サーティンキュー

呪われた奴は何をやってもダメ




★今の石原慎太郎を見ていると「呪われた奴は何をやってもダメだ!」と感じる。増田寛也の応援に行って、小池百合子のことを「大年増の厚化粧の女」と発言し、それが一番の原因で、小池百合子の大勝利になったことは、多くの日本人が感じていること。



★今の石原慎太郎一家は呪われている。「太陽の季節」で芥川賞を当時の最年少で受賞し、自民党の政治家となり、都知事を12年間やったわけだが、その若き時からの「 運 」が今は、大マイナスの「 呪われる存在 」に変わっている。それは季節が変わったからだ。夜から夜明けに変わったからだ。惑星の位置が変わったということ。



★石原慎太郎はもちろんダメだが、息子の石原伸晃も何をやっても言ってもダメ。内田茂の何もかもが週刊文春やワイドショーやその他で暴かれようとしている時に、内田茂の子分の川井しげお議長のあの小池百合子へのアノ態度がテレビで何度も放送される。川井しげお議長とはバカ丸出しである。



★それと小泉純一郎の元秘書の飯島勲もとんでもないバカである。それは舛添問題最中の発言でも解る。今年の6月頃、舛添問題が大フィーバーしていた頃、ニュース番組に出て「舛添知事が一番いい」と発言していた。こういったバカ親父がどうしてテレビ出てくるのか?山奥のアタマの介護施設でも行って静かに息を止め続けて、アッチに行ってもらいたいバカ親父である。



★映画「大魔神」のように、大魔神が現れて悪代官を踏み潰している!というのが今の現状である。その悪代官が、石原慎太郎であり、内田茂であり、その子分の川井しげおバカ議長であり、東京都連の自民党の議員である。その辺を考え書いていきます。



2020年東京五輪が呪われて中止になるのは石原慎太郎が原因である


内田茂の子分・川井しげおの収支報告書が、なにこれ状態w








1、石原慎太郎一家は完全に呪われている!



★今回の都知事選で解ったことは、鬼(カミ)が東京の悪代官たちを表に引き釣りだしているということ。その悪代官たちが石原慎太郎、石原伸晃、内田茂、川井しげお、その他、都議会の自民党のバカ親父議員。週刊文春が自民党から情報を得ているというより、週刊文集が鬼(カミ)とレルジョン(結びつく)しているわけだ。



★石原慎太郎が小池百合子のことを「大年増の厚化粧」と言い、石原慎太郎への反発から、多くの浮動票が小池百合子に流れ、新都知事を小池百合子が誕生した。増田寛也を応援に行って、慎太郎の発言で小池百合子に勝たせる。ボケている!というより、呪われている!と言った方が良いレベルである。



★そして「バカ息子」の石原伸晃は今回の敗北を自転車で転倒して入院している谷垣前幹事長のせいにした発言。やっぱりこいつは真正バカであった。というより、石原慎太郎一家がいかに呪われているか!を天下に見せた!ということ。



★横溝正史の「犬神家の一族」や「八墓村」が石原慎太郎一家に起こっている。考えてみれば石原慎太郎は最年少で芥川賞を受賞してからの上昇運が凄かった。芥川賞作家、国会議員、都知事12年、何を言っても許される、オウムを運輸大臣の力で宗教法人にしても表にでない、息子の石原延啓がオウムの幹部だったのに表にでない、豪華海外視察で一泊52万のホテルに泊まっても批判されない、都税で一回40万から60万の飲食、新銀行東京で1400億円をドブに捨てる、とかメチャクチャやっても批判は小さかった。



★その今までの石原慎太郎の「運の良さ」が逆になってきたのが、今回の「大年増の厚化粧」発言である。石原慎太郎は闇の神テスカトリポカに守られていたが、太陽神が鬼として出現すると、裁かれる存在に変わったということ。つまり石原慎太郎一家は、今、「呪われた者」の象徴となっている!








2、川井しげおの収支報告書が変だ!百条委員会にかけろ!


 川井しげおの収支報告書


★都議会の議長である川井しげおの収支報告書が変だ。金額の全て0だ。事務所をもっていれば水道代金や高熱火費は必ずかかる。しかし全ての金額0である。これはカネを誤魔化している。百条委員会にかけるべきだ。



★都議会って、利権ばっかり求める黒いバカ親父の集まりだ!と多くの日本人は感じている。内田茂は2週連続、週刊文春の特集記事だから、逮捕は近いだろうwww 追及すればどんどん悪が出てくるタイプだから。中卒のテキヤが間違って都議をやっているにすぎない。それが内田茂だ。



★で、内田茂が、東京五輪の利権、築地市場移転による利権、それらを一手に引受け、子分どもに利権を山分けしていた!とは簡単にイメージできることだ。



★川井しげおよ!小池百合子都知事にエラソ~な態度に出るなら、お前の収支報告書のちゃんと説明しろ!説明できるわけがないが膿~。川井しげおの収支報告書の百条委員会での追及、よろしくお願いしますwww










3、東国原英夫もダメ!鳥越俊太郎が次の都知事だと予想していた!


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160716-00068224-playboyz-pol
「僕は野党統一候補になった鳥越さんが都知事に一番近いと思います。今回の参院選で見ても、東京選挙区では、民進党の蓮舫さんが110万票以上取っていて、もうひとりの民進党の小川敏夫さんも50万票取っている。民進党だけでも150万票以上あるんです。これに共産党の山添拓さんの66万票を加えると200万票を超えてきます。

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★東国原はテレビで熱く政治を語っているので、一度、鷲もこのハゲはタダモノではないハゲかもしれない!と思った時もあった。しかし小池百合子都知事を「生理的に嫌い」とか「次の都知事は鳥越俊太郎」というあたり、バカハゲにすぎなかった。



★今や鷲は上西小百合応援団になろうとしている。なぜならバカハゲの東国原や調子にのり杉の橋下徹を上西小百合は敵にしているからだ。橋下徹を昔、下の下のバカ弁護士だと思っていたが、考えが変わり橋下は日本のトランプかもしれん膿~と思ったが、やっぱり橋下は、調子にのり杉であり、上西小百合が正論に聞こえるようになりつつある。



★上西小百合がこれまでが正しいわけでもないが、東国原と橋下徹を敵にしている、その一点で鷲は支持する。最近の流れは、女がバカ親父を倒す!という流れである。バカ親父という暗黒を裁く!というのが今の鬼(カミ)の指令であるからだ。



★バカ親父は『 カネと権力の奴隷 』である。まず第一は女がこれまで日本を支配していた暗黒のバカ親父を裁く!というので良い。しかし女には限界が来るだろう。その女の限界が見極めて、理性的に出てくる男が、女の知恵と男の勇気を持つ、本物の男である!まずは、石原慎太郎を頂点にするバカ親父を倒すことである!














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# by xuzu9851 | 2016-08-06 15:41 | Comments(0)