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24時間テレビは呪われている! ~ 「偽善」は「呪われること」の原因となる!




★24時間テレビにパーソナリティとして出演予定であった高畑祐太が強姦致傷で逮捕された。そして24時間テレビや既に出演していた映画への莫大な損害賠償をしなければならくなった。もちろん、高畑祐太のこれからの俳優業は絶望的である。



★かつて24時間テレビでマラソンやっていた北斗晶も2014年に癌だと宣言され、片乳を失い、頭髪を全部失い、抗がん剤治療という最悪のことになっている。



★24時間テレビは、上の2点から考え「呪われている」。またこの「呪いの現象」は、太陽神からの我々のメッセージである。その辺を考え書いていきます。







1、愛は地球を救う!という偽善が呪われる理由



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http://matome.naver.jp/odai/2139512010555892601
カリマンタン島には、古来から首狩りを儀式として行ってきた、ダヤック族という部族が住んでいる。彼らは、他のインドネシアの部族よりも攻撃的で子供達は生まれた時から戦士として育てられる。
また、ダウン症などの障害を持った子が生まれた場合"悪魔の仕業"として女は自ら子供を地面に生き埋めにしてしまう。
しかし、そんな恐ろしい彼らの生み出す木材や骨(人骨)を含む工芸品はその芸術性の高さから高い評価を受け、高値で取引されているのだ。

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★「呪い」とは確実にある「闇の力」である。しかしそれは太陽神から来るものである。夜の時はなんでもなかったことも、太陽が昇ると滅びる現象が「呪い」である。24時間テレビ、愛は地球は救う!がどうして呪われるのか?それは偽善であるからだ。



★昔、鷲が子供の頃、夏祭りの夜店で見た蛇女ショーは『 前世の悪業の結果、蛇の姿をして生まれた不幸な女 』と夜店の親父が説明していた。その理由が、蛇女になった全ての理由ではないが、一部分の正確な理由である!と鷲は思っている。カリマンタン島の首狩り族の母親は障害が持った子を産んだら、生きたまんま地に埋めて殺してしまう。障害を持った子は悪魔の仕業と考えたからだ。



★「愛は地球を救う」ほど、地球も太陽系も優しくないし、愚かでもない。太陽系は数字の「 9 」の人間しか認めない。戦争や大地震や台風や様々な大災害は『 六殺し(ロクゴロシ) 』である。太陽系は『 9 』のみを肯定し、6は学び始めであるが、6のまんまだと『 火の力で殺してしまう 」のである。



★高畑淳子が「母の愛」で息子の祐太を擁護しても、日本中から高畑祐太に対して「バカ息子!」という誹謗中傷は鳴りやまない。高畑淳子の愛は強姦致傷罪に関して全くの無力である。これは「愛は何も救わない!」という証明である。親が甘い!という批判。それは「愛は救わない!」という批判である。



★高畑祐太の犯罪と高畑淳子の「母の愛」を見て感じることは、キリスト教的な「愛」では救われない!ということだ。それを示すための今回の事件だったのかもしれない!







2、癌検診しない者には癌という病気は存在しない!


★24時間テレビと言えば、前に北斗晶一家が前にマラソンをやっていることを思いだした。マラソンをやってれば一生懸命生きている!ということなんだろうか?たぶん、そういうことなんだろう。



★2015年の秋、北斗晶が乳癌を宣告されて、癌検診を呼び掛けていたことがあったが、それは愚かな行為だと鷲は思っていた。癌は癌検診しない者には存在しない病気であるからだ。癌は痛くもなんともないのに、医者が「癌です!」と宣言した時から病気に成る不思議な病気である。



★ハッキリ言えば、癌は現代医療が創り出した『 ウソ病気 』だと鷲は思っている。死神の罠だ。現代の癌という病気は戦争や大地震や台風や原爆や原発爆破と同じく『 太陽神の六殺し(ロクゴロシ)の現象 』であろうと、鷲は思っている。



★あんなに健康的だった北斗晶も癌検診したために、癌宣言されて、抗がん剤を打たれ、乳を失くし、頭髪を失った。そして人前に出てこれないほどになった。これは全てを失ったに近い現象だ。「愛は地球を救う」などという悪魔の罠の言葉に騙される者は、死神である現代の医者を盲目的に信じて、癌によって殺されるのだろう。



★「愛は地球を救う」、この言葉を信じたから、北斗晶の感性が鈍くなり、死神の医者を信じたのか?それともそれが運命だったのか?北斗晶の24時間テレビでのマラソンとは、癌になるための助走としての一瞬の幸運を得ただけの現象だったのか?そこまでは鷲は解らんが。







3、キリスト教という邪教に入り込むと必ず不幸になる!


ツタンカーメンの黄金のマスク


★キリスト教では「愛」という単語が絶対の価値がある!しかし、キリスト教にハマると思考停止に陥る。存在しなかったイエスキリストを崇拝し、マザーテレサの無償奉仕を崇拝するが、マザーテレサとはどのような女だったのか?風の噂では流通しているイメージとは全く違う実像の可能性がある。



★キリスト教は何もかもがニセモノである。イエスキリストは存在しない。十字架に磔にされたモデルさえいない。グノーシス文書を改竄した4つの福音書もニセモノである。三位一体の意味も間違っている。



★インチキなキリスト教についてはこれからもどんどんと言及していくことにして、日本の8月とは『 キリスト教の季節 』である。8月6日、8月9日、8月15日、そして『 愛は地球は救うの24時間テレビ 』。



★愛は地球は救う!という世界に入り込むことはキリスト教の世界に入り込むことである。高畑祐太は愛の世界に入り込んだが、それはレベルの低い性愛の強姦致傷罪の世界であった。それで性的な犯罪者となったわけであるが、現在のところ、母の高畑淳子の愛は息子を守ることはできてない。



★なにやら、聖母マリアが高畑淳子であり、幼子のキリストが高畑祐太のような気もする。キリスト教の聖母マリア崇拝はニセモノだから高畑祐太は救われないのか?これからの展開が、かなり興味があるところだ。



★聖母マリア崇拝の以前、『 宇宙の母(グレイトマザー)崇拝 』は二匹の上昇する蛇で表現されていた。それがエジプトのツタンカーメンの頭上にある上昇する二匹の蛇である。邪教のキリスト教も蛇神崇拝の次の展開である『 偉大なる母神崇拝(聖母マリア崇拝) 』をいつしか受け入れたが、根本が間違いなので、キリスト教的な聖母である高畑淳子の愛は、幼子である高畑祐太を救うことはできない!ということであろう。




★般若のお面のような顔で悪役レスラーをやっていた北斗晶も、24時間テレビでキリスト教の世界に入って、健康的な笑顔をふりまくようになったが、死神の医者に騙されて、抗がん剤治療という大転落である。




★カネが欲しいがために、魔界のキリスト教世界に入り込むと、一時的な幸福はあるかもしれないが、結局は、大転落になる!という暗示が、今回の高畑淳子母子と抗がん剤治療に堕ちてしまった北斗晶の教訓ではなかろうか?結論は、キリスト教という邪教に入り込んだ人間は、全て不幸になる!ということである。



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補足


★キリスト教の三位一体は、父と子と聖霊である。どうして母がいないのだろうか?母であるイブは蛇に騙されリンゴを齧ったから、堕落した女だ!と昔のキリスト教会議の爺さんたちは考えたのだろう。



★だからキリスト教の三位一体は、父と子と聖霊とした。しかし古代エジプトは父であるオシリス、母であるイシス、子であるホルスの、父と母と子の三位一体である。父と母と子の方がスッキリすることが解る。キリスト教はなにもかも間違い。三位一体の概念も人間の会議で可決したがゆえに間違っているのだ!



★ところがいつのまにか、キリスト教は聖母マリア崇拝を受け入れた。キリスト教の会議にとってはそれは『 異教 』の概念であったのに、またまたキリスト教の爺さんたちの会議で決めたのか?しかし異教徒の蛇神崇拝までは受け入れることなく、今日まで来ている。



★どちらにしろ、キリスト教レベルに騙される者は数字の『 6 』であり、太陽神に殺されるレベルである。さて、高畑淳子と高畑祐太を考えると、24時間テレビというキリスト教番組なので、聖母子の概念が浮かんできた。



★しかし高畑祐太は強姦致傷罪なので聖母子ではない。愚母子である。愚母子の高畑母子が日本の世間から叩かれることは、キリスト教から鬼道に転換するための良い機会である。キリスト教の全てはニセモノであり、ウソであるから。



★そう言い切れるのは、鷲が鬼の女の世界であるグノーシス(知識☛般若)の世界に居るからである。北斗晶も鬼の女のまんまでいれば良かったのだ。カネのためにキリスト教世界の24時間テレビに出るから、死神の医者に騙されたのであろう。



★鬼の女、般若の本当の意味が北斗晶に解らなかったということ。本当の知識はなかったから、死神である医者に騙されて、抗がん剤治療という最悪の愚かなことをやってしまった!ということであろう。



★キリスト教は永遠に『 偉大なる母神を 』崇拝することはできない!キリスト教的なる聖母崇拝はニセモノであるのだ。そのことは、いつかもっと詳しく書くことにして、今回は省略する。さて、偉大なる母神であるグレイトマザ―(蛇神であり大地母神)を崇拝することで『 完成された知識であるリンゴ 』を得て、父である太陽神と一体化することが、グノーシス主義者の目的である。グノーシス主義者から見れば、キリスト教の何もかもが間違いである!







by xuzu9851 | 2016-08-30 07:35 | Comments(0)

OSSが戦後日本と共産中国を創った!




★この前、「朝生の天皇の生前退位」を見ていたが、出ている者の全員が記紀から来る初代天皇の神武天皇からの物語の信者たちだ。それではお話しにならないだろう。神武天皇の存在は、神話の世界というのが今の学者の認識らしいが、それでは実在の天皇は誰から始まったのか?あの神話の信者たちでは何時間、話あっても無駄時間。今回、天皇の話は何度も書いてきたので省略する。



★日本の古代史の学問のレベルはかなりイイカゲンだが、現代史の学問のレベルもかなりのイイカゲンである。表の歴史は常に偽造されている!ということだろう。現在やっている米国の大統領選で今の副大統領が「戦後の日本国憲法は米国が創った」と発言したが、それすらも戦後の日本では誤魔化してきた。歴史は政治的な戦いの重要な武器なので、表の歴史で歴史の真実を知ることはできない。



★さて今回のテーマはOSS(戦略情報局)が、戦後の日本と、共産中国を創ったです。日本の表の歴史は古代史も現代史もダメだが、OSS文書という鍵で現代日本史を考え書いていきます。







1、戦後の日本国憲法はアメリカがつくった!


「日本国憲法はアメリカがつくった」 バイデン副大統領が明言


★先日、バイデン副大統領が「日本国憲法はアメリカがつくった」と発言した!そんなことは知ってたよ!と言いかえしたいが、ちょっと考えると、それってかなりバカで日本人の恥なことではないのか?なんで日本の憲法を米国が創り、それを71年間も守ってきたのか?



★偏差値28のシールズなどの反戦平和主義でデモしている連中は、戦前、1921年に生まれたら、ヒロポン(覚醒剤)を打って「天皇陛下万歳!」と叫び、死んでいっただろう。洗脳されやすさが、戦前の日本人と同じであるからだ。



★戦後71年間の現代史を解読するには、以下の3冊が必要である。

 1、加藤哲郎著「象徴天皇の起源」

 2、田中英道著「戦後日本を狂わせたOSS日本計画」

 3、Gマッカーシー著「共産中国はアメリカがつくった」

  である。



★中央情報局をCIAと呼ぶが、その組織の前身の戦略情報局はOSSと呼ぶ。このOSSの公文書が2000年から米国国立公文書館で公開されている。このOSS文書の存在により、戦後71年間の現代日本史が初めて解明されていくだろう。



★古代から歴史とは偽造・捏造、改竄される分野であり、最初から偽造・捏造・改竄されたものが「歴史という分野」である!と考えなければならない。しかし米国が凄い!と鷲が思うのは、秘密文書を公開するところだ。



★真の歴史を知る!ということは未来を知る!ということ。歴史はアナログ時計のように「繰返している」からだ。OSS文書を読み込んで、戦後71年間の日本の真実が解るだろう。

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★米国OSS文書を解読していくと、戦後の日本の現代史をコペルニクス的に全て変えてしまう力が十分にあります。ゆっくりと上の三冊を読んで書いていきますので、時間がかかります。1か月以上かけて書いていきます。





続く



by xuzu9851 | 2016-08-29 08:50 | Comments(0)

ユダヤ・キリスト教に精神支配され続ける明治以降の日本人




★昨日、8月26日のテレビは、俳優の高畑祐太が強姦致傷で逮捕されことで、母である高畑淳子の謝罪会見をずっとやっていた。なんでも高畑祐太は8月27日の24時間テレビ「愛は地球を救う」のメインキャスターで、24時間テレビの中でもドラマに出演するために損害額は莫大になる!と報道されている。



★鷲がはっと気づいたのは「愛は地球を救う」というフレーズである。これはキリスト教のフレーズではないのか?いつから日本人はキリスト教徒になっていたのか?「愛は地球を救う!」、これは何の意味だろうか?



★「愛」という言葉、これは新約聖書のパウロの「コリント人への手紙I 13:4〜8」からの言葉らしいが、それもかなりの疑問がある。まずイエスキリストは存在しなかった。イエスキリストのモデルと言われる人物も十字架に磔になったことはない。



★キリスト教は何もかもウソからできている。イエスキリストは存在しない、十字架に磔になった証拠もモデルもいない、グノーシス文書を改竄して新約聖書は現在に至る。そして旧約聖書はバビロンの『 ベルの目 』の神を否定して、ヤハウェとモーセを人間が創作してできた書であり、聖典でもなんでもなく、人間創作の人々を騙すための書物である。



★人間を盲目的に洗脳し、ありもしない原罪によって懺悔させ、人間を支配する道具がユダヤの旧約聖書とグノーシス文書を改竄した、今の新約聖書である。そんな書物を一切信じてはならない。なぜ?豊臣秀吉はキリスト教を禁止したのか?そしてイエズス会は明治の天皇教となって日本を支配し、今の夏の日本の代表的な儀式もキリスト教が深く入り込んでいる。



★キリスト教の正体を考え、書いていきます。








1、現人神天皇は人間宣言した!


★いつの時代も巨大なウソが人間の精神を支配している。戦前の日本人は天皇を現人神だと心底思い、国から与えらたヒロポン(覚醒剤)を打って玉砕した者たちが多かった。「天皇陛下万歳!」と死んだ日本軍人は、国家の洗脳と覚醒剤の力で死んでいったのだ!



★しかし1946年1月1日に昭和天皇は人間宣言した。神ではなく人間でした!という文章による宣言である。つまり『 天皇は現人神 』はウソ。しかし米国OSSとしては、天皇制を維持した方が支配がしやすいので、天皇制を象徴として残した。



★さて、人間は何を目的として生きるのか?それは将棋に表現されている。敵からの攻撃をかいくぐり、「裏と」となり『王』を取ること。それが将棋というシンボルに表現された人間の生きる目的であり、正しい。



★野球に『表と裏』があるように、この世も、表と裏がある。表は全てウソである。裏が真実である。天皇もキリスト教もカネも戦後憲法も『 あらゆる表はウソ 』である。



★『 表の価値 』は人間に対する鬼門である。人間に対する「なぞなぞ」である。天皇とは何か?創価学会とは何か?24時間テレビとは何か?愛は地球を救うのか?カネは神なのか?日本国憲法とは正しいのか?



★キリスト教の全体像の真実の歴史が日本の歴史にはある。現人神天皇を信じて戦争に行って、ヒロポン(覚醒剤)を打って、天皇陛下万歳と叫んで死んだ、戦前の玉砕の日本人。これはキリスト教の始りから、キリスト教信者の末期を77年間で描いたものだと鷲は見ている。そして1946年1月1日の昭和天皇の人間宣言。天皇は神ではなく、人間だと宣言する。ここを何度も考えないとならない。



★タロットの15の悪魔は我々を騙す。しかし真実を探求する者は大衆とは違い、シャーロックホームズは騙されず、正解に向かうだろう。鷲から見て、戦前の日本人の大成功者であり英雄は、大陸に残留してアジア諸国を解放し独立させた日本軍人たちである。ヒロポンを打って天皇陛下のために立派に死ぬことしか考えなかった日本軍人は失敗であると見ている。



★まずは、第一に、『 6の世界(表) 』は、いつの時代も、人間を騙す世界に支配されている!ということを言いたい。その世界に「愛は地球を救う!」というテレビの世界がある。







2、夢のお告げ


★ある日、鷲は夢で以下のようなお告げを貰った!

1、活字の世界とネットの世界は違う
2、活字の世界に行かず、ネットで日本の戦後71年間のタブーを破れ!
3、ナチスヒットラーは正しかった
4、お前(鷲)が書いている天皇の世界は正しい
5、堂々とナチスヒトラーを肯定せよ!
6、太陽神が数字の「6」の人間を殺す戦争は正しかったと言え!
7、アジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人こそが英雄である

 というようなことである。



★活字の世界は大不況である。出版社も本屋も倒産している。それには理由がある。戦後71年間のタブーは

 1、ユダヤ問題
 2、ナチスを褒めること
 3、天皇タブー
 4、アジア諸国を独立させた日本軍を褒めること

 であった。



★活字の世界はこのタブーがあるから崩壊するのだ。今、情報は活字よりネットの方が便利だし、くだらないタブー体質の出版業界は全て潰れた方が良いのだ。だいたい今の作家やジャーナリストと称する『 売文家 』という存在はダンテの神曲では地獄の8段目に堕ちている存在である。それを百田尚樹は無知ゆえに知らないだろう。



★ネット世界と活字世界は違う!ということを自覚しなければならない。また『 売文家 』になってはならない。『 売文 』とは精神を売ること。売春婦でも『 身体は売っても精神は売らない 』というプライドはあるものだ。



★鷲はこれまで

 1、天皇の正体
 2、ナチス肯定
 3、アジア諸国を独立させた日本軍を英雄とする

ことを書いてきたが、それはネットでは可能であるが、活字世界という古い世界では無理ということ。



★特に『 ナチスタブー 』が一番にタブーが激しいが、それを本格的に破っていきたいと思っている。それが太陽神が鷲に与えたメッセージであるから。まずは、ネット世界と活字世界は違う!ということを言っておきたい!








3、リンゴを齧ると宗教(信仰)は亡びる!


ツタンカーメンの黄金のマスク

般若のお面


 

★世界で一番売れている活字の本は聖書である。そして聖書を元にしているユダヤ・キリスト教が「 原罪 」としているのは、イブが蛇に騙されて「 リンゴを齧ったこと 」である。



★しかし我々の日常には「 リンゴを齧るマーク 」は溢れている。それはジョブズが創設したアップル社のマークが「 リンゴを齧ること 」だからだ。これは何なのか?何を意味するのか?



★これは宗教の起源まで行かないと説明はつかない。旧約聖書から来る宗教は蛇を嫌っているが、その他の古代宗教は蛇を神とし、蛇神を崇拝している。それはエジプトのファラオの装飾が頭上に二匹の蛇であることで解る。



★そして日本の神道のしめ縄とは蛇神のことであり、蛇神崇拝が女神崇拝、イシス崇拝、マリア崇拝に変わったのである。ユダヤ教はバアル教の反動の産物だから蛇を嫌っているにすぎない。



★太陽神バアル(鬼)を崇拝することが宗教の起源であるが、12士族が統一した統一イスラエルはバアルを崇拝したが、その中のユダ族ともう一つの士族がバアル神に反逆して、旧約聖書という人間創作の書物を崇めることをした。



★リンゴと蛇が悪となったのは、旧約聖書が原因である。旧約聖書以前は、蛇を神として崇拝し、蛇神が与えてくれるリンゴを知識のシンボルとして崇拝していただ。知識をギリシャ語ではグノーシスと言い、サンスクリット語ではハンニャと云う。般若心教の般若とは「奥深い知識と知恵」という意味であり、般若のお面は鬼の知識と知恵の面であり、知識と知恵は女に属するから、鬼女のお面となり、深く日本文化の中に入り込んでいる。



★信仰と知識は相反するものである。信仰の宗教は知識によって滅ぼされる。キリスト教の牧師たちが最も恐れたのは『知識』である。知識によって盲目的な信仰であるキリスト教が滅びるからだ。



★グノーシス主義者は、イエスキリストは存在しなく、正午6時から午後9時の処刑には深い意味の暗号が隠され、INRIの意味は、火によって人間の意識が変わることである!と云うだろう。それによってキリスト教は亡びるのである。



★PCやスマホの元祖はアップル社である。そして現代のプログラム型のコンピュータの元祖はナチス時代のZ2からである。ナチスのアーネンエルベという言葉はグノーシスと同じ意味である。「 リンゴを齧るマーク 」は、グノーシスの出現、そしてユダヤ・キリスト教の滅びの暗号であるのだ!



★「 リンゴを齧ると宗教は亡びる 」のである!



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補足


★グーテンベルクが印刷機を発明した時から「活字の本」が誕生して、活字の本の世界の王者はいつも聖書であった。いまだに世界で一番売れている「活字の本は聖書」である。しかし、今は出版社が倒産し、本屋が潰れる時代となった。


★それはどうしてか?人々は情報を「活字の本」ではなく、PCやスマホから得るからである。PCとスマホを開発した会社の名は「 アップル 」である。リンゴを齧った絵がアップル社のマークである。



★キリスト教の牧師たちが説く人間の原罪は、イブが蛇にそそのかされてリンゴを齧ったこと!だが、アップル社は不思議なことに、キリスト教の原罪を会社のマークにしている。それはどうしてだろうか?



★活字の本の世界が終わり、PCとスマホの時代に成った!ということは、聖書の時代が終わり、蛇神がもたらすリンゴの時代になったということ。リンゴとは知識のことであり、リンゴを齧るとは知識を吸収する!ということである。



★本や新聞やテレビや映画の時代が終わり、世界はPCとスマホの時代に変わった。それはグノーシスの時代に成った!ということ。般若のお面の鬼女の時代になったということ。それはナチスのアーネンエルベ(古代叡智の探求)の復活の時!ということでもある。











by xuzu9851 | 2016-08-27 09:33 | Comments(0)

戦争は太陽神が起こす『 六殺し(ロクゴロシ) 』である!




★隠れユダヤ人のルーズベルトが組織したOSS(戦略情報局)が日本に与えた、自由・平等・人権・反戦平和などの単語が並ぶ戦後憲法は、人間を『 六 』で止める内容である。この憲法の文字を信じるとロクデナシになってしまうだろう。



★『 六殺し(ロクゴロシ) 』の暗号と現象は日本で現れている。それが2014年7月27日の佐世保首切り少女事件や2016年7月26日の植松聖の障害者大量殺害事件である。首切りとは、『 六の人間を殺し、太陽神を蘇らす 』という暗号であり、これからの予告と警告、ではないのか?



★戦争や台風や巨大地震やあらゆる巨大災害は『 六殺し 』の火の現象である。チベット密教の六道輪廻図を見れば、『 数字の六は太陽神に殺される! 」という表現の絵である。戦争はなくならない。戦争を起こすのは太陽神であるから。太陽神が起こす『 ≪六殺し≫という≪火の現象≫ 』考え書いていきます。



チベット密教 六道輪廻図







1、太陽神は人間に『 9 』だけを求める!


  9の字事件


★大乗仏教の六道輪廻という言葉、ロクデナシ、666、という言葉は誰でも知っている。日本では6歳の6月6日から習い事を始める慣習があり、それは人間の始りが『 6 』であることを示している。4は王であり、5は法王であり、6が人間である。これがタロットカードの世界。



★動物には進化はない。犬は最後まで犬。猫は最後まで猫。猫がライオンにはならないし、犬が鳥にはなれない。しかし人間はヒトラーが云うように『 生成途上の神 』である。神に成る可能性もあり、獣で終わるかもしれない。



★しかし人間の姿をしているのに獣というほど見苦しいものはない。定期的に戦争、大地震、台風、その他の大災害があるのはどうしてだろうか?それは『 六 』を太陽神が殺しているからだ。太陽系にはある程度の割合でしか『 六 』という存在は許容できない。



★太陽神は人間に、太陽と結びつく者である『 旭の9 』しか求めていない。『 旭の9 』になるための鬼門が我々の毎日の苦痛である。太陽神は残酷である。太陽神の残酷な面を古代人は『 鬼 』と表現したのだろう。



★太陽神はけして、自由・平等・人権・反戦平和ではない。ダメなら殺す。それが太陽神の鬼の面である。それが我々の中にある太陽神である『 魂 』である。サヨクが原発や戦争に反対しても無駄なことだ。太陽系の王は太陽神であるからだ。



★太陽神は、人間に反逆させる自由を与えているような気もするが、ダメなら殺す!というのが歴史的に考える太陽神の姿勢である。その殺し方は、今で言えば、バカ医者に癌と宣言させることかもしれないし、原発を爆破することかもしれないし、通り魔に殺させることかもしれないし、それは様々だ。



★太陽神はタロットの『 13の死神 』である。人間を殺す権力と権利がある存在。太陽系の王だから当たり前のことである。サヨクが愚かなのは、太陽系に居るという自覚が全くないことだ。隠れユダヤ人のルーズベルトが組織したOSSの文章の単語を聖書のように信じる。



★太陽神は我々の中にある『 魂 』。空海はそれを胎蔵界の『 大日如来 』と表現した。そして金剛界曼荼羅の『 9 』を崇拝した。空海が唐から持ってきた両界曼荼羅を、再び、考え、理解する時である!







2、『 六 』を殺す戦争は太陽系的に言えば善である!


★戦争は悪!だと多くの日本人は考えているが、それは、隠れユダヤ人のルーズベルトが組織した戦略情報局(OSS)から、GHQ、そしてCIAが戦後の日本人を洗脳した結果にすぎない。



★明治維新という英国が日本を支配した時代、英国が創作した『 虚である王 』の現人神天皇カルトに洗脳された。現人神天皇カルトに洗脳された軍国主義の戦前の日本人は戦争は悪だとは、思っていなかっただろう。



★1932年あたりのヒトラーは、『 戦争こそが人間の自然なおこないだ! 』と語っている。さて、米国OSSの洗脳を卒業して、戦争を新たに新鮮に考える時が来たと思う。戦争は悪なのか?という問題である。



★人間が『 神に成る可能性 』という存在を考えた場合、六という存在を殺す戦争は、実は正義である。太陽系にとっての正義である。太陽系にとっての正義以上の正義はこの世にない。人間の姿をしながら、バカが割合的に多すぎることの方が、かなりの問題であるんだ。



★そして『 太陽神と結びつかない人間が生きることは不幸 』ということ。戦後は、OSS制作の日本国憲法の単語に騙され続けたのである。日本国憲法に妄信の文化人にこそバカ野郎であり、糞野郎だと鷲は思っている。



★戦争反対、原発反対、それらのサヨクは全くダメ。人間が解ってないから。人間は『 神に成る可能性 』という存在だから。6である獣で止まろうとするのがサヨクである。サヨクはこれから、太陽神の『 13 』に裁かれ、殺される存在である。








3、映画『ゴジラ』は太陽神の『 六殺し(ロクゴロシ) 』を描く!


映画『 ゴジラ 』



★映画「ゴジラ」が描くのは、ひたすら日本の破壊である。なぜ1950年代からのゴジラが何度もリバイバルするのか?それはこのデモクラシーの日本はいずれ破壊される!という予言があの映画「ゴジラ」ではあるからだ。



★1933年のヒトラーの演説で「デモクラシーは梅毒と同じだ!」というのがあった。今日の日本は1933年のドイツと同じだ。戦後の日本人とは賤民ユダヤ人と同じである!というより賤民ユダヤ人である。カネを神のように信じる、ウソの神を信じる。サヨクOSS憲法の妄想単語を信じる。これはユダヤ人である。



★戦後の日本国憲法とはユダヤ人ルーズベルトが日本人を金縛りにした黒魔術である。砂糖のような甘い単語の数々。しかしその単語を信じれば、死神に残酷に殺される、罠である。



★日本列島には54基の原発がある。あれは何だろうか?電気ならば水力と火力で十分である。あれこそが日本人の全員をいつでも殺せる!という宣言の爆弾である。原発には寿命がある。その寿命は来ている。黙っていてもいずれ爆破するだろう。



★人間は死神の『 13 』の存在を考えることが出来て、初めて、人生を真剣に生きようとする。獣で終わるのか?神と成るのか?神の道は金銭を得るための一般的な仕事にはない。オリンピックを見ると、真剣に肉体的な鍛錬をすれば神のような身体を持てることを証明している。



★しかし肉体の道であるファキールの道よりも、知識の道(ヨギの道)をゆくべきである。その方がネットの時代にはやりやすいし、太陽神はそれを望んでいるから、ジョブズにリンゴの齧ったマークのPCやスマホを与えたのだろう。



★鷲が毎日、ネットでブログを書いて、天皇の正体を始め、あらゆる正体を暴こうとしているのは、知識の道を行っているからだ。仕事は生活のためにすぎず、そこに神に成る道は存在しない。



★多くの日本人は黒魔術にやられている。最大の黒魔術が砂糖のように甘い戦後の日本国憲法だが、それはルーズベルト☛OSS(戦略情報局)☛GHQ☛戦後日本のバカサヨクの流れで呪いをかけられてきた。



★昔、鷲が20歳前半の頃、ミゲルネリの講座に週に一回通っていたが、その当時多くのことを学んだが、その一つが『 悪魔払い 』であった。毎日、鷲は悪魔払いをしていたが、故郷に帰ると、突然、本格的な『 悪魔払い 』をやらざる得ない状況に直面した。



★その詳細は語ることはできないが、毎日、秘密に悪魔払いをして、週一回講演をして、ラジオなどに出ていたのが、20歳代の中盤だったのだ。ミゲルネリは『 有名になるのは良いことではない! 』と言っていたので、隠者崇拝の世界に行ったが、今考えても、有名になることはあまり良くないことだと考えている。



★今やミゲルネリ講座を卒業し、ヒトラー崇拝に変わった鷲は正しい道を行っているだろうwww とは誰も思わないと思うが。そう思う人々は、いまだにOSSの黒魔術にやられているから、ヒトラーが解らないだけのこと。



★さて、今回の終わりとして、真実を常に求めて太陽神と『 結びつく 』。それが人間の人生の目的である。もし、その道から外れれば、死神の『 13 』は容赦なく貴方を殺すのである!数字の『 六 』は宇宙と太陽系には必要がないからだ!数字の『 9 』の者だけを宇宙と太陽系は認めるからだ!








by xuzu9851 | 2016-08-26 09:34 | Comments(0)

最近読んだ本について




★最近の鷲のブログの更新は早い。やっと本格的なブロガーとしての自覚が出て来た!ということだ。また本格的で内容の深いブログを早い更新で毎日のように書く!ということに挑戦している。



★ギリシャ語の新約聖書で、イエスキリストは正午6時から午後9時に処刑されたという『 暗号の意味 』については20歳代の時から考えていた。鷲の20歳代の先生がメキシコ人のミゲルネリであり、彼が「数字の意味やシンボルの意味」の鷲の先生だから、暗号、シンボル、比喩、記号には、鷲は普通人の感覚ではなく、非常に敏感である。鷲の『 6から9へ転換して13と一体化する 』とはオリジナルである。



★今回はちょっと速度を緩めて、鷲の最近読んだ本についての感想を書いていきます。ネット情報だけでなく、本はまだまだ知識の泉として非常に貴重な存在だと思っているから。






1、大木幸介著「 麻薬・脳・文明 」



★現在、スマップの解散問題が日本中で話題になっているが、今年2月の清原の覚せい剤逮捕の時や、トキオの山口達也が離婚会見した時、彼らを『 覚せい剤 』で検索した時、キムタクと工藤静香の記事がやたらとネットで出てくることに気づいた。



★ネットの『 麻薬芸能人情報 』というのは確立された分野である。ネットとはウソか本当か?解らない情報に満ちているわけだが、ネットの『 麻薬芸能人情報 』はかなり信頼できる情報のように感じている。



★大木幸介著「 麻薬・脳・文明 」は非常に情報力がある良い本である。文明の発祥地は全て幻覚植物(麻薬)が採れる大地であったこと。そして覚醒剤とは、1933年に米国で誕生したが、自然界と切り離された化合物で、第二次世界大戦の兵士のために誕生した麻薬であったこと。



★この小さな本により、麻薬の歴史の全体が把握できる。これは貴重な本であるが、アマゾンで1円で手に入れた。本の価値が解らないアマゾンは鷲の味方であるwww 



★リチャード・デ・ミル著「 呪術師カスタネダ 」も実に良い本である。カスタネダの師であるドンファンが幻想植物ペヨーテによって、カスタネダに様々なことを教える実話?物語だが、呪術師の基本は、幻想植物(麻薬)に詳しいのが第一の基本だと解る。



★文明は麻薬によって創造され、文明は麻薬によって、破壊される。どうして自然界に麻薬植物というのが存在するのだろうか?そこから考えることが出発点である。人間を神にし、また、人間を廃人に追い込む、麻薬植物は、神であり悪魔であり、非常に深い存在である!また麻薬植物をマスターした者が、真の呪術師であろう。









2、ヒトラーに関する本


★ヒトラーに関する本では以下の本が良いだろう。


1、H・ラウシュニング著「永遠なるヒトラー」

2、ローゼンベルク著「20世紀の神話」

3、新人物往来社「ユダヤ/ナチス」

4、菅原出著「アメリカはなぜヒトラーを必要としたか」

5、エリックノーマン著「地底文明説」

6、エリック・リヒトブラウ著「ナチスの楽園」

7、ルイポーウェル著「神秘学大全」

 である。



★「永遠のヒトラー」は1932年から33年にかけてのヒトラーに対するインタビューの本であるから、あの当時のヒトラーのナマの声が書かれている。戦後の加工されたヒトラーではない。



★ローゼンベルク著「20世紀の神話」とはナチスの聖書と言われた本で、昭和13年の本を手に入れた。これは難解な本である。チョビチョビと読んでいく本。エリックノーマンの「地底文明説」というのは、P183のナチスの地政学者であるハウスホーファの言葉の「 モンゴルを制する者は世界を制覇する 」という一行で十分に価値がある。



★そして「神秘学大全」はフランスで「魔術師の朝」というタイトルで大ヒットした本だが、戦後としてはやや「ヒトラー肯定気味」な本で話題になった。戦後の欧州は絶対悪がヒトラーだったから。



★しかし、今、ヒトラーは蘇ってくる。それは今の米大統領候補のトランプの存在である。トランプがナチスであることは鷲は確信しているし、トランプと英国独立党とフランスの国民戦線は繋がっていて、パナマ文書もユダヤを攻撃するナチス文書であると理解している。



★なお、鷲はナチス派であり、戦後、アジア諸国を独立させた日本軍人崇拝の者であることを言っておきます。それは今まで十分書いているので、鷲のブログを読んでいる人たちには、常識だろうけどね。








3、カルトと真実の神


★戦後日本のカルトの代表は創価学会である。鷲は創価の信者よりずっと創価学会に詳しいが、それは反創価学会の元創価学会信者たちの本を読んでいるからだ。鷲はノーシスや五井野正に騙された時期がかなり長かった。カルトは鬼門である。カルトを卒業できないと『 6 』で終わり、太陽神に殺されるだろう。



★今、麻原彰晃を否定するのは、実に優しい。それは麻原彰晃やオウム真理教に対する情報が満ち溢れているからだ。しかし五井野正教という世間から無視されている団体?では、自分の純粋感覚で勝負するしかなかった。



★五井野正は『 7次元より使者 』で出て来た仮定だが?www、今現在の40年も信者やっているバカ信者たちには、『 7次元の意味 』は解らないだろう。7次元とは存在しないからだ。五井野正とは狐憑きのカルト教祖であるから。



★山折哲雄と鎌田東二の「オカルトジャパン」という本は面白い。しかしこの手の人間が、宗教オタクというもの。では宗教オタクでないのは?それはイッタンはカルトの信者に参入して、そこから出てこれる者である。創価学会に入信し、熱心に布教したにも関わらず、池田大作の反逆した者たち。



★イッタン、カルトの信者になれば二度と出てこれない。しかし創価学会の元信者たちが、池田大作の実体を世間に訴えたのだ。サヨク学者の藤原弘達より、池田大作に強姦されたことを公表した信平信子氏の方が偉大である。



★人間がダメになるのは、真実を探求しなくなるからである。教団の云うことを盲目的に信じることである。教団と表現したが、今の日本人にとっては学校や会社や組織や世間とか、それが教団である。



★常に太陽神(内なる)に向かい、堕落と戦う者しか、『 7 』の領域にはなれない。将棋の『 裏と 』は、端から7段目である。あらゆる真実は、シンボルとして身近にある。太陽神は言葉ではなく、シンボルで真実を伝えている。



★全ての人間はカルト(宗教団体を代表にする、学校や会社や世間など)に入信する。そこから卒業して、7・8・9と段階を上がり、『 9 』の者にしか、太陽神は認めないのだ。太陽神と『 結ぶ 』のための知識が、ギリシャ語のグノーシスであり、サンスクリット語のハンニャ(般若)である。



★本を読むことは、グノーシスを得るためである。そして人間の目的はグノーシス(知識)を得て、太陽神と一体化することである。それが、13と一体化する『 9 』の者に成ること。鷲の最近の表現は空海の世界観に近い。鷲は、空海を代表にする賢人の、普遍的な教えを現代人に解りやすく、云っているということ。













by xuzu9851 | 2016-08-25 16:53 | Comments(0)

昭和神聖会と満州国と戦後のアジア諸国の奴隷解放と独立!




★時は繰返す。ならば過去を学んで未来を見るべきである。第一次大本教弾圧後、鬼三郎はモンゴルに行き、道院や紅卍字会などの海外の教団と組んで布教し、1928(昭和3年)年3月3日にはミロク宣言をし、1932年の満州国が建国され、その満州国の宮廷には大本教や道院や紅卍字会が入り込み、日本国内では鬼三郎は、黒竜会や当時の右翼と組んで、昭和神聖会を1934年7月に結成する。



★そして第二次大本教弾圧が1935年から1942年まで続く。太平洋戦争は広島と長崎の2発の原爆投下で終わった。しかし大陸に残った残留日本兵たちは、アジア諸国の独立戦争に参加し、アジアを諸国を独立させて、1975年4月のベトナム戦争の勝利まで導く。



★日本の1930年代の右翼は鬼三郎に感化されて、戦後のアジア諸国の独立戦争に勝利した!と鷲は見る。太平洋戦争は米国と日本との戦争。それは米国の勝ち。しかし大東亜戦争とは、欧米に支配されたアジア人の奴隷解放と独立戦争であり、大東亜戦争はベトナムが勝利したことで、同等以上に欧米と戦い、現在は休戦中と見る。その辺の考え書いていきます。









1、2種類の日本軍人


★戦前と戦後、『 天皇陛下万歳とヒロポン(覚醒剤)を打ちながら玉砕した日本軍人 』と『 アジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人 』が存在したと鷲は見る。『 天皇陛下のためにいかに立派に死ねるか?しか考えてなかった日本軍人 』を多くの日本人はイメージするが、それは戦後の教育やNHKの洗脳にすぎない。OSS戦略に戦後の日本人は洗脳されすぎている。日本軍人は以下の2種類である。

  1、天皇陛下万歳と叫び玉砕した日本軍人

  2、アジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人



★戦後、インドネシア、フィリピン、ビルマ、インド、台湾、ベトナムなどが独立したが、それはアジアに残留した日本軍人の力によってだ。だから中国と韓国だけの、二か国だけの反日国家の除くと、アジア諸国は日本軍人を大いに尊敬している。おっと北朝鮮も反日国家でしたね。それは表面だけでは?、と今は言っておく。



★まずここで基本的なことを云うが、太平洋戦争と大東亜戦争は全く違う戦争である。太平洋戦争は日本と米国との戦争であり、大東亜戦争とは約500年間の欧米によるアジア侵略から、アジアを奴隷解放をして独立させるための戦争であったのだ。

 1、太平洋戦争 ☛ 日本と米国の戦い。米国の勝利。

 2、大東亜戦争 ☛ 欧米の500年のアジア侵略からアジアの奴隷解放と独立のための戦争



★太平洋戦争では日本に広島と長崎の原爆が落とされ、現人神天皇は「人間宣言」をして米国が勝利した。これは実に用意周到に仕組まれた計画的な米国の勝利であった。では大東亜戦争の勝利は?これはインドネシア、フィリピン、ビルマ、インド、台湾、ベトナム、などが戦後に独立した!という事実を考えると、日本軍の勝利である。



★1975年4月30日にベトナムは米国に勝利する。ベトナム軍にゲリラ戦を教えたのは日本軍人たちであり、太平洋戦争では日本は米国で負けたが、日本軍人が教えた戦法で、ベトナム戦争では、米国にベトナムが勝利する。



★日本の中だけに居ると、いまだに残る米国OSS(戦略情報局)の洗脳によって、戦後の日本人の殆どは『 戦争に対して無知 』のまんまである。しかし太平洋戦争と大東亜戦争を正確に知ると『 驚くべき事実にぶつかる 』ことになる。



★まずは、日本軍人は2種類いた。それは以下である。

  1、天皇教に洗脳され天皇のために立派に死ぬことだけを考え玉砕した日本軍人

  2、アジアの奴隷解放と独立のために大陸に残留して戦った日本軍人

 の2種類である。



★上の2の『 アジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人 』はどうして誕生したのか?その謎を解きたい!のが今回のブログの目的である。その鍵は『 大本教の働き 』である。鬼三郎は第一次大本教弾圧で牢獄に入れられたが、出獄した直後にモンゴルに布教に行く。



★そして1932年あたりの満州国建国の時は、大本教、紅卍字会、道院などが満州その他の地で激しく布教活動をしていた。そして満州国皇帝の溥儀の宮廷には紅卍字会と道院が深く入り込んでいた。そして、その布教活動が実を結んだのが、戦後のアジア諸国の独立のために戦った日本軍人の精神力である!と鷲は見る。



★戦前の公的な日本国内の教育は「 天皇陛下のために立派に死ぬ! 』しかなかったはずだ。戦後のアジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人は鬼三郎に感化された。言葉を変えれば、太陽神であるバアル神に感化されて、アジアの奴隷解放と独立のために、日本軍人は無私であり無償で戦ったと鷲は見る!現人神天皇の『 人間宣言 』の後に、大陸の残留日本軍たちは、アジアの奴隷解放と独立のために戦ったし。









2、日本軍人はアジアの英雄であった!


★戦後の世界は、極悪人は、ナチスヒットラーであり、アジアを侵略した日本軍である!という洗脳で長くきた。そのように思っているかぎりは、ユダヤに洗脳され支配されている!ということ。米国OSS(戦略情報局)を組織したルーズベルトは隠してはいたが、ユダヤ人であった。



★インドネシアやフィリピンやビルマやインドや台湾などは親日である。親日になる理由はある。これらの国を独立させたのは日本軍人たちであるからだ。また現在、朝鮮半島や中国が反日であることは深い意味があるかもしれない。



★日本という国は663年の白村江の戦いの後、朝鮮半島にあった新羅からの侵略者から建国した国である。初代天皇は金良琳(キンリョウリン)であり、彼が倭国を滅ぼし、日本という国号の国を列島に建国し、帝王の意味の天皇を最初に名のった者だ。現在の天皇歴の42代文武天皇となっている。ボルネオ語のシラヒースという発音からシンラという国号となり、シラヒースの言葉の意味は「日の出るところ」なので、列島は日本という国号になった。日本という国号が新羅の別号国家である!という証拠である。



★そして663年の白村江の戦いの後、当時の中国である唐からやって来て、日本列島を支配したのが藤原氏である。663年に唐と新羅の連合軍に倭国と百済の連合軍が負けたわけだが、唐は藤原氏となり、新羅は天皇となり、列島を支配した。これが真実の日本の起源である。歴史とは常に偽造、捏造、改竄されているから誰も真実の歴史が解らないのだが、『 藤原氏とは唐から来た者 』であり『 初代天皇は新羅から来た侵略者の金良琳 』である。これが日本と天皇の起源の真実。



★さて、今を考えよう。ナチス事務所の「 モサック・フォンセカ 」という事務所からパナマ文書が出て来て、合法的な脱税のタックスヘイブンをしている者たちが、名指しされて公開された。パナマ文書に名を書かれた者たちは、ユダヤ側の人間である。



★つまりパナマ文書とは『 ナチスの逆襲のシンボルの文書 』だということ。ナチスこそが『 戦後の裏 』であったが、今、出て来た。そして大本教という存在も、日本人は未知の世界であり、『 裏 』の存在である。大本教の真実もこれから現れてくるだろう。今までの大本教の理解は全てダメである。鬼三郎の『 鬼 』が解ってないから。



★さて、OSSにいつまでも洗脳されている日本人は裁かれることになる。それが東京都知事選に出た鳥越俊太郎の末路的なあの敗北だ!いつまでも『 OSSの創作妄想の反戦平和主義が正しいと思っている者は裁かれる! 』ということ。鳥越俊太郎によってそれが現れた。鳥越俊太郎こそが戦後にOSSに洗脳された第一のモデル日本人である。



★今は、ナチスとアジアを奴隷解放し独立させた日本軍人が『 英雄として戻って来る時 』であるのだ。戦略情報局(OSS)と中央情報局(CIA)に騙され続ける日本人は転落していく時代であるのだ。ユダヤの情報はニセモノでありウソであるからだ!








3、六部殺しの時代


https://ja.wikipedia.org/wiki/六部殺し

チベット密教の六道輪廻図


★さて、今の時代を考えると、キーワードに『 六部殺し 』という伝説の言葉が閃いた。ネットで調べると、伝説で残っている話は完全ではない。鷲はシンボルの解読が専門なので、『 六部殺し 』を解説すると、太陽神が現れると『 数字の六の者は殺される! 』ということ。それはチベット密教の六道輪廻図という絵で表現されている。



★聖書は六道の世界であり、戦後の日本国憲法もまた六道の世界である。『 裏 』とは『 9 』の世界であり、旧約聖書が反発した『 ベルの目 』に到達することであり、そのために、蛇神とリンゴを齧ることを崇拝することである。



★現在の世界は、アップル社のマーク『 リンゴを齧ること 』が世界で蔓延してる。ユダヤ・キリスト教が原罪としたことを、アップル社は崇拝しているのである。また鷲がバアルが真の太陽神である!と意識的に書いているのは、鷲が旧約聖書の逆の存在であり、『 裏の者 』という宣言であるのだ!



★旧約聖書とはバアルを悪魔にして、妄想のヤハウェ神と預言者モーセを崇拝するカルトの親玉の書物である。この旧約聖書を完全に否定して『 バアル神 』と『 蛇神 』と『 リンゴを齧ること 』を崇拝するのが、本来の太陽神である、バアルの世界に行けることだと、鷲は確信しているからだ。



★今までの71年間の日本は、『 夜の果ての旅 』であった。本来の日本とは何か? と言えば、初代天皇は朝鮮半島からの侵略者の金良琳と常に言っている鷲が云うのはヘンだが、金良琳が天皇に成る前、列島とは鬼道の世界があったのだ。豊臣秀吉がイエズス会を追っ払い、キリスト教を禁止したことは正しかった。イエズス会に支配された明治維新からの日本は地獄だったからだ!



★歴史は繰返す。ならば歴史の真実に至った者は予言者となる。歴史は繰返すからだ。あらゆることを常に探求しなければ、けして、真実は見えてこない!










4、昭和神聖会が日本軍人の精神を変え、アジアの奴隷解放と独立戦争のために戦う日本軍人にした!


 昭和神聖会


★昭和神聖会とは何か?それは当時の日本軍人の若者の一番深いところに影響を与える団体であった。鬼三郎が昭和神聖会を組織したことで、戦後のOSSの手下のサヨクは、日本軍のアジア侵略の手先が大本教!というあまりにも浅はかな見解をいまだにやっているわけだが、それは全くの間違い。



★鬼三郎の最大の仕事は、第一次大本教弾圧から始まったと鷲は見る。豊臣秀吉がイエズス会と戦ったように、鬼三郎は、明治維新からの国家神道に化けたイエズス会と戦った。大本教では、太陽神のバアル神の名はウシトラの金神と云うが、バアルは国家転覆の神である。



★当時、1930年代の日本ではヤバイ人間がイッパイいて、血盟団の井上日召や関東軍の石原莞爾や革命家であり霊憑依の北一輝、そして出口王仁三郎であった。その中で一番、イエズス会の天皇教がヤバイと思ったのは鬼三郎だったのであろう。



★イエズス会の天皇教は二度、大本教を弾圧した。だからイエズス会の聖地の広島と長崎に原爆が落ちた。米国に深い計画があって広島と長崎に原爆を落としたとも思えない。太陽神の鬼(バアル)の命ずるままに、イエズス会に聖地の広島と長崎に原爆と落としたと鷲は感じている。



★昭和神聖会で鬼三郎が右翼と交流することで、右翼の中にウシトラの金神という大本教の神の名のバアル神が降りて行った。だから、戦後の大陸に残留した日本軍人は、アジア諸国の奴隷解放と独立のために戦ったのである!



★昭和神聖会の仕事は、日本軍人の精神の中にバアル神(鬼)を降臨させることだったのだったのである。日本軍人に働きは、ノストラダムスの諸世紀の第10章72番に記述されている。



 1999年7月
 天(空)から恐怖の大王がやってくる
 その前後、アンゴルモアの大王を蘇らせるために
 火星は平和の名において支配するだろう



★戦後のアジア諸国を奴隷解放させ、独立させた、『 英雄である日本軍人たち 』は、アンゴルモアの大王を蘇らせる火星(マルス)だったのである!



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補足


★戦前の日本軍人は2種類いた。1は天皇陛下のためにヒロポンを打って立派に死ぬ!という軍人。2はアジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人。1の日本軍人は価値がない。ヒロポンを打って「天皇陛下万歳」と叫んで死んだ。それはイエズス会信者の末期の姿そのものである。



★どうしてアジア諸国の奴隷解放と独立のために戦う日本軍人が誕生したのだろうか?それは鬼三郎の影響である。鬼三郎の上の鬼であるバアル神の影響である。満州国建国の精神も石原莞爾ではなく、鬼三郎のモンゴル布教から考えるべきである。



★諸世紀の10章72番の『 アンゴルモアの大王 』とは『 モンゴルの大王 』という意味である。『 世界の王 』の名は地域により違う。バアル、オシリス、牛頭天王、スサノオ、檀君、サナートクメラなど。



★大本教、紅卍字会、道院は同じである。『 世界の王 』の『 僕 』ということで。戦前の日本軍人をOSSの洗脳を卒業して考えれば、天皇陛下のためにヒロポンを打って玉砕した日本軍人は、イエズス会の軍人であった。



★しかし、天皇が人間宣言した後に、アジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人は、『 世界の王 』に従っていた。そしてアジアで今も尊敬されている日本軍人は、大本教の鬼三郎から感化された日本軍人であるのだ。




★日本人は戦略情報局(OSS)の洗脳から卒業しなければならない。アジアを500年以上も侵略したのは欧米であり、アジアの奴隷解放と独立のために戦ったのは、アンゴルモアの大王を蘇らせるマルスであった日本軍人であった。アンゴルモアの大王を蘇らす火星であった日本軍人は、偉人であり、日本の最高の宝(至高の精神)であるのだ!













by xuzu9851 | 2016-08-23 08:44 | Comments(0)

次の米大統領はトランプであると鷲は見る!




★最近、聞こえてくるトランプ情報は、圧倒的にトランプの支持率が下がっている、という。それは本当なのか?どうもトランプの場合、泡沫候補時代から共和党の代表候補になった今に至るまで、マスコミ情報に「意図的操作」を感じる。



★トランプが米の新大統領になった時、「9、11の真相」「ISを創ったのはオバマ」「ユダヤが米国を支配してきた」「CIAの正体」などを公的に発言するだろう。そして仏の極右政党の国民戦線がISの仏襲撃によって支持率を上げてきたことを考えると、今年の10月あたりにISの米国襲撃があり、それによりトランプの支持率が極端に上がり、トランプ大統領の就任という劇的なドラマが出来ているのでは?とも思える。



★ヒラリーとトランプの戦いはユダヤとナチスの戦いである。ヒラリーがユダヤであり、トランプがナチスだ。世界的な流れから見れば、今は「ユダヤが沈み、ナチスが出てくる!」という時代だからトランプが勝つだろう。



★そしてリチャードコシミズや便所民フルムグシなどの陰謀論者はいなくなる。それはコシミズの、今の苦境で解ることだ。またコシミズも便所民もユダヤ側なので沈んで行く!ということ。再び、トランプとは何者か?それを考えて書いていきます。







1、とにかくトランプ中心の米大統領選


★米大統領選は長い。いつまでやっているのか?あんまりにも長いが、とにかく話題の中心がトランプということで変わってない。けしてマスコミはトランプに好意的ではないが、トランプ中心の話題で米大統領選はやってきた。



★現在の欧州の情勢、1に極右政党の台頭、2にパナマ文書、3に英国のEU離脱、などの現象は『 反ユダヤ主義の台頭 」だと解釈できる。ならば、ユダヤのヒラリーではなく、仏のマリーヌルペンが応援するトランプが大統領になるだろう。



★しかし、今、聞こえてくる情報は、トランプ不利!という情報が圧倒的である。これはどうしてだろうか?これはマスコミの『 意図的な情報操作では? 』と思える。最後の大逆転のための意図的なトランプの逆境では?



★今年の9月くらいまではヒラリーが大統領になると世界に思わせ、10月あたりにISが米国を襲撃して、一気にトランプが大逆転して、11月にトランプが米の大統領になると。或いは、どっかの陰謀論者が云っているような「 突然のヒラリーの逮捕 』とかのドラマチックな展開があるかもしれない。なんでもありそうな米大統領選である。



★とにかくトランプはこれまで「トンデモナイことを発言」してきた。「ISを創ったのはオバマ!」だとか。それって日本で言えば、便所民フルムグシとかリチャードコシミズなどの陰謀論者が云っていることだが、米国は、共和党の大統領候補という公人が堂々と言っている。これは凄い!



★またその過激な発言が、仏の2017年の大統領候補のマリーヌルペンと同じであり、現在のトランプの不利情報は、最後のドラマチックな大逆転のための、意図的な不利だと鷲は見ている。







2、すでにトランプに決まっている鴨!?


★今の米大統領選とはプロレスである。それもルーテーズとかカールゴッチのような1流の本格派のストロングスタイルではなく、3流のアメリカンプロレスから5流の大仁田電流爆破マッチあたりのレベルである。トランプはヒラリーとの闘いを、大仁田電流爆破マッチあたりの5流のプロレスに持ち込んでいる。



★プロレスにはシナリオがある。そのシナリオを予想すればトランプ大統領ですでに決まっているのでは?と思われる。トランプとはプロレスラーで言えば、吸血鬼ブラッシーとか鉄の爪フリッツフォン・エリックとか呪術師アブドーラ・ザ・ブッチャーとか猛虎タイガー・ジェットシンのようなタイプだろう。



★ヒラリーという戦後71年間のユダヤ体制に勝つには、『 場外乱闘 』しかない!という戦い方か?それとも、全世界に『 ユダヤの終わりを示す 』ために『 場外乱闘 』に持ち込んでいるのか?



★ヒラリーはマジで戦っているように見えるが、トランプはマジで戦っているのか?その辺がかなり疑問がある。絶対に勝てない相手なので『 場外乱闘 』で勝とうとしているのか?それとも、すでにトランプの勝利が確実で、世界の皆さまに『 今の世界の動きの展開をシンボリック 』に示すために、わざと、不利な情勢にいるのか?



★鷲はすでに次の米大統領はトランプだと見ている。それは『 常にマスコミはトランプ中心に報道している! 』からである。余裕満々に勝つのでなくて、ワザと不利な状況を創りだし、トランプの『 反則発言で真実を表に出す 』という戦法。その真実とは、『 オバマがIS(イスラム国)を創設した! 』というような発言である。



★今はトランプが不利に思えるが、最後に大逆転してこそ、感動が大きい。その大逆転のドラマを狙っての、トランプの、今の不利!だと鷲は思える。シナリオは次の米大統領はトランプとすでに決定していると!鷲は見る。







3、トランプが次の大統領となる!


ナチスとアメリカ企業の協力関係


★副島隆彦や便所民フルムグシやリチャードコシミズがヒラリーは逮捕されてトランプが米の大統領になる!と言っている。が、この3人はユダヤ側である。中国共産党側はユダヤ側ということ。この3人は中国共産党側であり、ユダヤ側。このような人間の屑たちがトランプが勝つ!と言っても説得力がない。



★鷲は米国を見てるというより、欧州の動きを見て、トランプが次の米国の大統領になると見ている。欧州のISによるテロ、難民・移民の問題、英国のEU離脱、パナマ文書、国民戦線を代表とする極右の台頭など。これらはナチスの蘇りである。



★トランプの背後は明らかに蘇ったナチスである。1930年代にナチスに資金援助していたのはI・Gファルベン社やスタンダード石油などの米国の大企業であり、戦後に米国に来たナチス隊員は隠れていたのではなく、米国で楽園のような生活をしていた。



★それらは、エリック・リヒブラウ著「ナチスの楽園」という本に書かれている。今回のトランプ劇場を引起しているのは、戦後にドイツから米国にやってきたナチスである。



★そして戦後71年間の世界のユダヤ支配は終わり、米国はナチスが支配する。その儀式が、今回のユダヤのヒラリーとナチスのトランプの米国大統領選である。ドタバタ劇場のような展開だが、重要な秘密事項をトランプは世界に発言している。



★つまり米の大統領選は世界の大衆向きの3流プロレスであり、また、バアル神降臨の『 神劇 』である。すでに米の次の大統領は決定している!次の大統領はトランプである!シナリオは決まっているが、トランプの大逆転勝ちの物語(神の物語)だと鷲は見る!





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補足


★グーグルニュースで「トランプ」で検索すると48万6千のヒットであり、グーグルニュースで「ヒラリー」で検索すると8万1千のヒット。圧倒的にトランプのニュースが多いのである。



★ヒラリーとは既に賞味期限が切れた中古品みたいな女である。この飽き飽きした女が次の米大統領とは思えない。古い世界は終わり、新しい世界になる。それが生命があるということ。次は悪役プロレスラーのようなトランプが米大統領になるだろう!








by xuzu9851 | 2016-08-21 07:06 | Comments(0)

イエスキリストは存在しなかった!





★西暦とはイエスキリストが生まれた翌年を紀元1年としている。天文学以外では紀元0年は存在しないから、イエスキリストは紀元≪前≫1年に誕生して、イエスキリストの1歳が紀元1年である。今年の2016年とはイエスキリストが生きていれば2016歳という意味である。



★日本では聖書を読んでいる者はあまりいないが、日常的に使われる西暦を考えれば、キリスト教の世界が日本に深く入り込んでいる。さて鷲はイエスキリストは存在しなかった!と言ってきた。イエスキリストの話は日本で言えば、桃太郎とか浦島太郎とか花咲爺さんの話と同じ「 お話し 」である。しかし日本の昔話に非常に深い意味があるように、イエスキリストの「 お話し 」と「 十字架の磔のシンボル 」には深い意味がある。



★しかしキリスト教が云う、『十字架にイエスが磔になり、イエスが流した血で人類が救われた』というのは、牧師たちが想像逞しくして創作した作り話である。それは「 十字架の磔のシンボル 」を正確に解読できなかった結果のウソ話である。イエスキリストとは存在しなかった!しかし「 十字架の磔のシンボル 」には深い意味がある。その辺を考え書いていきます。






1、信じる者は救われず、真実を探求し発見する者が勝利する!


★聖書を読んでない者も「信じる者は救われる」という新約聖書の言葉は知っているだろう。しかしその新約聖書の言葉は間違いである。麻原彰晃を信じた多くの若者たちは不幸になり、オウム真理教の幹部たちは、上裕を除く全てが死刑宣告された。



★オウム信者の不幸は、宗教詐欺師である麻原彰晃を見抜けなかったことだ!麻原の真実を探求しようとしなかったことが、不幸と死刑の原因である。



★戦前、天皇陛下を信じた特攻の若者はヒロポン(覚醒剤)を渡されて打ち、「天皇陛下万歳!」と叫んで死んだが、1946年1月1日に昭和天皇は「人間宣言」をした。現人神の天皇を信じた戦前の日本人は、人間宣言した天皇を見て、いまだに思考停止中である。昭和天皇が人間宣言した時に怒ってもいいのだが、それもできないほど「現人神信仰に精神を侵されていた」。



★物事の真実を探求して真実を発見することが正解であり、最初から「信じようとする」姿勢は敗北の人生となる。小さな子供は母親に「あれは何?これは何?」と常に疑問の言葉を投げかけるが、ある時を経過すると、親兄弟、学校、人間関係、会社、世間に洗脳されて、その洗脳の思考停止のまんま、癌で死ぬというパターンだ。そして癌という病気を疑問視する知性もない。



★最後まで「あれは何だ?」という疑問から始まって真実を探求し発見し続ける人生となれば、苦しかったことが楽しかったことの一部となり充実し自信を持てる人生となると思うが。



★キリスト教徒とは実は聖書をじっくりと読んでいるわけではない。キリスト教徒同士の人間関係が「安心」するからキリスト教徒になっている者が多い。



★欧米はキリスト教国ばっかりだから欧米人の全員が聖書を読んでいるだろう!と思いがちだが、欧米人の多くは聖書をそんなに読んでいない。聖書を深く読んでないからキリスト教徒になっている、とも言える。



★実は聖書を真剣に奥深く研究した者たちは、聖書の内容は間違い!という「 反聖書派 」になるのだ!ニーチェ、フロイト、ユング、ヘーゲル哲学の者たち、マルクス系、その他、聖書の真実の探求家の全ては「 反聖書派 」である。



★つまり欧米では聖書に騙されている者はバカの大衆であり、哲学者と言われるほどの少数の賢者である人間は「聖書を批判し、否定する者」の伝統がある。が、この欧米の法則は日本では通用しない。日本で聖書に値するのは戦後憲法であろう。



★米国OSS(戦略情報局)が創作した戦後の日本国憲法の、象徴天皇、自由、平等、人権、反戦、その他。このような単語を妄信するのではなく、これらの単語を深く考えて研究して真実を発見して否定できる者が現代日本の「哲学者」だと言えると思う。日本国憲法を信じている者を鷲は20歳代からバカにしていた。



★信者とは「知的な努力をしない者」、「楽な方を選ぶ者」、「ウソに騙され続ける者」たちである。信じる者は一切、救われることはない!どんなに苦労しても真実を探求して発見し続ける人生を生きる者が、勝利を得る!それが正解である。真実を探求せよ!ということで、テレビでの推理ものが、太陽神から命令されて、常に日本の日常のテレビでやっているのだ!







2、イエスの十字架の磔の意味


https://ja.wikipedia.org/wiki/机「9」文字事件

9の字事件


★鷲の今の手元には、レザー・アスラン著「イエスキリストは実在したか」、バートDアーマン著「捏造された聖書」、山内雅夫著「聖書の呪い」、ジェイムズDティバ―著「イエスの王朝」、ダン・ブラウン著「ダビンチコード」などがある。その手の本は様々、身近にある。



★このような本に囲まれて生活している鷲がキリスト教徒なわけがない。グノーシス主義者である。しかしそれはコロンビア出身のサマエル・アウン・ベオールから始まり、ミゲルネリ夫妻が1982年に来日して東京で講演したノーシス運動の信者とは違う。



★鷲はミゲルネリの1983年の1月から1984年の6月まで講演を聞いて、じっくり考え、ノーシスのインストラクターまでやり、それを辞めて、グノーシス主義者になったが、それはイエスキリストと聖書に深く関係がある。



★ノーシス運動とはイエスキリストと聖書を盲目的に崇拝していた。その一点で鷲はノーシスはダメだと思っている。無料で講演をし、神智学を取りいれ、性エネルギー昇華秘法がメインであり、ルーン文字やタロットや魔術儀式など、様々、ノーシスにはあったが、聖書を盲目的に信じ、イエスキリストが実在したと信じ、聖書を崇拝するノーシスもまた、イエズス会の一つの戦略だった!と今は思っている。



★イエス・キリストは存在したか?聖書には真実を説かれているのか?その「ナゾナゾ」は大いなるナゾナゾであり、そのナゾナゾを説くために、手に入る本を読んできたのが鷲の人生である。結論は、イエスキリストは存在せず、旧約聖書はバビロンの「 ベルの目 」の反動の書であり、新約聖書はグノーシス文書を改竄したもの、ということ。



★新約聖書はギリシャ語で元々書かれたが、ギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間は正午6時から午後9時である。日本の新約聖書のイエスの処刑の時間は正午12時から午後3時。新約聖書の元のグノーシス文書とは「 暗号 」ということ。日本の新約聖書は一番大事なところで大間違いをしている。



★イエスの処刑時間は正午6時から午後9時でなければならない。つまり「 6から9 」。ゴルゴダの丘のゴルゴダとは髑髏という意味。そしてイエスの頭上のINRIは「三か国語のユダヤの王」と表では言われるが、本当の意味は、

 1、火による変換

 2、世界の王

 である。



★そして『 火 』こそが、人間の意識を変える根源である。この火を崇拝するのが、ゾロアスター教の「拝火教」で、ニーチェのツァラトゥストラで文字にされ、ナチスで体現され、今はオリンピックの『 聖火 』となっている。



★十字架はキリスト教が所有しているわけではない。縦は男性原理であり、横は女性原理である。縦と横が合体はハネムーンであり、十字が元で卍になり卐となる。



★イエスキリストの十字架の磔の意味は、『 6から9に転換して13と一体化する! 』という意味。この場合の『 13 』は、『 死神・火・意識の変容・世界の王 』で良いだろう。



★数字の『 6 』で止まろうとするキリスト教徒は、永遠に13と一体化する『 9 』にはなれないだろう!








3、キリスト教美術はグノーシス美術



数字の意味について ~ シンボル解釈の基本! 再再 2016年7月18日



★キリスト教とキリスト教美術は全く別の世界である。キリスト教はニケーヤ会議やカルタゴ会議とかの「人間の会議、人間の話し合い」で誕生したものだが、キリスト教美術は、太陽神からの霊感(インスピレーション)が誕生したもの。



★キリスト教には価値はないが、キリスト教美術には価値がある。キリスト教徒は「調教されたバカ羊」にすぎないが、キリスト教美術は永遠の価値がある。キリスト教美術の代表がダビンチの絵である。



★ダンブラウンのダビンチコードの主人公の職業はハーバード大学の宗教象徴学を専門にしているが、この「宗教象徴学」という分野は実はこの世に存在しない!と登場人物に言わしている。



★我々が日常的に見る記号「?」「!」「〇」「✖」「▲」「▭」などは実に非常に深い意味がある。この記号の本当の意味を探求すると「神の領域」に入っていく。しかしキリスト教の牧師の話は、人間の世界にすぎない。



★元々、グノーシス文書は80以上もあった。それを人間の会議で4つにした。キリスト教徒はグノーシス文書の4つを選んでそれを「福音書」と名付けた。グノーシス文書のまんまなら聖書も神の領域に入り込んでいるが、印刷機がない時は、人間の手で写してた。すると当然にミスが出るし、そのミスによって全然、元の意味とは違う意味になるだろうし、人間の手が加わってかなり改竄されている。



★で、新約聖書の文章は「元型」から遠く離れて現在に至っている!ということ。しかしダビンチの絵画は元型が崩れていない。ダビンチを代表するキリスト教美術にはグノーシスが残っている!ということ。



★ギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間が正午6時から午後9時。ここにグノーシスの暗号が残っている。この暗号を元にして、キリスト教以前のグノーシスにおける、イエスの処刑の意味が鷲に閃いたのである!




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補足


★ナチスにアーネンエルベという言葉があるが、それはグノーシス(知識)を指す言葉だろう。アーネンエルベとは「古代の叡智の探求の会」と訳される。キリスト教はイエスキリストに懺悔して、罪の許しを得るという、人間の創作した宗教?のような道徳だが、キリスト教徒が拝んでいる、イエスの磔の十字架やマリア像や聖母子像には深い意味があるが、キリスト教徒には永遠に解明できないだろう。



★それはなぜか?キリスト教徒には「神に成る!」という発想がないからだ。永遠に十字架に磔になったイエスキリストの従順な羊で居続けようとする「人間的な考え」に洗脳されているからだ。



★しかし1932年頃のヒットラーは「人間とは生成途上の神である!」と言っていた。人間とは「神と成る可能性」であると発言していた。今、連日、リオオリンピックを放送しているが、毎日、「神技」を見ている。あのオリンピック選手たちを見てれば、人間とは「神に成る可能性」と発言したヒットラーの方が、キリスト教の牧師よりも真実に到達していたと解る。



★「 6から9 」とは6(獣的人間)から9(太陽神と結びついた神々の一員)に成る!という意味である。キリスト教徒は、グノーシス文書を改竄して「人間的な解釈で満足し」、イエスの十字架の磔像に至っては、1700年間解読できず、クダラナイ解釈で満足している。



★ナチスが政権を獲った時、ナチスはカトリックの牧師たちを強制収容所に入れて、便所掃除をさせた。そしてナチスのSS隊員たちに、「お前たちの神はどこにいる!?お前たちの神はどこにいるんだ!」と罵倒され続けた。それは妄想の神を拝み続ける、キリスト教徒たちへの、バアル(太陽神)の怒りの罵倒であったのだ!



★イエスキリストの死と復活とは、「6である獣的な人間が死んで、9である太陽神と結びついた神人に成って復活する!」という意味である。イエスキリストという主人公の物語だけのお話しではなく、人類全体の物語(神に成る物語)である。



★キリスト教徒はイエスの磔像の前で懺悔し、祈ってはいるが、あのイエスの磔像の美術品の真の意味を全く知ろうとはしなかった。『 33歳で死んで、3日後に復活するとは、日本では三々九度という言葉に表現される、獣(6)から太陽神と結びついた者(9)へ変換する! 』という意味である。それを将棋では、「歩兵」から「裏と」に成って、王将と一体化する!で表現している。


INRI

チベット密教 六道輪廻図










by xuzu9851 | 2016-08-19 11:08 | Comments(0)

蛇とリンゴと原罪 ~ 日本の8月に必ず現れるキリシタン懺悔という魔界を斬る!




★8月の恒例の儀式は8月6日の広島、8月9日の長崎、8月15日の終戦の日の儀式だが、この3つの儀式は「キリスト教徒」の懺悔の儀式であるのが本質であると鷲は分かった。キリスト教徒はイブがリンゴを食ったことが悪いことらしく、イブがリンゴを食ったことを原罪と言ってる。そしてひたすらイエス様にお許しを求める!という「懺悔教」。もちろん邪教である。



★日本は1945年8月6日と9日に人類初の原爆を落とされた。懺悔するのは、原爆を落としたアメリカの方ではないのか?と思いたいが、「懺悔することが三度のメシよりも趣味」というキリスト教徒の皆さまのお陰で、日本の8月は「懺悔の月」と毎年なっている。



★豊臣秀吉がキリスト教を禁止したことがだんだと解ってきた。とにかく洗脳して、懺悔させ、支配するのが、キリスト教支配の方法であったのだ。今、天皇の生前退位が話題になり、スマップは解散し、偏差値28のシールズも解散した。日本の8月のクダラナイ懺悔大会を終わりにするために、キリスト教という懺悔の邪教を斬ります!








1、蛇とリンゴの否定は知識(グノーシス)の否定


数字の意味について ~ シンボル解釈の基本!



★殆どの古代宗教は蛇を神として崇める。しかし旧約聖書から来る宗教だけが蛇とリンゴを嫌う。それは知識を嫌い「盲目的な信仰」のみを信者に求めているからだ。古代の統一イスラエルはバアル教であったが、バアルに反逆したのが12士族の1士族であるユダ族であった(もう一つの士族もあったが)。



★そのユダ族はバアル(鬼)に反逆し、創世記という神話を創作し?、ユダヤ教の流れから来るキリスト教はイブが蛇に騙されリンゴを食べたことを原罪と説く。イブが蛇に騙されてリンゴを食べた証拠はもちろんないが、旧約聖書が『 バアルに対する反逆の書物 』ということを考えれば、「蛇とリンゴを齧ることを崇拝する神話」が古代にあったので、それに「反逆し裏返した神話を創作した」のが旧約聖書のアダムとイブの物語だと鷲は推理する。



★今日の日本でも世界でもアップル社の「リンゴを齧るマーク」が日常的に見れるわけで、あのアップル社のマークは「リンゴを齧ることを崇拝しているマーク」であることは明らかである。あのアップル社の「リンゴを齧るマーク」はグノーシス主義のマークである。



★バアル教(鬼道)から見ればユダヤ教とはバアル(鬼)に対抗し反逆した新興宗教にすぎない。しかしユダヤ教も3000年以上も歴史があるので、今は伝統宗教に錯覚して見えてしまう。ユダヤ教こそが、サヨクとカルトの親玉である。ユダヤ教とは真の鬼(カミ)への反逆とウソの神への盲目的な信仰の親玉であるのだ!



★神道の「しめ縄」、神道の門の「鳥居」、は蛇神のシンボルである。神社の門の鳥居の「鳥が居る」とは「二匹の上昇した蛇の上に鳥が居る」という意味である。マヤやアステカで崇拝していた神をケッツアルコアトルというが、その意味は「羽毛が生えた蛇」という意味である。



★蛇とは「≪真実を探求する精神≫のシンボル」である。そしてその真実の探求が正しければ鳥の羽が生え、宇宙に旅立つという意味である。動物の身体の形は全て宇宙の言語であるシンボルである。その宇宙的な言語をどのように解読できるか?それが我々の人生を決定させる。



★まずはバアル(鬼)に反逆する旧約聖書を土台とする宗教だけが、蛇とリンゴを嫌う!ということを第一に云っておきたい。バアル(鬼)は、今の日本では鬼太郎の父の目玉親父にイメージされる。なぜ?鬼太郎という名なのか?鬼太郎は鬼道の者、つまりバアル教の者であり、真実の探求者のグノーシスの者であるからだ。グノーシスのシンボルが、般若のお面、上昇する蛇、神社仏閣の門、しめ縄、あらゆるところに蛇神(グノーシス)のシンボルはある。








2、イエスキリストは存在しなかった!


★イエスキリストが存在したという証拠は全くない。イエスキリストを信じている者は牧師が創作した妄想の煙のようなイメージを信じているにすぎない。しかしイエスキリストが33歳で、ゴルゴダ(髑髏)の丘で磔になり、正午6時から午後9時に処刑された(ギリシャ語の新約聖書)、という「物語」には深い意味があり、頭上の「INRI」或いは「世界の王」の文字には永遠のシンボルであり、非常に深い意味がある。



★近代仏教学では大乗仏教の釈迦は存在しなかった!と云うが、その土台が唯物主義なので、その結論は間違いとなるだろう。大乗仏教とはバアル教の新たなバージョンであると鷲は思っている。法華経の世界の、釈迦の父の大通智勝仏は、バアルの父のダゴンであり、釈迦の子のミロク菩薩は、バアルの子のミトラである。そして釈迦とはバアルの化身である。つまり大乗仏教とは、時代が変わったバアル教であった(ある)と鷲は読んでいる。



★何事も「盲目的に信じる」ことが、何よりもダメなことだ。信じることは「思考停止」になるということ。キリスト教の最後は『 殉教死 』で終わる悲惨な結果となる。戦国時代の日本の弾圧されたキリシタンの最後も、現人神の天皇を信じた結果も、最後は玉砕(殉教死)であった。



★しかし日本の今を考えれば、シャーロックホームズの類似の物語が、テレビや映画で満ち溢れている。シャーロックホームズは信者ではない。真実の探求者である。信者はダメ。真実を探求するホームズになるのが正しいのである。



★シンボルや譬え話で真実を説く!というのが古代からの伝統である。それにしてもキリスト教徒の「病理」とは、「イエスキリストとは存在したのか?」という問いかけが全くなく、盲目的に信じる、「バカで腐った羊」である。



★キリスト教徒の皆さまに言いたいが、イエスキリストは存在しませんでした。麻原彰晃は存在したが。悔しかったら、イエスキリストが存在した!という証拠を出しなさい。そして聖書が正しい!という証拠を出しなさい。



★キリスト教のウソに関しては、これから本格的に書いていくことにして、今回は、軽く流す程度にする。







3、真珠湾攻撃というウソの原罪から脱出せよ!


https://ja.wikipedia.org/wiki/淵田美津雄


★1941年12月8日の真珠湾攻撃とは日本海軍がやったわけだが、日本海軍に東京裁判のA級戦犯はなぜか?いない。日本の海軍を米国が操って真珠湾攻撃をさせて、計画どおりに日米の戦争の太平洋戦争に導き、最後は、広島と長崎に原爆を落として、天皇に人間宣言させ、米国製の日本国憲法を制定して、天皇を現人神から象徴天皇に変えて、戦後は71年間やってきた。そのような物語(計画)は1940年頃に米国に出来ていただろう。



★「真珠湾攻撃の英雄」と言われた海軍大佐の淵田美津雄という人物は、戦後はキリスト教徒になり米国に伝導の旅に出かけ、「真珠湾攻撃をしてごめんなさい」と懺悔し、「戦争の愚かさ」を米国で講演して回ったという。



★「戦争の愚かさ」というフレーズに、鷲は飽き飽きしている。しかし冷静に考えると、戦後の71年、日本の8月の「キリスト教的な懺悔の月」の秘密の真実は「元真珠湾攻撃の英雄」であり、「戦後はキリスト教伝道師」に転身した淵田美津雄で解けるかもしれない。



★戦後の日本は「真珠湾攻撃」が「原罪」となっている。しかし冷静に考えあれば、米国が「処分したかった中古品の戦艦」を攻撃した日本より、最新兵器の原爆を広島と長崎に落とし日本人を大量殺害した米国の方が罪が遥かに重い。しかし、広島と長崎の住民にはイエズス会の遺伝子があるキリスト教徒がやたら多い。三度のメシより懺悔と信仰が好きなキリスト教徒という変態のアタマの中を変えることはなかなか難しい。



★キリスト教徒を代表とする「信仰の者という変態」との鷲の闘いは、長期戦となるだろう。バカを相手にするのだから、言葉が通じない。キリスト教徒に

 1、イエスキリストは存在したのか?

 2、聖書は真実を書いているのか?

 3、リンゴを食べることは悪なのか?


 を質問したいが、答えることはできないだろう。



★信仰の正体は「思考停止」である。信仰とは一種の黒魔術である。信仰の世界にハマレバ、人間は死んだも同じだ。そして信仰集団の中に入ってしまい、自主的に考えることができないから出ることが出来ず(出口なし)、どんなに時代が変わっても、本質は殉教死(玉砕)という結果だ。また殉教死を彼らは望んでいる。殉教死(玉砕)することが天国にいける約束の信仰だから。それがキリスト教という魔界の恐ろしいところだ。



★真珠湾攻撃は米国の手下の日本海軍がやったこと。つまり米国の自作自演。しかし問題は、広島と長崎に原爆を落とされたことを米国に抗議する精神が全くなく、「真珠湾攻撃をしてどうもすみません」というマゾヒスト体質の懺悔日本人がいつまでも存在する点だ。そして彼らは、常に「戦争という愚かなことを二度とやりません!」と発言し祈ることしかできない。米国は戦争をやって稼いで食っている国家である!ということを知ろうとしない。懺悔マゾヒストのキリスト教徒は本当にダメ人間である!



★今、キリシタンは隠れてはいない。日本の毎年の8月の夏に必ずNHKテレビに現れる。あの懺悔マゾヒストのバカの集団!あれが豊臣秀吉が禁止したキリシタンたちであるのだ!イエズス会は時代によって外の服装が違うが、今の日本の主役に居るのだ。反省(懺悔)必要だ。しかし過度の反省(懺悔)マニアは悪ということ。









4、洗脳し、懺悔させて、支配する


★毎年の日本の8月の「懺悔大会」を見るとキリスト教の支配の仕方が解ってくる。まずキリスト教とは「人間には罪がある!」と洗脳する。その原罪の正体はイブがリンゴが齧ったからという理由。グノーシス主義から見れば、「蛇の与えてくれる知識というリンゴ」で真実を探求して、宇宙の謎を解く者となる!という「元の神話」があるのだが、ウソの神話を信じるキリスト教の世界ではリンゴを食べることが原罪となる。



★まずイブがリンゴを食べたことが悪いことにして、「人間には罪がある」と教え、懺悔体質にさせる。そして三度のメシより自己懺悔することが好きな人種に調教し、支配する!という方法である。8月6日、8月9日、8月15日の日本の儀式を観察すれば、懺悔大会だと解るだろう。



★今の平成天皇夫婦はキリスト教徒だと鷲はずっと前から知っていた。そして広島と長崎はイエズス会の聖地である。豊臣秀吉が禁止したキリスト教(外側は変わったが)は、現在、がっちりと日本人の精神を支配している。それが毎年8月の懺悔の儀式で解るのである。



★しかしキリスト教はイブがリンゴを齧ったことが原罪と教えたが、世界と日本の現在は、アップル社の「リンゴを齧るマーク」があらゆるところにある。「アップル社」のおかげで世界は「反キリスト教」となっている。しかしキリスト教徒の信仰という無思考の人種になれば、一生、リンゴとは何か?を考えないで、盲目的信仰と懺悔ばっかりやることになる。それは「元真珠湾の英雄の淵田美津雄」の人生で解るのである。



★信仰を強調する宗教は全て間違いである。創価学会を代表にするあらゆる新興宗教も。信仰こそが精神の毒の正体であり、信仰こそが悪魔の正体である。信仰ではなく「真実の探求の者」に変わること!シャーロックホームズはけして、信者とはならず、常に探求者である。シャーロックホームズがグノーシス主義者のモデルのイメージであるのだ!


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補足


★「なぜ?リンゴを食べることが原罪なのか?」「イエスキリストは存在したのか?」この2つの点を探求していけば、簡単にキリスト教は崩壊する。325年のニケーヤ会議と395年のカルタゴ会議で「キリスト教は誕生」した。それからデタラメナ教義のキリスト教が崩壊していない理由は、信者に疑問を持つことを許さず、盲目的な信仰のみを求め、信者たちが「三度のメシより懺悔することと信じることが趣味なマゾヒスト」になっているからだ。



★しかし現在、反キリスト教の本は簡単に手に入る。その代表がバートDアーマンの「破綻した神キリスト」や「捏造された聖書」などの著作である。またニーチェやフロイトやヘーゲル哲学のユリウス・ヴェルハウゼンなどは反聖書派であり「反キリスト教」の者たちである。しかしキリスト教の信者はそのような本は読まないし、創価学会の信者たちも「池田大作が信平信子氏を強姦した問題」を追及しないだろう。信者になるとは精神の牢獄に堕ちることを意味する。



★宗教は妄想を土台としているので、真実の探求者が事実を突き止め、明らかな証拠を突き出した時に崩壊する。しかし崩壊しても信者たちは信じ続けて、殉教死という結果となる。宗教とは人間を破綻させる妄想であるからだ。この場合、鷲の云う宗教という言葉の意味は、旧約聖書を土台とする宗教、信仰のみを土台とする宗教のことを言う。



★しかしエジプトのピラミッドやマヤのピラミッドや神社仏閣やタロットカードやダビンチの絵画や真言密教の両界曼荼羅などは偉大なる叡智が隠されている。探求する者だけが、真実と出会い、謎を解明することができる。



★ギリシャ語のグノーシス(知識)はサンスクリット語ではハンニャと発音する言葉となる。般若のお面が「鬼の女」の顔をしているのは、「知識と知恵は女に属し」、「鬼であるバアル(太陽神)の女性的な面である知識」を「鬼の女である般若のお面」で表現したものである。そして般若のお面の「黄金の色の目と角は太陽」であり、顔の肌が白いのは「白い月」の表現である。般若のお面の金色と白の合体により、「太陽と白い月の合体のハネムーン」を表現している。角の2と目の2は、数字の「2」の女教皇の意味である。



★「盲目的な信者は愚か者」であり、賢者とは全力を挙げて真実を探求し、謎を解明する者である!


般若のお面







by xuzu9851 | 2016-08-16 10:38 | Comments(0)

太陽神の元に帰る!




★今はお盆である。お盆とは先祖の墓参りに、故郷に戻る日本の慣習だが、先祖の先祖、先祖の本元は太陽神であり、鮭のように真の故郷である太陽神に帰る儀式である。「太陽神」まで行かず「先祖」で止めてしまったことはどうしてだろうか?「肉体的な先祖に帰る」で意識が止まっているのが、今の「お盆の儀式」の欠陥である。本来は「太陽神に戻る」という儀式であっただろう!



★首狩り族は敵の部族の首を狩り、その首を部族に持ち帰り、部族の仲間に見せて展示する。展示された首の中に太陽神が入り込み、その太陽神の力で作物が豊かに実り、病気が治り、部族の生命力が強くなる!首狩り族の「首狩り儀式」も、太陽神の元に帰る!というものである。



★人間は「太陽神」から一度は離れるが、ある一定の時が経過すると常に「鮭のように太陽神に帰る」。そして太陽神に帰れない者たちは亡びるのだ。その辺を考え書いていきます。







1、強制収容所で便所掃除させられた牧師とラビ


★最近、面白いと思った記事は、ナチスが政権を奪取した後に強制収容所を建て、カトリックの牧師とユダヤ教の律法学者(ラビ)が入れられ、便所掃除させらた!という実話。



★腰まで汚物につかり便所掃除している牧師とラビ(律法学者)に、ナチスのSS隊員から「お前たちの神はどうした!お前たちの神はどこにいるんだ!?」と罵倒され続けた!という実話。聖書を信じる、つまりウソの神を信じる者たちは、このようなことにこれからもなるだろう!と鷲は直観した。



★聖書は「ウソの書」であり「呪われた書」であるから、最後はこのような結果となる。そして日本人は聖書を信じる者は少ないがOSSとGHQが創作した「反戦平和・自由・平等・人権」などの単語が並んでいる戦後日本国憲法を信じる者たちは多い。OSSを組織したルーズベルトは隠していたがユダヤ人であった。



★これから戦後憲法信者たちは、強制収容所で便所掃除させられた牧師やラビのような運命となるだろう。反戦平和、自由、平等、人権、という単語は、反太陽神の単語であるからだ。賤民ユダヤ人から来る言葉であるからだ。



★今の時代は「ユダヤが沈み」「バアル(ナチス)が蘇ってきた」時代である。それが見えない人間は何も見えない。人間が創作した神は人間に優しいが、本物の太陽神は、ゴジラや大魔神で表現される存在である。またユダヤ人を強制収容所に入れる存在である。



★時代は「太陽神が蘇る時」になっている。







2、イエスは正午6時から午後9時に処刑された!


★新約聖書は元々がギリシャ語で書かれた。そこは非常に重要なことである。そしてギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの処刑の時間は、正午6時から午後9時であったと記述されている。古代ユダヤの正午は6時だったからである。



★この正午6時から午後9時の意味に「何かある!」と思ったのは、ロシアの文豪のドストエフスキーだったが、彼は、この謎を解明したわけではなかった。ロシア語の新約聖書のイエスキリストの処刑の時間は正午6時から午後9時だったからだ。



★日本の今の新約聖書ではイエスキリストの処刑の時間は正午12時から午後3時である。これではグノーシス文書の「暗号」が破壊されているのだ。しかし信仰の者たちのキリスト教徒はシャーロックホームズのように「謎を解く者」ではない。「謎と説く者のシャーロックホームズ」とはグノーシスの者である。



★「6から9」とはなんだろうか?それは日本の伝統の6歳の6月6日から「習いごと」をするという慣習と関係がある。また三つ巴と関係がある。また大乗仏教の「六道輪廻」という言葉と関係がある。



★人間は数字の「6」から始まる。数字の「6」で止まる限りは、最後は、死神の「13」に「犬のように殺される存在」である。6から始まり、太陽神と合体する『 旭 』となること。これが人間の本当の「仕事」であるのだ。



★ヒットラーは「人間とは生成途上の神である!」と言ったが、それは正しい。数字の『 9 』以外は太陽系、そしてこの宇宙では存在を許されない。我々の目的はただ一つである。『 9 』になること。または『 旭 』となることである。






3、太陽神と結びつく


★太陽神と言えば、「古事記や日本書記」的に言えば「天照大神」となるだろうが、鬼三郎は太陽神をスサノオとした。この違いは大きいのである。鬼三郎は古事記や日本書記、つまり記紀を信じてなかったということ。そこが鬼三郎の正しかったことだ。



★太陽神は男であり、月神が女である。太陽神がスサノオの姉の天照大神ということは、政治的な理由で改竄した神話であり、グノーシス的には間違いである。生命力の太陽は男、知識と知恵の月は女で表現される。



★古事記の神話とはどこの国の神話なんだろうか?日本にはワニは存在しないが、白兎はワニに乗って向こう岸にたどり着く。日本書記とは本来が当時の唐という大国の報告書にすぎない文書である。



★50代天皇の桓武天皇はクーデターを興して天皇になった者だが、百済系の王族であった。百済系とは「南朝天皇」ということ。新羅系天皇が「北朝天皇」ということ。



★日本を建国したのは、倭国を滅ぼし、列島を支配した新羅の王族の金良琳である。金良琳は42代文武天皇である。そして列島を支配した金良琳は、倭国から日本に国号を変え、帝王の意味である天皇と歴史上初めて宣言した。そして唐に隠して列島を支配しようとしたが、真に列島を支配したのは、「唐から来た者」の意味の名である藤原氏であった。



★藤原氏と天皇の支配と日本の誕生は、663年の白村江の戦いの後である。日本という国の建国は、白村江の戦いの唐と新羅の勝利からくる。藤原氏が唐であり、天皇が新羅、である。そして百済系の天皇が南朝系の天皇ということ。天皇とは朝鮮半島から来た者であり、藤原氏は唐から来たものである。この日本の根本の歴史をずっと隠してきた。



★しかし人間の究極の問題は太陽神に帰依することである。空海は内なる太陽神を『 胎蔵界の大日如来 』であり、大日如来を結びつく者を『 9 』である金剛界の者であると表現した。



★政治的な理由で表の歴史は常に創作されているが、人間の目的は『 太陽神と結びつくこと 』というのは、古代から今に至るまで変わらないのである!





by xuzu9851 | 2016-08-15 06:22 | Comments(0)