サーティンキュー

ナチスとは「世界に火を放つバアル神の軍隊!」




★最近は毎日のようにブログを更新しているが、それは鷲の情報アンテナを敏感にするためである。ブログを書くことで「閃き」を活発にする。書いているうちに、新しい発見をしたことはこれまでに何度もある。書くことは「意識の覚醒」に成ることは間違いない。



★時代は急激に転換している。最近の事件で衝撃を受けたのは植松聖の障害者大量殺人事件だが、彼の言葉に「ヒットラー思想が降りて来た!」というのがある。ヒットラーに関しては3年くらい前から鷲のブログでヒットラーは正しかった!と書いているが、植松聖のような基地外が出てくるとやりにくくなるが、世界の大きな流れはナチスの蘇りである。時は「繰返す」のである!



★欧州の極右勢力の台頭、パナマ文書を出したパナマの法律事務所「モサック・フォンカセ」がナチスとのコネクションが強い!というよりナチスだったという事実。都知事選の小池百合子に見る大衆の熱狂も小ヒットラー現象だと思える。



★ナチスとは何だったのか?それを考え書いていきます!







1、ユダヤが支配していた「夜」が終わった


★ユダヤ人とは何か?は鷲の長年のテーマだったが、ユダヤ人とは「夜の世界の価値を生きる者たちのこと」という結論に達した。ユダヤ人の定義は何度も書いてきた。ユダヤ教を信じる者たち、ユダヤ人の母から生まれた者たち、カネのために魂を悪魔に売った者たち、住むところがなく流浪を運命づけられた者たち、ウソの神を信じる者たち、何でも反対する者たち、王統を否定するものたち、呪われた者たち、賤民、というのが鷲のユダヤ人の結論である。



★古代の統一イスラエルには12の士族がいた。統一イスラエルが帰依した神はバアルである。しかしユダ民族は、バアルを否定して、ヤハウェと預言者モーセを信じた。その宗教がユダヤ教である。ユダヤ人の解明はその原点にある。反バアル神の民族。真の神のバアルを否定して、ユダ民族が創作したウソの神とウソの預言者を信じる者たち。



★ナチスドイツはノーベル賞に対抗して「ドイツ学芸国民賞」というのを創っていた。ここで注目することはナチスがノーベル賞に敵対していたことで、ノーベル賞とはユダヤの賞だと確認できたことだ。どうして大江健三郎のようなバカがノーベル賞を受賞できたのか?それはノーベル賞がユダヤの賞だからだ。それで鷲は納得した。



★ユダヤ人が創った宗教は数字の「6」で人間を止める働きをする。それはキリスト教徒を見ればわかることだ。日本にはユダヤ教徒はいないが、同類のキリスト教徒を見れば、ユダヤ創作の宗教の根本が解るのである。



★人間は「火の力によって6から9に転換する!」のだが、フランシスコザビエルあたりのイエスの磔の解釈は全く間違っている。カネに汚いイエズス会の本質は創価学会(本質はイエズス会)をみれば簡単に解ることだ。ザビエルはゴルゴダ(髑髏)の意味もINRI(火による変換)の意味も全く解らなかった。



★人々を偽善によって騙し、人々の全ての財産を奪い取り、最後はウソの神のために殉教死に導く、それがザビエルの間違った、イエスの十字架の磔の解釈。ユダヤ人ザビエルの毒が日本中に蔓延していることは、広島と長崎のあの偽善の儀式で解ることだが、広島と長崎に原爆を落ちた意味を鷲は過去に書いてきたので、ここでは省く。



★今の世界の状況は、ユダヤ人に支配された「夜」が終わり、旭の時代がやってきた!ということ。その暗号は世界で満ち溢れている。それが解らないのは、ユダヤ人化されたからで、ユダヤ人化された日本人は「火によって」裁かれる時に来ていると言っておく。







2、ナチスヒットラーの仕事の目的は「世界に火を放つこと!」


★日本人の多くが妄信している戦後の日本国憲法はOSS(米国の戦略情報局)の作品である。そしてOSSを創ったのはルーズベルトであり、彼は共産主義者であり、つまりユダヤ人。共産主義者とは現代のユダヤ人の形態であるから。



★ナチスヒットラーは勝利を目的にしていたわけではなく、ユダヤの「6」の世界を破壊し、バアル(太陽神)に帰依する「 9 」の世界を志向していた。T4作戦とは障害者の殺害作戦だが、障害者に止まらず「 小市民には美しき死を 」という言葉まで残している。



★今の日本で言えば、障害者の殺人に止まらず、「6」で止まっている人間は全て殺害することまでヒットラーは考えていただろう。人間はこのようなトンデモな考えを否定するが、太陽神の考えこそがそれであるのだ。太陽神とはキリスト教徒が思っているような愛と慈悲の存在ではなく、6は全て殺す!という意志を持ってる。それはチベット密教の六道輪廻図で表現されている。



★ヒットラーの言葉に「戦争こそが人間の最も自然な行いだ!」というのがある。また「 もしかしたらナチスは滅亡するかもしれない。そのときは世界を道ズレにする。世界を焼き尽くす炎だ 」というのがある。



★ナチスヒットラーの真の目的は『 世界を焼き尽くし、新人類を誕生させる! 』ことだった。しかしそれヒットラーの独自ではなく、古代からの一番古い考えだったのである。超人主義の考えである。



★ナチスヒットラーは『 13 』年間、一番古い人類の考えである『 超人主義 』を打ち出し、世界に「 火を放ち 」、6から9への変換を世界に求めた。それが宗教の原点のバアル教、日本での言葉は鬼道であるのだ!









3、人間とは「発展途上の神である!」


★人間とは「神になる可能性である!」ということは様々なシンボルで表現されている。鷲がいつも言っている言い回しは「将棋の歩兵が裏とになる」だが、飽きてきた者たちも多いだろう。飽きても、その例えが一番解りやすいと思っている。



★現在、リオのオリンピックの最中。日本の体操男子が団体で金メダルだが、才能のある若者が肉体の訓練をすれば、あのような「神技」ができるようになる。オリンピックは肉体的に「神になった人間」の表現である。



★ユダヤの思想とは常は敗北者であり、賤民思想であり、堕落した者たちの思想であるから、それに従うと人間は落ちるとこまで堕ちる。その意味で危険思想だが、戦後の日本はユダヤ憲法に騙され続けてきた。



★戦争は悪だ!平和が良い!と考える自体が、ユダヤに洗脳されている。太陽神から見れば、ダメな者は抹殺である。太陽神とナチスはイコールではないが、ナチスはかなり太陽神の考えに近づいていたと思う。



★人間とは「神に成る可能性」であるのだ。その可能性に向けて常に努力しなければならない。オリンピックに出るほどの者に成る必要はないはないが。



★今は「ユダヤ思想からの卒業」の時である。そしてナチスヒットラーの思想が世界で復活するだろう。ナチスヒットラーの思想とは、人類の根本にあったバアル教だったのである。それは「人間とは発展途上の神である!」という人類の根本思想。その辺をこれからも鷲は書いていく。










[PR]

# by xuzu9851 | 2016-08-09 18:24 | Comments(0)