サーティンキュー

相撲、カナダの不倫サイト、富岡八幡殺人事件、トランプと首都エルサレム





★久しぶりに週刊文春を買って読んでいた日曜日であった。白鵬VS貴乃花親方、白鵬の二人の愛人、白鵬と闇の紳士とのつきあい、などの記事は面白かった。今回の記事を読んでいるとモンゴル力士会の相互扶助の勝敗協力体質が悪であり、貴乃花親方が正義のように思えるが、貴乃花親方が龍神総宮社なる新興宗教の信者であることを考えると、貴乃花親方が、新興宗教の教祖に従って動いている!ような気もする。



★白鵬は逮捕歴の2回ある闇の紳士とつきあっているようだし、白鵬の40回優勝はモンゴル力士会の勝ち星援助組織の力かもしれない。世に完全なる聖人はいないわけだが、白鵬の二人の愛人とか闇の紳士との付き合いとかを考えると、白鵬は俗物であり、貴乃花親方の正義は新興宗教から来る正義でありインチキ臭い!と今週の文春を見て感じた。



★さすがに相撲だけの話だとアキルので


1、相撲について

2、カナダの不倫出合い系サイトの個人情報流出の危機

3、富岡八幡宮の殺人事件

4、トランプがイスラエルの首都をエルサレムとする発言



上の4つを考えて書いていきます。










1、俗物の白鵬もカルト信者の貴乃花親方も太陽神から見たら相撲道ではない!



★白鵬は俗物である。40回優勝してもそれはモンゴル力士たちの勝ち星の相互扶助組織の疑惑があり、白鵬には愛人が二人いるという。今は不倫しているだけでヤバイ。鬼が出てきているからだ。そして白鵬は逮捕歴の2回ある闇の紳士とつきあっている。だからと言って龍神総宮社の信者である貴乃花親方の正義も怪しいものである。




★龍神総宮会の「 信仰により癌が消えた 」とか「 龍神が姿を現した 」という言葉だけ見れば、1970年代後半に出て来た桐山靖雄を思いだす。桐山靖雄は阿含宗と言う宗教を1980年代前半に創り、桐山靖雄の信者がオウムの教祖であった麻原彰晃であった。相撲だけをやっていた貴乃花親方にカルトを見抜く力はないだろう。



★モンゴル力士たちは俗物である。カネが欲しい、性的快楽がほしい、そして相撲をスポーツだと思っている。しかしまた貴乃花親方は大阪の宿舎を新興宗教である龍神総宮会の施設にしてしまうほどの熱心なカルト信者である。鷲はカルト評論家だから、どんな言葉を使うか?だけでその宗教が本物か?どうか?それが解るが、龍神総宮会は桐山靖雄の二番煎じのニセモノだと感じる



★貴乃花親方は、母とは12年も遭わず、兄とも全く遭わないのは、龍神総宮会の強力な信者だからだろう。そこが貴乃花親方の一番のヘンなところだ!が、それがカルト信者の典型であるのだ。俗物のモンゴル力士たちもカルト信者の貴乃花親方も相撲道とは、かけ離れている。カルトの正義はウソの正義である。それを鷲はブログでずっと書いてきているのだ。



★俗物の白鵬とカルト信者の貴乃花親方の勝負はどっちもダメ!「 引き分け 」という結論である。太陽神と結びついて数字の「 9 」である鬼太郎が「 横綱というレゴミニズム 」であるのだ。白鵬は俗物すぎて、また不倫しているので鬼に裁かれる理由があり、貴乃花親方は肉親や世間に従わず、カルト教祖にだけ従っている様子は、これまた鬼に裁かれるだろう!








2、世界最大の不倫サイトの危機




★今は不倫はヤバイ、時である。今井絵理子先生も橋本先生も山尾先生も不倫したから世間から蔑まれているのは「 不倫がヤバイ時代 」に入ったからだ。世界最大の不倫サイトはアシュレイ・マディソンらしいが、このサイトの個人情報が流出している!という。これも不倫はダメ!の時代であるからだ。




★今年の夏、不倫小説の渡辺淳一の作品を愛読していた中国の26歳の女性が渡辺淳一の小説の内容と同じく阿寒湖で遺体で発見される。この事件を考えても今は「 不倫 」はヤバイ!というメッセージなんだが、世界最大の不倫最大のサイトの危機は、当然なのかもしれない。今は不倫はダメなのだ。性的退廃は絶対に許されない時に入ったのだ。




★セクハラ、不倫、強制猥褻の事件が毎日起きている。そして激しく裁かれている。それは地球表面の人々が「 性 」に関して全く無知だからだ。どんなに地上的な権威の人物でもセクハラで大転落しているのが今である。愛人が二人もいる白鵬がヤバイのは当然のこと。また妄信のカルト信者の貴乃花親方もヤバイけどねwww








3、富岡八幡宮殺人事件




★信仰というのは精神病の一種にすぎない。信仰ではなく「 真実の探求 」に精神を換えないと今回のような狂気に襲われるであろう。太陽が隠れた時を「 夜 」というが、「 夜 」を支配するのは「 信仰 」という精神病である。今回の富岡八幡宮殺人事件は「 信仰の狂気 」が現れた事件であろう。




★なぜ?神道では白と紅の色を重んじるのか?それは白い月と太陽の合体の「 ハネムーン 」を重んじるからだ。このような表現を今の神道家の言語表現ではできない。しかし鷲の場合、全く違う言語表現で神道を表現できる力がある。今回の事件は、カネと性的退廃で堕落した弟が姉を殺した?という感じがある。今の情報を聞く限りは。




★人間を狂わすのは第一に「 カネ 」であり、また「 性的快楽 」である。報道されていることを考えれば弟はカネとセックスの魔力に敗れ去った者であり、当然、神職につける人物ではない。そして倒錯した悪魔教(黒い月に支配される)に精神が支配されて、姉を殺した事件!というふうに、今は鷲が考える。









4、旧約聖書の呪い




★トランプとは何者なのか?鷲が考えるには、当初はナチスとユダヤの合体政権であったが、バノンを排除し、娘婿のクシュナーを指令塔にして、イスラエルの首都をエルサレムと宣言したことにより完全に誰が考えてもユダヤ政権となってしまった。



★鷲がこれまで書いて来たことはユダヤ教の前にバアル教が世界を支配していた。そのバアル教が80年前に蘇った現象がナチスヒトラーであると。この考えはいまだに間違ってないと思っているし、その認識まで世界の宗教学者やジャーナリストは行ってない。



★バノンとはバアル教、つまりナチスである。さてナチスは1945年にヒトラーが自殺して終わったのであろうか?いやそれは違う。ナチスの科学者たちは米ソに分かれ、そしてそれが元で米ソの宇宙開発競争は米ソに分かれたナチスの科学者たちがやったことだ。



★そして去年のパナマ文書や今年のパラダイス文書は蘇ったナチスがやっていることである。ナチスは蘇り、それがオルトライトと呼ばれる存在になっている。しかしトランプは「 私はユダヤ側の人間である! 」と宣言したのだ。イスラエルの首都をエルサレムと宣言したことにより。



★この宣言によりトランプの米国は凋落の一途をたどるであろう。そして出てくるのは、新しい清王朝、新しいモンゴル大帝国である。その先駆けが1932年から1945年にあった満州国であったのだ。



★トランプは米国の栄光を全て失わせる役目である。旧約聖書の呪いにやられたからイスラエルの首都をエルサレムと宣言したのだ。欧米が天下の時代は終わった。これからはアンゴルモアの大王が蘇る時代である。モンゴルの大王が蘇る時代である。北朝鮮はベトナムのように米国に勝つだろう!








 完


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# by xuzu9851 | 2017-12-10 18:07 | Comments(0)