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パナマ文書とナチスコネクション




★2016年6月23日、英国であった国民投票の結果は、微妙な差でEU離脱派の勝利となった。これによりロンドンのシティがEUを離脱する可能性となり、シティが離脱するとEUの通貨のユーロの裏付けを失い、ユーロ崩壊から世界大恐慌になるのでは?という危機意識が生まれ、世界は激しい大転換の時を迎えている。



★しかしユダヤに支配されている日本のマスコミ情報では全く真相が見えてこない。真相はシンプルである。欧州の中のナチスとユダヤの戦いであるのだ。もちろん世界中を巻き込んでいる。そして古代からのバアル神とヤハウェの戦いであるのだ。しかし旧約聖書のヤハウェとはウソの神であり、人間の妄想創作した神にすぎないが。さてシンプルに整理すれば


  ナチス ☛ ナショナリズム(民族派、独立派、愛国主義)
  ユダヤ ☛ グローバル(世界全体、地球的な)



★ナショナリズムや民族派や独立派や愛国主義という言葉はナチスの蘇りであり、グローバルという言葉を使うのがユダヤである。この問題の核心にシティオブロンドンという金融地区の『 お金 』の問題があり、このシティを攻撃する文書がナチスから来た『 パナマ文書 』であったのだ!または、シティ金融に依存する世界の政財界の要人や企業を攻撃するための文書だった。その辺を解明して書いていきます。




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http://toyokeizai.net/articles/-/124569

では、改めて「何が起きたのか」から、振り返ろう。2016年6月23日、イギリスで行われたEU加盟をめぐる国民投票において、僅差で離脱派が勝利した。4650万1241人の有権者のうち、1741万0742票(51.9%)が離脱を選択し、1614万1241票(48.1%)が残留を望んだ。投票率は昨年の総選挙を上回り、72.2%だった。これにより、イギリスは1973年に加盟したEUから脱退することが確実となった。
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http://president.jp/articles/-/17937?page=2
もう1人のラモン・フォンセカは生粋のパナマ人だが、つい最近までパナマの名門政党パナメニスタ党の重鎮でもあった。このパナメニスタ党は、パナマにおけるアメリカの強大過ぎる影響力に反発して生まれた政党で、第二次大戦前夜の1939年、同党の前身の政党の党首アルヌルフォ・アリアスがパナマの大統領に就任して、親ナチス・ドイツ路線を打ち出していた。つまり「モサック・フォンセカ」法律事務所には、強烈な「ナチス・コネクション」があるのだ。しかも、間接的とはいえCIAともつながりがある。

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1、ナチスから出てきたパナマ文書


★パナマ文書とは租税回避地(タックスヘイブン)で合法的な脱税をやっている者たちや企業の名が記載された文書である。大金持ちが税金を払いたくない。その方法が、税金の比率が低い、又は、税金が全くかからない地域にペーパ会社を創る。そこに資産を移動させ、祖国には全く税金を払わない。そのことをタックスヘイブン(租税回避地)と言う。



★パナマ文書は英国領ヴァージン諸島にペーパー会社を創り、合法的な脱税をしていた者たちや企業の名を書かれていた。パナマ文書はパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」のデータ文書であった。



★この法律事務所「モサック・フォンセカ」に興味深いことがある。この事務所は約40年前に創業された。創業メンバーの一人であるユルゲン・モサック弁護士はドイツ人である。注目すべきことは、このユルゲン・モサック弁護士の父は武装SS(ナチス親衛隊)だったことだ。そしてこのSS(ナチス親衛隊)だった父は、当時の同僚のSSと同じくCIAに協力していたという。



★もう一人の創業者であるラモン・フォンセカはパナマ人である。そして彼はつい最近までパナマのパナメニスタ党の要人であった。このパナメニスタ党とはパナマにおいてアメリカの影響力が強すぎることの反発でできた政党である。1939年、パナマにパナメニスタ党の前身の党があり、その党首であるアルヌフォ・アリアスがパナマの大統領に就任して、親ナチス路線を打ち出していた。



★法律事務所「モサック・フォンセカ」とはドイツ人のユルゲン・モサック弁護士とパナマ人のラモン・フォンセカの二人で創業されたが、ナチスコネクションが強力にある!と彼らの経歴で見えてくる。



★パナマ文書が出てから世界に衝撃が走ったが、今回の英国のEU離脱で見えてきたことは、パナマ文書がキャメロン首相を大転落させて、英国をEUから離脱させた!ということ。そしてタックスヘイブン(租税回避地)の総元締めはロンドン市の一地区にあるシ金融街のシティオブロンドン。パナマ文書とは、このシテイを攻撃するための、ナチス(今も確実に生き残る)が仕掛けた文書である!ということが見えてきた。



★パナマ文書には英国キャメロン首相の名が書かれていた。そのため英国民は、はタックスヘイブンをして合法的な脱税をするキャメロン嫌いになり、デモが起こり、そのキャメロン嫌いから、感情的になり、キャメロン首相が代表になって唱えていた「EU残留」、の逆の、「EU離脱」に投票してしまったというのが真相であろう。または、パナマ文書には、最初からそのような策略があり、その策略どおりになった!ということだろう。


 パナマ文書に英国首相キャメロンの名が書かれる
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 タックスヘイブンしているキャメロンに英国民が怒る
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 キャメロンはEU残留の代表
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 英国民はキャメロン嫌いからEU離脱に投票する
     ☟
 その結果、英の国民投票でEU離脱に決まる








2、蘇ったナチスにユダヤが裁かれる時になった!ホルスの時代の到来!


★戦後71年間の欧米における最大のタブーはヒットラーを肯定することであった。ヒットラーを肯定することは法律によって禁止されてきた。しかしそのタブーは現実によって破られようとしている。それは以下の出来事

  1、仏で極右の国民戦線の躍進、2017年、マリーヌルペンが大統領候補
  2、英国の「右翼・欧州懐疑主義」である英国独立党の躍進
  3、移民排除を主張する政治家の躍進
  4、ナチスがパナマ文書によってユダヤ系の要人、ユダヤ系企業の攻撃
  5、英国のEU離脱でEU通貨のユーロの崩壊危機
  7、欧州全体で反ユダヤ主義(民族、愛国、独立、欧州懐疑主義など)の盛上り
  8、ISの無差別テロ



★さて上を見ていくと1920年代後半からナチスヒットラーが政権を獲った1933年あたりの「繰返し」だと見える。『 歴史は約80年周期で繰返す 」。これが解れば、今、をハッキリと理解することができる。



★テレビに出ている日本の識者というのは、欧米の新聞に書いていることを自分の意見のように言っている者に過ぎなく、今現在の現実から遠く隔てている。しょせんは、外国人の誰かの言ったことだからだ。そして日本のマスコミはユダヤマスコミである。しかし「 歴史の繰返し理論 」で1920年代から1930年代を自分で調査をすればハッキリと『 今 』が解ってくるだろう。



★今は『 ユダヤが蘇ったナチスに裁かれる時 』となったのだ。ユダヤとは何か?ナチスとは何か?それは後で語ることにして、今の現状分析と予測をしておきたい。パナマ文書とはナチスコレクション(単にナチスで良い)のあるパナマの「モサック・フォンセカ」から出てきたデータだが、タックスヘイブンしている者たちや企業への攻撃が目的の文書だ。



★そして英国キャメロン首相の名がパナマ文書に書かれ、それで英国民の大激怒を買い、反キャメロンからEU離脱に投票して、EU離脱の決議をした。そして日本のマスコミの興味深い反応は、「なんて馬鹿なことを英国民はしたんだ!」という論調。これが日本のマスコミがユダヤに支配されていることの証拠だ。



★鷲の立場は「ナチス側」だから日本の主のマスコミ論調とは全く違う。ナチスをエジプトの神話の「 イシスの秘儀によって誕生する黄金子ホルス 」と見ているから。この表現が魔術言語のナチスを表現する基本だと思っている。ナチスとは魔術的社会主義だと鷲は捉えているからだ。



★欧州懐疑派とか極右とか移民排除派とか民族主義とか独立主義とか愛国主義とか反知性主義とか表現されてるが、それは『 ナチス 』と言うこと。そしてユダヤの中心地が、ロンドン市の中の金融地区のシティオブロンドンである。このイカサマ金融地のシティこそがナチスの一番の標的だということ。



★これから世界はナチスの蘇りとなる。これは世界も日本もだ。そしてこれまでのエリートや成功者は全てユダヤ系だったゆえに没落していく。それを日本人も世界の人々も見ていくだろう。魔術言論で表現すれば『 ホルスの時代 』が来たのである!







3、ユダヤは沈み、ナチスが隆盛する!


★マスゾエ報道をじっくり見ていて感づいたことは、マスコミ人で今の状況が全く見えてない人種がかなりいる!ということ。そして今回の英国のEU離脱の日本の報道を見ているが、テレビに出ている者たちの中で一人も、「今はナチスが蘇ってきた時代だ!」と言える者がいない。



★つまり例の「ナチスは悪い!」という戦後洗脳され続けているバカしかテレビに出てこれないからだろう。それでは今現在を全く正確に理解することはできない。歴史は繰返している!ということが解れば、今は、1920年代の後半から1930年代、ナチスが政権を獲った時の「繰返し」だと理解できるから、正確にこれから起きることを予測できる。しかし今のテレビに出てくる識者?では無理だ。屑にすぎない。



★知識には2種類ある。太陽と結びついている知識と、人間が創作したニセ知識である。太陽と結びついている知識は、一週間の7つの惑星、将棋、タロットカード、チェス、カルタ、サイコロ、神社仏閣、古典文学、世界的な絵画、伝統的な彫刻、数字、記号、など様々な日常の中にある。



★それに対して人間が創作した知識は学問と呼ばれるもので法律が代表的だが、西洋医学を見ても欠陥であり、癌は今の現代医療が生み出した偽の病気である。法律とて国が違えば法律も違い、それを利用してのタックスヘイブン(租税回避地)による合法的な脱税が世界的な問題となっている。



★ユダヤとは数字の「 6 」の世界であり、ナチスとは数字の「 9 」の世界である。数字の「 6 」の世界にいる限りは、死神に殺されることになる。その死神の代表が現代の医者であるのだ。



★今、欧米で起きている現象はユダヤが沈み、ナチスが出現した現象。それはこれから年々激しくなるだろう。それは惑星の影響によるものだからだ。ユダヤ的な発想の者たちは全てが人間がやっていると勘違いしているが、我々は太陽系に居て、太陽や月、そして様々な惑星の影響を受けている。そして今は、ユダヤが沈み、ナチスが隆盛する時となったのだ!







4、ユダヤと戦うことによってホルスは誕生する!


★ユダヤと日本は非常に深い関係がある。イエズス会が日本侵略をしてきた1540年代の戦国時代、イエズス会の中心者であるフランシスコザビエルはユダヤ人であり、ロヨラもユダヤ人であった。秀吉はユダヤと戦ったのだ。



★幕末に長州の5人がロンドンに留学に行く。ロンドンで出会った者は、ロスチャイルドというユダヤ人だった。



★太平洋戦争の終わり、広島と長崎に原爆が落ちたが、原爆を創ったのはマンハッタン計画のユダヤ人の科学者たちだった。



★そして現在、日本列島には54基の原発があるが、その原発を管理しているのがイスラエルのマグナBSP社である。


★石原慎太郎が都知事時代、銀座の隣の築地市場を豊州東京ガス跡地に移転させる計画を立てた。2016年11月に築地市場の移転をするが、慎太郎に指令していたのは、ゴールドマンサックスというユダヤの会社であった。



★以上、今思いついたまんま書いたが、古代のユダヤの影響は正確には解らないが、イエズス会あたりからは、日本人はユダヤと戦っていたと解る。そして原発の管理はイスラエルの会社だし、築地市場移転の命令を慎太郎に出したのがゴールドマンサックスというユダヤ会社なら、実にユダヤは日本の深部に入り込んでいる。



★改めてユダヤとは何か?これを常に考えることは必要である。今の公式のユダヤ人の定義は単純な2点。

 1、ユダヤ教を信じる
 2、ユダヤ人の母から生まれた

この2点のみ。



★しかし、鷲が今日からユダヤ教を信じたらユダヤ人か?そんなに簡単なものではない。ユダヤ人の伝説から考えて以下がユダヤ人だと鷲は考える。

  1、「ベニスの商人」に表現される守銭奴
  2、インテリ(議論で批判をし、議論で勝つ者☛マスゾエ)
  3、都会での知的労働者(弁護士、医者、会計士、政治家など)
  4、一定の所にいることができず流浪する者
  5、差別される者
  6、賤民
  7、ゲットーに強制的に入れられる者
  8、二枚舌の者
  9、サイコパス
  10、民族や国家の寄生虫
  11、呪われた存在で悪魔的な存在



★簡単にユダヤ人とは何か?と言えば、『 ユダヤ人とはマスゾエである! 』と言いたい。5月からのマスゾエ祭りは、鬼(カミ)がマスゾエによって日本人にユダヤ人の本質を教えた現象だとマジに鷲は思っている。



★ユダヤとは映画「マトリックス」で言えば、エージェントスミスである。エージェントスミスと戦い勝たねば、『 裏と 』にはなれない。



★この世界の構造は将棋というゲームで鬼(カミ)は示した。将棋の意味を隠しているのは、ユダヤ的なるもの、それは悪魔的なるものである。



★秀吉はユダヤであるイエズス会と戦い、キリスト教を禁止し、家康が受け継ぎ、江戸時代は約260年の平和があった。しかし明治維新からはユダヤに負け続ける世界であったのだ。



★精神が金に負けている人間はユダヤの奴隷である。戦後71年間の日本はユダヤに負け続ていた。しかし今の欧米に、ナチスが蘇った。ナチスは英国のシティオブロンドンを最大の攻撃の標的にしている。



★これは欧米の健全な意識の出現である。しかし日本マスコミはユダヤの奴隷なので、無知な者たちがバカなことをやっている!という報道姿勢である。その日本マスコミ人はマスゾエのように近く裁かれるだろう!



★イシスの秘儀によって誕生する黄金の子ホルスについては、また後で語ることにして、今回はこれで終わりとします。


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補足


★ユダヤ人に興味を持ったのが鷲が20歳前半のこと。その当時「シオンの議定書」という本に出会い、あれから30数年経過している。ユダヤ人は紀元前586年にバビロンで奴隷にされ(バビロン捕囚→エグザイル)、中世のヨーロッパでキリスト教徒によってゲットーに入れられ、1930年代には強制収容所に入れられた。



★定期的に狭いところに閉じ込められる性質があるユダヤ人なのに、今は、グーローバルという英語の代表がユダヤ人種の代名詞になっているい。グローバルという英語は「世界的、地球全体」という意味がある。



★それはなぜか?鷲はこう思った。1日は24時間がある。そして太陽が頭上にある時間と太陽が隠れた時間がある。太陽が隠れた『 夜 』に繁栄するのがユダヤ人だと鷲は思っている。そして太陽が頭上に昇るとナチスのような存在が出現して、ユダヤ人は強制収容所に入れられるのである。



★ユダヤは『 金、ウソ、麻薬等 』によって人間を堕落させ支配する悪魔的な存在だと鷲は長い探求から思っている。麻薬資金とユダヤの関係についてもこれからは書いていく。



★最後に鷲が思っているユダヤとは血統でも人種でもない。エジプトの神話に出てくる悪神セトの手下がユダヤである。人間の精神のエゴに働きかける存在である。その内なるユダヤに勝つことができる者がイシスの秘儀を経て誕生する黄金の子ホルスと今は言っておこう。









by xuzu9851 | 2016-06-30 12:38 | Comments(0)

反ユダヤ主義(鬼道☛ナチス)が出てきてユダヤを裁く!




バビロン捕囚

★エグザイルという人気グループがある。このエグザイルという言葉の意味はバビロン捕囚である。なんでもエグザイルは最初は売れなかったので、その売れない苦難の時のことを忘れないようにこの名をつけた、という。違うかもしれないが、そういうことにしようwww



★何事も真相を正確に知るには、根源までたどり着かねば解らない。旧約聖書はどのようにして制作されたのか?新約聖書はどのようにして制作されたのか?さらに古事記とは?日本書記とは?と深く深く探求していけば驚愕の事実が見えてくる。



★さてEUとはなんだろうか?そして反EUとは?以下の文章が参考になる。
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https://ja.wikipedia.org/wiki/欧州連合#.E6.AD.B4.E5.8F.B2
1950年5月9日、ロベール・シューマンはケ・ドルセー(フランス外務省)にあるこの部屋で仏独の石炭・鉄鋼の共同管理構想を唱えた。
第二次世界大戦のさなかの1942年12月26日、イギリス・ロンドンにあったポーランド亡命政府の首相ヴワディスワフ・シコルスキは、ナチスによりドイツを追われイギリスで亡命生活を送っていた元ベルギー首相パウル・ヴァン・ゼーラント(英語版)に対し、欧州統合への道筋を具体化することを呼びかけた。ヴァン・ゼーラントはシコルスキの呼びかけに応じ、「戦後ヨーロッパ経済再建に関する重要ないくつかの点についての予備ノート」を作成、連合国政府の外相に送付した[独自研究?][要出典]。これに先立ち大戦前にリヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー等が国際汎ヨーロッパ連合を唱えていたが、これは上流階級の紳士クラブ (Gentlemen's club) による理念運動にとどまっていた。欧州の全市民が参加するプラグマティックな政治運動としての欧州統合運動はこのシコルスキの呼びかけによって産声を上げたのである[独自研究?][要出典]。

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★上から読み取れることは、EUとは欧州の反ナチスの上流ユダヤ人たちから誕生した。これで簡単に解ることはEUとはユダヤであり、反EUとは反ユダヤ主義ということ。こんなに単純なことなのに、マスコミでは伝えないのはどうしてか?マスコミはユダヤに支配されているからだ。



★歴史は繰り返す。紀元前586年に起きた出来事である『 バビロンによってユダヤ人が奴隷にされたこと(バビロン捕囚) 』の繰り返しが、1930年代のナチスのユダヤ人を強制収容所に入れた出来事であった。そしてナチスの反ユダヤ主義の反動としてEUが誕生した。そして今EUの反動である反EUが活発化しているが、その反EUの本質は反ユダヤ主義であるのだ。或いは、反EUとはバビロンの蘇りであるとも考えられる。その辺を書いていきます。






1、反ユダヤ主義の台頭の時代!


★今回は最近の欧米事情・世界の情勢を解説していく。今、欧米(世界)には嵐が来ている。イスラム国の無差別テロ、極右政党の隆盛、財政破綻、難民・移民問題、そしてEUからの離脱を英国が国民投票で決めたこと、など。しかしこれらの現象は一言で説明できる。『 反ユダヤ主義の台頭 』だと。なぜ日本のマスコミはこんな単純なことを説明できないのだろうか?それは日本の表のマスコミは全てユダヤに支配されているからだ。だからテレビにサイタマ出身のユダヤ人であるデーブスペクターがしつこく出るのだwww



★鷲はバアル神の側で見ているから、欧米、そして、日本が丸見えである、と感じている。バアル神とは日本では古代から『 鬼 』と呼ばれた存在。または牛頭天王、またはスサノオと呼ばれた太陽神でもある。日本の本当の太陽神は古代オリエントでバアルと呼ばれた太陽神である。真の太陽神は地域で名は違うが、同じ存在であり。我々の内なる精神の奥にも存在する。その内なる太陽神を空海は『 胎蔵界の大日如来 』と表現した。




★偽書である記紀からくる天照大神は、ウソの太陽神である。古代エジプトのオシリス、古代朝鮮半島の壇君、もバアルと同じ存在で、日本でいう『 鬼 』と呼ばれた『 世界の王 』である太陽神である。太陽系で太陽は一つである。太陽神の名は地域では違うが一つの存在。このことは常に書いてきたが、これからも常に書いていく。



★さて、今の世界の情勢を簡単な一言で言えば『 世界は、いままで、ユダヤ(ネズミ男)に支配されていたが、太陽神(目玉親父と鬼太郎)が出てきてユダヤを裁く時代となった! 』ということ。だからユダヤ陣営が大転落して、太陽神側がこれからも勝っていくのである!この『 太陽神側を反ユダヤ主義という 』のであって、けして新造語の反知性派というものではない。



★太陽神と結びついた知識・知性を持つ者をグノーシス主義者という。グノーシス主義者とはシャーロックホームズでイメージされる『 謎を解く者 』である。



★さて世界情勢に話を戻せば、ロンドンの前市長のボリス・ジョンソン、仏のマリーヌルペン、米のトランプ、英国独立党などは、反ユダヤ主義であり、バアル(太陽神)側にいる。逆に英国のキャメロン首相、米のオバマ、米のヒラリークリントン、中国の習近平、ロシアのプーチンなどはユダヤ側の人物である。そしてパナマ文書に名前が出てきた人物や企業はユダヤ側であり、彼らは、これから大転落をするだろう。






2、英がEUから離脱するとユーロが崩壊して世界大恐慌になる!?


★英国がEUから離脱するとシティオブロンドンというロンドンの金融地区がEUから離脱することになる。これが問題となる。世界一の金融帝国のシテイがEUから離れると、ユーロの信用の裏付けがなくなり、ユーロの国際的な評価は落ちて暴落するリスクが非常に大きくなる。



★ただでさえ様々な問題を抱えているユーロ圏だが、一気に瓦解に向かう可能性があり、それが世界大恐慌の引金を引くのでは!?という危機意識。それで日本と米国の株価も英がEUから離脱を決めた投票結果の直後に暴落したのだ。



★タックスヘイブン(租税回避地)の問題はロンドンの金融街であるシティからくる。タックスヘイブンとは合法的な脱税だが、タックスヘイブンの文書であるパナマ文書には英国の首相キャメロンの名が記載されていた。そのために今年の4月以降、英国ではキャメロン辞めろのデモをやっていて、キャメロンは英国人に嫌われていた。



★今回、英国人がEU離脱に向かったのは、『 EUから離脱しない派の代表がキャメロン首相 』であり、『 キャメロン嫌いからEU離脱派が勝利した 』という説がある。それは当たりかもしれない。



★今回の英国のEU離脱の国民投票でEUを離脱ことを決めたことは

  1、世界一の金融地区シティオブロンドンのイカサマ金融に大打撃
  2、キャメロン首相の名がパナマ文書に書かれて、英国人が彼を嫌ったためEUから離脱になった
  3、シティがEUから離れることでユーロの信用が亡くなり世界恐慌へ?
  4、英国が推していた中国が失墜する
  5、欧州の極右勢力がさらに勢いをます
  6、米トランプや仏マリーヌルペンが大統領になることへの勢いがつく
  7、EU側にいる日本人の全てが失墜
  8、ユダヤ側に居る者たちの全てが失墜し、反ユダヤ主義が台頭する(結論)






3、ナチスが仕掛けたパナマ文書、それが見えれば全てが見える!


http://president.jp/articles/-/17937?page=2
もう1人のラモン・フォンセカは生粋のパナマ人だが、つい最近までパナマの名門政党パナメニスタ党の重鎮でもあった。このパナメニスタ党は、パナマにおけるアメリカの強大過ぎる影響力に反発して生まれた政党で、第二次大戦前夜の1939年、同党の前身の政党の党首アルヌルフォ・アリアスがパナマの大統領に就任して、親ナチス・ドイツ路線を打ち出していた。つまり「モサック・フォンセカ」法律事務所には、強烈な「ナチス・コネクション」があるのだ。しかも、間接的とはいえCIAともつながりがある。
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http://president.jp/articles/-/17937?page=3
これがイギリスとなると、事情がまるで異なって来る。実はキャメロン首相は、税金逃れを厳しく批判してきた。世界金融危機以後、イギリスも財政難で苦しんでいるわけで、税金逃れを少しでも減らすことは国家的課題なのだ。それがパナマ文書騒ぎのおかげで、キャメロン氏が首相に就任する前に証券仲買業の亡父がタックス・ヘイブンに設立したファンドに投資していたことがばれてしまったのである。2008年の世界金融危機以後、恒常的な引き締め政策に喘いできたイギリス国民は、当然ながら激怒した。この6月に予定されているイギリスのEU脱退・残留を決める国民投票においても、キャメロン政権が主張する残留も(それがキャメロン首相の望む結果であるということだけで)大幅に不利になるものと思われる
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いったい誰が何の意図でパナマ文書をリークしたのか、その真相はわからずじまいになる可能性が高い。だがリーク情報が持ち込まれた先は、アメリカの非営利団体のICIJ(国際調査報道ジャーナリスト連合)とドイツの新聞である。ここでも、アメリカとドイツという組み合わせが顔を出す。米英関係が急速に疎遠になる中で、CIAとつながりのある「ナチス系」の法律事務所が震源地となった国際的スキャンダルの最大の被害者が、イギリスの首相であるという図式を面白いと感じるのは、筆者だけではないはずだ。

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★最近の欧州で起きていることは一言で言えば「 反ユダヤ主義が隆盛し、ユダヤ側が負け続けている現象 』である。パナマ文書とはパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」のデーターを何者かが南ドイツ新聞に持ち込んだ文書である。



★「パナマ文書」は世界の要人が合法的な脱税をやっていることが明らかにした。タックスヘイブンとはシティオブロンドンが統括する租税回避地のことである。パナマ文書は英国領ヴァージン諸島に会社をつくり資産を移動させ、祖国に税金を落とさない者たちや会社を明らかにした。合法的な脱税の者たちを告発する、証拠となる文書である。



★この中で注目すべきはパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」と「ナチス」の関係である。それは以下の文章で解ってくる

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http://president.jp/articles/-/17937?page=2
もう1人のラモン・フォンセカは生粋のパナマ人だが、つい最近までパナマの名門政党パナメニスタ党の重鎮でもあった。このパナメニスタ党は、パナマにおけるアメリカの強大過ぎる影響力に反発して生まれた政党で、第二次大戦前夜の1939年、同党の前身の政党の党首アルヌルフォ・アリアスがパナマの大統領に就任して、親ナチス・ドイツ路線を打ち出していた。つまり「モサック・フォンセカ」法律事務所には、強烈な「ナチス・コネクション」があるのだ。しかも、間接的とはいえCIAともつながりがある。
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★上の文章を考えればパナマ文書を表にだしてきたのは、「生き残ったナチス」ということが予測できる。それはネオナチという存在ではない。あれもイカサマくさいからだ。戦後も堂々とナチスは生き残っていた。例えば六代オーストリア大統領であり、第4代国際連合事務総長のワルトハイムのように。彼はナチスだったが、戦後は一国の大統領であり、かつ、国連事務総長にもなった。ナチスだったワルトハイムは戦後も表の表の人間として生きた。



★戦後、ナチスの戦犯たちは映画で見るような、地下を逃げ回っていたというのは、騙しである。堂々と表の人間として生きていた者が多くいただろう。欧米はナチス派とユダヤ派が常に戦っているのだ。



★パナマ文書は「ナチス」が「ユダヤ」を陥れるための文書だと解れば簡単に理解できる。これがハッキリしたのは今回の「英国のEU離脱問題におけるキャメロン首相」である。キャメロン首相は「パナマ文書の最大の被害者」だった。2016年4月以降、英国内で舛添のような英国民の「怒り」の中にあった。



★パナマ文書に書かれる人物や企業は「ユダヤ系」ということ。パナマ文書の出どころは「ナチス」ということ。これが解ることで、世界の見通しが霧が晴れるように、全てが見えてくるだろう。



★欧州で起きている、イスラム国の無差別テロ、パナマ文書、財政破綻、溢れる難民問題、極右の台頭、そして英国のEU離脱など、は『 ナチス 』が仕掛けていることだ。ナチスは堂々と生き残っている。それも欧州の大統領などの地位にいて。ナチスに対して、殆どの人々はユダヤのプロバガンダに騙されていただけだ。



★さて、今はナチスが出てくる時。ナチスとは「バアル教」であり「鬼道」である。鬼(カミ)が出てきてユダヤを裁く!という現象が世界でも日本でもしばらくは続くだろう!







by xuzu9851 | 2016-06-28 11:41 | Comments(0)

舛添叩きと英国のEU離脱は同じ根っ子にある魂主義(民族主義=ファシズム)から来る!




★歴史はアナログ時計のように約80年周期で繰り返している。これを経済用語では「コンドラチェフの波」という。ここに気づけば、今起きていることの全ての本質が見えてくる。2016年から80年を引くと1936年である。1936年、つまり1930年代に起きたことと、今起きていることは、実は本質が同じだ。



★バカな学者の知ったかぶり言動に騙されることなく、1930年代に起きたことをじっくりと調査して、今、起きていることに当てはめれば、今の時代の本質が見えてくる。



★2016年6月23日にEUから英国が離脱した。そのことで経済恐慌が起きるのではないか?と新聞は書き立てている。このことを1930年代に起きたことで考える。暗黒の木曜日は1929年10月24日。もしかしたら2016年6月23日の英国のEU離脱は「1929年10月24日の暗黒の木曜日」の再来かもしれない、と、予測しておこう。



★現在、米国のトランプ旋風、欧米の極右台頭、欧米の移民や難民の排除、日本の舛添叩き。このバラバラに見える現象も1930年代に台頭したナチスドイツの『 民族主義の台頭(ファシズム) 』や『 反ユダヤ主義 』という観点に考えれば簡単に本質は見えてくるのだ。



★それらを書いていきます。



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http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2016062602000107.html

長い不確実時代の入り口 英国のEU離脱
欧州連合(EU)の発足以来初となる英国離脱はグローバル化した世界経済を瞬時に揺るがした。海図なき航海は国際社会が結束して支える必要がある。「マーケット・メルトダウン」-。米ABCテレビは衝撃的な見出しを付け、世界に連鎖した株価暴落を伝えた。直前の楽観的な見方の反動も加わり、金融市場は狼狽(ろうばい)しパニックに陥った。取引時間中だった東京市場を皮切りに底割れしたような株価下落はアジア、欧州、米国へと伝播(でんぱ)した。東京では一時一ドル=九九円台まで円高が進み、株価下落幅も一二〇〇円超とリーマン・ショック時を上回り、十六年ぶりの大きさだった。

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http://president.jp/articles/-/18342
迷走する「ポスト舛添」のゆくえ
「今、東京都知事選に出馬の意欲を見せているのは、石原伸晃経済再生担当相です。政治とカネのスキャンダルで辞任に追い込まれた猪瀬直樹前都知事や舛添要一前都知事の都知事就任の発端は、父である石原慎太郎元都知事の任期途中での都知事辞職でした。きっかけが慎太郎氏にあるので、伸晃氏は『石原家が騒動を治めなくては』と周囲に漏らしているようです」と語るのは自民党都連幹部だ。

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1、八百長恐慌


『 非ユダヤ人を破綻させるため、我らは経済界に停滞現象、恐慌を引き起こした。我々はできる限りの流通貨幣の引揚げを行い、巨額な金が退蔵された。結局、非ユダヤ人政府は現金が枯渇し、やむなく我らに国債の引受けを頼まなければならないはめになった ~ シオンの議定書第20 』


『 我々は、あらゆる陰謀と、我らの持っている金の力で、世界的な経済恐慌を引き起こし、全ヨーロッパの街頭におびただしい労働者の群れをほうり出すだろう。これらの民衆はその無知のために、幼い時から羨んでいた人々の血を流し、その財産を略奪するだろう ~ シオンの議定書第3 』




★今、英国がEUから離脱することから『 世界大恐慌が来るのでは? 』と世界各国が危機を持っている。しかしこれまでの全ての世界的な恐慌は『 八百長恐慌 』であっただろう。それはシオンの議定書のところどころに書かれる。これが100年前の文書にかかわらずシオンの議定書が、いまだに最先端を行っている証拠である。解りずらいテレビ解説者の言葉は捨て、今起きていることの本質は常にシオンの議定書に書かれている。奇蹟の文書がシオンの議定書である。



★ロンドンと言えばロンドン市の中にある金融地区であるシティオブロンドン。ここはロンドン市からも英国からも世界からも独立している謎の『 金融地区 』であり、世界のマネーゲームの総本山。世界金融の総本山は今も昔もニューヨークのウォール街ではなく、シテイオブロンドン。ここから常に世界金融の大災害が発せられる。



★1929年の世界大恐慌、2008年9月のリーマンショック、そして今回の英国がEU離脱からの来るかもしれない世界大恐慌、これらは全て『 八百長恐慌 』であろう。偶然に起こったものではなく、計画的に起こったものだ。いつも密かにシティオブロンドンから起こされる。その本質はシオンの議定書の様々なところに書かれている。今の本質が早く解るにはシオンの議定書を読むことだが、この本はなかなか手にすることができないことになっている。それはなぜだろうか?



★次になぜ?八百長恐慌が起これるのか?を考えていきたい。






2、八百長恐慌をなんでやっているのか?


『 世界に広がってゆく恐怖は、我らから発している。各様の様々な主張を持った人物が、我々に使われている ~ シオンの議定書第9 』


『 民衆を憎悪、闘争、欠乏、飢餓にさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局われらの金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ ~ シオンの議定書第10 』




★1929年10月24日の暗黒の木曜日から株で大損した者たちがビルから飛び降りて死んだことは伝説になっていて、映画や本で鷲も知っている。そして2008年9月のリーマンショックで破産した者たちも世界で数多くいただろう。そして2016年6月23日の英国がEU離脱によっての株価暴落などで破産する者たちも多くいるだろう。



★シオンの議定書の愛読者である鷲にとってみれば「世界的な金融危機」とは全て計画的に起こされるものだと確信している。しかし金の魔力とは凄い。騙される者たちは金融マンであり、金融情報通であると自負しているが、殆どの者たちがビルから飛び降りることになる。



★人間とは「金に騙される動物」である!と言いたい。犬や猫はけして金に騙されることはない。10歳までの子供も金には興味ないだろう。しかし今の日本の社会を経験すると金に騙される。資本主義社会で働いている者たちは全て「金を神のように崇拝しているから」だ。



★資本主義社会とは金が神様の世界だ。テレビで野球選手を紹介しているとしよう。必ず「年収は何十億だ」という言葉で紹介される。それはサッカーやバスケットや歌手や俳優や弁護士その他でも同じ。資本主義とは『 金が神の世界 』だ。金さえあれば何でも欲望を叶えられ、王様や女王様になれると錯覚する世界。



★しかし現実は金のために堕落し大転落する者ばっかりである。金を神のように信じた者の100%はダメになるようになっている。リーマンショックが2008年9月、そして今は2016年の6月下旬。8年で再び、世界的金融危機?サイクルがちょっと早いのでは?



★シオンの議定書の表現のユダヤ人とは、鷲のエジプト神話の解釈したうえでの言葉では『 悪神セト 』。その悪神セトの言葉がシオンの議定書だと鷲は独自に考えている。悪神セトは人々に対して『 金に溺れるか? 』を試している。そして人間は必ず金に騙される。金に一度騙されても解脱できる者しか太陽系の王国には入国できない!悪神セトは、人間に、金でオイシイ思いをさせ、次に金に絶望させ殺す。このカラクリがわからないとならない。金の正体を見抜き、解脱すること。それが王国への鍵である。



★教訓は『 あまりにも金を神のように崇拝する者たちはビルから飛び降りて死ぬことになる! 』ということでよろしいようでwww








3、高貴なる者にともなう義務 ~ 追放と王国の分かれ目


★ノブレス・オブリージュという言葉がある。日本語訳をすれば『 高貴なる者(貴族)にともなう義務 』という意味である。知識や技術や財産や権力を持つ者は、自ら属する社会に自発的に貢献する義務を持つ!という意味である。それが貴族の基本である。



★マスゾエが東京都庁から追放された理由は、権力を持つ者(貴族)が万引犯のように、公金万引きで回転寿司を食い、公金万引で中国服や美術品などを買っていたからだ。これは権力を持つ者にふさわしくないから鬼(カミ)によって追放された。



★カミュの作品に「 追放と王国 」というタイトルの6編の短編があるが、鷲はこの小説の中身には興味はないが、カフカから来るであろう、そのテーマの核心は解っている。我々人間が、人間としての形で誕生したことは、太陽系の王国に入国できるか?の試験であるのだ。



★カフカの小説の主人公は、「変身」では「ある日突然毒虫になり家族に捨てられ」、「審判」では「ある日突然逮捕され、どんなに抗弁しても犬のように処刑される」。人間に生まれた、その事実だけで実は貴族である。神である。しかしあまりにもダメなら殺される!というのが太陽系の掟であるのだ。この掟は誰も教えてくれないが、世界的な芸術作品の様々に表現されている。数字の6に止まっているロクデナシは鬼(カミ)に殺される運命である。



★太陽系の王国に入国することができた人間、その者は将棋では『 裏と 』で表現される。人間として生きることは常に試験である。試験に通過しなければ死神の13に殺されることになる。



★さて、今の世界的な話題は英国のEU離脱による世界大恐慌が来るか?という問題。しかしEUの母体の始りの標語を考えると『 反ナチス、自由、平等、民主主義、法の支配 』などのユダヤのバカ騙し言葉である。これに騙されている限りは、太陽系の王国に入国することは絶対に無理だ。



★さて今はナチスの蘇ってくる時となった。だから米国のトランプだし、フランスのマリーヌルペンだし、ユダヤ人のマスゾエが日本全体に叩かれるのだ。多くの者たちは、マスゾエは日本人だと思うだろうが、ユダヤ人とは血統ではなく信仰や思想的な存在であり、太陽系の思想犯のことを指す言葉。ウソの神を狂信し、金を神とし、何でもかんでも反対する者たち、また、ウソの思想に酔いしれる者たち、それが太陽系の思想犯のユダヤ人である。貴族精神を失った権力者であり、また、公金万引きで回転寿司を食う賤民はユダヤ人だということ。目玉親父を否定するネズミ男とはユダヤ人の表現。マスゾエはユダヤ人そのもの。



★金儲けが人間の幸福になると考えたアベノミクスもダメ。強姦魔の池田大作を崇拝する創価学会もダメ。現人神天皇の復活を狙う日本会議もダメ。今復活してくるのは、鬼を蘇らす、太陽神を蘇らす者のみである。内なる目玉親父と一体化できる者のみである!今が追放されるか?王国に入国できるか?の分かれ道である。







4、ファシズムとは『 魂主義 』である!


★経済評論家という人種はこれから全く役立たずになる。彼らは昔も今も詐欺師である。彼らの考えの根源に『 金があればシヤワセ 』という妄想があるからだ。しかし犯罪の90%以上は金からくる。人間は『 金は滅びの元 』という考えが基本でないとならない。シヤワセという言葉は、4と8の合体である。



★戦後71年間の日本はユダヤの妄想思想と拝金思想に支配されていた。ユダヤの思想とは憲法にある『 自由・平等・人権・反戦平和 』という単語からの妄想。これは貴族を否定した賤民主義の発想。そして賤民主義こそがゲットーにいたユダヤ人の本質であり、また、ユダヤ人とは血統ではなく、信仰や思想的な存在である!ということ。そしてユダヤ人とは、太陽系の思想犯であるゆえに裁かれる運命の存在である。



★戦後の高学歴な者ほどユダヤ人である。それはマスゾエで証明されている。今の日本のエリートと言えば、官僚(公務員)、医者、弁護士、政治家など。それに時代の波にのった拝金主義の成功者。金持ち、安定した収入がエリート。しかしユダヤの観念に陥った者たち。だから彼らは太陽系の王国への入国は難しい。



★今の医者という職業はかなりヤバイ。その全てをいずれ明らかにしたいが、それは深く調査をしてから。弁護士とは、日本国の内のみの存在である。韓国や中国、またアフリカや欧米に行けば、法律が違うから通用しない。



★芸術家が太陽系的な存在なのは、どの国に行っても、一流の芸術家は通用するからだ。太陽系は芸術によって法を教える。太陽系の法は人間的な今の法律の世界とは全く違う。



★さて、鷲が何を言いたかったのか?ヒットラーを新たに考えろということ。彼は真の芸術家だったから、今も、世界の話題の中心だということ。ユダヤ人とは太陽神を否定する存在であり、バアル神を否定する存在であり、目玉親父を否定するネズミ男。しかしナチスヒットラーとは太陽神に従う存在であった。戦後世界は善悪が逆転していた。そしてその戦後の価値観が逆転する時が今。ナチスヒットラーとは鬼道であり、バアル教の蘇りであったのだ。ナチスヒットラーが正しかったのである!と世界は変わっていく!



★ユダヤ的なインテリ?の代表が経済評論家という無駄で役立たずの存在だが、彼らはこれから全て否定されるだろう。またユダヤインテリの代表的なバカがマルクス史観の歴史家。彼らの言っていたことを鷲は全て否定して、ファシズムとは『 魂主義 』だと言っておきたい。






5、蘇る反ユダヤ主義という名の鬼道!


★日本の歴史と「ユダヤの魔力」は深い関係にあり、日本の歴史とは「鬼道とユダヤの魔力」との闘いの歴史であった。解ってる歴史から言えば、イエズス会が侵略してきた戦国時代から安土桃山時代、キリシタンユダヤは鉄砲と聖書で日本人を洗脳し、日本を奪おうとしたが、鬼道の豊臣秀吉が宣教師たちを追っ払い、キリスト教を禁止したので、キリシタンは潜伏し、江戸時代は鬼道が支配する世界になった。



★イエズス会が最初に教会を建てたのは山口で、つまり長州の地にイエズス会は日本での最初の教会を建てた。そして幕末、長州の5人がロンドンに行く。この辺からロンドンのロスチャイルドと日本は深い関係にある。ロンドンに留学した一人が初代総理の伊藤博文である。伊藤博文は孝明天皇父子を殺害して、南朝の末裔である大室寅之裕を明治天皇に仕立て上げ現人神天皇教という新興宗教で日本を支配した。国家神道とは神道を偽装したキリスト教。現人神天皇教。



★この明治からの天皇教はイエズス会の変身した姿である。だから鬼に操られた米国は、太平洋戦争の終わりにイエズス会の聖地である広島と長崎に原爆を落としたのである。鬼のやることは全てに意味がある。鬼のシンボル(暗号)を正確に解読できる者が真実を知ることができる。



★明治維新によって、日本はロスチャイルドに支配された!ということはイエズス会に日本は支配された!ということ。太平洋戦争の時、鬼(カミ)は米国の側に居て、太平洋戦争の終わりに日本のイエズス会の聖地である広島と長崎に原爆を落とした!と解読できる。広島県の隣が山口県(長州)。



★イエズス会というユダヤが日本を侵略してきた時から(それ以前は今は分からない)、ユダヤと鬼道の戦いがあり、それはいまだに続いている!誰がユダヤで?誰が鬼道か?それは鬼の妻の知恵である般若の知恵を持つ者しかわからない。



 般若のお面(鬼の妻☛奥深い知恵・知識☛般若☛グノーシス)







結び ~ 世界は鬼の時代になった!


★ユダヤ人の現在の公式の定義は

  1、ユダヤ教を信じている者
  2、ユダヤ人の母から生まれた者

  の2点しかない。



★しかしユダヤ人の歴史から鷲がこれまでのユダヤ人の伝説的なイメージを総合的に考えると

  1、ベニスの商人に表現される守銭奴
  2、インテリ(議論で批判をし、議論で勝つ者☛マスゾエ)
  3、都会での知的労働者(弁護士、医者、会計士、政治家など)
  4、一定の所にいることができず流浪する者
  5、差別される者
  6、賤民
  7、ゲットーに強制的に入れられる者
  8、二枚舌の者
  9、サイコパス
  10、民族や国家の寄生虫
  11、呪われた存在で悪魔的な存在

  というような要素が加わってくる。これってマスゾエそのものである。



★ユダヤとは何か?と言えば、鷲は太陽神に反逆する者と言う。バアル神に反逆して、ウソの神の唯一神のヤハウェと預言者モーセを創作したユダ族こそが太陽神バアルに反逆する者たちである。



★古代の統一イスラエルの時、イスラエルの12士族はバアル神を崇拝していた。しかしそれはイスラエル人だけではなく、バアル神を崇拝するのが、古代の地球の人々の基本であり、バアル教(鬼道)は世界教であったのだ。古代の地球の全ての者たちはバアル神を崇拝していた。



★バビロンも、当然、バアルを崇拝した多神教の世界で、聖典は『 ベルの目 』。ベルとはバアルのこと。その聖典の内容を逆転させ、バアルを悪魔にして、ウソの唯一神であるヤハウェと預言者モーセを創作したのが旧約聖書であり、それでは全く救われないからメシアによって救われるという妄想観念を創作し、そのメシア思想があるがゆえに、1980年代にオウム真理教の麻原彰晃などの偽メシアが誕生した。麻原彰晃だけでないが。



★現在、世界中でバアル神は蘇っている。バアル教は日本では鬼道と呼ばれ、それが、ゲゲゲの鬼太郎の『 鬼という名 』に残っていて、バアルは目玉親父となっている。そして目玉親父を否定するキャラクターのネズミ男はマスゾエとして日本に出現して、日本全体から叩かれたのである。もしかしたら、目玉親父はダゴンであり、鬼太郎はバアルなのかもしれない。バアルの父がダゴンであるから。ネズミ男で表現される存在がユダヤ人である。



★マスゾエを日本全体が叩くのは、日本人全体の集合無意識から来ていて、その集合無意識が『 鬼 』という存在であり、「鬼が云う」の『 魂 』からのマスゾエ叩きであると思う。そして世界全体も鬼が操っている。だから米国のトランプ旋風であり、仏のマリーヌルペン旋風であり、イスラム国のテロであり、英国のEU離脱である。鬼が出てくるとあらゆる既成の概念が負け、価値観が大逆転するのである。



★さて、単純に今回の結論を言えば、これからは、ナチスヒットラーが正しい!と云う者たちの時代となるだろう!










by xuzu9851 | 2016-06-26 07:52 | Comments(0)

金は滅びの元! 2 ~ 今の東京都には滅亡の暗号が出ている!




★『 金は滅びの元! 2 』です。東京都は滅亡のシグナルが点滅している膿~。マスゾエ問題で明らかになった都庁や都議団のバカげた拝金体質。リオオリンピック視察で、通常の5倍から6倍の宿泊代や飛行機代を払うのは馬鹿げている。予算を使いきらないと、来年の予算が減るから無理やり使おうとしているが、それが東京都滅亡の暗号に見える。



★東京にM9レベルの大地震がくれば一発で終わりだが、今はいつ来ても良い状況だ。都知事の危機意識と言えば、マスゾエは毎週必ず湯河原の別荘に行く!と批判されていたが、石原慎太郎の場合は、しばしば「 行方不明 」になっていた。また週2~3回しか都庁に来ない。全然都庁に来ない月もあった。マスゾエレベルではない、とんでもなく危機意識が失踪した都知事であった。



★東京都の拝金体質は石原慎太郎が都知事の時で共産党が指摘して明らかになっているが、今、批判の流れは、マスゾエから都議団、そして都庁に移っている。腐敗の根源である石原慎太郎にはまだ全国的な批判は来てないが、彼のやった


1、新銀行東京での1400億円の都税を失ったこと
2、なぜ築地市場移転を計画したのか?
3、東京五輪の真の目的はなんだったのか?
4、東京都の文化施設に元オウム幹部の四男を参画させた!


これらの謎を書いていきます。




2020年東京五輪が呪われて中止になるのは石原慎太郎が原因である!





1、東京都には金があるが、その金は必ず大崩壊するバブル金!


★1979年に都知事となり1995年までやっていた鈴木俊一都政が赤字財政となったのは、1991年のバブル崩壊のためである。この時、鈴木都政はバブルに乗り、東京国際フォーラム、江戸東京博物館、東京臨海副都心開発に代表される箱物建設や東京大改造に乗り出し、バブル崩壊によって東京都は財政赤字に大転落した。



★何もしなかった青島都知事の後、石原都知事がやったことは、


  1東京再開発(バブル崩壊で凍結していた土地の再開発を復活させた、土建屋バブル政治)
  2羽田国際線オープンや東京五輪などのイベントで日本国の金を東京に引っ張る
  3新銀行東京で東京都に1400億を出させ全て失う。これは計画的な万引きだった鴨!?



★石原慎太郎の政治家の仕事は「地上げ屋(東京再開発)」であり「イベント屋(東京五輪・羽田空港国際線オープン・新銀行東京)」であった。それによって日本と東京の金を大きく引っ張り動かし、石原人脈と癒着している者たちが大金を得る!という図式だ。或いは、背後にいるゴールドマンサックス(ロスチャイルド☛シティオブロンドン)がごっそりと金を万引きしている!と予感する。



★石原都知事に癒着していた者たちは、スーパーゼネコン、大不動産屋、電通、NHKなどの大手マスコミ、そして自民党と公明党の政治家たち、そしてゴールドマンサックス、と考えれば日本の中枢の中枢である。それを考えれば『 石原タブー 』の壁は厚いのは当たり前のことだ。



★なぜ?東京だけに金があるのか?他の県や府は絶対に貧乏なのに?


  1、東京五輪や羽田国際線オープンなどのイベントをやることで日本国の金を東京に引っ張る
  2、1991年以降のバブル崩壊で凍結していた土地の再開発でのバブル景気

 上の2点だろう。そして一番背後にはゴールドマンサックス(ロスチャイルド)の指令が見え隠れしている。



★石原慎太郎が都知事になった後、東京の財政は豊かになったと言われる。しかしその金はバブル金である。必ず消滅する運命の金。現実に石原銀行によって都税の1400億が消えたし、2020年東京五輪が中止だと電通と少数の者だけが儲けただけに終わる。その者たちも悪銭身につかず現象となるだろうが。そして福祉の切捨て、東京五輪をやると打上げながら、東京都のスポーツ予算の大幅な削減と施設の閉館。つまり石原慎太郎という都知事は金儲けだけのバブル経済の政治家だったのである!



★そして今、バブル崩壊の暗号としての猪瀬や舛添の金の問題であり、今の東京五輪のゴタゴタである。結局、2020年東京五輪は90%以上、鷲は中止だと思うが。そしてさらに大きな大崩壊が東京には起こるだろう。東京大地震がいつ来ても驚かない、今、の時に。金は滅びの元!であるからだ。







2、将来、必ず大災害となる築地市場を豊州東京ガス工場の跡地に移転させること


★なぜ築地市場を豊州の東京ガス工場の跡地という日本最大の重金属汚染地帯に移動させるのか?それは築地市場が銀座の隣の土地だからだ。築地市場は『 坪1000万以上の土地 』である。築地市場の土地は7万坪あるから、7000億から1兆4000億の価値がある。魚屋が豊州に移転すれば日本一の不動産商品の誕生である。銀座の隣なんだから。つまり日本一の不動産商品が誕生させるがための築地市場を豊州の東京ガス跡地に移転させるということ。



★ここにNHKを代表にする大手マスコミのメディアセンタービルを建築したなら莫大な大金が動く。その計画は当時の石原慎太郎の口からでた。それが狙いだ。築地市場を豊州に動かすのは『 金儲け 』だけが目的である。



★しかし問題がある。移転先の豊州東京ガス工場の跡地は、日本最大の重金属汚染地帯である。そこで人間が口にする魚を売る魚屋をやれば将来大問題が出てくることは目に見えている。しかし金に目がくらんだ奴らは何でもする。御用学者を使って「ここの土地は安全だと言わせる」。しかしそれはウソだ。



★『 豊洲市場について 』というサイトがある。この中に『 新市場Q&A なるほど納得!築地市場移転 』というのがあり、その中に『 豊洲新市場予定地の土壌汚染はどうするの? 』というのがある。土壌汚染があることは東京都も認めている。しかし結論は、


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http://www.shijou.metro.tokyo.jp/toyosu/faq/03/

東京都は、専門家会議(※1)での東京都が取るべき対策の検討や、技術会議(※2)での具体的な技術・工法の評価・検討を踏まえ、豊洲新市場予定地については、法令で求められる水準(※3)を上回る手厚い内容の対策をとることとしました。これらの対策を講じることで、人が一生涯この地に住み続けても健康に影響はなく、市場用地としての安全・安心も確保されます。
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★この築地市場を豊州に移転することは後々物凄い問題を起こすだろう。なぜなら日本一の重金属汚染地帯が東京ガス工場の跡地である移転地であるからだ。金に目がくらんで、御用学者に「安全です」と東京都が言わせているだけのこと。



★しかも東京都と東京ガスとの土地売買契約書には「(東京ガス)は汚染が新たに解っても費用負担することをせず、汚染が明らかになっても責任を追及されない」と石原慎太郎の名前で一筆が入れられている。



★豊州の東京ガス工場の跡地がどれほどの汚染があるというと『 基準の1000倍 』である。有害物質とは鉛・ヒ素・水銀・六価クロム・シアン・ベンゼン・カドニウムの7品目が対象だが、全てが環境基準を超えていて、ベンゼンは1000倍、シアン化合物は80倍も環境基準を超えていた。しかし「御用学者を使って」、安全です!とウソを言っている今のレベルである。



★2003年から施行された「土壌汚染対策法」により東京都は豊州東京ガス跡地を買うことができない。しかし東京都は「法の抜け穴」をついてこの土壌汚染の土地を買った。それは豊州東京ガス工場は1988年に廃止している。2003年の「土壌汚染対策法」には「法律の施行前に使用が廃止された土地には法律は適用しない」というものがある、そこをついて東京都は豊州東京ガス跡地を買ったのだ。



★またゴールドマンサックスがこの豊州東京跡地購入の指令を出していると思われることがある。漁港から魚を直接買付け、それを沖卸に売る大卸は築地に7社あるが、その株をゴールドマンサックスが買占めている。その結果、豊州に移転した魚屋には『 魚を見る目が全くなくなってしまう 』可能性が出てきた。ゴールドマンサックスによる沖卸業者の大リストラである。

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http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10624832385.html
戦慄すべきそれらの毒物がしみこんだ土地の上に、首都圏の台所、築地市場を移転させるというのだから、狂気の沙汰である。東京都が計画している豊洲への移転。予定地である東京ガス跡地は、かつて石炭から都市ガスをつくっていたところだ。ガス生成の副産物である有毒物質が垂れ流され、長年にわたり土にしみ込んだ。コンクリートやアスファルトで地表を固めたら、地中の有毒物質が外に出てこないというのはシロウト考えで、何がしかの圧力がかかると地下汚水は噴水のように湧きあがってコンクリートを貫通し、地上に滲み出すものらしい。当然、地震で液状化現象が起これば、もう市場は店じまいしか選択肢はなくなるというわけだ。

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★築地市場は今年(2016年)の11月7日が移転予定日だ。なぜ移転するのか?その解答は簡単で築地市場の土地は銀座の隣だからだ。以下が地図


https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=築地市場 銀座 徒歩&rflfq=1&rlha=0&rllag=35668445,139768935,461&tbm=lcl&tbs=lf:1,lf_ui:2&rlfi=hd:;si:



築地一番の土地が銀座の隣の意味は、魚屋が移転していなくなれば日本一の不動産商品が誕生する!という意味そしてそこで不動産取引やビル建築すれば大金を得る者たちが、出てくる。そしてその者たちは、政治中枢、大手マスコミ、スーパーゼネコン、電通、大不動産屋、そしてゴールドマンサックスである



★その者たちの金儲けのための築地市場を豊州東京ガス跡地に移転する計画。そして築地の魚屋さんたちの移転先は日本最大の重金属汚染地帯であるのだ!









3、賤業としての政治家


 舛添要一著「賤業としての政治家」

https://www.amazon.co.jp/賎業としての政治家-舛添-要一/dp/487031066X/ref=sr_1_fkmr0_1?ie=UTF8&qid=1466860925&sr=8-1-fkmr0&keywords=舛添 賤民 政治家


★舛添要一に「賤業としての政治家」というタイトルの本がある。回転寿司でも中国服でもホテルの宿泊費でもクレヨンしんちゃんでも、何でもかんでも政治資金の悪用で公金横領で支払う政治家という仕事はまさに「賤業」である。



★『 賤民(せんみん)とは、通常の民衆よりも下位に置かれた身分またはその者を指す 』の意味で、その意味で舛添は見事に政治家が賤業だということを日本人に教えてくれた。



★しかし田中角栄や石原慎太郎の賤業ぶりはずっとスケールが大きいのである。田中角栄は日中友好と称して、日本の金を中国共産党にくれてやってバックマージンを得ていた人物。中国共産党に3000億くれてやったら、田中角栄の懐には300億入る。1割を得ていた。その金は日本人の血税である。堂々とした公金横領でまだバレてない。いまだに石原慎太郎著「天才」の田中角栄像に騙されるバカもいる。



★石原慎太郎の賤業ぶりは凄い。都税による豪華海外「思い出」旅行の元祖は石原慎太郎である。一泊52万円のホテルに泊まっていた。舛添の場合は、一泊20万で問題になった。そして石原の都税での一回の宴会での飲食いによる公金万引きは40万から60万。そして石原銀行で1400億円の都税を失い、2020年東京五輪も中止だろうから、これまでの東京五輪計画で使った金は電通にくれてやるためだったのだろう。



★東京以外の知事がまともなのは、貧乏だからだ。一銭でも無駄にしないという基本があるからマトモでいられる。しかし石原慎太郎からの都知事は『 金の魔力 』にやられているからオカシイのだ。石原は日本国から金を東京に引っ張り、バブル崩壊で凍結していた不動産開発によって東京バブルを発生させ、極一部の者たちに大金を与えた。



★東京バブルで潤ったのは一握りのエリートであり、多くの東京人は下の下の生活を強制された。しかし『 金が滅びの元 』であることは、石原慎太郎という賤民都知事から、猪瀬、舛添で解った。そして舛添の次の都知事がまだ「 2020年東京五輪を成功させる! 」とか言っていたら、また、舛添と同じく、呪われた運命となるだろう。また公金横領主義の政治家とはまさに一番下の下の賤民そのものである。公金横領主義者である田中角栄、石原慎太郎、舛添要一は最低の賤民であったのだ。



★すでに石原慎太郎が発生させた『 東京バブルは崩壊 』である。東京を中心に、金に取憑かれた者たちの大転落をこれからも見続けるだろう!













by xuzu9851 | 2016-06-24 12:07 | Comments(0)

金は滅びの元!




★マスゾエ効果、これはすごい。第一に猪瀬前都知事が偉人だと錯覚してしまうし、第二に自腹で回転寿司を食っている普通の人々を偉人だと錯覚してしまうwww 徳洲会から5000万円を借りた件で辞めた猪瀬前都知事だが、マスゾエの回転寿司や美術品や中国服や床屋や宿泊代金や日常のあらゆることを政治資金規正法の悪法を悪用して税金で支払う、その姿を見て、猪瀬の方がまだまとも!だと誰もが感じただろう。



★それにしても『 金は滅びの元(日月神示) 』というが、実際にマスゾエは税金万引という「滅びの金」で滅びたし、清原のシャブセックスにしても金がなければあのような世界に落ちなかったかもしれない。清原も「滅びの金」で滅びた。現在奥さんと別居中の乙武にしろ金があったから5人と不倫関係になったのであろうし、太田出版は「少年Aの本」で金を儲けようとして『 絶歌 』を出して、滅びるのか?(それはわからんがwww)。



★あまりにも人間の「行動」と「考え」に影響を与える『 滅びの元である金 』とは何か?それを考え書いていきます。








1、『 金持ち狩り 』の季節到来か?


『 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが、唯一の生甲斐となる。彼らは金で得られる物質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう。 ~ シオンの議定書第4 』




★パナマ文書が示す『 暗号 』の意味は『 金持ち狩りの季節の到来 』ではなかろうか?歴史の中で『 金持ち狩り 』という季節が確実にある。ナチスヒットラーがユダヤ人を弾圧して、オーストリアのルイス・ロスチャイルドを逮捕した時がそれだし、共産主義こそが金持ち(ブルジョワ)狩りの思想であり、日本では昭和初期にあった、テロリストたちが三井財閥に関係する政財界の要人を暗殺した時である。



★現在問題になっている『 パナマ文書 』とはタックスヘイブン(租税回避地)という合法的な脱税の問題であり、金持ちがさらに金持ちになりたいがために「税金の比率が低い地域」、または、「税金の全くかからない地域」にペーパー会社を設立して、資産を移し、祖国には税金をが落ちない。それによって中流以下の者たちに重い税金がのしかかり、金持ちはさらに金持ちになり、貧乏人がさらに苦しくなる格差拡大の問題。しかし、このパナマ文書が出てくること事態が、『 金持ち狩りの季節到来 』だと鷲は感じる。



★時は約80年周期で繰り返す(コンドラチェフの波)と鷲は見ているが、今は1930年代の繰り返しである。1930年代、日本では『 血盟団事件 』があり、ドイツではナチスドイツが政権を奪取する。この二つの事件は、『 金持ち狩り 』だと見える。


https://ja.wikipedia.org/wiki/血盟団事

1、血盟団事件(1934年) ☛ 血盟団が三井財閥系の政財界の要人を暗殺


http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc621.html

2、ナチスヒットラー(1933~) ☛ ユダヤ人狩り=金持ち狩り、ルイスロスチャイルドを逮捕する



★このサイクルを見るとマスゾエの「税金万引事件」も「タックスヘイブン」も≪金持ち狩り≫のサイクルに入ったから起きた事件なのかもしれない。マスゾエ以上の贅沢をしていた石原慎太郎の時には全く問題にならないことは、≪季節が変わった≫からである。







2、金の魔力に心身ともにやられた人間がトップになると、全てがダメになる!


★鬼塚英昭著「田中角栄こそが対中売国奴である」という本は、マスゾエもビックリの田中角栄の日本の税金の万引ぶりが書かれている。田中角栄の正体を知っていたのは、角栄と同時代を生きた佐藤慎一郎のみだった!と鬼塚英昭は書いている。



★田中角栄の日本の税金の万引のやり方とは、中国に開発援助という名目で日本の税金の3000億円を中国に援助する。しかしその日本の金はけして戻ってこない。開発によって中国人を豊かにするわけでもない。中国共産党だけを豊かにするだけ。そして3000億円を援助すると田中角栄の懐にはバックとして300億円が入る。マスゾエなんぞ問題にならないレベルの日本の税金の万引を田中角栄はやっていたわけだが、いまだにアノ馬鹿野郎の石原慎太郎の「天才」などの本に騙されて、日本人は田中角栄の正体を全く知らない。



★図式は以下だ


シティオブロンドン☛中国共産党☛日本の田中派(親中国の政治家)



★マスゾエを見ていると韓国やロシアや中国共産党と仲が良い見たいだから、戦後の伝統的なシティオブロンドン派であると解ってくる。最近、鷲がシティオブロンドンという言葉を使っているのは、ロスチャイルドという言葉が秋田県だからwww



★当時の300億円が今のどれだけの金額なのか?計算がメンドーなので計算しないが、田中角栄はマスゾエの1億倍レベルの日本の税金万引男であったことは間違いない。で、その金の力で多くの政治家を子分にして、日本の政治を闇から支配しようとした。田中派の支配とは、中国共産党の日本支配であり、シティオブロンドンの日本支配という意味である。



★しかし田中角栄は病に倒れ、弟子の小沢一郎も今は零細サヨク党の党首に堕ちて、流れは断たれたような感じだ。石原慎太郎とは鷲から見てシティオブロンドン派だと理解できるので、シティオブロンドン☛石原☛マスゾエの流れできたが、それは鬼(カミ)によって、その流れは裁かれた!ような感じがする。



★さて、「 滅びの元の金 」とは何か?シティオブロンドンは常に「金の魔力」で世界の人々を支配しようとする。田中角栄が総理になった1972年9月はシティオブロンドンが日本を支配した瞬間だった。そして「オウム真理教と深く関係のある石原慎太郎」が1999年に都知事になった時、それは東京がシティオブロンドンに支配された時であった。



★「金の魔力に負けている人間がトップ」になることは、その下の人間たちの全てが金の奴隷になる。犯罪の多くが『 金が原因 』である。『 金があれば勝ち! 』という発想は太陽系では思想犯となるだろう。ホリエモンが5年も刑務所に行ったのは、そのような発言をしたからである。



★金は常に必要である。しかし金を神のように崇拝する人間は必ず滅びることになるだろう。我々の求めるのは『 内なる太陽神 』でなければならない!そして『 宇宙の叡智 』である。それは古代からの様々な芸術の中にある!あまりにも身近なところにある!








3、精神世界の教祖の真贋は金に対する姿勢で簡単に解る!


★1980年代に爆発的に流行した「 精神世界 」という分野だが、この分野も金に対する考えで簡単に真贋が分かるのである。麻原彰晃に関しては、何度も書いてきたが、


1、麻原彰晃の風呂の残り湯は8万
2、麻原彰晃の血液は100万
3、麻原彰晃の精液は100万


という超拝金主義であった。その他も似たようなもんで、オウム、五井野正教、深見東州、幸福の科学、その他、全てイエズス会を起源?とする現代の邪教であった!1980年代のバブルの時期と一致しているが、それは『 金 』も『 宗教的な妄想 』も同じようなもんだことを表現しているのかもしれない。『 金 』も『 宗教的な妄想 』も一時的に人間に夢と希望を与えるということで。



★人間を滅ぼす黒い太陽神は「 天皇教のように精神までをも支配し玉砕に導く 」ということをする。カルトの問題は『 精神まで持っていかれて玉砕せずにはいられない状況に追い込まれる 』という究極の問題である。人間の何もかもを奪うのがカルトである!それにハマルのは信者に探求心が全くないから、ウソの神に盲目的に騙される!



★いやに金があるようなカルト教祖がいるが、それは『 麻薬資金 』などの黒い資金から来ている。深見東州なんぞに騙される精神の基礎にあるのは、『 金持ちは偉い 』である。金持ちは偉いのか?それに正解を出せる者はたいしたものである!と思うが、金持ちは偉くない!と言っておこう。



★金持ちはけして偉くはない。人生は金が全てではない。金が全てだとマジで思っている限りは、破滅に向かっている!と断言できる。金の正体を見抜くこと。それができる者は現代の偉人と言ってよい。人生の目的は『 内なる太陽神(目玉親父)と結びついた鬼太郎と成ること! 』だからだ!








4、金を求めるか?内なる太陽神(目玉親父)を求めるか?


★内なる太陽神を殆どの日本人は分からない。しかし鷲から見れば太陽神は鬼太郎の目玉親父で表現されているので、日本人が誰でもイメージできる環境にある!と思っている。金を神とするのは数字の『 6 』の人間であり、それはカフカの審判の主人公のKのように、或いは、マスゾエのように、太陽神に殺される運命である。



★田中角栄もマスゾエも世間的には総理大臣や都知事という地位まで登りつめた存在だったが『 金の魔力に負けて大転落 』した。相撲が教えてくれることは、この世の戦いの目的は『 内なる太陽神と≪結びつく≫ためのもの 』ということである。



★戦後の日本は資本主義であり『 金で固めて金で潰す 』世界である。そして金で潰れる時代が、今、来た。ニュースで知らされるダレダレは年収何億円という言葉に多くの人々が騙される。しかし多くの金持ちの人生を詳しく調査すると意外なことが分かるだろう。大金持ちや金に騙される者たちや金に心酔する者たちは、実にアサハカな人生を送っていることを知るだろうし、『 金は破滅の元 』だと解るだろう。本当に金は破滅の元であるからだ。



★地球に生きる全ての人間は『 金の問題と直面 』する。金の問題は実に深く人間の≪ 生死 ≫のレベルまで必ず来る。その時、金の奴隷となるか?内なる太陽神(目玉親父)を求めるのか?の選択の時である。内なる太陽神を求め結びつく者が数字の≪ 9 ≫であり、アサハカに銭ゲバのように金を求める者はマスゾエ(ネズミ男)のように滅びる数字の『 6 』の者である。『 金は滅びの元 』であるからだ!金の本質を知る者、それが賢者である!












by xuzu9851 | 2016-06-23 12:09 | Comments(0)

カフカの『 審判 』とマスゾエの最後の顔




★マスゾエが6月20日に都庁で最後の姿を見せた。あの顔は「俺がなんで?こんなことになったのか?」という顔である。こちら(日本人全体)から見れば、マスゾエは逮捕されて豚箱に入るのが当然なんだが、本人は違法なことは何もないのだから、これだけ日本人全体から誹謗中傷されるのが不可解!という感じである。



★あのマスゾエの顔を見ていると100年前の小説、カフカの「審判」が思い浮かべた。銀行員Kが、ある日、突然、逮捕される。どんな悪いことをやったのか?まるで解らない。そしてどんなに抗弁しても許されず、二人の男に犬のように処刑される!という物語だ。



★マスゾエがどんな悪いことをしたのかは、マスゾエ以外の日本人は誰もが分かっている。政治資金規正法というザル法を利用しての回転寿司や美術品や本や書道道具の購入である。税金をザル法を盾にし利用しての私物の使い放題。この政治家のみの特権に日本人は怒っている。



★しかしマスゾエから見ればカフカの「 審判 」の主人公になったような、あの顔だった。で、20世紀の最大の文学のカフカの「審判」とマスゾエを考えて書きます。


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https://ja.wikipedia.org/wiki/審判_(小説)#.E5.86.85.E5.AE.B9
『審判』(しんぱん、Der Process)は、フランツ・カフカの長編小説。1914年-1915年執筆。理由の分からないまま裁判を起こされた男ヨーゼフ・Kが、様々な立ち回りもむなしく無残に処刑されるまでを描いている。生前は発表されず、死後1927年にマックス・ブロートによって編集・公刊された(ただし作中の一挿話のみ、生前に「掟の門前」のタイトルで独立して発表されている)。結末部分が書かれているものの、途中の章は断片に留まっており全体としては未完の作品である。

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http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1606/21/news046.html
「文春砲」から1カ月以上にわたってサンドバック状態だった舛添要一東京都知事がついに辞表を提出した。常人ならばストレスで髪の毛がすべて抜け落ちてしまいそうな壮絶なメディアリンチも都議会の追及も、馬の耳に念仏という感じで受け流し、「五輪代表選手並にメンタルが強い」とまで評された舛添さんが、なぜここにきて急に心がポキンと折れてしまったのか。

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1、マスコミや都民の声ではなく鬼(カミ)の意志がマスゾエを裁いた!


★人間が、『 魂(太陽)・霊(月)・肉体(地球) 』に分かれていることを知れば、「 週刊文春を代表にするマスコミや都民や日本人の声 」とは≪鬼(太陽神)の声≫だと理解できるだろう。WTガルウェイは人間を「セルフ1」と「セルフ2」に分けて、禅の全く新しい解釈をしたが、そのレベルは「 自らを分けるという意味の≪自分≫ 」の解釈としては、かなり幼いレベルである。



★自らの中にある太陽神、それが鬼である。そして『 魂 』という漢字は大乗仏教や神道の根源である鬼道から来ている。空海の表現なら魂とは胎蔵界の大日如来という表現になる。我々は肉体的にはそれぞれバラバラに見えるが、頭上の太陽は、日本でも韓国でも米国でも英国でも同じ『 一なる存在 』である。地球のどこへ行っても太陽は同じ、そしてそれは『 魂とは一なる存在 』ということ。



★太陽系に存在している我々の第一の課題は、太陽神、つまり鬼(カミ)をどう理解するか?それが太陽系に誕生した人間としての第一の課題。数字の『 9 』の者は太陽神と結びつき、数字の『 6 』の者は太陽神をまったく知らず、常に太陽神を足蹴にする。目玉親父(太陽神)を否定するキャラクターがゲゲゲの鬼太郎のネズミ男だが、ネズミ男の実写版のマスゾエはまさに太陽神が存在することを、いまだに気づかない人物である!



★ネズミ男として生きるとどうなるのか?それを表現したのが今回のマスゾエ問題。マスゾエは、日本にいながら日本人の全てに否定される存在となった。それはマスゾエの小学生以下の様々な『 ウソ 』によって。5月『 13日の金曜日 』に最初の釈明会見をやったマスゾエとは、太陽神を否定する者(ネズミ男)の運命を示すことだった、と鷲は思う。






2、カフカの『 審判 』 ~ 文学とは何か?


★文学とは何か?それは通常の芸術と同じく『 永遠のシンボル 』を打ち出すことである。文学とは何か?を考えると、『 言葉とは何か? 』まで到達する。言葉とは偉大である。『 言葉とは何か? 』まで行くと今は解答できないので、文学ということに限定することにする。



★鷲は芥川賞作家とか、直木賞作家とか、それらの商業主義には、一切騙されない。それは鷲には本の価値が十分解っているという自信があるし、常に良い本を探し求めているからだ。文盲と白痴ためのマスコミ宣伝の芥川賞なんかは、一切否定している。戦後の芥川賞の代表が石原慎太郎だし膿~www



★文学とは実は鷲の探求する分野である。アラビアンナイトから、ダンテの『 神曲 』、そしてゲーテやドストエフスキー。また今はシェークスピアの作品ほど解明したいものはない。しかし20世紀に限定するやっぱりカフカとなる。彼の「変身」「城」「審判」である。



★カフカの「ある日、突然、毒虫になる」とか「ある日、突然、逮捕される」とかの作品は、非常に解る!と言っておきたい。太陽系に属しているのに、地球の日本に住む者たちは、『 日本の掟が全てだと思っているが、太陽に裁かれる 』というのが彼のテーマだったと思う。カフカを引き継いだのがカミュだと鷲は思っている。



★20世紀の文学ではカフカの『 審判 』を鷲は第一とする。三島由紀夫の「仮面の告白」や「禁色」や「金閣寺」とかは週刊誌レベルのテーマにすぎないと鷲は見る。太陽系レベルのシンボル文学には三島由紀夫はなってない。それは彼が天皇に騙されたカルト信者の精神レベルだからだ。天皇陛下万歳と叫んで切腹して断首して死んだ三島由紀夫は、麻原彰晃に騙されて死刑になったオウム幹部のレベルにすぎなかった。



★マスゾエを考えると『 ある日、突然、毒虫になる 』、『 ある日、突然、逮捕される 』のカフカの世界である。マスゾエは本当は逮捕されるべき人間だが、ザル法によって逃れたように思うが、それはこれからは分からない。刑務所の方が楽園であると感じるマスゾエのこれからの生活を感じるからだ。



★文学が他の芸術と違うことは『 言葉が基本 』であること。言葉によって我々は考える。言葉によって「 こみいったことを説明することができる 」ということ。シンボル(芸術)という造形を創造する者たちに、しばしば感じる不信感は語学力不足である。自分の創作したものを説明できない語学力の不足である。



★1988年2月21日に起きた「 9の字事件 」の犯人たちは、自分達のやったことを説明できなかった。だから20数年経過して鷲は熱心に「 9の字事件 」の意味を語っている。鷲の語る『 9の字事件の真相 』が正解だと思っている。



★カフカの話に戻れば、20世紀世界文学の中で彼ほど「 シンボリック 」の者は存在しない。彼の物語は単純である。『 ある日突然、毒虫になる 』とか『 ある日突然、逮捕される 』で終わりの物語である。しかもその物語が現代の日本人のズバリの現実であるのだ。



★真面目に生きていると思っている多数の人間も太陽神から見れば『 必要ない存在 』であるのだ。それをカフカは『 変身 』と『 審判 』で表現した。100年間維持できる物語とは本物である。







3、太陽系に必要のない者は殺される!


★カフカの作品とは暗示文学である。簡単に彼の文学のテーマを言えば、『 太陽系に必要のない者は殺される! 』ということ。一生懸命に家族のために働くセールスマンや銀行員が主人公だが、彼らは毒虫になったり、わけのわからない罪のために犬のように殺される。



★我々の不幸は、太陽神(目玉親父)と分離した結果からくる。何かの製品を売ることに人生を賭ける者はいずれ太陽神から見放される運命である。人生の目的は何かの製品を売ることではないからだ。ゴッホの日葵のテーマは、太陽神に常に従う者になれ!ということ。それは目玉親父に従う鬼太郎になれ!ということである。



★マスゾエは日本人全体を騙そうとした。これが彼の最大の愚かなことだった。何人もの女を騙してきたマスゾエは、女のように日本人全員も騙せると思ったのか?というより、それがマスゾエの性癖というものだったのだろう。その結果、マスゾエは「 ある日、突然、毒虫 」となり、「 ある日、突然、日本で一番の愚か者の代表 」となった。



★カフカの表現した『 暗示文学 』は、現在の日本の現実を示す、第一級の文学として、今も生きているのだ。








by xuzu9851 | 2016-06-21 15:21 | Comments(0)

禅とテニスとLSD




★禅とは『 牛を探し、牛に乗り、牛と一体化し、旭と成ること 』である。説明をしないで、禅的にはここで終わるのがベストなんだが、今回は『 禅とは何か? 』をかなり語っていきます。




1、LSDが開いた精神文化と世界的な禅ブーム


1960年代のサイケデリック文化


The Beatles - Let It Be - Let It Be (STEREO REMASTERED)



横尾忠則のイラスト




★米国がベトナムと戦争していた1960年代の後半、米国は何を思ったか?米兵にLSDという薬物をばらまいた。それによって誕生したのがサイケデリック文化という薬物による精神の変容の文化であった。その代表的なものがビートルズの後半の音楽であり、日本では横尾忠則のイラストであった。



★そして世界にフラワーチュルドレン、ビート詩人、ヒッピー、という当時の若者の人種が出現した。彼らは日本の伝統仏教の『 禅 』に興味を持った。その禅に興味を持った米国の若者の一人がアップルの創始者であるステーブ・ジョブズであった。(ビートたけしのビートとはビート詩人からくるだろう)。



★また欧米のヒッピーたちによって『 禅 』に関する本が多く書かれた。鷲の今持っている本ではロバートMパーシングの「禅とオートバイ修理技術」がある。しかし鷲が若い頃、最も影響を受けたのがプロテニスコーチであったWTガルウェイ著「インナーゲーム」である。『 テニスをする目的は「セルフ1」と「セルフ2」の合体であり、それは禅をする目的と同じである! 』という画期的で驚くべき禅の新しい解読の内容であった!この「インナーゲーム」を中心に禅を解読し語っていく。







2、ふーてんという謎の存在とガルウェイのインナーゲーム


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https://ja.wikipedia.org/wiki/インナーゲーム
ガルウェイは、競技者の心中で行われるインナーゲームにおいて、二人の自分がいることを見出し、それぞれセルフ1、セルフ2と命名してその性質を調べた。実際の勝負(アウターゲーム)の最中に多くの人は、心の中で自分自身のプレイに対して悪態をついている。ガルウェイは、これを「セルフ1がセルフ2を非難している」ととらえた。フロー体験またはゾーン体験、ピークエクスペリエンスなどと呼ばれるような、高度な集中力が発揮されている場面では、このようなセルフ1によるセルフ2への非難は沈静化し、セルフ2のもつ潜在的な学習能力と創造力がのびのびと機能する、というのがインナーゲームの考え方である。
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★鷲が小学生の頃、日本には、わけのわからない存在がいた。それは『 ふーてん 』という存在。あの頃のふーてんという人種は年齢は20歳前半だったのだろうか?彼らはサラリーマンのように毎朝新宿の公園に行く。そして普通の服からふーてんのボロ着に替えて、朝8時から午後5時あたりまで公園で寝ているだけ。そして時刻が来ると着替えて家に帰るwww



★つまり『 ≪働かない!≫ということをアピールする存在 』だった。このようなわけのわからない若者が1970年前後に新宿の公園に多くいた。彼らの存在の源を探ると米国から来るヒッピー・ファッションとライフスタイルである。米国のヒッピーの当時の教祖の一人はビートルズであった。そしてビートルズが師としていたのはインドのヨギの瞑想家のマハリシであった。結局、ビートルズとマハリシは分かれることになるが。



★さて、今考えると、薬物のLSDから来るヒッピーやふーてん達がマイナスだけの存在ではなかった。これまでの既成宗教に関して全く違う角度から解読をする者たちが多数出現した。その代表がティモシーリアリーやロバート・アントン・ウィルソンなどだが、鷲が20歳頃に感動していたのは、プロテニスコーチのWTガルウェイの書いた本である「インナーゲーム」だった。



★WTガルウェイ自身は禅からの影響を否定しているそうだが、彼の言っていることは≪ テニスのよる禅の解読であった! ≫と思う。「セルフ1」と「セルフ2」という言葉によるシンプルな理論よって。彼の、テニス体験、テニスコーチの体験から来る彼のテニス禅の理解は≪禅の正統解読≫であったと鷲は思っている。日本の伝統禅僧では全くできない禅理論の表現であった。彼がインナーゲームを書いた1974年あたりは世界的な禅ブームだったが、彼は禅の解読をするつもりはなかったが、無意識のシャーマンとなってテニスによる禅の解読が出来上がったの鴨しれない!



★≪テニスが禅≫なら「卓球も禅」「野球も禅」「柔道も禅」となり、スポーツの全てが禅となる。さらに≪あらゆる行いが禅≫となる可能性がある。そこが画期的で凄いのがガルウェイのテニス禅理論であったのだ!







3、WTガルウェイのテニス禅の理論とは

十牛図

★『 テニスは勝つためにするものでなく楽しむためにするものだ。真の目的は、内なる真の自己の「セルフ2」と合体するためにテニスをする。通常思っている「私」という存在は真の自己ではない。私という「セルフ1」と真の自己の「セルフ2」が合体した時、非常に静かな気持ちとなり、集中力が最高に高まり、真の自分となり、一番の精神と肉体の力が発揮できる! 』というのがWTガルウェイのインナーゲームの理論であった。



★ガルウェイの本を読んでいたのが鷲が20歳くらいだった。その頃は横浜にいたのだが、毎日のように、横浜の青少年会館で司法試験浪人たちや公務員試験の浪人たちの同世代(彼らは鷲よりちょっと年齢が上だったが)と卓球をしていたが、ガルウェイの本を読んでから、試合をやらずに卓球のラリーのみやっていた。



★鷲がカットで打って相手がドライブで打つだけをずっとやってた。卓球の試合はせず、卓球のラリーをずっとやるだけ。試合に勝つことを目的せず、『 セルフ1とセルフ2合体させるための卓球 』、或いは、『 脳波をアルファー波にする卓球 』の長時間ラリーをやっていたわけ。≪卓球禅≫をやっていたわけだ。自分の中の「セルフ1」を押さえ、「セルフ2」に主導権を持たせるための卓球の長時間ラリーをやっていた。それが20歳の頃の鷲には≪新しい卓球≫だと思っていた膿~。



★あの頃、鷲が考えやっていた≪卓球禅の構想≫は、今の卓球界(全スポーツ界)にも物凄い影響力を与えるとも思っているのだが。それを出すのはこれからの展開しだいだ。今は1970年中盤頃に世界的に大ヒットしたWTガルウェイ著「インナーゲーム」をすっかりと日本人は忘れてしまったので、鷲がこれから新しく新装して出す鴨しれない。



★WTガルウェイが教えてくれたことは、≪あらゆる行いは禅となる≫ということ。そしてガルウェイの言う「セルフ2」とは、カクアンの十牛図では≪ 牛 ≫で表現されている!ということ。WTガルウェイの「インナーゲーム」が鷲の精神世界入門の最初の本であった。








4、「牛に乗る」ことだけを求め、他の一切の価値を捨てるのが禅僧

牛に乗る禅僧のイメージ


★1960年代に誕生したLSD薬物文化の世界のヒッピーたちは日本の禅に興味を持った。日本の仏教には「南無阿弥陀仏」や「南無妙法蓮華経」や密教などがあるが、それらは一切無視して『 禅のみ 』にヒッピーは興味を持った。それはどうしてだろうか?



★ヒッピーはあの姿から見て、一切の世間的な価値を否定していた人種である。一生懸命働いて金持ちになれば幸福になれる!という世間の価値こそを一番否定した人種。それがヒッピーだった。薬物の力ではあったが、『 この今のハッピー 』、それのみを追求した。「世間的価値観を一切否定するヒッピー」と「六道の価値を一切捨てタダ座るだけの禅」はそこで一致したのである。



★六道の価値とは何か?一生懸命に勉強して東大に行って公務員なり、また大企業に勤めて、安定した生活をする!とかの世界。ホリエモンのように『 稼げば勝ち 』の世界。肉体的快楽、また、金による栄華の世界。シャブセックスでハマり込んでいた時の清原の世界。5人も愛人がいる乙武の世界。3股不倫の宮崎健介元議員の世界。男を税金で買う武藤議員の世界。経歴詐称のショーンK世界。口利きでカクレンボしている甘利議員の世界。偏差値28のシールズの世界。作曲家のふりしてた時の佐村河内守の世界。などあまりにも六道の世界に日本は溢れている。



★禅の重要な価値観は『 牛に乗ることだけを求め、それ以外の一切の価値観を捨てる 』ということ。ここは非常に重要である。1980年代の後半ににオウム真理教が誕生した時、彼らはウルトラ拝金主義を発揮した。それは


 1、麻原彰晃の風呂の残り湯は8万円
 2、麻原彰晃の血液は100万円
 3、麻原彰晃の精液は100万円

 で、当時のバカ信者たちは、ありたがって金を払ったのだ!



★1970年代の世界的禅ブームを経て、1980年代に自称・瞑想のマスターであるとして出現した、麻原彰晃やバクワンシュリラジニーシなどは、瞑想家のふりをしていたが、六道の奥地に深くハマリ込んだ巨大な欲望の果ての怪物であった。六道の価値を一切捨て、『 牛に乗ることをだけを目的とする禅僧 』とは全くの逆の存在であったのだ。







5、ジョブズはどうしてリンゴを齧ることをシンボルとしたのか?



https://ja.wikipedia.org/wiki/スティーブ・ジョブズ
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1972年の春、高校も卒業というときジョブスはLSDを試し、麦畑がバッハの曲を奏でるという幻覚体験をし、それを素晴らしい体験であると感じた[11]。2013年の伝記映画『スティーブ・ジョブズ』にも、LSDを服用し麦畑で指揮者になるという場面が登場する
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大学時代のジョブズはユダヤ・キリスト・イスラム・アニミズム・太陽神・思想・坐禅・食事・ヒッピー文化に心酔し、裸足で校内を歩き、一時は風呂に入らない時期もあったという。またかなりの音楽ファンであり、ビートルズやグレイトフル・デッドなどを聴きまくっていた。ジョブズは大学に半年間通ったが、興味のない必修科目を履修することを嫌がり、「両親が一生をかけて貯めた学費を意味のない教育に使うのに罪悪感を抱いた」ために中退した。しかし中退後もリード大学のキャンパスを放浪し、コーラの空き瓶拾いや心理学科の電子装置修理で日銭を稼ぎながら、哲学やカリグラフィー(西洋書道)など興味のあるクラスだけを聴講するもぐりの学生として過ごし、合計18ヶ月をリード大学に費やした
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★スティーブジョブズは17歳の時にLSDをやり幻覚を体験して、大学の頃には宗教、禅、哲学に凝った。これはあの時代の典型的なヒッピーである。そして今のIT企業大手のアップルを創始し、カリスマとしての生涯を送った。世間的価値の全てを否定するヒッピーから億万長者という逆説の人生だったと思う。



★ジョブズは死ぬまで禅僧として『 牛に乗っていた 』のか?いや48歳からの癌との闘いは、彼の世間的な大成功の代償だったのではなかろうか?『 牛に乗ることだけを求める 』のが禅僧なら、ジョブズは金の魔力によって、人生の途中から、牛から振り落とされて癌で死んでしまったように思える。



★しかし彼が創業した会社のアップルという社名に彼のヒッピー時代、禅僧時代の、真実の探求の現れが見える。『 リンゴを齧ること 』これはグノーシス主義のシンボルである。リンゴを齧るシンボルとは、アンチ・キリスト教のシンボルである。ユダヤ教やキリスト教は、リンゴを齧ることは堕落のシンボルであるから。失楽園の原因は「リンゴを齧ること」とするから。



★ヒッピーの禅僧だったジョブズの生涯で見えることは、彼の人生の途中までは『 牛に乗った禅僧 』であった。しかし誰もが認める億万長者になったときには、すでに金の魔力に負けて『 牛から振り落とされ 』癌になって死んだのではなかろうか?癌になり、川島ナオミのように怪しげな東洋医学巡りをやったようだが、牛から振り落とされた人間は死神の『 13 』に殺される運命であるのだ!



★『 牛に乗る 』と『 失う 』の言葉は対(ツイ)になっている。牛とは我々の中の太陽神である。太陽神と結びついている限りは人生は楽しい。しかし太陽神と分離したとき、人生は暗黒の世界に大転落する。いまのマスゾエのように。



★映画『 マトリックス 』の表現されたように、人生は常に「赤い薬」を選ぶか?「青い薬」を選ぶか?の選択である。赤い薬とは『牛に乗る』こと。青い薬は『失う」こと。世間とは『 失った者たち 』ばっかりである。



★牛に乗るためには、常に真実を探求しなければならない。あらゆることを。常に探求心のある者を『 聖杯を持つ者 』と言うのだ。リンゴを齧る、というシンボルの意味は真実の探求ということ。真の禅僧は『 牛に乗ることのみを求める 』。それが一番確かな道であると知っているからだ。










by xuzu9851 | 2016-06-19 10:59 | Comments(0)

次の都知事は共産党系か石原慎太郎の息子の石原伸晃が良い ~ 東京はサイコパスに支配されていた!




★マスゾエ祭りをずっと続けて欲しかったが、自公の黒い腹の中でウヤムヤになってしまうようだ。東京が呪われているのは石原慎太郎から来る公金横領腐敗体質が原因である。次の都知事には一貫して石原慎太郎を批判して、マスゾエ祭りの発端となった共産党系からの候補者を選んだ方が良いだろう。元々、豪華海外視察や湯河原の別荘通いを問題にしていたのは都議会では共産党だし、週刊文春より早かったのでは?そして共産党は石原慎太郎時代の都税大浪費体質の豪華海外視察や都税私物化を批判していた。なお鷲は共産主義は全くの間違った思想だと思っている。しかし今の慎太郎時代の公金横領腐敗体質から来るマスゾエ祭りの発端となる仕事をして、マスゾエを議会で一番鋭く追い込み、百条委員会を一番望んだのは共産党だから、ここはいったんは、共産党系都知事が良いだろう。中途半端な都知事だと再び、必ず、八墓村の祟りがくる。




★共産党系が都知事になれないのなら、石原伸晃が都知事となり、彼がマスゾエのようにヘマして、公金横領腐敗の原因者の石原慎太郎を再び表に引き釣りだして、石原慎太郎の悪業の全てを日本人にさらけ出す事態になるのが良いと思っている。最も鷲が次の都知事になってほしいのは、彼より元オウム幹部の石原延啓であるがwww その辺のことを書いていきます。




舛添疑惑 追い込んだ力は


2020年東京五輪が呪われて中止になるのは石原慎太郎が原因である!






1、マスゾエに日本人が熱狂するのは、彼にサイコパスを見たからだ!


サイコパスとは何か


★マスゾエにどうして日本人は熱狂したのか?鷲も熱狂した一人であるが、ここで冷静にマスゾエ祭りを考えてみたい。それはテレビやマスコミが創りあげたマスゾエの虚像が破れ、マスゾエの『 生 』と日本人が直面したためだろう。



★2回離婚して3回結婚。そして愛人が2人いて、愛人とマスゾエの間に生まれた障害を持つ子供の養育費をケチっている、という話はネット記事で常識としてきたが、ここまでマスゾエの『 人格が破綻 』していた!という事実に直面して日本人はビックリしたのだ。鷲の感じたマスゾエは


  1、どうしょうもないウソつき
  2、金に汚くセコイ
  3、絶対に自分が正しいと思う妄想家
  4、子供じみた詭弁
  5、権力への異常なる執着
  6、心底に自分をエリートだと思い世間を見下している
  7、普通の人ではなく、別世界の住民
  8、自分のことしか一切考えない
  9、自己保身のためならどんな手段でも使う異常者



★だいたい上のようなことをマスゾエの会見を見て感じた。これでは人間集団の上には絶対に立てない人間なんだが、現実には、厚生大臣をやり、都知事の地位にも2年半いたし平成28年6月17日の今も東京都知事である。この現実に日本人はビックリしてマスゾエ劇場に引き込まれたのだ。



★サイコパスとは反社会的人格と訳される心理学用語だが、犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のようにサイコパスを定義している。


1、良心が異常に欠如している
2、他者に冷淡で共感しない
3、慢性的に平然と嘘をつく
4、行動に対する責任が全く取れない
5、罪悪感が皆無
6、自尊心が過大で自己中心的
7、口が達者で表面は魅力的



★上のサイコパスの定義がぴったりと当てはまるのがマスゾエである。マスゾエは典型的なサイコパスだったのだ。そんな人物が東京都知事をやっていた(いる)!という事実。これに全ての日本人が驚いたことがマスゾエ祭りの核心である。








2、石原慎太郎のデビュー作品の「太陽の季節」はサイコパス小説!


★石原慎太郎の小説を4コマ漫画にしたのが以下である。石原慎太郎の小説とは『 サイコパス小説 』と言っていいだろう。


なるほど「太陽の季節」を4コマまんがにすると……


★彼のまったくツマラン小説でわかるように、石原慎太郎もまたマスゾエと同じサイコパスであったのだ。再び、犯罪心理学者のロバート・D・ヘアのサイコパスを定義を出せば


1、良心が異常に欠如している
2、他者に冷淡で共感しない
3、慢性的に平然と嘘をつく
4、行動に対する責任が全く取れない
5、罪悪感が皆無
6、自尊心が過大で自己中心的
7、口が達者で表面は魅力的


★東京都民はサイコパスが好きでサイコパスを都知事にする癖があるらしい。というよりサイコパスの虚言癖を見抜けず騙されるバカが東京に多いということだろう。東京が呪われるのも当然のような気がしてきた。



★石原慎太郎は12年間も都知事をやってきた。その悪業の数々を鷲はかなり書いてきたので、省略するが、石原慎太郎にはマスゾエのようにブーンメランは来ないのか?という疑問が湧く。しかし慎太郎へのブーンメランは、2020年東京五輪の中止決定後であろう。2020年東京五輪が中止することは今の森喜朗を見てれば解ることだが、まだ、石原タブーの壁が厚い。しかしマスコミによって作られた虚像はマスコミによって破壊されることは、マスゾエ祭りで解ったことだ。安心してください!石原慎太郎は必ず大魔神に裁かれるだろう!








3、マジに誰もが嫌がる次の都知事という電気椅子


電気椅子で処刑される場合どのような痛みなんでしょうか



★猪瀬は5000万で失脚し、そしてマスゾエこそが、戦後、初とも思える大公開リンチに遭った。それでも次の都知事に成りたいやつがいるのか?誰もがマスゾエをお茶の間で駄菓子を食べながら笑う立場にいたい。マスゾエのような公開リンチに遭いたくない!とは誰もが思う。しかし大衆は次の生贄を待っている。マスゾエ劇場で公開リンチの楽しみを学んだからだ。



★今、数人の都知事候補の名が挙がっているが、「私は出ない」の一点で同じである。これは政治戦略でなくてマジの本音であろう。どんな聖人君子でも、今の都知事の席は、座った瞬間に死刑道具の電気椅子だと気づいている。「私は立候補しない」とは『 私は電気椅子に座りたくない! 』ということ。目立たない国会議員なら甘い汁が吸える鴨しれないが、日本中が大注目する今の都知事という席は『 生贄の席であり電気椅子の席 』である。次の都知事とは『 生贄選び犠牲者 』であろうwww



★マスゾエを9月まで延命させようとした自公がどうして焦ったのか?あまりにもマスゾエが日本中から嫌われ熱狂されているからだ。日本人は『 マスゾエ嫌いというイデオロギーで一体 』となった。その『 マスゾエ嫌いは人間の中の鬼の指令から来ている 』。次は誰がなってもダメだと解っている。誰が次の電気椅子に座るのか?それが今度の都知事選の本質である。








4、石原慎太郎の正体は、究極の売国奴である田中角栄を見ればわかる!


★世の中にはインチキベストセラーというのがある。その代表が池田大作の代表作である「人間革命」だ。あの本を池田大作の信者が一人10冊から20冊買う。そしてベストセラーだと宣伝して信者を獲得する。もっと弱小のカルトなら、信者が教祖の本を一人100冊買うというのもある。その「ベストセラー騙し」は今でも続いていて、たとえば、池田大作を崇拝する佐藤優の本。あんな本が売れるわけがないのだが、イエズス会のインチキ手法をいまだにやっているのがキリスト教徒の佐藤優の本のベストセラー商法である。



★今年の1月出た石原慎太郎が田中角栄を書いた「天才」もこの手の類でベストセラーなっていると鷲は見る。作家・石原慎太郎の実力?そんなものはあるわけがない。カミュの異邦人の「人を殺したのは太陽のせい」というセリフをマネたのがカチビンラン主義の太陽族。石原慎太郎がデビューしたとき、世界で一番有名だった作家が、1957年にノーベル文学賞を取ったアルべール・カミュ。カミュの作品の表面をマネたのが石原慎太郎の「文学マガイ」である。古本屋には石原慎太郎の昔の本はおいてない。誰も読まないから。



★田中角栄とは究極の売国奴であった。1972年頃、破産状態だった中国共産党は田中角栄によって「返さなくても良い莫大な日本の金」を手にした。その見返りとして中国共産党に3000億円あげたなら、田中角栄の懐には1割の300億円が入った。その金で日本の政治を闇から支配したのが田中角栄。彼には思想も哲学も何もなく『 金の臭い 』を敏感に吸収し、日本の大金を日中友好の開発援助と称して中国共産党に無償で投げ出し、見返りとして自らも中国共産党に投げ出した大金の1割を得ていた人物。



★田中角栄の売国奴商法のカラクリが分かれば、石原慎太郎が都知事の時にやった

  1. 新銀行東京(石原銀行)

  2. 羽田国際空港線オープン

  3. 築地市場移転計画

  4. 東京五輪計画

 などの詐欺商法が見えてくる。



★新銀行東京や東京再開発の土建工事で莫大な東京都の税金を動かす。しかしいつのまにか東京都の莫大な金は消えてしまう。しかし石原慎太郎の懐には莫大な金が転がり込む、という詐欺である。このカラクリがどうして暴露されないのか?これは世界的な組織、国々、人々が絡んでいるからだ。そして究極的には東京都の莫大な税金はロンドン市にあるシティオブロンドンに吸収されてしまう!というカラクリ。この推理は90%あたりだ。



★破綻した石原銀行(新銀行東京)への都税1400億はどこに消えたのか?究極的にはシティオブロンドンに行っただろう。その中継地点には、東京都議員たち、韓国、中国、ゴールドマンサックスなどがあり、それらを経由してシティに行く。つまり石原銀行とは最初から破綻するため、シティに都税の大金を送るための詐欺銀行であったのだ!また東京五輪計画もまたシティに東京都の莫大な税金を送るための詐欺の東京五輪計画である!と鷲は見る。だから2020年東京五輪計画に関わる者たちは呪われるのである!







5、2020年東京五輪計画の本当の目的は何か?もしかして詐欺?



★物事を正確に深く見るには我々は常に「目に見えない世界」と「目に見える世界」を同時に生きていることを認識しないとならない。そして「目に見えない世界」からの『 暗号 』は常に与えられている。それは数字のようなシンボルだったり、様々な現象だったり、するが、そのシンボルや現象の真の意味を直観的に理解できれば、今、を理解して生きることができる。




★さて、2020年東京五輪は実行されるのだろうか?マスゾエがこれまでにない日本一の恥をさらして消えて、次の都知事が7月31日に決定する。次の東京都知事の最大の仕事が石原慎太郎の意志から受け継ぐ2020年の東京五輪だが、そもそも石原慎太郎に東京五輪をする意志が本当にあったのか?それを鷲は疑っている。



★石原慎太郎とは常に公で生きていたようで、闇の住民だと鷲は見ている。石原慎太郎とオウム真理教の関係がこれほどまでに強く隠されているのは、石原慎太郎にまだまだ利用価値があるからだろう。石原慎太郎とはシオンの議定書の第10章の言葉の、そのまんまの人間である。




『 我々の筋書きどおり運ぶために、パナマ運河汚職事件のような、暗い過去をもった大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることへの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は、我々の指令を怠りなく実行するだろう(シオンの議定書第10) 』



★石原銀行と言われた新銀行東京に投資した都税の1400億円が消えたように、2020年東京五輪に投資した東京の金(税金)は消えてなくなる!と鷲は思っている。2020年東京五輪計画は『 詐欺 』だからだ。その暗号は至るところにある。例えば、東京五輪2020年はロンドンの開催!という、あのニュースとか。



日本はハメられたのか? 不自然すぎる東京オリンピック裏金疑惑の出所=高島康司



★しかし石原慎太郎は操られているだけだ。彼の経歴を見れば、一度もまともな社会人をやったことがないから、猪瀬のように領収書さえまともに書けない精神の子供が本質だろう。もちろん彼は「文学マガイ」で文学なんぞ全く分からない無知である。文学とは石原慎太郎が認識できないもっと上の深い分野であり、石原慎太郎の書いたものは「 文学マガイ 」にすぎない。石原慎太郎が『 作家 』とはマスコミが創作した虚像にすぎない。



★さて、結論を言えば、2020年東京五輪とはシティオブロンドンがやっている詐欺である。目的は東京五輪という大事業を立ち上げることで『 大金が動き 』、その金を万引きする計画である!ということ。この予測は石原銀行で都税の1400億が消えたことで解る。巨大なオレオレ詐欺が石原銀行であったのであり、2020年の東京五輪計画であるのだ。




★結論は次の都知事が石原慎太郎の世界に入り込むとマスゾエのような最悪の結果となること。石原慎太郎を一切否定する都知事だけが、都民のためになるだろう!












by xuzu9851 | 2016-06-17 11:40 | Comments(0)

6月13日、今日がマスゾエ祭りのヤマバ




★先月の5月『 13日の金曜日 』のハゲ会見から始まったマスゾエ祭り。そして今日、6月13日が最大のヤマバである。これだけ緊張感がある戦いは1976年の『 アリVS猪木 』戦以来である。シノイデないがシノイデきたつもりでいるハゲネズミに呪われた最後が来るか?



★問題は自民党都議がどれだけ真剣なのか?ということだろう。すでに参議院選ではマスゾエに対する攻めがナマヌル~イという怒りから、500万票は減らすだろうと予測される自民党だが、この最大の見せ場でナマヌルカッタら安部政権も日本会議も八墓村の祟りの他に、犬神家の怨霊に襲われ破滅するのは間違いない。



★今日、鷲は、マスゾエVS都議団の戦いを見据えます。





マスゾエVS都議団の一戦はアリVS猪木の戦いと同じレベルになるか?







1、マスゾエは全ての日本人を敵にした!


★この出来事が後々言われると思うのは、マスゾエは日本人の全てを敵に回したという事実。マスゾエが広島と長崎に落ちた原爆のボタンを押したとか、福島原発を爆破した犯人とかではない。5月13日の会見から丸々一か月間、テレビに出続けて堂々と誰でも解る小学生レベルのウソを言いまくったために日本人の全てが怒っている!ということ。



★「朝まで生テレビ」で養ったマスゾエのディベート技術の己への過信がウルトラマイナスになって、大怨霊がマスゾエと東京都庁に降りかかっているが、鷲としては非常に面白い劇場と見ている。たぶんこんな劇場は何十年間何百年間に一回起きるべく貴重で珍しいことだろう。1976年の猪木VSアリ、以上の大緊張感ある戦いである。



★このような劇場を設定しているのは太陽神だと鷲は前から思っている。太陽神の別名は鬼だが、鬼がマスゾエを裁く!という場面である。大魔神が悪代官を裁く!という場面。自公も甘くやると鬼に斬られるというのを解ってきたから、鬼神の化身となってきている。マスゾエは一人だが、中世の魔女狩り、ナチスヒットラーへの熱狂と似た感じになっている。







2、中国共産党工作員で自称・予言者である副島隆彦がマスゾエを応援してますwww


自称・予言者である副島隆彦を笑いながら斬る!www 



★今年の1月にヒラリーが次の米大統領だと言ってました副島隆彦ですが、5月になるとトランプが次の米大統領と言い直しました。予言者として、それはアリでしょうか?とマジで都議会の集中審議で質問したいが、インチキ予言者だと最初から解ってますのでそんなことは時間の無駄です。



★そんなインチキ予言者である副島だが、今日の彼の発言を見ると、ナント、マスゾエを応援してます。

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http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

[1941]モハメド・アリ が死んだ それと 舛添要一を救出しなくては。投稿者:副島隆彦 投稿日:2016-06-13 16:14:46
副島隆彦です。今日は、2016年6月13日です。ニューズで、「  舛添要一・都知事の不信任案、自民が賛成示唆 進退巡りヤマ場 」とある。 私は、舛添要一(ますぞえよういち)都知事が、かわいそうだ。あんなにいじめられて。なんとか都民が声をあげて、舛添要一を、救けなければ。いいじゃないか、数百万円のけち臭い私用や、公用車の私用や。あんまり、細かいことを言うなよ。 都知事としての仕事をしてくれていれば。彼は、今の日本国とって大事な人材なのだ。舛添を狙って、叩き潰そうとしているのは、オリンピック利権をすべて握っている、森喜朗(もりよしろう)だ。日本の暴力団の実質の最高幹部だ。森喜朗とその周りの、日本で一番、汚(よご)れた穢(きたな)い連中が、舛添を絞め殺そうとしている。 「500億円もの都民の大事な資金を、オリンピックに出すわけにはゆきません」と、舛添が、言い放ったときから、よごれた、オリンピック利権にむらがるゴロツキたちの悪事が、どんどん表に出た。 その頭目は森喜朗だ。このとは、日本人だったら誰もが感じている。 私は、今の、袋叩きにされている舛添が、あの頃の田中角栄にそっくりに思える。偉大な日本の政治家だった田中角栄がやられたときと、全く、同じだと私、副島隆彦は、今、強く感じる。舛添を助けなければ。私たち日本国民が危なくなる。

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★さて日本には5万人の中国共産党の工作員がいます。ネットで書いている代表的な3人の中国共産党工作員の名を上げれば、


1、副島隆彦
2、リチャードコシミズ
3、飯山一郎

 です。



★鷲は前回のブログで、マスゾエへの指令体系は


ロスチャイルド(シティオブロンドン)☛中国共産党☛韓国☛マスゾエ


と書いた。だいたいこれが当たりだろう。



★副島隆彦という中国共産党工作員はマスゾエを応援してます。頑張ってくださいwww








3、今日は6月14日


★あまりにも熱いマスゾエを巡るこの今の日本。昨日の6月13日は集中審議でマスゾエは「記憶にありません」とか「覚えてません」とかの全く防戦一本槍であった。しかし6月14日の今日になって、議長から「辞めろ」と言われても「辞めない」とやっている。自民党も公明党も全党がマスゾエに対して不信任決議を決めた。



★これは普通の展開ではない。精神が強いとかではないのでは?マスゾエは万引き常習者と同じ精神の病気を持っているが、これだけ「辞めない」と突っ張るのはどうしてか?ハゲの子供だって大変だと思うが。やっぱり自分のことしか考えてないからか?東京都庁は電話をかけても繋がらない状態。苦情ラッシュで。



★ひたすら法律をクリアしていれば何でもやれる!という確信犯である。正確に言えば法律をクリアしているわけではない。ホテル三日月の件では日本人の全てを騙しているわけだが、その騙しのレベルが小学生以下だから日本人の全員が怒っている状態。



★マスゾエは都議会を解散する暴挙に出る叶姉妹も今のところある。これは日本の議会制民主主義の歴史では最初だろう。議会を解散するのは歴史的には最初ではない。今回の最初は、誰も見ても公金横領であるマスゾエが悪いのに、自分の犯罪を守るために解散するという暴挙に出そうなところ。マスゾエに一片の正義もないからだ。やっぱりマスゾエはネズミ男である。マスゾエだけが別世界で生きているのだが、都知事という権力の地位にハゲはある。そこが日本で初めて見る景色である。



★6月13日、6月14日、6月15日は非常に熱い。お笑い劇場から、信じられないトンデモ事件に発展する叶姉妹がある!









4、マスゾエの究極的なズレはどっから来るのか?やっぱり発狂しているか?


★今日は6月15日である。今日の日本の最大の話題もマスゾエ一本槍のマスゾエフィーバー。昨日までの記事では「リオ五輪まで都知事をやりたいと涙の訴え」とか「リオ五輪の最中に東京で都知事選をやれば世界の笑いものになる」とかをマスゾエが議長に語ったという記事が掲載されたが、究極のズレである。



★マスゾエ問題の核はマスゾエの「異常なまでの公金万引体質」であり「東京に居なく常に湯河原の別荘に行ってる危機管理長として最悪」であり「豪華海外視察で都税を湯水のように浪費する体質」であり「真実を語らず小学生以下のウソで誤魔化すウソつき体質」にある。



★どうも自分自身を冷静に客観的に見ることができないのがマスゾエらしい。これはシャブ・博打の依存者や犯罪者の精神であり、極度の妄想家やサイコパスの人物と同じである。マスゾエを見るとロス疑惑の三浦某や少年Aや宮崎勤のような要素はかなりあり、彼らと同じ仲間であり、けして公人にしてはならない人物である。



★こんな体質だから自民党までもがマスゾエを斬るとは当然なことだが、なんと!マスゾエは都議会の解散をするのではないか?というのが今日の焦点である。ロス疑惑の三浦某や少年Aが都知事をやっているようなもので、マスゾエは全く常識ある大人ではない!と日本中が思っている。



★彼には「殺人予告」が来ていると報道されているが、最初の会見が5月の『 13日の金曜日 』であり、それもありえると鷲は見ている。しかしそんな発狂者マスゾエがいまだに都知事であるから、この数日は日本中が映画の中に入ったようにフィーバーしているし、鷲も何が起こるか予測不能なので毎日が楽しいですwwww








5、マスゾエのエネルギーは悪魔から来る!


★それにしてもマスゾエはエネルギッシュである。あのエネルギーを見ると都議会解散をやれそうだ。それは普通の人にはできない。マスゾエは性的退廃者・公金万引依存症・ウソつき・虚言癖・DV夫・虚栄心など悪業の体質。そして東大教授という知的なタイプである。これは悪魔が憑依するタイプだ。



★エネルギュッシュであるが、関係する者の全てを破滅させるタイプとは麻原彰晃のようなタイプであり、角川春樹のようなタイプであり、ロス疑惑の三浦某のようなタイプだ。一時的にはエネルギュッシュだが、それは周囲を破滅させるためのエネルギーであるのだ。マスゾエにエネルギーがあるのは、悪魔が憑依しているからであり、東京都を破滅させるために都知事になった運命の人物だとも思える。



★石原慎太郎から始まった『 都税の大浪費の悪業 』はマスゾエによって、東京都を破滅させるエネルギーへと転換したと思われる。マスゾエが都議会を解散すれば50億から100億を浪費して選挙しなければならない。石原慎太郎からの流れではその方向に向かうだろう。マスゾエは悪魔に憑依された人物であるからだ。



★マスゾエが都議会を解散した場合、暗殺される可能性がある。『 殺害予告 』があると報道されている。『 13日の金曜日 』に最初の会見をしていたし。黒い太陽に憑依された黒魔術師とはマスゾエのような人物であろう!








6、意外、マスゾエ辞職www


http://news.livedoor.com/article/detail/11643720/
 東京都の舛添要一都知事(67)が15日、都議会の川井重勇議長に辞職願を提出した。この日午後の本会議で不信任案可決の公算が高まったため、それを前に自ら辞職を決断した。辞職は21日付で、一昨年2月の就任から任期の4年を待たず、2年4か月での退任となった。
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★6月15日午前、マスゾエは都知事を辞任した。これは意外だった膿~。鷲は議会解散をすると思っていたから。さすがにマスゾエも解散までやると殺されると思ったか?だいたい100%マスゾエが悪いのだし。しかしマスゾエは発狂しているから解散をやる鴨!と鷲は思っていた。あんがい普通だった膿~。



★発狂するマスゾエ旋風もこれで終わりか????







7、桜井よしこと飯島勲がナント!6月15日の夜に石原慎太郎とマスゾエを擁護wwwwwwww


プライムニュース「櫻井よしこ氏が読む核心 舛添都知事辞職の意味など」最新2016年6月15日



★今は6月15日の夜。で、BSフジで午後8時からのプライムニュースというのを見ている。午後8時代はマスゾエの番組はこれしかないから。すると日本会議ババア~と飯島勲が対談している番組なんだが、桜井よしこという日本会議ババア~が、これまでの東京都知事で一番良かったのは石原慎太郎だと言って、飯島勲は「マスゾエが一番東京都知事としては良かった」と語っているわけ。こんな時に信じられないがwww マスゾエの仲間番組か?このプライムニュースって!www



★それにしても、なんなんだこの二人。マスゾエよりズレているべや。究極のズレた二人の老害。落ちぶれた日本会議に鬼の怒りの龍神が落ちてくる膿~。このBSフジのプライムニュースって日本会議の番組か?それにしてもどうしょうもない番組である。究極のズレである。この二人は強制収容所に入れた方が日本のためだろう膿~(シミジミ)。



★日本会議とは谷口雅春。つまりイエズス会の右翼側であり、イエズス会の左翼側が創価学会だ。桜井よしこと飯島勲は完全に人生終わった。ズレまくっている。日本会議の時代は終わった!と鷲が宣言します!ズレ杉!この二人で解ったが自民党、そして日本会議は終わったわな。時は刻一刻と変わっているということ。








8、マスゾエ祭りで見えてきたもの!


★マスゾエに関して日本人が怒っているのは、何千万も年収を税金から貰いながら、さらに日常の様々なもの、日常の全てものを、政治資金規正法を利用して税金で払っていることがバレたからだ。都知事という公人の地位を利用して、税金で趣味の美術品を買い、趣味の美術館巡りをして、私人の資産を税金で増やしている姿を日本人が知ったからの当然の怒りである。



★サイコパスとは性的な退廃者。少年Aは猫を殺したり、子供を殺すことで、性的な快楽を得るタイプだが、マスゾエもこの病的な税金万引でエクスタシーを得るサイコパスだと断言できる。サイコパスが人間集団のトップにしてはならない。マスゾエへの日本人の怒りは正常である。



★しかし驚いたことは、桜井よしこという日本会議ババア~と飯島勲である。桜井よしこは、東京都知事の歴代で石原慎太郎が良かったとテレビで語り、飯島勲に関しては「マスゾエが都知事として一番良かった」と6月15日の午後8時のBSフジプライムニュースで語る。意表をつているが知性から来るのではなく老害のボケと無知から来る発言である。日本会議ババア~は、石原慎太郎が新銀行東京で1400億円の都税をドブに捨てたことを知っているのだろうか?ボケ(無知?)とは恐ろしいものである。



★時は刻一刻と変わっている。桜井よしこと飯島勲はかなり乗り遅れ、妄想の中に生きている。この二人の老害の問題は谷口雅春を崇拝する自民党に巣くう日本会議というカルト問題である。日本会議が調子が良かった時もあったが、もう終わった。今、石原慎太郎を褒め、マスゾエを褒めるとは、ズレすぎて、室町時代の老人の感覚になっている。



★時が刻一刻変わっていることは、世の中に起きる現象で見えてくる。世の中に起きることは全て『 暗号 』である。マスゾエが裁かれることは何を意味をするのか?偽善の終わり、ウソつきの終わり、サイコパスの終わり、税金万引の犯罪者の終わり、東大法学部の終わり、詭弁の終わり、虚栄心の終わり、そして日本会議の終わりだと鷲は見る。



★マスゾエが辞職宣言したとき、マスゾエ劇場の終わりだと感じ、鷲のフィバーは冷めたが、夜に見た番組のプライムニュースの桜井よしこと飯島勲の会話にはびっくり仰天した。時代が読めない老害とは哀れなものである。この二人もマスゾエのように鬼に裁かれるだろう!










by xuzu9851 | 2016-06-13 12:16 | Comments(0)

マスゾエを操る中国共産党の親玉のシティオブロンドンの暗号を解く!




★マスゾエ劇場は未知の次元に入っている。これで8月のリオ五輪にマスゾエが東京都知事という資格で出かけたらマスゾエの勝ちとする。そしてマスゾエ劇場を毎日楽しんでいる鷲は、すっかり油断して悪のスーパースター・ザ・マスゾエの姿に、いつのまにかファンなってしまった自分自身が敵だwww マスゾエの無駄な努力は東京都庁の業務の最大の障壁と現在なっているが、そこはネズミ男であり、ネズミ男らしく、それでいいだろう。



★鷲は怒りの矛先を東京都の自民党と公明党に方向転換している。2020年の東京五輪がある!と思っているその感性がジジ臭く最悪である。去年から鷲は2020年の東京五輪は中止だと予言している。その予言が外れれば、偽予言者・副島隆彦レベルに大転落してしまうではないか。それはヤバイ。



★前から思っていたが、東京都を支配しているのはもちろん都民ではない。シティオブロンドンのロスチャイルドだと見ているが、その中間に謀略組織の中国共産党が存在しているとの予感が鷲にはある。マスゾエには「孫文」という著書があり、あれほど女と金に弱いネズミ男が謀略組織の中国共産党の操り人形にならないはずはない。東京都の真実を暴きます。




2020年東京五輪が呪われて中止になるのは石原慎太郎が原因である!

金融立国イギリスの中心地・シティがウォール街に対抗できる理由

英国議会でつくられた法律はロンドン・シティーには及ばない

ロンドンは“世界一のタックス・ヘイヴン”





1、ロスチャイルド☛中国共産党☛韓国☛マスゾエという図式か?


★イエズス会が日本で最初に教会を建てた地は山口であった。山口とは長州である。そして明治維新の頃、長州ファイブが留学に行ったのはロンドン。1972年に田中角栄が総理になった時、最初に行ったのは中国であり、角栄は中国で毛沢東と周恩来と遭っている。中国とは英国とアヘン戦争をやった国で、今も奥深くにロスチャイルドが居て中国共産党を操っている。



★田中角栄とは金権政治と言われ、金の力で日本の政治を一時支配したが、その金は日中友好と称して、中国共産党に無償でくれてやった日本の金であっただろう。3000億を中国に援助するとバックとして田中角栄の懐には30億から300億が入った。その金を田中派の政治家に配って日本の政治家を闇から操り、中国共産党の奴隷の国の日本をしようとした。田中角栄とは天才でも何でもなく、究極の売国奴だった。




★そして中国共産党、ロシアを操っているのがシティオブロンドンのロスチャイルドであると解ると、現在問題になっているタックスヘイブン文書のパナマ文書やマスゾエ問題までにも繋がってくる。マスゾエがどうして都知事を辞めないのか?これは不思議な現象だが、暗い過去を持つ大統領をユダヤが操るという文章がシオンの議定書の第10に書かれる



【 我々の筋書きどおりに運ぶために、パナマ運河汚染事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は我々の指令を怠り無く実行するだろう 】



★上の一文にマスゾエの辞めない理由のヒントがありそうである。悪魔が人間を支配するには以下の5つがある


1、金の魔力
2、麻薬や性的な快楽
3、ウソの神の信仰で支配するカルト
4、平等を掲げ権力を打倒する左翼(共産主義)
5、ウソ歴史で捏造された王を崇拝する右翼


 タロットの15


★マスゾエ先生を見ていると「金の魔力」にやられ「女性との性的な快楽に勝てない」のが分かるので絶対に悪魔には勝てない人物だ。もしかしたらダンテの神曲の地獄偏の一番下の地獄である9段目の『 金のために悪魔に魂を売った人物 』であるかもしれない。



★田中角栄の場合は『 金の魔力 』に負けて究極の売国奴になったタイプであり、石原慎太郎の場合は『 オウム真理教を宗教法人にさせ、元オウム幹部を息子に持つ 』という究極の『 暗い過去 』がある人物。ロスチャイルドが清国を倒した時、1にアヘン、2に太平天国というカルト、3に共産主義、4に金の魔力、などが現代の中国の歴史から簡単に読み取れる。



★シオンの議定書の『 暗い過去を持った者を大統領にする 』という部分は非常に大事である。総理大臣になる者、大統領になる者は、清貧で潔癖の人物だと多くの人は思いがちであるから。しかし田中角栄、石原慎太郎、マスゾエなんか見ていると全く清貧潔白とは180度違っていて『 金のために悪魔に魂を売った人物 』だし、現在の米大統領選のヒラリーやトランプも『 暗い過去 』を持っている人物であろうとは簡単に推測できる。



★マスゾエが豪華海外旅行を繰り返した点も怪しいものを感じる。豪華ホテルで敵の女スパイと密会してフシダラの写真を撮られていたり、『 日本の金 』を田中角栄のようにロスチャイルドに差し出していたりするのは、簡単に予測できるが、それらがバレルのは次の楽しみとしてとっておこうwww









2、夜から朝への転換 ~ 時は刻一刻と変わり続ける!


石原慎太郎とオウム真理教2 ~ 石原タブーはどこから来るのか?


★マスゾエのやっていた政治資金規正法を利用した公金万引きは石原慎太郎もやっていたことだ。石原慎太郎がやったことは、


 1、新銀行東京で1400億円の都税をドブに捨てる
 2、豪華海外視察を繰り返し一泊52万のホテルに泊まる
 3、豪華海外視察で平均2000万、12年間で4億6600万を使う
 4、東京ガス工場跡地という超土壌汚染地帯に築地市場(魚屋)を移転させる
 5、都税で一回の飲食いの40万から60万を浪費する
 6、オウム元幹部の四男を東京の文化施設で働かせる
 7、東京都の福祉予算削減とスポーツ予算の削減
 8、2016年東京五輪誘致に失敗し150億から200億の都税を捨てる



★ざっと上のことをやったのが石原慎太郎。新銀行東京で1400億円も都税をドブに捨てたことを考えると、マスゾエのセコイ公金万引きはたいしたことがないような気がしてくる。



★どうして石原慎太郎はOKで、マスゾエはダメなのか?それは『 夜から朝 』に変わったからだ。石原慎太郎が都知事をやっていた時、夜の闇の世界ゆえに石原慎太郎の悪事はバレなかった。しかしいつまでも夜ではない。夜は必ず朝となる。マスゾエは何もかも明るみにされる『 朝 』の時代を生きている。マスゾエは逃げ隠れできず、どんなに抗弁しても、審判され、裁かれる。カフカの『 審判 』の銀行員Kのように。



★我々は太陽や月、そして様々な惑星の影響下にある。それを起きる出来事で察知しなければならない。5年前までは何でもなかったことでも、今やれば犯罪者になるように時は変わっているのだ。今、石原慎太郎と同じことを都知事としてやれば犯罪者となる。石原慎太郎は新銀行東京で約1400億もの都税をドブに捨て、自分の飲食い、また、王侯貴族のような海外視察で都税を湯水のように浪費した。これは常に語っていかねばならない。石原慎太郎もまた、これから全否定される人物であるからだ。







3、パナマ文書という暗号


金持ちが合法的に税金を払わないと貧乏人に重い税金がのしかかる!


世界の知られざる真実(3)その1・世界最大の金融街、英国ロンドンのシティ



★時が変わっと言えば『 パナマ文書 』によって公にされたタックスヘイブンの問題。タックスヘイブンとは世界の金持ちが税金を払いたくないので、税率の低い、または、税金が全くかからない地域にペーパー会社を作って、資産を移動させ、合法的な脱税をすること。租税回避地と訳される。これが問題になっている。タックスヘイブン(租税回避地)によって国に金が入らないために国は増税せざる得なくなり、中流以下の人々に重い税金がのしかかり、金持ちは租税回避地で合法的な脱税をしているからさらに金持ちになり、格差拡大する!という問題。



★パナマ文書が公にされたという『 暗号 』の意味は何か?ここから考えなければならない。この暗号は、金持ちが狡賢いことをやってさらに金持ちになる!という道が閉ざされ、金持ちの狡賢いタックスヘイブンは『 富裕層向けのオレオレ詐欺 』に変わってしまうことを意味しているのではないか?



★いつまでもいいことばかりではない。いつまでも夜ばかりではない。幸運は不幸に転落して、不幸は幸運に変わり、夜は朝に必ずなり、朝は夜に必ず変わる。世界で起きる出来事は全て『 太陽神が示した暗号 』であり、その『 暗号の謎の意味を正確に解読した者が時の主役となる 』。



★シティオブロンドンとは神秘的な金融都市である。ロンドン市の中にある金融地域である。しかしロンドン市から独立している金融都市。というより英国からも独立し、世界からも独立している金融都市でありロンドン市の中にありながら世界から独立している国家とも言える存在である。正式名はシティオブロンドンコーポレーション。また、単にシティとも呼ばれる。



★このシティオブロンドンが世界最大のタックスヘイブン、租税回避地である。つまり様々な英国領のタックスヘイブン諸島の統括の地域がシティオブロンドン。このシティオブロンドンは『 闇 』だと思われきた。しかし『 パナマ文書という暗号 』を考えた場合、『 光 』の可能性も鷲は考えている。



★世界には腐るほど金があるのに、さらに金持ちに成りたい!という富裕層がゴマンと存在する。そんな守銭奴たちをゴキブリホイホイの箱に入れるようなものがタックスヘイブンであるのでは?パナマ文書を考えると守秘義務が堂々と破られ、名指しで『 あれが守銭奴だ! 』と書かれている文書に見える。世界の人々に必ず憎まれるのがパナマ文書を代表にする、これから出てくるであろう、タックスヘイブン文書の中に書かれた人物や企業でであろう。金持ちたちにとっては、まさにデスノートに変わっていくだろう!と鷲は見る。



★時は変わり、闇の中に存在したタックスヘイブンのカラクリが明らかにされる入口がパナマ文書。そしてこれから出てくるタックスヘイブン文書によって、偽善者の政治家は大転落し、狡賢い守銭奴のような世界の大金持ちたちも大転落する。つまり


  いつまでも幸運はない


  幸運は不幸に変わり


  不幸は幸運に変わる


  いつまでも夜ばかりではない。


  夜は朝に必ず変わり


  朝は夜に必ず変わる






結び ~ マスゾエの暗号とパナマ文書の暗号を解く者が『 時の主役 』となる!


★戦後71年の日本人が心から信じた神は『 お金 』である。そして心からお金を信じた者はシェークスピアの「ベニスの商人」に出てくるシャイロックのような守銭奴となる。ホリエモンの書いた本のタイトルの表現では『 稼げば勝ち 』で生きた者たちである。



★しかし、今、心の奥底から金を信じたマスゾエは毎日毎日、これまでにない批判を日本全体から受けているし、パナマ文書によってタックスヘイブンしていた世界の政治家やタレントや企業家は窮地に追い込まれる寸前になっている。



★カフカの『 審判 』では、銀行員のKは、ある日突然、わけのわからない罪のために逮捕され、どんなに抗弁しても聞いてもらえず、犬のように殺されてしまう。



★時は変わったのである。『 お金 』の時代は終わった。『 お金 』の時代の終わりとは拝金主義者が裁かれることだ。また、拝金主義者だけではなく、唯物左翼、ウソ神を拝むカルト、歴史を捏造した結果の日本の王である天皇を拝む者たちも裁かれるだろう。



★マスゾエ劇場はカフカの『 審判 』そのものである。時は変わったということ。『 マスゾエという暗号 』、そして『 パナマ文書という暗号 』を正確に解読した者が、『 時の主役 』となるだろう!










by xuzu9851 | 2016-06-11 10:40 | Comments(0)