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サマエル・アウン・ベオールのノーシスを斬る! ~ 真のグノーシスへ!



★ノーシス運動はコロンビアのサマエル・アウン・ベオールから始まった。その教えの最大は【 性エネルギー昇華秘法 】。しかしサマエルから来る性エネルギー昇華秘法は間違いであるだろう。その理由は彼は偽書である新訳聖書を盲信した人間だったから。妄想の新訳聖書を信じての性エネルギー昇華秘法だから必ず失敗するのだ。



★サマエルの新訳聖書狂信の世界を超えて、鬼道に入った時、初めて【 性エネルギー昇華秘法 】の真実が見えてくると思う!!





1、サマエル・アウン・ベオールとは何者か?


★公式的にサマエル・アウン・ベオールの略歴を言うと、彼は1917年に南米コロンビアで生まれた。彼は1940年代、コロンビアで家族とともにネバダ山脈の山奥で貧しい生活を送っていた。収入は植物の精霊の力によって治療する儀式治療。



★そして1950年に「完全なる結婚」という性の奥義書の本を書く。しかしその本のために牢獄に入れられる。



★牢獄から出たサマエル・アウン・ベオールはラテンアメリカを中心にノーシスの講演活動をして、多くの本を書く(生涯で70冊)。そして1950年代の終わりにメキシコに行き、メキシコシティを本拠地に活動をする。そして1977年に死亡。これがサマエルの公式的な略歴である。しかし公式以外の本当の履歴の情報は全くない。



★そのサマエル・アウン・ベオールの弟子がメキシコ人のミゲル・ネリであり、彼が1982年から東京で妻のミチコネリ(日本人)とともにノーシス講座を始める。ナワールや幽体離脱や性エネルギー昇華秘法の記事を雑誌ムーに発表したのがミゲル・ネリの活動の最初である。






2、偽書である新訳聖書を見抜けなったサマエルとミゲル・ネリ!


★ノーシスの情報は興味深く面白いものが多いが、サマエルもミゲル・ネリも新訳聖書を一字一句、狂信するタイプだった。ここが問題でノーシスの失敗は見えた、ということ。偽書である聖書に騙される知性はグノーシスではなく、グノーシスまがいがノーシスということ。それは順次に書いていくことにする。聖書を信仰するとは妄想を信仰することと同じだから。



★キリスト教の教えの全てはグノーシスから来る。グノーシスから全てを万引きし、しかし、グノーシスを弾圧して、捻じ曲げて、グノーシス文書を改竄し、人間の綺麗事の言葉を加えて創作したのが新訳聖書を土台とする【 キリスト教 】である。4つの福音書はもちろん、グノーシス文書から来る。グノーシス文書(真の福音書)は初期に80冊以上あった。80冊以上あった福音書(グノーシス文書)を4つに絞ったのは人間の政治的な意図からくるものにすぎない!



★サマエル・アウン・ベオールの「完全なる結婚」という本は、深い内容のではなく浅い内容である。欧米のオカルト(隠された叡智)の基本は、1に神智学、2にシュタイナー、3にグルジェフ&ウスペンスキー。その他、オカルトという言葉を世界的にヒットさせたコリン・ウィルソンやイルミナティという言葉を流行させたロバート・アントン・ウィルソンなどがいる。



★サマエルの著作は欧米オカルトの基本路線に【 性エネルギー昇華秘法 】をプラスさせたもの。そして【 性エネルギー昇華秘法絶対主義者 】に成ったことが彼の唯一のオリジナルだが、そこが一番の問題だということ。



★彼は秘教家を偽装しているがキリスト教徒である。飛鳥昭雄と同じレベル。聖書を生まれてから一度も疑ったことがないタイプの人間だろう。キリスト教道徳を守るためのグノーシスだから【 ノーシス 】という名称になるのかもしれない。鬼がグノーシスと名のることを許さない、のだろう。



★旧約聖書はバビロンの【 ベルの目 】を改竄し、空想の神ヤハウェと空想の預言者モーセを主人公にした空想の書物であり、新訳聖書とはグノーシス文書を改竄して創作した文書である。聖書の偽造問題の探求は果てしなく長くなるが、一言で簡単に言えることでもある。ここでは簡単に言って、サマエルの問題に絞る。



★私はサマエルの弟子のミゲル・ネリから1983年から1年半、様々な講義を受けたのでノーシスの全体を語ることはできるし、20歳代はノーシスのインストラクターでもあった。今は鬼道に180度転換したがwww



★ノーシスは無料でやっていたので霊感商法はやっていない。少なくても毎週講座を聞いていた私は一回400円だった。その400円とは会場費と資料代金で実質0円。しかし拝金主義の世の中で無料を通すことはできなくなったのだろう。ミチコ・ネリ氏が霊感商法ばりのことをやっていたという記事をネットで見たことがある。しかしそれは、拝金主義の世の中で無料で通すことが不可能だからだ。



★霊感商法というのは、例えば麻原彰晃は自分の風呂の残り湯を7万から8万で売っていたし、血液や精液を100万で売っていたことなどであり、それを考えると、ノーシス運動は金に関しては全く問題はなかった。だから金の問題ではなく、教えの本質的な問題を問うことにする。



★さて、ノーシスの教えの何が間違いか?それを探求することにする。ノーシス運動の問題は、聖書という偽書を見抜けなことが最大の欠陥なのだと私は思っている。サマエルの善とはユダヤ教、キリスト教、その流れの発言にすぎないのだ。また空想のイエスキリストを尊敬しているからカルトとなる。カルトとは空想を信仰することだから。



★性エネルギー昇華秘法のシンボルは世界中にある。ノーシスだけが性エネルギー昇華秘法を云っているわけでなく、我々の日常の中にそのシンボルはある。日本で代表的なのは神社や仏閣である。狸の置物など。シンボルではなく言葉で性エネルギー昇華秘法を唱えたことがノーシスの斬新さであるが、性エネルギー昇華秘法の説明は省略してさらにサマエルのノーシスの根本の問題に入っていく。







3、儀式治療


★サマエル・アウン・ベオールの職業は神霊治療家だった。私がミゲルネリの講座に通っていた当時、毎週、儀式治療をやっていた時があった。だから半年くらいは儀式治療を実践していたので、いまだに思いだしてやれるわけだが、それをやるのは根本的な誤りを正してからだ。儀式治療とは神霊治療に属するものだが、サマエルの空想のイエス・キリストの愛と慈悲を崇拝する精神では、その治療は成功しないだろう。



★医学には4つの種類がある

  1、唯物医学 → 現代日本の医学の中心だが欠陥医学

  2、東洋医学 

  3、神霊医学

  4、儀式医学



★現代は唯物医学の限界が来た。唯物医学は治すことはできず、治療と称して人間を薬漬けにする欠陥医学。そして拝金主義だからどんどん破滅していくだろう。そして東洋医学、神霊医学、儀式医学という古代の医学が見直されることになる。




★しかし神霊医学や儀式医学をやる時、聖書という偽書を信じる精神では治療は失敗する。妄想を信仰しては、絶対に鬼は降りてこないからだ。旧約聖書・新訳聖書という偽書を見抜けなく信仰することは様々な不幸が襲ってくるということ。日本は聖書圏外の国だから誰も聖書を読んでないことは幸いであり、また、聖書を客観的に冷静に判断できる環境だと思う。しかしそれは聖書という偽書にも到達できない拝金主義の国が戦後70年間の日本だからだが。



★しかし鬼道の世界に入れば、儀式治療も本物になると思っている。







4、グノーシスとキリスト教の違い!


★グノーシスはキリスト教の親である。しかし両者は似ているようで全く違う。ダンブラウンの「ダ・ビンチコード」から始まる著作は、グノーシスの現代の復権である。キリスト教の全ての教えはグノーシスから盗んだものである。しかしグノーシスが鬼の教えに対して、キリスト教は神に見せかけた人間の教えであるのだ。キリスト教の成立自体が人間的なもので、325年のニケーヤ会議とか397年のカルタゴ会議とか【 人間の会議(話し合い)のすえに誕生したもの 】であるwww



★グノーシスとキリスト教の違いの代表例を言えば、イエス・キリストの十字架の磔の意味の違いである。キリスト教ではイエス・キリストは人類の罪を背負って何の罪もないのに十字架に磔になって、イエスの流した血によって、人類の罪は浄化されたと教える。そしてひたすらイエスを拝むことが罪がなくなることだと教える。



★グノーシスのイエス・キリストの十字架の磔の意味を考えるには、ギリシャ語の新訳聖書を用意しなければならない。ギリシャ語の新訳聖書だけに今でもイエスの処刑時間(正午6時から午後9時)が正しく記載されているから。古代ユダヤは正午が6時だった。そしてイエスが十字架に磔になって処刑された時間が、正午6時から午後9時である。つまり6から9である



★そして頭上のINRIとは数字の13であり【 火による意識の変換。鉛の意識を黄金にする火の力。火の力による死と再生 】であるから、6から9に転換して13と一体化せよ!という暗号となる。



★将棋で言えば、歩兵を6とする、裏になると9である。そして玉という13を取る、ということは、6から9に転換して13と一体化する!という意味である。また6という数字は△+▽のヘクサグラムの33である。ヘクサグラムは火と水の結合であり、叡智の意味。そして死と再生の13の秘儀を経て、太陽神(鬼)を蘇らす【 9 】となる。これを日本伝統の言葉ではサンサンクド



★グノーシスでは妄想のイエス・キリストを崇拝しない。あくまで自分が肉体中心の【 6 】から(或いはヘクサグラムの△+▽の叡智の33)、魂を蘇らす【 9 】に転換して、トーサンでありキングである【 鬼の13 】と一体化せよ!という喩えの話として理解するのだ。



★さて、グノーシスのマスターと称するサマエルや弟子のミゲル・ネリはイエスの十字架での磔をどのように考えたか?それはキリスト教的に考えたのである。例の何の罪を犯してないが、十字架に磔になることにより、人類の罪を背負い、血を流すことで、人類の罪を浄化した!という千何百年間言い続けているキリスト教のウソをサマエルもミゲル・ネリも唱えていたのだ



★この事実でノーシスとはグノーシスを偽装したキリスト教の一派であり、ニセ・グノーシスだと解るのである。飛鳥昭雄がモルモン教(或いはキリスト教全般)を守るがためのニセ・カバラのように。つまり聖書に騙される者が、グノーシスやカバラには到達しない!ということ。



ノーシスには性エネルギー昇華秘法を代表に様々な教えがあるが、聖書を盲信しているという一点で全否定される。しかし聖書を偽造文書だと見抜き、自分の内部に存在する鬼を探求し、発見し、鬼と結びつけば、ノーシスもグノーシスに昇華できる可能性はある!



★本来はバアル教(鬼道)とグノーシスが正統であり、ヤハウェとモーセを崇拝するユダヤ教が異端であり、イエス・キリストを妄想で信仰するキリスト教こそが異端であるのだ。異端のユダヤ教は正統のバアル教(鬼道)の裏返しであり、異端のキリスト教は正統のグノーシスの裏返しなのだ。それが解るか?の試験がこの地球の表面で生きることの意味である。



★キリスト教の本来はグノーシスであることはレオナルドダビンチが絵で表現し、ユダヤ教とはバアル教(鬼道)が本来であることは、ミケランジェロのモーセ像が二本の角のある鬼(バアル)であることで表現している。暗号を解く【 虎の知性を持つ者にしか見えないが 】。盲信する者、信仰する者には世界の真実が暗号(シンボル)で示されていることを理解できない


★異端を正統と思っている限りは、妄想の世界で生きていて、将棋では「歩兵」で表現している。鬼を内部で発見した時にだんだんと真実が解り、【 裏と 】になり玉を取り、13である鬼と一体化するだろう!



ナチスヒットラーとは何か?それは正統であるバアル教(鬼道)の蘇りであったのだ。だからバビロンの【 ベルの目 】を改竄してバアル(ベル)を悪魔とし、妄想の神のヤハウェと妄想の預言者モーセを崇拝した書物・旧約聖書を信仰するユダヤ人を迫害したのだ!




(補足)★キリスト教の三位一体は父・子・聖霊だが、これも会議で決めたことだろうwww 本来の三位一体は父であるバアル、母であるアシェラ、子であるミトラの父と母と子での三位一体である。神棚の三枚の御札は父と母と子の三位一体を示している。これならスッキリするだろう。大事なことは




   正統はバアル教(鬼道) → バアル教(鬼道)を裏返しにしたのが異端のユダヤ教

   正統はグノーシス  → グノーシスを裏返しにしたのが異端のキリスト教

   である。



★グノーシスは鬼の妻のアシェラの知識と知恵である。日本では般若のお面で表現されるのがアシェラであり、アシェラとはハシラ(柱)の語源である。グノーシスは母の知恵・知識であり、聖母子はグノーシスの代表的なシンボル。グノーシスを嫌ったキリスト教は三位一体から母を排除した結果、父と子と聖霊の変形の三位一体となったのだろう。



★キリスト教のイエス・キリストのイメージは愛と慈悲に満ちているが、それは教会が信者獲得ように創作した【 人間的な創作のイエス・キリストであり実際には存在しない 】。



★実在する鬼は映画「大魔神のような存在であり、イエスのイメージとは対極である。ナチス・ヒットラーは鬼道だから怖い存在だったが、彼らが実在の鬼と結びついている。



★異端を正統だと逆さまに信仰している限りは永遠の迷宮に陥り、四足の存在になってしまうだろう!



★ノーシスの聖書信仰を否定して壊し、鬼の復活のためのグノーシス(知識)として再び組み立てれば、真言立川流やチベット密教の正統となるだろう。しかし聖書狂信であるかぎりは、ノーシスは邪教である。ノーシスを裏返して正統のグノーシスとなり、鬼道となる!



★ノーシスとは日本で言えば飛鳥昭雄レベル。飛鳥昭雄もサマエルもミゲルネリも聖書を盲信する。しかし聖書が偽書だと見抜けた者には、飛鳥もサマエルもミゲルネリのウソも見抜くことができる。長くノーシスが見抜けなったのは聖書が人間の政治力学が創作した偽書だと理解した者が私の前にはいなかったからだが、鹿島昇の本のある一行が参考になり聖書は偽書だと解った。



★サマエル・アウン・ベオールは1950年代に刑務所に行ったが、彼が牢獄に行った本当の理由を知れば、彼が何者か?があんがい簡単に解っていたかもしれない。が、その情報が全くなかったから、聖書は偽書ということで、聖書を盲信する彼がニセモノだと解った。



★聖書を盲信しているという点でサマエルを斬ったが、その斬り方を考えれば、聖書を信じている人間の全てを斬ったわけで、地球の人口の半分以上は斬ったwwww が、聖書を信じていることはウソ神を信仰していることで間違いである。



★性エネルギー昇華の絶対主義は人間には不可能なこと。サマエル自体が実践できなかったが、実践しふりをしていただけだろう。ミゲルネリもジジイだったから実践していたふりしてた???ノーシスは一神教の性的抑圧を極限まで強いて、人間をダメにする。鬼はなぜエロスを与えたのか?エロスは肯定しないとならない。エロスに極限に立ち向かうノーシスは必ず、鬼に敗北する運命であるのだ!



★ノーシスの性エネルギー昇華秘法はダメだが、鬼道を基本にすれば、性エネルギー昇華秘法は復活叶姉妹だ!






参考  山内雅夫著「聖書の呪い」













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by xuzu9851 | 2014-05-03 16:06 | Comments(8)
Commented at 2018-03-04 01:39 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by xuzu9851 at 2018-03-04 09:02
> かかくさん

ミゲルネリ氏の師であるサマエルアウンベオールはコロンビア出身ですが、ナチスは1950年代にコロンビアに村を創っていたという記事です。http://tocana.jp/2017/11/post_15103_entry.html それを考えると、サマエルの性エネルギー昇華秘法はナチスから盗んだ!と私は直観したのです。そしてグノーシスと世俗的なキリスト教を合体させたのがサマエルのノーシス。彼はクリスチャンノーシスと云う言葉を使ってます。しかしバチカンを代表にする伝統キリスト教は「児童への性的虐待の伝統があります。https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/06/no3.php 邪教であるキリスト教とグノーシス運動は合体しないので、サマエルは逮捕されるとか各地での迫害に出会ったと考えております。
Commented at 2018-03-04 11:26 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by xuzu9851 at 2018-03-04 13:37
> かかくさん

私の書くことでオヤッと思うことはナチスヒトラ―を肯定している点でしょう。これはミゲルネリ氏やサマエルの教えの源を考え抜いた末のことです。ミゲルネリのある講義で、ナチスが性エネルギー昇華を教えていた図表を見せてミゲルネリが説明した時があったのです。性エネルギー昇華はナチスからくるものという直観があったのですが、1983年あたりは、ナチスは悪の代表でした。しかし今は違うのです。ドイツではこの2~3年、ヒトラーの「我が闘争」が解禁となりベストセラーであり、去年のフランスではナチスを崇拝していたマリールペンの娘のマリーヌルペンがもう少しでフランス大統領になる!ところでした。フィリピンのドゥテルテは「私はフィリピンのヒトラーだ!」だと宣言してフィリピン大統領になります。ナチスとはユダヤ教の元々であるバアル教の蘇りということ。ユダヤ教は人間の創ったカルトですが、バアル教は本物の太陽教です。本物の太陽神が出て来て世界はガラリと変わります!
Commented by かがく at 2018-03-19 21:02 x
あなたは盲目です。ヒットラーは初期のうちは性エネルギーを昇華していました。しかし、チベットから白ロッジの使者と偽って黒魔術師がドイツでヒットラーに会い、性エネルギーを下降することを教えヒットラーはそれを愚かにも信じて以降堕落して退廃し白ロッジからの支援を打ち切られてそれからヒットラーとドイツが青の様に負けたのは歴史の示す通りです。

ヒットラーが退廃した事実を知らないのは盲目です。
Commented by かがく at 2018-03-19 21:04 x
バアル教は黒魔術です。
Commented by xuzu9851 at 2018-03-19 21:18
> かがくさん

クリスチャンノーシスの代表的な考え、ありがとうございます。ヒトラーが性的退廃をしたとか、白ロッジとかの言葉はしょせん、戦後世界の言語であり、「 ヒトラーは悪い人 
」というのはあまりにもありふれてますね。どうしてミゲルネリは神経の病気で死んだのでしょうか?今はヒトラーを理解する時です。私以外でヒトラーを堂々と肯定する人を見たことがありますか?あなたの言っていることは1980年代前半にミゲルネリが言っていたことです。バチカンの聖職者と呼ばれる人間たちには「児童への性的虐待」の伝統がありました。キリスト教は間違っています。しょせん、貴方はクリスチャンノーシスの信者にすぎません。グノーシスの人間ではない!
Commented by xuzu9851 at 2018-03-19 21:27
> かがくさん

キリスト教的偽善が白魔術であるというような考えだと思いますが、サマエルアウンベオールの間違いは、世俗的なキリスト教の偽善とナチスのアーネンエルベから来るグノーシスを合体さえたこと。私はミゲルネリが東京に来日して、1年半、毎週、彼の教えを受けていたから分かりますが、彼の間違いはキリスト教の偽善を見抜けなかったことです。愛を唱えることは善ではありません。それは言葉を神のように信じるユダヤ教の間違いです。黒魔術だの白魔術だの超偽善のキリスト教感覚では全くの間違います。黒と白の違いが分かることが哲学だと今は言っておきましょう。キリスト教の偽善を見抜けなかったサマエルアウンベオールのノーシスは間違いです。ミゲルネリのノーシス講座から宮田のようにオウム真理教に行った人間は多くいのです!
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