスサノオ。エジプトではオシリスの名になり、古代朝鮮では檀君と呼ばれ、古代日本では牛頭天王と呼ばれる存在であり、鬼太郎では目玉親父として表現され、1ドル紙幣のピラミッドの中の一つ目であり、ノストラダムスの諸世紀10章72番では、アンゴルモアの大王である。



 1999年7月
 恐怖の大王が空から降りてくる
 その前後、アンゴルモアの大王を蘇らすために
 マルスは平和の名において支配するだろう




★1930年代、大陸に進出して、満州事変、満州国建国、日中戦争、そして、戦後はアジアの民の奴隷解放戦争をやって独立させた(残留)日本軍人は、アンゴルモアの大王を蘇らす軍神マルスであったのだ!

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(補足)


★ザビエルで解かるが、欧米がアジアを侵略するとき、まずは聖書によって大衆を洗脳して土着宗教を破壊する。それが時代によって形態が変わるが、本質は同じである。戦後の日本は憲法の自由・平等・人権・平和・反戦という単語が聖書と同じキレイごと宗教のような精神の罠の言葉であり続ける。いまだに自由がこの世にあると思っているバカが日本人に多いが、自由とは政治用語であり、現実には存在しない。また宗教の言葉に昇華しようとしても無理で、自由という妄想を持つがゆえに反抗しかできない6の獣(ロクデナシ)を創りだす原因となる。また自由とは奴隷や囚人が望む一時的な気持ちにすぎない。無制限の自由はありえないし、また理想でもない。



★明治維新の時、ロスチャイルドの手下の長州は、形骸していた日本の古い王であった天皇を持ち出して、『 現人神 』というキリスト教のゴッドのようであり、また、肉体を持った『 目に見える神 』を創作して日本人を支配した。その現人神は神道という土着宗教を偽装しているが本質はキリスト教であった。その意味は『 キレイごと妄想カルト 』という意味。そして軍事的なカルト国家に日本をした。軍事的カルトの国家神道とは1850年から1864年に清(中国)であった洪秀全を神とする新興キリスト教「太平天国」の日本版であったのだ。



★しかし時代が経過して、1930年前後の関東軍は、天皇を無視して満州事変・満州国建国・日中戦争などをどんどんやっていく。これは、すでにその時、現人神・天皇の『 神通力 』が関東軍になく、本物の鬼(カミ)、そして多神教の神々が関東軍の中に入ったからだ。



★関東軍を見る時、それは明治維新の時に創作された天皇教ではなく、本来の鬼道である。鬼(カミ)という目玉親父が関東軍の中に入って、欧米に奴隷にされたアジアの民を解放して、独立させた、軍神マルスが関東軍であったのだ!



★明治天皇を創作したのは英国ロスチャイルドだったとハッキリ解からねば、再び、迷宮の奥にいるミノタウルスに喰われて死ぬことになるだろう。出口は鬼であるバアル(目玉親父)にある!明治からの右翼も皇国史観を信じているならロスチャイルド製品であり、太陽神を蘇らせる者というライト(正しい右)である真の右翼ではない!ということ!

















by xuzu9851 | 2015-06-08 10:00 | Comments(0)