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サーティンキュー

初代天皇・金良琳(キンリョウリン)が建国した新羅の別号国家・日本は、世界帝国・唐の属国であったから藤原氏が支配した!




★現在の日本人が知っている日本史とは『 ウソの日本史 』である。真の日本史を知るには初代天皇の金良琳と藤原氏の正体を知らねばならない。初代天皇は663年の白村江の戦いの勝利者の新羅の王族であり侵略者の金良琳であり、藤原氏とは唐(古代中国の王朝)から日本を植民地支配をしに来た者であった!新国家・日本は新羅の王族の金良琳が建国したが、大帝国・唐の属国であったから藤原氏が実質的に支配した。



★我々・日本人がウソの歴史に中に住むのは、古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録・万葉集などの、百済出身の桓武天皇が編集した偽造文書群に騙されているからである。例えば万葉集は古代朝鮮語で書かれているから、古代朝鮮語を理解できないと意味不明である。枕詞とは古代朝鮮語を理解して始めて解かること。万葉集は実はエロの歌集なんだが、それとは気づかず今までやってきたwww


★また明治時代に創作された英国製品の皇国史観にいまだに騙されているから真の日本史に、我々は無知であるのだ!



★真の日本史とは新鮮なものである。いずれこのネット時代はウソの日本史、英国製品の皇国史観の日本史はバベルの塔のように崩壊し、真の日本史の時代が来る。その先駆けに挑戦人する!





1、別の国の歴史を自分の国の歴史だと言い張る仰天の『 借史 』。がネット時代は佐村河内のようにウソはバレル!



★嘘つきというのは昔も今もいるもので、去年の嘘つきで一番笑えたのは個人的には佐村河内だ膿~。あの黒サングラスと長髪。それを思いっきり切って記者会見に出た姿が鷲としてはなかなか好きだった(佐村河内の胡散臭さが好き)www しかし昔の嘘つきはかなりスケールがデカイ。国の歴史のウソをつく。しかもそのスケールがデカク、別の国の歴史を自分の国の歴史だと言い張るwww 我々が歴史の真実を探求するとき、歴史を創作(偽造)した者達は佐村河内のような奴らだと思わないとならない。けして神聖な者が歴史書を書いていると思ってはならないwww しかし歴史偽造は当時の超頭脳たちがウルトラ莫大なエネルギーを費やして権力の加護の元でやっていたことで、そのウソは超高度なウソであり、なかなか解読することはできない。99%、殆どの人間は騙されるのである!



★別の国の歴史を自国の歴史にしてしまう、これを『 借史 』と云うらしい。例えば古事記の話の中に因幡の白兎というのがある。この白兎はワニの背中を乗って、向こうの岸まで渡るわけだが、日本にはワニはいない。古事記はワニのいる南の国のお話のようだが、それにも関わらず日本の神話であり歴史だとウソを言っている可能性が大きい。それを1300年も日本人は信じたわけだから、古代人のウソのスケールは佐村河内どころではない。




歴史を他国から借りてくる(パクル)という『 借史 』は日本では古代から堂々と行われていて、日本書記の聖徳太子のモデルは朝鮮半島にいた百済王の威徳王(余昌・アグリとも言った)であり、聖徳太子は架空の人物で、入鹿殺しは朝鮮半島の新羅で起こった「ヒドンの乱」のパクリであり、大化の改新というのも朝鮮半島で起きたことを日本で起きたことにして歴史を創作したのである。蘇我と物部の戦いは、新羅の王家と百済の王家の戦いのことで、蘇我が新羅王家であり、物部が百済王家である。で新羅史と百済史がゴチャマゼになっていて朝鮮半島の歴史を日本の歴史としたのが記紀を基本とする古代日本史の正体である。また初代天皇が42代の文武天皇の金良琳なんだから、その前の初代から41代までの天皇とは新羅と百済の王の歴史がゴチャマゼになって組み込まれ、架空の天皇も入っている



★しかしネット時代、ウソは通用しなくなっている。例えば百田尚樹の本の「殉愛」騒動。タカジンが死ぬまでの2年間、献身的にタカジンを看病したという涙を流す美徳の日本女性の物語として百田尚樹が書いたはずだが、テレビで本の宣伝をしたとたん、2ちゃんの「鬼女」版が異議を唱えて、美徳の物語の主役の女性と百田尚樹をネットが総攻撃する事態となった。2ちゃんの鬼女版は女性の過去のブログから女性の正体と本のウソを見抜いた!というわけだ。



★ネットの時代はウソは通用しなくなるかもしれない。なんせ1億2000万総探偵かのようにスマホ一つあれば、電話、検索、カメラ、録音機、位置確認、メール、ツイッター、ブログ、その他の機能がイッパイあるわけだから、スマホの時代は1億2000万総監視時代になった鴨しれん膿~。百田尚樹の場合、大衆をウソで騙したわけでなく取材が足りずタカジンの看病した女性に騙されたわけだが、それは作家としては失格!とネットで言われているということ。しかし百田尚樹を笑うことはできない。日本人は歴史の偽造にいまだに騙され続けているのだから!



★さて歴史のウソと真実を解明することにしよう。まずは初代天皇とは誰だったのか?そして藤原氏の正体とは?考えてみればこのブログは初代天皇は新羅の王族の金良琳って初めから答えを言っていたがwww






2、日本という国の始まりは、国号が倭国から日本に変わった時から




★国の名前が変わるのは大変なことである。「この国の名前は飽きた膿~」「そうだニャ~」「明日から倭国から日本にするか膿~」「そうだニャ~」とか、のん気な感じで国号が変わることはない。国の名が変わるのは、戦争によってその国が侵略され滅び、別の国が建国されたからである。




★日本という国の起源は『 日本という国号になった時から 』。倭国と日本は全く別の国だ。しかし我々が倭国と日本が同じような地続きと感じるのは、我々の習った歴史が偽造されているからだ。663年の朝鮮半島であった白村江の戦いが日本という国を誕生させたのだが。




歴史とは古代も今も佐村河内のようにウソのカタマリであるが、鹿島昇が天才なのは古代のどの国も自分の国の歴史の偽造に力を入れるが、隣の国の歴史の偽造にまでエネルギーを注がない。だから古代日本の近隣の国々の古代歴史書に古代日本の真実がかなりある」という鋭い観点である。





★663年白村江の戦いがあり、唐と新羅が百済と倭国に勝利する。ここまではどんな歴史書も書いているが、その後、新羅の文武王(金法敏)の子である金霜林が百済を滅ぼし朝鮮半島を統一し、九州まで侵略し、そして金霜林の子が日本列島まで侵略して占領した!ということはどんな日本の古代歴史書にも書いてない。しかし新羅の文武王である金法敏の孫であり金霜林の子である金良琳が倭国を滅ぼし難波まで進駐し、初代天皇となり日本という国号の新国家を建国した!ということは古代朝鮮半島の歴史書である桓壇古記には記述されている。




★自国の真の歴史を知りたいのであれば近隣の国々の古代書から真実を知れ。なぜなら自国の歴史の偽造には莫大なるエネルギーを費やすが、他国の歴史までは偽造しないのが古代の歴史書であるからだ。




新羅の王族の金良琳(初代天皇だが歴代続いているという歴史偽造をして42代文武天皇)が初代の天皇となるが、本当の支配者は当時の東アジアの大帝国である唐王朝からやって来た藤原氏。藤原という名こそが、トー(藤→唐)のミナモト(源→原)からやって来た者という暗示の名である。663年の白村江の戦いで勝利した新羅の王族の金良琳が列島を侵略して初代の天皇となり、ボルネオ語のシラヒースの意味である「日の出るところ」から列島を日本という国号にし、新国家・日本を建国。しかし唐からやってきた藤原氏が真の支配者だった。7世紀の列島に「唐の属国・日本が誕生」する。そして歴史を改竄して昔々から由緒正しい日本の天皇が列島を支配していたという偽造歴史を創作。しかし天皇を操る藤原氏(唐から来た管理人)が上で、藤原氏が実質は新羅の別号国家・日本を支配したのである!







3、「世界帝国が属国を裏から支配し搾取するシステム」が伝統の世界システム!しかし属国も世界帝国から恩栄を受ける!



★表の日本史では、日本という国は太陽神・天照大神の子孫である天から舞い降りた神武天皇が初代天皇で、紀元前660年2月11日に建国され、万世一系であり、世界で一番長い天皇という王家を持ち、日本は一度も侵略されたことがない!ことになっている。しかし日本という国が663年の白村江の戦いの後に建国されたことは、日本という国号に670年前後になったことで解かる。倭国と日本は別もので、倭国と日本は地続きだと錯覚しているのは歴史が偽造され、記紀を代表にする偽造文書を信じているからだ



★日本という国号は42代文武天皇以後に出来た国号であり、文武天皇とは朝鮮半島の新羅という国からやってきて日本列島を侵略した金良琳である。彼が本当の初代天皇。しかし天皇を初代から操っていたのは当時の世界帝国の唐王朝(今の中国)からやってきた藤原氏であった。7世紀に建国された新国家・日本は最初から世界帝国の唐の属国として誕生し、唐に搾取される政治システムが実行された



★しかし唐の属国であるゆえに、唐の文化が朝鮮半島を経由して日本にやってきて、それが京都文化や大乗仏教が根ずき伝統日本文化となっている。属国だからマイナス面ばかりがあるわけでなく、世界帝国からの恩栄もある。明治維新は19世紀の世界帝国の英国が長州傀儡政権と現人神天皇を使って日本を支配したことで、戦後は20世紀の世界帝国である米国が傀儡の自民党と平和天皇を使って日本を支配した。



と考えると世界帝国と属国というのは古代からの世界システムだと解かる。米国の属国から独立せよ!と叫んでいるのは常に左翼・共産主義者である。その共産主義が失敗ということはソ連と中国で解かる。世界帝国が世界の警察を辞めたらどうなるか?それがサヨクのオバマ米国で解かったが、イスラム国という首狩暗黒族の出現である。世界警察がいなくなるとショッカーたちが出てくる。つまり太陽神バアルと繋がった世界帝国は必要であり、属国は搾取されるが、軍事・経済・文化などの恩栄も世界帝国から受けるのである



表の日本史と裏(本当)の日本史は全く違うが、裏に到達するのは常に太陽神(将棋の王将)の導きのお陰である。その太陽神を古代ではバアルと言ったのであり、バアルを否定したのが旧約聖書を創作し信仰するユダヤ人。太陽神バアルを否定したユダヤ人と呪われた聖書の話はまた後で。今回はこれで終わりとします。


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(補足)


★663年白村江の戦いの勝者の唐が藤原氏となり新羅が北朝の天皇となり、世界帝国・唐の属国としての日本(ボルネオ語のシラヒースの意味からこの国号になる。新羅はシラヒースの発音から。日本という国号は新羅の別号である。)が7世紀に列島で誕生する。天皇に北朝と南朝があるが、北朝とは新羅系の天皇であり、南朝とは百済系の天皇である。



★古代の日本史が難解な理由は迫害された百済王族がクーデターを起こし、百済系天皇(南朝)の初代の桓武天皇が原因なのだが、彼は古代の歴史書を燃やして、古事記・日本書記・続日本紀・新撰姓氏録などの偽造文書群を創作、また書き直して、古代朝鮮語でしか読めない万葉集を日本の貴族の日本語の歌としたことにある。



★この偽造文書に騙されているから日本史が全く見えず、北朝天皇と南朝天皇の違いも解からないのである。そして19世紀の日本は世界帝国である英国に支配されるが、その時に創作した皇国史観にいまだに洗脳されている。明治維新から藤原氏が褒められるのは、世界帝国が属国を支配する方法が唐と英国で同じだからだ。



★朝廷の意味は『 朝鮮の宮廷 』という意味。藤原とは『 唐のミナモトから来た者 』という意味で、藤原京とは『 唐の京 』であり、平城京とは『 平壌(新羅)の京 』のことである。京とは王宮や政府のある都市という意味。藤原京とは唐の王宮のある都市という意味で、平城京とは新羅の王宮ある都市という意味。新羅の王宮と言ってもそれは世界帝国の唐から得た文化だが。また奈良とは古代朝鮮語の『 都 』という意味である。




★古事記がウソだと簡単に解かることは太陽神を女性にしていることである。太陽は男で、月は女である。そして月は太陽の光を反射する巨大な鏡だと古代人は考え、神社で鏡を崇拝するのは月が太陽の光を反射することで起きる『 ハネムーン(太陽と月の合体) 』を崇拝するということ。天照大神は男であったが、古事記改竄者?作者?が政治的な都合で天照大神を女性にしたのだろう。古代の女神崇拝は蛇神崇拝であり、月神崇拝であった。女神崇拝と太陽神崇拝は違う。それは母イシス崇拝は月神崇拝だが、父オシリスと子のホルスは太陽神だということ。古事記の作者は太陽神崇拝と月神崇拝の違いが解からずゴチャマゼにしている。



★表の日本史・古事記では初代天皇は高天原から降りてきたニニギノ命の子孫の神武天皇であるが、神武天皇は架空の存在だと言われるがシュメールの神話のアヌンナキという存在が「天から舞い降りた神々」であり、旧約聖書の神はエロヒムとヘブライ語では記述され、その意味は「天から舞い降りた神々」である。エロヒムは神々であり神ではない。そこを意図的に単一神に変えたのがユダヤ人が信じる旧約聖書であるが、天から舞い降りたニニギノ命の子孫の神武天皇は架空の存在だが、そのモデルはアヌンナキでありエロヒムであろう。しかし旧約聖書に影響されているのは神武という単一神となっており、神々ではないところ。神々を神に変えるのがユダヤ人だが、その点は判断の材料として重要である。



★古事記は世界的な古代神話が元になっている。けして日本固有の神話が元でない。その世界神話を中国人と朝鮮人が改竄してできたものである。中国人とは藤原氏で、朝鮮人とは新羅と百済の天皇と近くの者という意味。古代の中国人と朝鮮人は現代の中国人と朝鮮人とは全く違うだろうが。さて最後に重要な裏の歴史の要(かなめ)を言えば、本当の日本史を解く最大の鍵は、本当の日本史は皇国史観とは全く別の世界で、7世紀に新羅の別号国家・日本を建国したのは朝鮮半島(新羅)からやってきた侵略者の金良琳だったのであり、また新羅天皇を裏から操ったのが唐からやって来た藤原氏であった!ということ。そして日本の起源は日本という国が建国された時の7世紀の後半からで、日本人は日本という国が建国した時から始まる民族。そして倭国と日本は全く別ものであり、倭人と日本人も別の存在である。7世紀の白村江の戦い(663年)の後に倭国が新羅に滅ぼされて新国家・日本が列島に建国されたのだ!日本の始まりは唐(藤原氏)が支配した朝鮮(新羅)天皇の支配構造であり、明治維新は英国が起し英国が支配する長州傀儡政権で、昭和維新は米国が起こし英国系政治家を暗殺し、山本五十六に真珠湾攻撃をさせて太平洋戦争に導き、戦後の日本は米国が支配する米国傀儡政権の自民党政権の戦後日本であるということ。





★桓檀古記をWIKIで調べると朝鮮半島の偽書だと書かれるわけだが、古事記や日本書記を正史としているわけだからそれは当たり前だろう。しかし鷲はシオンの議定書や古史古伝と言われる書物郡の中に正いことも書かれていると思っている。明らかに間違っているのは古事記と日本書記であり、万葉集が古代日本語で書かれたと思っていることである。シオンの議定書や桓檀古記は裏の歴史書ということで表から偽史評価されても当然だと思っているが、その中に非常に重要な真の歴史が書かれているのだ。



★だいたい古事記に記述される『初代天皇は神武天皇』だと思っているのは飛鳥昭雄のような馬鹿げた妄想家だけであり(右翼もいたかw)、あれは宗教団体に入っているから馬鹿げた妄想を書いているわけだが、一応、正当だと間違って思われている今の歴史家たちでさえも神武天皇は架空の存在だと見ている。鹿島昇の「すり替えられた天皇説」がだんだんとネットでは市民権を得てきているように、初代天皇は金良琳、藤原氏は唐から来た侵略者説はだんだんと市民権を得るだろうwww別に市民権を得なくても良いがwww



★明治維新は19世紀の世界帝国である英国が日本に工作員を潜入させて起きたことで、明治から大正までは英国の属国が日本であった。そして昭和なると突然要人暗殺の昭和維新が起きるのは20世紀の世界帝国の米国の工作員が日本に潜入して起きたものだ。それ以外の要因の神秘的な現象もあるが。日本は世界帝国の属国となるが世界帝国から恩栄を受けるというパターンから見て、7世紀後半に列島は唐と新羅に占領され、当時の世界帝国の唐の藤原氏に最終的には支配された、ということは理解できると思う。



★偽書と呼ばれる書物は正史に対して全く逆の説を書いているから偽書だと言われるわけだが、正史が明らかに間違いだと解かると、偽書と呼ばれた書物の内容に真実があると解かってくる。すでに正史と呼ばれる書物の嘘はハッキリしているのだ。しかし学ばない者は今でも麻原を信じているオウム信者のように永遠に嘘の世界に嵌ったまま死んでいくだろう。




by xuzu9851 | 2015-03-23 18:01 | Comments(0)
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