サーティンキュー

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雑感




★今回は最近思っている多方面についてのことを軽く書いていきます。







1、週刊文春2017年3月2日号

石原慎太郎とオウム真理教




★週刊文春の2017年3月2日号のP32に、以下の記述がある

【 この頃、延啓氏は別の形で注目を集めた。慎太郎氏が99年4月の都知事選に出馬すると、「四男はオウム信者」という怪文書がばら撒かれたのだ。「発信元は自民党東京都連で、当時の事務局長は有罪判決を受けた。」 】



★石原慎太郎とオウム真理教の関係は公的には絶対的な秘密だったと思うが、週刊文春が、今、やっとチョット書いている。今や「 石原慎太郎 オウム真理教 」でグーグル検索すると鷲の記事がトップになるのだが、言論統制のきつい活字世界で、やっとチラッと週刊文春が石原慎太郎とオウム真理教について書いたことは興味深い。



★結局、これだけ石原タブーがきつかった理由は、米国保守政党の共和党が日本を支配してきたからだと感じる。トランプは米国共和党なんだが、本質はバノンのナチスだから、米共和党の日本に対する言論統制が崩壊した現象が今回の「 石原延啓のオウム真理教説 」が出て来た原因だろう膿~ 。



★石原都知事の実態は2011年11月に発刊された「黒い都知事石原慎太郎(一ノ宮美成+グループ・K21著)」に明らかにされている。今から6年前に発刊された本の内容を2017年のテレビや週刊誌がやっている!ということ。



★それほど石原慎太郎が強かったのはどうしてだろうか?週刊新潮の2017年3月2日号は石原慎太郎擁護であるし。週刊新潮が週刊文春に劣るのは石原慎太郎なんぞを擁護するからだろう。



★宅八郎の麻原彰晃へのインタビューの中で麻原は「尊敬する人物は石原慎太郎」と発言している。この麻原の発言で麻原と石原慎太郎の深い関係は明らかである。そして石原裕次郎の主治医が地下鉄サリン事件の実行犯人であるオウムの林郁夫であるから、週刊誌はもっと深く石原慎太郎とオウム真理教の関係を掘るべきだが、そこまで行けないのが週刊誌なんであろう。



★ということは、週刊誌はネットには勝つことはできず、いずれ週刊文春も廃刊となるのだろう膿~。活字の世界が滅亡するのは「これは書いてはいけない!」という古いタブーが多すぎるからだ。石原慎太郎とオウム真理教の関係を書けない活字の世界は滅亡する運命だろう。そのように鷲の守護霊の叶姉妹が云ったような気がする(☚ 言ってないわな、叶姉妹はまだ霊じゃないし、超肉体派杉だし wwww)。









2、人権とはロクデナシでも生きていける権利か?





★戦後の71年間、【 人権 】という単語が日本人の頭の中を支配してきた。それゆえに五体不満足の乙武が5人の愛人を持ち、政治家になる叶姉妹があったのだ!五体不満足だが、チンコは常人の100倍の大活躍というこの男、人権と平等という単語の崇拝が誕生させた障害者であった。五体不満足なんだがチンコが常人の100倍の大活躍ということは、障害者に見えて、バランスから考えて、フツー人以上の健康体か?それともチンコがフツー人の100倍の大活躍するだろうから、バランスから神が考えて、五体不満足となったのか?



★さて、人権という単語から来る【 障害者崇拝 】のシンボルがチンコが常人の100倍大活躍の乙武の誕生だが、【 平等 】という単語にとり憑かれたバカ者たちが乙武を誕生させたのである!人間には平等はない。前世で悪いことをした人間は障害者で生まれ、前世で良いことをした人間はスーパー美人に生まれる!というかつての考え方の方が正常だと思う。美人とブスにハッキリ分かれていることで、人間に平等はない!と釈迦レベルで悟らねばならない。この悟りに六年の苦行は必要はない。見たそのまんまで簡単に解る。



★【 人間とは神に成る叶姉妹! 】でなかった、【 人間とは神に成る可能性! 】というのが人類の古代から一貫して存在する原観念である。それを人権や平等や自由などの単語で多い隠しロクデナシ崇拝(民主主義)の社会を創ったのが戦後の71年間の日本だった。人権という詐欺師の単語に騙されるな!と言いたい。



★さて、国連はハリウッドと同じくらいバカの集まりであると解った。これから国連やハリウッドは全否定されるだろう。いつまでも夜ではない。夜は朝に変わる。夜を支配支配していたユダヤ人の世界は、今、終わったのである。今はユダヤ言語の自由や人権や平等という言葉が空虚な詐欺師の言葉だと解り、【 神に成る可能性としての人間 ~ 人間とは生成途上の神 】という人類の原観念が蘇る時となったのだ!それはナチスヒトラー思想の復活、数字の13であるバアル神の復活ということであるのだ!









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by xuzu9851 | 2017-02-27 03:27 | Comments(0)

近く小池百合子が日本の総理となり、日本は小池百合子ファシズムとなる!






★近く小池百合子が日本の総理大臣となり、日本は小池百合子ファシズムになる!というテーマで書いていきます!








1、ファシズムとは太陽神バアルが蘇った現象!



★古代の統一イスラエルが崇拝していた神はヤハウェではなく太陽神バアルであった。太陽神バアル崇拝が古代の世界教であり、バアルという名が地域によって変わっていても、同じ太陽神を地球の人々は崇拝していた。現在、旧約聖書の記述、そしてキリスト教などはバアルは悪魔としているが、それゆえにそれが太陽神バアルに裁かれる原因となっている。



★1930年代はバアルが復活した時であった。ナチスドイツ、イタリアのムッソリニー、そして日本の関東軍の大活躍。鷲の年代は、反ファシズム教育で、民主主義、多数決、反戦平和主義、自由、平等、人権などのユダヤの妄想単語で洗脳されているが、ファシズムは数字の【 9 】であり、民主主義を代表にする妄想単語は数字の【 6 】である。



★人間は肉体的な存在のみのではない。太陽(魂)、月(霊)、月の裏側(エゴ)、運命、地球(肉体)の5つの要素からなっている。この5つに分けて、自分という【 自らを分ける 】の言葉の意味が解る。戦後の民主主義とは、太陽(魂)を否定する言語の世界であり、太陽神が蘇ると否定され、破壊され、裁かれることになる。これが映画「ゴジラ」で表現されていること。



★さて現在、世界で活躍するオルトライトとは何だろうか?それは自らの中の太陽神(魂)に肯定された者たちの出現である。米国のトランプ、フィリピン大統領のドゥテルテ、フランスのマリーヌルペン、日本の小池百合子など。これから太陽神に肯定された者たちが世界のリーダーとなり、悪を裁くことになる。



★さて鷲は日本人だから日本に目を向けよう。週刊現代の2017年2月25日号の特集記事に「 小池百合子を次の総理に 」という記事がある。週刊現代の云っていることは鷲のブログよりは2か月遅れているが、時を得ている。



★今は戦後の72年間の妄想観念である、民主主義、反戦平和、自由、平等、人権などが否定され、破壊され、裁かれる、【 時 】である。このような、戦後憲法的な、言論を使う政治家は全て奈落に堕ちるだろう。太陽神バアルが、反太陽神の言語を認めないからだ。太陽神バアルは死神の数字の【 13 】である。



★太陽神バアルとは我々の中の【 魂 】である。太陽神バアルは我々に6から9への変換を求める【 火の力 】だ。この魂である太陽神バアルに逆らうと我々人間は、奈落に堕ちる。世間は奈落に堕ちた者たちの群れである。火を崇める【 拝火教 】とは太陽神バアル崇拝!ということ。



★鷲が観察するところ小池百合子は太陽神バアルである魂に従っている。そして悪のシンボルである石原慎太郎を裁くだろう。そして高市早苗の愛人だった?森喜郎を裁くだろうwwww ここで、この時に、太陽神バアルに肯定されれば全ての栄光を小池百合子が得ることになる!



★大衆という数字の【 6 】の獣たちとは?なんだろうか?それはカフカの小説「変身」で、毒虫と表現される存在で、太陽系では生きていけない。太陽系で生きていける【 人間の形をした神の存在 】は数字の【 9 】のみである。



★今の日本の悪のシンボルである石原慎太郎は若きころは【 太陽族の教祖 】だった。しかし彼の太陽はニセモノ。それは明らか。太陽神バアル(魂)に認められた者が本物の太陽系人類である。その太陽系人類は将棋の【 裏と 】で表現される。



★さて結論だが、今のところ小池百合子は太陽神バアル(魂)に肯定され守られている。このまんま行けば、日本会議に入っているゆえに不調な安部ちゃんは没落して、小池百合子ファシズム国家に日本は成るだろう!しかしそれで良いのだ!







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by xuzu9851 | 2017-02-22 07:50 | Comments(0)

オウム真理教が日本を支配した時、天皇は麻原彰晃となり、総理大臣は石原慎太郎に成る予定でした!www





石原慎太郎とオウム真理教





★石原慎太郎が裁かれる時が来た。1995年3月20日にオウム真理教は地下鉄でサリンを撒いたが、オウムが日本を支配した時、天皇は麻原彰晃がなり、総理大臣は石原慎太郎が成る予定でした。その辺を書いていきます。(と書いたけど、内容はそのようになってませんwwwwww( ´艸`))







1、石原慎太郎とはユダヤ人が創り上げたウソの英雄であり、戦後日本の国王候補の一人だった鴨!?




シオンの議定書第10章

【 我々の筋書きどおりに運ぶために、パナマ運河汚染事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は我々の指令を怠り無く実行するだろう 】




★ユダヤ人の歴史は、四散、放浪、差別、迫害、隔離、追放の歴史である。中世の欧州でゲットーに強制的に住まわされたユダヤ人であるが、ナポレオンがユダヤ人をゲットーから解放し、ゲットー出身のユダヤ人ロスチャイルドは世界の王様たちにカネを貸す「宮廷ユダヤ人」となり、その次のステップでカネの力で世界各国の国王を創りだし、その国王を操ることでその国を操るということをした。日本の明治天皇とはロスチャイルドが創り操った国王であった。



★一番階級の低いユダヤ人が世界を支配する力を持ったことは驚きである。カネの魔力によってユダヤ人が世界を支配する時が【 夜 】である。1930年代のフランスの作家セリーヌ(呪われた作家と言われ20世紀最初のベストセラー作家)の代表作は「夜の果ての旅」であるが、我々・地球表面人の全ては地球に誕生して「夜の果ての旅」をしている。出口がない。しかし出口鬼三郎という名は何を意味するのだろうか?



★6の世界からの出口は13である鬼と結びつく9の者に成ることである!という意味であろう。1930年前半にナチスヒトラーは出現してユダヤ人を強制収容所に送り、多くのユダヤ人をガス室に送った。鬼(カミ)とチベットカードによって結びついていたナチスヒトラーとは、太陽神の人間に対する残酷な面を体現したが、ヒトラーは太陽神バアルの子である!とは1930年代の「永遠なるヒトラー」という本の評価だ。



★その評価は正しい。ユダヤ人はカネの力で国王を創り出しその国をカネの力で操る。ここが大事なところだ。石原慎太郎とは何者なのか?ユダヤ人に創られた「 インチキ英雄 」である。彼の書くものはけして文学でないことは、彼の若い頃書いた作品で解ることだ。



★石原慎太郎はユダヤ人が創りあげた「若き英雄」であったのであり、ユダヤ人が創ろうとした「日本の王の候補の一人」だった。しかし「 夜 」が終わり「 本物の太陽神が死神として出現 」の時代が、今。だから石原慎太郎は死神としての太陽神に裁かれている。元祖・太陽族の教祖が石原慎太郎だったが、本物の太陽神(死神)に裁かれる時が今である!










2、石原慎太郎は当然ダメだが、ビートたけしも全くダメだ!




★ビートたけしが賢いと思っている日本人は、テレビに騙されている平均以下の頭の悪い人間にすぎない。上のテレビタックルの麻原彰晃に対する発言を見てもビートたけしは「 麻原彰晃を超絶賛するバカそのもの 」である。ビートたけしは賢者でもなんでもなく今も昔もバカ野郎にすぎない。物事の本質を見抜く力はビートたけしにはない!



★オウム真理教事件とは1850年から1864年、当時の中国である清で起きた「 太平天国の乱 」を深く考えることで解る。当時のユダヤ人は新興宗教(ウソの神を崇拝するカルト)を創作して、国を乗っ取るということをしていた。それが第一のユダヤの乗っ取り戦略。次のステップでは、カルトではなく、共産主義によって国を乗っ取ることをやった。



★若き頃のビートたけしは、芥川賞作家の中上健次を尊敬していて、中上健次の発言をマネした言論で大衆のカリスマとなった。ビートたけしのカンヌの映画賞も池田大作が得た賞と同じくニセモノであろう。ビートたけしの映画の全ては駄作にすぎない(と鷲は思っている)。映画創作の才能はビートたけしはない。そしてノーベル賞や芥川賞を代表にするナントカ賞に騙される者はユダヤの虚栄の創作に騙される者たちである!物事の本質を読めない愚か者である!



★今、石原慎太郎にバチが当たったように、ビートたけしにも、これまでの栄光(虚栄)から転落する。ビートたけしの芸とは実は「コマネチ」しかないのだ。ユダヤから持ち上げられた栄光(虚栄)、それが石原慎太郎とビートたけしのインチキの栄光(虚栄)である。それは「 夜の栄光(ユダヤがもたらした虚栄) 」であり、それらは全て剝がされて、彼らは最低最悪の地点に堕ちるだろう。タロットの16のカードの世界にハマっていくwww 日本のタロットの16のシンボル的な存在が、石原慎太郎とビートたけしである。


タロットの16


池田大作の博士号








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by xuzu9851 | 2017-02-20 08:06 | Comments(0)

信仰とは精神病の一種である! ~ 幸福の科学騒動を見て思うこと






★世界は変わった。正義はフィリピン大統領のドゥテルテ的なものに変容した。つまり【 麻薬組織の人間は全て殺害する! 】というのが正義だ!それはナチス的な正義の蘇りである。しかし宗教家という偽善者は思考停止しているからこのように言うだろう。「麻薬組織の人間たちにも人権がある!」とか「麻薬組織の人間たちも愛で救われる!」とか。



★夜を支配するのはユダヤ的なものだ。ユダヤ的なものとは、

  1、ウソの神を信じるカルト

  2、数字の6の人間中心のサヨク(自由・平等・人権・民主主義・反戦平和などの単語を崇拝する)

  3、カネを神のように崇拝する拝金主義



★カルト、サヨク、拝金が夜を支配する【 ユダヤ的なるもの 】ものである。戦後の71年間の日本人はユダヤ的なる世界にどっぷりと漬かってきた。日本人で一番多いのは拝金である。二番目に多いのはサヨクである。三番目に多いのはカルトである。カルトが最後になるのは、戦前の現人神天皇教カルトの反動が戦後世界だから。



★ユダヤ教は偶像崇拝(シンボル崇拝)を禁止して【 言葉を神 】とした。現人神に立候補した大川隆法メシアの幸福の科学こそが【 神は言葉である 】のユダヤ教の亜流である。しかし今は鬼道の復活、ナチスの復活の時。言葉を神にするユダヤ教的なる世界は、太陽神によって裁かれるだろう。ウソの言葉を発してきた芥川賞作家の石原慎太郎のように。その辺を書いていきます。







1、ナチスヒトラーの立場でユダヤ教の亜流である幸福の科学を斬る!



★ワイドショ―でみる幸福の科学を否定する者たち(キト―弁護士など)は、戦後憲法の自由、平等、人権、反戦平和などの単語に洗脳されている立場で、カルト宗教を批判しているが、それもダメだ。OSS(戦略情報局)が与えた戦後憲法の言葉もインチキ単語だからだ。



★幸福の科学とは【 良い印象の言葉を神とする邪教 】である。幸福、希望、信頼、栄光、成功、その他、これらの言葉を羅列する、ユダヤ教の亜流が幸福の科学ある。我々の内なる太陽神である魂より、美的な単語を大事にする!その姿勢はユダヤ教そのものだと鷲は感じる。



★大川隆法は麻原彰晃や五井野正と同じく、インチキメシアであり、宗教詐欺師である。大川隆法は誰を救うのであろうか?大川隆法は守護霊詐欺師!にすぎない。それは誰が見ても明らかである。それは誰でも感じること。



★大川隆法に霊能力なるものがあるのか?それも怪しいし疑わしい。大川隆法はこれまでもの凄い数の本を書いてきたが、彼の書いた本の全て間違いだろう。その理由は、【 神とは言葉ではないから 】で十分だ。




★大川隆法なんぞ、鷲には眼中ない邪教認識で、幸福の科学を信じるバカはいるだろうが、バカは勝手に自滅しろ!と思っていたが、ハッキリと幸福の科学に対する鷲の意見を発するのも良いことだと今は思っている。



★幸福の科学のゴーストライターには鷲もなれる!と思っている。ワンパターンだから膿~。大川隆法のいる世界は霊界ではなく妄想界。そして霊界やら守護霊らを出すことによって法の網をかいくぐっているように見えて、マジで法律で幸福の科学と戦う者が出現すれば大川も逮捕される鴨?と思っているwww しかし幸福の科学はマジで戦う相手ではないような気もするが。バカ杉だからwww 今、世間がやっているように無視が一番鴨。









2、カルトが一番嫌うのは知識(グノーシス)である



★アップル社のロゴはリンゴを齧ることだが、リンゴは知識のシンボルである。信仰を土台とするカルトが一番嫌うのは正確な知識である。そして今はPCやスマホやネットの知識の時代である。信仰という思考停止は、これから知識によって破壊されてしまう。



★幸福の科学は本をイッパイ出版しているが、その本の全ては妄想であり価値は全くない。大川隆法が誰かの書いた本を読んで、その本から受けるイメージを得て妄想を膨らまして、大川隆法の妄想で言った言葉を霊言と言っているにすぎない。大川隆法に「坂本竜馬の霊言」という本があったが、その坂本龍馬は司馬遼太郎の創作した小説の「竜馬がゆく」の坂本龍馬である。



★現実の坂本龍馬と司馬遼太郎の創作した坂本龍馬は絶対に違うと思うが、大川隆法の坂本龍馬は司馬遼太郎の創作が元である。出口鬼三郎にも「霊界物語」というのがあるが、それとは違い、全く安易にウスッペラな内容を書いているのが大川隆法である。大川隆法が裁かれる時期に、今、来ていると鷲は感じる。



★時代は変わった。夜を支配するユダヤの時代は終わり、今は太陽神が鬼として出現して、ウソを語っている者たちを裁く時代である。大川隆法ほど妄想とウソを30年以上語ってきた者はいない。今回の若手女優の騒動は幸福の科学の終わりの始まりとなるだろう。妄想の神を信じる世界は終わり、真実を探求して、真実を発見して、理解して6から9に変換する時代に変わったのだから。信仰という精神病の時代は終わりとなるだろう!












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by xuzu9851 | 2017-02-14 21:00 | Comments(0)

石原慎太郎主演の【 天罰の季節 】をやっています。面白いですwww






石原慎太郎とオウム真理教



★「 太陽の季節 」で若くして華々しく作家デビューした石原慎太郎だったが、末路は「 天罰の季節 」のようですwww だいたい石原慎太郎に作家の才能なんかありません。文芸春秋が創った作家を偽装したタレントにすぎない。



★2月と8月は本が売れないから話題性で本を売る!という出版社の戦略で創った賞が芥川賞。当時、最年少で芥川賞を取り、ルックスがいいから若者のカリスマとなり、太陽族なるバカ野郎たちを多く出現させて、社会問題になったwww



★マスコミが騒ぐから多くの日本人が石原慎太郎を本物の作家だと勘違いして、さらにCIAまでが石原慎太郎を担ぎ、政治家にまでしてしまった。で慎太郎が東京都知事でやったことは、新銀行東京を創ったがその銀行が破産し、都の1400億円をドブに捨てたり、今話題の豊洲移転、東京五輪、福祉削減、オウム四男のために文化施設TWSを創ったり、週一出勤、豪華海外視察で一泊53万のホテルに都税で泊まり、都税で一回60万の飲食をしたりと。これだけ都の金で遊びまわったバカ都知事もいないだろう膿~wwwwwwww



★政治家としての石原慎太郎は田中角栄と同じく地上げ屋であり土建屋。東京五輪、豊洲移転などの目的は、一見正しい名目を創ることによってスーパーゼネコンが工事で大儲けしたいからやったこと。東京五輪をやると道路工事とか箱物建設なんかの仕事が増えますから、スーパーゼネコンは大儲けできます。石原慎太郎はスーパーゼネコンを大儲けさせるための政治家だったわけ。



★オウム真理教と石原慎太郎は深い関係にあります。それは昔、鷲が書いてますからそれを読んでください。



★さて、今、小池百合子が石原慎太郎を裁く立場にいる。去年は、トランプとヒラリーの戦いだったが、今年は小池百合子と石原慎太郎の戦い。しかし1000%、小池百合子の大勝利に決まっている。華々しくデビューしてこれまでは石原慎太郎の悪事は隠されてきたが、最後に、「 天罰の季節 」という劇場を見せて、石原慎太郎はダンテ「 神曲 」の云う、地獄の9段目に堕ちる!と鷲はみています。地獄の8段目は偽善者が堕ちる地獄であり、地獄の9段目は裏切り者が堕ちる地獄です。



★さて、石原慎太郎主演「 天罰の季節 」を書いていきますwww







1、石原慎太郎はマスコミが創り上げた典型的な虚業家である!


石原慎太郎はタロットの16のカードに今入っていますwww



★石原慎太郎には小説家の才能はないし、政治家としての業績は都知事の仕事で解るようにロクに仕事もせず、新銀行東京で1400億円の都税をドブに捨て、豊洲移転によって東京都の人々の食卓を毒ガスまみれにするところだった。



★戦前、東京都の百人町には毒ガス工場があり、戦後、百人町の毒ガス土を豊洲に捨てていたことがあったのだ。この【 毒ガスまみれの土地 】についてはテレビでは出てこないが、かなり前にネット検索していたところ、そのような事実が出て来た。



★三島由紀夫が生きていた頃、小説家は政治家より偉人であった。戦前は軍人の時代だったが、戦後は、米国が与えた憲法により【 文人 】の時代になったから、小説家が偉いという妄想で日本人が洗脳されたからだろう。数字の六の人間は自分では考えることができず、洗脳されるだけのサルにすぎない。



★石原慎太郎は「太陽の季節」でデビューするが、その太陽とはカミュの「異邦人」という小説の主人公のセリフから来るもの。主人公のムルソーは裁判で、「アラブ人を殺したのは太陽が眩しかったから」というセリフを吐く。これが当時、世界的に大ヒットし、若き石原慎太郎にも深く影響したのだろう。



★カミュの「異邦人」はタロットカードの12の「吊るされた男」の幸福を描いたものだと鷲は独自に解釈しているが、世界は「不条理の小説」と解釈した。そして若き石原慎太郎は「不条理」という言葉を「価値ビンラン者」という言葉に変換して、不条理に人を殺す主人公の物語を書いていたが、全ては5流以下の作品であって歴史に残る作品は一つもない。芥川賞を選ぶ者の一人が慎太郎の小説を「これは文学ではない」と云ったが、それが実は正しかったのだ。



★しかしマスコミが石原慎太郎を「若きカリスマ」と持ち上げて、サル以下の大衆を洗脳したから、石原慎太郎は出世街道を爆走して、国会議員となり、都知事となり、東京都を破滅させる豊洲移転の決定権を持つに至ったのだ。



★石原慎太郎は小説家の才能は全くないし、政治家としての業績は悪いことしかない。石原慎太郎を持ち上げたのは芥川賞の発行元の文芸春秋を中心とするマスコミである。この文芸春秋という出版社についても語るネタを多く鷲は持っているが、横道にズレるので、今回は石原慎太郎に集中して書いていく。




★さて、結論に行こう。石原慎太郎とは戦後の典型的な虚業家である!







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by xuzu9851 | 2017-02-12 05:50 | Comments(0)

ユダヤ人の世界支配とナチスヒトラーとUFO



ユダヤ人はゲットーに強制的に入れられた


★今回はユダヤ人の世界支配とナチスヒトラーとUFOについて書いていきたい。ゲットーに強制的に入れられたユダヤ人がどうして世界を支配するまでなったのか?その結果、何が起こったのか?それは地球表面人の太陽系からの孤立であり隔離である。地球表面の太陽系からのゲットー化である。



★ナチスヒトラーがなぜ?ユダヤ人絶滅の行動をとったのか?それは地球表面人を太陽系の仲間にするためだったのだ!さて人間をダメにするものは第一に信仰の宗教である。第二に自由、平等、人権、反戦平和、民主主義という単語を信じることである。第三にカネを神のように崇拝する生き方の姿勢である。



★ナチスヒトラーはUFOを創ることができるほどの科学力があったと噂される。そしてナチスが敗北???したが、第二次世界大戦後の地球表面文明の科学力は実はナチスがもたらしたものだ!と鷲は思っている。ユダヤ人の世界支配とナチスヒトラーとUFOについて書いていきます。









1、健全な精神は反ユダヤ主義となる!


【 つまり全て壊され尽くした廃墟の上に、イスラエルの王の玉座をすえるためであったのだ。イスラエルの王が玉座についた瞬間、いままで暴威を振るったもろもろの力は霧のように消えてしまう。 ~~ シオンの議定書第23 】


『 
ゴールドマンサックス 豊洲移転 』でグーグル検索





★欧州の中世の時代、ゲットーに閉じ込められていたユダヤ人だが、ナポレオンのゲットー解放などで、ゲットーから出て世界に散らばり、英国ロスチャイルドのように世界の王様たちにカネを貸す「宮廷ユダヤ人」が出現し、王様や政治家をカネの力で操り、カネの力で戦争を起こし、世界を支配するほどになった。これがグローバル勢力の本質である。



★今、米国のトランプの米国第一主義や欧州での反グローバル運動とは、反ユダヤ主義の蘇りである。そしてグローバル勢力と日本は密接な関係にある。日本が江戸時代に鎖国したのはグローバル勢力から日本を守るためだったが、明治維新というグローバル勢力の日本侵略から今日まで、日本はグローバル勢力に操られている。



★さてゴールドマンサックスという企業がある。米国の投資銀行であるが、大事なことはロスチャイルド系の投資銀行ということ。このゴールドマンサックスと現在日本を騒がしている豊洲移転は非常に深い関係がある。ズバリ言えば、豊洲移転を東京都に命令したのはゴールドマンサックスというユダヤ投資銀行だったのでは?という疑惑。なんのために?日本の伝統的な食文化を破壊するために?それはこれから解って来るだろう。楽しみだwww



★石原慎太郎や森喜郎を操っているのは、ゴールドマンサックスを代表にする国際ユダヤシンジケートであるのは明白である。小池百合子はユダヤと戦っているからエネルギーが与えられている。なぜなら今は【 反ユダヤ主義が隆盛する季節 】だからだ。








2、ユダヤ人は他民族の寄生虫として生きてきたが、日本では明治から支配者となっている



【 (ユダヤ人は)つねに他民族の体内に住む寄生虫にすぎない。しかも彼らがしばしば今まで住んでいた生活圏を放棄してきたことは、彼らの意図によるものではなく、追い出された結果であり、彼らは時々悪用した母体民族によって追い出しを受けた。だが彼らの自己繁殖力は全ての寄生虫に典型的な現象であり、彼らは常に自己の人種のために新しい母体を探している。 ~ ヒトラ―著「我が闘争」 】



★ユダヤ人が日本を支配している証拠は、日本にある54基の原発の全てがイスラエルのマグナBSP社が管理している事実で解る。日本人がユダヤ人に逆らうとマグナBSP社が日本の原発の全てを爆破するのだろうか?その脅しには絶対になる状況である。



★ユダヤ人は他民族の寄生虫となり、他国の中で宗教共同体を形成して生きてきたが、必ず母体民族に追い出されて、ゲットーに閉じ込められた。しかしナポレオンがユダヤ人のゲットーを解放すると世界的に金融活動して、世界を支配する地位となった。しかし今は、米のトランプや仏のマリーヌルペンやパナマ文書の出現によって攻撃され、転落する展開になっている。



★さて日本人は戦後憲法の自由、平等、人権、などの単語を信じているが、その言葉は全てユダヤ人がゲットーで唱えていたものだ。奴隷だから自由を求め、差別されているから平等を求め、犬のように殺されるから人権を求めた。日本人の多くが戦後憲法を信じてる。だから日本人の精神はユダヤ化している!ということ。



★江戸時代には天皇は形骸化していて、いたのか?いないのか?解らない存在だったが、幕末を経て明治になると【 現人神 】になるわけだが、この【 現人神 】の創作の謎も清(中国)で起こった太平天国の乱を考えると簡単に謎が解ける。


★太平天国の乱は1850年から1864年である。日本の幕末は1853年から1868年で、太平天国の乱と日本の幕末はピッタリと同時期だった。太平天国の乱はイエスキリストの弟と称する洪秀全がメシアを名乗り清を乗っ取ろうとするが失敗に終わった。


★しかし日本の明治は【 現人神天皇によって英国が日本を乗っ取った現象 】と見るのが正解である。武器商人のグラバーはロスチャイルドの手下であり、長州の5人はロンドンに留学に行き、ロンドンと云えばロスチャイルドである。


★英国ロスチャイルドは清ではカルトである太平天国教団によって清を乗っ取ろうし、日本では手下の長州を使って大室寅之裕天皇(明治天皇)の創作によって日本を天皇教という新興宗教国家にした。そして天皇教信者の末路は「 天皇陛下万歳! 」と叫んで玉砕することだが、これはイエズス会の殉教死主義から来るものだ。明治維新とは英国ロスチャイルドとイエズス会が起こし、日本を天皇教という新興宗教国家にしたことである。


★そして原爆がヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に落ちるわけだが、広島も長崎もイエズス会の聖地で、鬼(カミ)が米軍を使って日本のイエズス会の聖地に原爆を落としたことだと鷲は考える。その鬼(カミ)が蘇ってきたのが今の日本で起きている現象である。















3、ナチスヒトラーとUFOと太陽系人類


ナチス製UFO

CBAインターナショナル

ヒトラーはタロットの吊るされた男である





★ユダヤに支配されている限りは太陽系とは全く関係ない存在である。太陽系から孤立し隔離されている存在である。ユダヤとは第一に信仰の宗教、第二に自由・平等・人権・反戦平和・民主主義というサヨク単語、第三にカネが全てと思う精神の親である。



★ナチスヒトラーはユダヤ人を弾圧したゆえにユダヤの支配下にはいなかった。またはユダヤの支配下にないからユダヤの本性を知り、ユダヤを弾圧したのである。そして古代叡智の探求というアーネンエルベの精神があった。それゆえに様々な最新科学を開発して、UFOを制作することもできた。



★さて鷲は今から30年前、日本最初のUFO団体であるCBAインターナショナルの会員の一人と友人になったことがある。CBAとはABCの逆。ユダヤの逆を行け!という意味だが、この手のUFO団体がことごとく失敗するのはキリスト教の侵入を防げないからだ。あの【 愛は世界を救う 】という言葉に幼い精神は騙されてしまう。



★1980年代起きた全ての精神運動は聖書のウソを見抜けないゆえに全部失敗した。また凡人のタワゴトである【 ナチスヒトラーは極悪である! 】というユダヤの言葉を妄信していたゆえに失敗したのだ。



★さてもう一度言おう。【 ナチスヒトラーは極悪である 】と考えている者たちは、ユダヤの奴隷である。太陽系人類ではない。太陽系から孤立している。数字の6の者たちである。鬼に殺される者たちである。敗北の人生の者たちである。太陽系から憎まれる者たちである。いずれガス室に強制的に入れられる人間である。



★数字の【 9 】の者たちはナチスヒトラーを理解して肯定する。トランプを理解して肯定できる者たちという表現でも良い。それゆえに浦島太郎のように竜宮城に行けるし、ヒットラーが到達した地底王国に行けるし、銀河系の世界を旅することもできるだろう。しかしユダヤに洗脳された者たちは、この地球で消滅である。ユダヤに洗脳されユダヤの奴隷になる、その結果が【 第二の死 】ということ。








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by xuzu9851 | 2017-02-09 19:20 | Comments(0)

トランプと小池百合子のオルトライト現象を読む!





タロットの14は左から右



★テレビを見ていると知識もないのに「知識人」と呼ばれている連中がトランプを誹謗中傷しているわけだが、それは彼らが信じる、反戦平和、自由、平等、人権などのクダラない単語をトランプが平気で否定して、大統領令という秘密兵器を出しまくっているからだろう。



★言葉を信じる者は愚か者である。ユダヤ人がどうして弾圧され差別され放浪しゲットーに閉じ込められる運命の民族となったのか?偶像というシンボルを否定して「言葉が神」だと勘違いしたからだ。



★旧約聖書を土台とする宗教という妄想は単語を崇拝する。愛、慈悲、希望、勇気、努力、とかの。美的に感じる単語を崇拝して自分が善人だと錯覚しているのが、思考停止病の宗教信者という存在だ。



★戦後の日本人は、反戦平和、自由、平等、人権などのOSS憲法の言葉に洗脳されているわけだが、社会の実態は『 銭が全て! 』である。カネで固めてカネで潰れる、というあの言葉どおり、カネ地獄に堕ち、カネを万引きした者たちが毎日裁かれている。



★トランプの言葉に綺麗ごとはない。単純明快でストレートだ。間違った宗教妄想信者がトランプを誹謗しているにすぎない。サヨクの痴は終わったのだ。トランプとは違って小池百合子は日本では人気NO1だが、それは内田茂や石原慎太郎や森喜郎という悪代官を裁く役目をしているからだ。



★今はオルトライトの時代。サヨクを徹底的に叩き、サヨク妄想を終わらせないとならない。その辺を書いて行きます。









1、議論は時間の無駄!大統領令連発で世界を変える!www




★議論崇拝という人類の病気はいつから始まったのか?さて米国大統領選を考えるとあまりにも長かった。1年8か月もやっていた。そしてトランプVSヒラリーの史上最低最悪の誹謗中傷合戦(本音合戦)も長かった。そしてトランプが新米国大統領になると「 大統領令連発 」。爽快である。



★議論したから良くなるのか?ましてや公金万引犯が多数の議員というバカ者たちの議論で社会が良くならないのは当たり前のことだ。トランプを否定する者たちは「議論病」の患者たちである。常に真実を探求する者たちはどんどんと意識が変わっていくものだが、「議論病の患者」は1960年あたりで止まっている。今は2017年2月8日なのに。



★民主主義が正しい!と思っている者たちも思考停止人間である。民が主人?民って誰?太陽系は太陽主義だが、その太陽主義に逆らい、天動説で生きている者たちが民主主義に騙され、銭を神としているのだろう。



★世界に現れたオルトライト革命は「 天動説から地動説への転換 」の運動である。国の王は太陽神の化身ではない。とくに日本の天皇は、ロスチャイルドが明治天皇を創り、OSSが象徴天皇を創った。だから天皇を崇拝する者たちは、今は堕ちているのだ。それが日本会議の自民党の不調である。日本会議の自民党は呪われている!と見る。



★議論崇拝と多数決崇拝の民主主義を否定して、大統領令連発で世界を変えているトランプは真の革命家だ!その目的は民主主義から太陽主義への転換、天動説から地動説への転換である。そして人類の原観念である『 超人主義 ☛ 9の誕生 」の蘇りである!










2、小池百合子が日本の総理大臣になる鴨!?





★現在の日本の話題の中心は1にトランプ、2に小池百合子である。特に小池百合子VS石原慎太郎の戦いが鮮明となり、小池百合子が石原慎太郎という悪代官を裁けるか?が日本人の最大の興味となっている。石原慎太郎をという悪代官を小池百合子が見事に裁けば、小池百合子総理大臣誕生の圏内に入って来る。



★小池百合子も石原慎太郎も右翼である。が、この二人のライトは違う。小池百合子は日本会議右翼とは違い、関東軍の復活と鷲は見ている。石原慎太郎は右翼のようで右翼ではない。米国のヘルテージ財団の意志で動いていた東アジア分断の工作員であったのだ。



★1930年代は、満州事変、満州国建国、日中戦争などを、天皇を無視して実行した関東軍の時代であった。関東軍が『 軍部の暴走 」の代名詞であるが、小池百合子もこれから暴走していくだろう。そのエネルギーは与えられている。そしてトランプも大暴走中である。鬼(カミ)のエネルギーを受けた者たちは大暴走するのである。



★何度も言うが日本会議の自民党はどんどん堕ちていく。そして鬼(カミ)に裁かれるだろう。安部ちゃんの栄光はもう来ない。来るとしたら日本会議を捨て、小池百合子に安部ちゃんが従う時である。ロスチャイルド天皇の復活を目指す日本会議は呪われている。呪われたところには、人々は行かず、避けるからだ。









3、トランプを誹謗中傷する者たちはガス室に行く!


タロットの13は死神

★現在は1930年代の繰返しである。1930年代の主役は世界ではドイツのナチスヒトラー、日本では関東軍であった。つまり今のオルトライトが出現した時代。オルトライトとは、太陽神主義である。今、トランプを否定している者たちは、民主主義、反戦平和、自由、平等、人権などの単語を信じている者たちである。



★「神は言葉である」とは旧約聖書の言葉であるが、現在の民主主義、反戦平和、自由、平等、人権などの単語を信じている者たちもユダヤ教信者と同じレベルである。現実は銭崇拝者にはすぎないのに。



★『 9が誕生する時代は、六殺し 』の時代。太陽神が降りてくると、太陽神と結びつく者たちと太陽神に反発する者たちに分かれる。トランプを支持する者たちは、太陽神と結びつく者たちであるが、トランプを誹謗中傷する者たちは、太陽神に反発する者たちである。



★民主主義、反戦平和、自由、平等、人権などの単語に真実はない。これらは、奴隷、被差別者、犯罪者、犬のように殺される者たちの言葉であり、彼らの願望にすぎない。そして彼らは『 銭を神のように崇拝する者たち 』。つまりユダヤ人であり、ユダヤ人化した者たちである。



★今の時代は、ヒトラーを理解でき、トランプを支持する者たちの時代である。今は1930年代の蘇りであるから。太陽神を一体化することを目的とする者たちはトランプを支持し、内的な充実感を得るが、トランプを誹謗中傷する者たちは、太陽神の命令でガス室に行くことになるだろう!太陽神は人間にけして優しくない。数字の9になろうとしない人間を残酷に殺す死神が太陽神であるから!







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by xuzu9851 | 2017-02-08 04:22 | Comments(0)

トランプはヒトラーの再来だからバカたちに批判されるが、トランプはヒトラーの再来だから偉大である!





★今日(2017年2月5日)、朝からテレビを見ていた。シューイチ、サンデーモーニング、サンデージャポン、そこまで言って委員会。するとどの番組も「トランプはバカだ!」の大合唱である。これには人よりずっと冷静沈着である鷲も怒り心頭した。



★テレビに出てくるバカどもはどうしてトランプをバカ扱いするのか?それは簡単に解る。トランプにヒトラ―を見るからである。戦後の71年間は反ヒトラーの時代。それは反バアルの時代だと理解できるが、鷲のように常に真実を探求して発見しているタイプはヒトラーは善なる存在だが、学校教育に洗脳され、社会に洗脳され杉のバカはいまだにヒトラーは悪である。



★テレビでのトランプ大批判の原因は真実を探求しない怠惰な精神の挙句の果ての現象である。そしてテレビに出る評論家と言われる人間の屑どもは、トランプとヒラリーの二者択一の大統領選においてもヒラリーを選んだバカばっかりである。



★さて今回はヒトラーとトランプがどうして正しいのか!?それを幼稚園児解るように書いていきたい。ヒトラーとトランプこそが『 ライト(右) 』である。そして今は『 ライト(右) 』の時代の始りであるから!







1、ギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの処刑の時間は正午6時から午後9時




イエスキリストの磔とINRI





★鷲はキリスト教の解読には絶対的な自信を持っている。新約聖書はギリシャ語で書かれた。そしてギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの処刑の時間は正午6時から午後9時である。これを解読できるのが今のグノーシス主義者、つまり現代のシャーロックホームズということ。



★『 6から9に転換して13と一体化する 』とはサーティンキュ―の言葉であるが、「 6から9 」は鷲の20歳代の先生のメキシコ人のミゲルネリから習った。しかし『 6から9に転換して13と一体化する 』は鷲のオリジナルである。



★キリスト教はグノーシス運動の退化の結果である。『 信仰とは精神の退化現象 』にすぎない。健康な人間の精神は常に恐怖を乗り越えて探求して発見して理解すること。信仰は精神的な停止にすぎない。信仰こそが『 善にみせかけた悪 』である。



★数字の『 6 』の者は太陽神と分離している存在。数字の『 9 』の人間は太陽神と結ぶ人間である。数字の『 6 』の人間を定期的に殺す時が歴史にはある。それがヒトラーがユダヤ人を殺した時である。



★ユダヤ人は『 ウソの神をしつこく信じているから太陽神に殺される 』のである。ユダヤ人でなくても、五井野正の信者もその時が来るだろう。信仰という姿勢は否定されなくてはならない。探求と発見と理解の人生にならねばならない。



★さてヒトラーは『 9 』の者である。そしてヒトラーを否定する者たちは『 6 』の価値観を守る者たちである。人間の姿は太陽神と一体化して『 神である9 』となる可能性である。ヒトラーは神に成ることを目指した。そしてトランプは『 6 』の価値観を破壊する者であるので、評価される存在であるのだ。








続く


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by xuzu9851 | 2017-02-05 16:56 | Comments(0)

トランプの出現はタロットカードで解読できる!トランプは世界を混乱させるが結局は善である!





★タロットカードは時の秘法を絵で表現している。秘法というよりこれから起きることを絵で表現している。これから地球の多くの人々はタロットの13のカードから16のカードに描かれている。16の大転落の世界に多くの人々が堕ちるだろう。



★タロットの14は「節制」だが、これは液体のようなものを「左のカップから右のカップに移している」。このカードが表現しているのは「左から右の大転換」ということ。今、世界に出現しているオルトライトの出現をタロットの14は表現している。



★「死神の出現」から「左から右への転換」。それが地球という惑星の今の意志である。トランプを批判する者たちは全員堕ちていくだろう。しかし「左から右に転換できる者は全く別世界に入っていく」。その辺を書いて行きます。








1、トランプの出現は死神として太陽神の出現である!


タロットの13

タロットの14

タロットの15

タロットの16



★戦後の71年間の日本は『 左 』であった。そして、今、『 左 』が否定される時が来た。今の世界情勢はタロットの13、14、15、16のカードで解読できる。それを日本語で言えば『 白い馬に乗った死神が出現して、世界を≪ 左から右に転換させ ≫、左の人間は悪魔に支配されて、大転落する!と日本語で言える。



★数字の『 13 』の意味は、死神、世界の王、火による変換、である。その数字の『 13 』が出現してくることを、日本では映画「 ゴジラ 」や映画「 大魔神 」で予告されていた。またはカフカの『 審判 』や『 変身 』で表現されている。



★太陽がなければ我々は生きていけないが、社会にハマると「 カネが神となり、カネによって生かされている 」という錯覚を持つ。今の日本で太陽神(魂)を崇拝する者はいないし、いたとしてもその者たちは間違ったカルト信者であり、それも間違い。



★反戦平和主義、自由、平等、人権、などの単語を崇拝する者たちは『 天動説 』を生きている者であり、太陽神に反逆している『 左の者たち 』である。それらの者たちを裁くために白馬に乗った死神(タロットの13)が出現する。そして世界を『 左から右に変える(タロットの14) 』。天動説の者たちが『 左 』であり、地動説の者たちが『 右 』である。太陽神に帰依する者たちが『 右 』であり、太陽神に反逆する者たちが『 左 』である。太陽神に反逆した民族がユダヤ人である。ユダヤ人に洗脳され杉が明治からの日本人である。



★そして『 左の者たちは悪魔に支配されるだろう(タロットの15) 』。そして大転落する(タロットの16)。タロットカードの13から16までが、『 左 』の者たちのこれから起きることを絵で表現している。



★再び『 左 』の者たちとは誰か?と考えれば、それはトランプを否定する全ての者たち、である。トランプは世界の人々を、太陽神に従う「 右 」と太陽神に逆らう「 左 」に分けている。それは彼の無意識だが、彼は太陽神の意志で生きていて、ヒトラーのように太陽神と結びついていると鷲が思っている。



★テレビでトランプを否定するデーブスぺクターに代表される屑の全ては、タロットの15の悪魔、そしてタロットの16の塔のカードに入り込み大転落をすることになる。デーブスペクターに代表されるトランプを否定するテレビ評論家に従う者たちは、かつてのユダヤ人のようにガス室行きになるだろう!それは太陽系的には正しいことであるのだ!太陽系では太陽神に帰依する『 右 』の者たちしか生きていけないからだ!太陽神は自分の利益しか考えないデーブスペクターのような『 左 』の屑を残酷に裁くだろう!








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by xuzu9851 | 2017-02-05 08:54 | Comments(0)

トランプ新大統領は当然だが正しく、新聞・テレビ・雑誌のメディアこそが屑である!







★シオンの議定書第12

『 現在の新聞の役割は、民衆の劇場を煽ったり、セクト的利己心をかき立てたりして、我らの利益になっている。新聞はもともと空虚で、不公平で、噓つきだが、民衆の大部分は、それが誰の支配下にあるか御存知ない。新聞はいってみれば我々の馬で、我々はその背に鞄を置き、しっかりと手綱で締め付けている。新聞以外の出版物も同じことだ 』









1、『 六殺しと9の誕生 』の時代 ~ 右と左の違い



タロットの14は左から右



チベット密教六道輪廻図は六殺し(ロクゴロシ)の表現




★トランプが大統領になった!それは『 六殺しと9の誕生 』の時代の始りである。今、世界を席捲するオルトライトとは何者か?それはユダヤが人類に与えた六の思想である民主主義、反戦平和主義、自由、平等、人権など単語を全否定する者たちの出現。人類の原観念である『 9の誕生、9の思想 』の蘇り!であるのだ。



★我々は社会的存在の前に太陽系的存在である。社会という妄想を信じているから様々な、軋轢、苦悩、停止、が起きるのである。社会、そして社会概念とは時代とともに変わっていくが、太陽系の思想はいつの時代でも変わらない普遍的なものだ。太陽系の思想・法律は世界美術で表現され、エジプトやマヤのピラミッドで表現され、日本では様々な慣習行事や縁起物と言われるものの中にある。



★人間の健全な精神は太陽神に帰依する『 ライト(右) 』である。なんでも反対する『 レフト(左) 』であってはならない。しかし現在の日本人の思想的な壁は『 偽りの太陽神の化身の天皇 』の存在である。天皇を信じ守る右翼とは、太陽系的に言ってレフト(左)に堕ちている。なぜなら明治天皇は英国ロスチャイルドが創作したニセモノの日本の王であるから。



★右と左の違いを解ることは大事なことである。日本人の96%は右と左の違いを解らない。戦後憲法の『 反戦平和主義 』『 自由・平等・人権 』などの単語を信じると『 六に堕ちる 』ことになる。太陽神の別名は鬼である。鬼(太陽神の火の力、魂)は人間に『 9 』しか求めない。しかし戦後憲法は『 六のまんまの獣的人間の肯定 』である。



★トランプ大統領の出現は第一は『 六殺しと9の誕生 』の時の宣言であること。これから六は否定される。人間は神になる可能性である。神に成ろうとしない人間は殺される時代が来た!ということ。








2、太陽神(魂)と一体化する時代の始り!



★1930年代の主役はナチスヒトラー、イタリアのムッソリーニ、日本の関東軍であった。彼らはファシズムと呼ばれ戦後71年間否定され続けたが、蘇ってきた。ファシズムと呼ばれた者たちは、今、オルトライトと呼ばれ、欧州に出現して、米国はトランプ大統領となり、日本は元防衛大臣の小池百合子ブームとなって出現している。



★日本人は戦後憲法の反戦平和主義・自由・平等・人権などの単語が人類の進化の果てに誕生した超哲学的な単語だと思っているが、それは全く違う。戦後憲法の概念は『 獣の6の思想 』にすぎない。



★人間は太陽神と一体化する『 旭 』に成るために誕生した。反戦平和主義・自由・平等・人権などの単語は獣のまんまで肯定する!という思想で『 獣の思想 』にすぎない。米国ユダヤのOSS(戦略情報局)に71年間も騙され続けてきたのが戦後の日本人だ。



★今日の朝、8時からやっているウェークという番組を見ていたら、司会のシンボーがトランプを「上から目線」から評しているわけだが、彼の信じているのは、民主主義・自由・平等、人権、そして彼は天皇教右翼だと鷲は感じている。



★つまりシンボーは何も解っていない。彼の司会している「そこまで言って委員会」という番組は天皇教右翼番組だが、しょせん天皇の実相まで到達してなく、あの番組に出てくる奴らも木村太郎以外は、トランプ大統領の出現を全て外した、バカばっかりである。



★シンボーは終わったということ。違う言葉で言えば民主主義という『 獣の時代 』は終わった!ということ。ヒトラーは『 人間とは生成途上の神である 』と云い、『 デモクラシーは梅毒と同じ 』と云い、『 小市民に美しき死を! 』と1930年代の前半に発言している。



★トランプの出現で民主主義という妄想は終わったのである。これから10数年は『 太陽神(魂)主義 』の者たちが世界の主役になる。なぜなら我々は太陽系に存在するからである!!!









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by xuzu9851 | 2017-02-02 05:46 | Comments(0)