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サーティンキュー

朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!



★朝日新聞廃刊運動が激しくなって喜んでおります。

★アジアに侵略戦争をして植民地支配したのは19世紀前半からの英国・オランダ・スペイン・フランスなどの欧米列強である。それを満州事変をキッカケに、英国に奪われた中国を元の満州の民へ奪い返す日中戦争をして、さらに、インド、インドネシア、ビルマ、フィリピン、台湾などを欧米列強の植民地支配から解放して、独立させたのは、関東軍、及び、残留日本兵たちであった。1975年4月30日まで「大東亜戦争」はやっていたのだ。

★朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」。この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。

また「闇の権力&ユダヤ」と戦っているふりして商売している者たちもいる。ベンジャミン・フルフォードやリチャードコシミズや飛鳥昭雄などだが、彼らも「嘘と妄想の情報を土台として権力に反対する左翼」にすぎない。

★朝日新聞の廃刊記念に、左翼小児病たちを斬ります!




1、「 闇の権力&ユダヤ 」と戦うふりして商売している左翼たち

★「闇の権力&ユダヤ」と戦っているふりして商売している奴らが、ベンジャミン・フルフォード、リチャードコシミズ、中丸薫、太田龍、ヒカルランドから本だしている奴、泉パウロ、副島隆彦、飛鳥昭雄、など多数います。彼らは、「闇の権力」「ユダヤ」や「イルミナティ」「米国軍産複合体」「ロックフェラー&ロスチャイルド」「米国戦争屋」などと戦っているふりして商売している奴らですね。

★お前も上の連中と同じようなもんだろう、と思ってる貴方、全然違います。鷲は

  1、ナチスヒットラーを理解して肯定

  2、戦前の日本軍を理解して崇拝

 しているから、戦後の日本の憲法からくる「自由、平等、人権、平和」や「反戦平和主義」などの妄想観念から完全に解脱してます。


★ナチスヒットラー肯定、戦前の日本軍崇拝の鷲は、朝日新聞とは逆位置にあります。しかしベンジャミンやコシミズや中丸薫や太田龍や泉パウロは、ナチスヒットラー否定や日本軍がアジアに侵略戦争をした、という戦後妄想の洗脳されたまんまの「正義のふりで商売している」だから、鷲とは全く違う!のです。

★つまり「闇の権力」と戦っている奴らは、繰り返された左翼言論に飽きた大衆に、左翼言論にユダヤ陰謀論を付け足して、これまでの左翼とは違う思想を偽装したが、やっぱり左翼だったのです。彼らがロックフェラーと戦っているふりしたり、ユダヤと戦っているふりしたり、爬虫類型宇宙人と戦っているふりしても、基本路線は、朝日新聞の嘘正義論調と変わらず、権力と戦うふりした左翼なんです。

★ナチスヒットラーを理解できる鷲と、屑のベンジャミンやコシミズとか、その他のバカとは、丸で違う!ということです。(*゚▽゚*) 戦後の映画や本やその他のナチスヒットラー像はあくまで【 ユダヤ側の創作 】に過ぎないと鷲は解っているのです


  ナチスヒットラーとは関東軍と同じく【 バアル教の復活! 】ということで理解しています。


★ミケランジェロという彫刻家がいましたが、彼の作品にモーセ像というのがあります。その彫刻のモーセは二本の角があります。この二本の角のあるモーセ像は、モーセに見せかけていますが、二本の角の牛頭天王を彫刻したのです。古代オリエントでは牛頭天王はバアルと言われていました。バアルは世界の王です。

★ミケランジェロは旧約聖書は古代バビロンの粘土版の聖典「ベルの目」を改竄してできた書物であることを知っていたかもしれません。本当の神、世界中で崇拝されていた神は、世界の王であるバアルだったのです。そのバアルはバビロンではベルという名でした。旧約聖書の原典はバビロンの「ベルの目」だったのです。

★そしてユダヤ教とはバアル神を嫌ってできた、或いは、反発で出来た、人間が創作した宗教であり、反バアル教です。そして反ユダヤ主義とはバアル教の別名とういうことです。ヒットラーはバアル神を「恐怖の王」と読んで、チベットカードで交流していました。

★出口王仁三郎はスサノオを崇拝してましたが、スサノオとはバアル神の別名であります。バアル神は地域によって名が別で、古代エジプトの名はオシリス、古代朝鮮での名は檀君です。バアルに帰依する者が反ユダヤ主義者で、それがナチスヒットラーの「反ユダヤ主義」であります。


★自分の嫌いな者をユダヤ人とか朝鮮人とか決めつける、リチャードコシミズは反ユダヤ主義ではありません。コシミズは否定のための否定の悪霊に取り憑かれた共産主義の左翼です

★ベンジャミンフルフォードの「正義」も子供の未熟な正義にすぎません。まず第一に彼は「ナチスヒットラーを悪だと思ってますが、それは戦後の大衆洗脳を解脱していない」にすぎません。彼の正義のレベルは創価学会や統一教会の信者レベルです。ナチスヒットラーをバアル教の蘇りと理解して知識人であり大人なんです。

★「闇の権力」と戦っているつもりの人たち(商売人か?)も、実は朝日新聞レベルの嘘と捏造の正義レベル。ここが非常に大事ですね。戦前の日本軍やナチスヒットラーを探求の結果、善だと理解した者は、6から9に転換した者だということです。

  6から9に転換するとは、ギリシャ語の新訳聖書のイエスの処刑の時間が正午6時から午後9時、という暗号から書いてます

  この暗号を解けるのが知識の大人です。左翼では無理です(*゚▽゚*)







2、共産主義の反動でメシアニズムが誕生し、メシアニズムの反動で共産主義が蘇る!

★マルクスの師で社会主義哲学者のモーゼス・ヘスという人物がいた。彼はユダヤ人で社会主義の学者だった。彼はユダヤ人にはメシアニズム布教したのに、一般人には社会主義(共産主義)を説いた。社会主義は共産主義の前段階だが、自由・平等・人権・平和の日本国憲法の精神である。その社会主義の専門家のモーゼス・ヘスがメシアニズムをも説いたことには興味がある。

★戦後の日本の1960年代は社会主義(共産主義)のアカの時代だった。個人の自由と平等と人権と平和を求めるのが正しく、戦前の軍国主義は間違いで、自由と平等こそが絶対なる正義の時代で、全学連というバカ者たちがデモしていた。その当時は、ソ連や北朝鮮や中国などの共産主義国家が正い!と学校教育の洗脳のために考える若者が多かったのだ。それで過激な赤軍派というのもできて、彼らは、よど号をハイジャックして、北朝鮮に亡命したり、浅間山荘事件を起こしたりした。

★1980年代になると社会主義(共産主義)とは逆に、自分を救世主だと宣言する者たちが出現した。五井野正、大川隆法、麻原彰晃など。メシアニズム(救世主主義)の出現である。

★ここでモーゼスヘスという人物を考える。ユダヤ教の起源は誰も知らないが、鷲はあるところで発見した。ユダヤ教の起源はバアル教の反動だと。それが左翼の根源なのだ。そして、左翼の根源のユダヤ教こそがメシア(救世主)主義を発明したのだ。

  ユダヤ教とは

   1、バアル教に反発する左翼 → 現代の左翼の社会主義、共産主義の源

   2、メシアニズムを発明 → 1980年代のメシア宣言をした、五井野正、大川隆法、麻原彰晃の源


ユダヤ教には、左翼の面とメシアニズムの2面性があるが、戦後の日本にその2面の現象が現れたのである

★社会主義(共産主義)にかぶれるのも、メシアニズムにかぶれるのも、ユダヤ教の世界に居る、ということ。

★そして、リチャードコシミズとはオウム事件の反動の共産主義の言論であるのだ。唯物主義、無神論、反大資本、反宗教、反王統、反権力。彼は、なにもかも否定し、意識の天動説の世界に居る。それは左翼小児病の復活である。

ドストエフスキーは「 悪霊 」という作品で、無神論革命を悪霊に取り憑かれた者たちのやることと、描いたが、それは1970年代に連合赤軍事件で日本では起きた。

  サタンの語源はヘブライ語の「 反対する者(シャターナ) 」である。

  コシミズのような者が実は古典的な「 サタン 」である。

  それは「 何もかもを否定する 」からである。そして太陽神を否定するからである!

  権力の何もかも否定する者は太陽神を否定する者でサタンということ!





3、爬虫類宇宙人が存在すると思っていた太田龍は単なるボケ老人だったのか?

★2007年12月15日に出版された「太田龍、ベンジャミンフルフォード ~ まもなく日本が世界を救います」のP86の太田龍の発言が以下

 【 戦後、権力の中枢にいた人で、そうした天皇の考えに反抗したのが田中角栄です。田中角栄は天皇を恐るということがなかったのですよ。田中角栄という人は、天皇よりは日本民族ために考えた政治家です。そういう気骨のある人物は排除されるのですね 】。


★太田龍は田中角栄を丸で解ってない膿~。爬虫類型宇宙人に騙されるボケ老人だと、上の発言で解る。上の発言の一言一言が間違っている。田中角栄の本質なんぞ、太田龍より鷲の方が100万倍解る。戦後も、天皇も、田中角栄も丸で解ってない、太田龍の発言が上である。

★田中角栄とは今の舛添都知事や森元総理と同じく、ロスチャイルド系の政治家である。戦前は中国と仲良くしよう!という主張の政治家がいたが、これがロスチャイルド系。そして中国と戦争しよう!との主張が、「世界の王」に従う政治家。中国とロシアと仲の良い政治家はロスチャイルド系です。この辺は何度も書いたので省略するが、太田龍って陰謀論の大家と言われているのに、こんなことも解ってなかった。やっぱりボケてた膿~。3、11で東北が裁かれたが、その原因の一つは、ロスチャイルド系の田中角栄とか小沢一郎が東北を支配していた、そのバチ当たりであるのだ。

★太田龍のどこがどう間違っているのか?それは辞めておく。全てが間違っているから説明が長くなりメンド~。ボケ老人だったという結論で十分で、説明するほどの者ではない。彼の若き頃からの真実の探求の全てが間違っていたと鷲は思う。

★若き頃は「ウルトラ左翼過激派」だった太田龍だが、最後は爬虫類型宇宙人に騙されるとは、「オレオレ詐欺」に騙されるボケ爺さんと同じレベルで死んだと、鷲は判断する

  (((o(*゚▽゚*)o)))


★この世に存在しない「 爬虫類型宇宙人 」と戦っているふりして死んでいった太田龍って、あんまりにも哀れである。(*゚▽゚*)





4、朝日新聞の正義に騙されたまま、闇の権力と戦っているふりして、商売している、ベンジャミンとコシミズを笑う!

   (((o(*゚▽゚*)o)))

★ベンジャミンフルフォードとリチャードコシミズ。考えてみれば、この二人、外人(害人)である。ベンジャミンはカナダ人。コシミズは中国人。コシミズは日本人鴨しれないが、精神が中国人なんだから、中国人と言って間違いないだろう。背中のゼッケンには「中国工作員・池袋支店長・リチャードコシミズ」とデカイ字で書かれているし。

★カナダや中国で職がないから日本に来ているのだろうか?なら、デマ飛ばしの詐欺師のような仕事は辞めて、清掃員とかガードマンとかマックの店員とかセブンイレブンでまともに働けば良いのだが、デマ飛ばし、を日本でやっていることは許せない。

★今、徹底的に叩かれている廃刊寸前の朝日新聞は戦後70年間、以下の二つの間違った信念を持って読者を騙し続けた。

   1、日本軍は侵略戦争をやった

   2、ナチスヒットラーは悪いやつ

★多くの人が朝日新聞や学校やマスコミに騙されて、いまだに、上のようなことを信じている。しかし真実は、

   1、日本軍は欧米列強に植民地支配されたアジア諸国を解放して、全て独立させた

   2、ナチスヒットラーはバアル教で正い(説明は上の章でやった)、悪いのはユダヤ(←これは実は高度な思考が必要)

★ベンジャミンフルフォードとリチャードコシミズは、この二点をどう思っているのか?答えは朝日新聞の正義に騙されたままの、ベンジャミンであり、コシミズであろう。なら、そこらの凡人と同じである。金を出して、彼らの講演会を聞く値はしないということ。闇の権力と戦う前に、自分の愚かな頭と戦えと言いたい(*゚▽゚*)

★朝日新聞の正体はロスチャイルド(ユダヤ)新聞ということ。ベンジャミンフルフォードの正義もリチャードコシミズの正義も、朝日の正義と変わらない、ということは、この二人もユダヤの手下の工作員だということ。特にコシミズは日本軍がアジアを解放し、独立させたことは認めることはできない。それは中国人としてのプライドがあるからだ
 (*゚▽゚*)

★ベンジャミンもコシミズも、デマ飛ばしという詐欺師のようなことはやめて、清掃員とかガードマンとかセブンイレブンとかラーメン屋でまともに働くことをお薦めします。お前らの嘘の正義は、朝日新聞の廃刊とともに終わるのだから

  (((o(*゚▽゚*)o)))





結び

 ★陰謀論を語り、闇の権力と戦っていると自称する者たちの正体は「 左翼 」にすぎない。左翼とは権力と戦う者のことだが、「闇の権力」と戦う者も左翼である。そして彼らは知ったかぶりの情報を流すが、その情報の中に嘘とデマと本物がゴチャ混ぜで、結果的には、反権力を生きがいにするバカを増やし、人間の魂と霊の分離、目玉親父との分離をさせる!そこが一番ダメなのだ。

 ★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。










by xuzu9851 | 2014-09-19 17:36 | Comments(0)
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