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日本は鬼(カミ)が支配する国である!


★日本は鬼が支配する国である。鬼が支配した反キリシタンの江戸時代は約300年の平和があったが、キリシタンが神道を偽装して創作されたカルト天皇教に支配されてからの日本は日清・日露・第一次世界大戦とキリシタンの手下となって戦ったが、最後は広島と長崎に原爆が落ちて英国が創った大日本帝国は終わることになった。



★広島にナゼ?原爆が落ちたか?それは今のところ、当時の広島に軍港呉(くれ)があり、そこで戦艦大和を造っていたからとしておこう。もっと深い理由があるはずだが、それはまだ解からない。



★長崎にナゼ?原爆が落ちたか?それは当時の長崎で戦艦武蔵を造っていたというより、日本のキリスト教の中心が長崎だから、原爆が落ちたと鷲は考える。長崎はザビエルと関係が深いし、また、武器商人グラバーとも関係が深い。長崎に原爆を落としたのは米国だと誰もが思っているが真犯人は『 鬼 』である。



★鬼と漢字で書いて『 カミ 』と読ませるのが九鬼文書。鬼は創造的破壊者であり、鬼の妻は般若のお面で表現されるが、あれが日本に、元々、グノーシス(根本的知識)が存在した証拠である。般若のお面とは日本的なグノーシスの象徴である。鬼は数字の『 6 』の世界を破壊し、数字の『 9 』の世界を創り出す力の源であり、太陽神(魂)の別名が鬼である。鬼という存在の真実を考え、書いていきます。





1、鬼は数字の6の世界を破壊する数字の『 9 』の者達と一体化している太陽神だが、キリスト教の神は数字の6の者達の妄想の神である!



★鬼は破壊者である。戦争、大地震、原発、台風、雷、あらゆる破滅的な事件、などあらゆる破壊的活動の本源は鬼から来る。それに対してキリスト教の愛と光と慈悲のイエスキリストは数字の6の人間の妄想が創りあげたものであるから、人間に異常に優しい。しかしその愛と光のイエスキリストは実在しないのだ。



★聖書自体が、バビロンの「ベルの目」、グノーシス文書を人間が書換えたものだから、聖書を信じることじたいが、人間の妄想の世界に落ちることになる。そして聖書を信じている限りは、「発展途上の神」である人間が神に成ることはない。将棋で云えば、永遠に「歩兵」で止め、けして「裏と」にしない書物が聖書であるのだ。



★1930年代は世界的に鬼の子が出現して破壊活動をした時代であった。まず日本の1930年代の前半、それは昭和初期だが、テロリストの時代であった。5,15事件、2,26事件、血盟団事件など。そして大陸に渡った関東軍は満州国を建国して日中事変にてアジアの民族の奴隷解放の戦いをして、ドイツではナチスヒットラーが台頭して、ユダヤ人を弾圧して、世界大戦を始める。



★戦後70年間、否定され続けた関東軍とナチスヒットラーだが、彼らこそが、鬼(カミ)の子だと鷲は見ている。ナチス親衛隊のSSは髑髏とルーン文字シッグのマークを身につけていたが、髑髏とは西洋的な鬼のシンボルである。鬼は破壊者だが、それは6の「人間的なる世界」を破壊し、9の「神々の世界」を創り変えるための『 創造的破壊 』であるのだ!ルーン文字シッグは稲妻であり、人間的な世界を稲妻の力で破壊するシンボルである。



★戦争、ファシズム、関東軍、ナチス、青年将校、血盟団、その他1930年代前半に出てきた鬼(カミ)の子を戦後70年間、世界が否定し続けたが、それは戦後70年間は、太陽が隠れた『 夜の世界 』だったからだ。しかし今は1930年代の前半と同じく太陽神が鬼として現れてきたのだ。その太陽神が鬼として出現している現象が、様々に報道される破壊現象であり、鬼の妻のグノーシスがPC、スマートフォンという形で現れている。この鬼女、つまり般若女は、知識によって6の世界の妄想を打ち砕く力を持つ!






2、平和宣言するのはキリシタン。鬼道の者は戦争を起こす!



★20世紀最初の世界的なベストセラー本はセリーヌの『 夜の果ての旅 』である。彼は1930年代、ナチスを応援したパンフレットを書いたということで、戦後は『 呪われた作家 』と呼ばれた。そして戦後しばらく彼の本は発禁となっていた。だから今の日本人はセリーヌという作家の名を知らない。彼は世界のあらゆる価値観にノンと否定した作家である。墓には「ノン(否定)」という文字が刻み込まれている。セリーヌはグノーシス主義に成ることが出来なかったことが悲劇である。だから世界の表面的な価値観を否定し続けたが、さりとて、絶対的な数字の『 9 』の価値観を得ることもできず、否定のための否定で人生が終わった。



★数字の『 6 』の獣の人間が創作した価値観は全て否定される運命である。愛、光、自由、平等、人権、平和などの単語をいくら並べても虚しい結果となり、敗北の人生で終わるだろう。価値があるのは太陽神(鬼)と結びついた『 9 』の価値観のみ。つまり漢字で『 旭 』と表現される価値観のみが本物である。その『 9と成った者たちの音楽 』が、「苦しみを通して歓喜を得る」のベートーベンの『 第九 』であるのだ!愛、光、自由、平等、人権、平和などのキリシタンの妄想単語を信じても必ず敗北に終わる。そして金儲けだけが生き甲斐の人間となる。これが獣の『 6 』の人間であり、それはユダヤ化した人間だと言える。



戦争が悪で、平和が善、というのは戦後70年間に限定したウソの善である。戦前の日本人はそんなことは思ってなかったし、日本歴史全体からみても戦後70年間に限定される。毎年、8月6日と8月9日にやる日本の儀式は、『 戦争をやろうと思ったこと自体が悪 』という洗脳のための儀式である。つまりこれは『 日本人を永遠の奴隷にするためのキリスト教が仕組んだ儀式 』だと早く見抜くべきである。



★反戦平和を唱える者を多く見るが、まずは戦争に関して考えたことが一度もない愚か者ばっかりだ。「反戦平和」とはオウムのマントラと同じレベルである。戦争を否定して、平和の時代の正体とは、「お笑い」「オカマ」「拝金」の、軍人という存在を否定した価値観に支配された。





3、鬼とイジメの原理


★鷲はイジメとは『 神秘的な現象 』だと見ている。多くの者が一人をイジメる。非常に残酷な現象だが、日本人の誰一人としてこの現象を解明できない。しかし鷲は『 イジメの原理 』を解かったと思っている。この現象は、人間と魂を結びつける試練の現象なんだと。



★イジメとは学校の問題だけではない。社会人になっても、老人になっても、人間で生存する限りは『 ある 』問題である。しかし誰も解決できない。人権やら愛とかの言葉で濁すだけだ。愛、光、自由、平等、人権、平和とかの言葉は、キリシタンの言葉で無価値である。キリシタンは言うことは全て無価値と知っておく必要がある。



★1971年頃、ブルースリーの映画が世界的にヒットした。ブルースリーは一人で多くの人間と戦うが、必ず勝つのである。イジメ現象は、ブルースリーの映画の後の時代の現象である。それまでは集団が一人をイジメル、その現象はブルースリー映画の前には問題にはされなかった。



★全ての人間は鬼にイジメられる存在である。それは鬼が人間に『 勇気 』と『 真実の探求 』を発起させるために鬼は数字の『 6 』の人間をイジメている。


★イジメの問題で解かることは、イジメは本人が変わらなければ解決しないこと。本人が鬼に変わらないと解決はしない。親、センセ、学校、社会は無力であるということ。だからサヨク、社会主義者がイジメを語る時はナンセンスとなる。特に、あの「夜回りセンセ」はイジメの問題は学校の問題だと考えているあたりが浅はかすぎる。「夜回りセンセ」の夜回りは彼自身の「性的問題」だと鷲は直感した。



戦後の自由、平等、人権、平和というキリシタンの言葉はイジメ問題の解決にはけしてならない。イジメられている者が、ブルースリーに成った時に解決することだ。集団に鬼が憑いて一人をイジメているが、その一人が腹を決めて、ブルースリーに変身した時、その集団を撃退することができるのである。ブルースリーの映画が実は、イジメの解決であったと鷲は思っている





結び ~ 我々の心理の中にある鬼道とキリシタンの戦い



★キリシタンの言葉が現実的な問題が起きた時、無力だと解かる。それは「イジメ問題」が代表的である。愛、光、自由、平等、人権、平和などの言葉は現実のイジメ問題には一切無力である。イジメられている者が鬼となって(ブルースリーとなって)初めて解決できる。



★豊臣秀吉と徳川家康がキリスト教を禁止したのは、キリスト教がウソの教えだと見抜いたからだろう。しかし戦後70年間の日本人はキリスト教が見抜けなかった。キリスト教は、日本国憲法の自由、平等、人権、平和、国民主権などの言葉に変わった。



★その言葉を信じているのが、坂本龍一、瀬戸内寂聴、宮崎駿、大江健三郎などの大家と言われるバカ者たちである。彼らは日本国憲法を信じている、本質はキリシタンであるのだ。



鬼がイジメ問題を起こしている。しかし鬼は解決策をブルースリーの映画で示した。イジメられた者は、『 何が真実で何がウソか? 』、それを学び、鬼と一体化することで、解決する。なぜならイジメは『 鬼の子 』に成るためのイニシエーションだからだ!



キリシタンとはウソの言葉の聖書を信じるバカ者である。我々はウソの言葉の聖書を否定して、聖書の源のグノーシス暗号文書に戻り、また、腹に鬼を入れてブルースリーに変身して、鬼の子、に成るべきだ!人間とは『 発展途上のカミ 』であり、イジメ問題の真実を理解出来ない者は、鬼(カミ)の子にはなれない!

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補足

★相撲の最後の一番を『 結び 』の一番というが、鬼(カミ)と結びつくための戦いを『 相撲 』がシンボルで表現している。我々に襲ってくる様々な災いは目に見えない鬼(カミ)が起こしいる。親、センセ、社会、金でその災いを解決することはできない。我々の中にある目に見えない『 鬼の云う 』ことに従うしかない。その『 鬼の云うこと 』を【 魂 】という漢字で表現しているのだ。鬼(カミ)の云うことを勇気を持って従うと鬼は我々の腹の中に入ってくる。布袋様の腹が妊娠腹なのは鬼(カミ)が腹の中に入っているという表現であるのだ!鬼太郎の目玉親父が鬼の表現であるが、鬼太郎は鬼(カミ)が頭の髪の毛の中に存在すると表現しているが、布袋様は腹の中に鬼(カミ)が入ってくると表現した。鬼(カミ)との【 結び 】は頭、腹のどちらも正しいのかもしれない!





by xuzu9851 | 2015-07-30 13:46 | Comments(0)

キリシタンはあらゆるニセの善で人間の精神を支配する!



★又吉の芥川賞騒動を見ると、芥川賞とはマスコミが創った宗教ようなものだと解かる。芥川賞の小説が何で凄いのか?それを考えることもなく『 芥川賞を取ったから凄い! 』と騒ぐのは、大衆騙し、バカ騙し、である。



★芥川賞を取って文学スターとなり政治家になったのが、石原慎太郎だが、彼が東京都知事でやった悪事は様々あるが、新銀行東京で血税1400億円をドブに捨てたのが代表的。東京オリンピックの問題の根源も石原慎太郎が原因であり、オウムが宗教法人になったのも運輸大臣の時の石原慎太郎の力であった。



★さて戦後日本の最大のインチキ宗教はOSS憲法であり、その憲法の中の『 自由、平等、国民主権、平和、人権 』などの虚しい言葉群に戦後の日本人は騙され続けた。その日本国憲法の虚妄の言葉とセットに芥川賞作家という存在があると思うのは、反戦平和運動に立ち上がる大江健三郎というバカ作家の存在である。反戦平和のウソを見抜けないノーベル賞作家の存在で、ノーベル賞のレベルも見えた。ノーベル賞とは芥川賞と同じくバカ騙し賞だと。



★戦後、反戦平和を一番唱えていたのが強姦魔の池田大作だが、反戦平和を云う奴はあんまり物事を深く考えることのできない詐欺師と言っても良く、また、頭のあまりにも悪い奴だろう。言葉だけのキレイごと、それが反戦平和である。まさに現代のキリシタン用語。キリシタンとは善に見せかけたウソを吐く存在という意味。



★鷲が高校生の頃、戦後初の芥川賞作家である中上健次というデブの本を集中して読んでいたことがあった。彼の20歳代の前半は薬物中毒であり、和製フォークナーを目指し、ビートたけしの師であり、現在もサヨク小児病患者には偉人であるが、全く面白くない小説なので誰も読まないというのが現実だろう。中上健次もマスコミが創り上げた虚栄のスターの一人であった。



マスコミで騒ぎ立てて、出来上がった文学スターは全てニセモノである。その代表が石原慎太郎と中上健次である。中上健次や石原慎太郎の発言は、何もかもがニセモノである。戦後70年間の純文学のスターは全てニセモノであり、キリシタンだったとハッキリと云いたい!石原慎太郎の場合、あれだけの悪事があるのに、マスコミが創り上げたスターだから、マスコミが彼を暴くことができないと観察できる



★戦後70年間の最大の騙しは、反戦平和主義。そしてそのような虚妄で大衆を洗脳するのがマスコミ。マスコミが現代の最大のキリシタンの惑わしの言葉と力を創り上げていると鷲は見ている。戦後70年間のサヨク小児病患者とは、ニセの善に騙され続けるキリシタンであり、そのキリシタンのインチキ善の幼児精神を斬っていきます。





1、キリスト教徒とはグノーシス主義者に成れなかった堕ちこぼれである!


★元々、キリスト教とは80以上にあったグノーシス文書からできた。福音書とはグノーシス文書のことであり、グノーシス文書とは暗号の書である。イエスが磔になり正午6時から午後9時に処刑される。正午6時から午後9時は暗号であり、そこに深い意味がある。それが事実でもお話でも、それは問題ではない。事実よりもその暗号に隠される深い意味が大事であるのだ。そして80以上のグノーシス文書が現在のマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの4つに絞られ、正典となされているが、それは397年の第三回カルタゴ会議という人間の会議で決められた。



さてイエス・キリストはゴルゴダ(髑髏)の丘で、正午6時から午後9時に処刑になった。古代ユダヤの正午は6時だったのである。この6時から9時の暗号の意味が解かる者はグノーシスの者である。この6時から9時の暗号の意味が全く解からないのに、「イエス様の流した血で人類の罪が清められ、人類は救われた」とかなんとかの妄想を信じている者がキリスト教徒である。




★日本の新約聖書はイエス・キリストの処刑の時間を正午12時から午後3時にしている。日本語訳の現在の新約聖書はグノーシス文書の暗号を人間的な考えでの書き換えで破壊した文書で価値はない。ギリシャ語、スラブ語、ロシア語の新約聖書が正午6時から午後9時のイエスの処刑の時間を守っている。ドストエフスキーが6から9に凝ったのは、ロシア語の新約聖書を読み、その暗号を解こうとしたからである。



★グノーシスはギリシャ語で『 知識 』の意味である。この『 知識 』は大乗仏教では『 般若 』という言葉になる。グノーシスという言葉を使わず『 般若 』という言葉を使えば、日本人には身近になるが、どうして?般若のお面は『 鬼女 』で表現されているのか?鬼女は鬼の妻であり、生命を破壊するシンボルは鬼であり、その妻の鬼女は、正しい知識により人間の創作した獣の世界を破壊する存在であるのだ。



★人間の姿をした獣の世界を破壊するのが『 般若 』『 グノーシス 』という本物の知識である。イブが林檎を食べたことにより楽園から追放された!という神話を創作した数字の6の人間は、グノーシスという本物の知識を恐れた。般若を恐れた。または鬼女を恐れた、ということだろう。キリスト教の三位一体が父・子・聖霊で、母が存在しないのは、鬼女の知識であるグノーシスを恐れたからである。キリスト教はグノーシスから得た知識で誕生した宗教でありながら、グノーシスを恐れた。それはグノーシス主義との戦いからの産物がキリスト教だからだ



キリスト教徒とはグノーシス主義者になれなかったグノーシス主義者の堕ちこぼれの者達である。『 知識を否定して、信じることで天国に行ける 』と思っているのがキリスト教徒だが、そんなに宇宙は甘くない。キリスト教徒が信仰するイエスの磔像はグノーシスのものであり、けして、キリスト教徒のものではない。なぜなら、あのイエスの磔像の意味をキリスト教徒は理解できないからだ。




★頭上にINRIという文字あり、ゴルゴダ(髑髏)の丘で、正午6時から午後9時に処刑され、三日後に復活する、その真の意味を理解できる者はグノーシス主義の者であり、けしてキリスト教徒ではない。キリスト教徒とは「なぞなぞ」を解かなかった者達である。鬼(カミ)は獣の6の人間に常に「なぞなぞ」を出す。その正解を出した者がグノーシス主義の者であり、全く間違った解答をした者達がキリスト教徒であるのだ。



★それでいてキリスト教の牧師は、皆、ニコニコしているが、妄想を信じている牧師こそが、鬼(カミ)の出した問題を全く解けなかった堕ちこぼれであり、堕ちこぼれゆえに、ニコニコと「愛と光と平和」という一見善に見える単語で、自分とバカを騙している!ということ。この世は鬼(カミ)の出した謎を解く試験(イニシエーション)の場である。キリスト教徒は、グノーシス主義者になれなかった堕ちこぼれの者達ということ







2、アップルのジョブズの仕事はグノーシスを蘇らすこと!


★イブが蛇にそそのかされて林檎を食べて楽園を追放される!というのが旧約聖書の神話であるが、ビートルズの会社もジョブズの会社の名もアップル(林檎)である。ヘルメスの杖は上昇する二匹の蛇を明らかに崇拝している。日本でも蛇は神であり、崇拝の対象であり、世界中に蛇神崇拝の残置建物があるにも関わらず、旧約聖書は蛇を悪者としている。



★蛇を神として崇拝する世界と旧約聖書の失楽園神話のように蛇を悪者とする神話の二つにハッキリと分かれる。この違いは何か?しかし圧倒的に蛇を神として崇拝するシンボルの方が多く、蛇を悪者とするのは、実は旧約聖書のみかもしれない。インドのクンダリニーの覚醒という概念は尾骶骨の奥で三回転半のトグロをまいた蛇の上昇が「意識の覚醒」であり、マヤやアステカのケッツアルコアトルという神の意味は『 羽毛の蛇 』である。



古代文明の全ては蛇を神として、蛇神崇拝の文明であった。それに対抗してできた新宗教が、蛇を悪者とする旧約聖書であったのだ!旧約聖書とはバビロンの『 ベルの目 』を改竄してできた書物であり、新約聖書とはグノーシス文書を改竄してできた書物である。我々が伝統があり、正統な書物だと信じている、旧約聖書、新約聖書は実は夜の世界の産物であり、呪われた書物であった!というのが正解である。



★しかし旧約聖書によって否定された『 ベルの目 』は我々日本人の日常の中に常に見ることの出来る『 鬼太郎の目玉親父 』で復活していて、グノーシスもジョブズのアップルという会社のロゴである『 林檎を齧るマーク 』で毎日のように見ている。つまり『 ベルの目 』も『 グノーシス 』も今の我々日本人にとっては、聖書より身近に存在しているのだ。聖書を信じて読んでいる日本人はモルモン教徒の飛鳥昭雄のようなもんで、ほんの少数しか日本にはいないから。






3、豊臣秀吉と徳川家康は反キリシタンだったが、明治からの天皇教は外面神道の中身キリスト教であり、戦後の日本国憲法もキリスト教が変身したもの



★1850年から1864年に清で起きた「太平天国の乱」の太平天国というカルトは、外面は中国土着の道教や仏教だったが、中身はキリスト教であった。それと同じく、ロスチャイルドの手下のグラバーが起こした明治維新は、1853年から1868年であるが、神道を外面とした中身がキリスト教の天皇教で日本を支配した



★つまり豊臣秀吉、徳川家康はキリシタンの日本侵入を阻止したが、明治はキリシタンが日本に入ってきて天皇教という形で日本を支配したのである!そしてキリスト教の殉教思想が、『天皇陛下万歳』と叫んで死ぬ、という形になった。鬼道は鬼三郎の大本教となり、天皇に逆らった関東軍となり、広島と長崎に落ちた原爆はキリシタン日本に落ちたということで鷲は理解している。
長崎にはザビエルが来て、武器商人グラバーと縁が深く、日本のキリスト教の中心地である。戦前、長崎で戦艦武蔵を造り、広島で戦艦大和を造っていた。広島で戦艦大和を造り、長崎で戦艦武蔵を造っていたから、広島と長崎に原爆が落ちた、と云う説があるが理由はもっと深いものがあるだろう。



★江戸時代は反キリシタンだったが、キリシタンの侵入が明治維新であり、戦後の日本国憲法支配であると鷲は解釈している。キリシタンは変身するからである。善にみせかけた悪により人間を支配するのがキリシタンである。基本的には「愛と光のイエス様」という妄想で人間を支配するが、戦後は、自由・平等・人権・平和などの言葉で日本人を支配した。これらのキレイごとの言葉に騙されると、人間は魂と霊(心理・意識)の分離が起きて不幸になる。



キリシタンは獣の人間の数字の『 6 』そのままで肯定する。また獣の数字『 6 』で人間を止めようとする。6から9への転換はキリシタンの世界にはない。それは戦後の日本国憲法を考えれば解かることだ。自由・平等・人権・国民主権・平和などの権利を生まれた時から持っていると主張するのが日本国憲法である。その綺麗な言葉に隠された悪意は『 人間を獣のまんまにする 』という意志である。



人間は『 発展途上の神 』である。この考えを持たないと獣に堕ちてしまうのが人間という獣から出発する存在である。しかしキリシタンは獣の『 6 』のまんまで、愛と光の神のイエスキリストが救ってくれる!という妄想である。その愛と光のイエスキリストが、戦後では『 自由・平等・人権・国民主権・平和 』の日本国憲法に変身したということ。



★『 武士道とは死ぬことなり 』の言葉は、『 人間は発展途上の神 』や『 6から9へ転換する 』と同じ意味で、人間が太陽神と結びつくために『 死ぬ 』ということだ。しかしキリシタンのニセの言葉は、人間を獣の『 6 』のまんまにする偽りの言葉である。これに騙されているのが戦後70年間の96%の日本人であったのだ!







4、戦争と原発を推進する力の根源は鬼である!それは6から9へ転換させるため!



サヨクとは反戦平和主義、そして原発反対だが、それは必ず負ける運命である。なぜなら人間という姿は『 神の姿 』であり、獣の6から神の9に転換しなければならない存在だからだ。サヨクは人間を獣の『 6 』と思っていることが間違い。そしてユダヤ人が創作した天皇を崇拝している右翼も間違いである。



★1920年代の共産主義者は戦争を起こすのは少数の金持ちで、戦争でさらに金持ちになりたいから、戦争を起こしていると考えた。その1920年代の共産主義者の考えは、今もネットでは蘇っているが、それは間違いである。戦争を起こすのは、太陽神、別名は鬼である。それは数字の『 6 』の獣人間を殺すためである。人間の姿は神の姿であり、獣が人間の姿をしていることは許されないのである



★人間の姿をしているのなら数字の『 9 』に成らなければならない!でないと、太陽神は許さないし、太陽神は『 6 』の世界を破壊するから、太陽神の別名は『 鬼 』ということ。



グノーシス主義者はあらゆる謎を解読していく者である。それはダンブラウンの『 ダビンチコード 』という小説でヒントを見せた。グノーシス主義の堕ちこぼれから始まったのがキリスト教である。彼らは謎を解こうとはしない。ひたすら妄想を『 信じる 』だけである。「信じる者は愚か者」である。真実を探求して、真実を明確にするシャーロックホームズの先輩がグノーシス主義の者である!



世界のあらゆる謎を解いて、太陽神という鬼と一体化する!それが人間という神の姿の理想であるのだ!



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補足

★ダンブラウンはダビンチの絵の解読の小説「ダビンチコード」で世界に出てきて、フリーメーソン、ダンテ「神曲」の謎解きの小説を書いているが、それはグノーシス主義者としては基礎的な分野である。鷲が常に書いているイエスキリストは正午6時から午後9時に処刑された!というのは日本の聖書的感覚では不可能で、ギリシャ語、ロシア語、スラブ語の新約聖書からの発想である。



★古代ユダヤの正午は6時であり、けして現在の日本のような正午が12時とか0時ではなかった。イエスキリストは正午6時から午後9時に処刑された!というのが正解である。正午6時から午後9時とは暗号であり、そこに深い意味がある。その意味の解読は何度もしたのでここでは繰り返さない。


★グノーシス主義者は世界の謎を解く者である。シャーロックホームズや明智小五郎の先輩がグノーシス主義者である。グノーシス主義者になれなかった者達がキリスト教徒であり、彼らは妄想の世界に生きる愚か者である。レザーアスランは「イエスキリストは実在したのか?」という本を書いたが、モルモン教徒の飛鳥昭雄にその解答ができるだろうか?それは無理だろう。飛鳥昭雄はイエスキリストは存在したのか?という問題をすり抜けて、イエスキリストを信じているタイプだから。



★グノーシス主義者なら「イエスキリストが存在したのか?架空の話なのか?それは問題ではない。ゴルゴダ(髑髏)の丘でINRIという文字を頭上にして、十字架に磔になり正午6時から午後9時に処刑された、それが暗号であり、その深い意味を問うことが重要である」と解答するだろう。グノーシス主義者はいつの時代でも存在するが、常に少数である。大衆はグノーシス主義者に成れずキリスト教徒に落ちこぼれる。しかし鬼(カミ)と合体したグノーシス主義者が勝利者であり、キリスト教徒は敗北者にすぎない。



★朝鮮半島は檀君教の世界だったが、韓国を見ると、今はキリスト教カルトに支配されている。聖書自体が間違っているので厳密に言えば、キリスト教に正統もカルトもない。旧約聖書はバビロンの「ベルの目」を改竄し神を書換えたものであり、新約はグノーシス文書を書換え改竄したものである。キリスト教の全ては、グノーシスを取り入れてマネしたものだが、間違って1700年以上も間違い続けている。キリスト教が流行っているという現象は、その国が太陽が沈んだ国だと鷲は理解している。韓国がキリスト教を捨て、本来の鬼道である檀君教の世界に戻った時、韓国は太陽が頭上にある国に変わっているだろう






by xuzu9851 | 2015-07-24 23:09 | Comments(0)

拝金真理教大崩壊の予感




★ギリシャが財政破綻、中国もバブル崩壊である。1929年10月24日に「暗黒の木曜日」があり、その日から世界大恐慌になり、世界の銀行が連鎖倒産した。戦後70年間の日本は拝金真理教というカルトに洗脳されてきたが、そのカルトの終わりが来るのか?考えていきます。












1、戦後70年間は空気のような拝金至上主義


★金を稼ぐのが仕事であり、金こそ神であり、金のない奴は人間の屑であり、人生の勝者は金を持った者であり、金を持った者だけが人間である!そのような空気の中で日本人は戦後70年間を生きてきたから、拝金真理教というカルトの信者であることに気づかないほど嵌りきっている。心底、金を崇拝している者ばかりであり、魂を金のために悪魔に売った日本人ばっかりである。それが様々な崩壊現象を起こしている。
しかし時計が1時から12時まで繰り返しているように、歴史は繰り返し、世界経済大崩壊も繰り返し起きて、金の価値も崩壊する。そして1968年頃の文化大革命の中国で起きたように『 金がある奴は悪人! 』だと青年たちに思われ殺されるかもしれない。金のある老人がオレオレ詐欺の標的になるのはそのことの表れかもしれない。




★時はどんどん変わっている。しかし時は大きく見れば繰り返す。時は変わり続けるが、繰り返す。老人を観察すると過去のある時に止まって生きている者が多いと感じる。鷲が接していて、この人はいまだに1986年あたりを生きていてずっと止まっている、とか、この人はかつての会社で働いていた1991年あたりをずっと止まったままいまだに生きている、と感じることが多い。今は2015年7月なのに。




★古代から現代まで一貫して価値ある思想や叡智は、タロット、トランプ、囲碁、将棋、チェスなどのゲームで表現され、神社、仏閣、相撲、鏡餅、注連縄、鏡、あらゆる古典的なシンボル、エジプトやメキシコのピラミッドに表現されるが、魂を金で悪魔に売った者はダンテの「神曲」やシャークスピアの「ベニスの商人」などの古典文学で表現される。古典文学とは普遍的な叡智が隠されているから現代でも現役の文学であるのだ。



★ダンテの神曲では魂を金のために悪魔に売った者は地獄の9段目に落ちる。日月神示には「金で固めて金で潰す」、「命は国に捧げても金は自分のものと頑張っている人民、気の毒が出るぞ」、「金仇(かたき)の世来たぞ」と預言される。歴史を考えれば、金を持っているだけで悪人と考えられ殺される対象者となった時代があった。そこに既に入ってきているのが今である鴨しれない。考えてみれば、人を判断する時に「金持っているから偉大だ!」としか考えることができない人間はかなりレベルの低い人間だが、そんなバカばっかりだから気がつかなかった。




★拝金主義者は古代からいただろう。シェークスピアの「ベニスの商人」ではユダヤ人のシャイロックという金貸しが出てくる。金を貸す代わりに肉1ポンド要求する話だが、アントニーの友人の知恵によって、金貸しシャイロックが逆転負けする話である。「ベニスの商人」は金にとり憑かれたユダヤ人が負ける話だが、金を持つことが、この世的な圧倒的な力を持つ、というコトワザは日本や世界に多くある。




★京都や大阪の「いろはかるた」に「地獄の沙汰も金しだい」ということわざがある。地獄での裁きも金によって有利になるという意味である。また金が万能の力を持つ、というコトワザは以下



阿弥陀の光も銭次第/阿弥陀も銭で光る/金があれば馬鹿も旦那/金が言わせる旦那/金が言わせる追従/金が物を言う/金さえあれば行く先で旦那/金さえあれば飛ぶ鳥も落ちる/金の光は阿弥陀ほど/金の光は七光/金は威光の元/金は仏ほど光る/先立つ物は金/地獄極楽金次第/地獄極楽の道も銭/銭ある時は石仏も頭を返す/銭ある時は鬼をも使う/銭ある者は生き、銭なき者は死す/銭あれば木仏も面を和らぐ/銭あれば木仏も面を返す/銭は阿弥陀ほど光る/千金は死せず百金は刑せられず/成るも成らぬも金次第/人間万事金の世の中/仏の沙汰も銭/仏の光より金の光/冥土の道も金次第



Money makes the mare to go.(金はしぶとい雌馬さえも歩かせる)
No penny, no pardon.(金がなければ免罪もない)
Money is the best lawyer.(金は最も優れた弁護士だ)



★「地獄の沙汰も金しだい」のようなコトワザは世界に数多くある。金とは何か?は人類的な規模の謎である。たしかに大金を持つことは万能の力を得たような錯覚を持つだろうが、そう簡単なものではない。金がないために様々な犯罪を起こした例は毎日毎日報道されるが、大金を持って滅びた人間の例、大金によって狂った人間の例も数多くある。金と悪魔は密接に関係していることは間違いない。日本人はあまりにも金に精神を支配されすぎていて、『 金とは何か? 』という本質的な哲学を全く持ってない。日本人に必要なのは、金と悪魔と魂の科学と哲学である!問題は金に関する考えがあんまりにも幼稚で無意識だということ。金は悪魔であり、神である。その神秘はあまりにも深いが、それを探求していく。







2、金持ちの老人の殆どは、薬を信じ、医者を信じ、殺される現実!


★下流老人という言葉が最近出てきたが、金持ちの老人が病院で薬漬けにされ金のために餌食になっている現実もかなり悲惨なものがある。これまでバリバリと社会で働いていて地位も名誉も大金もある者が、癌になり、癌ではなく、癌治療で死ぬ、という現実とはなんだろうか?金があるがゆえに間違った癌治療で死ぬ!という例はどれほどあるのか?あまりにも多くて解からない。



★癌で死ぬのではなく、医者の癌治療によって殺される!というのが近藤誠氏の主張だが、それが正しいだろう。人間ドッグや癌の集団検診を受けたら「あそこが悪い、ここが悪い」と医者に言われ、値段が高く痛い癌治療の世界に引きずり込まれ、医者が信じている治らない無駄な治療で死んでしまった人間の数はどれだけいるだろうか?そこに医者の拝金主義が絡んでいる。医者の金儲けのために健康な者も癌だと云われているケースもかなりあるだろう。




金があり、しかし頭が弱くなった老人は、オレオレ詐欺だけでなく、医者や弁護士や様々な善に見せかけた職業の者たちの毒牙にかかる運命である。金があるゆえに全てが敵となる。金があるゆえに悪魔が近寄ってくるのが現代である。金がない老人は、また別な過酷な状況があるかもしれないが。どっちがヤバイか?それはなんとも云えないが、拝金主義社会の生贄の第一は、金のある頭の弱い老人と云える鴨しれない。




★近藤誠氏の本のタイトルのような「どうせ死ぬなら癌がいい」とか「医者を見れば死神だと思え」と思える人間はあまりいないだろう。それだけ現代社会に洗脳されているからだ。近藤誠氏の考えは異端である。群集の中の一人となれば異端の考え持つ勇気がない。しかし「どうせ死ぬなら癌がいい」という考えになれば、癌治療費の問題はなくなるわけだ。考え方を変えるのみで。金持ちより貧乏人の方が近藤誠氏の考えを受け入れるゆえに、金持ちの方が医者に殺されることになる。




★今回は癌の話ではない。金とは何か、金と悪魔と魂の関係について?の話だ。子供は別として現代の日本人の精神の非常に奥深くに金の問題がある。我々を動かす大きな動機が金である。金がないと生きていけない。もし、次の瞬間、一瞬にして金がなくても生きていける世界に変わったら、現代人の職業人の殆どはビクともしないで動かなくなるのではなかろうか?殆どの日本人の社会人は金を得るため、金を払うために生きているから




現代日本のあらゆる職業人は金を神として崇拝する拝金主義者のシャイロックである。シャイロックでない者は珍しい。新興宗教に入っている者しかアンチ拝金主義者は存在しない。現代日本は無数のシャイロックを産み出した。しかし1929年10月24日の暗黒の木曜日のように、中国のバブル崩壊という現実がやってきた。金を神だと崇拝するシャイロック王国の日本人は生きていけるのか?





3、魂は鬼太郎の目玉親父(鬼)の「云うこと」で表現される!



★人間の要素は三つある


 1、魂 → 内にいる太陽神(鬼)の云うこと

 2、霊 → 月に属し、太陽神と結びついた人間のグノーシス(叡智)ある意識

 3、肉体 → 地球に属する



鬼太郎は目玉親父の云うことに従う。目玉親父を『 鬼(カミ) 』だと解かれば、「鬼」が「云う」の『 魂 』が内なる目玉親父の発言だと解かるだろう。我々はネズミ男の惑わし(エゴ)に騙されず、目玉親父(鬼)の云うことに従い、太陽神と「結び」つくために存在する『 発展途上の神 』である!




★金の問題は目玉親父に従うか?ネズミ男に従うか?の内なる精神の問題となる。金の誘惑は一瞬、金が万能の霊薬に見えることである。どんなトラブルが起きても、万能の霊薬である金で解決できる。そう多くの人間は思っている。それがネズミ男の惑わしである。癌という病気を考えれば、いくら高い金を払い、有名な医者に治療して貰っても、癌は治らないのでは?近藤誠氏が提唱するように「癌はほっとけ」が現在は正しい、ことだと思える。逆に高い金を払った癌治療によって死ぬのが現実だから。



★目玉親父、鬼太郎、猫娘、ねずみ男の4つの要素は人間の精神の4つの要素である。



★太陽系で考えれば、鬼太郎は太陽であり、目玉親父は太陽のその親の太陽、というより宇宙の一番中心の絶対太陽である。そして太陽と絶対太陽は一体化している。その一体化した太陽神が我々の中にある鬼(カミ)であり、鬼が我々に云うことが『 魂 』である。



★鬼太郎に好意を抱く猫娘は月であり霊(心理、意識)である。鬼太郎と猫娘が合体することがハネムーン。



★ネズミ男は我々が太陽神(鬼)に従うことを妨げる黒い力である。エゴ。フロイトはネズミ男(ラットマン)に関する論文を書いていて、また、連続幼女殺人犯の宮崎勤はネズミ男を見たと証言している。



★さて金の話に戻せば、我々が金と関わりあうと『 ネズミ男 』が我々の心理の中に入って来る。金は万能の幻想を人間に与える。金があれば願い事が全て叶うという幻想、どんなトラブルも金の力で解決するという幻想、男も女も金の力で自由自在に動かせるという幻想、など様々な黒い幻想が湧き出てくる。『 ネズミ男 』は金に取り憑いた心理の中に侵入してくる悪魔的な存在である。





★『 ネズミ男 』に関してはもっと深く考えないとダメかもしれない。田という漢字は 卐+卍 であるが、卐に属する力である。人間を滅ぼす黒い力。人間がこの黒い力に勝って数字の『 7 』である。勝たないと数字の『 6 』のロクデナシである。ロクデナシとは宇宙的に何の価値もない人間という意味。






4、心底、金を崇拝している者は数字の『 6 』。数字の9は『 鬼(カミ)を蘇らす者 』である。


★現在の日本人は精神的物質的に拝金真理教に完全にKO負けしている。価値観が、金のある奴が偉い、金のない奴はダメ。金のために悪魔でもなんでも魂をどんどん売ってもかまわない、という金奴隷ばっかりだ。鷲が仕事で遭う奴はそんな金奴隷ばっかりだ。しかし1970年代までの日本人は金は悪いものという遺伝子とサヨク思想によって、金に対する免疫があった。サヨクは金持ちはブルジョワで堕落していると思っていたし、金の話は表だってしないという美風が日本人の中にあった。



★それを破壊したのが、1980年代中盤からのバブルである。バブルは崩壊したが、日本人の金に対するタブー意識は破壊されたまんまだし、サヨクはすでにニセモノだと解かったのが今だ。しかし今はギリシャ財政破綻と中国バブル崩壊という1929年10月24日からの世界大恐慌の中に入り込んでいる。金奴隷の皆さんがビルからとび降りる時期である。つまりタロットの16の時に入ったのである



★1968年頃の中国の文化大革命の時、金持ちは毎日殺されていた。理由は金を持っているからというシンプルな理由で。今の日本は金を持っている者とは偉い人だが、中国の文化大革命の時は、金を持っているということが悪人であり、殺しても良い対象の人間だったのだ。時代が変わると価値観が180度変わるのである。




★世界大恐慌になると銀行が連鎖倒産する。つまり銀行を代表にする金融系は全滅となる。そしてハイパーインフレとなる。ラーメン一杯が1千万円とかになり、1千万の借金の者たちは1円くらいの借金になるが、貯金が1千万の者は1円くらいしか価値のない貯金額になってしまう。



シオンの議定書第3章

『 我々は、あらゆる陰謀と、我らの握っている金の力で、世界的な大恐慌をひき起こし、全ヨーロッパの街頭におびただしい労働者の群れをほうり出すだろう。これらの民衆はその無知のために、幼いときから羨んでいた人々の血を流し、その財産を略奪する 』



★上のシオンの議定書の時代にすでに突入している。そして日月神示では『 金で固めて金で潰す。金仇(カタキ)の世が来る 』と預言されている。金があるから威張っていると、いつの間にか「金仇(カタキ)」の時代に変わり、略奪され、殺されることもこれからあるだろう。







結び ~ 吊らされた男の時代が来る!


★時代はダイナミックに変わる。鷲が中学生の頃、オカマという存在がいたが、それは毎日学校で虐められる存在であった。そして女の子のグループに入っていて、男の世界では虐められる。しかし今はテレビをつけるとマツコデラックスを筆頭にオカマ天国であるwww



★また鷲の小学生の頃を考えると『 お笑い 』という職業は下に見られた職業であり、歌手の方が数段階上の者であり、『 お笑い 』は間違っても尊敬される人種ではなかった。しかし今やビートたけしが尊敬される人物の代表である。



★また鷲が10歳代の頃はバカサヨクの名残りの時代で、金持ちはブルジョワと言われ、バカサヨクは「あれは金持っているダメな人間なんだよ」とかマジな顔して言っていたわけだが、テレビをつけると拝金のシンボルのホリエモンが出ている。


 今は

  1、お笑い
  2、オカマ
  3、拝金

   天国の時代である。



★しかし時代はダイナミックに変わっていく。時代はダイナミックに変わっていくが、時は繰り返す。今は1929年10月24日の『 暗黒の木曜日 』の再来である。中国のバブル崩壊は世界大恐慌のトリガーとなるだろう。そして、お笑い、オカマ、拝金は全否定されるだろう。そして、お笑いではなく沈黙の者、オカマでなく武士的な男、拝金でなく魂を蘇らす者たちの時代となるだろう。鬼道の時代が次の時代である。



★それは関東軍やナチスの蘇りの時代である。70年間、日本軍人、ナチスヒットラーを世界が否定に否定してきた挙句が、お笑い、オカマ、拝金の者達のこの世の栄光の時となった。それと全く違う者達、それが鬼(カミ)を蘇らす鬼道の者達である。





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補足

★人間の精神を支配する『 銭 』の問題は、『 性 』や『 死 』や『 魂 』の概念のように難解であるが、『 銭と精神 』の問題を扱った学問分野はないと鷲は思っている。それは『 銭 』はあんまりにも空気のような存在なので、高貴だとは誰も思ってないからか?それとも、あんまりにも銭の世界に入り込みすぎて見えないからだ。



★最近の鷲は100メートルを駆け抜けるような感じでブログを書いているので、今回は『 銭と魂 』の関係の深淵まで行かなかった。通俗的な表面を書いたにすぎない。『 銭 』はあまりにも深い。今回はこれで止めるが、深き閃きが来た時、もう一度、『 銭と魂の関係 』を書くことにする。



人間のあらゆる不幸の原因は【 魂と意識(霊)の分離 】から来る。唯物思想で全身銭ゲバの人間は必ず魂と分離することになる。その結果、病気、老化を代表にするあらゆる不幸である。魂という太陽神を自分の中で見失った全身銭ゲバをこれからも観察して、第二段として、『 魂と銭 』の関係をより深く掘っていくことにする。









by xuzu9851 | 2015-07-21 09:13 | Comments(0)

石原慎太郎とオウム真理教4 ~ カミュの「異邦人」を勘違いし続けた糞ジジイ!



★石原慎太郎の不思議なところは、都知事の時、一回の高級料亭での税金を使ってでの「飲み食い」が50万から60万、海外視察で税金を平均2000万浪費し、一泊52万のホテルに税金で泊まり、石原銀行(新銀行東京)で1400億円の税金をドブに捨てた。それでも逮捕もされずノウノウと生きている点である。しかも四男が元オウム幹部ということはネットで常識である。



★石原慎太郎は何によって守られているのか?それを考えるに、オウムがクーデター成功の暁には石原慎太郎を総理大臣にする!という話や、キリシタン(ユダヤ)が日本にやって来た時、織田信長を背後で操り日本を支配しようとしたことが参考になる。





1、芥川賞とキリスト教



★鷲の年代だと芥川賞のマスコミ狂想曲は村上龍の「限りなく透明に近いブルー」で、今では誰も話題にしない小説であるが、当時はマスコミが意図的に宣伝したので爆発的な話題となった。あの頃までは小説家という存在が大先生であったわけだが、今や小説家よりも漫才師の方が偉いわけでwww、考えてみればそれが正解であり、なんで1970年代まで小説家という存在が偉かったのか?が不思議である。



★小説家が偉かった理由は、戦後の日本における政治的&軍事戦略的なもので、戦後の日本国憲法の66条項の『 内閣総理大臣その他の国務大臣は、文民でなければならないと規定する 』という文章から軍人はダメで文民が偉い、という日本弱体化の軍事戦略から来ているものだ。



ピース又吉を「軍事的戦略」の観点で見れば、彼はけして自衛隊に乗り込んで、自衛隊員たちに檄を飛ばした後、天皇陛下万歳と叫んで、切腹するタイプでなく、女と薬物を飲んだ後に海に入り心中するタイプに見えるので、「日本弱体化の目的のための軍事的戦略で芥川賞を受賞」したように思える。日本人の弱体化の軍事戦略でピース又吉が芥川賞を受賞したことは間違いないだろう!マスコミを大々的に使うことは大概は軍事戦略だと鷲は考えている。



★芥川龍之介は1927年7月に自殺した。これはあの当時の日本のキリスト教的なるものの没落の暗示だと鷲は直感した。芥川龍之介は寝る時、枕頭に聖書を置いてたほど生活に聖書が入り込んでいた人物である。1927年とは大正デモクラシーが終わり、昭和初期のテロリストの時代、つまり鬼が出てきた時代の始まる頃である。日本では関東軍、ドイツではナチスヒットラーが出てくる時である。



大正デモクラシーというヤマタノオロチ的なる、またユダヤ的なる、また『 数字の6 』的なる時代が終わり、目玉親父を蘇らす鬼太郎(テロリスト)の時代の始まりであり、昭和初期の『 髑髏を身につけたテロリスト 』の時代に入ったのである。さて、今の、ピース又吉の芥川賞受賞はファシズムの時代に入り込む防波堤としてユダヤがピース又吉を利用しているが、『 数字の9 』の時代の波には押し潰される運命であろう!






2、キリシタンは大ウツケ者の織田信長を操り日本を乗っ取ろうし、明治天皇の大室寅之祐の背後にいて日本を乗っ取り、和製ケネディの石原慎太郎を背後で操り日本を乗っ取ろうとした!



★石原慎太郎の正体を考える時、


  1、織田信長の背後にいたキリシタン勢力

  2、明治天皇の大室寅之祐の背後にいたキリシタン勢力

  3、石原慎太郎を和製ケネディとして創った勢力


  を考える必要がある。



石原慎太郎は和製ケネディとして世界のユダヤ組織から作られた人物である!というのが本質。築地市場移転の背後にはロスチャイルドというユダヤのゴールドマンサックスが存在する。石原慎太郎のように税金を湯水のように浪費する者はとっくに逮捕されているはずだが、逮捕されない『 特権 』が彼にはあるし、オウム真理教がクーデター成就の時は日本の総理大臣になる計画であった!



★なぜ石原慎太郎は王侯貴族のように海外視察に行った時、一泊52万円のホテルに泊まれるのだろうか?世界的なキリシタン組織(ユダヤ)に彼が利用され、また、利用できる価値が彼にあったからだろうが、それは過去の話に今は思える。世界的なキリシタン組織はユダヤのことだが、ユダヤという言い方が飽きたので、違う表現のキリシタンという表現をしているまでだがwww



★ザビエルが日本に来てからの展開と戦後日本は構造が変わっていないのである。キリシタンとはユダヤのこと、それはアステカの闇の神のテスカトリポカであり、エジプトの悪神セトであるが、悪神は時代によって姿が変身するのである。石原慎太郎の人生を追っていくと一切、良いことはやっていないと誰でも思うこと。



善に見せかけたキリシタン(ユダヤ)という悪神の特徴は人間の精神を支配することである。その古典的な武器は聖書であるが、キリシタンと呼ばれる悪神は聖書という書物に今は拘らない。戦後日本人の精神を支配するために利用したのが、マスコミで狂ったように騒ぎ、白痴と文盲を騙した芥川賞というウソ権威の小説であったのだ!石原慎太郎はキリスト教の偽善である弱者救済の反対の存在であるが。




★年代的に石原慎太郎とは米国元大統領のケネディのちょっと下だし、世界権力が石原慎太郎を日本の和製ケネディのような英雄にマスコミの力を使ってしようとしたことは解かる。芥川賞受賞の後、政治家になって右翼のような言論をしているわけだが、政治家になることが和製ケネディである。彼は世界権力のために『 右翼のような発言をしている 』だけのことで、世界権力と己の利益のためのみ生きてきたのが石原慎太郎である。



ロスチャイルドに特権を与えられた長州ファイブと同じ存在が戦後の石原慎太郎という『 税金ウルトラ浪費者 』なのである。それでユダヤのロスチャイルドに創られたオウム真理教の麻原彰晃に尊敬されるわけだ。





3、石原慎太郎の芥川賞受賞作の「太陽の季節」は、カミュの「異邦人」を浅はかに解釈して中身のない暴力作品にした糞小説である!



★1942年に出たカミュの「異邦人」は世界的な大ヒットをした。殺人の動機を「太陽が眩しかったから!」という主人公のムルソーの台詞は世界的に有名になったが、その部分を万引きしたのが石原慎太郎という当時の浅はかな日本の若者であった。カミュの異邦人の主人公のムルソーの台詞~「太陽が眩しかったから人を殺した」~から石原慎太郎の「太陽の季節」が生まれ、日本に太陽族というバカな若者たちの群れが誕生したのである。



★カミュは不条理の作家と言われる。彼の言う不条理を鷲のブログでは何度も解説して、そこから囲碁の黒と白の石の意味を書いていたわけだが、人間を殺す力である「黒の力」が存在するのは、『 人間とは獣と神の中間の存在であり、人間を殺す黒の力を克服することで、6である獣から9である太陽神と結びついた神人と成る可能性 』だと鷲は思っている。それがギリシャ語の新約聖書のイエスキリストが正午6時から午後9時に処刑される暗号の意味であり、頭上のINRIという文字の意味は『 火の力による全体的な変容 』である。



カミュが「異邦人」という作品で描きたかったのは人間を殺す「不条理な黒の力」の問いかけである。しかし1956年頃の石原慎太郎という日本の若者はカミュの「異邦人」を浅はかに解釈して『 不条理な殺人をすることがナウなヤング! 』だと勘違いした。太陽神の二面性が囲碁の黒と白に表現されるが、全くそんなところまで考えがいかず、ひたすら残酷に人を殺すこと、その動機は「太陽が眩しかったから」、それがナウなヤングだと思ったのが石原慎太郎というバカな若者の解釈であったのだ。このカミュの「異邦人」の間違った解釈が、石原慎太郎の女性蔑視、障害者蔑視、反福祉となる。



★その当時の芥川賞選考委員たちもカミュの「異邦人」の真の意味が解からなかった。小説家は思想家とは違うし、グノーシス(魂と結びついた知識)の者でもないからだ。



石原慎太郎の最初の間違いはカミュの「異邦人」の真の意味が解からなかったこと。しかしロスチャイルドがマスコミを使って和製ケネディにするべき、石原慎太郎というバカな若者の話題を大騒ぎさせて、若者の英雄に仕立て上げた。それは1850年頃の清で起きた太平天国というカルトの手法であり、明治維新の時の現人神の天皇教というカルトの手法と同じだった





結び ~ 石原慎太郎というクサレキンタ◎糞ジジイはいつ裁かれるのか!?




★石原慎太郎は彼の若き頃、世界的に読まれていたカミュという作家の『 異邦人 』の表面を浅はかに真似しただけの小説家で、彼の思想には全く深さはない!というよりタレントにすぎない。マスコミが創り上げたウソの英雄。マスコミが創り上げるとは、ユダヤが創り上げた者という意味だが。



★しかし石原慎太郎は若き頃からずっと勘違いして自分を「文学者」だと思っている。カミュの異邦人の『 殺人の動機が太陽が眩しかったから 』の台詞の意味は永遠に彼は解からないであろう。しかもすでにボケているから無理だ。



★1980年代、『 私は神だ! 』と称する若者が出現した。麻原彰晃、五井野正、大川隆法など。彼らは30歳前半で『 私は神だ! 』と宣言して当時の若者達を騙したのだが、この現象はカルトの歴史を調査するとよくあることである。が、彼らにマスコミの応援はなかった。主流のマスコミからは否定されていた。しかし石原慎太郎は主流マスコミが彼をオダテ上げ、持ち上げたのだ。



★マスコミが創り上げる英雄は全て疑ってかからないとならない。今で言えば、漫才師で芥川賞の又吉である。マスコミが「凄い!凄い!」というのは軍事戦略という観点を持った方が良いだろう。



★ロスチャイルドは中国とロシアを基盤としている。チベットでダライラマとツーショットして、ロシアで大々的に布教していたオウム真理教は明らかにロスチャイルドが創作したカルトである。そしてオウム真理教の教祖の麻原彰晃は石原慎太郎を尊敬し、オウムにはクーデター成功の暁には日本の総理を石原慎太郎にする計画があった。



文学勘違い男である石原慎太郎は都知事になってからの全ての仕事は失敗である。それはこれまで書いてきたので省略するが、現在進行形なのが、東京五輪と築地市場移転だが、それも東京都にとっては負の結果となるだろう。



★石原慎太郎はけして『 文学が解かる者 』ではない。カミュ著「異邦人」の解釈は鷲の方がずっと上なのは当たり前だが、殺人の動機が「太陽が眩しかったから」の台詞の意味をずっと勘違いして生きてきたのが石原慎太郎である。そしてそんなバカをマスコミはオダテ上げ、その結果、新銀行東京で血税1400億円をドブに捨てるなどのバカなことをした。



★さて、石原慎太郎とは何者か?一言で言えば、クサレキンタ◎糞ジジイ以外の何者でもない!

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補足


★石原慎太郎の正体とは『 カミュの「異邦人」を誤読したバカ! 』と一言で言える。小説「異邦人」の主人公は「太陽が眩しすぎるから人を殺した」わけだが、そのカミュの「異邦人」の世界的なヒットに影響されて、「太陽の季節」を書いたのが石原慎太郎である。



★石原慎太郎は、カミュの不条理を価値紊乱に書換え、浅はかにも、良俗に反することが正しい!と思ったまんまの一生を過ごしたwww で和製ケネディのように持て囃されたのは、「目に見える次元」か?「目に見えない次元」か?解からないが、世界権力の力と保護があったためだ。



★石原慎太郎に騙される者はマスコミに騙される者であり、本質的価値観に到達出来ない数字の『 6 』の獣人間である!





by xuzu9851 | 2015-07-20 09:21 | Comments(0)

石原慎太郎とオウム真理教3 ~ 政治家・石原慎太郎は田中角栄と同じく虚妄の土建政治屋であった!


★石原慎太郎の本質はマスコミで演じている「憂国の志士」でも「文学の徒」でもなんでもない。石原慎太郎とは外資と大手ゼネコン(特に鹿島建設)に操られる奴隷人形であったと鷲は見る。羽田空港の拡張、築地市場移転計画、東京五輪招致、東京各地の再開発などは全て、ハコモノ建設や交通インフラなどが真の目的で「工事や建設や整備や移転」を多くするこにより、大手ゼネコン、大手不動産屋の仕事が増え、彼らが大儲けするために石原慎太郎が唱えたものであったのだ。石原の次の都知事だった猪瀬直樹は徳州会から5000万貰って沈没したが、大手ゼネコンなどからキックバックの金を貰って奴隷人形として使われていたのが石原慎太郎という公金横領主義の政治家だったということは簡単に推理できる。



★石原銀行と言われた新銀行東京は石原ファミリーと創価とヤクザの餌食となり血税1400億円をドブに捨てた。石原を操る主は、大手ゼネコン、大手不動産会社、のほかにヤクザもいると観察できる。しかし石原慎太郎を観察して一番不思議なことは、これだけ致命傷だらけの石原慎太郎の大スキャンダルをマスコミが暴かないということ。石原慎太郎の四男がオウム真理教の幹部であったということは大スキャンダルだが、週刊文春も週刊新潮も書かない。これが石原タブーってやつか?かつて芥川賞作家・石原慎太郎で大儲けした出版社は慎太郎を批判できない鴨!?しかしネットでは「石原慎太郎 オウム真理教」で検索すれば簡単にずらっと出てくる。ちなみにその1位は鷲であるのだwww



★石原慎太郎には石原タブーがあることが解かった。しかしネットには石原タブーは存在しない。石原慎太郎を通して、マスコミとネットの戦いの始まりである。まずは、「石原慎太郎 オウム真理教」で検索すると1位になる鷲が石原慎太郎と旧マスコミを叩き潰すことにするwww





1、石原慎太郎の五輪招致は、大手ゼネコンを大儲けさせるためが真相!


★石原慎太郎が都知事になってから東京都のスポーツ予算は削減されている。石原慎太郎が都知事になったのは1999年4月23日だが、

  1999年のスポーツ予算 → 51億円

  2006年のスポーツ予算 → 16億円

  7年間で35億円もスポーツ予算が削減されている。



★そして都立のスポーツ施設も2000年から2006年の間に39ヶ所、49面が潰されてきた。石原慎太郎は東京のスポーツ振興とは逆コースを行っていたことは明らかである。



★それでいて五輪招致を唱えたのは、五輪招致することで、ハコモノや交通インフラなどで『 建設、工事、整備 』の仕事が増え、大手ゼネコンに大金が入り込むからである。スポーツの振興とは全く関係ない。



石原都政とは大手ゼネコンを大儲けさせるための政治であったことは明らかである。憂国の志士を演じていることが笑わせる。金、金、金であり、大手ゼネコンなどから石原慎太郎にキックバックを受ける金のための五輪招致だったということ。一度、猪瀬直樹のように金を貰った者は悪魔の奴隷になる。もちろん石原センセのことだ、猪瀬の一億倍は貰っていたことは、彼の行動で簡単に推理できる。政治家石原慎太郎とは魂を金で悪魔に売った人物だったとは、東京都知事の時の行動で証明しているようなものだ。





2、築地市場を東京ガス跡地の強度土壌汚染地帯に移転させる計画とゴールドマンサックス


★何を言っても、何をやっても、根本的に間違っていて、必ず失敗する運命の石原慎太郎センセだが、築地市場を東京ガス豊州工場跡地への移転に固執していたのはどうしてだろうか?大手ゼネコンや大手不動産屋を大儲けさせるためか?またはゴールドマンサックスという外資の手先となって動いていたのか?





★石原慎太郎とはシオンの議定書第10章の以下のような文章に書かれている人物である。


シオンの議定書第10章

【 我々の筋書きどおりに運ぶために、パナマ運河汚染事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は我々の指令を怠り無く実行するだろう 】


★石原慎太郎は上のシオンの議定書10章の言葉にズバリと当てハマル人物である。明らかに巨大な旧悪があるのにいまだに裁かれず、何かの力に守れていて、堂々とテレビに出てくる。もちろん彼を守る「影の力」に逆らうと猪瀬直樹のように転落する運命。この築地市場移転計画でゴールドマンサックスという外資が出てきた。そこに東京五輪とセットで築地市場移転計画の秘密があるのかもしれない。



2016年11月に築地市場から移転することに決まっている東京ガス豊州工場跡地は日本最大の重金属汚染地帯であった。そんなヤバイ地帯で魚屋をやれば、その魚を食べた者達が水俣病のような病気になるような気がするが、東京都は法の抜け穴をつくってまで東京ガス豊州工場跡地に執着している。その根性はどっからくるのか?



★東京ガス豊州工場跡地の土壌汚染結果が明らかになったのは2007年10月12日である。調査は2007年7月から8月に行われ、鉛、ヒ素、水銀、六価クロム、シアン、ベンゼン、カドニウムの有害物質7品目が対象だった。56の地点で地下水調査が行われたが、約半分の25地点で発ガン性物質のベンゼン、シアン化合物、ヒ素、鉛が環境基準を超え、ベンゼンは基準値の最高1000倍、シアン化合物は基準値の80倍となっていた。シアン化合物とは青酸カリの元になる物質である。



つまり東京ガス豊州工場跡地とはウルトラヤバスギル土地ということである。発ガン性物質が基準値の1000倍あった土地なんだから。こんなところで魚売っていたら、かなりヤバイとは誰でも思うことだが、なぜか?ここに東京都がコダワルのはどうしてか?



★さてここで東京ガス豊州工場跡地における、スーパーゼネコンの清水建設とゴールドマンサックスという外資との戦いを書いていく。2009年春に清水建設が築地市場を回り「うちでやらせていただきます」と受注が内定したかのように挨拶周りをしていた。



★しかしその後、清水建設が東京ガス豊州工場跡地のハコモノ建設から手を引き、もっと東京ガス豊州工場跡地の汚染問題を追及してくれ!と環境問題の学会関係者に訴えていたという。清水建設は土地汚染処理ビジネスの中堅企業でもある。



★清水建設がどうして東京ガス豊州工場跡地のハコモノから手を引いたのか?それは外資のゴールドマンサックスの存在である。築地市場移転問題の最大の鍵はゴールドマンサックスという外資である。この外資ゴールドマンサックスが石原慎太郎を使って築地市場移転をさせていた鴨しれない。それはゴールドマンサックスが日本の物流を支配するためである!漁港から魚を直接買い付け、それを沖卸に売る大卸は築地に7社あるが、その3社の株をゴールドマンサックスが買占めている事実ある。








3、石原銀行(新銀行東京)とは、東京都を看板にした、石原ファミリーと創価とヤクザに貸して血税をドブに捨てた『 素人の闇金 』だった!



★新銀行東京とは別名「 石原銀行 」と言われ、2期目である2003年4月の東京都知事選での石原慎太郎の「中小企業救済のための銀行」という公約から設立された銀行である。そして東京都の金1000億円を資本金として、その後、追加で東京都の金400億円、合計1400億円をドブに捨てた銀行である。



★この新銀行東京を考えると3種類の「借り手」がいたと思われる。


 1、石原慎太郎ファミリーの「口利き」

 2、公明党議員の「口利き」

 3、ヤクザ



★つまり、新銀行東京は中小企業救済をスローガンにしていたが、石原慎太郎ファミリーと創価学会とヤクザのための銀行だったというのが本質だろう。ヤクザの餌食になったのは、わずか三日の審査で即融資とか、あまりにも審査が甘かったので、プロの詐欺師にとっては赤子をひねるようなやりやすい金儲け仕事だったわけだからだ。



★そして、一般中小企業にとっては新銀行東京から金を借りることは「経営がヤバイ企業」と世間から思われるので敬遠されていたのである。ハッキリ言って新銀行東京の本質は東京都を看板にした「儲からない素人の闇金」だっということ。



★2008年10月、新銀行東京池袋出張所の元行員1人とブローカーや会社経営者など9人が警視庁に逮捕される事件が起こり、融資資金のうち1000万円が手数料として暴力団に支払われていた。逮捕された新銀行東京の行員は2006年1月に契約社員として入社して、2006年5月から2007年3月までの1年間で、約100社を担当したが、そのうち10社が焦げ付いていた。元新銀行東京の行員は架空の決算書を作成したり、登記上の所在地に住所がなく、名義上の社長の住所が実態とは違っていたり、実態のない会社に融資して、手数料を貰っていた。





結び ~ 石原慎太郎とは何者か?


★さて、石原慎太郎とは何者か?を考えると時、シオンの議定書10章の以下の人物だと鷲は思っている。


【 我々の筋書きどおりに運ぶために、パナマ運河汚染事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は我々の指令を怠り無く実行するだろう 】



★さて、又吉という芸人が2015年7月16日に芥川賞を取った。そして芸人仲間は「凄い!」という賞賛の声を上げたが、どうして芥川賞を取った者が凄い人なのだろうか?石原慎太郎はマスコミが創り上げ庶民の迷信となった「芥川賞を取った凄い人」という妄想で、「限りなく透明に近い悪」を実践してきた人物である



★石原慎太郎は自分を小説家だと思っているらしいが、和田アキ子の歌よりも世界では石原慎太郎の物語は評価されることはないだろう。石原慎太郎はマスコミが創り上げた虚像にすぎない。言っていることの全てが知的虚栄で中身は全くない。そして政治家としても最低最悪である。これは誰もが知っていることで鷲の独創ではない。



石原慎太郎の『 謎 』は、とっくに逮捕されているべきの人物が堂々と生きているという現実である。誰が、何が、石原慎太郎を守っているのだろうか?

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補足

★石原慎太郎が知事になったのが1999年4月23日である。そして1999年7月号の文芸春秋という月刊誌に「何が贅沢かといえば、まず福祉。東京の福祉は他県と比べて充実している。そのために障害を持っている人たちが他県から流れてくる」と反福祉を堂々と書いている。そして1999年9月に都知事として府中療育センター(重度・重症知的心身障碍児の療養施設)を視察した後、記者会見で「ああいう人って人格あるのかね」と発言して問題となった。



★その石原反福祉思想の結果が都立病院の廃止・運営の民営化だ。そして「日本の大病院でまともなのは、徳州会だけ」と徳州会を持ち上げ、徳州会の都立病院の提供をほのめかし、徳州会の東京進出を持ちかけていた。



元都知事の猪瀬直樹が徳州会から5000万円を貰い沈没したが、その徳州会との関係は前都知事の石原慎太郎から来ることは間違いないだろう。石原慎太郎が徳州会を持ち上げたのは単純に金を貰ったからだろう。しかし石原タブーによってそれは隠されているが。2000年徳田虎雄が衆議院に返り咲いた時、一時期、石原慎太郎と徳田虎雄の新党結成という話があった。そして東京都知事選前に徳田虎雄から4億円の資金援助の噂が流れていた



★そして石原慎太郎は「民営化かPFI(公共施設の建設、運営などを民間企業に一括して任せること)だか知らんけど、どこかどうしょうもない都立病院をみつけてきて、徳州会に任せるかな」と語っている。それにしても石原慎太郎という男は公金を横領して飲み食いはするわ、海外視察で一泊52万のホテルを税金で泊まるし、海外視察では平均2000万の金を浪費するわ、都民の血税を1400億円もドブに捨てるわ、発ガン性物質が基準値の1000倍の土地に築地市場を移転させるわ、どうしょうもないクサレキンタ◎野郎である。



★しかし石原慎太郎を調べると悪業がドバット出てきて面白い。間違いなく悪魔に魂を売り渡して一時的なこの世の栄光を得ているのが石原慎太郎である!













by xuzu9851 | 2015-07-17 18:21 | Comments(0)

石原慎太郎とオウム真理教2 ~ 石原タブーはどこから来るのか?


★織田信長を背後から操り、日本を乗っ取ろうとしたキリシタン勢力は、今、石原慎太郎の背後に存在する。織田信長の時のキリシタンの武器は聖書と鉄砲だったが、現代のキリシタンの武器はマスコミである。石原慎太郎のカリスマ性とはマスコミが騒いで創ったものだ。石原慎太郎に文学的才能も哲学思想も政治能力も人間的な深さも全くない。あるのは背後の「白痴と文盲の大衆」を騙すマスコミの威光であり、マスコミの支援力が石原慎太郎という幼児性老害者の最大の武器である。そしてそのマスコミの支援があまりにも強いから石原タブーが存在する。



★新銀行東京で1400億の金をドブに捨て、羽田空港国際線オープン、築地市場移転計画、東京五輪誘致、東京再開発、などは全て利権が目的であり、また一回の海外視察には一泊52万のホテルに泊まり、一回の海外視察の費用は平均2000万円であった。石原慎太郎とは公金横領主義者であると観察される。最近の石原慎太郎のインタビューを聞くと、彼が東京オリンピック誘致を提唱したのに、国が提唱したとか、ウソを言っているが、完全に認知症のボケ老人になったのか?そして石原慎太郎によって東京の福祉は絶望的になった。



かつてオウム真理教にはクーデターの成功の暁には、日本の総理を石原慎太郎にする計画があった。石原慎太郎が運輸大臣の時、オウム真理教が宗教法人になるべく力を注ぎ、大金をオウムに寄付し、四男は元オウムの幹部であり、オウムの地下鉄サリン事件の翌月に政治家を引退したが、オウムと石原慎太郎の強い関係は『 石原タブー 』によって今も表では隠されている。石原慎太郎の人生を振り返ると彼の存在は日本人にマイナスにしかならなかった。そこで今回も石原幼児性老害慎太郎を斬る!










シオンの議定書第10章
 【 我々の筋書きどおりに運ぶために、パナマ運河汚染事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は我々の指令を怠り無く実行するだろう 】








1、公金横領主義者・石原慎太郎は密室宴会政治で莫大な税金を浪費する!



★石原慎太郎の経歴を見るとまともな社会人経験は全くしてない。一橋大学の4年の1954年12月に東宝という映画の会社に内定が決まっていたが、1955年1月に「太陽の季節」という小説が史上最年少の芥川賞に決まったので社会人になることなく、24歳から大流行作家センセになった。ここが悲劇の始まりだろう。



★「太陽の季節」はクダラナイ糞小説で今では誰も振り向きもしない。当時の選考委員はバカ者達だったことが解かる。しかし芥川賞とは話題賞である。マスコミが盛り上げて、白痴と文盲に本を買わせることが目的の商業主義の賞にすぎない。そして当時、石原慎太郎の髪型「慎太郎刈り」が日本中でブームになるわけだが、マスコミを盲目的に崇拝する日本人とは、マッカーサーが「日本人は12歳」と言ったが、それは間違いで「日本人は8歳が正しい」だろう。マッカーサーも日本人の幼児性を甘くみていた。



★社会人をまもとにやったことがなく、若き頃から大作家センセとモテハヤサレたから、全く常識がなく、都知事になった時に公金横領主義者に石原慎太郎はなったのだろうか?石原慎太郎は前都知事の青島幸雄とは全く違い、東京都の税金で飲み食い遊びほうけるバカ堕落都知事の見本のような存在であり、また月のうち半分は都庁に来なかった怠け者都知事であった。





★2007年6月、共産党都議団は石原慎太郎都知事の「知事交際費」のうちの「飲み食い」の全容について情報開示文書から分析して明らかにした。それによると以下

 1、交際費の支出が石原都知事と側近である浜渦副知事(当時)、高井秀樹特別秘書(当時)などファミリーによる飲み食いで占められていた

 2、その総額は7年間で1615万円で、石原知事が115回の1432万円、浜渦副知事は16回の99万円、高井特別秘書が21回の76万円、兵藤茂秘書3回。

 3、開示文書では接待の相手は一人だけで、接待の目的も「都政懇談」とされるだけで、その接待の真相は実際は解からない。接待の相手を隠すために棚橋泰参与や今村参与などを接待の相手として記載したのが多く、事実なら公務員や身内の接待を禁止した交際費支出基準に反する。

 4、石原知事と側近は接待の相手と目的を隠して「飲み食い」を税金で使い放題やっていたことが明らかになっている

 5、2007年1月20日、東京地裁が知事交際費11件のうち2件について「違法」の判決を下している。残り9件のうち2件も適法としなかった。

 6、この石原知事と側近の飲み食いは「石原知事のトップダウンで持ち込んだ羽田空港再拡張、秋葉原再開発、新銀行東京、米軍横田基地の軍民共用、ジェット旅客機開発」などを「飲み食い」をしながら話あっていたと見られる。

 7、石原都知事と側近は、税金使い放題の「飲み食い」をしながらの「密室宴会政治」で、東京都の莫大な金を浪費して、東京都に莫大な借金を残した、と見られる。石原慎太郎の公金横領の真の実態はまだまだ明らかになってない!


★東京都は青島知事の時代に官官接待は全廃方針が打ち出され1999年に交際費の支出基準が改正され、公務員に関しては、お祝い、見舞い、弔意など知事がとくに必要とみとめるものに限って支出が認められたが、石原慎太郎都知事はそれに全く反して都参与、東京都委員、国会議員などに対する接待が繰り返されていたのである。







2、一泊のホテル代金が52万円で、海外視察の費用が平均2000万円。全て税金で支払われる!



東京都知事は外国で一泊するときはホテル代金は1泊4万200円までと条例で決まっている。しかし石原都知事は2001年6月にガラパゴス島で8人とともに10泊11日間の海外視察旅行をした時の、石原都知事のホテルの一泊の石原一人の部屋代金は52万4000円であった。


★その代金を石原個人の金で払ってればまだ文句も少ないだろうが、税金で払っている。001年9月のアメリカ視察では8人で公費2161万円を使っている。2004年6月のアメリカ国立公園視察では11人で2136万円も使っている。つまり一回の視察旅行で平均2000万円を使うのが石原慎太郎視察団であったのだ。


★つまり石原都政とは密室宴会政治なんだが、その料亭や高級レストランでの宴会1回で税金20万から60万を飲み食いで浪費し、その密室宴会政治で新銀行東京などを構想して、その新銀行東京をやった結果が都の税金1400億円をドブに捨てることになり、海外視察で一番高い飛行機代を税金で払い、一泊52万の部屋に石原慎太郎は泊まり、平均2000万の海外視察費を石原大名軍団は浪費していたのだ!


★石原都政の実体を暴かれないのように領収証も書けない社会常識のない作家の猪瀬を石原の後継者としたが、まともな社会人を一度もやったことのない石原慎太郎こそが猪瀬よりも領収証も請求証も書けないタイプの人間だろうと鷲は見る


★高級料亭での密室宴会政治、そして平均2000万円の海外豪華視察を繰り返した超浪費都知事の石原慎太郎だったが、月のうち半分は東京都庁に来なかった、怠け者であったのだ。週3日しか出勤せず週刊誌で取り上げられ、都議会で追求されたことがある。2006年2月から2007年1月までの1年間で、石原都知事の登庁日はわずかに130日間であった。それで共産党都議団が石原を追及したこともあった。石原慎太郎ほど堕落した都知事はかつて存在しなかっただろう!人間としても最低最悪である!




★共産党の調査によれば、石原慎太郎の海外視察団が12年間で使った税金は28回の視察旅行で4億6600万円である。一回の視察旅行で平均2000万円を浪費している。都の条例を無視して。これは現在解かっているだけだが、まだまだあるかもしれない。芥川賞作家などというマスコミと出版社が創りだした虚栄の基地外は、どうしょうもない常識のひとかけらも無い怪物を創造し、マスコミの力で都知事となり税金を湯水のように浪費し、新銀行東京で1400億円の税金をドブに捨てた。しかしこれはまだ解かっているだけのことで、まだまだ負債はあるかもしれない!石原慎太郎の暗黒はあまりにも深い!






3、石原慎太郎の四男の石原延啓(ノブヒロ)。元オウム真理教の幹部でTWS(トーキョーワンダーサイト)。石原慎太郎は致命傷ばっかりだが、最大の致命傷は四男だな!



★石原慎太郎が都知事になって石原の命令(トップダウン)でやった事業に「トーキョーワンダーサイド(TWS)」というのがある。石原慎太郎の友人の今村有策夫妻が館長という財団法人東京都歴史文化財団所管である。問題はオウム真理教だった四男の石原延啓がこの事業に参画させ、報酬や海外旅費を支払ったりして、特別扱いしたからだ。



★石原延啓がオウム真理教の元幹部だから問題になったわけではなく、石原慎太郎のワンサイドで東京都の予算で四男に金を与えることが問題となった。問題とした共産党だって、石原延啓が元オウム幹部だとは、その時は解からなかっただろう。



★石原慎太郎の基地外発想は、東京都の金は自分の金で、就職できない自分の息子を東京都の組織の要職にして金を与えようとしたこと。TWSは「新進・若手芸術家の育成を図る」として2001年12月、文京区本郷にある都教育庁所管のお茶の水校舎を改修して、ミニ美術館TWS本郷としてスタートした。その後、作品の販売も行うTWS渋谷、アトリエを併設した宿泊施設TWS青山がオープンした。



★石原慎太郎知事は、東京都の文化施設について「膨大な経費を投入する一方で、入館者はいっこうに増えず、採算を度外視した運営が続けられてきた」と言い、都立美術館や江戸東京博物館などの予算はのきなみ3~4割りカットにしたが、一方でTWSは事業収入が1200万円なのに、都の補助費はその40倍の4億7000万円と破格の扱いになっていた。



★TWSは開館当時から、その人事が不透明であり、館長の今村氏は、石原知事の四男の友人の建築家で、就任と同じ日に「知事の知己」を理由の一つして、都参与にも登用されていた。石原知事自身が四男から「こういう人がいる」(2006年12月1日)と教わり、四男の知人と知ったうえで館長、参与に任命したことを記者会見で明かしている。



★石原慎太郎の四男とは何者か?この四男を石原慎太郎勢力が表で必死で隠す理由がある。この慎太郎の四男の石原延啓(ノブヒロ)は元オウムの幹部で麻原彰晃の下でチベット密教のような絵を描いていたオウム真理教の画家である。隠しても知っている人は知っているわけだし、ネットでは有名である。



★しかしこの四男こそが石原慎太郎の実像の後継者ではないのか?今から思えばウルトラ糞小説の「太陽の季節」だが、価値ビンラン者を自称し、何かの神を信じる?石原慎太郎の後継者こそがオウムの元幹部の延啓が正統ではないのか?と思う。が、鷲は石原慎太郎の全否定なので、鷲が言ってもしょうがないが。



★石原慎太郎の小説での『 既成の価値への反逆 』とは、実はオウム真理教の世間への反逆と同一である。石原慎太郎という芸能人が言っていることは常に浅はかであったと思う。本格的な『 文学 』にはまだまだ全然、石原慎太郎は来てないと見ている。石原慎太郎は角川春樹と同レベルの糞芸能人でバカだと鷲は見ている。6回結婚5回離婚の角川春樹より、税金横領の石原慎太郎の方が、全くダメだと鷲は思うwww







結び ~ 石原慎太郎は八墓村の祟りである!



★作家・猪瀬直樹が領収証も請求証も書けなかったことには驚いたが、マスコミが崇めたてた芥川賞作家の石原慎太郎の人生を追っていくとそれどころではない深刻な問題が見えてくる。現実に東京都の税金を私物化していたのだから。



石原慎太郎の問題はまともな社会人に一度もなったことがない社会常識のない若者を、『 文学 』とやらを「わけも解からず崇めたてるマスコミ」が英雄視してできた怪物誕生の物語だと思える。もちろんマスコミは文学の本質が解からない。世界文学の基本はアラビアンナイト、ダンテ、ゲーテ、シャークスピア、ドストエフスキーなどで、その文学世界の柱は『 オカルト 』だが、大正デモクラシーの時にできた日本文学の妄想の『純文学』とやらは、共産主義思想崩れだということが解かってない。その問題は後で書くことにするが。



芥川賞とは文芸春秋社が2月と8月に本が売れないので、話題づくりに創った賞であるが、あまりにもマスコミが芥川賞を崇めたので、日本人は芥川賞作家を神のように思い、その結果できた怪物が石原慎太郎であったのだ。



★今回書いた石原慎太郎の密室宴会政治、豪華海外視察、息子のオウム四男に東京都の文化事業をさせ税金を与えたことはまだまだ石原慎太郎の悪業の触りにすぎない。石原慎太郎という社会常識の欠如者を利用して金を吸い上げた者達も多くいただろう。



石原慎太郎は芥川賞という妄想が生み出した悪魔の子である。角川春樹が金を使ってもそれは彼自身が稼いだ金だったが、石原慎太郎は東京都の税金を自身の「飲み食い」や「豪華海外視察」や「息子」のために使っていたのだ!6回結婚して5回離婚した角川春樹が八墓村の祟りの代表だと思っていたが、石原慎太郎はその上である。その原因はマスコミにある。東京都は八墓村のタタリに遭っている!










by xuzu9851 | 2015-07-16 05:24 | Comments(0)

鬼道とキリシタンの戦い!


★鬼道とキリシタンの戦いの歴史は非常に古い。これは何回も書き換えられた古事記の正しい伝承の部分のスサノオ(鬼道のバアル)とヤマタノオロチ(キリシタン)の戦いである。信長はキリシタンを保護して明智光秀に殺され、秀吉と家康は反キリシタンとなりキリシタンと戦った。反キリシタンとは反ユダヤ主義と同じである。



★そして明治からキリシタンは天皇教に姿を換え、その天皇教と戦ったのが、鬼三郎の大本教だが、大本教は教祖の鬼三郎という名が示すように鬼道であった。今の大本教は鬼道の残照であり、鬼道には成ってないと感じるが。



★そして現在のキリシタンは麻原彰晃をデビューさせホルモン焼教の飛鳥昭雄が主筆の雑誌ムー、そして糞本しか出せないヒカルランドなどの、雑誌や出版社に変身し、創価学会を代表にする新興宗教に姿を換え、エロ作の手下の佐藤優の一連のクダラナイ糞本となり、アグネスチャンなどの偽善に姿を換えている。鬼道とキリシタンの戦いを書いていきます!




1、目玉親父と結びついている鬼太郎は人間の理想の姿であり、日本は鬼(カミ)の国である!



★最近、ネット言論で戦前の大本教を批判している者達を観察していると『 反戦平和主義 』を盲信しているバカ者ばっかりであると解かった。これはお笑いである。その反戦平和主義は尼さんコスプレの瀬戸内寂聴や社民党のバカ女たちが騙されるレベルだが、憲法の反戦平和主義は宗教的な精神から来るのではなく、1940年代の前半に米国のOSS(戦略情報局)が創りだした軍事戦略であるのだ。戦後憲法とは真の宗教(鬼道)とは一切関係ない軍事戦略の言葉の羅列である。しかし、それはまた現代のキリシタンのバカ騙し言語であると言える。



続く


by xuzu9851 | 2015-07-14 14:39 | Comments(0)

和田アキ子は、どうして歌が下手なのに『 歌手 』だと称していられるのか?


★和田アキ子の歌は下手だ。それは彼女の歌をテレビで聞くたびに思うが、そう感じるのは鷲だけではないだろう。声が出てない。あれでは日曜の『NHKのど自慢』に出ると鐘二個が限界であろう。歌が下手なのに歌手だと称し、テレビで偉そうにしている和田アキ子の謎を解明する!














1、和田アキ子はプロ歌手としてはギリギリの線



★和田アキ子の歌には感動したことが一度も無かった鷲だが、今回なんで和田アキ子なのか?それは日本のプロ歌手があまりにもダメだからだろう。日本のプロ歌手と言っても、その意味は、テレビに出て来る歌手のことだが。テレビに出てくるプロ歌手の背後には『 拝金主義 』がある。



★鷲の場合、日本のプロ歌手なんぞ眼中になくて英国ロック中心で世界的な歌手を聞いているわけだが、なぜか?改めて日本のプロ歌手を聞こうと思った。その第一が和田アキ子である。



★和田アキ子を改めて聞くと、プロ歌手のギリギリ。現実的には、プロ歌手とは認められない。それは『 声が出ない 』からだ。日本の本格派の歌手を偽装しているが、本格派ではない。声が出ない、から。



★和田アキ子は日本のプロ歌手である。しかし歌手とは世界で通用する声を持つ者である。地域限定で、日本に閉じこもっている歌手をプロ歌手と言えるのだろうか?ネットでは和田アキ子の実体を以下のように語られている。

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和田アキ子は東京で芸能プロダクション東証一部ホリプロに所属、長いキャリアの割りには独立せずにいるのが原因です。普通は大手から独立、個人事務所になりますが、和田アキ子はそれをしない。よって仕事量はあるわけです。船越栄一郎、藤原竜也あたりの実際に人気者か?!とは関係ないとこで仕事量は減らないケースの権化が和田アキ子。リズムアンドブルースの女王…あくまでも自称ですが、同じカテゴリーならAIとか、ちょい前なら鈴木聖美あたりの方が和田アキ子より音楽的です。英語もできないのも致命的ですが、きちんと音程とリズムをとれてない、音域がせまい上に音によってはシャープとフラットで聴き手に不快さを与える。プロとしては致命的。まだ引退を表明した二葉百合子の方が全然、音楽的に才能あります。

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★今改めて、和田アキ子の歌を聞いての感想はプロとしてはギリギリ線上。しかしこのレベルでは鷲は感動しない歌手だということ。それと和田アキ子の歌はツマラン。やっぱりこの発狂教祖ぐらいのソオルのある歌でないとならない。あっ間違った、発狂教祖はソオルがあるんではなく発狂しているからこの歌い方ができるのだ

( 注意:良い子の皆さん、発狂教祖のようになってはいけません。間違った道を歩んだらこのような発狂教祖になります。発狂教祖は夏の夜店の蛇女ショーのような存在です。発狂教祖のようにならないように毎日勉強に励みましょう。 )





2、金正恩の母の高英姫(コヨンヒ)と和田アキ子

★金正恩の母の高英姫(コヨンヒ)は大阪の鶴橋で生まれ、9歳まで大阪に住み、子供の頃、近所にいた3歳上の和田アキ子と遊んでいたらしい。


★高英姫(コヨンヒ)とはネットは以下のように書かれている。

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高 英姫(コ・ヨンヒ)
同国の最高指導者である金正日の夫人の一人で、
金正日からは日本風に「あゆみ(아유미)」と呼ばれ、
最も寵愛を受けていたとされる。金正哲金正恩金ヨジュンの実母。
本名は高春幸(コ・チュンヘン、고춘행)。本貫済州高氏
金正日総書記の4番目の妻、高英姫(コ・ヨンヒ)は夫人のなかでも、もっとも寵愛を受けていたとされる。
後継者となった。三男の金正雲(キム・ジョンウン )の御母さんである。
2004年の夏に癌で死亡したという報道が韓国側よりあり金正日は泣き崩れたといわれている。

高英姫(コ・ヨンヒ)は9才まで大阪に住み韓国から帰化した和田アキ子さんとは幼なじみで和田アキ子さんに随分可愛がられていたそうだ。その事もあってか、高英姫(コ・ヨンヒ)の息子達全員、親日派(チニルバ)だそうだ。

その息子達のなかの一人で三男の金正雲(キム・ジョンウン )が後継者になった。

9才の頃、北朝鮮に渡った高英姫(コ・ヨンヒ)は大人になって。そして金正日が見初めた。それは彼女が済州島の貴族の娘だったからかもしれないと引用先で書かれている。

金正日総書記は高英姫を執拗に口説き側室に迎え、金正哲が誕生する。これで北朝鮮の【金王朝】 には古代・百済国の王族の “血” が注入された。

そして、
高英姫(コ・ヨンヒ)の三男、金正雲(キム・ジョンウン )の家庭教師兼オモニ役に、あの、横田めぐみさんがなっていたという。オモニ役とは、お母さん役という意味。

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★ネットでは金正恩の母は横田めぐみさん、という説もあるんだが、それが本当かどうかは解からない。しかし高英姫(コヨンヒ)が金正恩の母という情報の方が正確のように思える。12歳までの和田アキ子は金正恩の母の9歳までの幼馴染!?ということは何を意味するのか?


★北朝鮮に関して日本人は金王朝の独裁国家で日本人を拉致したどうしょうもない悪い国だと思わされているが、その情報は日本と北朝鮮を分断されるためのニセ情報ではないか?と鷲は思ってきた。北朝鮮に対する考えを根本から考え直さないとダメでは?と思っている。


★それは金正日が生きていた頃、子供の金正恩を連れてチョクチョク大阪に遊びに来ていたという情報があるからだ。金正日の父は日本人の畑中理(ハタナカオサム)であり、金王朝一家とは実は日本人一家である



★日本人、韓国人、北朝鮮人と分けるが、日本人は実は世界中の民族の混血である。古代、列島には世界の民族が集まってきた。また663年の白村江の戦いの後、金良琳という新羅の王族が列島に侵略してきて倭国を滅ぼし、日本(ボルネオ語のシラヒース言葉の意味からくる)という新国家を建国(670年)して、金良琳が初代天皇(今は42代文武天皇になっている)となり、歴史を偽造・捏造したのである。初代天皇は現代人の目から見れば朝鮮人である。そして藤原氏とはその当時の世界帝国である唐から来た者達であり、新羅より唐の方が強いので天皇より藤原氏の方が強く、唐から来た藤原氏が天皇を操り日本を支配したのである。


★そして50代の桓武天皇は百済の王家出身。天皇の北は新羅系であり、天皇の南は百済系で、北にしても南にしても朝鮮系である。天皇の北と南の戦いは新羅と百済の戦いである。日本という国の母国は唐と新羅と百済である。


純血日本人という妄想は明治の時、英国ロスチャイルドと手下の長州が創った偽りの歴史観である皇国史観からくるものである。この皇国史観を見抜けないから日本人は歴史の何もかもが見えないのだ。


★日本人は世界から集まってできた混血民族である。例えば以下の出身は


  天皇 → 北朝は朝鮮半島の新羅、南朝は朝鮮半島の百済、
       百済王家の故郷はトルコ(シュメール)

  藤原氏 → 中国(唐)


  源頼朝、源義経 → インド


  アイヌ人 → モンゴル(満州)


  明智光秀 → 中国(明)




★なぜ?今?在日とか朝鮮人差別の言論がネットで多いのか?それは戦後70年間は『 分断して統治 』で支配されてきたからである。日本人、朝鮮人、漢民族、蒙古人、満州人、の祖先は同じで満州が故郷ということで満州国が建国された。しかし、この5つの民族が一体化することを欧米が恐れているので『 分断して統治 』という戦略となっている!







3、和田アキ子とデヴィ夫人と力道山



★和田アキ子に深い謎なんぞあるのか?誰でも思うことだ。しかし和田アキ子と高英姫(コヨンヒ)が幼馴染ということで、そこに深い秘密がありそうな気がしてきた。そして金正日が生前、自由に日本に来て、大阪に息子の金正恩を連れて変装して歩いていたという話や、金正日が赤坂に来てコルドンブルーというレストランのショーを見て、そのショーから「喜び組」の発想が生まれ、マジシャンの引田天功のファンだった、という話から、日本には日本人が知らない北朝鮮の世界があるように思える。



★ネットで和田アキ子を調べると北朝鮮人という説と韓国人という説に分かれる。親北朝鮮のデヴィ夫人は根元七保子が本名で、赤坂のクラブ「コパカバーナ」で働いていたところインドネシア共和国の初代大統領のスカルノに見初められ、19歳で嫁いだ。その仲介は伊藤忠商事の瀬島龍三と東日貿易の久保正雄がした。瀬島龍三はその当時、伊藤忠商事でインドネシアとの賠償ビジネスをしていた。力道山は戦後の日本のプロレスラーであり、戦後、プロ野球の長島や王と並ぶほどの大スターであったが、北朝鮮人だった。さて、ここで、



  和田アキ子 → 幼い頃、金正日の嫁の高英姫(コヨンヒ)と遊んだ日本のプロ歌手で、ネットでは韓国人説と北朝鮮人説別れ、ネットで朝鮮からの帰化人と書かれる。

  デヴィ夫人 → 親北朝鮮で、インドネシア共和国初代大統領のスカルノの第三夫人

  力道山  → 戦後日本の大スターのプロレスラーで北朝鮮人



★上の三人から何が見えてくるのか?3人ともかなりの暴れん坊の性格である。力道山はかなり長い間、日本人だと思われていた。戦後最大の日本の英雄だったと記憶している。プロレスが真剣勝負だと思われてた時、シャープ兄弟やザ・デストロヤーと血だらけで戦った勇姿は間違いなく、戦後の日本人には英雄として日本人の精神の中に入っていた。力道山が北朝鮮人だと解かったのは、死んでから、かなり時が経過してからである。



しかし我々が北朝鮮人が外人だと思っていることが間違いではないのか?と鷲は思ってきている。北朝鮮の建国の父は実は金日成ではなく、大アジア主義を掲げる黒龍会の日本人の畑中理(ハタナカオサム)であることが解かってきたからだ。北朝鮮は朝鮮人を偽装した日本人が建国した国であったのだ。そう考えるとガラリと考えは変わってくるのだ



★韓国の歴代大統領も日本の陸軍士官学校卒業者がやたらと多い。だから瀬島龍三という元陸軍士官学校のトップが韓国に行くとやたら手厚く迎えられたのであろう。



★我々が知らねばならないことは太平洋戦争と大東亜戦争の違いである。


  太平洋戦争 → 日本と米国の戦争で米国の勝ち

  大東亜戦争 → 日本軍を中心としたアジアの奴隷解放と独立のための戦争で、戦後アジア諸国を独立させた日本軍が勝利しているが、いまだに継続して戦っている。



和田アキ子の謎は大東亜戦争に関わって来る。それほど深い謎が和田アキ子にあるわけないと誰もが思うだろうが、無理やりそこまで持って行くのが、鷲の筆の力というものだwww 和田アキ子の謎は大東亜戦争の謎である!ということで、次の話に持っていく。






4、日本・韓国・北朝鮮が合体した時、アンゴルモアの大王を蘇らすマルスが世界を支配する!


★日本・韓国・北朝鮮は現在、分断統治戦略でバラバラである。しかし


  韓国 → 日本の陸軍士官学校卒業の大統領が多い

  北朝鮮 → 日本人の黒龍会の畑中理(ハタナカオサム)が建国した国



  であり、実は両国とも朝鮮人を偽装した日本人が建国した国に思われる。






元々日本人は世界の混血児であり、明治からのウソの歴史観である皇国史観が日本人は単一民族であり、日本列島に閉じこもって生きてきた!という妄想で洗脳したために日本人、韓国人、北朝鮮人は別々の民族だと信仰しているわけだが、70年以上前は、日本・韓国・北朝鮮は大日本帝国という一つの国であったのだ。



まず第一に日本人はウソの皇国史観という歴史観から卒業しないとならないだろう。天皇は朝鮮半島からの侵略してきた朝鮮人から始まり、藤原氏とは中国人であったのであり、源頼朝などの『 源 』がつく武士たちは、インドから新羅を経由して日本に入ってきた外人部隊から始まり、日本の古代東北とは古代満州・モンゴルからやってきたアイヌ人の国であったのだ。


東北の山形県出身の石原莞爾が建国した満州国とは、日本の東北人が故郷の満州に帰った現象であり、日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人の祖先は同じで、故郷は満州ということで満州国が建国された。この現象は源義経の率いた軍隊がアイヌ軍隊であり、アイヌ軍隊が故郷の満州・モンゴルに帰ったことが、義経ジンギスカン伝説として残っているが、それと同じ現象だったのである





★さて問題は明治から英国が創りだした日本人は単一民族だ!という皇国史観のウソである。この妄想を信じるから、あの芸能人は朝鮮人だ在日だ!とか言っているが、天皇の始まりから朝鮮人である。そして明治からの天皇教とは同じ時期に清で起きたカルトの太平天国と同じく外面土着の神道で、中は新興キリスト教にすぎなかったのである。だから現人神は人間宣言することになる。



★和田アキ子は幼い頃、金正恩の母である高英姫(コヨンヒ)と遊んでいた、日本人の誰でも知る歌手である。歌唱力に問題があるが。その誰でも知る日本の歌手が北朝鮮人かもしれないのは、かつての大スターの力道山と同じ!ということ。



★インドネシアを独立させたのは残留日本兵たちで、その初代大統領のスカルノの第三夫人となるのがデヴィ夫人であり、デヴィ夫人は親北朝鮮である。北朝鮮とは大アジア主義の黒龍会の日本人の畑中理(ハタナカオサム)が建国した国で、関東軍の国であろうと思われる。



★アジアに確実にある日本軍ネットワークを垣間見ることができるのは、デヴィ夫人や猪木や和田アキ子の存在であるのだ。北朝鮮の表の情報と裏の情報は全く違う。テレビや新聞や雑誌の北朝鮮情報は『 分断して統治 』の戦略のウソ情報である。日本人を拉致したのは本当は日本と北朝鮮を分断する目的でのCIAという話もある。



★さて、結論だが、歌が下手な和田アキ子が常にテレビに出ている理由は、日本と韓国と北朝鮮をいずれ合体させるためなのが目的なのかもしれない!そして、それをしているのは目玉親父である!






by xuzu9851 | 2015-07-10 09:13 | Comments(0)

悪魔に魂を売っても金が欲しい太田出版の拝金精神は、角川春樹から来る!


★5回結婚して5回離婚した!(2005年まで)www、という偉業?の角川春樹は「本は売れてなんぼのもの、出版が文化とか言う奴は人間の屑」と彼の本に書いている。戦後の出版文化の破壊の元凶は角川春樹である。その拝金主義を斬る!




1、父の角川源義は本の価値が解かっていたが、息子の角川春樹にとって、本は金儲けの道具でしかなかった。


★角川書店は1945年に角川源義が興し、出版の一冊目は『歌集歩道(佐藤佐太郎)』であり、


1952年『昭和文学全集』
1956年『角川国語辞典』『角川漢和辞典』
1958年『日本絵巻物全集』『図説世界文化史体系』
1960年『世界美術全集』


 であり、これを見ていると角川源義は本の世界の正しい道を歩んでいると鷲は見る。



★ところが息子の角川春樹は大学でも本は全く読んだことがなく、大学では体育系で脳が筋肉化した例のアノタイプで、大学卒業後、すぐに父の角川書店に入社せず、他の会社で修行ということで、栗田書店で半年、創文社に半年働き、その創文社に居たころ、初めて本を読み始め、その時に一番感動した本がナポレオンヒルの「巨富を築く13の条件」であったwww



★ナポレオンヒルとかデール・カーネギーの本にしか若き角川春樹は感動したことがない!ということは、実は全く本が解からないタイプの体育系バカであり、父の源義氏とは全く違うタイプの人間であったのだ。で、その後、角川春樹は時代の潮流に乗って『 拝金主義者 』となり、父への反発もあり、結果的には拝金主義により出版の文化を破壊する仕事をすることになり、それによって彼自身がかなりのバチも当たっていると観察されるwww



角川春樹には『 本をじっくり読む期間 』が全くなかったと鷲は見る。だから素晴らしい本とは何か?が全く解からないのに、本を売る仕事をしていた。だから短絡的に『 売れる本が良い本 』というバカが思う結論に直結したwww




★鷲が中学生の頃は角川国語辞典を使っていたから、角川春樹より、父の角川源義の方にお世話になっている。鷲が高校生の頃、横溝正史モノをズイブンと読んだが、横溝正史を流行させたことが角川春樹の僅かな功績かもしれないが、『 自分が神 』だと思っている麻原彰晃なみのバカが角川春樹だから、その僅かな功績も今はなくなっている、というよりバチ当たりであるwww バカ杉とは恐ろしいことであるwww



★角川春樹、幻冬舎の見城、そして太田出版に共通するのは『 本の価値が全く解からない者が、本を売る、仕事をしている 』という全然ダメな現象。『 売ってなんぼ 』の世界に嵌っている極端なバカが本の仕事をしている!ということ。それが出版社破滅の元凶の精神!ということ。間違ったカルト(精神状態)に嵌っている、と観察できる。




本の歴史は非常に長い。それは角川春樹や幻冬舎の見城や太田出版には解からないだろう。ショセン彼らは戦後70年の経済大国の負の面の「儲ければ勝ち」という経済至上主義の徒にすぎないから。そんな精神では一切、良い本は解からないと鷲は思うが、彼らが本を売ることは、本の破滅現象になるだろう。元少年Aの本でそれが出てきたが




本はグノーシスの世界のものである。グノーシスとはギリシャ語で『 知識 』という意味だが、その意味で、角川源義はグノーシスの世界に居た。しかし角川春樹はグノーシスの世界には全く入れない者であるのだ。それは幻冬舎の見城や太田出版も同じである。非常に浅はかな、拝金が、本の世界に居ることが、ダメだということ。





2、角川春樹と異界との関係と性



★角川春樹は悪魔にとり憑かれた人生を送ってきた。それをあえていうまでもないだろう。角川春樹より、彼の父や弟の方がずっと正常である。自分をマジで神だと思っている角川春樹は基地外だと鷲は思っている。人間は『 発展途上の神 』であるが、カネに溺れ、女に溺れ、薬物に溺れた角川春樹が神なわけがない。しかし角川春樹が資本主義の論理に嵌り、虚栄と転落を見せたことは価値があることだ。



★角川春樹には以下のような伝説があるらしい(角川春樹のウィキペデアより)。
ーーーーー
1、3歳のころから何回も、夥しい数の赤い点滅や葉巻型のUFOの大編隊と宇宙人を見たと主張していて、自身が宇宙を飛び回る意識もあるという。
2、自称、超能力者で未来予知能力を持つらしく、35歳で海を漂流してるときに神通力に気付いたといい、モンゴルに行ったときには数十年ぶりに雨(雪)を降らせている。
3、訪れた先の旅館では天狗の封印を解いて、居合わせた仲居が天狗を見たと発言。
4、尿道結石で入院中の手塚治虫の手を握って治し、それへの感謝として『火の鳥(太陽編)』を角川書店が発行の『野性時代』で連載させ角川で作品を文庫化させている。
5、世界最強の人間を自負している。
6、2.5kgの木刀を9時間かけて3万3100回振っている。[10]
7、薬物関連で話題になっているときに、交友のある長渕剛に美味いカレーを食わせているが、カレーの美味さの秘訣を聞かれたが答えていない。
8、たまに太陽が2つ出ているのを見ることがあり、関東大震災を止めたのも自分だと言う。
9、海に沈んだ戦艦大和はもぐった瞬間に自身が初めて発見したと話す。
10、ヒトラーの信奉者でもあり、同名の本を出版している。
11、武田信玄、天武天皇、神武天皇、ヤマトタケルの生まれ変わりを自認しており、チンギス・ハーンだけは他人に指摘されて気付き、その記憶だけは無いという。
12、弟には才能が無いと語り、映画『蒼き狼』では弟を冒頭で殺している(『博士も知らないニッポンのウラ』第28回 角川春樹伝説、『わが闘争―不良青年は世界を目指す』)。



★上の発言のほかに角川春樹は「俺は俳句で松尾芭蕉を超えた」とか発言している。角川春樹は1993年にコカイン密輸事件で逮捕されている。上の発言などを見ると麻薬中毒者の発言のように思え、また、カルト教祖の麻原彰晃のようなもんか?とも思える。しかし彼が横溝正史の「八墓村」や「犬神家の一族」などを映画化し日本の一大ブームを興した者だと考えると、なんらかの異界に結びついている者だとも思える。彼の映画化した作品の中で、横溝正史シリーズだけは面白かったと鷲は思う。後は屑作品しかない。



★角川春樹は、なんらかの異界と結びついているという点でサカキバラと同じであるのだ。そして彼の女性関係は24歳から毎日別の女を抱く生活になった。それも奥さんが居て、毎日、別の女を抱く生活だ。そして現在では6回結婚して、5回離婚らしいが、奥さんが居て、毎日別の女を抱く生活をしていれば、結婚と離婚を繰り返すのは当然である。結婚したのはあくまで子供が生まれたので、日本の法律に従ったまでだと発言している。



★この性的な乱れ?も異界との結びつきに関係すると鷲は思っている。サカキバラも動物や子供を殺すことで快楽を得る性的退廃者である。悪魔にとり憑かれた者は性的退廃者となると鷲は見る。それをクンダバッハというが。悪魔のシッポのことで、『 意識の眠り 』のことである。




3、津山30人殺し事件とサカキバラ事件


★この数日間、たまたま手にした角川春樹著「わが闘争」という本を読んでいた。するとサカキバラの『 絶歌 』という本が太田出版から出てきたことの意味がだんだんと解かってきた。それは閃きによってだ。だからこのブログを最初に書いてた頃と、書いていくうちに『 閃きがくる 』ので考えが変わっていく。鷲は書いているうちに「閃き」が来て、考えがどんどん変わって行くタイプである。鷲はシャーマン系であるのだ。



★角川春樹の最大の仕事は横溝正史の本を日本で大ブームにさせたことだ。後の彼の仕事は余芸にすぎない。横溝正史の本を大ブームにさせたことは、父の源義も弟の歴彦もできない。角川春樹だけができる。あらゆる面で父と弟の方が何もかも上なんだが、横溝正史の本を日本で大ブームにできるのは角川春樹しかできないこと。角川春樹は横溝正史の本を日本人の目の前に出すことが最大の仕事として産まれてきた者である。



★だからと言って角川春樹は天才でも神でもない。オレは天才だ!神だ!と自称することが彼の狂っていることだが、横溝正史の本を日本で大ブームにさせることができたのは、彼が『 目玉親父の黒の面 』と結びついているからだ。横溝正史の「八墓村」は1938年に起きた事件がモデルである。犯人の都井睦雄が2時間足らずで、30人を殺害した事件である。津山30人殺し事件



★囲碁は黒と白の石で出来ているゲームである。我々には常に我々を殺す「黒の力」が降りかかってくる。それをアステカでは闇の神の『 テスカトリポカ 』と名づけた。古代エジプトでは『 悪神セト 』と名づけた。ここでは『 テスカトリポカ 』で統一して語ることにする。この闇の神のテスカトリポカが、津山30人殺し事件の真犯人であり、サカキバラ事件の真犯人である。サカキバラがバモイドオキ神と言っていたのは、アステカではテスカトリポカと呼ばれていた闇の神である。



★津山30人殺し事件の犯人の都井睦雄はテスカトリポカのシャーマン(霊的な器)となってあのような事件を起こしたのであり、サカキバラもテスカトリポカのシャーマンとなり連続児童殺傷事件を起こした。そして角川春樹もテスカトリポカのシャーマン(霊的な器)だから横溝正史の「八墓村」を1971年に文庫化して大ヒットさせたのである!



★角川春樹は鷲が見るところ、あまりにも頭が悪い。大学を卒業するまで一冊も本を最後まで読んだことがなかったとかの話を見ると、かなりのバカ系だっただろう。しかし彼の使命は横溝正史の作品を通して、日本人に闇の神のテスカトリポカのエネルギーが人間の一人一人に降りかかってくるヒントを出すことであったのだ


★テスカトリポカという闇の神が『 津山30人殺し事件 』、『 サカキバラ事件 』、『 角川春樹の発狂 』の原因である。そのテスカトリポカに対抗する光の神がケッツアルコアトルである。囲碁では闇の神を黒い石、光の神を白い石で表現する。我々は黒と白の神々の中間にいる存在であり、黒(魔)のエネルギーを常に意識しろ!という意味で、『 目玉親父 』が拝金主義者を使って出版させたのがサカキバラの『 絶歌 』であると思える!


★幻冬舎の見城とは角川春樹の下で働いていた者である。角川春樹の悪い面を受取り、拝金主義でサカキバラの本を出そうとしていたが、彼らの拝金主義のさらにその奥には『 目玉親父 』の意志が働いていると解かった。



常に『 闇の神テスカトリポカ 』の力が働いている!ということを気づかせるために、今回のサカキバラの『 絶歌 』という本の出版があったということだろう。鷲が宇宙暗号統制局の謎解きの正解を出すと、一回固定電話が鳴る現象があるので、これが正解だと思っている。







by xuzu9851 | 2015-07-08 06:48 | Comments(0)

日本人拉致の真犯人は北朝鮮と日本の分裂を狙うCIAという説を追求する!


★日本人拉致の真犯人はCIAだという説をネットで知った。それは田村珠芳著「大宇宙連合からの啓示」のP43に書かれたことをネットで公表したものだ。しかし田村珠芳氏は間違いがかなりある人だ。まず日本の天皇の正体を知らないし、日本という国がいつ生まれたかもしらないし、いまだにウルトラ皇国史観だし、また飯山一郎の金正恩は横田めぐみさんの息子という説を盲信している点がイマイチ。



★しかし北朝鮮は大日本帝国の残置国家であり、日本を北朝鮮を結びつけないためにCIAが日本人拉致をした!と云う説は当たりかもしれないと思う。日本と北朝鮮が結びつくと関東軍が復活して、大東亜共栄圏のために再び欧米と戦うかもしれないからだ。それを考えたい。







1、満州事変は米国が日本軍を使って英国支配下にあった中国の大地を奪取しようとしたが、日本軍が米国に逆らってアジアの奴隷解放のために戦った事変であった!



★満州事変とは何だったのか?それは、まだまだ解明されてない。解明されてない、というより、日本軍の中国侵略という一方的な欧米とその手下の中韓の政治解釈が
戦後70年間の主流だった。しかし今は日本軍がアジアの民の奴隷解放と独立のための戦いだったと変わってきている。サヨク小児病患者の解釈はだんだんと弱って来ている。満州事変の真実の解明はこれからだろう。
明治維新は英国が日本を支配したこと。その支配の仕方は天皇教という神道を偽装したキリスト教を日本人全員を信者にすることによる。一人の現人神を崇拝させれば支配はやりやすい。英国から米国に支配が変わる時も天皇の威光を利用した。



★1920年代後半から1930年代前半にかけて世界大恐慌によって英国が凋落した。その隙に日本の支配体制に米国が入ってきたとみる。だから山本五十六に真珠湾攻撃をさせたのは、日本体制の中に入り込んだ米国勢力と読める。そして1920年代後半に日本の関東軍が台頭してくる。関東軍と米国の関係とは何か?またそれを考える時、米国と言っても一筋縄ではないと見ないとならない。



★米国と関東軍を考える時、米国とナチスの関係が参考になるのかもしれない。1929年10月24日の『 暗黒の木曜日 』から世界大恐慌になるが、ドイツのナチス、そして日本の関東軍が台頭してくるのはナチスと関東軍は同じ勢力から援助があったのでは?と単純に推理できる。



★その前に考えることは、日本の関東軍が満州国を建国したことは、1921年に出口王仁三郎がモンゴルへ行ったことや、1919年にロシアのウンゲルン男爵がモンゴルにやってきたことを考えないとならないだろう。何でもかんでもカネで考えるのが戦後の日本人の一番間違っていることだ。




★ナチスに資金融資した企業の全てが関東軍にも資金援助したのでは?という考えを持っている。それを考える場合、米国とは1にナチス側と2にユダヤ側に分けることが必要であろう。

  米国は

   1、ナチス系米国 → ブッシュが代表

   2、ユダヤ系米国 → オバマが代表

   二つに分かれる


★43代米国大統領のジョージブッシュのお爺さんのブレスレットブッシュはナチスに資金融資をして銀行にいた。しかし鷲はナチスが悪く、ユダヤが善、という戦後の洗脳はすっかりと卒業している。ナチスが悪く、ユダヤが善とはあくまでユダヤに洗脳された者たちの考えにすぎない。それはまた後で語ることにして、オバマがユダヤ系なのは、2008年の大統領選挙戦にて、78%のユダヤ人がオバマに投票したからである。広島に落ちた原爆がナチス製だったのは、明治以来の日本はロスチャイルドというユダヤが支配した日本であり、そこに反ユダヤ主義の原爆が落ちた!という現象だろう。



★日本人拉致問題を考えていたが、これは非常に深い問題なので、じっくりと資料を読んで書いていかねばならないので、これは少しずつ書いていくブログにします。結論を急がない。日本拉致の問題はかなり深いからだ。






続く


by xuzu9851 | 2015-07-05 13:42 | Comments(0)