サーティンキュー | |||||
序 ★橋下維新に関しては全く関心がなかった。その理由は、「政治家を辞める」と言って何度も覆すことを橋下がやってきたからだ。しかし関心はなかったが、2015年11月22日の大阪W選挙は、橋下維新に対抗して、大阪自民党と民主党と共産党とシールズが組んだことに興味を持った。 ★橋下の言動が不愉快なことから、『 橋下維新VS反橋下政党 』の構図だが、共産党と民主党とシールズと手を組んだ大阪自民党という存在とはなんだ!?と笑った。 ★フランスのテロで極右の国民戦線の女性党首ジャン・マリーヌ・ルペンが注目されているように、時代は『 極右 』である。いかに橋下嫌いでも大阪自民党が民主党や共産党やシールズと組むようでは、時の流れに逆らっているので敗北は当たり前のこと。 ★橋下の言動がおかしいことは小学2年生になれば解かることだが、それでも選挙に勝ちたいがために共産党やシールズと手を組む大阪自民党は橋下以上におかしく、時勢分析が全くできてない。共産党やシールズと手を組む者はこれから全て敗北することを書いていきます! 1、シールズとは踏み絵である!シールズを完全否定できる者がリーダーとなる! ★昨日の午後5時頃、ツイッターを見ていると橋下の街宣動画があった。それをたまたま見ていた。すると橋下がシールズを完全否定している発言の連発。その発言を見て鷲は始めて橋下に好感を持った。 ★時代は死神降臨の『 13 』とタロットの14の『 左から右 』である。自分を『 独裁者 』だと云っている橋下は、時代に乗る可能性があるのだが、あんまりにも発言を撤回していれば誰もが否定することは当然である。 ★しかし考えて見れば自分を『 独裁者 』と呼ぶ公人は戦後70年間では橋下徹が始めてかもしれない。戦後70年間は民主主義を信じ、自由・平等・人権・平和という空疎な言葉を盲目的に信じてきたのが日本人だったから。 ★橋下って『 蘇ったヒットラーの和製型 』だったのか?橋下がヒットラーの蘇りなのであれば、なんとなくチャチな感じはするが、現実に大阪という都市を8年も支配してきたのが橋下徹である。 ★元弁護士なのか?元タレントなのか?なんだか解からない存在から出てきて、ここに来て、あまりにも非常識に発言を撤回するので、サッパリ大物だと誰も思ってなかったが、考えて見れば、ヒットラーが蘇る時代にピッタリなのが橋下徹であるのだ。 ★鷲が橋下を肯定したのは2015年11月22日の午後5時30分頃(大阪W選挙で勝つか?どうか解からない時間)、ネットでたまたまシールズを完全否定する街宣動画の橋下の発言 を見てからだ。だからまだ20数時間しか経過していないが、これからは橋下を支持する。橋下を肯定するのは、シールズをパーフェクトに否定しているから!それだけの理由で十分である! 2、週刊新潮はサヨクである! ★鷲が正確に橋下を肯定したのは2015年11月22日午後5時30分頃、笑点がやっている時間であったが、その日は、週刊新潮2015年11月26日号を読んでいた。その中の記事に p51「平然と嘘を吐く大阪維新に何回騙されるのか?」 ★上の記事があった。京都大学大学院教授の藤井聡と哲学者wwwが肩書きの適菜収の対談である。職業で哲学者というのは、ニートとかフーテンの意味であろうか?職業が哲学者は佐野千遥のロシア科学アカデミー博士のような肩書き詐欺であろうか?職業が哲学者なのは五井野正の肩書きみたいもんか?いずれにしろ、自分をソクラテスやプラトンのような哲学者と名誉称号することは肩書きにはならんが(後世の歴史認識が決めることだから)、戦後70年間でサヨクバカ学者が名のることはあった。その手のバカ野朗に間違いないだろう。 ★で、この記事を読んでいた時の鷲は、橋下に無関心だったから、「橋下はやっぱりバカか」と再確認にしていたわけだが、2015年11月22日午後5時30分に思想転換したから、この新潮の記事の藤井聡と適菜収はバカサヨクに過ぎないと今は思っている。 ★週刊新潮11月26日号のP25に佐藤優という人物の発現を肯定的に出しているが、この人物は、刑務所から出てきて、池田大作先生は素晴らしい!とか云っていたバカ者である。昔は佐藤優のような人物をロスチャイルド側と表現していたが、聖書側の人物でいいだろう。実際、キリスト教徒だと宣言しているのが佐藤優だし。 ★それから週刊新潮11月26日号のP33で飯島勲と朝青龍を批判していることと、P40で近藤誠氏を批判していることもダメだ。週刊新潮は保守ではなくて、サヨク週刊誌にすぎない。 ★また「新潮45 2015年9月号」では、『 安倍嫌いを考える 』が特集だが、戦後憲法に洗脳されたバカは安倍総理が嫌いだということを永遠に理解できないのが、新潮だろう。 3、豊臣秀吉の頃から、常に敵はキリシタンである! ★鷲が橋下を支持したのは、彼が街宣でハッキリとシールズを否定したから。その一点である。今回、大阪W選を橋下は勝ったが、シールズを完全否定したことが、目玉親父に認められたからだと鷲は感じている。 ★それに比べ、大阪の自民党は共産党とシールズと組んだ。それはキリシタンと組んだということ。そこが負けの原因だ!彼らにその認識は絶対にないだろうが。彼らの頭では解からないから。庶民(人間)に御機嫌を取る『 夜の時代 』は終わったということ。 ★太陽神(目玉親父)に直接、帰依する時代に入ったということ。太陽神は我々の生活の中にマイナンバーという数字で入ってきた。その世界は反対しかできないサヨクアタマでは到底、理解は不可能だ。 ★嘘の神、嘘の言葉が否定される時代になった。橋下は嘘の言葉を発する代表的な人物に思えたが、シールズ完全否定という一点で鷲は橋下を認める!シールズとはキリシタンの再来であり、その存在には深い意味があるからだ! 完
by xuzu9851
| 2015-11-23 10:24
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