サーティンキュー

満洲国とイスラエル ~ 世界を動かす二匹の蛇!




★時は繰り返す。再び世界は満洲国とイスラエルの問題となる。この二つの国がツタンカーメンの頭上の二匹の蛇のように世界を動かしている。満洲国はとっくにこの世から消滅していると多くの人が思っているが、満洲国は北朝鮮と名称を変えたにすぎない。日本にいるとイスラエル支配の情報しかないから北朝鮮は極悪非道の国に思えるが、それが情報洗脳というものだ。今、ナチスヒットラーを肯定できるほどの知性と感性があるなら、北朝鮮に関して、世間とは全く違う感性を持つことが出来て、さらに南ユダヤ支配の重い鎧(重い洗脳)を脱ぐことができる。

★パレスチナという土地はユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地であり、神との約束の土地エルサレムと呼ばれる。本当に聖地なのだろうか???信仰では何千年にも渡るウソは見抜けない妄想の聖地だから紛争の原因地になっているのでは???

★私はモンゴルの大地こそが聖地であると思っている。聖地だから満洲国が建国されたのだと!真の聖地は満洲国建国の土地であることを書いていきたい。




1、立て壊し、立て直し、とモンゴルに行った鬼三郎と数字の1260 


★昨日(2014年5月5日)、東京23区で震度5弱の地震があった。また深海魚が水揚げられ深海魚ブームになっている。またダイオウイカという巨大イカが水揚げされたのも、大地震の予兆だと考える。イカは【 身体のわりに目が異常に発達している 】。イカの目は【 ベルの目或いは目玉親父 】をイマジネーションさせる。ダイオウイカは目玉親父の化身だと私は勝手に考えている。

★戦後70年間、日本は南ユダヤに洗脳支配されている。ナチスドイツを極悪人だと思っていることは南ユダヤに精神を支配されている証拠。しかしダイオウイカが水揚げされたことは、目玉親父の復活であり、立て壊し、立て直し、の予兆だと私は見る。 



 日月神示に以下のような預言がある


【 日本の国は一度つぶれた様になるぞ。一度は神も仏もないものだと皆が思う世が来るのぞ。その時におかげを落とさぬようシッカリと神の申すこと腹に入れて置いてくれよ   昭和19年6月28日 】

【 田舎に都が、都に田舎ができる 昭和22年8月23日 】

【 江戸に人民住めん様な時 一度は来るのぞ  昭和19年7月21日 】

【 今の世は金でおさまるように思っておるが、金は世のほろびのもとであるぞよ。根本から立て替えるぞよ。大地からあがりたものを大切に致せば、金では治まらないぞ  明治25年 】

【 世界じゅうゆすぶりて眼覚ますぞ。三千年の昔に返すぞ、煎り豆に花咲くぞ、上下ひっくり返るぞ、水も漏らさん仕組みぞ 昭和20年6月17日 】

【 富士の山動くまでどんな事もこらえねばならんぞ ーーー 死に急ぐでないぞ 昭和19年10月26日 】




★だんだんと日月神示の預言が真実味を帯びてきたと思う。さて、鬼三郎だが、彼がモンゴルに行ったのは大本教が日本政府によって大弾圧されていた最中であった。日本政府の大本教への大弾圧もシンボルとして解読していく。

★大本教は二回大弾圧を受け、日本も広島と長崎に原子爆弾を二回落とされた(ことになっている)。型で教えるとはシンボルで教える、という意味だと私は思っている。シンボル解読が私の専門なのでその方が自分の陣地で戦うということになるので都合が良い。宇宙は人間に全てシンボルを通して教えるもので、シンボルが解読できない者は四足という形の結果となるだろう。人間とは神に成る可能性である。

★当時の大本教には様々な人間が出入りしていたと思うが、教祖が鬼三郎なかぎりは、鬼道である。鬼はモンゴルの地の中に居る世界の王。その世界の王をノストラダムスはアンゴルモアの大王と表現した。アンゴルモアの大王はモンゴルの大王である。だから鬼三郎がモンゴルに行くのは、故郷に帰ったことで、日本人(人類)の本当の聖地はモンゴルである!偽造文書である聖書の聖地はパレスチナの土地エルサレムであるが、それは何千年にも渡るウソであろう。何千年にも渡る宗教妄想のウソを噛み切る知性が虎の知性!

★さて、鬼三郎は大弾圧という【 立て壊し、の中で鬼の故郷であるモンゴルに行ったことに深い意味がある 】。1921年2月12日に鬼三郎は投獄され(126日間)、仮出所し、モンゴルに渡り、再び収監されるまでの日数がピッタリと1260日

  1260日という数字には意味がある。ヨハネの黙示録11章には以下の記述が

【 彼らは聖なる都を四十二ヶ月の間踏みにじる。それから、わたしがわたしのふたりの証人を許すと、彼らは荒布を着て1260日の間預言する   ヨハネの黙示録 第11章 】

古代ユダヤの1ヶ月は30日間。42×30は1260 

★今のヨハネの黙示録もグノーシス文書を改竄したもの。その全体に漂う反バビロン的な感じは、一神教信者の人間が原典を改竄し創作を加えたものだが、原典はまた別の文章だっただろう。最初から意味不明な文章は残っているのでは?だから42ヶ月という意味不明な数字が残っているのだろう。

★1260日の数字の意味を無理やり解釈する愚は辞めるが、ヨハネの黙示録には以下の文章もある


【 女は荒野に逃げた。そこには、1260日の間、彼女を養うために、神によって備えられた場所があった   ヨハネの黙示録  12章 】

【 この獣は傲慢なことを言い、けがしごとを言う口が与えられ、四十二ヶ月間活動する権威を与えられた    ヨハネの黙示録  13章 】



キリスト教では666は獣の数字だが、鬼道では666は神聖な数字でミトラであり、ホルスであり、ミロクである。一つの数字には様々な意味があり、6はロクデナシの数字と決め付けることはできない。アレイスタークローリーが「 自分は666の獣だ! 」と宣言したのは、「 自分はイシスの秘儀によって誕生した黄金の子ホルス神である!と言いたかった 」。さてヨハネの黙示録の原典は何か?またどこが書き換えられたのか?それは解らないので、1260という数字に関してはこの辺にしておく。しかし覚えておいた方が良いのは、鬼三郎がモンゴルに行ったことと1260という数字は非常に深い関係があるということ。

★私が鬼道という時、たくさんある宗教の中の一つとして鬼道を云っているわけではなく、古代に世界教という存在があり、その世界教が鬼道ということ。古代は鬼道という世界教しかなかった。しかし鬼の名前が地域によって違うのでは浅はかな人は古代にもたくさん宗教があったと勘違いしてしまう。

★そして鬼道は戦前は鬼三郎で蘇り、満洲国を建国した日本軍で蘇り、現代は目玉親父と結びついている鬼太郎のイメージで蘇り、今再びこれからさらに蘇ってくるだろう!

★その鬼道に逆らったのが旧約聖書であり、旧約聖書を聖典とする全ての宗教なのだ!これを知ることが、満洲国とイスラエルの違いを知る非常に重要なこと。





2、鬼道と天照大神と天皇の起源


★鬼三郎を弾圧した国家神道は天照大神を太陽神とし、天皇を現人神としたが、広島と長崎に原爆を二発落とされ敗北した。そして天皇は人間宣言したことで、現人神はウソだったことを明白にした。そして女の太陽神である天照大御神とは古事記や日本書記という偽造文章が生み出したウソ神だったのである。

★まず日本は古事記・日本書記という偽造文書を信仰している限りはウソの歴史の中にいて、ウソ神を信仰する運命となる。日本という国号は670年から。つまり日本は670年から始まったのであり、天から舞い降りた神武天皇から始まったというのは、古事記や日本書記という偽造文書だけのお話である。

★663年の白村江の戦いで新羅は勝利し、百済人は朝鮮半島から日本列島に逃げた。ここで白村江の戦いが終わったわけでなく、新羅の王族の金良琳(42代文武天皇になっている)が倭国を侵略し、天皇と名乗り、日本という国を建国したのだ。そして歴史を偽造する。日本という国は朝鮮半島からの侵略者が建国した国である。新羅の二号国家が日本であったのだ。ボルネオ語のシラヒース(日の出るところ)という言葉から国号の日本となった。初代天皇は新羅の王族・金良琳(キンリョウリン)である!そして倭国から日本に国号が変わったのが670年。この国号変更の謎を解けば、日本国建国の真相が解る

★新羅から来た天皇に支配され続けたが、時が過ぎ日本列島内で奴隷支配された百済人が反逆しクーデターを起こす。それに成功して天皇になったのが50代天皇の桓武天皇である。

  新羅系天皇  →  北朝

  百済系天皇  →  南朝

★藤原氏とは何か?と言えば、白村江の戦いで新羅と組んだのが当時の中国の唐。唐から来た者が藤原氏になったと考えれば、歴史をスッキリと理解することができる。藤原とはトーゲンと発音されるし。それが唐から来たことを示すかもしれない。670年からの日本の支配者は白村江の勝者である新羅と唐だった。そして亡命して支配された百済人がクーデターを起こし成功した時に、天皇は南朝となったのだ。

★天皇の北朝と南朝の戦いは、朝鮮半島にあった国の新羅と百済の戦いである。で問題は、北朝になっても、南朝になっても歴史を偽造して、古来の史書を改竄、またはすっかりと燃やし尽くし、亡きものとして、古来から日本を支配していたのは我々です、というウソの歴史を偽造するから、現代の我々はウソの日本史を信じ、戦前はウソの太陽神である天照大神を信じて、敗北することになる。これはウソの聖典・旧約聖書を信じるユダヤ人と同じ運命となること

★古事記がウソの歴史というのは、因幡の白兎の話で、白兎は鰐に乗って岸に渡るが、日本には鰐は存在しないから、古事記の原典は南方の神話であることが解る。

★鬼三郎はスサノオを神としていたが、スサノオとはバアル(鬼)の古代ユーラシア大陸で呼ばれた名であり、古代日本でも太陽神はスサノオだったのだ。実は全ての民族の根源の父は鬼(バアル)であるから、鬼三郎の太陽神の呼び方のスサノオは正しかったのである!




3、「皇国史観の日本」と「鬼が操る鬼道の日本」


★極東軍事裁判で当時の軍部の指導者達は一様にこのように述べている。「 あれは見えざる糸に操られた日本の宿命であった 」と。つまりハッキリと満洲事変を起こし、満洲国を建国して、日中戦争をして、戦後はアジア諸国の独立のための戦いをしていたわけでなく、ナントクその方向に引っ張り込まれたということ。大陸に進出した日本軍を操っていたのは鬼であることは間違いない

★戦前の日本は二つの日本が存在していた。

 1、現人神・天皇、天照大御神、古事記・日本書記を土台とした皇国史観を信じる日本

 2、鬼に操られる鬼道の日本

 広島と長崎に原爆を落とされ滅びたのは、1の日本である。

★2の鬼に操られた日本は大陸に進出して、満洲国を建国して、1975年4月30日までアジア諸国の独立のための戦争を実践していた。小野田さんが発見された時より、ちょっと後までアジア諸国を欧米列強からアジア諸国を独立させるために戦っていたのだ。

★古事記・日本書記という偽書を土台とした皇国史観はウソ神の天照大御神と現人神・天皇を信仰したが、ウソは鬼によって裁かれることになる。鬼の裁き、それが広島と長崎の原爆だったかもしれない。

★戦後の日本は、天照大御神と現人神・天皇に従った日本人は世界から徹底的に批判されたが、鬼に従いアジア諸国を欧米から独立させた鬼道の日本はアジア諸国から賞賛されているのだ。賞賛しないのは中国と韓国だけ。その背後に当然、欧米がいるが。欧米は植民地を独立させられたのだから怒るのは当たり前だが。しかし日本を常に批判する韓国は2014年4月16日の旅客船の沈没事故で、徹底的に鬼に裁かれている最中である。反日の中国もそのうち鬼の裁きにあうだろう。

★さてここでこのように見えてくる

 1、記紀という偽書が土台の皇国史観を信じる日本 → 偽書・旧約聖書を信じるユダヤ人と同じ

 2、鬼が操つる鬼道の日本 → バアル神(鬼)を崇拝した「失われた10支族」と同じ

★鬼とは我々の内部に【 魂 】として存在する。我々は太陽に属する魂、月に属する霊(心理・意識)、地球に属する肉体の三つに分かれる。三つに分かれるから「自らを分けるで自分と漢字で書く」。

★魂を否定するとは鬼に裁かれることになる。魂を否定する理由は、拝金主義・共産主義・カルト(妄想)・その他の妄想を信仰したためだ。それがバアル(鬼)を否定したユダヤ人の罪。ユダヤ人化した日本人にも鬼の裁きがくる。もしかしたら3、11も鬼の裁きだったかもしれないし、謝罪会見する者達はウソを言ったから、鬼に裁かれているのだ!

★鬼は我々には非常に身近な存在で、意識を魂に向ければ解って来るのだ。




4、世界を動かす【満州国】VS【イスラエル】の戦い!


★イスラエルという国を考える場合、まずは身近なところから日本国内から考えようと思った。以下の3点から。

 1、福島第一原発の管理をしているのはイスラエルのマグナBSP社である

 2、イスラエルは創価学会の名義で東京の一等地を買っていた

 3、雅子さんの実父の小和田恒氏とイスラエルの深い関係。

★上の三行を書いただけで、イスラエルが日本の奥深くに食い込んでいることが解る。奥深くにイスラエルが居るというより、上の三行で日本を支配しているのはイスラエルである!と断言しても良いかもしれない。

★福島第一原発の管理会社がなぜ?マグナBSP社になっているのか?この状況ではマグナ社が「オメーら、俺たちの云う事を聞かないと原発を爆破するぞ!」と脅されたら「解りました~~、何でも云うことは聞きます」となる。

★創価学会はイスラエルの傀儡の宗教団体という見方で見ると、戦後の創価学会の発展も簡単に読めてくる。なんせイスラエルは偽造文書・旧約聖書を信じるカルトの親玉である。日本のカルト育成の方法は完全にマスターしているだろう。

★雅子さん問題は背後にあるイスラエル問題だな。これで理解できた。

★では?イスラエルはパーフェクトに日本を支配しているのだろうか?違う。イスラエルに対抗する勢力がある。それが満洲国勢力である。満洲国勢力、それは聞きなれない言葉だが、戦後の日本を創った主流は、満洲国から帰国した岸信介、笹川良一、児玉誉士夫などである。長い間、彼らがA級戦犯なので戦後の洗脳で悪人だと思っていたが、今は違う。彼らは日本を救う善人である。

★宗教団体で見れば、満洲国勢力は統一教会。イスラエル勢力の宗教は創価学会。自民党の内部で言えば、満洲国勢力は清和会。イスラエル側は経世会。政治家で言えば安倍総理は満洲国側で、田中角栄の流れの政治家はイスラエル側(経世会)。イスラエル側政治家の代表は小沢一郎である。

  つまり戦後の日本の政治闘争は満洲国勢力VSイスラエル勢力の戦いであったのだ!

★野党は全てイスラエル勢力である。自民党も清和会以外はイスラエル勢力。自民党の清和会だけが満洲国勢力である。

★そして戦後の日本人は99%はイスラエルの洗脳を強力に受けてユダヤ人化している!ナチスヒットラーを極悪人だと思っていることがイスラエル洗脳の代表的なものだし、命より金が大事という日本人は多いが、イスラエル側が構築した社会体制によって洗脳された結果、拝金主義のユダヤ人化した日本人ばっかりとなった。左翼小児病にハマるのも、カルトにハマるのも、イスラエルからくる洗脳よるものである。

★19世紀後半、ユダヤ人でありながら反ユダヤ主義の作家、通称オスマンペイという人物が「ユダヤ人による世界征服」という本を書いた。シオンの議定書が出てくる前である。彼の主張は【 目に見えない魔王と世界イスラエル同盟というものがある。これが世界のすみずみまで支配している 】という主張だ。

★さて日本の現実を考えてみれば、福島原発の管理がイスラエルのマグナ社というだけで、イスラエルが日本を支配しているようなもんだ。問題はイスラエルという小さな国ではなく、オスマンペイが表現したように、目に見えない神秘的な存在である【 魔王と世界イスラエル同盟 】であるのだ。これに日本人の99%は物質的、精神的に支配されているが、満洲国勢力だけが戦っている。

★満洲国勢力はなぜ世界イスラエル同盟と戦うことができるのだろうか?それは満洲国とはモンゴルの大地に建国された国だが、モンゴルの大地の下に【 世界の王 】が存在する。この【 世界の王 】は見えないが強力な力を持っている。だから魔王と世界イスラエル同盟も【 世界の王 】には勝てないのだ

★戦前の世界で言えば、【 世界の王 】に属するのが日本・ドイツ・イタリアなどの枢軸国である。【 魔王と世界イスラエル同盟 】に属するのが連合国側である。歴史では連合国が勝ったことになっている。が歴史は探求すると真実は必ず表で言われていることと逆になる。逆に真あり。

★世界構造は将棋に表現されていて、【 魔王と世界イスラエル同盟 】も【 世界の王 】も我々を獣から神人にするための、装置だということ。将棋で考えれば、【 魔王と世界イスラエル同盟 】は敵の陣地で、【 世界の王 】は我々の中の鬼(玉)と捉えれば解りやすい。

★我々の目的は、敵の騙し、命を奪う攻撃をかわし、玉(鬼)を取ること。世界の構造は将棋に簡単に表現されている。【 裏と 】に成った者が【 世界の王 】に帰依した者。歩兵は【 魔王と世界イスラエル同盟 】に騙されている者である。

★さて、ここで結論だが、モンゴル大地の下に居る【 鬼 】を探求し、発見し、結びついた者が勝利者である。【 魔王と世界イスラエル同盟 】に騙された者はナチスドイツの再来に裁かれるのが今だ!


(補足)1930年代、ユダヤ人を満洲国に移住させる日本軍の【 河豚計画 】というのがあった。この【 河豚計画 】はどうなったのか?それは今の表マスコミの北朝鮮情報が全くあてにならないので解らない。しかし多くのユダヤ人が満洲国に移住していまだに生活しているという情報もある。満洲国に移住するユダヤ人は旧約聖書を信仰するユダヤ人ではなく、失われた10支族のように【 鬼を崇拝する北イスラエル 】ではないのか?と思っている。

★【 魔王と世界イスラエル同盟 】は偽書(ウソ)で騙す。聖書や古事記や日本書記に騙されている限りは、【 魔王と世界イスラエル同盟 】の奴隷である。

★統一教会の奥には何かがあるかもしれない。宗教団体には入らないでダイレクトに魂と結びつくのが良い。

★ユダヤ人化した日本人の特徴を3点上げれば、1ナチスドイツが悪だと洗脳され続けている 2命より金が大事 3ウソつき である。この3点に当てハマらない日本人はなかなかいない

★世界の聖地は二つ。一つは旧約聖書という偽書が創りだした妄想の聖地のパレスチナの地。もう一つは鬼が土地の下に住むモンゴルの大地。本当の聖地は満州国の建国された土地である。現在、再び旧満州にイスラエル人の移住が水面下で始まっているという情報も。

今、イスラエルが弱体し、満州国が強化された現象が様々な現象を生んでる。例えば、金正恩の張成沢の処刑、3、11による田中角栄・小沢一郎王国の崩壊。韓国旅客船の沈没。様々な者達の謝罪会見の奥にイスラエルの弱体がある。そして満州国の力が強化されている。それが見える者が時代を読むことができる! 日本人に解るように言えば、イスラエルの弱体とは創価学会の弱体である。

★満州国とイスラエルの違いは真実(満洲国)とウソ(イスラエル)の違い。ウソの世界は崩壊し、真実の世界がやって来たということ。




# by xuzu9851 | 2014-05-06 07:31 | Comments(0)