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サーティンキュー

二人のインチキメシア ~ 麻原彰晃と五井野正


★1980年代、様々なメシア(救世主)と称する者達が出た。その中で、死刑判決が出た麻原彰晃と、死刑判決は出てないがコソコソといまだにメシアぶっていて白痴奴隷信者達にウルトラ妄想を語っているオバカインチキメシアの五井野正について考えていく。











1、ノストラダムスの諸世紀の10章72番を西暦だと単純に考えたインチキメシア!


★1980年代の後半はバブルの時代だった。不動産や株や美術品やゴルフ会員券が異常に高騰して簡単に大金を得ることができた時代。その時代はまた『 インチキメシア 』の時代でもあったのだ。メシアとは救世主という意味で旧約聖書を信仰するユダヤ人が創作した概念であるが、旧約聖書のヤハウェやモーセを信じれば、いずれメシア(救世主)によって救われる!という概念である。



★麻原彰晃の名は日本人(世界でも)なら誰でも知るオウム真理教の教祖である。しかし五井野正の名は殆どの日本人は知らない。精神世界に通じている者は知っているが。オウム真理教はロシアを拠点にして活動したが、五井野正も彼が言うにはwロシアでは認められているらしく、彼の発言では(もちろん嘘だが)、ロシアのプーチンを五井野正が指導しているwwwらしい。もちろん、五井野正の言うことは全て嘘である。どんな嘘でも言えるインチキメシアが五井野正の正体であるから。



★さて、この二人はノストラダムスのあの有名な『 1999年7月 』(諸世紀10章72番)を利用して信者を多く獲得しようとしたという共通点がある。五井野は1997年に「救済主」という動画を製作して、それは簡単にユーチューブで見れるが、五井野はインチキメシアなので間違っても信じるバカにはならないように。





1、麻原彰晃は『1997年に人類は滅亡するからオウムの信者になるしか救いはない!』と言った。


2、五井野正は『人類は1977年にあった米ソの核戦争ですでに滅びた。しかし今ある人類の普通の生活は私(五井野正)が法華経の秘法を使って時間を戻したからだ。私(五井野正)という創造神を信じるしか救いの道はない!』と言った。




★麻原の預言は当たったことがなかったが、外れるたびに「私が人類滅亡を回避した」とか、例のあのセリフで逃げたのだろう。五井野の場合は最初から「人類は滅亡した」という過去形の発言で、「しかし私の法華経の秘法で時間を戻し、人類は何もなかったような普通の生活をしている。それは全て私の力のお陰だ」というトンデモないウルトラ妄想発言をしていた。聞いている奴らが異常にアタマが悪いからその五井野の発言を受け入れたのである。変態集団である。そしていまだにそのノリでやっているだろうwww ぜひ大仏罰が当たるまでやっていてもらいたいwww どのような仏罰が当たるか?楽しみであるwww




鷲は、政治家は誰でも成れるが、カルト教祖は狐憑きでないと成れないと思っている完全に狐憑きだったのが、1980年代から1990年代の麻原彰晃と五井野正であった。しかし、この「メシアでもないのに自分はメシアだという発言する者の出現の現象」は歴史ではよくあることである。そして自分をメシアだと言う者の現象は、旧約聖書を信仰するユダヤ系に多いのである。またインドでも1日に1人は「私は神である!」と思い込む者が出てくると昔どっかの本で読んだ。それってどういう精神のメカニズムなんだ!?と思うが、現在の日本は佐世保首斬り少女の出現とか完全なる悪魔の出現の時代だから、「私は神である!」という現象もそれほど驚かない。



★とにかくノストラダムスの1999年7月を西暦だと勘違いしたことで、麻原は最終解脱者ではなく、五井野正は創造神ではない。19とは太陽という意味であり、7は勝利という意味である。『 太陽を蘇らす者が勝利する時 』という意味が1999年7月の意味である。そしてこの二人のインチキメシアには共通点が多い。ロシアを拠点とすること。また麻原はダライラマとツーショットし、五井野はロシア正教の総主教やアルメニア聖教の総主教とツーショットするあたり。また両者ともに村に引き篭もるということをする。共通点の多いインチキメシアの二人である。

池田大作、麻原彰晃、五井野正の似ているところ

1、最終解脱者宣言(麻原)、 創造神宣言(五井野)、池田大作本仏論
2、麻原と五井野はロシアを拠点とする。中国とロシアと仲良しが大作、
3、ダライラマとツーショット(麻原)、ロシア正教総主とツーショット(五井野)、偉い人とのツーショットの元祖が大作
4、麻原と五井野はどちらも村に王国を創る。大作は日本の中に大作王国を創る。
5、博士号や勲章がいやに多いのが、池田大作と五井野


★上を見ると池田大作と麻原と五井野は共通点が多い。鷲は昔から創価学会の2号カルトが麻原と五井野だと見ている。創価2号は反創価を偽装するわけだ。五井野が博士号や勲章が多いのは創価からの恩栄である。そして創価を操るのはロスチャイルドである!と鷲は思っております。




2、自力でカルトのマインドコントロールから解脱するには!?


★今回のブログのタイトルが「二人のインチキメシア ~ 麻原彰晃と五井野正」だから、鷲は麻原と五井野がインチキメシアだと云っているわけ。日本語が通じると思うが、信者という人種には日本語が通じない。五井野正は麻原彰晃と同じ、インチキメシアだと云っているわけです。それは鷲のブログ「五井野正の正体」シリーズで何度も書いてきたことだ。



★麻原彰晃はサリン事件で、死刑判決だから、世界のどんな人でも極悪人だと思っている。しかし五井野は浮世絵展覧会とか良いことをしてきたんじゃないのか?と素人に言われそうだが、法華経の行には五カン行があると云って、予約金を集めて、ビデオの法華を31年間も出さないのは明らかに詐欺師なわけだ。その予約は鷲もしているから。5万の予約金を払った。



★ビデオの法華は1セット5万円である。1セット5万円でもそれが100人いれば500万の詐欺であり、500人なら2500万の詐欺であるのだ。密の法華三部経大系の最後には





 事の一念三千の教主・五井野正先生が示す次の門
 ビデオの法華三部経を限定販売




とハッキリと書いている。そして行法編、秘密法編、観心編と書いている。これが全くの嘘であったから、鷲は五井野正は宗教詐欺師だと云っているわけ。




★しかし麻原と比べると五井野正の詐欺はチョロイ詐欺なわけで、麻原は



 1、自分の入った風呂の残りのお湯を8万で売っていた
 2、血のイニシエーションと称して麻原の血を100万で売っていた
 3、麻原の精液を100万で売っていた




★麻原の方が、霊感商売を超えて商売人の世界では究極次元である。自分の入った風呂の残り湯を8万で売っていたわけだから、凄い!その発想が常人ではないwww 麻原の精液とか血とか風呂の残り湯を買った奴もかなりのオバカであるwww



★さすがに死刑になった極悪人の麻原は五井野とはレベルが違うということだ膿~。五井野の場合、本当に自分がメシアだと思っていたの鴨しれん膿~。しかし五カン行と言いながら、感行と観行はなかったわけで、缶・巻・館・感・観の五カン行も狐憑きの狐から得た嘘の法華の行だったことは明らかである。



★鷲の場合、五井野のマインドコントロールから完全に解脱しているわけだが、いまだに五井野にマインドコントロールされている者もいる。その違いは何か?というと、鷲の場合は、若い頃、東京に居て、ミゲルネリの講座とか太田龍とかその他、様々知っていて、鷲の精神の世界は五井野だけでないし、五井野の信者の時も年に3回から5回参加する程度だったし、今も毎日、ツイッターやブログで書いていて思考力を活動させているし、五井野関係なんぞ一切つきあってないから解脱できたということ。



 つまり若き時から五井野信者一本で、五井野正の世界しか知らない奴は解脱することはできない!様々、違う世界観を知っていて、今も真実を求めていれば解脱はあんがい簡単である!鎌倉仏教だって日蓮だけでなくて、親鸞や法然や栄西や道元や立川真言とか様々あったわけだしw




で五井野関係を観察していると「マインドコントロール」という本を書いた池田整治という人物が五井野にハマッテいるのが面白い。麻原の場合は、マスコミがガンガンやっていたから誰でもマスコミに洗脳されてオウムが悪いと言っているだけ。が、五井野の場合、マスコミは無視しているから、自分で判断しなければならない。で、元自衛隊の池田整治氏は簡単に五井野正にマインドコントロールされたわけだ。「マインドコントロール」というタイトルの本を書いた奴が、五井野にマインドコントロールされているのが笑える。



五井野正は現役の総理だった時の小渕総理とツーショットしているし、鳩山由紀夫ともツーショットしている、田中真紀子ともツーショットしている。つまり政界の総理や大臣クラスも騙す力があるオカマ宗教詐欺師が五井野正なわけ。五井野がツーショットしているのは、中国&ロシア系の総理であり大臣だったのが見えるが。なんで現役の総理や大臣が五井野に騙されるのか?簡単に言えば、五井野の表面の勲章とか博士号とか、表面の活動しか見えず、裏が全くわかってないからだ。



★麻原と五井野を深く観察すれば、そこに親カルトの創価が見えてくる。そしてイスラエルが創価の名義で東京の一等地を買っていたという情報をネットで発見した時に、創価の背後にはイスラエルがあると見えた。イスラエルを建国した世界権力を鷲はロスチャイルドと言っているわけだが。そのように考えると、麻原や五井野がどうしてロシアが拠点なのか?とか世界的な宗教家とのツーショットはどうしてできるのか?とか、様々な謎が解明されてくるのである。







3、本来の宗教は太陽(魂)と月(霊)の合体(ハネムーン)を崇拝すること!肉体を持った個人を崇拝するのがカルト!



★神社で鏡を崇拝するのは、太陽と月の合体のハネムーンを崇拝すること。月は大きな鏡であり、太陽の光を反射する代表的な惑星が月である。鏡は月のシンボル。そして月が太陽の光を反射することで「太陽と月の合体(ハネムーン)」が起きる。



  太陽 → 魂

 
  月  → 霊


  太陽と月の合体は、魂(生命)と霊(智識ある意識)の合体。


  魂(太陽)と霊(月→意識)の合体(ハネムーン)を崇拝することが、神社の鏡のシンボルの意味である。



寺で金色の仏像を崇拝することもハネムーン崇拝である。元々は銀色の仏像だった。それにだんだんと金箔を貼っていって黄金の仏像とする。それは銀(月)の仏像を金(太陽)にしていくことで『 ハネムーン 』となる。この銀の仏像を金箔を貼っていって黄金の仏像にすることはタイではまだ残っている



神道は鬼道から来るもので、鬼道の別バージョンが神道と大乗仏教である。鬼道、神道、大乗仏教の本質は同じものである。そして古代の世界は鬼道という世界宗教しかなかった。鬼道は古代の世界教であったのだ!鬼道の太陽神のバアルを悪魔としたのが旧約聖書であり、それにゆえに旧約聖書を信じるユダヤ人は太陽神から迫害されるのである。



★さて肉体を持った個人を拝むことは神道でも大乗仏教でもない。しかし創価学会は池田大作という個人を崇拝し、オウムは麻原彰晃を崇拝し、五井野教は五井野正を崇拝する。つまり個人を崇拝することがカルトであるのだ。共産主義もスターリンや毛沢東や金正恩を崇拝するカルトである。



 本来の宗教は太陽(魂)と月(霊)の合体(ハネムーン)を崇拝するものであり、肉体を持った個人を崇拝するのがカルトである!



★では大乗仏教とは釈迦という個人を崇拝するのではないか?と疑問を持つだろう。釈迦とは鬼道のバアル神のことであり、釈迦の父の大通智勝如来とはバアルの父のダゴンであり、バアルの子であるミトラが、大乗仏教の弥勒である。父のバアル、母のアシェラ、子のミトラは、エジプトでは父のオシリス、母のイシス、子のホルスとなる。



★大乗仏教の釈迦というのは我々の魂の父のことであり、実は肉体を持って存在してなかったのだ。逆に我々の魂の中に釈迦は常にいて説法しているとも云える。それが法華経では霊鷲山で釈迦は常に説法しているという本当の意味である。大乗仏教は比喩の教えである。我々の魂の中の『 卍 』を釈迦としたのである。釈迦は我々の魂の中の『 卍 』だから、寺のシンボルは『 卍 』となる。



★魂という漢字の中に「 田 」がある。この「 田 」とは『 卐+卍 』である。卐は破壊・浄化の力であり荒神である。卍は創造・知性・悟性である。卐から卍への転換が大乗仏教のシンボルの『 卍 』。



★宗教はシンボルで教えるもので、「世界平和」「愛」「幸福」「自由」とかの綺麗な言葉ではない。漢字もシンボルになっている。シンボルの意味が全く解からないから、池田大作は「世界平和」を連発して宗教家ぶっているにすぎないし、五井野正の空缶拾いも人々に善人に思ってもらうためのパフォーマンスにすぎなかったし、麻原彰晃のヨガ修行も、信者を殺人鬼にするためのものにすぎなかった。



★レザーアスランによれば実在のイエス・キリストは十字架に磔になっておらず、暴力も厭わない革命家だったという。しかし髑髏(ゴルゴダ)の丘で正午6時から午後9時に死んだイエスの物語にはシンボル的な意味がある。つまり宗教というものはシンボルや比喩で深い意味を伝えるものであり、池田大作のような「世界平和」という言葉の連発ではない。それは善に偽装した宗教詐欺師の偽りの言葉にすぎない。




★神社の『 鏡 』崇拝はどんな意味があるのか?それを理解できたのは、1980年代のメシアと称する宗教詐欺師たちの一人もいなかった。五井野正も麻原彰晃も大川隆法も深見青山も神社の『 鏡 』崇拝の意味が解からず、肉体を持っている個人崇拝が宗教だと勘違いした。もちろん彼らは『 黄金の仏像 』を崇拝することの意味が『 ハネムーン 』だとは解かっていない。



★レルジョンという言葉の意味は『 結びつく 』という意味だが、太陽(魂)と月(霊)の『 結び 』だとはインチキメシア達は解からなかった。だから自分を崇拝させるために、五井野正は様々な名誉博士号や勲章を創価学会経由で貰い、麻原彰晃は空中浮遊することで、超能力者だと信者に思わせることで自分を崇拝させ、深見青山も、お笑いとか歌手とか世界の政治家と人脈がある『 凄い人 』だと思わせているわけだが、それは本来の宗教とは関係がない。本来の宗教は我々の中の魂(太陽)と霊(月)の合体(ハネムーン)が目的だから。






4、結び。五井野正のやってきたことは全て善に見せかけた悪業である!




★我々が人間という形に誕生したことは『 神に成る可能性 』を得たということ。シンボルの意味が解かれば、獣の尻尾の意味も解かるし、老賢者の杖の意味も解かるだろう。我々の身の周りにあるシンボルが実は人間の生き方を常に教えている。将棋では歩兵が「裏と」に成ることで、人間が神になることを表現している。



★さて、五井野正は1984年に創造神宣言をして、麻原彰晃は1987年に最終解脱者宣言をした。どちらもインチキメシアであったが、1980年代の現象で興味深い現象である。1980年代、自分をメシアだ!自分は神だ!と言っていた者達は全員ニセモノである。全員、狐憑きであった。



★五井野正や麻原彰晃に従えば、全て上手く行くのであろうか?それは完全に間違いで、麻原に騙された若者は最低の人生。オウムの幹部は上祐を除く幹部の全てが死刑になった。上祐も死ぬより悪い人生となっている。上祐の場合は、死刑になるよりも悪い、という人生で、一番重いと鷲は見る。



★空缶拾いを五井野正とやっていた信者たちは60歳代になったw で、五井野正の地獄の1丁目とか2丁目とか、まだ信じているのか!?あのクダラナイ妄想をまだ信じているのか?それよりダンテの「神曲の地獄偏」を学べと云いたい!



★五井野正は宗教詐欺師であり、重症の自画自賛病で、精神にかなり問題がある人物である。狐に取り憑かれた人物である。けしてマトモな人物ではないということ。それでも信じるか?それでも信じるだろうね~。その結果はすでに世界では数多く出ている。五井野正をいまだに信じる者は、さて、どうなるのかなw




★五井野正はマジな顔して「インターネットを発明したのは私」だとか、「第三次世界大戦を止めた」とか、「地球はすでに滅亡したが、私の法華経の秘法で時間を戻して今の普通の人類の生活がある」とか、云っている(た)わけで、これらの言動をマジで信じる奴は、麻原の風呂の残り湯を8万で買った奴とか、麻原の精液を100万で買った奴とか、麻原の血を100万で買った奴らと同じレベルにいるのだwww




★死ぬまで騙され続けるのか?五井野正信者たちよ!と一応、云ってみるかwww 鷲って麻原彰晃や五井野正よりは、慈悲深いと自分でも思う膿~www



★最後に言うと、五井野正は何も悟ってない宗教詐欺師である。その知識もグノーシス(ギリシャ語の知識)に全く届いていない妄想であり、デタラメである。デビューから日本は五井野正を一切無視してきたが、それは正しい良識ある日本の感性である。五井野正は一部のバカだけに受ける存在である。五井野正の世界は一時の狐憑きの世界だということ。五井野正の信者は狐憑きの狐に騙されたということ!



★五井野正の弟の元創栄出版社長の五井野宏は著書「本当に治ったよ」の中で、兄の五井野正を『 コンコン狐教の教祖 』と表現したが、それは当たりだ。五井野正こそが1980年代の狐憑きの代表的な人物である。五井野正、大川隆法、麻原彰晃、深見青山、その他、全員狐憑きであった。1980年代後半は、バブルの時代であったともに、『 狐憑きの時代 』でもあったのだ。タロットの18で表現されるように、人間が崇拝するのは太陽と月の合体のハネムーンであって、肉体を持った個人では駄目だ。神や仏を自称した1980年代の教祖は全員、狐憑きであり、狂っていたのだ!




結びの結び


★五井野正はその著書の「法華三部経大系」の中のP16の中で「私は悟っている」と書き、P49の中で「私が法華経の主」と書いている。彼が若い頃から活動してきたことの何もかも失敗したのは、悟ってもいないのに悟っている!と云ったからであり、私が法華経の主などと、狐憑きの虚言発言を繰り返してきたからだろう。



★五井野正は日蓮が「南無妙法蓮華経」の題目を唱え、広めさせたのは、今、この世に出現した五井野正という創造神出現のための準備であり、そのための南無妙法蓮華経の題目であった!という狐憑き特有の自信満々の発言をバカ達(信者たち)に説いていたwww それを鷲は目撃し体験している。



五井野正は若い頃から『 人類の危機商法 』で食ってきた人物であり、彼の云う人類の危機とは五井野正の経済(カネ)と直結している。つまり金がなくなると人類の危機を叫ぶタイプであるのだwww



★しかし鷲としては狐にとり憑かれた人間を生で見たのは貴重な体験であった。狐憑きの世界に入ると、信じてしまうのである。それは異次元からの力だと思う。一般人がカルトが解からないのはそこだ。



★五井野正はウィッピー文明というミニコミで描いていた漫画のフギャー様という猫そのものである。最初から五井野正の正体はウィッピー文明というミニコミの漫画で描かれていた。



★いまだに五井野正という狐憑きを創造神だととか大通智勝如来だと信じている者はバカそのもの。しかし五井野正で、狐憑きを体験したと悟り!完全に五井野正から卒業するなら、奇妙で重要な宇宙の神秘を体験した者であり賢い者となると鷲は思う膿~。




(補足)

五井野正の白痴奴隷信者が鷲が五井野の一番弟子だった???と鷲がブログで書いていると、妄想を書いているが、鷲が五井野の一番弟子だったことはなく、そんなことをブログで書いたことはない。あんな狐憑きのオカマ教祖の一番弟子になったことはないのでハッキリと間違いだと云っておく。いかに鷲でも五井野正の一番弟子になるほどには落ちてないってw そして五井野正を信じるということが無間地獄に落ちるということ!それにしても白痴奴隷信者の鹿馬女は文盲だとわかった膿~www 昔、年に3~5回、五井野の基地外妄想講演を聴きに行っただけの話。昔、信者で会員だったとは云っているが一番弟子とかは絶対に書いてない膿~。なお、五井野正の弟の元一番弟子で元創栄出版社長の五井野宏が本(「本当に治ったよ」第一巻・林檎プロモーション)で、五井野正のことを『 こんこんきつね教の教祖 』だと書いている。で、五井野正は実社会で全く相手にされてないので、彼への正確な批判の影響がないということでなく、元々、だ~れにも相手にされてない存在が五井野正だということ。



★だ~~れも五井野正という名を知らないことで解かるだろうが膿~。麻原彰晃は世界の有名人だが。最近、五井野正への批判がネットで減ったように見えるのは、五井野正の正体が解かって、だ~れも五井野に興味がなくなったからだろう。ありがたいことですwww



★五井野の白痴奴隷信者が鷲を論破することはできない。鷲は五井野の本は暗記するぐらい全部読んでいるし、ウィッピー文明というミニコミも今は持ってないが、頭の中に記憶し、ウィッピー通信1号こそを暗記している。その結果の結論が、五井野正は麻原彰晃と同じインチキメシアという正解であるからだwww なお珍しく五井野正の信者の中で賢いのがいる。一人しかいないが。五井野正の盲信者のナターシャ大町だけが賢い鴨しれん膿~www



★五井野正が世間には全く影響がないのなら、今まで数多く新聞に出たのではないか?との信者の反論があるかもしれない。しかし五井野が出る新聞は創価学会が支配できる新聞に限られる。また、1979年のNHK教育の「若い広場」に出たのは?とはいう疑問もあるかもしれない。しかし五井野正にインタビューしていた中部博は当時、第三文明という創価雑誌に書いていた当時のプロライターであり、彼の前の「若い広場」の司会者の戸井十月も第三文明に執筆していた創価祟りのプロライターの人物。



★五井野正というカルト教祖は麻原彰晃と同じく、背後を創価・ロスチャイルド系である。それは多数の勲章や名誉博士を池田大作と同じ手口で得ていることやスペインのファン・カルロス1世とのツーショットでも解かる。このファン・カルロスという引退したスペイン国王も面白いが、ここではその説明は省く。元々、新興宗教を道具にして世界を支配するという方法がロスチャイルドのやり方であるのだ。清の太平天国の乱や明治維新の国家神道がそれだ。白痴奴隷信者にはな~にも解からんだろうが膿~






by xuzu9851 | 2015-04-13 19:03 | Comments(0)
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