サーティンキュー

ラーメンが一杯1000万円となるハイパーインフレが来るか?



大前研一の10分14秒の発言に注目。






★2008年のサブプライムローンの破綻(リーマンショック)から約10年間は、物よりカネが強いデフレの時が長く続いたが、これからはデフレの反対のカネより物が強いハイパーインフレに移行するだろう。ハイパーインフレになると借金は無くなる。しかし貯金も年金も無くなる。



★ハイパーインフレとは1000円のラーメンが1000万円になるということ。それは1000万円の借金が1000円になることを意味する。しかしそれは1000万の貯金が1000円になることでもあるのだ。カネより物が極端に強くなる現象がハイパーインフレである。



★ハイパーインフレとは国家破産した時に来る現象であるが、3,11でサヨク政権が崩壊して、森友で右翼政権が終わろうとしている。ユダヤの三要素は、サヨク、カルト、拝金だが、日本の拝金主義もハイパーインフレで終わるだろうと鷲は見る。その辺を書いていきます。








1、数字の6はゴジラに踏み潰される








★国家が破産するとハイパーインフレとなるわけだが、国家が破産する要因は今の日本には数多くある。

  1、東京にM9の大地震が来る

  2、北朝鮮が日本に核を落として攻めてくる

   3、豊洲移転がもめにもめて東京不動産の大暴落から国債の大暴落

  4、日本にある54基の原発が爆発する

  5、地底人が襲撃してくる

  6、富士山が爆発する

  7、ロシアの北海道占領

  8、韓国の国家破産

  9、中国発世界大恐慌


  

★東京はいつでもM9の大地震が来る可能性がある。今日来るかもしれないし、明日来るかもしれない。常にM4~5の地震は東京に来ている。



★第二に今は1930年代の繰返しである。時は繰返している。その周期は約80年。1930年代はナチスドイツやイタリアのファシスト党が台頭していた。これが現在ヨーロッパに出現した排外主義の極右現象である。オルトライトとはナチスの蘇りである。



★1930年代の日本は世界大恐慌の影響を受けて大不況で失業地獄であり、国家転覆を狙うテロリストの時代であり、関東軍が台頭して満州国を建国し、共産主義者が弾圧され、大本教が弾圧され、軍部の力が強くなり、現人神天皇のために死ぬことが正しいと多くの国民が洗脳されていた。



★日本はすでに平和な時代は終わった。大災害やテロや金融恐慌や戦争の時代のサイクルに入っている。どんなことでもありえるのが今。もっと言えば戦後の日本は数字の『 6 』だから必ず破壊される!ということ。映画ゴジラはその予告であったのだ。今は6の人間、6の国、6の何もかもがゴジラに踏み潰されるサイクルに入ったということ。










2、国という共同幻想の崩壊とハイパーインフレ




★鷲が今回、ハイパーインフレについて書いているのは、【 カネの正体 】を見極めようと思ったからだ。長いデフレの影響で今の日本人は思想・信条などは何も持ってないが【 カネを神のように崇拝 】していると観察できる。カネこそがスーパーマンであり、金持ちこそが偉人である!とマジに考えている。それは米国のアメリカンドリームの悪影響かもしれない。



★【 真実の探求をしない者たちの神はおカネ様 】である。町を歩けば「 ナントカ信金 」という看板が目に入る。【 カネを信じること ☛ 信金 】。しかしカネとは幻想である。それはハイパーインフレという現象で解るのである。どんどんカネを刷ってもやっていけない状況がハイパーインフレ。



★しかし今の日本人の殆どはハイパーインフレの現象を体験してない。そして96%の日本人は【 眠れる森の住民 】にすぎない。信じることは何もないが、体験上ではカネが一番偉大だと思っている。それが数字の【 六 】の人間の妄想ということ。戦後の日本社会に入るとは【 カネは神様 】だと洗脳されることだ。それが戦後72年間の日本だったのである。



★国家が本物の太陽神を崇拝しているなら、その国家は長く続くだろう。しかし現人神天皇を崇拝していた日本は77年間の寿命。象徴天皇、自由、平等、反戦平和、人権という単語を崇拝する戦後日本はこの72年間で終わりとなるだろう。



★ハイパーインフレは太陽神と結びつかない国家という共同幻想が破綻した時に起こる現象である。なら、今は韓国はハイパーインフレになるし、森友学園問題で自民党がシクジリを起こしたので、戦後日本という共同幻想は終わりを迎えることになるだろう。サヨク政党の民進党ではお話しにならないし。そしておカネが紙切れとなるハイパーインフレが我々を襲ってくるだろう。



★サヨクとカルトとカネがユダヤの三要素。ユダヤを超えないと我々の本来の人間になれない。本来の【 9 】の人間にはなれない。過去を読むことは、未来を読むことであり、過去は真実の宝庫である。だから過去の真実の歴史の知識こそが黄金の価値がある。



★ジンギスカンが数字の【 9 】を崇拝していたのは、鷲と同じく、太陽系では数字の【 9 】の太陽神と結びついた人間しか認めないからだ。数字の【 6 】の人間を太陽神は残酷に殺してしまう。だから太陽神は【 鬼 】だと表現される。



★さて、カネとはなんだろうか?それは共同幻想が生み出した【 幻想の紙幣 】である。それを信じることは、連合赤軍を信じること(サヨク)、オウム真理教(カルト)を信じることと同じであるのだ。



★今、日本、そして韓国という「 国家という共同幻想 」は破綻する!ということ。現在、目に見えて解ることではないのか。しかし【 眠れる森の怠惰な日本人 】は何も解らない。これからは左は殺されるだけの運命である。左の意味は天動説の者ということ。



★カネを神のように崇拝する日本人、それは連合赤軍のイデオロギーを信じた1970年代前半の若者や1980年代後半のオウム真理教の麻原を信じた者たちよりも愚か者である。真実を探求せず、怠け者だからカネを信じたにすぎないのだから。太陽神はカネを神のように崇拝する者を許さないし、残酷に裁くからだ。



★常に真実を探求して、6から9へ転換して13との一体化を目指せ!



★さて、今はハイパーインフレに備えよ!日本という共同幻想の国家は、近く崩壊するからだ!カネが神だ!と思っている多くの日本人に様々な裁きがくるだろう。マスゾエのようにwwwwwwwww










3、紙幣とは共同幻想の基盤だが、共同幻想が崩壊すると紙幣も崩壊する!





★共同幻想という言葉を使ったのが吉本隆明だが、再び、共同幻想という言葉を使う時代になったようだ。それは国家破産が近いからだ。日本も韓国も。今、石原慎太郎を裁く百条委員会、そして安部ちゃんの森友学園問題、そしてパククネを裁くお隣の韓国を見ると、国という共同幻想の終わりが来たと思う。



★国という共同幻想、そしてカルトという共同幻想は必ず崩壊する。ハイパーインフレとは国家破産した時に起きる紙幣価値の崩壊現象である。紙幣が創り上げた共同幻想は宇宙から独立している。紙幣が創り上げた共同幻想は太陽神から離脱している。かつてのユダヤ人は隔離された地域(ゲットー)に住んでいたように、紙幣が創りだす幻想の世界に住む者は、宇宙の中心からかなりハズレタところに住んでいるのだ。



★ゴジラとは紙幣が創り上げた共同幻想を破壊する太陽神の化身である。日本には54基の原発がある。そしてその54基の原発は全て寿命が来ている。またその原発を管理するのはイスラエルのマグナBSP社である。原発安全神話が終わったのように紙幣が創り上げた神話の全て妄想だっということになるだろう。



★おカネを信じる者たちは幻想の世界に住んで居る住民である。けして真実を見極めようとしない。おカネを信じている限りはタロットの悪魔のカードの中にいるということ。そしてタロットの16の塔のカードに入ることになる。さて今は国という共同幻想の終わりである。近くハイパーインフレは必ず来るだろう!












# by xuzu9851 | 2017-03-21 08:36 | Comments(0)