サーティンキュー

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マイナンバーを操る人工知能(AI)が六道の人間を支配する近未来!


★今年の日本は12桁のマインバー元年。そのような時、韓国の囲碁の世界チャンピオンの人間と人工知能(AI)の囲碁対戦が行われたが、4勝1敗で人工知能(AI)である「アルファ碁」が勝利した。これは近未来、人工知能(AI)がマイナンバーを操って六道の人間を支配する!という予告であろう!





米グーグルの人工知能(AI)が5戦4勝で、囲碁のトップ棋士を下した。対戦したのは米グーグル傘下の英グーグル・ディープマインドが開発した囲碁AI「アルファ碁」と韓国のイ・セドル九段。初めの3戦はアルファ碁が圧勝。第4戦はイ九段の妙手にアルファ碁が悪手を重ねて自滅した。第5戦は280手に渡った接戦をアルファ碁が制した。




囲碁の世界最強棋士の一人に4勝1敗で勝ち越したことで話題の人工知能(AI)の研究が、小説の世界でも進んでいる。公立はこだて未来大、名古屋大、東京工業大などのグループが21日、東京都内で報告会を開き、AIを使って創作した短編小説が、受賞はならなかったものの文学賞の1次審査を通過したと明らかにした。現状では、「8割方」人間の手が加わっている段階という。




第一法則:ロボットは人間に危害を加えてはならない.またその危険を看過することによって,人間に危害を及ぼしてはならない

第二法則:ロボットは人間に与えられた命令に服従しなくてはならない.ただし,与えられた命令が第一法則に反する場合はこの限りではない

第三法則:ロボットは前掲の第一法則,第二法則に反するおそれのない限り,自己を守らなければならない







1、人工知能(AI)は人間を超えるか?


★人工知能(AI)のアルファ碁が人間の囲碁の世界チャンピオンを倒したことで、いずれ人間がAIに支配されるのではないか?という危惧が起きているが、考えてみえれば自動車と人間がマラソンの勝負をやれば自動車が勝つに決まっているわけで、アームレスリングでも機械の方が遥かに強いのは誰でも解かっている。



★そして囲碁の世界チャンピオンの韓国人がAIに負けた。しかし人間型AIロボットが卓球の世界チャンピオンに勝てる可能性は遥かに遠いだろう。卓球の世界チャンピオンは同じようなフォームのサービスから全く違う回転数の5種類から10種類のサーブを出すことができる。それを人間型AIロボットが出来るようになるには、鷲が生きてはいる時は実現しない遠い未来だろう。永遠にできない可能性の方が高い。人間と人間型AIロボットが卓球ができるところまでは行くだろうが、人間型AIロボットが今の人間の卓球世界チャンピオンに勝つことはイメージできない。人間型AIロボットが卓球をできてもせいぜい温泉卓球レベルが限界であろう。



★また人間型AIロボットが清原のようにシャブセックスに嵌ることは将来あるのか?将来、セックスの欲望があるロボットが出来るだろうか?将来、シャブを辞めたくても辞めれないAIロボットが出現するだろうか?それは考えずらい。シャブを辞めるために館山ダルクで「今日一日は覚醒剤に勝つ!」とか言っている田代まさし型AIロボットが将来、出現するだろうか?それはないだろう。



どこまで行っても、人間が創る機械とAI(人工知能)は、人間の一部分の能力しかできず、その一部の能力を拡大したものにすぎず、人間全体の叶姉妹でなかった可能性を超えることはできない!と鷲は感じる


ここで整理すれば

 1、自動車と人間のマラソンの勝負は自動車の勝ち

 2、AIアルファ碁と人間の囲碁の世界チャンピオンはAIアルファ碁の勝ち

 3、人間の卓球世界チャンピオンと人間型AIロボットは、卓球の出来る人間型AIロボットが出来てないので人間の勝ち

 4、シャブセックス清原とAIマシンの戦いは、シャブセックスの欲望のあるAIマシンがいまだにできないので清原の勝ち

 5、田代まさしとAIマシンの戦いは、「館山ダルクに行って人生をやり直そう」というAIマシンがまだ出来てないので田代まさしの勝ち


 今のところ3勝2敗で人間の勝ちである!(←そうかぁ~???スポーツ新聞の清原記事の読み杉では?そしてどうして人間側の代表が清原とか田代まさしなのか?)


★AIは人間型ロボットにすると能力が非常に人間より劣ってくるように感じる。しかし囲碁・チェス・将棋などの人間の頭脳の「論理性」の一面だけの勝負では人間の世界チャンピオンに勝てる。それは自動車が人間より断然速いということと同じだ。シャブセックス清原型AIロボットや田代まさし型AIロボットは誰もプログラムしないだろうし、できないし、また出来てもしょうがないしwww、永遠に誕生はしないだろうwww





2、マイナンバーと仮面ライダーと自由と666



★マイナンバーと人工知能(AI)は物凄く相性が良さそうに思える。コンピュータの原理が0と1の2進法の数字を基礎としているからだ。マイナンバーという分野では囲碁や将棋やチェスよりもAIの力が発揮できるだろう。そしてAIを人間型ロボットにしなくても良い。さて、マイナンバーとは何か?それは仮面ライダーで以下のように表現されていた。












★上の仮面ライダーのストーリーは非常に興味深い。そしてショッカーの『 十月革命 』という数字の番号で日本人を支配する方法に否定的な意見が多いのは納得できる。それは戦後の日本では、『 自由・平等・人権・平和 』が代表的なスローガンであるからだ。だから自由と云う言葉の幻想を追いかける者達が多く、数字で人間を支配する『 番号法 』に否定的なのは当たり前のことだ。



★しかし『 自由 』という言葉の正体を考えたことがある日本人は殆どいない。『 自由 』という概念は牢獄に閉じ込められている囚人達にはアリガタイだろう。しかし自由の果てにあるのはシャブセックスにハマッタ清原ではないのか?(←またかw)。自由と平等は相反する概念ということにも多くの人たちは気づいていない。『 自由 』という言葉は政治的な言葉であって、けして現実を生きていく言葉でなく、大衆騙しの言葉にすぎない!




 『 政治的自由とは一つの思想であっても、現実の事実などではない。ただある党派が現に政権を握っているものを打倒しようとするときには、民衆を引き寄せるのに、この自由の理想をうまく利用しなければならない。もしこのとき政権の担当者の側が「自由」の理想、つまり自由主義にかぶれてでもいればしめたものである。そうなれば、我々の所説は勝利を得るだろう。 ~  
シオンの議定書第1章 』



『 自由という概念は、もともと現実性のないものだ。なぜなら、誰もこの自由をほどよく使うことを知らないからである。しばくらの間、人民の自治を許しておいて見給え、きっと自治は放縦となってしまうだろう。そのとたんに尖鋭な争いがおこり、社会闘争が繰り広げられ、ついに国家は炎に包まれ、その権威は灰になってしまうだろう。 ~ シオンの議定書第1章 』








★戦後の日本人が洗脳され憧れている『 自由 』という言葉の正体はこれまで何度も書いてきた。だからこの辺で辞めるが、大事なことは『 嘘のキレイごと言葉からくる妄想を信じる者たちが宗教(カルト)の信者達 』ということ。ここは大事である。宗教に限らず、何でも反対するサヨク、幕末の時に英国の指導のもとに長州ファイブが創った明治天皇。そこからの流れの天皇を見抜けず崇拝する右翼たちも、妄想の中に生きている!



★今、左翼がダメだから民進党は全く力がなく、また右翼のシンボルの田母神も政治資金流用で問題にされている。



★さて、マイナンバーの話に戻すが、よく言われることはマイナンバーとはヨハネの黙示録の666の悪魔の数字支配だ!ということ。ここで大事なことは、キリスト教徒は666を悪魔の数字と解釈していることだ。しかし日本では6歳の6月6日から習い事をする風習が残っている。これはなんだろうか?6とは太陽神と結びついてない人間、神に成る可能性としての人間を意味する数字である



6歳の6月6日から習い事を始めて、太陽神と結びつく『 旭(六から九) 』に成る!という意味での666である。キリスト教の666は悪魔の数字!という解釈が間違っている。キリスト教とはイエスキリストの十字架での磔の解釈も間違っているし、全てが間違いで、妄想の神を拝んでいるだけだから、必ず信者は敗北することになる。






3、映画『 マトリックス 』がマイナンバーとAIで現実となるのか?




★数字の666が『 悪魔の数字 』なのか?『 ミロクの数字 』なのか?それはいずれ語るとして(ミロクの数字だが)、映画『 マトリックス 』の世界がマイナンバーとAIで来たことは間違いない。



★青い薬を飲んだ者達は、マイナンバーとAIに支配され、赤い薬を飲んだ者達は、エージェントスミスと永遠の戦いに成る世界が始まるのか?しかし実はそれは古代からずっと始まっていたのだ。エージェントスミスはテクノロジーが発達しなかった頃は自然界の暴力として人間の前に立ちはだかり、戦前は戦争という現象で人間の前に立ちはだかり、戦後の日本では、生存競争・公害・学生運動・カルト・経済による人間支配、その他によって存在した。エージェントスミスは考えられない古代から現代に至るまで確実に存在する、人間が数字の7に成ることを拒む、或いは、数字の7に人間をする存在である。



★そして今、PCとネット時代になり、マイナンバーが出てきて、人工知能(AI)が話題になっている。エージェントスミスはマイナンバーを操るAIとして我々の前に立ちはだかる存在となるだろう。それは直近未来にである。




★時代環境はどんどん変化するが、六道に落ちている人間はエージェントスミスに支配され殺される!ということは全く変わらない。我々が目的とすることは、六道を超える「 007 」に成ることである。そのことは、将棋やチェスやタロットや神社仏閣や風習やアニメや映画などで常に暗号やシンボルで人間にメッセージが与え続けられている。




エージェントスミスは永遠の存在である。それは13(髑髏)からの使者。我々を殺しにくる存在であるが、その力があるから、我々は六道を超えて、7・8・9の世界に入ることができる。今のエージェントスミスはAIが操るマイナンバーとなるだろう!









by xuzu9851 | 2016-03-21 05:06 | Comments(0)

今の劇場型魔女(バカ)狩りの日本社会は、1930年代のユダヤ人弾圧の時と本質は同じである!


★週刊文春の時代と言われているが、生贄になっているのは、バカな議員とかバカな芸能人とか、つまりバカである。その中でも野球で60億稼いだのにシャブセックスにハマッテ一文なしになった清原がバカの王者だが、大衆から生贄にされている!というより、目に見えない異次元の大魔人が現れてバカをサラシモノにしている、と感じる。目に見えない大魔人こそが、太陽神(目玉親父)であり、また鬼と言われる存在である。



反大衆にならんといけない!大衆の望みは「太陽神(目玉親父)との結び」ではなく、労働、その日その日の食事、金銭、性欲、ファッション、シャブセックス、など、つまり獣(6)であるのだ。人間とは神(9)に成る可能性だが、その可能性を捨てて、人間の姿をしているのに獣に生き方をしているのが大衆である。



★議員や有名人が生贄になるのは、大衆の代表としての議員や芸能人が生贄になっている。言葉を変えれば『 六道に堕ちた大衆の代表として 』の議員や芸能人が生贄になっているのだ!



太陽神(目玉親父)は人間に『  』しか求めないし、肯定しない。『 数字の6の人間(ロクデナシ) 』を太陽神(目玉親父)は残酷に殺すのである。だから戦争はなくならない。平和と云う言葉を連呼する者はロクデナシにすぎない。我々は6から9に転換して13と一体化しないとならない!六道のロクデナシは宇宙から残酷に殺される運命なのだ。その辺を書いていきます。






『 大衆はどんなことにせよ表面しかわからないし、非論理や矛盾に誘われやすいが、そんな者を相手に理性的な助言や説得が功を奏すだろうか。彼らは浅はかな感情、迷信、習慣、伝統、感傷的な説に同調しやすく、党派根性に陥りがちである。この党派根性というものは、どんなに論理的な合意といえどもぶち壊してしまうものである。大衆の決議はすべて偶然か、表向きだけの多数決によるものだが、それは政治の裏取引きを知らないために、みすみす理にかなわぬ決議をさせられ、政治の中にアナーキズムの芽がきざしているのである。(シオンの議定書第1章) 』



『 民主主義は「汚物と火から生まれた怪物」をつくった。 ~ アドルフヒットラー「我が闘争」 』



『 ゲスどもが、いわゆる「世論」の三分の二を製造し、その泡から議会主義と云うヴィーナスが生まれた。 ~ アドルフヒットラー「我が闘争」 』



『 多数はいつも愚鈍の代表者であるほか、卑怯の代表者でもあるのだ ~ アドルフヒットラー「我が闘争」 』








1、魔女狩り社会の魔女には誰がなるのか?また、かつてのユダヤ人ようなスケープゴート(生贄)には誰がなるのか?


  『 ユダヤ人は、かつての私の予言を笑ったが、いまや笑えるユダヤ人はいないだろう ~ アドルフヒットラー「我が闘争」 』

  『 古い我らの賢者はこう言った。「気高き理想を遂げるには手だてをためらうなかれ。犠牲を惜しまざる時のみに、それは達せられる」。我らには取るに足らない我々の家畜である非ユダヤ人の犠牲を、数えても見なかった。また同族からの犠牲も多く出した。そのかわり、彼らが夢にも想像できなかったほどの成功を現実に築いたのではないか。(シオンの議定書第15章) 』







★現実の世界を動かしているのは何の力だろうか?ユダヤ人か?フリーメーソンか?イルミナティか?CIAか?爬虫類宇宙人か?長らく鷲は陰謀論の荒野に居たが、ある正解に達した。我々は「目に見えない世界」と「目に見える世界」の二つの世界を同時に生きている


★多くの人が忘れているのは、「目に見えない次元」である。この世界をすっかり忘れているから現実に存在する組織が影で世界を動かしている!と考えているのだ。世界を動かしている主体は「目に見えない世界」にある。そしてそれは

   1、世界権力(目玉親父)  → 宇宙の父である力 


   2、シリウスネットワークから来る直感的認識 → 宇宙の母である叡智


   である。


★目玉親父は古典的なシンボルである。1ドル札の中に描かれるピラミッドの中の一つ目である。その実体を「目に見える世界」のみから把握しようとしても無理だ。しかしシリウスと結びついた者は、現実に世界で起きるあらゆる事件をシンボルだと考え、目玉親父を見つけ出し、結びつくことができるだろう。目玉親父という太陽神と結びついた時が我々の「 再生 」であり「 復活 」である


★さて今日は2016年3月20日だが、この3ヶ月半、日本では様々な事件というシンボルがあった。それは以下

  1、ベッキーのゲス不倫

  2、スマップ独立騒動で謝罪

  3、自民党議員の宮崎謙介がゲス不倫で謝罪して議員を辞める

  4、清原の覚醒剤逮捕

  5、甘利大臣が金を貰い入院

  6、読売巨人軍での野球賭博事件

  7、高浜原発の運転差止め

  8、ショーンKの学歴詐称での報道番組降板



★多くの事件が週刊文春の記事からくるので、週刊文春とはCIAである!とネットで言っている者たちがいるが、CIA暗号名ポダムの正力松太郎は、

  1、テレビと新聞の父

  2、原発の父

  3、読売巨人の父


  であったが、今は正力松太郎の世界が崩壊している。つまり戦後日本でのCIAの活動が、今、崩壊しているといえるのだ。そして多くの人々がCIAに幻想を抱くのは、サスペンス映画やドラマの影響であり、「目に見える世界」しか見えてないからだ。


我々を動かしているのは、太陽神、月神、星である。だから一週間は7つの惑星で表現され、3月20日と書く時、必ず太陽と月を書く。つまりそれは太陽と月と星の影響力に気づけ!ということがだが、数字の6のロクデナシは永遠に気づかないまま終わってしまうだろう。


★様々に起こる事件の真の意味を解明してこそ、シリウスとコネクションし、目玉親父と結びつくことができるだろう。今年になって起きた事件は、


   1、芸能人のゲス不倫
 
   2、政治家への賄賂

   3、プロ野球の王者である読売巨人の失墜

   4、甲子園とプロ野球の英雄であった清原の大転落

   5、高浜原発の運転差止め

   6、自民党議員のゲス事件

   7、報道コメンテータ予定だった者のクダラナイ学齢詐称


★これらを見ているとロクデナシ事件だと見えてくる。ユダヤ人がヒットラーに弾圧されたのは、ユダヤ人が信じている神であるヤハウェは存在せず、旧約聖書がインチキ文書だからだが、日本で、今、現れている事件は日本人のロクデナシの代表たちが裁かれているように思える









2、死と再生・火による全体的変換・シンボルを直感的に理解する能力




 『 このように、数十年にわたり行われた平和プロバガンダには、憂慮すべき面がある。 ~~ 1938年11月10日、ヒットラーの言葉 』


 『 私が正しかったということが、これから明らかになっていくだろう。 ~~1941年1月30日 、ヒットラーの言葉 』






★2020年の東京五輪の新国立競技場建設で重大な忘れものをしていた。それは聖火台を忘れていたことだ。かなりマヌケなことだが、それは本当にあったことだ。近代オリンピックで古代の聖火を復活させたのは、1936年のベルリンオリンピックであった。つまりアドルフヒットラーがオリンピックに古代の聖火を復活させたのだ。






★人間のロクデナシは死なないとならない。そして、神道の言葉であるサンサンクドを体験して『 旭 』の者になること。それが目玉親父が今の日本人に求めていることだ。プロ野球で60億稼いで、シャブセックスにハマリ、一文なしになり、何もかも失った清原こそが、ロクデナシの代表である。それを見せているのは、目玉親父である。



人間の目的は目玉親父と一体化した鬼太郎となること。それが鬼道、神道、大乗仏教の目的であり、グノーシス主義者の目的である。我々には太陽神と結びついた9の者をイメージできる鬼太郎という漫画アニメがある。アニメの目玉親父は鬼太郎の髪の毛、頭の上にいるが、伝統的な表現では布袋様のハラの中に太陽神がいるという表現。布袋様のハラの中に太陽神がいるから妊娠しているようなハラで表現されている。



ユダヤ人はいつまでもインチキ本である旧約聖書と嘘の神のヤハウェと嘘の予言者モーセを信じているからナチスヒットラーに迫害されたが、今の日本人は清原やショーンKやゲス不倫議員や賄賂大臣のようなロクデナシになると裁かれる!ということ。それを示している今の様々な事件であり、それを直感的に認識しないとならない。そして全ての解答はすでに現れているのだ!シンボルを解読できる者ならば!そして目玉親父と結びつくことで復活する!ということ。








by xuzu9851 | 2016-03-19 16:19 | Comments(0)

数字の意味について ~ シンボル解釈の基本!(再)

数字の意味について ~ シンボル解釈の基本!


★数字には意味がある。これを知るだけで世界観は変わる。数字の意味の基本を書く。



1、数字の意味の基本はタロットカード!


★鷲の数字の意味の基本はタロットカード。鷲が30年間以上持つタロットカードは愚者という【 0 】がない特殊なカードだが、そのカードの1から22までの意味を書いていく。



  1、手品師、魔術師、ユニティ(和合、統一)、宇宙の父、創造神、始まり、意志とパワー、集中、日々の長老、大生命、心臓の左心室、昔話のお爺さん、目玉親父

  2、女教皇、女神官、二元性、陰陽、善と悪、宇宙の母、プラスとマイナス、科学と知恵、叡智の普及、グノーシス・般若・カバラ(奥深い根本の知識)、コスミックキリスト、生命の木と智慧の木、二匹の蛇、牛の二本の角(生命の木と智慧の木)、二本の木を示す(禁)、脊髄神経、昔話の御婆さん、上昇する二匹の蛇、

  3、女帝、父と母と子の三位一体(トリニティー)、子、△、▽、皇紀、聖霊、愛と犠牲、金星、物質的精神的な生産、繁殖、人間の3要素(魂・霊・肉体)、性線

  4、皇帝、王、生命、東西南北、春夏秋冬、死、四つの要素(火・水・空気・土)(炭素・水素・窒素・酸素)、口、卍、四方、秩序、進歩、成功、真実の内なる存在、慈悲、コスミックな権威、死と再生、死神

  5、法皇、法の審判、法、☆、ペンタグラム、カルマの審判、仲介者、神聖な霊、力のシンボル、ミクロコスモス、人間の五要素(魂・霊・エゴ・運命・肉体)

  6、恋人、太陽神から分離した人間、△+▽、ヘクサグラム、水と火の合体、優柔不断、人間的な意識、迷い、相互性、協力、美、六道輪廻、神に成れない人間の世界、獣

  7、戦車、勝利、△+口、生命の上に三位一体がある、オクターブの法則、内的戦い、勝利と確信、バランス、平静と征服、変換の苦痛、

  8、正義、力、メビウスの帯、無限、肉体と魂の調和、試練と責め苦、忍耐、宇宙の母の働き、ハハ(88)、上昇する二匹の蛇が絡まるところから出る力

  9、太陽神と結びついた者、隠者、三回の三位一体、サンサンクド、地獄の9段階、イニシエート、孤独、高等な性エネルギー、終了、第九球体、太陽神からインスピレーションを受けて活動する戦士、哲学者、ミトラ(弥勒)、真実を獲得した者、奥義参入者

  10、運命の輪、生命の輪、1への帰還、人間の進化と退化、転生輪廻、報い、最初の意志、回転、永遠なる創造、

  11、力、反対の結合、説得、物理的力以上の知性、暴力や恐れない力強さ、中和、想像のパワー、和解、

  12、吊るされた男、黄道帯12宮、使徒の任務、人類のために意識ある献身、真実を知る者、完全無欠、高所から吊るされる、世界を逆さまに見る者、黄金のコウモリ

  13、太陽神、キング、宇宙の父(トーサン)、死神、富、死と再生、不死性、火による溶解と全体的変化、火による変換と解放、世界の王

  14、節制、左から右、7+7、調和、慎み、太陽の知性ミカエル、立証、混合と調和、天動説から地動説への転換、左翼から右翼への転換、物質から精神への転換

  15、悪魔、金と薬物と性と洗脳で奴隷にする、捕虜と危険、知識と知恵、誘惑、般若、多神教的女神世界、一神教と逆位置にある多神教の世界、異教、自分の信仰や思想と反対の存在

  16、塔、もろさ、目覚め、ショック、罰、落下、偽りの人生が崩壊し新しい人生が始まる、法華経の16王子、稲妻、16の光、

  17、星、光の星、希望、啓示、発見、明白な真理、聖なる母、直感的認識(グノーシス)、俳句の575、雷のように落ちた天啓を魂から受取る(カバラ)

  18、月、ハネムーン、父と母に見せる一番得意なもの、一番大事なもの、宇宙の父(1)と宇宙の母(8)、たそがれ、病気、白と黒の戦い、一進一退、岩戸が開く、666のミロク、666の獣、白い月の光と黒い月の闇、我々の中にいる宇宙の父と母、オハコ、18番、

  19、太陽、インスピレーション、新しい誕生、成就、黄金の子の誕生、偉大なる作業、太陽の創造、ミトラ(弥勒)、目玉親父と合体している鬼太郎

  20、審判、復活、好ましい変化、24時間の意識の目覚め、実現、理論の終わり、直感の始まり

  21、世界、変換、無分別、困難な時、深淵、

  22、帰還、人生の王冠、絶え間なく動く十字


★上の1から22までの数字の意味を暗記して、日々、数字の意味を探求していれば、毎日与えられる数字の隠れた意味が頭に響く瞬間が来るだろう!



2、数字の意味を探求することが宇宙的シンボルの意味を獲得する基本である

★2014年4月16日に韓国旅客船が沈没した。この場合、

  4と16という数字の意味が瞬間に閃いた。

  【 16 】の意味は、【 塔、もろさ、目覚め、ショック、罰、落下、偽りの人生が崩壊し、新しい人生を始まる 】など。16のタロットカードの絵がこれである。

★日本のアパートには4号室がなく、欧米のアパートには13号室がないのは、4は死であり、また13は死神という意味があるからだ。しかし4はキングであり、13もキングの意味がある。4と13には【 死と再生 】という意味がある。

★一つの数字には一つの意味ではなく、様々な意味がある。上の1から22の数字の意味を暗記することが、数字の意味の基本となる。

★市役所に行ったとする。受付番号が【 823 】。これは8+2+3=13という数字と、1+3=4という数字で意味を判断する。

★一桁か?二桁の数字にすれば、1から22の数字の意味を暗記するだけで、自分に与えられる数字の意味の基本は解ることになる。

★12986という数字でも1+2+9+8+6=26。2+6=8。【 8 】という数字の意味で考える。


3、数字の23にとり憑かれた男


★小説家ウィリアムバローズの奇妙な体験。彼はハーバード大学卒業後、害虫駆除業者、私立探偵、バーテン、麻薬売人、泥棒、ポン引きなどの職を転々と代わり、自身の麻薬中毒体験を書いた「ジャンキー」でデビューし、「裸のランチ」で名声を得た小説家である。

★彼はある日、船の船長と知り合った。その船長は「私は23年間、船の運転で事故を起こしたことがない」とバローズに語ったが、バローズにあったその日、その船長の船は沈没して、全員が死亡した。

★バローズは沈没した船のことを考えていたその夜、ラジオから飛行機の事故が報道されたが、その飛行機が23便なのに気づいた。

★この日の二つの事故と数字の23の関係とは何か?をバローズは考え、数字の23の意味を探求し始めたのだ。

★以上の話はロバート・アントン・ウィルソン著「コスミックトリガー」のP79の記述からである。そしてこの話から創作された映画が「ナンバー23」である。

  23は日本ではニーサンという言葉で残っている。

  13がコスミックな父(トーサン)→死と再生を司る鬼火。富。死神。

  23はコスミックな母(ニーサン)→我々を宇宙の叡智に導くシリウスナンバー

  33は黄金の子(三々九度)である。

 33は、△+▽のヘクサグラムをマスターした者。鬼門を通過した者。生命と叡智を獲得して、悪神セトを倒し、父を蘇らす者。山に芝刈りに行き、川に洗濯をして誕生した者。古代宗教でミトラ、弥勒、キリスト、アートマンと呼ばれる。

★北海道にある義経神社の黄金の義経像は33センチ。フリーメーソンの階級は33階級。イエス・キリストと坂本龍馬は33歳で死んだ。三十三間堂。三十三天。など33という数字にまつわる伝説や伝統的建造物は多い。

★人の名を呼ぶ時、「 山田さんのさんは三 」であり、「 山田氏の氏は四 」である。では三四郎の意味は何か?



4、シンボルの基本  


マル○ → 数字の1、父、生命

バツ× → 数字の2、母、知識と知恵、反対の結合、力と叡智の結合

左 → 死

右 → 生命

△  → 火、生命力、死と再生、男、山、INRI、永遠の生命にさせる宇宙の父

▽  → 水、浄化、叡智、女、川、魔王としての宇宙の父

髑髏 → 死の恐怖あたえる存在、試練、宇宙の父である鬼、鬼門、イニシエーション、宝得る前の試練、再生のための死、未熟な精神の死、宇宙の父の魔王への変身

交差する二本の骨 → 母、叡智、再生、白と黒の戦い、二匹の蛇、性エネルギーの昇華

十字 → 男と女の合体による聖なる力、父と母の合体による聖なる力、数字の4、生命力、東西南北、春夏秋冬、王、縦と横の合体、男根と女陰の合体

卍  → 十字が時計回りに回る、創造、平和、充実、正月の三が日

卐 → ナチスのシンボル、浄化、再生のための破壊、大晦日、大掃除、

田 → 卐+卍

テスカトリポカ → 四次元にいる闇の神。煙に巻く者。ウルトラマンの怪獣&悪い宇宙人

ケッツアルコアトル → 羽毛の蛇。テスカトリポカを倒す者。ウルトラマンで表現される

聖杯 → 雷のように落ちた天啓(カバラ)を受取る器

ダイレクトノレッジ → 直接、「 世界の王 」から情報を得ること

扇が開く → クンダリニー(蛇)が覚醒してチャクラが開く。岩戸が開く


七つの惑星 → 一週間( 月、水、金、日、火、木、土 → これが正い順番 )、七つのチャクラ、七福神( 七福神にも順番がある。 )

オクターブの法則 → ドレミファソレシド、意志の曲がり、精神と七つの惑星と音階の関係

五芒星 → ★、ペンタグラム、火星から戦いの力を得る形、闇の力を防御する形、人間の5要素の形(魂・霊・エゴ・運命・肉体)

トーン記号 → 内部にある魂の動き、

次元 → 1次元は点。2次元は面。3次元は立体。4次元は時間、意識(霊)、5次元は永遠、魂

ナワール → 肉体のまま5次元に移行すること

幽体離脱 → 肉体を地上に置いて霊のアストラル体で四次元に行くこと

シャーマン → 目に見えない、太陽神、神々、精霊などと直接、交流する者

第一の死 → 肉体の死。魂と結びついた霊(心理)の次元移動

第二の死 → 転生輪廻の終わり、宇宙からの消滅

神秘の死 → 火の力により数字の6の意識が死に、数字の9の意識の誕生

性 → 1子孫繁栄の性、2快楽、3創造的な性(性エネルギーの昇華)

第二の誕生 → 108である宇宙の父と母と結びついた意識の誕生

牛の頭蓋骨 → 太陽神

切腹 → 首を切り落すのは【 太陽神と分離した意識の死 】。腹を切るのは【 太陽神を腹に収める、或いは、腹に太陽神が居たことを見せる 】

球体を持つ狛犬 → 目玉親父と結びついた鬼太郎、太陽神と結びついた者、ミトラ、ミロク、旭、油が注がれた者、玉と一体化した者、布袋様、

将棋 → シンボルの王様、この世界の構造。死と再生。ミトラ(鬼太郎)の世界。イニシエートの【 9 】、人間が神に成る道を示す、人間の全てを示す、人間の生き方を示す、この世界の秘密を表現したもの

チェス → 西の女の世界。女神の叡智をマスターするゲーム。88の母に帰依して33のヘクサグラムを獲得する。白い月と黒い月の戦い。

3の法則 → 父と母と子の三位一体、能動・受動・中和

父と子と聖霊 → 間違い。正い三位一体(トリニティー)は、父と母と子

クンダリニー → 意識の覚醒、仙骨の奥にいる三回転半のトグロを巻く蛇の覚醒、体内の女神の覚醒

クンダバッハ → 意識の眠り、目に見えないシッポ、黒い月に操られる意識

ハネムーン → 魂(太陽・黄金)と覚醒した叡智ある意識(白い月→霊)の合体

紅白 → 紅は太陽・魂・情熱。白は月の白い面・霊・純粋・智識がある冷静な意識。紅白は太陽(魂)と月(霊)の合体のハネムーンのシンボル

白い月 → 太陽の光を反射している意識(心理)

黒い月 → 太陽の光と分離している意識(心理)

左翼 → 太陽神を敵にして、必ず敗北する運命の者たち

右翼 → 太陽神に帰依する者たち、或いは、ニセの太陽神に帰依する者たち

白と黒 → 白い月と黒い月が人間の心理と性エネルギーに与える影響による人間の反応

ルシファー → ラテン語で、ルシは「光」、ファーは「与える」。光を与えるもの

サタン → ヘブライ語のシャターナが語源。意味は反対者。

デビル → 古代ローマの多神教の神々、という意味

アーリマン → ゾロアスター教の光の神であるアフラ・マズラに対立する闇の神のこと

7つのチャクラ → 7つの神経の中枢。一週間の7つの惑星に対応している。七福神、白雪姫の7人の小人で表現される。白雪姫はクンダリニー

転生輪廻 → あるときは男に生まれ、あるときは女に生まれ、また動物生まれたり、生まれ変わること(転生)。またそれを繰返すこと(輪廻)

般若のお面 → 叡智、黄金の二つの目と黄金二つの角は生命の木と智慧の木であり、白い肌は覚醒した意識(白い月)、ハネムーンから得る叡智

狸の置物 → 自由の女神と布袋様の合体、性エネルギー昇華秘法を表現する男根と杖、宇宙の父を腹に収める、グノーシスを左手に持つ

霊的妊娠 → 太陽神(宇宙の父)を腹に収める。狸の置物の腹。布袋様の腹。

黄金のコウモリ → 世界を逆さまに見る者、宇宙の父と母と結びついた者、真実を見る者

自分 → 自らを魂(太陽)、霊(月)、肉体(地球)に分ける

両腕を左腕を下に、右腕を上にXの形に交差する → 力と愛の合体、力と智慧の合体、活動する宇宙の母の力

バフォメットの頭から火を盗め! → テンプル騎士団の合言葉、【バフォメットはバアル、宇宙の父、世界の王、鬼、目玉親父、人間に試練を与え、人間を神にする存在】。死と直面した人間が、死の直前にバフォメットの頭上の火の中に入ることにより、6から9へ転換する

映画「007」 → 秘教的な映画。悪魔と戦い勝利することで生命の再生。美女との合体は叡智の獲得の表現。【 7 】は六道輪廻から解脱した数字

INRI → 火によって6から9に意識が変換して13である宇宙の父と合体する。ギリシャ語の新訳聖書のイエスの死(処刑)の時間は正午6時から午後9時。古代ユダヤは正午が6時だった。6とは宇宙の父と分離している数字。9は【 旭 】という漢字で解るように宇宙の父との合体の数字

結び目 → 日本の伝統芸術は「結び目」に凝るが、太陽神と「結びつく」ことが人間の目的だから

時計 → 時(歴史)の繰返しの表現。一番下の6は宇宙から孤立した獣人。一番上の12は宇宙の父と母と結びついた者

信者 → 真実を探求せず、妄想世界を生きる者たち

聖書 → 夜(闇)の神が創った呪われた書物

丸の中の八 → 丸は宇宙の父、八は宇宙の母

浦島太郎 → 亀を助けるとは内に居る太陽神と結びつくという意味。裏とは表の逆。亀(太陽神)と結びついた者だけが、異次元の竜宮城へ行ける。本当の平和は亀(太陽神)と結びついた者にしかこない

松竹梅 → 松は脳下垂体の近くにある松果腺、三つの竹はイダ・ピンガラ・スシュムナーの脊髄の3つのチャンネル、梅は性腺の性エネルギー

鏡 → 太陽の光と銀(白)色の月の合体、ハネムーン、魂(太陽に属する)と霊(月に属する)の合体、鏡に反射する宇宙の父、月、霊(心理)

ハムサムセン → 二重の重心

しめ縄 → 蛇神、上昇する蛇(クンダリニーの覚醒)、宇宙の母、シリウス、黄金の子ホルスを誕生させる女神イシス、性エネルギー昇華を援助する宇宙の母

門番 → 邪悪な力を入れさせない聖なるパワー

覆面 → 世俗の意識を捨てて、神と一体化する

スペインの闘牛 → 人を襲う猛牛は宇宙の父が魔王に変身した姿のシンボル。猛牛(魔王)を倒す闘牛士が宇宙の父と一体化したミトラのシンボル

鏡餅 → ミカンは太陽神。白い餅は白い月(太陽の光と合体の月)。ミカンと2枚の白い餅は、父と母と子の三位一体

相撲 → 丸の中の二人の力士の戦いは、丸の中の八。この世界の本質を秘教的シンボルで表現したもの

トリックスター → 一見、悪を行う者に見えるが、結果的に善を行う者

迷宮伝説 → 迷宮とは宇宙の母の女陰。ミノタウルスとは宇宙の父が魔王に変身したもの。アリアドネの赤い糸とは、真実を探求する情熱

神々の目 → 一つ目は宇宙の父の目で、死と再生の宇宙の父の目。二つの目は人間に叡智を与える、宇宙の母の目

盆踊り → 魔術の儀式から来ている。中心に火があり、男女が輪になるのは、魔術の儀式からくる

鮭をくわえる熊の置物 → 熊は太陽神。鮭は太陽神に帰還するミトラ

アイヌの父と母の置物 → 宇宙の父と宇宙の母

108の煩悩 → 宇宙の父の【 1 】と宇宙の母の働きの【 8 】と結びつくまでの苦しみ

三々九度 → ▲火と▼水の合体により【 旭 】の者となる。3回の三位一体

ダビンチのモナリザ → 背後の東洋の山水画風の自然景色で「宇宙の父」の【 1 】を描き、モナリザという女性で宇宙の母の【 2 】描き、モナリザの妊娠で【 3 】を描いたことで、数字の1(宇宙の父)・2(宇宙の母)・3(ミトラ)のトリニティー(三位一体)を描いた


桃太郎 → 山△と川▼の合体で【 旭 】の者の誕生。鬼退治とは【 世界の王との合体 】。三々九度を物語にしたもの

お焼香 → 世界の王(熱い火)との合体

溶かし(SOLVE)て固める(COAGULA) → 白い月の意識が「熱さ」により「溶けて」太陽神と結合して、その結合を強く固める。レヴィのバフォメットの絵の両腕に書かれる文字

ミケランジェロのモーセ像 → 二本の角のモーセ像は、モーセに偽装したバアル神像である

ツタンカーメンの黄金のマスク → 頭上の二匹の上昇する蛇は宇宙の母、宇宙的な叡智、黄金のマスクはイシスの秘儀によって誕生するホルス神

マントラ → 真言、思考の道具

スートラ → お経

クワバラ、クワバラ → クワバラとはカバラのことであり【 伝統的な叡智 】の意味。ユダヤの言葉。またカバラの意味は【 雷が落ちるような天啓を受取る 】である

カミソリの道、第四の道 → 聖なる道は世俗から離れる1肉体行(ファキール)、2修道院、3ヨギの道の三つ。第四の道(カミソリの道)は世俗の中に居て太陽神と結びつく

ヒットラー → タロットの12の「吊るされた男」。イシスの秘儀で誕生した黄金の子ホルス神

手相 → 左手の手相は転生輪廻の過去を表現し、右手の手相は未来

神社・仏閣 → 獣が神になるための方法を芸術的な建築物で残したもの。人体の中の宇宙の父と宇宙の母を建築物で表現した。性エネルギー昇華秘法を三次元的に体験する建築物

ユダヤ人 → 三次元的なユダヤ人は1ユダヤ教の信者、2ユダヤ人の母から生まれた者。四次元的なユダヤとはマヤやアステカで闇の神と言われたテスカトリポカであり、古代エジプトの悪神セト

鬼道 → 古代の【 世界教 】。古代の地球は鬼道しかなかった。神道と大乗仏教の原型

神棚の三枚のお札 → オシリス(父)、イシス(母)、ホルス(子)

大怪獣とウルトラマンの戦い → 大怪獣は実は宇宙の父。ウルトラマンは6から9に転換した超人。民主主義は6、ファシズム(太陽神への帰還運動)は9。大怪獣という宇宙の父と戦うことでウルトラマンが誕生する。太陽神の破壊と再生。数字の13の意味の「死神」と「キング」。

悪魔との契約 → 金のために悪魔と契約して魂を売り、「若さ」と「この世の栄光」を得るが、契約が切れた後に、全てを失い、破滅する

邪悪であり、かつ、神性な存在 → 宇宙の父(太陽神)

ろくでなし → 数字の6の人間で価値がない

シャンバラ → 地底王国アガルタの中心にある黄金の都市

49日 → 4は1+3で13と見る。13と9の組み合わせが49日である。

赤 → 情熱、太陽、魂

白 → 純粋、白い月、魂と結びついた霊(心理・意識)

黄色 → 知性

青  → 静かさ

? →  蛇の上昇、性エネルギーの昇華の経路、謎を解く知性、宇宙的な父と母と子の三位一体、謎を解く

! → 瞬間的な正い行動、父を一瞬にして解って行動する、世界の王に帰依する

虎 → 父と結びついた勇気ある知性の者、迷信に騙されないで積極的に真実を探求し真実を獲得できる知性、嘘を見破る大きな牙を持つ知性

牛 → 子を成長させる乳(雌牛)、障害であり課題(雄牛)、攻撃してくる存在(猛牛、魔王)、父、世界の王、人間の内部の世界の王、宇宙の母(雌牛)、宇宙の父(雄牛)

カルマ → 過去の悪業からくる災い

ダルマ → 過去の善行からくる報い

杖 → 性エネルギーの昇華、勇気と知識のある者、獣を克服して神に成った者の印

シッポ → 性エネルギーの消耗、怠惰からくる獣性、人間から獣への堕落

スピリチュアルという言葉を使う者 → 嘘のグノーシス(霊的知識)に騙されている者か?宗教詐欺師。ホンモノはスピリチュアルという言葉は使わない。




【 夢の中のシンボル 】


歯が抜け落ちる → 家族、または近い人の死、精神的な悲劇、病気、

山を降りる → 下降する、レベルが落ちる

弾丸 → 悪意ある考え

大便 → お金

天秤 → 聖なる正義

首切り → ある欠点の死

金・黄金 → 望ましい結果

真珠 → 美徳、価値ある教え

自然の景色 → 四次元で目が覚める

魚の泳ぐ川 → 健康優良

古びたハサミ → 陰口、批判

目 → 神々の監視

金星 → 愛

火星 → 戦い

木星 → 知恵とパワー

土星 → 死、隠された叡智

象 → 力

蝶蝶 → 解放された心理状態

ライオン → 勝利

ラクダ → 知恵

馬 → 知性、肉体、感情

蛇 → シリウスとのコンタクト、グノーシス(奥深い根本の智識)、母、善と悪の二元性(蛇の舌)

爬虫類 → 攻撃、悪夢、四次元にいる悪魔

龍 → 生命力

コガネムシ → 復活

ペリカン → 父からの贈り物

鶴 → 鬼門を通過した勇気と知識ある意識、ミトラ(弥勒)

鳩 → 平和

亀 → 永遠、宇宙の父

歩道橋、橋 → イニシエーション、困難を通過して高次元に行く


★コスミックな教えはシンボルの解釈が基本である。シンボルをより深く理解すれば宇宙の全てを理解することができる。カルトとはコスミックシンボルとは真逆に、教祖と信者だけの共同妄想世界。その共同妄想の世界にハマれば、肉体は存在しても精神は自殺したと同じだ。

★シンボルを深く理解できた者が鬼道のマスターであり、全ての宗教の根源を知る者となり、生命と知識を獲得した油を注がれた者である!

★数霊術の本は本屋に様々あるが、どれも難解すぎるのは作者があんまりシンボルについて理解してないからだ。鷲が書いた1から22までの数字の意味を暗記して、日々、数字の意味の理解をより深くしていけば、未知の次元に入る。実は、そんなに難解な世界ではない。

★日本はシンボルで満ちている世界。古典的なシンボルは全て自力で解読すること。そのために基本的なことを書いた。古典的なシンボルとはダンブラウンの小説にあるダビンチの絵の意味とか、日本の伝統の中にある三々九度の意味とか、しめ縄の意味とか、松竹梅の意味とか、大晦日の意味とか、正月三が日の意味とか。

★古典的でないシンボルとは日々起こっている事件とか、我々に降りかかる様々なことである。それを正確に理解できる者がグノーシスを得た者である。そして恐怖に打ち勝つこと。人間の生きる道は様々なシンボルで示される(将棋はシンボルの王様である)。シンボルの世界に入って、鬼の門に入っていく。鬼の門、それを鬼門という。鬼こそが実在のカミである。

★22枚の大アルカナのタロットカードこそがシンボルの入門だと鷲は思っている。









by xuzu9851 | 2016-03-17 08:00 | Comments(0)

初代天皇・金良琳(キンリョウリン)が建国した新羅の別号国家・日本は、世界帝国・唐の属国であったから藤原氏が支配した!(再)




★現在の日本人が知っている日本史とは『 ウソの日本史 』である。真の日本史を知るには初代天皇の金良琳と藤原氏の正体を知らねばならない。初代天皇は663年の白村江の戦いの勝利者の新羅の王族であり侵略者の金良琳であり、藤原氏とは唐(古代中国の王朝)から日本を植民地支配をしに来た者であった!新国家・日本は新羅の王族の金良琳が建国したが、大帝国・唐の属国であったから藤原氏が実質的に支配した。



★我々・日本人がウソの歴史に中に住むのは、古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録・万葉集などの、百済出身の桓武天皇が編集した偽造文書群に騙されているからである。例えば万葉集は古代朝鮮語で書かれているから、古代朝鮮語を理解できないと意味不明である。枕詞とは古代朝鮮語を理解して始めて解かること。万葉集は実はエロの歌集なんだが、それとは気づかず今までやってきたwww


★また明治時代に創作された英国製品の皇国史観にいまだに騙されているから真の日本史に、我々は無知であるのだ!



★真の日本史とは新鮮なものである。いずれこのネット時代はウソの日本史、英国製品の皇国史観の日本史はバベルの塔のように崩壊し、真の日本史の時代が来る。その先駆けに挑戦人する!





1、別の国の歴史を自分の国の歴史だと言い張る仰天の『 借史 』。がネット時代は佐村河内のようにウソはバレル!



★嘘つきというのは昔も今もいるもので、去年の嘘つきで一番笑えたのは個人的には佐村河内だ膿~。あの黒サングラスと長髪。それを思いっきり切って記者会見に出た姿が鷲としてはなかなか好きだった(佐村河内の胡散臭さが好き)www しかし昔の嘘つきはかなりスケールがデカイ。国の歴史のウソをつく。しかもそのスケールがデカク、別の国の歴史を自分の国の歴史だと言い張るwww 我々が歴史の真実を探求するとき、歴史を創作(偽造)した者達は佐村河内のような奴らだと思わないとならない。けして神聖な者が歴史書を書いていると思ってはならないwww しかし歴史偽造は当時の超頭脳たちがウルトラ莫大なエネルギーを費やして権力の加護の元でやっていたことで、そのウソは超高度なウソであり、なかなか解読することはできない。99%、殆どの人間は騙されるのである!



★別の国の歴史を自国の歴史にしてしまう、これを『 借史 』と云うらしい。例えば古事記の話の中に因幡の白兎というのがある。この白兎はワニの背中を乗って、向こうの岸まで渡るわけだが、日本にはワニはいない。古事記はワニのいる南の国のお話のようだが、それにも関わらず日本の神話であり歴史だとウソを言っている可能性が大きい。それを1300年も日本人は信じたわけだから、古代人のウソのスケールは佐村河内どころではない。




歴史を他国から借りてくる(パクル)という『 借史 』は日本では古代から堂々と行われていて、日本書記の聖徳太子のモデルは朝鮮半島にいた百済王の威徳王(余昌・アグリとも言った)であり、聖徳太子は架空の人物で、入鹿殺しは朝鮮半島の新羅で起こった「ヒドンの乱」のパクリであり、大化の改新というのも朝鮮半島で起きたことを日本で起きたことにして歴史を創作したのである。蘇我と物部の戦いは、新羅の王家と百済の王家の戦いのことで、蘇我が新羅王家であり、物部が百済王家である。で新羅史と百済史がゴチャマゼになっていて朝鮮半島の歴史を日本の歴史としたのが記紀を基本とする古代日本史の正体である。また初代天皇が42代の文武天皇の金良琳なんだから、その前の初代から41代までの天皇とは新羅と百済の王の歴史がゴチャマゼになって組み込まれ、架空の天皇も入っている



★しかしネット時代、ウソは通用しなくなっている。例えば百田尚樹の本の「殉愛」騒動。タカジンが死ぬまでの2年間、献身的にタカジンを看病したという涙を流す美徳の日本女性の物語として百田尚樹が書いたはずだが、テレビで本の宣伝をしたとたん、2ちゃんの「鬼女」版が異議を唱えて、美徳の物語の主役の女性と百田尚樹をネットが総攻撃する事態となった。2ちゃんの鬼女版は女性の過去のブログから女性の正体と本のウソを見抜いた!というわけだ。



★ネットの時代はウソは通用しなくなるかもしれない。なんせ1億2000万総探偵かのようにスマホ一つあれば、電話、検索、カメラ、録音機、位置確認、メール、ツイッター、ブログ、その他の機能がイッパイあるわけだから、スマホの時代は1億2000万総監視時代になった鴨しれん膿~。百田尚樹の場合、大衆をウソで騙したわけでなく取材が足りずタカジンの看病した女性に騙されたわけだが、それは作家としては失格!とネットで言われているということ。しかし百田尚樹を笑うことはできない。日本人は歴史の偽造にいまだに騙され続けているのだから!



★さて歴史のウソと真実を解明することにしよう。まずは初代天皇とは誰だったのか?そして藤原氏の正体とは?考えてみればこのブログは初代天皇は新羅の王族の金良琳って初めから答えを言っていたがwww






2、日本という国の始まりは、国号が倭国から日本に変わった時から




★国の名前が変わるのは大変なことである。「この国の名前は飽きた膿~」「そうだニャ~」「明日から倭国から日本にするか膿~」「そうだニャ~」とか、のん気な感じで国号が変わることはない。国の名が変わるのは、戦争によってその国が侵略され滅び、別の国が建国されたからである。




★日本という国の起源は『 日本という国号になった時から 』。倭国と日本は全く別の国だ。しかし我々が倭国と日本が同じような地続きと感じるのは、我々の習った歴史が偽造されているからだ。663年の朝鮮半島であった白村江の戦いが日本という国を誕生させたのだが。




歴史とは古代も今も佐村河内のようにウソのカタマリであるが、鹿島昇が天才なのは古代のどの国も自分の国の歴史の偽造に力を入れるが、隣の国の歴史の偽造にまでエネルギーを注がない。だから古代日本の近隣の国々の古代歴史書に古代日本の真実がかなりある」という鋭い観点である。





★663年白村江の戦いがあり、唐と新羅が百済と倭国に勝利する。ここまではどんな歴史書も書いているが、その後、新羅の文武王(金法敏)の子である金霜林が百済を滅ぼし朝鮮半島を統一し、九州まで侵略し、そして金霜林の子が日本列島まで侵略して占領した!ということはどんな日本の古代歴史書にも書いてない。しかし新羅の文武王である金法敏の孫であり金霜林の子である金良琳が倭国を滅ぼし難波まで進駐し、初代天皇となり日本という国号の新国家を建国した!ということは古代朝鮮半島の歴史書である桓壇古記には記述されている。




★自国の真の歴史を知りたいのであれば近隣の国々の古代書から真実を知れ。なぜなら自国の歴史の偽造には莫大なるエネルギーを費やすが、他国の歴史までは偽造しないのが古代の歴史書であるからだ。




新羅の王族の金良琳(初代天皇だが歴代続いているという歴史偽造をして42代文武天皇)が初代の天皇となるが、本当の支配者は当時の東アジアの大帝国である唐王朝からやって来た藤原氏。藤原という名こそが、トー(藤→唐)のミナモト(源→原)からやって来た者という暗示の名である。663年の白村江の戦いで勝利した新羅の王族の金良琳が列島を侵略して初代の天皇となり、ボルネオ語のシラヒースの意味である「日の出るところ」から列島を日本という国号にし、新国家・日本を建国。しかし唐からやってきた藤原氏が真の支配者だった。7世紀の列島に「唐の属国・日本が誕生」する。そして歴史を改竄して昔々から由緒正しい日本の天皇が列島を支配していたという偽造歴史を創作。しかし天皇を操る藤原氏(唐から来た管理人)が上で、藤原氏が実質は新羅の別号国家・日本を支配したのである!







3、「世界帝国が属国を裏から支配し搾取するシステム」が伝統の世界システム!しかし属国も世界帝国から恩栄を受ける!



★表の日本史では、日本という国は太陽神・天照大神の子孫である天から舞い降りた神武天皇が初代天皇で、紀元前660年2月11日に建国され、万世一系であり、世界で一番長い天皇という王家を持ち、日本は一度も侵略されたことがない!ことになっている。しかし日本という国が663年の白村江の戦いの後に建国されたことは、日本という国号に670年前後になったことで解かる。倭国と日本は別もので、倭国と日本は地続きだと錯覚しているのは歴史が偽造され、記紀を代表にする偽造文書を信じているからだ



★日本という国号は42代文武天皇以後に出来た国号であり、文武天皇とは朝鮮半島の新羅という国からやってきて日本列島を侵略した金良琳である。彼が本当の初代天皇。しかし天皇を初代から操っていたのは当時の世界帝国の唐王朝(今の中国)からやってきた藤原氏であった。7世紀に建国された新国家・日本は最初から世界帝国の唐の属国として誕生し、唐に搾取される政治システムが実行された



★しかし唐の属国であるゆえに、唐の文化が朝鮮半島を経由して日本にやってきて、それが京都文化や大乗仏教が根ずき伝統日本文化となっている。属国だからマイナス面ばかりがあるわけでなく、世界帝国からの恩栄もある。明治維新は19世紀の世界帝国の英国が長州傀儡政権と現人神天皇を使って日本を支配したことで、戦後は20世紀の世界帝国である米国が傀儡の自民党と平和天皇を使って日本を支配した。



と考えると世界帝国と属国というのは古代からの世界システムだと解かる。米国の属国から独立せよ!と叫んでいるのは常に左翼・共産主義者である。その共産主義が失敗ということはソ連と中国で解かる。世界帝国が世界の警察を辞めたらどうなるか?それがサヨクのオバマ米国で解かったが、イスラム国という首狩暗黒族の出現である。世界警察がいなくなるとショッカーたちが出てくる。つまり太陽神バアルと繋がった世界帝国は必要であり、属国は搾取されるが、軍事・経済・文化などの恩栄も世界帝国から受けるのである



表の日本史と裏(本当)の日本史は全く違うが、裏に到達するのは常に太陽神(将棋の王将)の導きのお陰である。その太陽神を古代ではバアルと言ったのであり、バアルを否定したのが旧約聖書を創作し信仰するユダヤ人。太陽神バアルを否定したユダヤ人と呪われた聖書の話はまた後で。今回はこれで終わりとします。


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(補足)


★663年白村江の戦いの勝者の唐が藤原氏となり新羅が北朝の天皇となり、世界帝国・唐の属国としての日本(ボルネオ語のシラヒースの意味からこの国号になる。新羅はシラヒースの発音から。日本という国号は新羅の別号である。)が7世紀に列島で誕生する。天皇に北朝と南朝があるが、北朝とは新羅系の天皇であり、南朝とは百済系の天皇である。



★古代の日本史が難解な理由は迫害された百済王族がクーデターを起こし、百済系天皇(南朝)の初代の桓武天皇が原因なのだが、彼は古代の歴史書を燃やして、古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録などの偽造文書群を創作、また書き直して、古代朝鮮語でしか読めない万葉集を日本の貴族の日本語の歌としたことにある。



★この偽造文書に騙されているから日本史が全く見えず、北朝天皇と南朝天皇の違いも解からないのである。そして19世紀の日本は世界帝国である英国に支配されるが、その時に創作した皇国史観にいまだに洗脳されている。明治維新から藤原氏が褒められるのは、世界帝国が属国を支配する方法が唐と英国で同じだからだ。



★朝廷の意味は『 朝鮮の宮廷 』という意味。藤原とは『 唐のミナモトから来た者 』という意味で、藤原京とは『 唐の京 』であり、平城京とは『 平壌(新羅)の京 』のことである。京とは王宮や政府のある都市という意味。藤原京とは唐の王宮のある都市という意味で、平城京とは新羅の王宮ある都市という意味。新羅の王宮と言ってもそれは世界帝国の唐から得た文化だが。また奈良とは古代朝鮮語の『 都 』という意味である。




★古事記がウソだと簡単に解かることは太陽神を女性にしていることである。太陽は男で、月は女である。そして月は太陽の光を反射する巨大な鏡だと古代人は考え、神社で鏡を崇拝するのは月が太陽の光を反射することで起きる『 ハネムーン(太陽と月の合体) 』を崇拝するということ。天照大神は男であったが、古事記改竄者?作者?が政治的な都合で天照大神を女性にしたのだろう。古代の女神崇拝は蛇神崇拝であり、月神崇拝であった。女神崇拝と太陽神崇拝は違う。それは母イシス崇拝は月神崇拝だが、父オシリスと子のホルスは太陽神だということ。古事記の作者は太陽神崇拝と月神崇拝の違いが解からずゴチャマゼにしている。



★表の日本史・古事記では初代天皇は高天原から降りてきたニニギノ命の子孫の神武天皇であるが、神武天皇は架空の存在だと言われるがシュメールの神話のアヌンナキという存在が「天から舞い降りた神々」であり、旧約聖書の神はエロヒムとヘブライ語では記述され、その意味は「天から舞い降りた神々」である。エロヒムは神々であり神ではない。そこを意図的に単一神に変えたのがユダヤ人が信じる旧約聖書であるが、天から舞い降りたニニギノ命の子孫の神武天皇は架空の存在だが、そのモデルはアヌンナキでありエロヒムであろう。しかし旧約聖書に影響されているのは神武という単一神となっており、神々ではないところ。神々を神に変えるのがユダヤ人だが、その点は判断の材料として重要である。



★古事記は世界的な古代神話が元になっている。けして日本固有の神話が元でない。その世界神話を中国人と朝鮮人が改竄してできたものである。中国人とは藤原氏で、朝鮮人とは新羅と百済の天皇と近くの者という意味。古代の中国人と朝鮮人は現代の中国人と朝鮮人とは全く違うだろうが。さて最後に重要な裏の歴史の要(かなめ)を言えば、本当の日本史を解く最大の鍵は、本当の日本史は皇国史観とは全く別の世界で、7世紀に新羅の別号国家・日本を建国したのは朝鮮半島(新羅)からやってきた侵略者の金良琳だったのであり、また新羅天皇を裏から操ったのが唐からやって来た藤原氏であった!ということ。そして日本の起源は日本という国が建国された時の7世紀の後半からで、日本人は日本という国が建国した時から始まる民族。そして倭国と日本は全く別ものであり、倭人と日本人も別の存在である。7世紀の白村江の戦い(663年)の後に倭国が新羅に滅ぼされて新国家・日本が列島に建国されたのだ!日本の始まりは唐(藤原氏)が支配した朝鮮(新羅)天皇の支配構造であり、明治維新は英国が起し英国が支配する長州傀儡政権で、昭和維新は米国が起こし英国系政治家を暗殺し、山本五十六に真珠湾攻撃をさせて太平洋戦争に導き、戦後の日本は米国が支配する米国傀儡政権の自民党政権の戦後日本であるということ。





★桓檀古記をWIKIで調べると朝鮮半島の偽書だと書かれるわけだが、古事記や日本書記を正史としているわけだからそれは当たり前だろう。しかし鷲はシオンの議定書や古史古伝と言われる書物郡の中に正いことも書かれていると思っている。明らかに間違っているのは古事記と日本書記であり、万葉集が古代日本語で書かれたと思っていることである。シオンの議定書や桓檀古記は裏の歴史書ということで表から偽史評価されても当然だと思っているが、その中に非常に重要な真の歴史が書かれているのだ。



★だいたい古事記に記述される『初代天皇は神武天皇』だと思っているのは飛鳥昭雄のような馬鹿げた妄想家だけであり(右翼もいたかw)、あれは宗教団体に入っているから馬鹿げた妄想を書いているわけだが、一応、正当だと間違って思われている今の歴史家たちでさえも神武天皇は架空の存在だと見ている。鹿島昇の「すり替えられた天皇説」がだんだんとネットでは市民権を得てきているように、初代天皇は金良琳、藤原氏は唐から来た侵略者説はだんだんと市民権を得るだろうwww別に市民権を得なくても良いがwww



★明治維新は19世紀の世界帝国である英国が日本に工作員を潜入させて起きたことで、明治から大正までは英国の属国が日本であった。そして昭和なると突然要人暗殺の昭和維新が起きるのは20世紀の世界帝国の米国の工作員が日本に潜入して起きたものだ。それ以外の要因の神秘的な現象もあるが。日本は世界帝国の属国となるが世界帝国から恩栄を受けるというパターンから見て、7世紀後半に列島は唐と新羅に占領され、当時の世界帝国の唐の藤原氏に最終的には支配された、ということは理解できると思う。



★偽書と呼ばれる書物は正史に対して全く逆の説を書いているから偽書だと言われるわけだが、正史が明らかに間違いだと解かると、偽書と呼ばれた書物の内容に真実があると解かってくる。すでに正史と呼ばれる書物の嘘はハッキリしているのだ。しかし学ばない者は今でも麻原を信じているオウム信者のように永遠に嘘の世界に嵌ったまま死んでいくだろう。




by xuzu9851 | 2016-03-16 19:58 | Comments(0)

日本と天皇の起源!そして現代日本政治の源!(再)




★暫く、ツイッター中心で書いていてブログは休んでいたが、これから本格的に復活させて行きたいと思う。まずは、現代の政治の流れを、663年の白村江の戦い、そして明治維新から考え、天皇とは何か?藤原とは何か?吉田松陰が唱えた「南朝革命と現代へのその影響」などを書いていきたい。

★金正恩の母、高英姫は大阪出身。韓国大統領の季明博は大阪出身。そしてなにかと話題になる橋下は、大阪市長である。大阪とは何なのか?そして京都とは。それを知るには白村江の戦いに隠されたことを知る必要がある。



1、天皇は朝鮮半島からやって来て、藤原氏は唐からやって来た

★670年に倭国から日本に国号を変えた理由とはなんだったのか?それをズバリ言えば、倭国が新羅軍に滅ぼされ、新羅軍が日本列島をGHQのように侵略して来て、日本列島を朝鮮半島の新羅の2号国として新興国家・日本を建国したからだ。663年に白村江の戦いがあり、唐と新羅の軍勢に百済と倭国は負ける。これはどんな日本の歴史書にも書かれる。しかし、日本列島を唐と新羅に支配されたということは、どんな歴史書にも書かれない。ここが日本史が一番隠し改竄し誤魔化しているところだ。

★新羅(シラギ)の語源はボルネオ語の「シラヒース」である。シラヒースとは「日の出る所」という意味。日本という国号はこのシラヒースから来る。日本とは「日の出る所」という意味だから。シラヒースの発音からシラギという国名になり、シラヒースの意味から日本という国名になった。7世紀後半、朝鮮半島は新羅が支配し、同時に、日本列島も新羅が支配した。新羅軍に支配され、日本という国を日本列島に建国されたから、670年に倭国から日本という国号に変わったということですんなりわかる。

★新羅は日本列島を支配し、国号を日本に変え、新興国家・日本を建国する。そして新羅の王族の金良琳が日本国の帝王という意味の天皇と名のるのである。これが天皇の始まりであり、初代天皇は金良琳である。金良琳は42代文武天皇ということになっているが、実は、初代天皇である。歴史は権力者の都合よく改竄されるもの。

★そして藤原氏とは「唐から来たもの」である。藤原氏の藤とはトウと発音し、そこに唐から来た者の意味を表現している。663年に白村江の戦いの勝者の新羅が日本列島で天皇となり支配し、唐から来た者達は藤原を名のったのである。これで天皇と藤原氏の支配の謎が、簡単にわかる。


  663年の白村江の役の後、唐と新羅が日本列島を侵略し支配し、新興国家・日本を建国する。そして唐から来た者は藤原氏(藤原の藤とはトウと発音する)となり、新羅の王族の金良琳が天皇を名のり、これが天皇の始まりである



2、天皇は南北朝に分かれるが、南朝は百済系天皇であり、北朝は新羅系天皇である

★日本の建国記念日は2月11日だが、それは紀元前660年2月11日に日本という国が建国されたことになっているからだ。しかしそれは嘘の歴史。通説では日本人は最初から日本人で侵略されたことがないことになっていて、万世一系で2600年以上も天皇は続いていることになっている。しかし朝廷という言葉の本当の意味は【 朝鮮の宮廷 】という意味で、朝鮮人から天皇が始ったことを表現している。天孫降臨とは天から舞い降りた天皇のことで、初代神武天皇から天皇が始ったことになっているが、それも嘘の歴史観である。

★天孫降臨とは「天から地に降りた神々」と言う意味のシュメールのアヌンナキとか、ヘブライ語のエロヒムから取ってきた発想であろう。歴史とは捏造・改竄が普通だ。表面的な通説の歴史をまともに受け取ってはならない。

★今の学説では天皇という称号は40代の天武天皇から始ったということになっている。天武天皇とは新羅の文武王の金法敏がモデルだが、彼は日本列島には一度も来てない。新羅の文武王(金法敏)の息子の金霜林が百済を滅ぼし、九州まで攻めて来て、金霜林の息子の金良琳が天皇と名のり、初代の天皇となった。金良琳は初代天皇だが、天皇は古代から日本を支配していたと歴史を捏造したから、42代の文武天皇となっているのだ。神武天皇から始る天皇の系図は古代朝鮮史から借りたもの。しかしその借りた朝鮮古代史もどっかの国から借りたもので、永遠と嘘が続くのが古代の歴史というものであり、最初から嘘の歴史で、その嘘を何度も権力維持のために修正・改竄・捏造・加筆したのが古事記や日本書紀という歴史書なのだ。

 日本書紀は鎌倉時代まで12回も改竄されていることを知らなければならない!

★古事記・日本書紀は日本の歴史ではない。その証拠は古事記に因幡の白兎という話があるが、白兎は鰐を騙して向こうの岸に行くが、日本には鰐は存在しない。因幡の白兎は鰐の存在する南方の神話だ。古事記や日本書紀の下敷きになった書は舎人親王の【 日本紀 】である。日本紀は唐への報告書として書かれたが、中国の道教の神話から始められ、隋や唐の歴史を盗作して日本の歴史とした。

★古代の歴史には【 隣の国の歴史から盗作する 】というのがある。借史と言われるもの。古事記や日本書紀の歴史は日本の歴史ではなく、朝鮮古代史から盗んだものだが、その朝鮮古代史も唐や隋の歴史から盗み、唐や隋の歴史もどっかの国の歴史を盗んでいる。

  古代史とは非常にイイカゲンなのだ!信じる方がバカである!

★イルミナティカードに「歴史偽造」のカードがあり、シオンの議定書にも「歴史は偽造されるもの」と記述される。日本人で真の日本史を知る者は実は誰もいないのだ!宗教妄想の皇国史観が日本史の中央にドンと居座っているから、その皇国史観に騙された者は「妄想を日本史」だと思って死んでいく運命である。

  大和朝廷なんぞ存在しなかったのである!!あれは記紀の創作妄想にすぎない!

★さて、話を戻せば、学者の世界では「初めて天皇と称した者」は40代天武天皇と言われるが、天武天皇は新羅の文武王である金法敏。その息子の金霜林が百済を滅ぼし、九州に攻めて来て日本を支配し、彼の息子の金良琳が初めて天皇と名のる!まずは、これを何度も言う。しかし新羅という国が内紛・崩壊し、日本に逃亡していた百済の王族が、クーデターを起こし、天皇になる。初めての百済系天皇が50代の桓武天皇である。

  天皇は南と北の南北朝に分かれるが、

    北朝天皇は新羅系

    南朝天皇は百済系  

    北朝系天皇は侵略者が起源

    南朝系天皇は亡命者が起源

    である。



3、7世紀の大阪(難波)は東ローマ帝国の首都コンスタンチノープルを裏返した地形だった!


★大阪は古くは浪速、難波と呼ばれ、室町時代に大阪と呼ばれた。或いは小阪とも。橋下が市長をやっている大阪を追求した時、驚くべき情報が手に入った。7世紀の大阪(難波)の地形は東ローマ帝国の首都のコンスタンチノープルを裏返した地形であり、大阪という漢字には【 反 】があるが、その意味は、【 裏返す 】という意味があるという!!!!

★金良琳が日本にやって来て難波(大阪)に進駐したと桓壇古記の始めに鹿島昇は書く。進駐とは軍隊が他国の領土に入って来て、ある期間留まることを言う。なぜ難波(大阪)に留まったのか?すでに難波が開発されていた都市だったからではないのか?この謎を解くのはかなり難解だ。資料がないから。では、670年に新羅が日本を建国する前の日本列島にはどんな国があったのか?それは


 縄文時代の日本列島の国はわからないが、新羅日本の前に日本列島にあった国

 弥生時代からは

   東表国(トウビョウ国→紀元前7世紀からあるとか、紀元前3500年からあるとの説がある九州の宇佐八番を中心とした1000年の王朝)

   倭国(伊都国→安羅国→邪馬壱国)

 紀元前1世紀から古墳時代までの600年間は

   天の王朝(旧伊勢国→委奴国→東鯷国→秦王国→俀国)



  さらに地球史的な観点で歴史を言えば

   1、ポラールの時代         → 第一の太陽の時代

   2、ヒュペルボレアスの時代    → 第二の太陽の時代

   3、レムリア(ムー)の時代     → 第三の太陽の時代

   4、アトランティスの時代      → 第四の太陽の時代

   5、アーリアの時代         → 第五の太陽の時代(今の時代)


   今は地球史的に言えばアーリアの時代(地球第5サイクルでアステックカレンダーの第五の太陽の時代)である。縄文からはアーリアの時代であると思われる。

★話を7世紀から8世紀に戻せば、8世紀初頭からの奈良時代とは新羅天皇が日本列島を支配した時代である。しかし、朝鮮半島の新羅国が内紛などで力を失い、百済の王族・文鏡の子が、藤原京を根拠とする秦氏と組んで、新羅天皇勢にクーデターを起こし、天皇の地位を奪いとる。そして桓武と称したのである。これが50代桓武天皇である。

★そして桓武天皇は古来の史書を焚書して、「日本書紀」「続日本紀」「新撰姓氏録」「万葉集」などの一連の偽造文書を創作して歴史偽造を完成させたのである。

★奈良時代の初頭の710年に平城京に遷都するが、この平城京とは今の北朝鮮の平壌のことであり、古代の難波に羅城が建設されるが、羅城とは【 新羅城 】のこと。平城京と難波の羅城が、古代日本が新羅に征服された証拠である。

★そして平安時代とは新羅天皇から百済天皇に変わったから長岡京と平安京に遷都したということ。天皇は起源から、激しい戦いがあり、けして万世一系ではない。しかし歴史を捏造することにより、天皇が古代から永遠と続いているかのように小細工しているだけのことである。

★難波(大阪)と東ローマ帝国首都のコンスタンチノープルの関係、京都とは何か?などはまた後で書くことにするが、7世紀から8世紀にかけて天皇の出現と被差別部落は同時に出来たと考える。白村江の戦いの敗北者が被差別部落民となり、大阪とその近辺にゲットー(被差別部落)が出来、逆に、京都は白村江の勝者、或いは天皇となった百済王族と藤原の都であったのだろうと、思っている。その話はかなりの調査が必要なので今は飛ばし、次に、明治維新に関してに行く!!



4、すり替えて明治天皇になった南朝天皇は戦争用のキリシタン天皇だった!


★幕末の若き英雄達がこの国を近代国家にするために、暗い封建制度の江戸幕府を倒す戦いをして勝ち、欧米と並ぶ立派な日本になったという間違った歴史観により、橋下と石原の【 日本維新の会 】が、今、連日テレビに出てくるわけだが、その司馬遼太郎あたりの妄想歴史こそが事実とは全く違う最低最悪の歴史観であり、その暗黒歴史観を捨てない限り、日本は第三次世界大戦にハマッテ行くだろう。そのことを書いていきたい。

★19世紀、英国ロスチャイルドは、インド・中国・日本と、次々に植民地国家として行った。明治維新とは日本が英国ロスチャイルドの植民地国家にされたことである!


 【 洪秀全の清(中国)でのクーデターは失敗し、長州の売国奴達の日本でのクーデターは成功した!! 】

★英国(ロスチャイルド)が他の国を植民地にしていく手法は、角田美代子軍団が平和な家族を支配していく過程と驚くほど似ている。角田美代子軍団は平和な家庭に因縁をつけ、その家族の中に入り込み、家族を暴力で洗脳し、分裂させ、家族同士で殴りあいをさせ、角田につく家族を味方引き入れ、角田に敵対する家族を殺し、家族の何もかもを手に入れる。この手法が明治維新でも同じあるのだ。

★明治維新は1853年に米国のペリーがやってきて日本に因縁をつけて、入り込む。そして反幕府の秘密結社を創る。そのメンバーは坂本龍馬・五代友厚・大村益次郎・伊藤博文・井上馨・伊藤博文・西郷隆盛・大久保利通・木戸孝允・岩倉具視・後藤象二郎など。

★そしてロスチャイルド系武器商人は幕府と反幕府に武器を売り、戦争をさせる。そして時を見て、幕府側を倒し、反幕府側の長州にロスチャイルドの傀儡政権の明治政府を創らせ、日本を支配したのだ。

★さて明治維新はペリーがやってきた1853年から1868年の間だが、清(中国)では1850年から1868年の間に洪秀全という男の「太平天国の乱」があった。これは英国(ロスチャイルド)が清を支配しようとして、工作した事件だが、洪秀全のクーデターは失敗に終った。

★この太平天国の乱で注目するところは、ロスチャイルドというイシヤは、【土俗宗教+キリスト教】の混合の新興宗教を創作して、国を支配しようとするところだ。洪秀全の新興宗教は中国の【土俗宗教とキリスト教】を合体したもの。

★この【土俗宗教+キリスト教】は、明治維新の時、大室寅之祐を明治天皇とする天皇教(国家神道)でも同じである。明治からの新興宗教の天皇教は【日本古来の神道の偽装+キリスト教】であるから。日本古来の神道は八百の神々の多神教だが、明治維新の国家神道は、現人神の天皇を唯一の神(ゴット)とする一神教であった。

天皇陛下万歳と叫んで死ぬことは、イエス・キリストのために死ぬ、キリスト教から獲ったメシア主義の変形であろう!!

 明治維新の時にロスチャイルドと伊藤博文によって創作された国家神道は戦争用のキリスト教が本質だったのだ!!
  





 【 吉田松陰と南朝革命 ~~現代までのその影響!! 】

★今日は2012年12月17日。昨日、衆議院選挙があり、自公で320議席超を取り、平和憲法の9条変え、徴兵制・国防軍を創り、天皇教を復活させ、軍国教育をして、中国や北朝鮮と戦争をするかもしれない。しかし今回の選挙は明らかに【 不正選挙だった! 】が。不正選挙については、私の12月16日のツイッターで詳しく書いたので省略。

★さて、次の総理である安倍は山口県出身である。山口県は長州であり、松下村塾のあったところで吉田松陰が先生。吉田松陰とは、上・中・下の【 中の位の忍者 】である。松蔭の弟子の伊藤博文は下位の忍者である。忍者とは何か?は省略として、吉田松陰の【 思想 】を書いていきたい。

★吉田松陰の思想は3つある。

  1、天皇を新羅系天皇(北朝)から百済系天皇(南朝)にする南朝革命!

  2、民族主義と侵略思想

  3、部落解放!

★上の三つの松蔭の思想を考えれば、吉田松陰を尊敬している安倍首相(予定)の次の行動がわかる。特に2の侵略思想が安倍首相の考えに思われる。吉田松陰の思想は明治からの大日本帝国が体現したものである。しかし南朝革命は単純に実権を奪取するための泥棒が自己の正統性を言う屁理屈のように思える。また民族主義と侵略思想の元々はイシヤから洗脳された思想ではないのか???部落解放は、平等主義から来る階級闘争、下克上である。この部落解放こそが左翼の元型である。

★吉田松陰の三つの思想を考えれば、彼が現代の右翼と左翼と天皇教の元型であると考えられる。彼の思想が独自のものか?そこに興味があるが、それはたぶん、外国(イシヤ)が来た思想を自分のものにしたものだろう。

★特に2の吉田松陰の民族主義と侵略思想に注目だが、それは以下です。

 【 富国強兵し、蝦夷(北海道)を耕し、満州を奪い、朝鮮に来り、台湾を併せ、然るのち米国を砕き、ヨーロッパを折らせば事克たざるにはなからん 

★以上のように、明治以降の日本の民族主義と侵略思想(右翼)の元祖は吉田松陰である!と同時に部落解放という左翼の元祖でもあり、明治以降の天皇教(百済系を天皇にする=南朝革命)の元祖が吉田松陰であるのだ!



5、  12,16衆議院選挙の原点は第一回普通選挙にある!

★日本の第一回普通選挙は1928年2月20日に行われた。この時の戦いは、

  1、中国と戦争を!と主張する田中義一総裁の政友会

  2、中国と友好を!と主張する浜口雄幸総裁の民政党

  この二大政党の戦いであった!

★結果は中国と戦争すると主張する政友会が217票、中国と友好の民政党が216票で、1票差で政友会が勝った。選挙後に田中義一総裁は治安維持法を強化して左翼を弾圧し、1928年6月に関東軍が張作霖爆殺事件を興し、日中戦争に入っていく。


★さて、戦後の日本の政治は長く自民党一党独裁であったが、その中に

   1、米国系の清和会

   2、日中友好の経世会

   この二派閥の戦いとなった。経世会は田中角栄を代表とする。

★今回の2012年12月16日の衆議院選挙の争点は

   1、原発推進の自民党・維新 → 政友会、清和会の流れ(安倍、石原)

   2、脱原発の日本未来その他→ 民政党、経世会の流れ(小沢)

   である。

★つまり今回(12月16日)の衆議院選の戦いは、第一回普通選挙の構造と変わってないのである!ということは、安倍政権となった時、再び、日中戦争が始るかもしれない!?


6、  5,15と2,26事件で日本は米国に支配され、象徴天皇の構想はOSS文書に公開されている!

★明治維新とは英国ロスチャイルドが日本を奪ったことだが、そのロスチャイルドの日本をロックフェラーが暴力で奪い取った事件が5,15事件と2,26事件である。

★昭和初期に青年右翼がその当時の政財界の要人を暗殺事件が、5,15と2,26事件だが、殺された政財界の人物、団琢磨、井上準之助、原敬、犬飼毅、高橋是清などは、全て三井の系統、つまり、ロスチャイルド系の人物だった。だから、この5,15と2,26でロス系の大物・政財界要人を暗殺して、ロスチャイルドからロックフェラーに日本のオーナーは変わったのである。

★そして日本をロックフェラーが奪い、奪い取った日本に命令して真珠湾攻撃をさせる。真珠湾攻撃の司令官の山本五十六とはロックフェラー系の秘密結社の者である。

 つまり日本は負ける予定で、米国と戦争したということ!

★真珠湾攻撃は1941年12月8日だが、その半年後の1942年6月のOSS文書(戦略情報局)の【 日本計画 】という文書に、戦後の日本の【 象徴天皇制構想 】が書かれていることでわかる。そのOSS文書{ 日本計画 】はアメリカ国立公文書館で公開されているのだ!

殆どの日本人は太平洋戦争の時に、日本人は一丸となって米国と戦ったと思っているが、実は、日本と米国の支配層は同じ秘密結社に入り、同じ命令系統で動く仲間だったのである!!!

★そして明治維新をしたロスチャイルド系統の政党が【 親中国 】となり、昭和維新をしたロックフェラーの政党が【 反中国(米国追従) 】となっている。それが今の日本の二大政党となり戦っている!


  ロスチャイルド系 → 親中国の小沢 = 経世会系

  ロックフェラー系 → 反中国(米国追従)の安倍、石原 = 清和会系

  この二大政党が、今の日本の政治である!イシヤのAとBのチームであるが。





7、歴史研究は果てしない。次に太陽神とハネムーン!行く!


★さて、日本の起源、天皇の起源、明治維新、昭和維新、そして12月16日の選挙について語ってきた。誰も知らない「日本の起源」であり「天皇の起源」を語ったと思う。実は、それを追求すると果てしない探求になるので、これで、一応、終ることにする。

★次は、【 ゲーム 】について語ることにしよう!

 

  

 


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サーティンキューのツイッター



by xuzu9851 | 2016-03-16 19:55 | Comments(0)

天皇は朝鮮人から始まり、明治天皇は英国が創った!(再)






★戦前の日本人の若者は天皇を神様だと思うように洗脳され、天皇陛下のために、戦い、多くの若者達が死に、また、外人も殺された。

★天皇は1946年1月1日に「 文書で人間宣言 」したはずだが、テレビを見るといまだに「 神様 」扱いである。象徴天皇とは1942年6月のOSS(CIAの前身)の「 日本計画 」に出てくるが、人間になった天皇は、天皇陛下万歳と叫びながら死んだ者達と殺された者達に対して、どう責任をとるのか?

 天皇に戦争責任があるのは決まっているが!その辺を書いていく。


1、実在の初代天皇は金霜林(キンソーリン)


★663年に白村江の戦いがあり、倭国&百済が唐&新羅に負けたことは、どんな歴史書にも書かれるが、新羅が百済を滅ぼし、朝鮮半島を統一して、さらに唐に秘密に日本列島をGHQのように侵略して、日本を支配し、国号を倭国から日本に変え、天皇という名称の王で支配したことは、日本の歴史は隠している。日本では隠しているが朝鮮や中国には文献がある。

★天皇という名称は第40代天皇の天武天皇から始るのは、最近の学者(頭の弱い)すら言っていることだが、この天武天皇は日本には一度も来てない。天武天皇は新羅の文武王の金法敏であり、その息子の金霜林(キンソーリン)が日本にやってきた、実在の初代天皇である。


   金霜林(キンソーリン)は日本では42代文武天皇と名のるが、実在の初代天皇であり、天皇は朝鮮人から始った!


★歴史は権力者が変わるたびに偽造・捏造されるのは常識であり、古今東西、どの国でもやっていることだが、今の日本はいまだに皇国史観を本物の日本の歴史にしていることの意味は、大日本帝国がまだ滅びていないからだ。滅びていないどころか、独裁者の橋下徹を総理大臣にして、天皇教を復活させ、第三次世界大戦に向かおうとしているようにも思える。

★天皇が朝鮮人から始った証拠は様々あるが、天皇の宮廷を朝廷と言うが、これは【 朝鮮の宮廷 】という意味で、平城京とは平壌のことで、羅城とは新羅城のことであり、奈良とは朝鮮語の【 都 】という意味である。

★新羅はシラギと発音するが、これはボルネオ語のシラヒースから来るもので、シラヒースの意味は「 日が出る処 」であり、それで倭国を「 日の出る処 」という意味で、日本という国号にしたのであろう。日本とは新羅の別号であったのだ!

★歴史家は日本は一度も侵略されてない!とウソを言っているが、白村江の戦いの後、朝鮮(新羅)に侵略され支配され国号も日本に変えたし、藤原氏とは唐、中国人かもしれないと推理する。藤をトウと発音すれば。また、明治からは日本は英国の植民地だし、現代は米国の植民地であり、日本が完全に独立していたのは、江戸時代だったと言える。江戸の260年の平和はキリシタンを排除したことから生まれた平和だろう。

★日本人とは皇国史観が言う単一民族ではなく、新羅に侵略される前、様々な遠くから(シュメールなど)外人が日本に来ている。しかし、新羅が崩壊して、百済人が日本の天皇になった時、百済の桓武天皇が、古来の様々な史書を焚書し、日本書記や続日本書記や新撰姓氏録や朝鮮の歌集を改竄して万葉集を創るなど、一連の偽造文書を創作したので、日本の本当の歴史は迷宮入りしてしまい、日本人は日本の真実の歴史を知らず、今の架空と妄想のウソの歴史を信じているのが現実なのだ。

  日本は天皇家から始ったのではなくて、天皇より古い、東表国(豊日国・豊国)など紀元前770年前からの王朝が存在した

★新羅系天皇を北朝と言い、百済系天皇を南朝と言う。初めに新羅系天皇が日本を支配したのは、紀元670年前後だが、歴史を偽造して、支配起源を1000年も増やし、紀元前660年から神武天皇から天皇家は始ったと創作した。このウソが天皇家は2660年も皇位継承しているというウソになっているが、新羅系天皇の天武天皇が即位する(天武天皇の金法敏は日本に来ない)のが673年だが、新羅が崩壊して、百済系天皇の桓武天皇が即位した781年には、皇位は断絶しているのだ。


 天皇の2660年の皇位継承とは大日本帝国が日本人ついているウソにすぎない!今の天皇は英国が創った明治天皇からの4代目にすぎない!

★現人神と言って多くの日本人を騙し、戦前の若者と外人を天皇の名によって、大量虐殺した、天皇の世界はウソと欺瞞の魔界であるのだ。また、日本人と外人を大量虐殺するための魔の一神教である!


2、三回の大戦で世界を統一する


アルバート・パイクは1871年8月15日の手紙で「 三回の大戦で世界を統一する 」と書いている

★英国の手下である伊藤博文が孝明天皇父子を殺害して、大室寅之祐を明治天皇にして、英国は新興宗教天皇教を中心とした大日本帝国を作り二回まで大戦をして、今は、三回目の世界大戦の直前にいる。孝明天皇を殺害したことで皇位は断絶していて、2660年の皇位継承なんていうのは、皇国史観の寝言にすぎん。実在の天皇の始まり自体が、697年に文武天皇として即位した朝鮮人の金霜林なんだから、皇国史観の言うことは全て嘘だ。

★伊藤が吉田松陰の近くにいた相撲少年の大室寅之祐を明治天皇にした、あたりは、ネットで書かれているので省略するが、伊藤を暗殺した安重根の「伊藤博文の15の罪状の14番目」に伊藤博文の孝明天皇暗殺が書いている。

★現人神の天皇は第二次世界大戦で負け、人間宣言したところで終わったような感じを受けるが、1942年6月のOSS(CIAの前身)文書の日本計画に「 戦後の日本の天皇は象徴天皇とする 」と計画しているので、平和象徴天皇も「 第三次世界大戦の準備として創作されたもの 」であろう。

★世界権力が象徴天皇というわけのわからん存在で天皇制を長引かせている理由は、再び、天皇中心で日本をファシズム化して、日本を第三次世界大戦にイスラエルの応援として参加させるためだ。日本の天皇がイスラエルの応援をするために第三次世界大戦に参加するとは、

 飛鳥昭雄の「 失われた古代ユダヤ王朝【大和】の謎 」のP215から始る漫画の中に書かれる!


★飛鳥昭雄の場合、今の聖書を妄信しているから、古代ユダヤの北と南の違い(多神教と一神教)がわからず、日本の本当の歴史に入ることは無理で、日本を第三次世界大戦の参加させるために、本を書いていると見る。世界権力が後押ししているから、あれほど多く本を出せる。

★明治維新とは英国が日本を支配したことだが、英国は1929年10月24日の暗黒の木曜日で転落して、米国が世界の頂点となる。米国を支配しているのがロックフェラーである。その世界の動きに呼応して、1932年5月15日に5,15事件があり、1936年2月26日に2,26事件があり、それら一連の政財界の暗殺事件が起きるが、その暗殺された政財界の人物達は三井系だった。暗殺されたのは、団琢磨、井上準之助、原敬、犬飼毅、高橋是清など。これらの人物は三井系であり、

  三井系とはその当時英国ロスチャイルド系であり、

  三井系の政財界の重要人物が暗殺されることで、

  日本を動かす力はロックフェラーになったのだ。

  だから、日本は太平洋戦争に入る前にロックフェラー(米国)の支配下にあった!

★だから、太平洋戦争の時、米国と日本の上層部は同じ結社に入っていた仲間であり、B29が日本を爆撃しても、けして、日本の結社員の周辺には爆撃しなかったし、天皇も結社員だから、原爆を皇居に落とすことはなかった。

★米国が戦争する時、米国大衆に戦争の理由を納得させなければならないから、仲間の山本五十六に真珠湾攻撃させて、勝つ計画の太平洋戦争に入り、実際、1942年6月の「日本計画」に戦後の天皇は象徴天皇にする、という文書が、米国国立公文書館で見られる。

元々、英国と手下の伊藤博文が作った天皇教とは大衆を宗教洗脳する道具にすぎない。そして、太平洋戦争前の1930年代に天皇教は米国に奪われ、米国によってまだ生かされて、第三次世界大戦用に存在しているのだ!





3、天皇教と橋下徹と金正恩そして創価学会


大阪維新の会の橋下と創価学会はガッチリと協力体制にあるが、大阪維新の会の公約は幸福の科学の政治公約と似ているという。創価学会と幸福の科学は表面上は喧嘩しているが、幸福の科学は創価学会が創った第二創価である。教義が丸で違うが。

★そしてイスラエルは創価学会の名義で東京の一等地を買っていて、イスラエルの日本支部が創価学会と一部で言われ、小沢一郎の奥さんの小沢和子さんは創価学会の幹部であり、実家の福田組も創価学会企業であり、小沢一郎は現役で一番長く東京電力と付き合い、元東京電力会長の勝俣と小沢は囲碁仲間(与謝野も)で、東京電力は創価学会企業と言われ、福島原発の管理会社はイスラエルのマグナであり、雅子さんの父の小和田恒氏は創価学会と近しいのはネットでは常識である。

★オウムの背後には創価学会と統一教会がいたが、橋下の大阪維新の会もオウムとソックリの構造である。

★創価も統一も北朝鮮宗教と言われるが、北朝鮮とは大日本帝国の「生き残り国家」であり、日本人が朝鮮人を偽装して作った国家である。金日成は金聖柱だが、金日成という名は当時は名誉称号みたいもんで、代表的な人物が4人いたが、スターリンは金聖柱を金日成とした。

★そして北朝鮮を実質建国した人物が畑中理(オサム)であり、この畑中理の息子が金正日である。三代世襲とか言っているが、金日成(金聖柱)と金正日は親子ではない。ここからまた、嘘の始まりである。この手の嘘は大日本帝国の癖である。

★大日本帝国宗教(北朝鮮宗教)が八百長の対立を辞めて、橋下徹を日本の総理大臣にしようとしているのが今だ。

★大日本帝国は再び、軍事独裁政権という本来の姿に戻りたい。そのために金正恩を北朝鮮の天皇にしたが、軍事的侵略で、日本と韓国と北朝鮮を統一する可能性はある。元々、大日本帝国とは日本と朝鮮半島が合体していたから。

★天皇陛下万歳と叫んでいる飯山一郎が「横田めぐみさんと金正恩」という本を書くのも、北朝鮮は実は日本であったと言いたい【 工作 】だろう。

 金正恩を天皇として大日本帝国を蘇らせ、日本を第三次世界大戦にイスラエルの味方として向かわせる作戦があると思う!


★その計画が99%成就するように見えて、富士山の噴火でグレンとヒックリ返るのではないか?それが、日月神示の預言である!



参考文献

 桓壇古記          訳:鹿島昇

 裏切られた三人の天皇    鹿島昇

 倭と日本建国史       鹿島昇

 日本神話と古代史の真実   松重楊江

 日本史のタブーに挑んだ男  松重楊江

 二人で一人の明治天皇    松重楊江

 長州の天皇征伐       太田龍



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今一番聴きたい曲  遠藤賢司 不滅の男


サーティンキューのツイッター






by xuzu9851 | 2016-03-16 19:52 | Comments(0)

戦後の日本でCIAは何をやってきたのか!? ~ CIAとシリウスネットワークと世界権力(目玉親父)



★昨日、2016年3月9日、巨人軍の投手である高木京介(26歳)が野球賭博に関与したとして記者会見をテレビでやっていたが、鷲が興味を持ったのは、この野球賭博の一件で巨人軍の最高顧問の渡辺恒雄が辞任したということだ。



★渡辺恒雄は、『テレビの父であり、野球の父であり、原発の父』であった正力松太郎の弟子である。そして正力松太郎はポダムというCIA暗号ネームを持つ男であった。もちろん渡辺恒雄も日本の代表的なCIA工作員であるだろう。



★その日本の代表的なCIA工作員が野球賭博くらいで辞任である。これは何だ?さて何ごとも新たに基本を考えることで新たな発見がある。CIAとは何なのか?そして戦後の日本でCIAはどのような活動をしていたのか?それを考えて書きます。













1、国の内外の情報を集め分析して理解して状勢を変えることを目指す秘密活動をする。それが諜報機関であり、米国は中央情報局(CIA)がそれをやっている



フランシコ・ベーコンは『知識は力なり』と言ったが、どのような情報を吸収するか?で人間は決まってくる。嘘の情報を吸収した場合は破滅するだろうし、正しい情報によって人間は再生することができる。情報が人間の人生を左右する。



CIA(中央情報局)とは米国内外の情報を集め、分析し、理解し、悪い状勢を変えることを目指す秘密活動をする機関である。諜報とは『 政府が情報を集めることを意味 』し英語のインテリジェンス。インテリジェンスには『知能、理解、頭の良さ』という意味もありコンピュータのCPUのことだ。日本でよく使われるインテリという言葉はインテリジェンスからくるのではなく、ロシア語のインテリゲーンツィヤからくるもので、知識階級、批判的に物事を語る者、個人的な知識人を指す言葉。



★戦後の日本は敗戦によって米国に支配された。それは米国から流された情報を盲信する生活に日本人はなったということ。正力松太郎は『 テレビ放送(日本テレビ)の父 』と呼ばれ、読売新聞を日本の代表的な新聞にした男だが、CIA暗号ネームを持つ男であった。正力松太郎のCIA暗号ネームはポダム。テレビと新聞によってCIA発の情報操作によって日本を動かしていたのが正力松太郎だった。この正力松太郎のCIA暗号ネームがポダムという説は、有馬哲夫著「日本テレビとCIA」という本から広まったもの。有馬哲夫は米国国立第二公文書館にあったCIA文書の中から『正力松太郎ファイル』を見つけ正力松太郎のCIA暗号ネームはポダムということを発見し、それを本に書いて、日本に広まったのだ。


★さて、CIAを語る場合には困難なことがある。それはCIAの活動は秘密活動だということだ。映画007のボンドも英国の諜報組織M16の組織員の設定となっているが、諜報活動をする者(スパイ)の基本は秘密活動ということ。この『 秘密 』が様々な妄想(都市伝説)を誕生させることになる。例えば鳩山由紀夫が発言した以下の発言




★さて上の鳩山由紀夫の発言は正しいのだろうか?この説をすぐに信じる者は麻原彰晃や五井野正に騙されるバカと同じレベルだ。この手の『 嘘か?本当か?解からない情報 』に気をつけなければならない。鳩山由紀夫の発言は、『 米国が悪くロシアや中国が正しい 』と思っているサヨクが広めているワンパターンアタマの説にすぎない!とすぐに見抜かなければならない。



 1、正力松太郎はCIAで暗号名はポダム → 米国CIAファイルに書かれる → 80%以上は正解


 2、イスラム国はCIAが創った(鳩山由紀夫の発言) → 中国やロシアの共産主義の工作情報の可能性がある → 正解とは云えない



★今度は以下の二つの説のどちらが正しいか?


 1、日本軍はアジア諸国に侵略戦争を仕掛け実行し、多くのアジア人を虐殺した


 2、日本軍は欧米に支配されたアジア諸国を奴隷解放する戦いをして、その結果、アジア諸国は次々と戦後に独立した


★長い間、日本人は『 日本軍はアジア諸国に侵略戦争をやった 』という洗脳を学校教育やマスコミで強力に受けていたが、最近は洗脳が解けてきて2の奴隷解放の戦いをした!になりつつある。情報とは恐ろしいものである。1と2は全く違うからだ。情報の選択は間違いなく人生を左右し決定する。鷲は2が正しいと思っているが、さらなる探求が必要である。



★さて、以下の二つの説はどうだろうか?


 1、天皇は神武天皇から始まり、皇室は現在まで2600年伝統を維持している(皇国史観)



★上の1と2は全く違う説である。2の説は鷲が鹿島昇の説や様々な説・情報を吸収して考えた説であるが自信がある。1を選ぶか?2を選ぶか?で人生は全く変わってくるだろう。毎日の情報取得によって人生が左右され決定していくのである。そして鷲は確信しているのだが、真実は常に隠されている。表面的な浅いレベルの大衆が信じていることは常に間違いである。真剣に真実を探求している者にしか本物の情報を手に入れることはできない。


 



2、「 ユダヤ人の世界征服陰謀神話 」と重なるCIAの秘密工作活動!



CIA暗号名ポダムの正力松太郎は、1にメディア(新聞とテレビ)の父、2に原発の父、3にプロ野球(読売巨人軍)の父、と云われたが、お見事なまでにこの3分野はダメになっている。その一つが読売巨人軍の腐敗ぶりである。現在、日本中を沸かしているのが、読売巨人軍若手投手による野球賭博問題。平成28年3月9日に高木京介投手(26歳)が謝罪会見を開き号泣したが、巨人軍の選手の実態は全く紳士ではなかった。プロ野球、その代表の読売巨人軍の大転落となっている



★正力松太郎の時代は、米国大統領のアイゼンハワーの『 原子力の平和利用 』が唱えられた時代 で、世界が原発の安全神話を盲信していた。しかし2011年3月11日の東日本大震災にて、その神話は徹底的に崩壊した。



★そして正力松太郎は日本で始めて民間のテレビを導入した者であり、読売新聞を日本の代表的な新聞にした男だが、今や、テレビと新聞はインターネットにより駆逐され、主役のメディアではなくなった。近い将来、日本の新聞社は必要なくなり、殆どが倒産状態になり、新聞はなくなるだろう。






★CIAとは何か?と考えると『ユダヤ人の世界征服 』や『フリーメーソンの世界征服神話 』のように思えてくるのは、CIAの活動や工作が秘密であるからだ。とは言ってもフリーメーソンだって表から見れば世界制覇を目指しているようには思えない健全な組織に見える。フリーメーソングッズ だって堂々と発売しているし。CIA長官が不倫スキャンダルから、CIAという組織は不倫を奨励している!というネットの冗談記事をチョッと前に読んだ記憶もある。



★『 秘密の活動 』が主体の組織は必ず怪しい噂がたつ。何をやっているかわからないし、サスペンス映画ではCIAと云うとかなり怪しい組織というのが定番イメージとして描かれる。『 表側はタワイモナイ活動をしているようだが裏から見れば全く違う 』というシオンの議定書の世界に引きづり込まれるのだ。



★読売新聞は暗号名ポダムの正力松太郎が大新聞にした会社だからCIAとの関係は深いだろうが、朝日新聞もCIA工作側の新聞社!という情報がネットにはある。









★CIAはポダム(正力松太郎)を代理人として、テレビと新聞で日本人を洗脳して、日本に原発54基を建設して、日本人をプロ野球のとりこにしたことは間違いないが、正力松太郎に深い哲学はあったのだろうか?鷲が考えるに、彼は「 時代の流れに乗ってやってきただけ 」だと思う。



★この「 時代の流れに乗ることが出来るのが普通の意味での真のエリート 」であるのだ。孫正義もホリエモンもジョブズも時代の流れに乗ることができたので金持ちになった。金持ちに成ったことが成功者とは言わないが。



★さてCIAに対して深く考えれば、「 CIA秘録 」の著作者であるティム・ワイナーは、その前書きの2行か?3行目で早々と「CIAの60年の歴史は失敗であった」と語っている。我々の多くははCIAはイスラム国を創り世界を動かすパーフェクトは秘密組織だという幻想を抱いているが、それは間違いであろう。次の章でCIAの真の正体に迫っていきたい!








3、世界を動かす目玉親父(世界権力)とシリウスネットワークとCIA



★CIAの秘密活動幻想(都市伝説)は


 1、ユダヤ人の世界征服陰謀論神話

 2、フリーメーソンの世界征服陰謀論神話

 3、イルミナティの世界征服陰謀論神話

 4、爬虫類型宇宙人の世界征服陰謀論神話

 5、米国ジャパンロビーの秘密の日本支配工作

 6、共産主義者たちの地下工作活動

 7、大日本帝国軍人たちの地下政府の秘密活動

 8、英国M16の秘密活動

 9、地下世界ナチスの秘密活動


 などの都市伝説幻想と同じレベルである。



★上の事柄は「 陰謀論 」と言われる。さて陰謀論とは何か?これを明確にした者は存在しない。が、ヒントを我々に与えくれた者はいる。その一人が、「 コスミックトリガー 」の著者であるロバート・A・ウィルソンである。彼が戦後にイルミナティと云う言葉を世界に広めた第一人者である。



★ロバート・A・ウィルソンの言葉である「シリウス・コネクション」という言葉は刺激的である。さて長年、彼の著作「コスミックトリガー」を読んでいるのが鷲だ。彼の言う「シリウス」と云う言葉の意味は解かっている。キリスト教徒が信じる聖母の意味だが、キリスト教徒の認識は間違い。本来の意味は、人間に真の叡智を直感的に与える存在がシリウスであるのだ。将棋で言えば飛車角であり、大乗仏教で言えば観音の存在がシリウスである!



★俳句は575である。5+7+5は17である。この17がシリウスのナンバーだと鷲は思っている。










俳句はシリウスナンバーの数字の「 17 」を守ろうとした日本の伝統であると鷲は見ているベールを脱いだ女神の数字



★CIAを考えた場合、CIAはパーフェクトな組織では全くない。不倫長官のスキャンダルで解かる。全ての秘密の活動は「 目玉親父とシリウスネットワーク 」の影響下の活動であるのだ。ユダヤ人もフリーメーソンもイルミナティもCIAも目玉親父とシリウスネットワークに動かされているにすぎない。またそれを比喩する言葉である。



★また、目玉親父とシリウスネットワークこそが人間の中の「 神経 」という存在である。「 神経 」という言葉は神秘的な言葉である!目玉親父と女神のそのものを漢字で表現した言葉である!







結び ~ 目玉親父(世界権力)は人類にサンサンクドを求めている!



★リチャードコシミズが今のネット界の代表的な陰謀論者だと云えるが、1%の金持ちが世界を支配しているから、99%の庶民は1%を打倒せよ!と唱える。それは共産主義者の発想ということで間違い。ユダヤ陰謀論に見せかけた共産主義者がリチャード・コシミズであり、けして陰謀論の真の本流が彼ではない。



★さて、世界の構造は日本人が誰でも知っている将棋というゲームに表現されている!とはずっと前から鷲が言ってきたこと。この将棋と、サンサンクドという暗号言語は合致する。



1、我々は▼の「 3 」の鬼に殺される

2、その鬼の殺しに対抗して△の火に生まれ変わる

3、▼と△の戦いによって太陽神と合体する「 9 」が誕生する



サンサンクドの暗号とは▼+△の戦いによって誕生する内なる太陽神(目玉親父)と結びつく『 9 』の誕生!ということ。



★そして、『 9 』の誕生には髑髏が必要であるということ。キリスト教徒の誰も知らないが、ゴルゴダとは髑髏の意味であり、神話のイエスキリストが正午6時から9時に処刑された!ということも暗号であるのだ!








by xuzu9851 | 2016-03-10 18:27 | Comments(0)

今、日本で一番胡散臭い匂いがプンプンの元総理の森喜朗を斬る!



★今の日本で胡散臭い人物と言えば、池田大作を絶賛する自称キリスト教徒の佐藤優、天皇絶対教の竹田恒泰、清原の身元引受け人になると言っていたのに成らなかった池口恵観、議員宿舎でホモ買春をしていた武藤自民党議員www、秘書への傷害事件の川井補佐官などがいるが、その中でも一番胡散臭いのが元総理の森喜朗である。清原が覚醒剤で逮捕された時、森の死んだ息子が必ずネットで話題になるし、あの2020年の東京五輪の提唱者の一人がこの元総理の森だ。さてシオンの議定書の第10章に以下の言葉がある




『 我々の筋書き通り運ぶため、パナマ運河汚職事件のような、暗い過去をもった大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は、我々の指令を怠りなく実行するだろう (シオンの議定書第10章) 』




★元総理である森喜朗の正体を考え書いていきます。








1、高市早苗は森喜朗の愛人だった!?







★最近の自民党議院は八墓村のタタリにあっているが、高市早苗議員の「放送電波停止」発言 からゾンビのようにネットで蘇ったのが、高市早苗は森喜朗の愛人だった!という、昔、怪文書に書かれ、雑誌「噂の真相」に書かれたネタ。代表的な記事は以下。







★本当に高市早苗さん(さん付けしますwww)が、元総理の森の愛人だったのか?本人に聞いてないので解からないが、本人に聞いても「愛人でした」とかは言わないだろう膿~www 森喜朗に愛人が何人いてもかまわないし、今のジジイの森はアレはできないだろうし膿~。



★森喜朗の高市早苗関係の記事を読んでいると、森は昔からスケベだったということが解かる。スケベは別に悪いことではないが、下半身制御不能の宮崎謙介レベルでは国会議員はマズイべなwww 常識的に言って。で結論は、森は若き頃からスケベで、高市早苗を愛人にしていた噂がある!ということで次に行くか膿~







2、2020年東京五輪のための新国立競技場に聖火台を設計者が忘れる。それを森喜朗は「私が悪いのではなく馳浩が悪い」と発言!また森の失言か?www





★2020年東京五輪は八墓村のタタリにあっていることは日本人なら誰でも知ることだが、今度は新国立場の設計者が聖火台を忘れて設計。素人でもそれはマズイと思うが、森喜朗は「私が悪いのではなく馳浩が悪い」と発言。馳浩でなくて、設計者が悪く、そんな設計者を選んだバカが悪いのでは?しかし八墓村のタタリの原因は森喜朗にあるからやっぱり森が悪いんではwww



2020年東京五輪の真の目的は明治神宮外苑周辺を中心とした東京の大改造再開発で、それによってガッポリと利権を得た一部の者達がカネ儲けすることだった。誰がガッポリと儲かるのだろうか?

   
   1、ゴールドマンサックスなどのロスチャイルド系外資

   2、大手スーパーゼネコン

   3、森喜朗を代表とする関わった政治家などの関係者

   の3者であろう。

   特に1のゴールドマンサックスというロスチャイルド系外資(ユダヤ)に注目である。築地市場移転もゴールドマンサックスの指令で石原慎太郎元都知事が実行したことである。


★東京五輪計画の発足の流れとしては、

  ゴールドマンサックス
     ↓
  平田神道六代・平田勝安
     ↓
  JOC会長・森喜朗
     ↓
  元東京都知事・石原慎太郎
     ↓
  大手スーパーゼネコンの暗躍



★つまり2020年の東京五輪はユダヤ(ロスチャイルド)が金儲けのためにやろうとしていることで、今、目玉親父(バアル神)の出現によりグラグラと崩れる堕ちるタタリに出遭っているということ。これは1930年代に三井系の政財界の要人たちが暗殺された現象の蘇りである。戦前の三井とはロスチャイルド系、つまりユダヤ系であったからだ。反ユダヤ主義の出現の時が今であるから。反ユダヤ主義とはバアル!の出現ということ!反バアルの聖書を信仰している者達もタタリに遭う!



★そして平田神道とは神道を偽装したキリスト教である。平田神道宗家六代の平田勝安とは森喜朗が卒業した早稲田の2年先輩。元JEM・PFI共同開発機構の代表理事だったのが平田勝安氏。彼が神宮外苑再開発と東京大改造の口実としての東京五輪の話を森に持ち込み、森がそれを受けて、当時の東京都知事の石原慎太郎に持込み、石原慎太郎が2006年あたりに記者会見をした。しかし東京五輪の真の目的は世界平和とか世界のスポーツ振興とかではなく、神宮外苑周辺を中心とした東京大改造によっての一部の者達だけの利権、つまり金儲けであったのだ!だから2020年の東京五輪は八墓村のタタリに遭っている!ということ。
  





3、清原の覚醒剤逮捕と森喜朗









★森喜朗はどうして?テレビに出る時は必ず「失言」だといわれるのか?マスコミは森喜朗に全く好意的な報道はしない。代表的な「サメの脳みそにノミの心臓が森」という森への評価で現れている。どうして森喜朗はこんなにもマスコミに嫌われているのか?これは森に対する陰謀なのか?それとも目玉親父の指令でマスコミが森をやっつけているのか?鷲には目玉親父の指令でマスコミが森をやっつけているように思える。



ネットで言われる押尾事件の真相は、銀座のホステスを殺害したのは押尾ではなく森の息子の森祐喜であり、押尾は2億円貰って犯人役をやっているという「お話」。なんとなくそれが真相のような気がするが、真相のようで真相でないこともあるので気をつけましょう。この噂はネットで簡単に発見することができる常識のようなものだ。



★今回の東京五輪を見ていると「八墓村のタタリはある!」という確信を鷲は持った。どうして建築物を建てるとき、神道の祝詞を唱える儀式をするのか?それは八墓村のタタリを払うためであったのだ!今回の新国立場は八墓村のタタリ攻撃を受けているから建築されないのではないか?これだけゴタゴタがあれば誰もがそう考えるだろう。



のタタリの原因が森喜朗にあるのは間違いない。そしてこの2020年東京五輪に関わった者達全員に『ゲスの呪い』と『八墓村のタタリ』が襲ってくるだろう。が、逆に考えれば『 東京五輪は中止せよ! 』と言っている者たちに『開運現象』が出てくると推理する。だから鷲は『 東京五輪は中止せよ! 』という側に立つ。







森喜朗とは政界の清原ではないのか?これだけ悪事の話題の中心に出てくるジジイはいない。清原が覚醒剤で逮捕された時に芸能人の大物の名がマスコミやネットで大勢出てきた。N(長渕)やエックスジャパンのY(ヨシキ)や五輪金メダルのK(北島)など。



そして政界の薬物汚染の窓口は常に森喜朗の息子の森祐喜氏とネットで書かれるのだ。森はヤバイことを隠している!というのがネット人間の憶測でそれは多くのネット人の確信になっている。森がヤバイことをしたから2020年の東京五輪は八墓村のタタリに遭い、森喜朗を中心とした者達は、犬神家の一族のような謎の死を迎えるだろうと。



森喜朗は呪われていることは誰が見ても明らか!さて、次の一手はどうするのか?






by xuzu9851 | 2016-03-06 11:48 | Comments(1)

二人のインチキメシア ~ 麻原彰晃と五井野正(再)



★1980年代、様々なメシア(救世主)と称する者達が出た。その中で、死刑判決が出た麻原彰晃と、死刑判決は出てないがコソコソといまだにメシアぶっていて白痴奴隷信者達にウルトラ妄想を語っているオバカインチキメシアの五井野正について考えていく。











  カルトの発狂教祖たちはなぜか?歌って踊るものらしいが、鷲としては日本伝統コシミズ音頭を推薦します。ここまで突き抜けた歌と踊りは凄い!www で、副島センセは占師を目指していると本に書いていますが、今のままの「お笑い路線」のセンセが好きですwww



1、ノストラダムスの諸世紀の10章72番を西暦だと単純に考えたインチキメシア!


★1980年代の後半はバブルの時代だった。不動産や株や美術品やゴルフ会員券が異常に高騰して簡単に大金を得ることができた時代。その時代はまた『 インチキメシア 』の時代でもあったのだ。メシアとは救世主という意味で旧約聖書を信仰するユダヤ人が創作した概念であるが、旧約聖書のヤハウェやモーセを信じれば、いずれメシア(救世主)によって救われる!という概念である。



★麻原彰晃の名は日本人(世界でも)なら誰でも知るオウム真理教の教祖である。しかし五井野正の名は殆どの日本人は知らない。精神世界に通じている者は知っているが。オウム真理教はロシアを拠点にして活動したが、五井野正も彼が言うにはwロシアでは認められているらしく、彼の発言では(もちろん嘘だが)、ロシアのプーチンを五井野正が指導しているwwwらしい。もちろん、五井野正の言うことは全て嘘である。どんな嘘でも言えるインチキメシアが五井野正の正体であるから。



★さて、この二人はノストラダムスのあの有名な『 1999年7月 』(諸世紀10章72番)を利用して信者を多く獲得しようとしたという共通点がある。五井野は1997年に「救済主」という動画を製作して、それは簡単にユーチューブで見れるが、五井野はインチキメシアなので間違っても信じるバカにはならないように。





1、麻原彰晃は『1997年に人類は滅亡するからオウムの信者になるしか救いはない!』と言った。


2、五井野正は『人類は1977年にあった米ソの核戦争ですでに滅びた。しかし今ある人類の普通の生活は私(五井野正)が法華経の秘法を使って時間を戻したからだ。私(五井野正)という創造神を信じるしか救いの道はない!』と言った。




★麻原の預言は当たったことがなかったが、外れるたびに「私が人類滅亡を回避した」とか、例のあのセリフで逃げたのだろう。五井野の場合は最初から「人類は滅亡した」という過去形の発言で、「しかし私の法華経の秘法で時間を戻し、人類は何もなかったような普通の生活をしている。それは全て私の力のお陰だ」というトンデモないウルトラ妄想発言をしていた。聞いている奴らが異常にアタマが悪いからその五井野の発言を受け入れたのである。変態集団である。そしていまだにそのノリでやっているだろうwww ぜひ大仏罰が当たるまでやっていてもらいたいwww どのような仏罰が当たるか?楽しみであるwww




★鷲は、政治家は誰でも成れるが、カルト教祖は狐憑きでないと成れないと思っている。完全に狐憑きだったのが、1980年代から1990年代の麻原彰晃と五井野正であった。しかし、この「メシアでもないのに自分はメシアだという発言する者の出現の現象」は歴史ではよくあることである。そして自分をメシアだと言う者の現象は、旧約聖書を信仰するユダヤ系に多いのである。またインドでも1日に1人は「私は神である!」と思い込む者が出てくると昔どっかの本で読んだ。それってどういう精神のメカニズムなんだ!?と思うが、現在の日本は佐世保首斬り少女の出現とか完全なる悪魔の出現の時代だから、「私は神である!」という現象もそれほど驚かない。



★とにかくノストラダムスの1999年7月を西暦だと勘違いしたことで、麻原は最終解脱者ではなく、五井野正は創造神ではない。19とは太陽という意味であり、7は勝利という意味である。『 太陽を蘇らす者が勝利する時 』という意味が1999年7月の意味である。そしてこの二人のインチキメシアには共通点が多い。ロシアを拠点とすること。また麻原はダライラマとツーショットし、五井野はロシア正教の総主教やアルメニア聖教の総主教とツーショットするあたり。また両者ともに村に引き篭もるということをする。共通点の多いインチキメシアの二人である。

池田大作、麻原彰晃、五井野正の似ているところ

1、最終解脱者宣言(麻原)、 創造神宣言(五井野)、池田大作本仏論
2、麻原と五井野はロシアを拠点とする。中国とロシアと仲良しが大作、
3、ダライラマとツーショット(麻原)、ロシア正教総主とツーショット(五井野)、偉い人とのツーショットの元祖が大作
4、麻原と五井野はどちらも村に王国を創る。大作は日本の中に大作王国を創る。
5、博士号や勲章がいやに多いのが、池田大作と五井野


★上を見ると池田大作と麻原と五井野は共通点が多い。鷲は昔から創価学会の2号カルトが麻原と五井野だと見ている。創価2号は反創価を偽装するわけだ。五井野が博士号や勲章が多いのは創価からの恩栄である。そして創価を操るのはロスチャイルドである!と鷲は思っております。




2、自力でカルトのマインドコントロールから解脱するには!?


★今回のブログのタイトルが「二人のインチキメシア ~ 麻原彰晃と五井野正」だから、鷲は麻原と五井野がインチキメシアだと云っているわけ。日本語が通じると思うが、信者という人種には日本語が通じない。五井野正は麻原彰晃と同じ、インチキメシアだと云っているわけです。それは鷲のブログ「五井野正の正体」シリーズで何度も書いてきたことだ。



★麻原彰晃はサリン事件で、死刑判決だから、世界のどんな人でも極悪人だと思っている。しかし五井野は浮世絵展覧会とか良いことをしてきたんじゃないのか?と素人に言われそうだが、法華経の行には五カン行があると云って、予約金を集めて、ビデオの法華を31年間も出さないのは明らかに詐欺師なわけだ。その予約は鷲もしているから。5万の予約金を払った。



★ビデオの法華は1セット5万円である。1セット5万円でもそれが100人いれば500万の詐欺であり、500人なら2500万の詐欺であるのだ。密の法華三部経大系の最後には





 事の一念三千の教主・五井野正先生が示す次の門
 ビデオの法華三部経を限定販売




とハッキリと書いている。そして行法編、秘密法編、観心編と書いている。これが全くの嘘であったから、鷲は五井野正は宗教詐欺師だと云っているわけ。




★しかし麻原と比べると五井野正の詐欺はチョロイ詐欺なわけで、麻原は



 1、自分の入った風呂の残りのお湯を8万で売っていた
 2、血のイニシエーションと称して麻原の血を100万で売っていた
 3、麻原の精液を100万で売っていた




★麻原の方が、霊感商売を超えて商売人の世界では究極次元である。自分の入った風呂の残り湯を8万で売っていたわけだから、凄い!その発想が常人ではないwww 麻原の精液とか血とか風呂の残り湯を買った奴もかなりのオバカであるwww



★さすがに死刑になった極悪人の麻原は五井野とはレベルが違うということだ膿~。五井野の場合、本当に自分がメシアだと思っていたの鴨しれん膿~。しかし五カン行と言いながら、感行と観行はなかったわけで、缶・巻・館・感・観の五カン行も狐憑きの狐から得た嘘の法華の行だったことは明らかである。



★鷲の場合、五井野のマインドコントロールから完全に解脱しているわけだが、いまだに五井野にマインドコントロールされている者もいる。その違いは何か?というと、鷲の場合は、若い頃、東京に居て、ミゲルネリの講座とか太田龍とかその他、様々知っていて、鷲の精神の世界は五井野だけでないし、五井野の信者の時も年に3回から5回参加する程度だったし、今も毎日、ツイッターやブログで書いていて思考力を活動させているし、五井野関係なんぞ一切つきあってないから解脱できたということ。



 つまり若き時から五井野信者一本で、五井野正の世界しか知らない奴は解脱することはできない!様々、違う世界観を知っていて、今も真実を求めていれば解脱はあんがい簡単である!鎌倉仏教だって日蓮だけでなくて、親鸞や法然や栄西や道元や立川真言とか様々あったわけだしw




★で五井野関係を観察していると「マインドコントロール」という本を書いた池田整治という人物が五井野にハマッテいるのが面白い。麻原の場合は、マスコミがガンガンやっていたから誰でもマスコミに洗脳されてオウムが悪いと言っているだけ。が、五井野の場合、マスコミは無視しているから、自分で判断しなければならない。で、元自衛隊の池田整治氏は簡単に五井野正にマインドコントロールされたわけだ。「マインドコントロール」というタイトルの本を書いた奴が、五井野にマインドコントロールされているのが笑える。



★五井野正は現役の総理だった時の小渕総理とツーショットしているし、鳩山由紀夫ともツーショットしている、田中真紀子ともツーショットしている。つまり政界の総理や大臣クラスも騙す力があるオカマ宗教詐欺師が五井野正なわけ。五井野がツーショットしているのは、中国&ロシア系の総理であり大臣だったのが見えるが。なんで現役の総理や大臣が五井野に騙されるのか?簡単に言えば、五井野の表面の勲章とか博士号とか、表面の活動しか見えず、裏が全くわかってないからだ。



★麻原と五井野を深く観察すれば、そこに親カルトの創価が見えてくる。そしてイスラエルが創価の名義で東京の一等地を買っていたという情報をネットで発見した時に、創価の背後にはイスラエルがあると見えた。イスラエルを建国した世界権力を鷲はロスチャイルドと言っているわけだが。そのように考えると、麻原や五井野がどうしてロシアが拠点なのか?とか世界的な宗教家とのツーショットはどうしてできるのか?とか、様々な謎が解明されてくるのである。






3、本来の宗教は太陽(魂)と月(霊)の合体(ハネムーン)を崇拝すること!肉体を持った個人を崇拝するのがカルト!



★神社で鏡を崇拝するのは、太陽と月の合体のハネムーンを崇拝すること。月は大きな鏡であり、太陽の光を反射する代表的な惑星が月である。鏡は月のシンボル。そして月が太陽の光を反射することで「太陽と月の合体(ハネムーン)」が起きる。



  太陽 → 魂

 
  月  → 霊


  太陽と月の合体は、魂(生命)と霊(智識ある意識)の合体。


  魂(太陽)と霊(月→意識)の合体(ハネムーン)を崇拝することが、神社の鏡のシンボルの意味である。



★寺で金色の仏像を崇拝することもハネムーン崇拝である。元々は銀色の仏像だった。それにだんだんと金箔を貼っていって黄金の仏像とする。それは銀(月)の仏像を金(太陽)にしていくことで『 ハネムーン 』となる。この銀の仏像を金箔を貼っていって黄金の仏像にすることはタイではまだ残っている。



★神道は鬼道から来るもので、鬼道の別バージョンが神道と大乗仏教である。鬼道、神道、大乗仏教の本質は同じものである。そして古代の世界は鬼道という世界宗教しかなかった。鬼道は古代の世界教であったのだ!鬼道の太陽神のバアルを悪魔としたのが旧約聖書であり、それにゆえに旧約聖書を信じるユダヤ人は太陽神から迫害されるのである。



★さて肉体を持った個人を拝むことは神道でも大乗仏教でもない。しかし創価学会は池田大作という個人を崇拝し、オウムは麻原彰晃を崇拝し、五井野教は五井野正を崇拝する。つまり個人を崇拝することがカルトであるのだ。共産主義もスターリンや毛沢東や金正恩を崇拝するカルトである。



 本来の宗教は太陽(魂)と月(霊)の合体(ハネムーン)を崇拝するものであり、肉体を持った個人を崇拝するのがカルトである!



★では大乗仏教とは釈迦という個人を崇拝するのではないか?と疑問を持つだろう。釈迦とは鬼道のバアル神のことであり、釈迦の父の大通智勝如来とはバアルの父のダゴンであり、バアルの子であるミトラが、大乗仏教の弥勒である。父のバアル、母のアシェラ、子のミトラは、エジプトでは父のオシリス、母のイシス、子のホルスとなる。



★大乗仏教の釈迦というのは我々の魂の父のことであり、実は肉体を持って存在してなかったのだ。逆に我々の魂の中に釈迦は常にいて説法しているとも云える。それが法華経では霊鷲山で釈迦は常に説法しているという本当の意味である。大乗仏教は比喩の教えである。我々の魂の中の『 卍 』を釈迦としたのである。釈迦は我々の魂の中の『 卍 』だから、寺のシンボルは『 卍 』となる。



★魂という漢字の中に「 田 」がある。この「 田 」とは『 卐+卍 』である。卐は破壊・浄化の力であり荒神である。卍は創造・知性・悟性である。卐から卍への転換が大乗仏教のシンボルの『 卍 』。



★宗教はシンボルで教えるもので、「世界平和」「愛」「幸福」「自由」とかの綺麗な言葉ではない。漢字もシンボルになっている。シンボルの意味が全く解からないから、池田大作は「世界平和」を連発して宗教家ぶっているにすぎないし、五井野正の空缶拾いも人々に善人に思ってもらうためのパフォーマンスにすぎなかったし、麻原彰晃のヨガ修行も、信者を殺人鬼にするためのものにすぎなかった。



★レザーアスランによれば実在のイエス・キリストは十字架に磔になっておらず、暴力も厭わない革命家だったという。しかし髑髏(ゴルゴダ)の丘で正午6時から午後9時に死んだイエスの物語にはシンボル的な意味がある。つまり宗教というものはシンボルや比喩で深い意味を伝えるものであり、池田大作のような「世界平和」という言葉の連発ではない。それは善に偽装した宗教詐欺師の偽りの言葉にすぎない。




★神社の『 鏡 』崇拝はどんな意味があるのか?それを理解できたのは、1980年代のメシアと称する宗教詐欺師たちの一人もいなかった。五井野正も麻原彰晃も大川隆法も深見青山も神社の『 鏡 』崇拝の意味が解からず、肉体を持っている個人崇拝が宗教だと勘違いした。もちろん彼らは『 黄金の仏像 』を崇拝することの意味が『 ハネムーン 』だとは解かっていない。



★レルジョンという言葉の意味は『 結びつく 』という意味だが、太陽(魂)と月(霊)の『 結び 』だとはインチキメシア達は解からなかった。だから自分を崇拝させるために、五井野正は様々な名誉博士号や勲章を創価学会経由で貰い、麻原彰晃は空中浮遊することで、超能力者だと信者に思わせることで自分を崇拝させ、深見青山も、お笑いとか歌手とか世界の政治家と人脈がある『 凄い人 』だと思わせているわけだが、それは本来の宗教とは関係がない。本来の宗教は我々の中の魂(太陽)と霊(月)の合体(ハネムーン)が目的だから。ハネムーンはチベット密教の六道輪廻図で、ズバリ、白い女とブッタの合体で表現している!






4、結び ~ 五井野正のやってきたことは全て善に見せかけた悪業である!




★我々が人間という形に誕生したことは『 神に成る可能性 』を得たということ。シンボルの意味が解かれば、獣の尻尾の意味も解かるし、老賢者の杖の意味も解かるだろう。我々の身の周りにあるシンボルが実は人間の生き方を常に教えている。将棋では歩兵が「裏と」に成ることで、人間が神になることを表現している。



★さて、五井野正は1984年に創造神宣言をして、麻原彰晃は1987年に最終解脱者宣言をした。どちらもインチキメシアであったが、1980年代の現象で興味深い現象である。1980年代、自分をメシアだ!自分は神だ!と言っていた者達は全員ニセモノである。全員、狐憑きであった。



★五井野正や麻原彰晃に従えば、全て上手く行くのであろうか?それは完全に間違いで、麻原に騙された若者は最低の人生。オウムの幹部は上祐を除く幹部の全てが死刑になった。上祐も死ぬより悪い人生となっている。上祐の場合は、死刑になるよりも悪い、という人生で、一番重いと鷲は見る。



★空缶拾いを五井野正とやっていた信者たちは60歳代になったw で、五井野正の地獄の1丁目とか2丁目とか、まだ信じているのか!?あのクダラナイ妄想をまだ信じているのか?それよりダンテの「神曲の地獄偏」を学べと云いたい!



★五井野正は宗教詐欺師であり、重症の自画自賛病で、精神にかなり問題がある人物である。狐に取り憑かれた人物である。けしてマトモな人物ではないということ。それでも信じるか?それでも信じるだろうね~。その結果はすでに世界では数多く出ている。五井野正をいまだに信じる者は、さて、どうなるのかなw




★五井野正はマジな顔して「インターネットを発明したのは私」だとか、「第三次世界大戦を止めた」とか、「地球はすでに滅亡したが、私の法華経の秘法で時間を戻して今の普通の人類の生活がある」とか、云っている(た)わけで、これらの言動をマジで信じる奴は、麻原の風呂の残り湯を8万で買った奴とか、麻原の精液を100万で買った奴とか、麻原の血を100万で買った奴らと同じレベルにいるのだwww




★死ぬまで騙され続けるのか?五井野正信者たちよ!と一応、云ってみるかwww 鷲って麻原彰晃や五井野正よりは、慈悲深いと自分でも思う膿~www



★最後に言うと、五井野正は何も悟ってない宗教詐欺師である。その知識もグノーシス(ギリシャ語の知識)に全く届いていない妄想であり、デタラメである。デビューから日本は五井野正を一切無視してきたが、それは正しい良識ある日本の感性である。五井野正は一部のバカだけに受ける存在である。五井野正の世界は一時の狐憑きの世界だということ。五井野正の信者は狐憑きの狐に騙されたということ!



★五井野正の弟の元創栄出版社長の五井野宏は著書「本当に治ったよ」の中で、兄の五井野正を『 コンコン狐教の教祖 』と表現したが、それは当たりだ。五井野正こそが1980年代の狐憑きの代表的な人物である。五井野正、大川隆法、麻原彰晃、深見青山、その他、全員狐憑きであった。1980年代後半は、バブルの時代であったともに、『 狐憑きの時代 』でもあったのだ。タロットの18で表現されるように、人間が崇拝するのは太陽と月の合体のハネムーンであって、肉体を持った個人では駄目だ。神や仏を自称した1980年代の教祖は全員、狐憑きであり、狂っていたのだ!




結びの結び


★五井野正はその著書の「法華三部経大系」の中のP16の中で「私は悟っている」と書き、P49の中で「私が法華経の主」と書いている。彼が若い頃から活動してきたことの何もかも失敗したのは、悟ってもいないのに悟っている!と云ったからであり、私が法華経の主などと、狐憑きの虚言発言を繰り返してきたからだろう。



★五井野正は日蓮が「南無妙法蓮華経」の題目を唱え、広めさせたのは、今、この世に出現した五井野正という創造神出現のための準備であり、そのための南無妙法蓮華経の題目であった!という狐憑き特有の自信満々の発言をバカ達(信者たち)に説いていたwww それを鷲は目撃し体験している。



五井野正は若い頃から『 人類の危機商法 』で食ってきた人物であり、彼の云う人類の危機とは五井野正の経済(カネ)と直結している。つまり金がなくなると人類の危機を叫ぶタイプであるのだwww



★しかし鷲としては狐にとり憑かれた人間を生で見たのは貴重な体験であった。狐憑きの世界に入ると、信じてしまうのである。それは異次元からの力だと思う。一般人がカルトが解からないのはそこだ。



★五井野正はウィッピー文明というミニコミで描いていた漫画のフギャー様という猫そのものである。最初から五井野正の正体はウィッピー文明というミニコミの漫画で描かれていた。



★いまだに五井野正という狐憑きを創造神だととか大通智勝如来だと信じている者はバカそのもの。しかし五井野正で、狐憑きを体験したと悟り!完全に五井野正から卒業するなら、奇妙で重要な宇宙の神秘を体験した者であり賢い者となると鷲は思う膿~。




(補足)

★五井野正の白痴奴隷信者が鷲が五井野の一番弟子だった???と鷲がブログで書いていると、妄想を書いているが、鷲が五井野の一番弟子だったことはなく、そんなことをブログで書いたことはない。あんな狐憑きのオカマ教祖の一番弟子になったことはないのでハッキリと間違いだと云っておく。いかに鷲でも五井野正の一番弟子になるほどには落ちてないってw そして五井野正を信じるということが無間地獄に落ちるということ!それにしても白痴奴隷信者の鹿馬女は文盲だとわかった膿~www 昔、年に3~5回、五井野の基地外妄想講演を聴きに行っただけの話。昔、信者で会員だったとは云っているが一番弟子とかは絶対に書いてない膿~。なお、五井野正の弟の元一番弟子で元創栄出版社長の五井野宏が本(「本当に治ったよ」第一巻・林檎プロモーション)で、五井野正のことを『 こんこんきつね教の教祖 』だと書いている。で、五井野正は実社会で全く相手にされてないので、彼への正確な批判の影響がないということでなく、元々、だ~れにも相手にされてない存在が五井野正だということ。



★だ~~れも五井野正という名を知らないことで解かるだろうが膿~。麻原彰晃は世界の有名人だが。最近、五井野正への批判がネットで減ったように見えるのは、五井野正の正体が解かって、だ~れも五井野に興味がなくなったからだろう。ありがたいことですwww



★五井野の白痴奴隷信者が鷲を論破することはできない。鷲は五井野の本は暗記するぐらい全部読んでいるし、ウィッピー文明というミニコミも今は持ってないが、頭の中に記憶し、ウィッピー通信1号こそを暗記している。その結果の結論が、五井野正は麻原彰晃と同じインチキメシアという正解であるからだwww なお珍しく五井野正の信者の中で賢いのがいる。一人しかいないが。五井野正の盲信者のナターシャ大町だけが賢い鴨しれん膿~www



★五井野正が世間には全く影響がないのなら、今まで数多く新聞に出たのではないか?との信者の反論があるかもしれない。しかし五井野が出る新聞は創価学会が支配できる新聞に限られる。また、1979年のNHK教育の「若い広場」に出たのは?とはいう疑問もあるかもしれない。しかし五井野正にインタビューしていた中部博は当時、第三文明という創価雑誌に書いていた当時のプロライターであり、彼の前の「若い広場」の司会者の戸井十月も第三文明に執筆していた創価祟りのプロライターの人物。



★五井野正というカルト教祖は麻原彰晃と同じく、背後を創価・ロスチャイルド系である。それは多数の勲章や名誉博士を池田大作と同じ手口で得ていることやスペインのファン・カルロス1世とのツーショットでも解かる。このファン・カルロスという辞任したスペイン国王も面白いが、ここではその説明は省く。元々、新興宗教を道具にして世界を支配するという方法がロスチャイルドのやり方であるのだ。清の太平天国の乱や明治維新の国家神道がそれだ。白痴奴隷信者にはな~にも解からんだろうが膿~





by xuzu9851 | 2016-03-05 19:38 | Comments(0)

五井野正の正体 7

五井野正の正体 7



                    

★「7次元よりの使者」「悟った者」「理事の一念三千の教主」「創造神」「釈迦、イエス、モーセ、大日如来、天台大師、伝教大師、日蓮、その他、これまでの地球上の聖人の全ての師」「法華経の主であり、法華経の本尊」「リサイクルという言葉を発明し実践した者」「天才科学者であり天才芸術家」「どんな難病をもすぐに治す漢方薬GOPの発明者」「日本では無名でも世界に行けば物凄い天才として有名人」「インターネットを発明した者」などと超クダラナイ妄想でバカたちを騙し続け、あまりにもアタマの良くない政治家や世界的なキリスト教教主たちやスペイン国王とツーショットをしてきた五井野正であるが、彼の云っていることの全てが嘘である。



★五井野正の嘘は一人では成立しない。五井野正の背後に創価学会インターナショナル(SGI)があることは、彼のやっていることが池田大作のマネなので簡単に解かることだ。また創価学会インターナショナルの背後に世界的なキリスト教詐欺師集団が存在するのも垣間見ることができる。五井野正がツーショットした人物にロシア正教の教主やアルメニア聖教の教主がいるからだ。



★池田大作からの創価学会は、表向きは日蓮信仰を偽装しているが実質は「ひたすら池田大作を崇める池田教」であり、その背後に世界的なキリスト教組織があると鷲は見る。それは池田大作を絶賛するキリスト教徒の佐藤優やアグネスチャンなどの存在で見えてくる。そして五井野正教とは池田大作教と本質はまったく同じで、五井野正教とはエロ作信者世代より、下世代をターゲットした「エロ作教の洗脳手法をそのまま盗んですり替えた、エロ作教の次世代カルト」にすぎない。



★また五井野正教がオウム真理教と同じくロシアを基盤としてることは興味深い。五井野正教もオウム真理教も過疎の村で信者村を創るが、それはその村に『 日本国から独立した王国(麻原彰晃王国のように) 』を創ろうとする試みである。その発想は1850年から1864年に清で起こった「太平天国の乱」の発想であり、英国が清を乗っ取る時、清政府を疲弊させるために、内からは「太平天国」というカルトが清政府を攻撃して、外から英国が清政府を攻撃して、清を乗っ取るという戦術であった。



★その英国の太平天国戦術はオウム真理教の上九一色村のサティンで見えた。オウムのサティアンとは、1850年代に英国が太平天国というカルトを使って乗っ取ろうとした戦術の蘇りであった!さて、鷲の文章を読んでいるみなさ~んこには、五井野正の正体は解かったと思うが、五井野正の嘘を暴くのは楽しいのでまた書くことにしよう!

(青字はクリック)



1、「王様は裸だ!」、ならぬ、「五井野正は高卒だ!」で、貴方も悪夢から解放される!



★最近、佐野千遥のロシア科学アカデミーという肩書きが嘘でないか?とネットで問題になっている 。佐野千遥は、出資金万引き疑惑で、現在裁判中の人物であるが、佐野千遥なんか問題にならないのが、五井野正の肩書きである。これが五井野正の肩書きである。



★この五井野正の肩書きに騙されたのが中国&ロシア系の日本の政治家で、元総理の鳩山由紀夫夫妻、小渕元総理、田中真紀子元外務大臣、三塚元大蔵大臣、亀井元建設大臣などである。全員、五井野正とツーショットしてから悲惨な転落人生となったwwwwwww 



五井野が描いた絵の「鳩山さんこんにちは」の鳩山由紀夫は今年の8月に韓国に行って土下座謝罪し、日本全体からバカ扱いだし、田中真紀子は政界引退、小渕元総理は五井野とツーショットした後にすぐ死んだし、娘の小渕優子も中国関係と秘書の金の問題で終わり、亀井静香は大物政治家から田舎政治家に転落し、亀井静香は何処に行ったか?状態である。



スペインの国王も五井野正とツーショットの、後、前代未聞の国王引退だし、五井野正が『 魔界からの使者 』であることは事実が雄弁に語っていることである!



★リチャードコシミズが応援した政治家候補は、これまで全員は落選したが、それを上回る不吉な男が五井野正である!五井野正の博士号とは、池田大作が金を世界にバラマイテ、見返りに貰った『 信者を騙すための道具としての博士号 』と全く同じ!



★五井野正の肩書きに騙される者は、池田大作に騙される者と同じレベル。そして五井野正は『 高卒 』にすぎない。彼の自慢している外国(ロシア方面)から得た名誉博士号などの肩書きの全ては、信者を騙すための道具であり、一切の価値はない!五井野正はSGIが開拓した後の道路を歩いているだけのこと。海外での名誉博士号などの勲章取りは池田大作がやってきたことであり、その後追いをやっているだけなのだ!



2、五井野正は若い時から一貫して宗教詐欺師として生きてきた!その背後にあるもの



★予約金を受取りながら1セット5万円の「ビデオの法華三部経」をいまだに出さない(32年経過)限りは、五井野正を詐欺師で訴えれば犯罪者になるだろう膿~。そして駐日アルメニア共和国名誉領事の肩書きも嘘である。それは日本のアルメニア大使館で確認した。五井野正は一度も駐日アルメニア共和国名誉領事になってない!とアルメニア大使館はハッキリと断言した!

★五井野正の言ってることは全て嘘であった


  1、悟っている → 悟ってない

  2、米ソの核戦争で地球は滅んだが五井野正の秘法で救われた → 嘘

  3、ビデオの密の法華三部経体系 → 予約金を受取っていながら32年経過してもまだ発刊されない

  4、リサイクルという言葉を発明した → リサイクルの言葉は糸山英夫氏から

  5、五カン行 → 五井野正の妄想

  6、GOPでどんな難病も治す → 嘘

  7、世界で認められている → SGI(創価インター)に認められているだけ

  8、法華経の本尊 → 嘘 キリスト教徒とツーショット

  9、密の法華三部経大系が日蓮の預言した三大秘法 → 嘘

  10、五井野正が創造神 → 嘘



★池田大作はニセ本仏で五井野正が「日蓮が預言した三大秘法の本尊であるという嘘」はなかなか楽しいが、日蓮業界用語を使用していたので、五井野の信者でも何を言っているか解からず、ただヒタスラ「私(五井野正)は偉い、私を誹謗中傷すると無間地獄に落ちる」という嘘にハマッタのが五井野正の信者たちだった。



★日蓮が三大秘法を預言をした(三大秘法稟承事)?らしいので、戦後の日蓮業界がそれを利用して戦後のカルト界で信者を多数集めたわけだが、創価学会の会長が池田大作になった時、池田大作を本仏として持ち上げようとして、「池田センセはスンゴイです~、池田大作センセはスンゴイです~」という信者を大勢増やしたが、藤原弘達や日蓮正宗その他の反発に遭い日本乗っ取り計画が挫折したので、次の計画として五井野正という若者を本仏にして新世代カルトを創ろうとしたのが、創価学会を操るイエズス会の作戦だったと思う。



★創価学会を操るイエズス会とは新しい発想だと誰もが思うだろうが、今存在しているイエズス会ではなく、イエズス会の本来の目的は世界支配であり(ハッキリと文字で書かれる)、世界を支配することを目的とするユダヤキリスト教勢力のシンボル的な名としてイエズス会という名を鷲は使っている。



★五井野正の背後にSGIがあり、SGIとはイエズス会が本質だと解かれば、キリスト教徒の佐藤優やアグネスチャンが創価学会を応援する理由も見えてくるだろう。そして池田大作や五井野正が世界の有名人とツーショットできるのは、SGI→イエズス会の力であり、また、麻原彰晃がダライラマとツーショットできたのもイエズス会の力であったと鷲は見る。



★明治からの天皇教がイエズス会勢力が造ったものであると同じく、戦後の創価学会の三代目会長の池田大作からの創価学会もイエズス会が背後にいたからSGIはすぐに世界的になったわけだ。つまり池田大作や五井野正の世界的な理由は、ザビエル以来の日本乗っ取りを仕掛けるイエズス会の力であるのだ!



★イエズス会の乗っ取りの方法は『 土着宗教の中に入って支配する 』である。だから明治維新の時は、神道の中にイエズス会が入り込んで国家神道天皇教で日本を支配したし、戦後は池田大作が会長になった時、創価学会の中に入ってきてSGIが活躍することになるが、SGIとはイエズス会の創価系ということで、海外で活躍することは当たり前ということ。



★五井野正の云う「私(五井野正)は創価学会に迫害されている!」という言葉を信じるのは、アタマの足りない信者だけのことで、池田教の二番煎じが五井野教であり、海外の偉い人とのツーショットも、馬鹿げた数の勲章や名誉博士号でバカを騙すという手法も同じ。



★五井野正教とは明らかに池田大作教の二番煎じであるのだ!



3、五井野正に告ぐ!ウィッピー行はどうなったのか?


★昭和59年5月5日のウィッピー通信第1号に以下の記述がある


『 すなわちウィッピー行とは全ての諸菩薩の行の根本行なのです 』

『 そしてその時のウィッピー行のモク鉢行は木星の浄化行、空缶行はオリオン、アトランティスの浄化行、里造りは十方の浄土、仏国士の行、空缶号の行はUFOの行、つまり地球の浄化から脱出する為の天界への道 』



★五井野正に告ぐが『 ウィッピー行 』はどうした!お前の妄想の法華経の行の五カン行は明らかに嘘で破綻しているが、お前は嘘を土台とした経歴で講演などで金を取っていたわけで、お前が過去に云った嘘の発言の責任をどんどん鷲は追及することに、これからなるだろう。



★五井野正がいかに逃げても、『 7次元よりの使者・第0巻 』『 法華三部経体系 』『 密の法華三部経大系 』などの五井野正が若い頃、語ったことをこれから追求する。



★五井野正は、真実に見せかけた嘘発言で金を得て生きてきたから、宗教詐欺師1000%だが、新たに情熱を持って、五井野正の嘘を追及します!鷲の五井野正発言の嘘の追及はまだまだ序盤にすぎない!

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補足


★五井野正の『 七次元のよりの使者第0巻 』が浅いのは、歴代の宗教の偉人が異次元から五井野正を褒めているが、レザー・アスラン著『イエスキリストは実在したのか?』で解かるように、イエスキリストが十字架に磔になったとか、イエスキリストの存在した、とかの物的な証拠は一切ない。定期的に嘘の証拠が捏造されるだけだ。



★創価学会の両親から生まれた五井野正のカルトは『 新創価学会 → 池田大作教を五井野正教にすり替えたもの 』にすぎない。その意味は、イエズス会の日本支配戦略に従う謀略組織としての五井野正教の存在である。



★五井野正は仏教や法華経に詳しいと自分では思っているかもしれないが、創価学会の妄想教義を土台とした彼の仏教や法華経も『 妄想 』でいずれ全てが否定されるだろう。いずれ否定される、というより、今も無視されてるので、消滅で終わりだろう。



★五井野正は1980年代後半のバブルの時代の人間である。ロス疑惑の三浦某に似ているタイプである。日本の1980年代後半バブルの時代は、不動産・株・美術品・ゴルフ会員券の時代だったが、その不動産・株・美術品の業界系人間が五井野正である。



★五井野正とは宗教詐欺師である。それは密の法華ビデオを発刊できなかったことで解かるだろう。元々、行法、観心、秘密法などはなかったのだ!全て五井野正の妄想と嘘であった!五カン行が嘘だったので明らかである!



★そして、今、五井野正の全ての嘘と妄想が裁かれる時が来たということ!








by xuzu9851 | 2016-03-05 13:43 | Comments(0)