サーティンキュー

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我々の日常の中にある神となった人間のシンボル!

我々の日常の中にある≪ 神となった人間 ☛ 9 ≫のシンボル!






★九谷焼の獅子を見ていた。この獅子は数字の「9」の神になった人間を表現して、前足の下にあるタマは太陽神を表現している!と感じた。タマは数字の「4」或いは数字の「13」である。九谷焼の獅子の像は誰もが知っている。しかしこの像がサーティンキュー(13と結びついた9)であり、49(四十九☛太陽神と結びついた9)であることを発見できる者は殆どいない。



★鷲の場合、常にグノーシス(直観的認識・叡智)で見ているから解る。改めて我々の日常には神になった人間のシンボルが非常に多いことが解った。OSSが日本人に与えた、自由・平等・人権・反戦平和などの偽りの概念に洗脳されている限りは六道の迷宮の中を彷徨い、最後は≪ 六殺し ≫される運命の獣人間である。



★今回は我々の日常にある神人(数字の9)のシンボルを書いて行きたい。







1、ウルトラマンは≪ 六殺し ≫と数字の≪ 9 ≫誕生の物語








★人間が神に成る物語は、様々、数多くある。蘇民将来、浦島太郎、007、インディージョーンズ、マトリックス、そしてウルトラマン。ウルトラマンこそが≪ 六殺し ≫と数字の≪ 9 ≫誕生の物語である。



★ウルトラマンでは、最初にバルタン星人や怪獣が暴れるわけだが、あれが≪ 六殺し ≫の黒い力である。それと戦うのが≪ 科学捜査隊 ≫である。あのドラマの世界では科学捜査隊だけがバルタン星人や怪獣と戦っている。



★≪ 科学捜査隊 ≫は勝てないのだが、科学捜査隊のハヤタが宇宙人と合体して、ウルトラマンが3分間だけ地上に降りて来て、バルタン星人と戦い!勝つ!という物語。この物語は、人類の集合無意識の元型から来るものであろう。



★ドラマ「ウルトラマン」は、人間が六殺しの黒い力と戦い、≪ 9 ≫が誕生することを鮮やかに表現している。六歳の六月六日から人間が学び始め、六殺しの黒い力と戦い、7・8を通過して、≪ 9 ≫が誕生する。ウルトラマンは神に成る物語の典型であるのだ。



★ハヤタは宇宙人と合体してウルトラマンと成るが、宇宙人とは1960年代に世界で流行した概念だからあのドラマで利用したまでで、本当はハヤタが一体化したのは太陽神であると鷲は思っている。ウルトラマンとは九谷焼の獅子と同じ構造であり、獅子がハヤタであり、タマが太陽神(ドラマでは宇宙人になっているが)である。



★≪ 六殺し ≫の黒い力に勝つには、太陽神と合体する必要がある。それを教えているのが、ウルトラマンと九谷焼の獅子の像であるのだ。









by xuzu9851 | 2016-09-29 20:52 | Comments(0)

反戦平和主義こそが悪魔の思想である!




★戦後71年間、日本人は「反戦平和主義」が正しいと思い、ヒトラーは極悪だと洗脳されて生きてきた。それは間違いであった。反戦平和主義こそが悪魔の思想であり、ヒトラーは太陽系人類のレベルの「 9 」に至った神人であったと鷲は今思っている。



★腐ったものを浄化する≪ 火の力 ≫が太陽系で働いているから、大地震があり台風があり自然界の天変地異があり戦争があり≪ 六殺し ≫の様々な現象がある。人間中心に太陽系が回っているわけでなく、太陽系は太陽中心に惑星が回っている。ヒトラーは「民主主義は梅毒と同じ!」と云ったが、まさにその通りであった。ナチスヒトラーとは太陽系の浄化力の≪ 卐 ≫の力であった。あのハーケンクロイツは≪ 六殺しの力 ≫であると鷲は解った。



★日本人は戦後、あまりにも米国OSS(戦略情報局)により洗脳されまくって生きてきた。自由・平等・人権・反戦平和という熟語をオウム真理教の信者のように妄信してきた。これらの言葉は、数字の≪ 6 ≫の獣人間が世界の中心だという熟語であり、必ず、堕落し滅びる悪魔の思想であるのだ。その辺を考え、書いていきます。







1、≪ 六殺し ≫されるバカ羊の群れ



「 政治的自由とは一つの思想であっても、現実の事実などではない。ただある党派が現に政権を握っているものを打倒しようとするときには、民衆を引き寄せるのに、この自由の理想うまく利用しなくてはならない ~ シオンの議定書第一章 」




★象徴天皇・自由・平等・人権・反戦平和、このような言葉に盲目的に信仰してきたのが戦後71年間の日本人であった。「この世に人間として現れた神としての現人神天皇」から象徴天皇に変わったのは、憲法の創作者が英国ユダヤから米国ユダヤに変わったからだが、両者ともユダヤということには変わりない。



★これはどういう意味だろうか?この世が「ゲーム」として、そのルールが変わった?ということか?いやこれは試験であろう。ユダヤに騙されるかどうかの試験を我々は受けている。ユダヤに騙された者は再び現れるバアルの子たちに裁かれる運命であるのだ。別の表現で言えば、太陽系の≪ 六殺し ≫に裁かれている現実。



★ユダヤ人とは

  1、ウソの神を信じる者
  2、カネのために魂を悪魔に売る者
  3、数字の6の価値を守り何でも反対する者

  の3つと鷲は考えている。まさに今の日本人。



★世界平和を説く者こそがインチキ宗教家であり、反戦平和を説く者たちこそが偽善の者である。それは池田大作を見れば解ることである。平和と言われるこの世を見れば、戦争の方が健康的だろうと思われる残酷な行為に満ちている。戦争は太陽系の浄化の作用であり、それがあるから腐っているモノが火で浄化される。平和信仰とは腐敗信仰にすぎない。また浄化の否定である。



★例えば、抗がん剤治療と称する殺人医療がある。3人に1人は癌治療で死ぬ世の中であるが、癌で死ぬのではなく、癌治療で死ぬ。それも痛く苦しみながら。日本人は従順すぎる羊であるが、その悪き従順さを裁くために抗がん剤治療が存在するのではなかろうか?



★グーグルで「抗がん剤」と検索すれば、たちどころに「抗がん剤」の正体が解りそうなもんだが、それでも悪魔の化身の医者を信じる、その性根とはなんだろうか?それはいつまでたっても「オレオレ詐欺」に騙される老人と同じ愚かさである。思考能力を全て失った末路の姿である。



★戦後憲法信者、カルト信者、現代医療信者、オレオレ詐欺被害者たちを見て感じるのは、太陽神は「バカ羊たちを裁いている!」ということだ。信じることは不幸の始りである。真実の探求こそが大事だと、抗がん剤患者を見て思う。



★戦後日本の憲法の偽善の熟語に全く疑問を持たない、その罪で、抗がん剤治療で裁かれているのが現代の日本人の多くであるのだ!








2、超人思想を隠しているユダヤの≪ 6 ≫の夜の妄想


隠秘の知識とならんで、超人の原観念が人類の全思想史を貫いている ~ PDウスペンスキー著「超宇宙論」P214



★今年の7月、植松聖が大量の障害者を殺害した。植松聖は「ヒトラー思想」が降りてきたとかつて語っていた、という。しかしヒトラーの思想はヒトラーの独特の思想ではなく、太陽系の基本的な思想であるのだ。ヒトラーとはユダヤ教ができる前、古代統一イスラエルが崇拝していたバアル教であり、そのバアル教に敵対しているのがユダヤ教である。バアル教は古代の世界教であったのだ。



★我々はあまりにもユダヤ的なるものに洗脳され過ぎている。だから旧約聖書の前にあったバビロンの「ベルの目」という粘土版の聖典を知らない。隠されてしまった聖典である。「ベルの目」の反動が旧約聖書であり、ベル、つまりバアルを悪魔とするユダヤ教という「夜の信仰」の流れに支配されている。



★「夜の信仰」とは何か?それは人間が妄想で創り出した神を崇拝することである。ユダヤ人の崇拝するヤハウェも預言者モーセも存在せず、イエスキリストも存在しない。妄想の神を信じる現代の『 代表・シンボルがユダヤ人 』ということ。



★バアル教とは日本の伝説では卑弥呼が崇拝した鬼道である。そして鬼道は古代の列島の基本であった。九鬼文書(クカミモンジョ)に≪ 九 ≫という数字があるが、これがニューチェが蘇らした「超人の概念の数字」である。ユダヤの「夜の信仰とは数字の6」である。この6の思想に洗脳されると人間は腐敗し滅びる。



★人間に生まれただけで、自由・平等・人権があり基本的な文化的な権利がある。それはユダヤの「夜の信仰」の世界であり、必ず、腐敗し滅びる思想である。正しい太陽系の世界は、人間は6歳の6月6日から宇宙を学び始めて、7・8と進み、太陽神と結びついた超人の9と成る!という思想であり、そうでなければならない!



★≪ 数字の6 ≫で止まる者たちは、ハーケンクロイツの≪ 卐 ≫が彼らの前に現れて、≪ 卐が彼らを六殺しする! ≫ということ。それが太陽系のルールであるのだ!それを1930年代から13年間、ヒトラーが現れて、人類に思い出させた!ということ。



★『世界平和』『愛は世界を救う』『自由・平等・人権・反戦平和』などは、ユダヤの「夜の信仰」から来る≪ 6の思想 ≫であり、人間を腐敗に導く言葉・熟語である。この言葉・熟語郡の本質を見抜ける者が、ホームズのようなグノーシス(直観的叡智)を持つ者で、超人の条件の宇宙的な叡智の『 8 』を持つ者であるのだ。








3、人間の思想とは2種類しかいない!


 人間とは生成途上の神である! ~ 「永遠なるヒトラー」P293



★戦後の日本人は戦前の英国製品の現人神天皇教信仰の反動である。そしてOSSの自由・平等・人権・反戦平和などの戦後憲法の言葉から、様々な価値観を生きるのが人間だと日本人は洗脳されている。しかしそれはOSSという戦略情報局の軍事戦略に洗脳されただけのことにすぎない。



★人間の思想は2種類しかない。数字の6の思想か?数字の9の思想か?この2種類しかない。戦後の日本人の我々は必ず≪ 数字の6 ≫のユダヤ思想に騙される。それが学校(日教組)の先生も親もテレビに出る有名な識者たちも、新聞や雑誌で書く者たちも、全てがユダヤの6の思想しか語らないからだ。



★そして今の日本人の庶民の代表的な考えが「人間の成功は金持ちになること!」という考えだろう。あまりにもお粗末くんである。それが数字の≪ 6 ≫である。



★9の超人思想は常に隠れているが、常に存在している。日本中ある古典的なシンボルで。しかし、五輪で神ワザをマスターした選手たちも、発言を聞くと、思想的には幼稚園児と同じで、幼少時にサーカスに売られた者たちにすぎない。スポーツ選手の思想家は稀であり、哲学的な言葉を発する五輪選手は稀である。



★人間は平等である!これは間違いである。宇宙はシンボルによって全ての答を表現している。鷲が若い頃、横浜の黄金町や日出町や桜木町を散歩していたが、1980年のあの頃のあの辺は、いかにも落ちぶれた人間の末路の溜り場であった。夜に成ると女が多数立っている。その代表が白塗りのマリー。朝の5時から酒盛りの日雇い労働者の群れ。



人間とはその生き方で、様々に芸術的に差別的な芸術品となるのだ。が、そこに太陽系の教えが隠されている。



★六道に落ちた人間たちの末路を見た横浜の4年間であった。そのような人間の末路の町に住んで居た鷲には、PDウスペンスキーの「超宇宙論」の言葉は金言であったが、あの当時はヒトラーを認めるほどの知性はなかった。1980年代のヒトラ―を認めた人物は世界でもいなかったと思う。



★しかし、今は2016年である。ヒトラーは鷲によって正確に≪ 六殺し ≫という言葉によって解読されることになったと思う。日本という地の利がある。日本はヒトラーを認め肯定することが法律違反ではない。戦後憲法の思想の自由という権利で主張することができるしwww



★思想とは2種類しかない。9の超人に成る思想、か?、6のユダヤ思想の、二つに一つである。ユダヤ思想を選んだ者は、人間として生まれ変わることが出来るのだろうか?それはできないだろう。獣に生まれ変わるだろう。転生があっても。



★数字の≪ 6 ≫の思想を超えることはなかなかできない。戦後71年間の日本人の99%は数字の≪ 6 ≫で止まって終わった。それは将棋をやれば解るが、≪ 裏と ≫に成ることはなかなか難しいことで解るだろう。



★ヒトラーが批判されるのは、現実世界の≪ 六殺し ≫の実行者だからだ。しかし、ヒトラーはユダヤ人という≪ 6 ≫を殺したから太陽系では認められているだろう、と鷲は思っている。植松聖は数字の≪ 8 ≫に至っていない。彼に≪ 意志 ≫は降りたが、叡智がないから、あのような悲惨な事件になったと思う。大麻などの薬物の力でやったこと。



★≪ 意志という7 ≫と≪ 叡智という8 ≫の結合が必要である。それで≪ 9 ≫と成れると鷲は思っている。六殺しは≪ 聖なる黒 ≫である。だから葬式は黒装束の参加者なのである。



★人間の思想は6と9の2種類しかない。しかし≪ 9 ≫の思想こそが人間の姿という神の姿の正統な思想である。6であるユダヤのウソ思想を見抜き、≪ 9 ≫に至る者の時代が日本で始まった!と鷲は感じている!



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補足


★太陽神という数字の13と結びついた9とは、我々にはありふれたシンボルで表現されている。それは神社の門の前に必ずいる、玉(タマ)を前足の下に置く、狛犬である。あの玉(タマ)が太陽神の13で、狛犬が数字の9の超人である。子供の獅子。獅子で表現されるのは、ユダヤの悪と腐敗と戦う意志ある戦士の表現である。子供で表現されるのは純粋な太陽エネルギーを得ている!保持している!という表現であるのだ。



★世界平和、愛は世界を救う、自由・平等・人権・反戦平和、その他、これらのユダヤの「夜の妄想の言葉」を貴方は見抜けるだろうか?池田大作や瀬戸内寂聴の言葉のどこが間違っているのか?そこが解っているだろうか?解らないなら数字の≪ 6 ≫の世界に入り込み、いずれは≪ 六殺し ≫される運命である。太陽系は数字の≪ 9 ≫しか認めないからだ!









by xuzu9851 | 2016-09-27 17:25 | Comments(0)

≪ 9 ≫に成れない者は太陽神が残酷に≪ 六殺し ≫する!




★ナチスヒトラーは障害者を大量に殺害し、ユダヤ人を強制収容所に入れて大量に殺した。数字の六の者たちは、ヒトラーはなんて残酷なんだ!と71年間、嘆いたが、それはヒトラーが残酷ではなく太陽神が残酷であるのだ。それが太陽神の数字の≪ 13の死神 ≫の面であるのだ。



★ヒトラーは太陽神の死神の13の面と結びついた。しかしその残酷さは太陽系の聖なる浄化の面であるのだ。聖なる浄化のシンボルがハーケンクロイツの卐である。日本の儀式の大晦日の大掃除のことである。現実にこの世に大晦日の大掃除現象が起きると、腐敗した権力者殺しや金持ち殺しやサヨク殺しやカルト殺しや障害者殺しやユダヤ殺しとなる。この太陽系の残酷さがあるから、太陽系は維持と運営ができると鷲は考える。この残酷さは聖なる浄化である。



★また1930年代の日本では血盟団が三井財閥関係の政財界の要人殺しをしたし、青年将校たちが5,15事件や2,26事件を起こし、国家転覆事件や阿部貞のチン子切り事件など様々な残酷な事件があった。



★そして、今、世界にIS(イスラム国)の出現し、世界の宗教信者狩りやウソ思想狩り(フランスの自由・平等・博愛など)を見ると、すでに世界は太陽神の残酷な聖なる浄化の≪ 卐 ≫世界に入っていると見る。≪ 9 ≫に成ることのできない数字の≪ 6 ≫の人間を太陽神は残酷に殺してしまう!のである。その辺を考え書いていきます。






1、大晦日にどうして第九を演奏するのか?



年末に「第九」が演奏されるのはなぜ?


江戸時代から?年末の大掃除の意味と由来とは!



★年末は大晦日の大掃除の儀式。それは太陽神を迎えるための儀式である。ベートーベンの第九を演奏することは非常に深い意味がある。太陽神を見ることができるのは数字の≪ 9 ≫の者しかできない。数字の≪ 6の人間 ≫とは獣である。6の獣では太陽神を迎えることはできない。6の者は≪ 六殺し ≫で浄化されるのみ。



★6の世界を浄化する。それが大掃除の意味だ。その浄化によって数字の≪ 9 ≫の者を誕生させる。それをベートーベンの第九の≪ 九 ≫で表現したものだ。大晦日の儀式を誰かが解って創ったわけではない。将棋も意味が解ってあのようなゲームを創ったわけではない。インスピレーションを受けた者たちがだんだんと創った儀式と将棋のゲームである。



★数字、シンボル、儀式、サイン、黙示、暗号で太陽系は人間に叡智を教える。数字やシンボルの解読とは神々の領域である。それは数字の≪ 8 ≫である、女神が持つ宇宙的叡智を得る世界。人間が創作した6の世界の知では宇宙には何も通用しない。



★司法試験を何年もかけ合格したとしよう。しかし弁護士になってもそれは日本限定の法律家ということ。インドでは通用しないし、北朝鮮では通用しない。しかし宇宙的叡智(グノーシス)得た者は、地球上全てのシンボルや暗号を解読できるし、あらゆる惑星のシンボルを解読できるようになる。



★女神の叡智(グノーシス)は我々の非常に近くにある。しかし獣の6は何も知らないのだ。グノーシスを何も知らない者、それが獣の6であり、≪ 六殺し ≫される運命の者たちだ。ナチスヒトラーが出て来て強制収容所に入れられ殺されるかもしれなし、バカ医者に騙されて抗がん剤を打たされて苦しみながら死んでいくだろうか?≪ 六殺し ≫は様々ある。



★どちらにしろ、大掃除の時がやってきて浄化して宇宙の叡智を得て≪ 9 ≫と成らねば、≪ 六殺し ≫される。それを教えているのが大晦日の大掃除とベートーベンの第九の演奏であるのだ!







2、≪ 六殺し ≫の恐るべき実態


★≪ 六殺し ≫されそうな者たちとは?

 1、カネで腐敗した政治家
 2、何でも反対するサヨク
 3、いまだに英国製の現人神天皇を信じる右翼
 4、カネのために悪魔に魂を売った者たち
 5、何も知らないバカ
 6、戦後の日本国憲法を信じる者たち
 7、オレオレ詐欺にいつまでも騙される老人
 8、抗がん剤で癌が治ると思っているバカ
 9、ウソの神を信じる全ての者
 10、池田大作信者
 11、リチャードコシミズと便所民とその信者
 12、石原慎太郎と内田茂
 13、その他



★上は、思いついたまんまざっと書いたがまだまだ出てくる。しかし≪ 六殺し ≫の実態はもの凄く陰惨で残酷であると観察できる。最近の事件では横浜の病院の患者の飲み物に漂白剤が入っていて88歳の患者が死んだ事件で見えてくる。



患者中毒死 飲み物に異物混入など相次ぐ


★上のようなレベルの事件があちこちで起こるだろう。誰かが患者の飲み物に毒を入れたのだろうが、入れた者は「死神の13」に憑依されているこれも≪ 六殺し ≫の事件である。今、太陽系の意志で≪ 六殺し ≫をしている!ということ。



★今、≪ 六 ≫である限りは殺される世界に入っている。意表をついた陰惨な事件が毎日のように出てくるだろう。戦争で死ぬ方が健康的だ!と感じるような陰惨な事件が起きる。それは全て太陽神の13の死神の力によって起きてる。



★≪ 六殺し ≫から逃げるには実は≪ 9に成る ≫しかない。地球上、どこに行っても≪ 六殺し ≫から逃げることはできない。火星に行っても金星に行っても逃げることはできない。≪ 六殺し ≫は太陽の黒い力である浄化力の卐からくるからだ逃げる道は、出口は、7(意志の勝利)、8(宇宙的な叡智を得る)を通過して≪ 9に成る ≫しかないのだ!








3、≪ 9の字事件 ≫の意味


グーグルで「 六殺し 9 」で検索すると1100万のヒット。鷲のブログは上位3番まで独占


9の字事件



★「小池百合子」でグーグル検索すると800万代のヒット。「石原慎太郎」でグーグル検索すると800万代ヒット。「安部晋三」でグーグル検索すると2000万代のヒット。「福原愛」でグーグル検索すると5000万代のヒット。で、「 六殺し 9 」でグーグルとヤフーで検索すると1100万のヒットで、鷲のブログが上位、3番までとか、4番までを独占である。



★六殺しの概念は最近の鷲のオリジナルだから、そんなに何千万もの人々が、今、読んでいるわけではないと思うが、不思議なことに小池百合子よりヒットするのだ。小池百合子よりヒットするとは凄いことである。「六殺し」だけでは、50万から60万のヒットで鷲の上に唐時代の「六殺し」とか日本の伝説の「六部殺し」とか出てくるが。



★1988年2月21日にあった「9の字事件」は太陽神からのメッセージである。実行者たちも意味は解ってないが、偉大な芸術とはそのようなもので、実行者はシャーマンとしてインスピレーションに素直に従い実行したのみである。



★447の机で9の数字の創る。この意味は何か?447を鷲が解読すると「4が2つ」。「4が2つ」とは≪ 死に ≫と読める。そして「7」とは勝利である。「 死に勝利する 」と読める。さらに超訳をすると「六殺しに勝利する」である。



★そして4+4+7は15で1+5は6である。そして〇の9個の椅子はそのまんま9。で、「 9の字事件 」の意味は

 6から9

 六殺しに勝利して、6から9に変換せよ!

 というメッセージである!



★「9の字事件」の解読はこれで正解だと思っている。6から9へ、というメッセージはギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間の正午6時から午後9時のメッセージと同じ、「6から9」。古代から太陽神からの人類へのメッセージである。獣から神に転換せよ!というメッセージである。



★人間とは獣と神であり、神に成る可能性である。太陽系は人間に「 9 」しか求めてないし認めない。人間の姿をした6は獣であると太陽系は判断して、太陽系は残酷に殺すのである。これが太陽系のルールであり、あらゆる残酷な現象の正体である。この隠されたルールを日本人に教えるために、グーグルやヤフーで「 六殺し 9 」で検索すると1100万もヒットしている!と鷲は感じているのだ。






by xuzu9851 | 2016-09-25 08:36 | Comments(0)

ハネムーンとは何か?




★福原愛が台湾の卓球選手の江宏傑選手と結婚することになり、日本と台湾で連日、記者会見をしている。さてここで閃いたのは≪ ハネムーン ≫とは何か?ということである。ハネは太陽、ムーンは月で、太陽と月の合体がハネムーンの語源である。



★チベット六道輪廻図に三つ目の鬼の頭上に青い身体の男と白い身体の女が合体しているが、これは太陽と月の合体のハネムーンを表現している。「太陽神への帰依の意志を持ち、その意志が勝利した」のが青い身体の男であり、白い女とは宇宙的な叡智のシンボルである。



★数字の≪ 6 ≫の世界から解脱するには、太陽神の帰依の意志が勝利した≪ 7 ≫と宇宙的な叡智の獲得の≪ 8 ≫の合体が必要である。7の意志の勝利と8の叡智が合体して、自らの内に黄金の子の≪ 9 ≫の誕生となる。そして鬼(太陽神)と一体化する≪ 九鬼(クカミ) ≫となる。その辺を考え書いていきます。




チベット密教六道輪廻図の三つ目の鬼の上のハネムーン


福原愛の結婚記者会見








1、葬式と結婚式の謎を解く


バフォメット


タロットの18はハネムーン


タロットの19は内なる黄金の子の誕生



★誰も葬式と結婚式に「謎」があるとは思ってない。昔からやっているからやるだけ。そのように考えている。それが六殺しされる≪ 数字の六(ロクデナシ) ≫の人間というもの。いずれバカ医者に癌宣告され、抗がん剤を打たれ、北斗晶のように髪の毛を全部失い、片乳房を失い、苦しみながら死ぬ。それが六殺しされる≪ 数字の六の人間 ≫の運命である。



★葬式と結婚式の謎を解く!というテーマにしたが、考えてみると鷲は葬式には呼ばれた経験があるが、結婚式には呼ばれたことがない(☚ 不吉だと思われているのか?wwww)。 本物の結婚式に一度も呼ばれたことがない人間が結婚式を語っていいのだろうか?いいだろう。テレビでチラッとみたことがあるから。あれで十分だwww



★さて葬式から語っていくか。葬式は黒と白と△とお焼香の世界である。

  黒 ☛ 六殺しの黒い力。太陽系(太陽神)のロクデナシを殺す聖なる浄化の力である。

  白 ☛ 白い月の色。宇宙的な叡智を獲得したことを意味する。

  額の△ ☛ △は人間を6から9へ変換する太陽神の火の力

  お焼香 ☛ 火による6から9への変換の儀式。INRIと同じ意味。



★上の説明で終わることにする。なんでもかんでも詳しく説明することはない!とインスピレーションを前々から受けているからだ。



★結婚式とは何か?ハネとは太陽、ムーンとは月である。ハネムーンとは太陽と月の合体。生命と叡智の合体。漢字の≪ 禁 ≫で表現される≪ 二本の木を示す ≫。結婚する花婿は太陽神への帰依(意志の勝利)のシンボルである槍(香車)であり、花嫁は上昇する蛇(桂馬)で表現される宇宙的な叡智のシンボルである。男は黒、女は白。



★結婚の目的は三々九度。これは神道の言葉だが、真言密教の金剛界曼荼羅で表現される。△と▼の合体により黄金の子を誕生させる≪ 9 ≫となるためである。それは物質的な子供の誕生の意味もあるが、自らの内に太陽の子を誕生させる意味もある。タヌキの置物の腹や布袋様の≪ 妊娠腹 ≫は、自分の精神の中に太陽の子を誕生させている!という表現である。



★タロットカードではハネムーンは18のカード。黄金の子の誕生は19のカードで表現されている。男女が励ましあいながら困難を乗り越え≪ 黄金の子 ≫を誕生させるテーマが、映画「インディージョーンズ」のテーマである。秘宝とは、内なる黄金の子の誕生であったのだ!



★数字の7の意味は「意志の勝利」。「意志」それは将棋では香車で表現される。数字の7は「太陽神への帰依の意志」の勝利、の意味。数字の8の意味は「宇宙的な叡智の獲得」。8とは女神の叡智の数字。「知恵」それは将棋では桂馬で表現されるが、桂馬は上昇する蛇のことであり馬ではないだろう。飛車角は宇宙の女神の8。王将は13の太陽神であり死神である。映画「007」は六殺しの太陽神の死神との闘いから始まる。勝利して7。ボンドガールとの合体は宇宙的な叡智の獲得の表現で数字の8。7が花婿であり、8が花嫁である。そして自らの内に黄金の子を誕生させて太陽神と結びついた者が数字の≪ 9 ≫であるのだ。









2、数字やシンボルや暗号や黙示で教えるのが太陽系である!


数字の意味




★葬式や結婚式、そして大晦日やお正月の儀式、お盆の故郷帰りや盆踊り、753、2月3日の節分、3月3日の雛祭り、5月5日のたんごの節句、7月7日の七夕、しめ縄、鏡、鏡餅、相撲、将棋、チェス、タロット、トランプ、神社仏閣、ベートーベンの第九、我々の日常は、シンボル、暗号、黙示、で満ちている。



★これらのシンボルや暗号の意味を全て正しく理解できた者が宇宙的な叡智を得た者である。しかしその正解はネットでは書かれてはいない。今、本やネットで書かれているのは、今の時だけに通じる幻想にすぎない。またはヒント。今、伝統と思われていることも実は全く伝統ではないことが多い。



★例えば、日本と天皇は紀元前660年2月11日から始まり、初代天皇は神武天皇であり2676年も継続している、という説が今、流通しているわけだが、鷲は新羅の王族の金良琳が初代天皇であり日本を建国し、明治天皇は英国が創り、戦後の象徴天皇は米国OSSの発想で創られた!と書いてきた。戦後の象徴天皇は71年しか継続してない。象徴天皇と現人神天皇は違い、それ以前の天皇とも違う。天皇という名は同じだが。



★天皇について鷲が書いてきたことが正解であり、明治からの天皇とは伝統を装った新興宗教だと鷲は見ている。一般の天皇観に騙されている者は偽りの伝統に騙されているのだ。6の世界のウソに騙されている。ウソを見抜き、真実に至って数字の8の女神の知識に至ることができる。しかし数字の≪ 6 ≫はウソに騙されて生涯を終わるのである。



★ハネムーンとは花婿と花嫁の合体、それは太陽と月の合体を意味する。チベット密教のハネムーンのシンボルが性的なのは、チベット密教は≪ 性エネルギーの昇華 ≫に力点が置かれているからだ。チベット密教のシンボルは性エネルギーを神々のエネルギーに転換させよ!というメッセージが重点に置かれている。



★花婿は≪ 数字の7の太陽への帰還の意志の勝利 ≫のシンボル。花嫁は≪ 数字の8の白い月の女神の宇宙的な叡智を獲得した ≫というシンボルである。7と8の合体によって内に太陽の子を誕生させて≪ 太陽神と一体化する9 ≫と成ることが我々の目的である。



★太陽からの人間へのメッセージはあらゆるところにある。それが、シンボル、暗号、黙示、である。その意味が全く見えないのが、数字の≪ 6 ≫ということ。だから数字の≪ 6 ≫は、太陽神の13の死神の力である≪ 六殺し ≫によって、生涯を終わってしまうのである!








3、なぜ四国と九州はセットなのか?4と9の組合せの意味?


★四国と九州という地名は日本人なら誰でも知っている。しかしこの4と9の組合せの意味を正確に知る者はいない。4と9の組合せ、それは葬式の49日と同じである。



★4は死であり、生命であり、王という意味。4の意味と13の意味は同じである。13の意味は、死神、世界の王、火による変換(INRI) であるから。日本のアパートには4号室がなく、欧米のアパートには13号室がない。死神の番号だからないのか?世界の王の番号だからないのか?



★4と9の組合せは13と9の組合せと同じ。サーティンキューとは49日(シジュウクニチ)の別の言い方であるのだ。

  4と13は太陽神の意味である。太陽神は様々な要素があるから数多くの意味がある。

  9は太陽神を求め結びついた惑星であり、また太陽と結びつき神となった人間のことである。



★さて空海は日本人にナゾナゾを出している。それは


 どうして四国に33か所巡りと88か所巡りを創ったのか?


 空海のナゾナゾに正解を出せる日本人は、今、いるのだろうか?









by xuzu9851 | 2016-09-23 12:06 | Comments(1)

秘密情報機関と呪術師と太陽神の関係について




★鷲は、≪ 世界の構造は将棋というゲームで表現されている! ≫と前に書いたことがあったが、それは間違いない。世にイルミナティやフリーメーソンやCIAなどの秘密機関が世界を動かしているという伝説があるが、その都市伝説は、今や、限界に来ている。



★共産主義型陰謀論者とは副島隆彦やコシミズや便所民フルムグシなどを指すが、彼らの弱点は「目に見えない世界」に対する考慮が全くないこと。しかし我々は「目に見える世界」と「目に見えない世界」の二つの世界を同時に生きている。



★共産主義型陰謀論者は唯物思想ゆえに「目に見える世界」しか世界はない!と思って語りだすからすぐに限界がやってくる。そして彼らのデマと妄想が後に証明され、信用が失墜し、詐欺師の烙印を押され、彼らは転落し沈没する。そのワンパターンである。



★CIA(中央情報局)などの秘密情報機関は存在が秘密ゆえに多くの誤った都市伝説を生みだした。CIAが世界の全てを動かしている!というような妄想が代表的に。さて世界を動かす根本の力はなんなのか?



★古代の世界を考えてみれば人々の上に≪ 霊媒・呪術師 ≫という存在があった。目に見えない神々と結びついて、人々に未来の情報を与えていた存在。そして神々の王は太陽神である。太陽神は我々の外でも常に観察でき、我々の内なる≪ 魂 ≫である。



★≪ メディアという言葉の語源は霊媒 ≫である。メディアの語源の霊媒(シャーマン)を考えれば、呪術師は形こそ変わったが今もなお存在するのでは?呪術師はダイレクトに神々と結びつき人々に未来情報を与え、生きる指針となっていた。



★我々の情報は、人々からのもの、テレビや新聞や本などから来るもの、そして今ネットから来るものに変わってきている。が、根本的には、古代から今に至るまで、太陽神と神々と結びついた呪術師が人々に未来を情報を与える!というパターンは変わっていない!と鷲は思っている。



★今は、呪術師がネットに変わったのだ!また太陽神と結びついた呪術師たちがネットで人々に未来情報を与えている。さて、秘密情報機関と呪術師と太陽神について考え書いていきます。



https://ja.wikipedia.org/wiki/霊媒
霊媒(れいばい、medium または spirit medium)とは、超自然的存在(的存在)と人間とを直接に媒介することが可能な人物のことである[1]

マス・メディア【mass media】
大衆に情報を送るために大量生産された媒体。大衆媒体,大量媒体ともいう。媒体media(メディウムmediumの複数形)とは,もともとは〈中間にあるもの〉または〈中間〉を意味した。神と人との中間にいてなかだちをする〈みこ〉〈霊媒〉〈預言者〉なども含まれる。対面集団face‐to‐face group内での会話や音楽会場での演奏などだと,空気が音波のメディウムで,手紙や遺言状だと紙が文字のメディウムである。







1、我々は情報戦という将棋の中の歩兵の一つである


★情報とは生きる上で非常に重要である。真実を得るか?ウソを妄信するか?で人生は全く変わって来る。例えば戦前の日本の多くは天皇を現人神だと信じていた。現人神天皇を信じて米国と戦い、立派に死ねば「神」と成る!という洗脳された思想のために、多くの日本軍人がヒロポンを打って「天皇陛下万歳」と叫んで死んでいった。



★しかし1946年1月1日に天皇は「人間宣言」した。つまり天皇が現人神である!とはウソだった!ということを1946年1月1日に全ての日本人に示した。「人間宣言」したからだ。天皇を現人神だと信じて玉砕した日本人は犬死(無駄死)だったのである。この現人神天皇の創作は長州の上司の英国ユダヤの発想である。ユダヤに騙された戦前の日本人の多くが玉砕という犬死であった!と鷲は考えている。



★鷲は天皇についてはだいぶ書いてきた。初代天皇は朝鮮半島からの侵略者である新羅の王族の金良琳であり、明治天皇は英国が創り、戦後の象徴天皇は米国OSSの発想で創った!と書いてきた。鷲の今まで書いてきた天皇観は変えるつもりはない。間違ったと思ったら修正するが、この路線でずっと行くと思っている。正しいから。天皇の大筋は確実に捉えたと確信している。



★今の世間の天皇観は初代天皇は神武天皇であり、紀元前660年2月11日に日本は建国され2676年間、天皇制は継続しているというもの。戦前と全く変わらない天皇観である。この今の一般日本人の持つ天皇観に疑問を持ってない者は≪ 情報戦に敗北している ≫と云える。必ず人生に敗北するだろう。これは真実を追求しない数字の≪ 6 ≫の人間なので≪ 六殺し ≫に必ず遭遇すると鷲は見る。



★鷲の天皇観は別に特別な秘密組織で伝授された特別の知識ではなく、アマゾンで天皇関係の本を注文して多くを読んで結論を出したことである。情報源は誰もが手に入れることが可能である本である。鷲の云っている大事なことは現代日本人の感覚から言えば、初代天皇は外人であり、明治天皇も戦後の象徴天皇も外国が創ったもの!ということで、世間の天皇観とは180度違う!ということ。



★今、我々は常に情報戦の中で生きている。天皇について貴方は真剣に考えたことがあるだろうか?99%の者が信じていることは≪ 常にウソ ≫である。99%の人間は真実を徹底的に探求したこことがなく、人間として生きる目的を喪失して、≪ 六殺し ≫される運命だからだ。徹底的に真実を追求する人間は情報について高角度なアンテナが発達しているし、真実の情報を得ることに常に命がけ!である。



★天皇について貴方はどう思うか?その質問をすれば、その人間の情報吸収レベルがすぐに解る!ということ。








2、ベンジャミンやコシミズの言論は戦前の共産主義者と同じ!

https://ja.wikipedia.org/wiki/メーデー歌



★ベンジャミンフルフォードのことを、ある時期から「ウソ情報のデマ屋の詐欺師」だと鷲は判断した。だから鷲は彼をバカにする意味で「便所民フルムグシ」と表現してきた。彼の情報は信用するに値ないデマだと解ったからだ。それで長い間、無視してきた。しかし再度、ベンを考えてみる。彼の発言は

 1、戦後の自由・平等・人権・反戦平和主義の共産主義のOSS路線

 2、ナチスは悪い!という、あまりにも凡人

 3、民主主義という梅毒思想を妄信している

 4、戦争が悪いと思っている

 上の4点でいいだろう。



★≪ 自由・平等・人権・反戦平和 ≫という言葉は、太陽系のルールである≪ 六殺し ≫の反動の言葉である。この一見、理想的な言葉に見えることを信じると≪ 六殺し ≫される運命となる、と鷲は考えている。自由とはこの世にあるのか?という問題はかなり深い問題であるが、それを考えてみたい。



★自由という単語は≪ 太陽神を敵にするユダヤの言葉 ≫である。自由という言葉を崇拝すると、あらゆる秩序への反逆が正しい!と思うようになる。それが1960年代後半から1970年代前半のロックミュージシャンで表現されている。



★サタンの語源はヘブライ語のシャターナから来る「反対者」という意味。自由にかぶれた基地外は、秩序の全てに反逆する≪ 自由を求める基地外 ≫となる。そして精神病院に行って人生が終わる。自由という単語を崇拝することは非常に危険だということ。自由という単語は悪魔の罠である。そして何でも反対する共産主義者こそが実はサタンであるのだ。



★ベンジャミンフルフォードの云うことは、根底が共産主義者である。忠実な共産主義思想のOSS(戦略情報局)路線である。戦争が間違っている!ナチスは間違っている!自由と平等こそが正しい!と思っている者は、ベンに騙され続け、ウソ情報を吸収して、数字の≪ 6 ≫のくせに、自分は多くの人が知らないことを知っていると思い、英雄的な気分になっているが、ウソに騙された数字の≪ 6 ≫にすぎない。



★ベンを代表にする陰謀論者の根底はOSS路線である。それはユダヤ陰謀論の共産主義路線である。彼らは≪ 六殺し ≫も≪ 数字の9 ≫も解らない。数字の6が人間の全てであり、6の価値である単語の「 自由・平等・人権・反戦平和 」が正しい!と精神の根本から信じている。しかしだからこそ≪ 六殺し ≫に遭遇する運命!ということ。



★ベンジャミンフルフォードに騙される日本人こそが、グノーシスの知性と知識なき数字の≪ 6 ≫。OSS路線を疑う知性が全くない!ということ。そしてベンのあらゆるデマとウソに騙されたあげく、最後は≪ 六殺し ≫されて、人生が終わり、来世は犬か?猫?に成れれば良いところだろうwww



★自由・平等・人権・反戦平和の自由・平等・人権という単語は共産主義である。太陽系のルールである≪ 六殺し ≫の反動の産物の単語と言える。キリスト教の≪ 愛 ≫という単語も≪ 六殺し ≫の反動の産物の単語である。また共産主義の正体はすでに明らかになっている。



★しかし共産主義の正体は明らかになっているとはいえ、現在の日本ではリチャードコシミズやベンジャミンフルフォードが≪ 新しいバージョンでの共産主義者 ≫となって活動している!ということ。本を書き、有料講演会でカネを取って、多くの無知を騙し、生き延びている。そして世界の権力者や大金持ちや安部首相は悪だと講演している。



★しかし彼らの言論活動の全ては人間を≪ 数字の6で止めるもの ≫であり、人間を≪ 歩兵で止める ≫ものである。戦後のOSS路線の洗脳である、自由・平等・人権・反戦平和主義というウソの言葉を見抜けないから、彼らの言論に騙されるのである。



★リチャードコシミズやベンジャミンの言論は共産主義の新バージョンである!ということで、今回の章は簡単に終わることにする。








3、CIA・呪術師・太陽神


タロットの17



★ティム・ワイナーが書いた「CIA秘録」の始りの文章は、≪ 本書は、CIAの創設から60年間の記録である。西洋文明史上最強の国が、いかにして一級の諜報機関を作ることに失敗したのかが、綴られる。そしてこの失敗は、アメリカの安全保障を危機に陥れている ≫。



★この文章から感じるに、米国の中央情報局であるCIAが世界の何もかもを支配しているというような言論の者たちの、一切の否定である。CIAは秘密行動する。だから妄想のCIA都市伝説が誕生する。しかしその多くはウソと偽りにすぎないのである。



★リチャードコシミズやベンジャミンフルフォードの言論は、ティム・ワイナーが書いた「CIA秘録」の始めの文章で否定されるだろう。なぜなら彼らは妄想のCIAを崇拝して、自らの論理を組み立てている共産主義者であるからだ。



★石原慎太郎の正体を探求していた時、慎太郎はCIAに操られている!と鷲は感じたものだ。しかしCIAはパーフェクトではない。ここで考えないとならない。共産主義者は「目に見える世界」だけで生きているが、現実には、我々は「目に見える世界」と「目に見えない世界」の二つの世界を同時に生きている!ということを。



★「目に見えない世界と交信する者」が呪術師である。いかに時代が変わろうが呪術師の言葉が世界の指針である。「目に見える世界」だけの共産主義者の言葉は人生を敗北に導くにすぎない。真の呪術師は太陽神に帰還させるための言葉を発する!人間は鮭のように、故郷の太陽神に戻らないとならない!いったんは離れた、太陽神に、再び帰依する者が勝利者であるからだ。



★物事を真剣に追及する者は、全て「目に見えない世界」と交信する呪術師となるのである。閃き、それが神々との交信である。それはタロットの17の世界に入った!ということ。共産主義が危険なのは、「目に見えない世界」を否定するからだ。ユダヤ教やキリスト教などの、妄想の宗教の反動で誕生した共産主義は、太陽神の反対者、つまりサタンとなっている。共産主義とは新たなユダヤ・キリスト教バージョンにすぎない。



★何もタロットカードの占師に成れ!と鷲が言っているわけではない。真剣な真実の追及者は「目に見えない世界」と交信する!それは常識であり、それがタロットの17の世界の「ベールを脱いだ女神」の世界に入ることである。



★呪文や真言やお経を知ること、唱えること、も良いことだろう。だが、目的はタロットの17の世界に入ることである。真剣に真実を探求すればタロットの17に入り、何もかもが見えてくる瞬間を体験するだろう。



★ここで今回は終わりとします。今回から2年ぶりにコメントを復活させたました。つまらないコメントは全て削除するが、真剣な言葉には答えようと思っていますwww















by xuzu9851 | 2016-09-22 11:12 | Comments(0)

≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫と数字の≪ 9 ≫




★≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫とは鷲の考えたオリジナルの概念であり、今まで世界で存在していた概念ではないのだが、その発想の元が、チベット密教の六道輪廻図であり、1988年2月21日の≪ 9の字事件 ≫からであった。また、ギリシャ語の新約聖書のイエスの処刑の時間が正午6時から午後9時だったことから閃いて考えた概念であった。



★今、グーグルで≪ 六殺し ≫で検索すると、なぜか≪ 六部殺し ≫が1位であり、2位3位は鷲のブログである。≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫の概念は、たぶん古来にはあったが、人類が長く忘れてしまった概念であると鷲は思っている。それを鷲が復活させた!と思っている。



★≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫を理解するには、今あるキリスト教、イスラム教、仏教、などの世界宗教を超えなければ解らない。なぜなら今ある宗教は、数字の≪ 6 ≫でシヤワセに成ろうとするものだからだ。シヤワセ、それは4+8である。このような考えを常にするのは、鷲が≪ 数字の意味 ≫を常に考え、数字が思考の道具であり中心であるからだ。6のまんまでシヤワセに成ることはできない。6は必ず≪ 六殺し ≫が末路である。



★≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫と数字の≪ 9 ≫の概念を語っていきます。



≪ 六殺し ≫でグーグル検索すると


チベット密教六道輪廻図


9の字事件


数字の意味






1、≪ 六殺し ≫とは我々を常に殺そうとする「黒の力」である!





★葬式は黒と白の世界である。この「黒と白」の世界は実に深い世界で、葬式の黒と白のシンボルの意味を解読できた者を鷲は見たことはない。だから戦後世界では初めて、鷲が「葬式のシンボルを解読した!」と自負している。



★黒の色こそが≪ 六殺し ≫の色である。我々を殺そうとする≪ 聖なる力 ≫である。この力があるから、我々は人間という万能の可能性を得て≪ 神に成る ≫ことが出来るのである。人間の力がどれくらいあるのか?それは誰も知らない。



★ヒトラーが云ったように≪ 人間とは生成途上の神! ≫である。人間とは犬や猫や虎やライオンのように、生まれた時から完成された存在ではなく、≪ 神に成る可能性 ≫である。人間は他の生態系である、鉱物、植物、動物とは違う存在である。



★日本の風習では「6歳の6月6日」から習い事を始める。それは人間は数字の「 6 」から始まる!ということを表現している。6から始まるが、6のまんまで止まると太陽系の浄化の法則で殺されるのだ。それを鷲は≪ 六殺し ≫と名付けたのである。



★戦後の日本は米国OSS(戦略情報局)が与えた、憲法の「自由・平等・人権・反戦平和」の単語崇拝で、≪ 6のまんまでOK ≫という世界だが、それは≪ 悪魔の言葉 ≫ということ。この太陽系には、自由も平等もなく、ロクデナシの6は太陽系の浄化の法則で殺され、≪ 6の人間を大量に殺す戦争こそが聖なる浄化として正しい! ≫。これが真実の世界である。



★数字の≪ 六(6) ≫がどのように妄想しても、太陽系は数字の≪ 9(九) ≫しか認めないし、六を殺すから太陽系が正常に維持し運営できるのである。六を殺す太陽系の聖なる力を≪ 黒い色 ≫で表現したのが、葬式の黒装束であるのだ。まず第一にそれを言いたい!



★葬式の白装束の死体とは、6が死んで7(意志の勝利)となり8の白い月の世界に入ったことを表現している。8の白い月は女神の世界であり、それは宇宙的な叡智を得たという表現。そして額の△は我々を6から9に変える≪ 火の力 ≫であり、この力が≪ 鬼 ≫と表現されるものである。大乗仏教では不動明王で表現されている。



★お焼香という儀式も≪ 火によって6から9に変換 ≫することを表現している。△は火で色をつければ火の色の紅。そして死体は白装束で、△と合わせて、紅白を表現している。そして紅白とは≪ 太陽と白い月のハネムーンの表現であり、魂と霊の合体、または、7の意志の勝利と8の叡智の合体 ≫を意味している。



★6は何も知らない獣的な人間。7は≪ 六殺し ≫に勝利する意志。8は宇宙的な叡智を得ること。9は太陽神と結びついて、神と成った人間である。≪ 六殺し ≫は将棋では敵陣からの攻撃で表現され、端から7番目に歩兵が行けば≪ 裏と ≫に成る。≪ 裏と ≫は7(意志の勝利)の世界に入った表現であり、赤くなるのは太陽系の世界に入ったことを表現する。そして王将という≪ 13(死神であり世界の王) ≫と一体化する≪ 9 ≫に成ることが人間の目的である。







2、信仰ではなく、シンボルの謎を探求し解読するのがグノーシス主義


 ツタンカーメンの黄金マスク


 般若のお面


★「妄想を信じる」ということは人間の精神の病気の一つである。「妄想を信じる」のではなく「シンボルやあらゆる謎を探求して解読する!」という人間でなくてはならない。ポーの推理小説やコナンドイルのホームズや江戸川乱歩の明智小五郎とは「暗号の解読者」が主人公である。それが「本来の三々九度に向かう≪ 謎を解く ≫人間」だということ。



★何かを「拝め」ば救われることということではない。神社とは何か?しめ縄とは何か?蛇神崇拝とは何か?将棋の意味とは何か?タロットカードの意味とは何か?相撲の意味とは何か?映画「インディージョーンズ」の意味とは何か?そのように日々考え、解読に挑戦する人生なら暇がなくなる。



★「妄想を信じる」とは思考停止。今の世界宗教は全て「信じる」という精神の病気に浸っている≪ 6 ≫の世界。「妄想を信じる」という精神の病気から抜け出さないとならない。戦後の日本カルト界を考えると「世界平和」とか「愛は世界を救う」とかの、単語、言葉、を盲目的に信じる≪ 6 ≫の退化現象である。



★キリスト教の、福音書、儀式、それはグノーシスから全て来るが、キリスト教こそが精神の病気の産物である。グノーシスとは今の学者が考えているような何千年前のキリスト教の付録ではない。今もグノーシスは現役で存在する。それは、1988年2月21日の「9の字事件」の意味を探求する精神の中にあり、日々の起きる事件の謎を解明しようとする精神の中にあり、そして古典的シンボルの、葬式の儀式、正月の儀式、相撲、将棋、野球、映画007、陽水の歌、あらゆる不思議なことを≪ 探求して解読する精神 ≫の中にある。



★グノーシスとは数字の≪ 8 ≫の世界である。次元が高すぎて誰も解らない!ということ。将棋で言えば「飛車角」でありチェスであれば「女王」であり、古代エジプトの像にある頭上にある二匹の上昇する蛇神、イシス崇拝であり、マリア崇拝、観音崇拝、などの、女神崇拝のシンボルの中にあり、女神の知識をグノーシスと云う。



★日本では鬼の女の「般若のお面」で表現されている。鬼とは6の人間を殺し、9に生まれ変わらせる「火の力」であるが、鬼の女性的な面である「知識と知恵」を般若のお面で表現した。女は知識と知恵の化身である。



★グノーシス主義者を表現したのが、シャーロックホームズや明智小五郎の推理物語であるのだ。≪ 謎を探求する者がグノーシスの者 ≫である。謎を追及する者、それはエジプトでは頭上に≪ 二匹の蛇が上昇する ≫黄金のマスクで表現された。日本では「しめ縄(蛇神)」からの≪ 稲妻(インスピレーション) ≫を受け取る(カバラ)者で、表現される。蛇神(女神)からのインスピレーションを受け取る者、それがグノーシス者であり、カバラの者である。



★信者という世界は、蛇神からのインスピレーションを拒否した、間違った言葉を信じる者、迷宮の世界に陥っている者たち!ということ。常に頭上に二匹の上昇する蛇がある「あらゆる謎の探求家」になってないとならない!







3、世界を支配する≪ 六殺し ≫は聖なる黒の力であり太陽系のルール!


★世界は≪ 六殺し ≫に支配されている。学校や職場のイジメ、大地震、台風、戦争、自殺、IS、抗がん剤、あらゆる災害や事故、原発、核兵器、その他さまざまな≪ 六殺し ≫がある。我々が人間として最初に学ぶことは実は≪ 六殺し ≫であるべきだった。そして太陽神と結びついた者である数字の≪ 9 ≫に成ること。



★≪ 六殺し ≫はかなり次元の高い概念である。だから誰も気づかなかったのだ。しかし将棋を見れば完璧に≪ 六殺し ≫が表現されている。≪ 六殺し ≫に気づくには、数字の≪ 8 ≫の「グノーシス、般若」のレベルに来ないと解らないということ。



★数字の≪ 6 ≫で止まっているシンボル的な人間がユダヤ人である。ユダヤ人とは何か?

 1、ウソの神を信じている者

 2、ウソの思想を信じてる者

 3、カネを心底、神のように信じている者

である。



★実はユダヤ人とは明治からの日本人である。ユダヤ人とはシンボル的な存在で血統ではない。ウソの神である現人神天皇を信じ、自由・平等・人権・反戦平和などのウソの思想を信じ、カネを神のように信じているのが明治からの日本人である。



★明治維新を起こしたのはロスチャイルドというユダヤ。そして戦後のOSS(戦略情報局)やCIA(中央情報局)の奥を探っていくとロスチャイルドというユダヤが再び見えてくるのだ。



★ユダヤとは≪ △+▼のヘクサグラム ≫がシンボルである。六ボウ星とは火(△)と水(▼)の合体だが、現実には≪ ユダヤとは六で止まる人間の、ウソ神信仰、ウソ思想信仰、拝金主義、のシンボル ≫となっている。そして必ずユダヤは弾圧される時がやって来る。ユダヤを弾圧する力が≪ 六殺し ≫という太陽系の聖なる黒の力であるのだ。



★今、日本中の話題になっている築地市場の豊洲移転にしても、≪ 六殺し ≫が入り込んでる。

 1、石原都知事が週に一回か二回しか出てこないヤル気なしだった

 2、手抜き設計に手抜き工事

 3、都庁役人の「やっつけ仕事」

 4、自民党議員はカネが欲しいだけで豊洲移転推進

 5、超重金属汚染地帯の上で魚屋をやる!というオカシサに気づかない無神経



★小池百合子が都知事にならなかったら、豊洲に予定どおり移転して、超重金属汚染魚を都民が食べて都民と日本中が犠牲となる大量殺人事件に発展していただろう。超重金属汚染魚とは原発とか原爆と同じ破壊力となった鴨しれない。つまりマヌケになった個人でも組織でも≪ 六殺し ≫が入ってくるということ。



★世界の隅々に≪ 六殺し ≫の力が働いている。しかし、その≪ 六殺し ≫に勝利する意志である≪ 7 ≫。宇宙の叡智を得る≪ 8 ≫。7(意志の勝利)と8(叡智)の合体により、太陽神と結びつく≪ 9 ≫となって、太陽系人類に成れる!ということ。≪ 9 ≫に成るために人間は生まれたということ。そして6歳の6月6日から学び始める。映画「007」は7と8の合体により≪ 9に成る ≫ことを描いている。



★≪ 六殺し ≫の黒い力に負ける者は生きていけないようになっている。これが太陽系のルールである。これを最初に知らねばならなかったのである。イジメとは学校教育が

 1、自由・平等・人権・反戦平和などの間違った思想に支配されている

 2、就職(カネ)のための試験勉強主義



★ユダヤの三要素のうちの二要素の「ウソの思想」と「カネ崇拝」に取憑かれているために入って来る≪ 六殺し ≫現象がイジメである。また宗教団体の≪ 愛 ≫や≪ 世界平和 ≫やらの綺麗言のウソ神崇拝の世界にハマり込めば二度と≪ 7と8の合体 ≫はない。間違ったウソ神信仰こそが≪ 六殺し ≫される対象であるからだ。



★IS(イスラム国)が世界中で宗教信者たちを殺しているのは≪ 六殺し ≫の現象である。IS隊員の黒装束の姿は≪ 六殺しの黒 ≫である。さて、結論を言えば、太陽系は人間に≪ 9 ≫しか求めていない。≪ 9 ≫に成れない者たちは、全て≪ 六殺し ≫される運命ということ。そして、今、≪ 六殺し ≫の黒い聖なる力は強く大きくなっていると感じる!それは今が、1930年代の繰返しの≪ 6から9へ ≫の時だからだ!












by xuzu9851 | 2016-09-18 20:39 | Comments(0)

六殺し(ロクゴロシ)としての豊洲移転





★9月16日の朝のワイドショーに石原慎太郎が出てきた。その姿に鷲は衝撃を受けた。まずは歩きかた。完全に脳のどこかの機能がおかしくなっている歩き方である。でも、本人は毎朝のようにトレーニングとしてのウォーキングをしているのだろう。そのような服装だ。



★そしてインタビューに答える石原慎太郎の話にも愕然とする驚きがあった。これはそこらにいる頭の弱ったジジイと同じだ!と。最年少で芥川賞を獲って、美濃部都知事に挑戦し敗北し、しかし国会議員を長年やり、文学と政治を語り、都知事を12年間やったという華麗な経歴の持ち主ではない。よく日常に見るそこらの魂が抜けてしまったボケたジジイにすぎにない。あまりにも転落した姿である。




★これだけの輝かしいキャリアの者が最後はそこらのボケ爺さんと同じ印象を受けることに衝撃を受けたのだ。少し昼寝をして起きると閃きを受けた。「これがカネのために魂を悪魔を売った者の哀れな姿!」というインスピレーションが湧いたのである。



★そして豊洲移転の本質も閃いた。それは大地震や戦争や原発やあらゆる大災害と同じ、≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫である!という確信。世界は六殺しに支配されている!それは間違いない。しかし≪ 六殺し ≫があるから宇宙は維持できる。それも確信している。



★なぜ?超重金属汚染地帯の豊洲に移転するのか?それは東京都民の大量殺害を狙った≪ 六殺し ≫の現象であろう。首謀者は太陽系の浄化の法則である。カネに魂を売った者が現実の実行者だが、彼らは「カネが欲しい」だけでなんでもやる人種である。



★豊洲移転推進派は「カネが欲しいだけ」であり、豊洲移転反対派は≪ 食の安全を守る者 ≫たちである。ぎりぎりのところで正常な≪ 食の安全を守る者 ≫の移転反対派が勝ちそうだが、カネの魔力はもの凄いものだ。



★石原慎太郎の姿に驚愕を覚えたのは、彼は完全に≪ カネのために悪魔に魂を売り渡した男の末路! ≫という姿が、今日のワイドショーに出た、彼の歩き方や発言で解ったからだ。彼の華麗なるキャリアはカネの魔力のために抹殺され、そこにいるのは、頭がかなり弱く足りない、ただのボケ老人であったのだ!そこに鷲は驚いたのである!



8年前に、石原氏「コンクリ箱」言及 豊洲地下問題(16/09/15)


六殺しを表現するチベットの六道輪廻図









1、豊洲移転と六殺しの黒い力



「水俣病(みなまたびょう)」 を発症した患者たち



★なぜ?豊洲に移転するのか?それは誰も解らない。内田茂が支配にする地下暗黒政府の都議たちの行動原理は、あらゆる建前・綺麗ごとの言語を駆使しても、本音は「カネが欲しい」からという単純なもの。石原慎太郎、そして内田茂などの都議は宇宙の神秘の最大である「六殺し」は当然、彼らの頭では理解できないが、カネが欲しいがために豊洲移転を推進している!



★サヨクが悪と思う右翼や金持ちである。しかし、それらは必ずしも悪い存在とは言えない。シンプルに言えば、宇宙(太陽系)とは≪ 9 ≫しか認めず、常に≪ 六殺し ≫の力が働いているからだ。しかし米国OSS(戦略情報局)が創作した戦後憲法は≪ 六(ロク)崇拝 ≫。だから殆どの日本人は≪ 六殺し ≫の何もかもが解らない。しかし、六殺しが解れば、様々なことが見えてくる。



★鷲の言語の表現で言えば、太陽系は≪ 9 ≫しか認めない。だから鷲は、大地震も戦争も原発もあらゆる災害も肯定して見ている。映画007に表現されるように、6を超える7とは、≪ 六殺しの黒い力 ≫と戦って超える(勝利する)者であり、それを太陽系は望んでいるというより、その上の≪ 9 ≫しか、太陽系は認めない。



★六道の人間とは常にインチキカルトの妄想に騙されている存在。そして多くの人々が絶対に正しいと思っていることは必ず間違っている。鷲の云う≪ 六殺しの世界支配 ≫に誰もが無知だ。そして「愛は地球を救う!」というインチキ言葉を正しいと思っている者は、北斗晶や高畑祐太の不幸で迷宮に陥る。太陽系はけして数字の ≪ 六 ≫を愛することはない!



★鷲は解ったが、太陽系の浄化の法則は、数字の≪ 六 ≫の者を殺す!黒い力だが、それは正しいのである!それは≪ 聖なる浄化力の六殺し ≫である。



★人間の姿は≪ 神に成る可能性である! ≫。神に成れない者は太陽系の浄化力で殺す!それが鬼と呼ばれる破壊力であり、その力が太陽系の隅々に働いている≪ 聖なる浄化力の六殺し ≫である。その詳細は様々だが。その≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫の現象の一つが、今回の≪ 豊洲移転 ≫問題の核心である。そこに意識を最大限に注意すると、いろいろなことが見えてくるのだ!









2、石原慎太郎とは何者だったか?




石原慎太郎とオウム真理教

石原元知事の責任逃れの言い訳発言と元市場長の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/石原慎太郎#.E4.BD.90.E9.87.8E.E7.9C.9E.E4.B8.80.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6





石原伸晃と麻原彰晃の名を見ると二字が同じである!





★石原慎太郎とは何者か?まずは≪ 1956年と太陽というキーワード ≫。1956年、『異邦人』を書いた作家アルベート・カミュは史上最年少の43歳でノーベル文学賞を受賞する。1956年の日本では23歳の石原慎太郎が史上最年少で『太陽の季節』という作品で芥川賞を受賞する。カミュの「異邦人」と石原慎太郎の「太陽の季節」が共通するのは「1956年と太陽」という単語である。




★石原慎太郎は≪ 太陽族の元祖 ≫であるが、その太陽とは不条理哲学の元祖であるカミュの「太陽が眩しいからアラブ人を殺した!」という「異邦人」の主人公のセリフから来るもの。カミュはあの当時、世界的な文学と哲学?のスターなっていた。カミュの潮流に乗った?石原慎太郎も日本のスター作家にすぐになった。



★前に石原慎太郎はカミュと比べると見えてくる!と思っていたが、カネ腐敗で人生が終わってしまった石原慎太郎をカミュと比べることもバカらしいと今は考えている。カミュは47歳の時に交通事故で死んだとなっているが、KGBに暗殺されたとも云われている。そしてカミュは、ノーベル文学賞を獲った後の4年間は、カネと女に溺れていた。



★カミュの「異邦人」を鷲は独自に解読している。カミュの世界はタロットの12の「吊るされた男」を小説にしたものだと。しかしあまりにもカミュの「異邦人」という作品は下手な小説なので、もしかしたらカミュはタロットの12を知らなかったかもしれない、とも思っている。「異邦人」とは犯罪者の幸福を描いているのではなく、タロットの12のカードの「吊るされた男」の幸福(微笑み)を描こうとしたのは、鷲は解っている。



★石原慎太郎の「太陽の季節」はカミュの「異邦人」を読んで書いた作品であろうが、不条理という言葉を「カチビンラン」に変えた石原の小説は、単純な「犯罪者崇拝小説」で終わっている。深い哲学はないが、カミュという世界的な文学者の潮流にのっているので芥川賞を受賞したのであろう。



★石原慎太郎の文学には見るべきところはない。また政治家としての実体は、都知事としての12年間で解るが、最悪の糞バカ野郎にすぎない。石原慎太郎という存在は≪ 裁かれる存在 ≫として、今はある。思想はまがいもの、カネ腐敗の政治家、東京に1兆から2兆の慎太郎個人が原因で大損害を負わせた都知事。彼のやった全てが、今、否定されることになるだろう。



★今、石原慎太郎を考える時、石原慎太郎の時代は終わり、彼は裁かれる!という現実である。そして1956年から2016年までの60年間の≪ 時 ≫はなんだったのか?と考える。石原慎太郎は≪ 太陽が人間を殺す黒い面を崇拝した者 ≫というのが鷲の結論である。それは彼の独自の思想ではなく、カミュから来て彼の中に無意識に移ったものである。



★石原慎太郎が決めた豊洲移転は、舛添要一の問題がなく、小池百合子が都知事になれなければ完全犯罪となっていただろう。高い次元から見れば、豊洲移転の目的は都民の大量殺害である。重金属汚染の魚を都民に食わせることで、大量の都民を殺害することができる。それは石原慎太郎の精神の中にあり、彼を動かす動かす≪ 六殺しの黒い力 ≫から来る。石原慎太郎とは何者か?≪ 六殺しの黒い力 ≫に乗った人間。それが石原慎太郎の本性である!



★≪ 六殺しの黒い力 ≫に石原慎太郎は若い時から乗っていたのだ。それが彼の世間的な栄光の源である。彼の犯罪小説には≪ 六殺し ≫が隠されている。あらゆる世間的な綺麗ごとを否定して、宇宙の聖なる浄化の力である≪ 六殺し ≫に無意識に乗った人間が石原慎太郎であるのだ!≪ 六殺しの黒い力 ≫が解らなければ、石原慎太郎の現世の栄光と今の裁きは理解することはできない。









3、カネで固めて、カネで潰す



★1930年代の日本はテロリストの時代であった。血盟団のテロリストたちは「一人一殺」が合言葉であり、当時の三井財閥に関わる政財界の要人たちを暗殺しようとしていた。1930年代の日本はカネで腐敗した社会的な成功者たちが暗殺された時代であった。それは同時代のナチスのユダヤ人弾圧と本質は同じであった。



★前都知事の舛添要一から始まった都庁のカネ腐敗の問題。その元凶は石原慎太郎であった。やっと舛添要一の「湯河原通い」の批判から始まって元凶の石原慎太郎まで来たのが、今、である。これは1930年代の三井関係の要人暗殺と本質は同じであるのだ。これが「歴史の繰返し」ということ。



★歴史はアナログ時計のように「1時から12時までを繰返す」。進化するということはない。「繰返し」である。だから「過去を非常に詳しくなれば未来が見える!」のである。しかし学校の教科書の歴史は空想であり妄想であり、今の支配体制に適応したテキトウなものにすぎない。



★石原慎太郎が土建屋だったら東京都知事にはなれなかっただろう。史上最年少の芥川賞作家であり、哲学と政治を語る「思想家」であり、身体的な見栄えを良いから都民は彼を都知事に選んだ。大衆とは常に「表面」しか解らないから(シオンの議定書)、マスコミに流通する石原慎太郎のイメージに都民は屈服したということ。



★しかし現実の石原慎太郎とは土建屋と変わらなかったのである。彼の12年間の都知事時代には、なんの哲学も思想もない。政治力によって土建工事を東京に創り出し、土建工事によって土建屋に金儲けさせる!それしかないのだ!中卒のテキヤの内田茂と同じ思想である。芥川賞作家の思想性は全くなかったのである。



★猪瀬元都知事もテレビに出てきているが、しょせんはカネに屈服した人物にすぎない。舛添要一の場合は病的な「精神のカネ病気」であった。そして石原慎太郎ほど税金で贅沢した人間はいるのか?というほどの最高レベルである。



★今の東京の問題は太陽神が日本人に見せているのだ。「カネで固めて、カネで潰す」。そしてカネのために悪魔に魂を売った者はどうなるのか?その末路を見せているのだ!



★しかし鷲はキリスト教徒ではない。鬼道であり、グノーシスの者である。舛添要一がいまだに都知事をやっていて、築地から豊洲に予定どおり市場が移転し、その結果、魚が重金属汚染されて、都民が大量殺害されても、それは≪ 六殺し ≫の聖なる法則で、石原慎太郎や舛添要一を≪ 見抜けなかった ≫愚かな都民の当然の帰結となっただろう。



★舛添前都知事の「湯河原通い」がテレビで話題になったことが、神秘的(暗示・サイン・黙示)であり、太陽神からの「お告げ」的なものを感じるのである!















by xuzu9851 | 2016-09-16 17:39 | Comments(0)

石原慎太郎の「騙された!」発言を笑いながら怒る!(*゚▽゚*)ヽ(`Д´)ノ(#^ω^)




★今日、ネットニュースを見ていると石原慎太郎が「東京都に騙された!」とか云っている。この発言は「五輪の銅メダルは誰でも取れる!」という発言以上に鷲に大ヒットした。まさに鷲は「笑いながら怒る!」という状態だが、「笑いながら怒る」のがいかに難しいか?皆さま方も解っていると思う。一度、鏡の前で「笑いながら怒って」くださいwww



★慎太郎は、やっぱりボケたか?いやいや狡賢いのだ。小池百合子が都知事に当選しなかったら、豊洲の実体は公にならず、誰も気づかなかっただろう。そして都庁の上のバカたちと慎太郎が「あの件はまだバレてませんね~」「そうだな~」「ずっとばれませよね~」「そうだな~」とか云って、酒を飲んで、一回の飲食代金40万から60万を≪ 都税で払っていた ≫だろう。



★やっと築地移転の責任者の石原慎太郎の所に火の粉が降ってきたらしい。ずいぶんと待たせたが、トリというものは最後に歌うものだと、紅白歌合戦では決まっている。呪われた都知事である石原慎太郎のこれまでを振り返り、石原慎太郎を「笑いながら怒って」いきますwww



銀座の隣にある築地の7万坪もあり2兆円の不動産商品誕生のための豊洲移転騒動!


東京都の闇の正体


2020年東京五輪が呪われて中止になるのは石原慎太郎が原因である!


石原慎太郎とオウム真理教 ~ 東京はロスチャイルドが支配し、日本とは別の国である!


★石原慎太郎が都知事の時にやった仕事は大雑把に言って以下


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1、石原銀行(新銀行東京)で都税の1400億円をドブに捨てる
2、2016年の五輪に立候補して失敗し150億から200億の都税をドブに捨てる
3、築地市場(魚屋)を超重金属汚染地帯の東京ガス豊州工場跡地に移転させる計画をする
4、海外豪華視察旅行の元祖であり、一泊52万円のホテルに宿泊をするなど王侯貴族のような生活をして遊ぶ
5、元オウム幹部の四男である石原延啓のために東京都の文化施設を創り、画家として働かす
6、福祉の切捨て
7、週2~3回程度しか都庁に行かない。全く都庁に行かない月もあった。
8、スポーツ予算の削減。東京に五輪を誘致しようとするリーダーは実は東京都民のスポーツ予算を大幅に削減していたw
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★1930年代の日本は国家転覆を狙う!テロリストの時代であった。5,15事件、2,26事件、血盟団事件、浜口尾幸首相暗殺事件、東条英機首相暗殺計画、阿部貞猟奇事件など多数の現役の総理大臣級の政治家暗殺事件、一般人には猟奇事件があった。



★当時、テロリストが狙ったのは三井財閥系の政財界の要人たちであった。三井合名総理事の団琢磨が暗殺され、井上準之助前大蔵大臣も暗殺され、犬養毅や高橋是清も暗殺された。これらはカネで腐敗した政治家だとテロリストが思ったからだ。三井財閥系の政財界の要人たちが「カネ腐敗」に堕落していたと日本人の多くが思っていたからだ。



★しかし元東京都知事の石原慎太郎よりは、1930年代に暗殺された要人たちは、カネ腐敗してはいなかったのでは?石原慎太郎のカネ腐敗は、前都知事の舛添なんかのレベルではない。とくかく都知事利権を利用したカネカネカネである。新銀行東京で都税の1400億円をドブに捨て、一回の飲食いの40万~60万を都税で払い、海外豪華視察旅行の元祖であり、一泊52万円のホテルに泊まり、無職のオウム四男のために東京都の文化施設を創って画家として働かす。



★石原慎太郎ほど東京都の税金を湯水のように自分や自分の家族のために使った政治家は存在しなかっただろう。なぜか知らないが≪ 石原タブー ≫というものがあり、これまで公的に問題にされることはなかった。しかし豊洲移転の元祖の石原慎太郎が引きづり出されたのが、今、である。



★そして今回の豊洲の盛土してなかった問題。それに対して石原慎太郎が云った言葉が≪ 東京都に騙された! ≫。これはなんだろうか?被害者ぶっているのか?こんなどうしょうもないバカが12年間も都知事をやっていた!ということだ。



★それにしても思うのは、東京の人間の石原慎太郎に対する無知ぶりである。鷲は石原慎太郎が何をやってきたか?それをブログにずっと書いてきたから解っているが、東京都民はワイドショーが騒がないと解らないという無知ぶりである。東京都民がバカだから石原慎太郎が12年間も≪ 都税を湯水のように慎太郎と家族のために使っていたのだ! ≫と感じる。



★東京都民の皆さまに云うが、石原慎太郎の仕事の核とは、築地市場が老朽化しているとか、東京五輪するとか、インチキ名目をつけての≪ 土建仕事でカネを儲けること! ≫のみだったのだ!田中角栄と同じく金権土建政治屋が石原慎太郎の本質である。慎太郎が小説家????文学の才能は全くないことは、彼の作品を読めばわかるだろう。



★石原慎太郎とは≪ 芸能人 ≫にすぎない。マスコミと出版社が創った。今のお笑いのあの芥川賞作家と同じく、マスコミが創り上げた芸能人。文学なんて全くわかってない。芥川賞とは2月と8月に本の売り上げが下がるので、一般人に本を買わすための≪ 話題賞 ≫として始まったものだ。そして慎太郎は政治家としても都民を大損させるためだけに働き、私腹を肥やすためだけに働いていた!ということ。



★で、都民は石原慎太郎をどうするのか?北海道の鷲がこれだけ石原慎太郎の正体を書いてきたが、都民はM9の大地震の≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫の直前だから解らないのか?石原慎太郎のやってきたことを徹底的に調べ上げて、吊し上げろ!と言いたい!これだけ東京の税金を湯水のように無駄に使ってきた人物はいないのだから。都税を無駄に使ってきただけではなく、慎太郎のために東京都の食を大破壊する寸前まで行っているのだ!








2、祝!「盛土」なしの真犯人は石原慎太郎センセでした!www




★さて皆さま、今、日本を騒がせている問題は築地市場から豊洲の東京ガス跡地への移転の問題なんです。これは解りますね。ワイドショーを見ている人たちは解っています。今年の5月から6月は舛添要一劇場で日本は熱かったのですが、今や、スターは舛添要一から石原慎太郎に移動してきたのです。これについてこれて「バカ親父」から「時代を解る親父」になります。第一に鷲が云いたいことは「舛添劇場から石原慎太郎劇場に変わっている!」ということです。



★世の中の流れからあまりに後れている人が多いのですが、豊洲新市場の地下を「盛土しなかったのは石原慎太郎が犯人だった!」と解ったら、貴方も時代についてこれてます。PCができなく、スマホができない人でも。ここが最前線ということです。



★築地市場から豊洲に移転することの問題の基本を言いますと、

 1、移転先の東京ガスの跡地の豊洲が超重金属汚染地帯でヤバイ
 2、移転推進派は7度も専門家が検査したので大丈夫と云ってます
 3、しかし専門家が云っていた「盛土」はしてなかった
 4、その犯人は石原慎太郎センセでした!



★上の4つが築地移転問題の≪ 今 ≫です。4まで来てください。これで貴方も日本の最前線の問題に参加できます。PCやスマホができなくても、貧乏人でも童貞でも結婚できなくても、就職できなくても、日本の最前線の問題に参加できることが素晴らしいのです。



★やっと真犯人が石原慎太郎に来ました。素晴らしいことです。祝福です!「石原慎太郎とオウム真理教」以来、石原慎太郎を鷲の敵としてきましたが、今や、日本人の敵は石原慎太郎となります。この展開を鷲は待っていたのです。福原愛ちゃんの銅メダルより、鷲は、今、感動してますwwwww










3、石原慎太郎の逃げ道は「入院」?或いは、「死亡」か


★大物の政治家という人種は問題が起きるとどっかの病院に入院して逃亡します。アマリで解りますね。しかし石原慎太郎はすでに政治家ではない。だが豊洲移転の最大の重要人物が石原慎太郎です。「タタリ神」は必ず、悪者を吊るし上げるものです。それによって人間に真実を教えていくのが「タタリ神」です。



★鷲はタタリ神を崇拝して「結び」ついてますが、石原慎太郎は「タタリ神」に裁かれる人物です。これまで日本人の一般からみて栄光の人生の石原慎太郎であったが、この豊洲移転問題は、日本の歴史の中でも稀な大大大汚点です。



★これからの展開は予想できないほどですが、東京都の税金を湯水のように使って快楽を得た石原慎太郎が裁かれるのは、宇宙の浄化作用が、正しいく機能しているからです。石原慎太郎を褒めていた奴らは、全て「タタリ神」に裁かれるでしょう。



★また「移転推進派」の全ては「タタリ神」に裁かれるでしょう。石原慎太郎の正体を暴き、石原慎太郎を裁いている者の時代なってきたと、緩やかに言ってもそうなると思います膿~。



★石原慎太郎はどうなるのか?「入院」で逃げるのか?「死亡」で逃げるのか?田中角栄を崇拝しているのだから刑務所に入るのかもしれない。石原慎太郎とは何者だったのか?60年近く日本人を騙し続けたトリックスターだが、発言の何もかもが本物に見せかけたウソだった!ということ。



★今回はこの程度で終わりにします。












by xuzu9851 | 2016-09-14 23:16 | Comments(0)

ヒトラーを正しく理解できる者が哲学者である!




★ヒトラーを褒める本は「この世に存在しない」。この理由だけでもヒトラーを褒めることは禁断の世界に入ることであると解る。禁断の≪ 禁 ≫の漢字は何か?二本の木を示す、と書く。二本の木とは生命の木と知識の木である。ここに大きな秘密がある。二本の木を手に入れる者が≪ 六殺し ≫の世界から解脱できる者だと鷲は考えているからだ。そして≪ 九鬼(クカミ) ≫の者だと鷲は考える。



★太陽系の神聖な浄化の法則である≪ 卐 ≫を体現したのがヒトラーである。ヒトラーも同時代の鬼三郎も満州国を建国した関東軍も≪ 祟り神 ≫と結びついていた。そして≪ 鬼三郎と関東軍はアジアを浄化し、未来のユーラシアを支配する新清王朝の元型を建国し ≫、≪ ヒトラーは卐で世界の浄化をし、未来の欧州統一のモデルを見せた ≫と感じる。



★≪ 祟り神 ≫、それは世界の誰でも知っている≪ ゴジラ ≫という映画で表現されているが、映画ゴジラの本当の意味は誰も知らない。≪ 祟り神とはまずは六殺しの浄化の神 ≫であるのだ。この≪ 六殺し ≫という浄化がなければ太陽系の維持はできないだろう。その辺のことを考え書いていきます。



善と見えることが悪で、悪と見えることが善であるぞよ。 ~ 大本神諭







1、永遠なるヒトラー


★この世にヒトラーを褒める本はないが、それは戦後の世界という限定である。Hラウシュニング著「永遠のヒトラー」は、1939年の本であるが、1986年に八幡書店から復刻した。その書を鷲は持っている。それは1932年、33年、34年に著者のラウシュニングがヒトラーにインタビューして書いた本である。



★この本はヒトラーを否定する本ではなく、かといってそれほど賛美する本でもなく、正確に1932年から34年のヒトラ―の言葉が書かれている本で、一番、ヒトラーを考える時に参考に成る本である。



★目次を書けば、

 第一章は1932年

  1、世界に火を放て
  2、全ヨーロッパを支配せよ
  3、小市民に美しき死を

 第二章は1933年

  1、十字架をハーケンクロイツに
  2、常に敗北者を敵に選べ
  3、ただ恐怖のみが世界を統治する
  4、お芝居は終わりだ
  5、同士諸君、懐を肥やしたまえ
  6、デモクラシーは梅毒と同じだ

 第三章は1934年

  1、世界を席捲せよ
  2、反逆者たち
  3、決定するのは私だ
  4、個人的な幸福の時代は過ぎた
  5、独裁者ではなく寺院建築者だ
  6、新人類を創出せよ
  7、人間とは生成途上の神である
  8、神か狂人か
  9、なんとグロテスクな人生の廻り道か!



★目次を見ているだけで内容が解ってくると思う。ヒトラーに関しての悪口や誹謗中傷はもう飽き飽きした。その手の路線に乗ると人間は≪ ユダヤ化 ≫するということ。ユダヤ化すると、ウソの神を信じ、カネを神のように崇め、何でも反対するサヨクとなる。しかし、再び、時計は≪ 反ユダヤ主義 ≫と時となったのだ。



★今は反ユダヤ主義の復活である。今年のパナマ文書問題で解らないだろうか?パナマ文書を世界に出した「モサック・フォンセカ」という法律事務所はナチスである。敵は英国のロンドンのシティ。つまり世界で一番のインチキ金融のユダヤの都市。



★フランスの次の大統領候補のマリーヌルペンもトランプもフィリピンの大統領もなにやらヒトラーと似ているし、英国独立党というのもナチスと関係しているのではないのか?そしてISとは何なのか?これもナチスの匂いがしてくる。



★これだけのサインがあって、今、を見ることが出来ない者は何も見えない!ということ。今はナチスが復活したのだ!欧州で。そしてトランプとヒラリーの戦いはナチスとユダヤの戦いであるのだ。フィリピンの大統領と国連事務総長の戦いもナチスとユダヤの戦い。マリーヌルペンとサルコジの戦いもナチスとユダヤの戦いである。



★そして、今、ナチスはユダヤに勝ち、また、1930年代のようにユダヤを裁くだろう。歴史は繰返す。今はナチスが復活した時である!それは≪ 祟り神 ≫が降臨した時であるという意味である!







2、六殺しとヒトラー


六道輪廻図


9の字事件


豊洲移転は生体実験


≪ 六殺し ≫は世界を支配している。例えば今回の豊洲移転。なんでわざわざ豊洲の東京ガス跡地という超重金属汚染地帯で魚屋をやらないといけないのか?≪ 六殺し ≫の黒い力がかかっていたからでは?




★映画007でボンドが戦っている相手は、≪六殺しの黒い力≫である。ボンドは死にもの狂いで≪ 六殺しの黒い力 ≫と戦い勝利(7)し、ボンドガールと合体して≪ 8 ≫の叡智を得る。これが6から7から8。そして太陽神と結びつく≪ 9 ≫と成る!ことを描いている。あのワンパターン映画の物語に、実は非常に深いことが描かれている。



★≪六殺し≫は日常にある。コンビニに行けば近藤誠の「癌治療で殺されないために」とかの本が売っているが、いざ一般の日本人が医者に癌だと宣言されれば、医者に盲従し、抗がん剤治療という痛くて治らない治療を受けて死んでいくだろう。



★≪六殺し≫には予告、サイン、暗号、が人間に先に示される。そのサインや暗号が解る者は先んじて危険を避けることができるが、サインや暗号が見えない者、怠惰な者は≪ 六殺し ≫にやられて死んでいく。



★ヒトラーは≪ 私は戦争を実行する者である! ≫と宣言していた。そしてチベットのカードで「目に見えない世界」と交信していた。ヒトラーの≪ 六殺し ≫とは、「ユダヤ殺し」、そして「戦争の実行」であった。そしてそこに大きな深い宇宙の神秘が垣間みえる。



★ユダヤとは何か?1にウソの神を信じるカルトの親玉。2にカネを心から敬う拝金主義者。3に何でも反対するサヨク。この3つは数字の≪ 六 ≫である。六で止まった人間のシンボルがユダヤであるのだ。地球における間違っている者の代表である。



★紀元前から、もしや考えられない遠い過去からユダヤ問題があるのは、彼らは人種としてのユダヤ人ではなく、数字の≪ 六で止まる人間のシンボルとしてユダヤ人 ≫であるのだ。ユダヤ的なことを卒業するのが≪ 9 ≫への道であるのだ。



★ヒトラーのユダヤ人殺しの難問は71年間、地球人に問いかけられた。しかし正解を出す者は存在しなかった。その解答はヒトラーの言葉の≪ 人間とは生成途上の神である! ≫という言葉にヒントがある。



★人間は≪ 9 ≫に成るべき存在であり、六で止まると殺される!ということ。≪ 六殺し ≫は人間の全てにかかって来る黒い力である。その黒い力に勝利して、太陽の紅と白い月のハネムーンが人間の目的であり、葬式の黒と白、そして死体の額の△(太陽の紅)の意味であるのだ。そして「火による変換がお焼香」という儀式である。



★ヒトラーとは≪ 六殺しされる者ではなく、ロクゴロシする側の者に成った! ≫ということ。それは≪ 祟り神がヒトラーに憑依したから ≫であり、ユダヤをシンボルとする≪ 六は殺される! ≫ということをヒトラーを通してハッキリと人類に見せたことだった!ヒトラーがなぜ戦後の71年間、話題の中心にいるのか?それは≪ 六殺しという太陽系のルール ≫を人類に教えるためだったのだ!









3、≪ 六殺し ≫の主は13の死神である太陽神である!



人間は≪ 6 ≫から始まるが、太陽系は≪ 9 ≫しか認めない!


ゴジラは太陽系の≪ 六殺しのルール ≫を描いた映画である!


数字の意味



★日本には四国と九州という地域がある。この四と九の組合せはなんだろうか?これを解読するには、まずアパートの号室を考える。4号室があるアパートは日本にはない。そして欧米では13号室のあるアパートはない。日本では4は死に通じ、欧米では13が死神の意味となる。4と13は「 死 」の意味だから東西で部屋がない!ということだろう。



★また葬式に四十九日というのがある。これも四と九の組合せである。四とは生命、皇帝、死、という意味があり、九には「太陽神と結びついた者」という意味がある。日本の「4と9」と欧米の「13と9」の組合せの意味は同じである。東西の違いで意味の違いが少しあるが、ほぼ同じだと考える。



★太陽神は生命の元であり、また、死神でもある。また、太陽神は人間を変える火の力であり、また世界の王である。そして「太陽神を常に求めるキューの者が数字の9であり、≪ 旭 ≫の漢字に表現される」。四国と九州のセットは太陽神と惑星の結びつきの数字のセットである。また13と9の結びつきも同じ太陽神と惑星の結びつきを表現する数字のセット。宇宙の生命は≪ 太陽神と惑星の「結び」 ≫によってできている。



★≪ 人間は六歳の六月六日の六 ≫から始まる。しかし太陽系(太陽神)は六は認めないのだ。六から始まるが九しか認めない。だから≪ 六殺しの黒いルール ≫が我々を支配している。その≪ 六で止まった人間のシンボルがユダヤ人 ≫。そこから考えて「ユダヤ殺し」をした≪ ヒトラーとはイシスの秘儀を通過した太陽神の子である黄金の子ホルス神であった ≫と解読できる!



★ナチスヒトラーと満州国が≪ 13年間 ≫で終わったのは数字の≪ 13 ≫という太陽神の数字を残した!とういこと。またナチスも満州国も未来の大帝国の予告編であり元型であり、終わったわけではない。未来への予告編だと考えれば良いこと。ナチスも満州国も再び蘇ってくる!



★ヒトラーを理解できず、戦後世界に洗脳されてヒトラーの批判だけの者はユダヤ人と同じ≪ 六 ≫である。彼らは自由・平等・人権・反戦平和などの虚しい≪ 六の用語 ≫を信じている。それゆえに≪ 六殺しされる運命 ≫となる。大地震・抗がん剤・戦争・金融恐慌・その他、≪ 六殺しされる方法はバラエティ ≫である。



★これからの時は、ヒトラーを肯定できる知性ある者たちの始りである!ユダヤを卒業した7の者の時代であり、9を目指す者の時代である。ユダヤとは、1にウソの神を信じる者、2にカネを崇拝する者、3に人権や平等などの虚言単語を信じて「何でも反対する者」である。



★3の何でも反対する者の今の日本の代表がリチャードコシミズである。1%が間違いであり、99%の白痴が正しいと云っている者。1の「ウソの神を信じる者」とはインチキ宗教家の池田大作や瀬戸内寂聴やインチキメシアの麻原彰晃や五井野正などの信者たち。2のカネを心底崇拝する者は日本人の殆ど全てである。



★太陽系で誰もが人間の姿をして生きていけるわけではない。最低、ヒトラーを正しく理解できる知性が必要であり、ユダヤ的なるものを卒業している者たちである。しかし戦後の71年間、ヒトラーを正確に理解できる者は存在しなかった。それは≪ 六殺し ≫という太陽系のルールに無知だったからだ。ユダヤに盲目的に洗脳されすぎていたからだ。



今、太陽系のルールである≪ 六殺し ≫を知る時である。≪ 六殺し ≫はあらゆる場面にある。六殺しの黒の力に勝利した者が≪ 7 ≫であり、女神の叡智を得た者が≪ 8 ≫である。そして太陽神と結びつく≪ 9 ≫と成る!ヒトラーを正確に理解できる者だけが≪ 9 ≫に成れるだろう!太陽と結びついた九の者、それが漢字の一字の≪ 旭 ≫で表現されているのだ!













by xuzu9851 | 2016-09-12 19:29 | Comments(0)

戦争と秘教




★秘教は隠れているわけではない。我々の周囲に常にある。秘教はシンボル、黙示、暗号で教えるから常に存在するが気づかないだけである。一週間の7つの惑星。神棚の鏡や3枚のお札。ウルトラマンや鬼太郎などのアニメ。アナログ時計。数字。あらゆるシンボル。神社仏閣。しめ縄。鏡。狛犬。将棋や碁。葬式。結婚式。ワイドショーのニュース。007や犬神の一族などの映画。



★しかし誰もこの「静かなる暗号」を解読しようとはしない。カネがあれば生きていけるからだ。しかし金融恐慌、戦争、テロリスト、大地震、台風、抗がん剤、などの大破壊の時代、カネが通用しない世界に入り込むと人間は初めて「人間はいかに生きるのか?」と真剣に考える。人間は真剣に「 死・髑髏(ゴルゴダ) 」と向き合わないとシンボル・暗号、黙示の意味を考えることはしない。



★さて今は1930年代と同じく「大破壊」の時代が来た。今、この大破壊の時代を意識しないと犬のように多くの人間が大量に死んでいくだろう。そしてこのような破壊の≪ 髑髏の時代 ≫に莫大な秘密の知識が噴出してくる。それは真実を求める者が多くなるからだ。



★髑髏の時代に爆発的に出現する鬼の知識である般若について考え、書いていきます。


般若のお面


数字の意味について





1、戦争がもたらす科学文明と秘教


★今から100年前の1914年、ロシアの神秘思想家のPDウスペンスキーはアルメニアの秘教家のGIグルジェフと出会った。それから数年間、ウスペンスキーはグルジェフの弟子になり、後で「奇蹟を求めて」という邦題のタイトルの本でグルジェフの教えを世界に明かすわけだが、その内容は100年間経過してあまり劣化していない。



★3の法則、7の法則、ドレミファソレシドの意味、性エネルギー、創造の光、エニアグラムなど。この手の世界は鷲がノーシスのインストラクターだった20歳中盤の頃、得意にしていた分野だが、≪秘教≫とは≪六の世界の知識≫とは違い、劣化しなく常に新しい知識である。GIグルジェフの教えの全てが秘教とは言えないが。



★エジプトのピラミッドは我々の知らない高次元からくる知識から出来上がった建築物だが、なにもエジプトまで行く必要もない。日本の日常にある神棚・狛犬、将棋、碁、チェス、相撲、野球、あらゆる古来・高次元からくるシンボルは高度な洗練されて完成された知識からくる。



★しかし1980年代の秘教ブームは完全な欠陥があった。ノーシスを代表にする秘教運動で解るが、キリスト教という邪教が秘教の中に入り込んでいるからだ。だからノーシスには悪魔払いや儀式治療の「形式的な技術」はあるが、精神が偽書である聖書やキリスト教の「愛」に侵略されていて効果がないのだ!



★グルジェフの時代は戦争の時代であった。しかし1980年代の日本人はバブルの浮かれている時。1980年代のウソとカネの時代では秘教はキリスト教に侵略されてダメになっていた。それは≪ 祟り神 ≫の反動の産物である≪ 愛 ≫という単語を、ミゲルネリ夫妻が崇拝したから!でも解る。愛という言葉の正体をあの夫妻は解らなかった。



★1914年にウスペンスキーがGIグルジェフに教えを受けていた29年後の1933年、ヒトラーはドイツで政権を奪取する。そして魔術的な秘教の世界である≪ 祟り神 ≫の世界にもたらした。ナチスのアーネンエルベという言葉は、般若、グノーシスということ。



★そして13年間、卐の力でユダヤ人弾圧や戦争を実行し≪ 世界の聖なる浄化 ≫をした。ナチスを理解できない者は秘教家ではない。愚人のキリスト教徒にすぎない。1980年代の秘教ブームがニセモノだったのは、ナチスヒトラ―を否定する≪ 愛 ≫の教えにかぶれていたニセモノばっかりだったからだ。



★≪ 祟り神は六殺し ≫である。戦争、大地震、台風、抗がん剤、あらゆる大災害、は≪ 祟り神 ≫からくる。それは宇宙は≪ 9 ≫しか認めず、大量のロクデナシである≪ 6 ≫を浄化する聖行をするからだ。それをヒトラーは理解していた。そしてヒトラーは戦争の実行者となった。六殺しの実行者となった。



★GIグルジェフは本物の秘教家だったのか?カルトの教祖だったと鷲は今思う。そしてPDウスペンスキーが彼の教えを本に書いて世界に広めたからGIグルジェフは有名になった。グルジェフはある種のグノーシスは得ていた。しかしあれだけ会員から過剰なカネをとっていたのはニセモノ。それだけカネを取ったにもかかわらず破産している。



★しかし20世紀の前半の世界各地で起きた秘教運動は、ナチスヒトラーの≪ 卐 ≫の浄化活動で実を結んだと鷲は考えている。ヒトラーを否定する側にいることは六であり、いずれ≪ 六殺し ≫される運命である。何も知らない無知がヒトラーを否定できるのだろうか?ヒトラーを理解できる者が般若の者、グノーシスの者、九鬼(クカミ)の者であるのだ!



★この世に≪ 祟り神 ≫が出てくると戦争・大地震・台風、あらゆる災い、原爆投下、原発破壊などが起きるが莫大な知識も出現する。20世紀を考えると、第一、二次世界大戦のが起きた時の、科学、文学、芸術、秘教、哲学が20世紀後半の人類の指針となっている。祟り神は叡智をもたらす。だから般若のお面の鬼の女でグノーシス(知識)を表現している。今は≪ 祟り神 ≫がこの世に出現した時である。今までになかった叡智が出現するだろう。ネット社会の出現はその一つである。≪ 祟り神 ≫の産物が≪ 叡智 ≫である。








2、反戦平和という四文字熟語は呪われている!


★すでに戦争・テロ・大地震・台風・抗がん剤の「六殺し」の世界に入っていることを自覚しなければならない。植松聖の大量障害者の殺人事件は、戦後最大の偽善であった人権・平等思想への反逆と破壊の表現であり、佐世保首切少女事件は、父の弁護士の六法信仰の否定であり、首切りで、太陽神の復活を表現した。



★≪ 祟り神 ≫の降臨の時、反戦平和思想こそが無力であり疫病神であるのだ。いまだに反戦平和思想にかぶれている者に≪ 呪い ≫は降りかかってくる。≪ 六 ≫の人間がヨシとすることの全てが否定される時が来たからだ。



★数字の≪ 六の人間はいらないという季節 ≫に今は変わったのである!何も知らない、カネだけを崇拝する六の人間に何ができるのだろうか?清原のように覚醒剤にハマっての転落。甘利のように口利きしてカネ儲けの大臣転落。舛添のように都税で回転寿司を食べて転落。ベッキーのように不倫して転落。六の人間のロクデナシとはそんなものではないのか?ロクデナシに何ができるのか?



★ユダヤ人とは何か?そのことを何度もしつこくこのブログで書いてきたが、ユダヤ人とは≪ 夜に生きる者 ≫である。カネ、ウソ神信仰、サヨクの3点がユダヤ人の特徴である。そして≪ 祟り神 ≫の秘教の何も知らないのがユダヤ人である。または≪ 祟り神 ≫を一番知っているのがユダヤ人である。



★数字の≪ 六 ≫であるユダヤ人は宇宙に必要ない。カネを心底信じる者、ウソの神を信じる者、何でも反対する者。それは宇宙に必要ない!ということ。ユダヤ人とは≪ 六の者 ≫であるゆえに、≪ 六殺し ≫される運命の者たちある。常にユダヤ問題が話題になるのは≪ ユダヤ人こそが六のシンボル ≫だから。



★鷲が、何も知らない無知な者に語るのがどれだけ苦しいか?解るだろうか?だから鷲は知識を与えて共通理解の世界に入れようとしている。そして鷲がヒトラーや関東軍や満州国を肯定的に語っているかぎりは、今の第一線の思想家だと感じている。それを語ることで力の源である≪ 祟り神 ≫が鷲に入って来るから。



★活字の世界はあまりにも遅くてダメだ。ネットの上の上の一番の情報世界にヒトラーを肯定する世界がある。カネ、反戦平和主義、民主主義という梅毒思想に侵されている日本人こそが、すぐに≪ 祟り神 ≫に裁かれるであろう。人生はそんなに甘くない!ということ。いつまでも同じセリフ(反戦平和主義)を繰り返すな!









3、反戦平和主義のウソに永遠に気づかないバカ


★反戦平和主義が正しいと思っているバカは大勢いるが、コシミズと便所民フルムグシを、今、鷲は思い浮かべる。彼らは戦争は悪く、平和は正しい!と思っている。それは創価学会の名誉会長の池田大作や瀬戸内寂聴の発言路線と同じだ。



★しかしそこが間違いだwww。すっかり反戦平和主義に洗脳された日本人には解らないだろうが、戦前の日本は反戦平和主義に近い思想は共産党員しかいなかった。そして≪ 反戦平和主義 ≫という言葉を妄信しているだけで、戦争とは何か?それを考えたことがある日本人は殆どいない。



★戦争は宇宙の浄化作用であり、それは、宇宙の維持にために必要である!と語った者は見たことがない。鷲が初めて云うようなものだ。反戦平和主義とは米国の戦略情報局のOSSが日本人に与えたイカサマ思想にすぎない。またイエズス会が変身した姿がOSSの本質だっただろう。



★この≪ 反戦平和思想 ≫が実に戦後の71年間の日本の思想では大き災いである。戦争をしない、平和、これは正しいのか?そして戦争をした戦前の日本軍を一切否定する。特に関東軍を否定する。それが米国の戦略ということ。



★≪ 反戦平和思想 ≫というOSSを戦略を見抜ける者が鷲は賢者だと思う。しかし坂本龍一や大江健三郎や宮崎駿などの有名人は≪ 反戦平和主義 ≫に騙されているのである。バカということ。創価学会や統一教会の信者レベルにすぎない。











by xuzu9851 | 2016-09-11 11:26 | Comments(0)