サーティンキュー

性エネルギーは怪物である!





★毎日毎日、セクハラ、猥褻、不倫、淫行、などの性的退廃事件が話題になるが、それは今が「 性エネルギー昇華秘法 」を知る時だからだろう。「 性エネルギー昇華秘法 」を知らない者たちの全てが「 性によって大転落する 」可能性がある。そして性エネルギー昇華を理解する者たちだけが、太陽系文明の叡智であるレゴミニズムを理解できるようになる。




★人間はエロス(性)から誕生してタナトス(死)に向かう存在だが、人間の目的は太陽神と一体化することである。それを将棋では「 王将を取る 」ということで表現している。太陽神と分離する思考の者は全て排除される。自由、平等、人権、反戦平和主義、このような語句を信じる者は太陽神から分離して大転落する。




★太陽神、背骨の神経である女神、性エネルギー昇華、グノーシス(知識)、レゴミニズム、黄金の子の誕生、の時に入っている。その辺を書いていきます。









1、戦後憲法の語句を信じる者は性エネルギー昇華はできない!



★戦後憲法の語句に自由という言葉がある。この自由という語句を崇める者が世界中にいるが自由とはこの世にはなく「 自由とは政治用語 」にすぎない。この自由という言葉からフリーセックスという世界に入り込み、性的退廃で転落するのが獣人間である。エイズという人工的病気を創り出すしかフリーセックスを止めることはできなかったかもしれない。



★間違った考えの者が性エネルギー昇華を実践することはできない。聖書とは偽書である。聖書を信じる者は性エネルギー昇華はできない。トランプがイスラエルの首都はエルサレムだ!と発言したが、それはユダヤ教の世界に入ったことを意味して、トランプと米国はこれから裁かれることになるだろう。



★聖典は相撲であり将棋であり囲碁であり神社仏閣であり紅白歌合戦であり鏡餅であり、日々起きる事件にある。文字の中にはない。漢字はレゴミニズムの一つであるが。世界中にあるレゴミニズムが聖典である。しかし間違ったことを信じる者はレゴミニズムが全く見えない。



★間違った学校教育の結果、日本人はレゴミニズムが見えなくなり性的退廃者の数字の「 6 」に堕ちている。特に戦後憲法の語句は太陽神から分離させる語句の集まりである。かと言って明治維新でイエズス会が創った天皇も神ではない。



★思想的に間違った者たちは性エネルギー昇華をしても禁欲となり、その反動で性的退廃行為に激しく向かい大転落するのである。性エネルギー昇華が出来る者は日々の太陽神(目玉おやじ)からのメッセージを正しく解読できる数字の「 9 」の鬼太郎のみである。








2、女神崇拝、ハネムーンを表現する鏡、黄金の子の誕生




★全ての生物は女から誕生する。また母から誕生する。女性と母を崇拝しない人間は性エネルギー昇華はできない。花嫁は白いウェデングドレスだが、あれは白い月の女神の白であるのだ。SMの女王は黒いスタイルだが、あれは人間を性的に堕落させる黒い月の女神の黒であるのだ。




★神に成る第一の道は「 白い月の女神崇拝 」である。人間は母から、女から誕生するからだ。古代オリエントの女神の名はアシェラト・ヤンミと言った。このアシェラという言葉が日本のハシラ(柱)となって残っている。ハシラ(柱)を崇拝することは女神を崇拝することであり、脊髄の神経を崇拝することであり、33個の椎骨を崇拝することである。




★33個の椎骨、それが三十三間堂の三十三であり、中にある千体の千手観音は宇宙の女神の仏教的な表現である。そして三十三間堂の中で弓道をして、その矢を破魔矢と言うが、魔に打勝つ「 矢 」とは太陽神と合体する性エネルギーであり、的は太陽神を表現している。




★観音様が三十三化身する!という話も三十三個の椎骨からくるもの。性エネルギーを三十三個の椎骨に沿って上昇させ、脳と胸腺に「 ? 」に持って行く「 杖 」を持つ人間が神に成った人間である。




★太陽神と一体化した鬼太郎になった者は、魂と霊の合体から妊娠して、黄金の子を誕生させている。それが狸大明神の妊娠腹であり、布袋様の妊娠腹であるのだ!









3、真実の「 性 」を語る者が真の冒険家である!



★冒険家とは何か?スポーツの冒険家?例えば鷲が札幌にいるから三浦ナントカとのスキー冒険家がいるが、いまいち、鷲にはインパクトはない。彼は趣味で生きてきた人でないのか?と思ってしまう。それでも命を懸けてスキーをやってきたから肯定され生きてこれたのだろう。



★鷲が20歳前半の頃は、インドのフリーセックスのグルのラジニーシが世界で注目されていた。性的な欲望を全て解放し、その後に聖なる道に入る!という実験であった。インドでは一日に一人は「 私が神である! 」と宣言するバカが出てくるらしいから、その一人がラジニーシであろうが、「 自由 」という言葉を崇拝する世界の風潮であったから、ラジニーシはセックスグルとして、インチキな教えを世界に説いたと思う。



★自由という言葉を警戒したい。いまだに自由が素晴らしい!と言っているのはパーフェクトなバカである。オノヨーコも認知症になってしまったのだ。ビートルズから世界に流行した自由の概念も意味があったが、今は意味がない。今はナチスヒトラーや日本軍やムッソリニーに真実を学ぶ時である。



★時により思想が変わるが、性に関しては「 性エネルギー昇華 」しかない。神に成りたくないなら「 猿の惑星の猿 」で止まっていればよい。しかし犬や猫の獣は人間のペットであり、他は人間に食べられる存在であるのだ。



★メキシコ人のミゲルネリから「 性エネルギー昇華秘法 」を教わり、様々なことがあったが、再び、札幌で26歳の時に「 性エネルギー昇華秘法 」を語っていた時に戻ったと思っている。「 性 」は怪物である。それは十分に認識している。しかし「 性エネルギー昇華 」というカミのエネルギーをこれからも鷲は学んでいく。






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補足



★一度マスターベーションを覚えた猿は死ぬまでマスターベーションをするが、戦後の日本人はそのような猿と同じである。戦後の日本人の終わりは、癌というウソの病気に騙されて死ぬか?脳神経の病気で死ぬか?脳神経の病気で死ぬのは、性エネルギーを脳に昇華できない生活をしていたからだ。



★性エネルギー昇華のシンボルは日本と世界のどこにでもある。しかしそのシンボルは性的退廃者には見えない。性的退廃者はウソを信じて哀れに亡びる人生を送る。映画「愛のコリーダー」の大島渚は10年以上脳神経の病気で倒れ介護生活で死んでいき、「エロ事師」の野坂昭如も脳神経の病気で10数年も寝たきりの介護生活で死んだ。



★フリーセックスを崇拝した者たちの結果は出ている。性エネルギーは神のエネルギーである。それが解らない愚か者は性によって亡びる。その例は毎日毎日、限りなく出てくる。性エネルギー昇華を教える建築物が神社であるのだ。






 完


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# by xuzu9851 | 2017-12-12 09:33 | Comments(0)