サーティンキュー

太陽王国の価値を地上に教えるためにナチスは13年間出現した!





★今回の小池百合子のパフォーマンスは結果的に安部ちゃん自民党の有利に働いたが、時を考えると、これからは「 左から右 」のタロットの14で世界である。民主主義、国民主権とか言う「 天動説思想 」はどんどん衰退していく。昨日は、板垣英憲について語ったが、バカサヨクだから「 次の総理は小沢一郎 」などという妄想をネットで公表して大恥をかいた。もっとも恥ずかしいという思いをもってるならまだ健常者であるが。




★「 左から右 」の行きつく果ては、太陽王国が地上に出現したナチスの現象が起きてくること。ナチスの価値観で見ると、今の日本人の全てがガス室行きとなるだろう。英国製天皇の明治天皇、米国製天皇の象徴天皇を崇拝する害国右翼もいずれダメになる。太陽神(目玉おやじ☛ベルの目)をダイレクトに崇拝する者が本物の「 ライト 」である。オルトライトの行きつく果ては「 太陽王国ナチスの復活 」ということ。その辺を考え書いていきます。







1、今、第一に考えるべきことはナチスがガス室に送った人種である!




★性的退廃者である数字の「 6 」の人間が何人集まろうが、何も成すことはできない。性的退廃者は太陽神に逆らっている者たちであり、性的退廃者たちの運命は鬼に裁かれるのみである。性的退廃者がたちが主権とか、性的退廃者の多数決が正しい!という言論は数字の「 6 」の世界の者たちの幻想であり、現実ではない。



★人間とは何か?それが解らない者たちが何を語っても無意味である。人間の完成品とは「 目玉おやじと合体している鬼太郎 」、そして、魂・霊・エゴ・運命・肉体の「 5 」の要素と、太陽神と合体している鬼太郎である「 9 」で表現される、五重塔と九輪で表現される。




★古代遺跡の殆どは「 完成された人間 」の表現の芸術作品である。グノーシス(本物の知識)がある者だけが、古代遺跡の真実を猿の惑星の猿たちにも説明できる知性を持っている。ナチスを否定すれば否定するほど「 性的退廃者 」に堕ちるとは、今の日本のテレビが「 マツコデラックス 」で表現していることだ。



★マツコデラックスがテレビの主役であるのは、日本人の全てが「 性エネルギーの昇華 」を忘れ、性的変質者に向かっているからである。「 性エネルギー昇華 」のシンボル、それは日本にはどこにでもある。神社や仏閣、そして、男根石や女陰積、そして「 松竹梅 」という言葉や狸の置物。




★全ての奥深い知識(グノーシス)は一度は忘れ去られるが、時が来ると蘇って来る。鷲の仕事は、人類が忘れ去った重要な知識を蘇らすことである。第一に、太陽神への帰依、女神の知識への帰依、そして、性エネルギー昇華秘法を蘇らす!ことである。鷲の仕事は非常に偉大な仕事である。誰もが出来る仕事ではない。



★鷲が古代の叡智を蘇らすグル(指導者)となるべき、最初の第一条件として、ナチスヒトラーの理解が求められた。ナチスヒトラーとは「 太陽王国 」であった!という解答で太陽神に肯定された!と鷲は思っている。ナチスを否定する者たちの全ては、性的退廃者に堕ちる。その結果、マスターベーションの結果による妄想の世界に生きて、老化し、病気となり、死んでいくのだ。



★ナチスヒトラーの太陽王国が正しく、性的退廃国家の戦後の日本は、何もかも間違いである。宇宙の全てから否定される国が戦後の日本である。今、終わりを告げる様々な現象が起きるだろう。キリスト教徒のように「 愛と平和 」と言っても、善人では丸でない。オノヨーコはボケて、死んでいくのだ。それは彼女は何も悟ってなかったからだ。




★太陽神に帰依して、宇宙の母から叡智を獲得して、性エネルギー昇華を実践する者が勝利の「 7 」の宇宙の父の世界に行くだろう。我々の人生は、太陽王国の回帰が目的である。「 いきはよいよい、かえりはこわい 」、の意味が解る者がいるだろうか?鮭のように太陽王国の回帰、それが我々の人生の目的であるのだ!









2、【 裏と 】に成る3つの条件



★ナチスが強制収容所に入れた人種をじっくり考えることは非常に重要である。ナチスが強制収容所に入れた人種を簡単に書けば、ユダヤ人、障害者、反ナチ分子、反独分子、エホバの証人、政治的カトリック、同性愛者、ソ連捕虜、常習的犯罪者、「反社会分子」(浮浪者、ロマ、労働忌避者など)など。しかしもっともっと詳しくナチスが強制収容所に入れた人種を研究すべきである。



★第一に考えるとことは、我々日本人が、今、住む世界は数字の【 6 】であり、ナチスは数字の【 9 】の太陽世界であることを認識すること。マツコデラックスを認めるとは、「 どんな性的退廃の人種でも認める 」という大いなる寛容の世界が今の世界だが、それはいずれ太陽神から裁かれる世界であるのだ。




★正確に言えばマツコ・デラックスは戦後のCIAが創作したサヨクの世界では認められるが、現実の日本の世界、例えば、セブイレブンの店員、ガードマン、マンションの管理人などの就職をマツコ・デラックスが望んでも現実には就職できないだろう。日本の現実の世界の方がマトモであり、CIAが創ったテレビの世界よりも退廃してない!ということ。



★戦後のCIAが創ったテレビの、今の世界だけにマツコデラックスは認められている。日本のテレビはリベラル(自由という言葉を信じるバカの世界)の極致だからだ。たけし、サンマ、タモリ、これらを盲目的に許容するも危険なことである。面白ければ全てOKという考えが退廃的な考えである。テレビによく出る、ユダヤ人のデーブスぺクターを意識的に観察することを勧める。



★【 戦後的人間 】から卒業しなければならない。【 戦後的人間 】を、小説家の大江健三郎は初期の小説で表現したが、彼の処女作の「 奇妙な仕事 」を理解できる日本人は殆どいない。洗脳された日本人は、とにかく勉強して東大を出て官僚になれば安楽人生!という考えだが、それを太陽神は絶対に認めない。それは明治維新で英国が創った植民地日本の「 エリートに成る 」世界であるが、様々な太陽系の価値によって「 英国製エリート 」は否定されることになる。とくに「 性 」の審判によって。



★様々なバラエティな価値観がある!というのが性的変質者(リベラル)の考えである。しかし、宇宙の父を結びつき、宇宙の母から叡智を獲得し、性エネルギー昇華を実践する【 9 】しか、太陽神は認めない。サタンの語源はヘブライ語のシャターナであるが、戦後的日本人は、太陽神に反逆するシャーターナの群れであり、数字の【 6 】である。



★戦後的日本人の神は「 お金 」であるが、それは限定期限の「 妄想 」である。性的退廃者とはマスターベーションが創り出す「 妄想 」で生きているものである。「 性的退廃 」と「 お金 」はセットであると言える。さて結論を言えば、戦後的日本人の普通の考えでは、二度と、人間に転生することはできないだろう。




★今、ナチスヒトラーを肯定できる者が将棋で言えば「 裏と 」である。ナチスと言えば条件反射的に否定する、この今、ナチスを肯定することがベストである。鮭が故郷に本能的に戻るように、我々は故郷の太陽王国に戻らねばならない。その条件は、第一に太陽神に帰依すること。第二に宇宙の母の叡智を、日々、努力で獲得すること。第三に性エネルギーを昇華する者となること。この3つである!







 完


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# by xuzu9851 | 2017-10-21 10:33 | Comments(0)