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サーティンキュー

五井野正の正体 5

五井野正の正体 5




★現在、五井野正が信者たちを長野に移住することを勧めているのは信者のブログを読めば解かるが、2014年11月22日、長野県の白馬村でM6,8の地震がありそして2014年12月30日に長野県の白馬村でプロパンの大爆発で男女3人が大怪我をした。長野県はこれまではあまり地震が来ない土地だったが、今は急激に地震地域に変わっている。今の長野県はけして安全な地ではない。これは五井野の動きと関係があるのだろうか?www


★さて五井野正だが、彼が世に出てきたのは1977年。この年に「七次元よりの使者第0巻」という本を創栄出版という会社から出版する。この創栄出版は遥か昔(約20年前)に、この世から消滅したが、自称・創造神である五井野正の本を出すためにできた出版社であり、社長は五井野宏という五井野正の弟がなっていた。


★五井野正で注目する点は、最初っから「人類滅亡教商法」だった点である。「七次元よりの使者第0巻」がこの日本に広まらなければ地球は滅亡する!と断言し、当時の若者に自費で一人100冊ほど買わせ、その若者たちに本を広めさせた。そして大ベストセラーだ!とか、五井野正は大ベストセラー作家だ!と五井野正と創栄出版社だけが宣伝していた。マスコミはな~んにも言わず本の論評もせず無視していた。その本の売り方から宗教団体という認識がマスコミにあったのだろう。


★本当に過去に大ベストセラー作家だったなら今も世間では話題になるはずだが、五井野正なんぞ日本人の誰も知らない。絶対に世間では話題にならない人物である。最初から嘘の創造神であり、嘘の悟りであり、嘘の大通智勝如来であり、嘘の大ベストセラー作家であり、嘘の社会運動家であり、嘘の科学者であり、嘘の芸術家であるから、宇宙から一切無視されているのだwww


★五井野正は生まれた時から創価学会員である。親が創価学会員だったから。それにもかかわらず創価学会に五井野正が迫害されているから、世界では有名なのに、日本では埋もれているとバカ(信者)たちを今も洗脳しているが、その言葉とは逆に五井野正はいまだに創価学会信者であり、創価学会の日本占領計画で動くエージェントであろう。それは五井野正を観察していればわかることだ。久しぶりに「五井野正の正体」をこれから書いていくことにしよう!www



1、五井野正は生まれた時から創価学会員である!


★創価学会とは何か?これはなかなか難しい問題である。第一教祖の牧口から二代目の戸田になり三代目の池田大作がカリスマ指導者になる!という見方が常識だ。しかしイスラエルが創価学会の名義で東京の一等地を買っていた!という奇妙な事実があると、別の見方となる。それは以下。


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http://www.rui.jp/ruinet.html?c=400&i=200&m=152382

こうして中曽根の政策により、日本の国土の最重要地を 入手したイスラエルは、宗教法人創価学会の名義で 不動産を登記する事で、脱税を大々的に行う。 (宗教法人に課税はされない)。

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★鷲の直感では「イスラエルは創価学会の名義で東京の一等地を買っていた」というのは正しい情報だろう。その事実を発展させて考えれば、創価学会はイスラエルの傀儡宗教であり、創価学会会員こそが戦後の日本に誕生したユダヤ人だと見えてくる。ユダヤ教徒は一神教だし、池田大作を拝む一神教が創価だから、根本では通じているのだ。


★そして日本の全ての原発はイスラエルのマグナ社が管理している。イスラエルとはユダヤ人、つまりユダヤ陰謀論は妄想ではなく、日本の全ての原発の管理会社がイスラエルのマグナ社という事実で、現実の世界に確実に存在するのだ。


★さて、五井野正は生まれた時から創価学会員である。彼は創価学会に常に弾圧されているそうだが、創造神(もちろん自称)が創価学会ごときに弾圧されて弱音を吐くのか?www 五井野正の言うことは【 全てが嘘 】であるが、この嘘を堂々と吐く体質は創価学会の中にある謀略集団の体質から来ていると鷲は見ている。そして創価学会の体質こそがユダヤ人の体質ではないのか?


さて、五井野正の嘘を暴くことはなかなか楽しいことであるwww



2、金に困ると人類の危機を叫ぶ性癖か?www


★五井野正著「科学から芸術」の巻末の年表の1977年のところを見ると、【 次元界の世界を体験し再び戻ってくる。雑誌ウィッピー文明を創刊。創栄出版(株)設立、小説「七次元よりの使者」を発表し、ベストセラーとなる。】と書かれる。


★7次元とは一体何のか?世間の常識では次元という言葉を使う時は4次元までである。4次元は【 時間 】であり【 意識(霊) 】の世界である。そして5次元は【 永遠 】であり【 魂 】の世界である。だから今の精神世界のマトモな者達も次元という言葉を使う時は5次元までしか言及していない。6次元とか7次元とか言っている馬鹿は全然解かってなくて、数字が上だったら上のクラスだと思っているだけw また宗教詐欺師たちが8次元とか9次元とか11次元とか言っているにすぎない。


★霊感商法とは【 霊的(精神的)知識に無知な者につけ込む商法 】であるが、五井野正の霊的な知識は自己流のデタラメである。ダンテという作家がいたが、彼は「神曲」という物語を創作して世界文学の古典になっている。ダンテの神曲の地獄偏では、霊感商法をする人間は地獄の8段目に落ちる。精神的な価値を金で売る者は、作家という職業でも精神を金で売るなら「売文家(精神を金で売る者)」と見なされ、地獄の8段目に落ちている人種とされる。魂を金で売った者が落ちる地獄が一番下の9段目であるのが、ダンテの地獄偏の世界。


★己を妄想の大通智勝如来だとする五井野正の【 自己流の法華経の解釈や大乗仏教解釈は全て間違いである! 】。彼の20歳代から今までの生き方を見れば【 一貫した宗教詐欺師 】である。


★五井野正の自己流の法華経解釈のどこが間違いか?それを鷲が綿密に語ることができるが、20年も30年も五井野正の話を聞いた挙句の果てが白痴以上のバカ者となった今の60歳以上の信者の姿を見れば説明は不要だと鷲は感じる。宗教の起源は鬼道から。大乗仏教は鬼道の別バージョンであり、法華経の大通智勝如来とはバアル教(鬼道)のバアルの父のダゴンであり、バアルを釈迦とした比喩の経典からくる教えが大乗仏教である。


★鷲が五井野正を裁く神官に鬼から選ばれたような感じがするが。それならそれなりの役割を鷲がしないとならないだろう。


★五井野正著「科学から芸術」の年表を見ると空き缶拾いの【 缶軍 】という言葉が出てくるが、どうして今は空き缶拾いをしないのだろうか?それはその当時の世間の人々に「俺は空き缶を拾って良いことやっている!」というパフォーマンスの空き缶拾いであり、善に見せかけたパフォーマンスにすぎなかったからだ。純粋な善の意識ではなく、自分がスター的なメシアになるためのパフォーマンスが五井野正というオカマ教祖の空き缶拾いだったのである!五井野正は様々な才能がある人物ではない。若い頃から、世界で一番【 自分が偉い! 】と周りに思わせるパフォーマンスに専念している偽善者にすぎない。


★五井野正の世界では「人類の危機」と「五井野の金」の関係はガッチリ合体している。1977年にどうして米ソの核戦争となり、地球が滅亡する!と叫んだのか?それは1977年に創栄出版という出版社を立ち上げたので、その経営を軌道に乗せるためには金が必要だった。それで米ソが核戦争する!ということにして、バカにイッパイ本を買わせ、創栄出版の利益を上げようという試みだっただろう。


★そして1977年の米ソの核戦争は五井野正の7次元のアタマの中では起こっていて、地球は滅びたが、五井野が法華経の秘法で地球を救った!というお笑いの話で終わりにしている。五井野は7次元の世界から来たと、誰も解からんことを言っていたから、この詐欺話にバカはバカゆえにいまだに信じているのであるwww


★さて今回の信者を長野に移住させることも五井野の金の危機だから言っていることだろう。人間が引っ越すことは住む家が必要である。それで家を提供することで、不動産取引商売で金を得ることができるし、その他の金儲けにもなるだろう。金儲けが目的なんだが、五井野は日本に危機が来る!安全な長野の白馬村に逃げろ!とか言っていそうだ。しかし長野県の白馬村は2014年11月22日にM6,8の地震が来て、さらにプロパンが大爆発など、急に危険地域になっている。閻魔大王がインチキ仏教家の五井野正を許さない!という警告に鷲は感じる膿~www



3、妄想の五カン行


★五井野正が30歳代の頃、釈迦、天台、聖徳太子、最澄、日蓮など歴代の仏教の偉い人々はウィッピー行の五カン行をやって悟りに得た!と嘘をついていた。五カン行とは


1、缶行 → 空き缶拾い

2、巻行 → 五井野正(自称・大通智勝如来)の本を広めること

3、館行 → 田舎に建物を建てて自然の生活をする

4、感行 → 存在しない聖徳太子の行

5、観行 → 天台大師の禅定である摩訶止観



★上の5つだが、缶行、巻行、館行まではそれらしきことをやっていたが、感行と観行は嘘八百であった。空き缶拾いから始まるウィッピー行が仏教の根本の行と言いながら、それを無視して、浮世絵販売ネズミコ~をやり、そして霊感商法の画家となっていく。


★2009年に日本の総理になった男である鳩山由紀夫と五井野正が握手している絵、「鳩山さん、こんにちは」という糞のような絵を五井野正が描き5000万で売っていたことがあった。あの糞のような絵が売れたんだがしらないが、鳩山由紀夫とは北海道で一番バカにされいる元政治家で(日本でか?)、今は忘れ去られた過去の汚物だが、この人物もかなりの頭の悪さだが、ガッチリと創価学会方面の元政治家である。その意味は中国とロシアの利益にために動いている元政治家ということだが。「鳩山さん、こんにちは」の絵の意味は「俺たちみたいなバカヤローにはなるな!」というメッセージだろう!


★鷲は実はタロットカードのセンセであり、絵の解読は世界の一流であると自負しておりますwww。古典的な世界的な絵の意味は全て解かるし、物質的に存在している絵や芸術だけでなく、現代における現象をタロットカードで読むことができる。タロットカードがなくても頭の中にカードがあるから、それであらゆることを解読していますwww


★ある時期、世界的な画家wwwと自称していた五井野正は実は絵が全然解かってない。例えば、ゴッホのタンギー爺さんの肖像画はエリファスレヴィのバフォメットの絵が下地になっているとは全然気づいてない。五井野正の知識なんぞ「ニセモノの中のニセモノ」であり、五井野正の全身が創価学会製品だと理解しなければならない。


★嘘の五カン行失敗の反省もできず、今日まで生きてきた五井野正だが、恐怖の大王や閻魔大王からの裁きは近いだろう。


★オウム真理教の麻原彰晃と五井野正はレベルでは同じである。オウムはサリンを撒いたので、犯罪カルトだとマスコミが大騒ぎして日本人の全てが解かることになったが、同じレベルの五井野正教は日本人の現在の視野には入ってなく、全く無視されている。その無視されている隙間に最後のモガキをやっているのが今の五井野正教であるのだwww



4、カルトの集団自殺のパターンにハマッテいくか?


★カルト集団が集団自殺することは珍しいことではない。自分たちの価値観が世間・社会に受け入れられず、自分たちの理想の世界を目指そうと精神の次元移動するためにカルトは集団自殺する。代表的なカルトの集団自殺は



1、1978年の人民寺院事件(ガイアナ)

2、1994年から1997年の太陽寺院事件(スイス)

3、1997年のヘヴンズ・ゲート事件(米国)


★オウム真理教が上九一色村にサティサンを建設したように、都会を避け、カルトは地方の村に自分たちの教祖の王国を創る。五井野正という麻原と同レベルのカルト教祖が信者に長野移住を命令しているとことを見ると、カルトの末期に来た、と鷲は感じる膿~。オウムのサリン事件でカルトの末期の本質が解かる。自分たちを認めない社会への無差別大量殺害。が、その前にオウムは上九一色村へ篭っている。


★五井野正が宇宙の創造神とか釈迦の父の大通智勝如来とか自称し、それを信じる者は世間では全くいない。1980年代の自称・救世主の詐欺師の一人が五井野正にすぎない。戦後の代表的な宗教詐欺師の池田大作は逃げ切ったという感じがあるから、五井野も逃げ切ろうと思っているからもしれないが、いまや1930年代の再来の恐怖の大王の降臨の時代だ。五井野正ごときのニセモノは半端でなく【 13 】にやられる予感が鷲にはある。


★五井野正の本当の信者は100人弱だろう。世界で認められている有名な博士だというタワゴトも創価学会インターナショナル(SGI)の皆様の努力のお陰の嘘である!悟ってもいないのに「悟っている」と人々を騙し、神でも仏でもないのに釈迦の父の大通智勝如来だと宣言したオカマの末路はどうなるのだろうか?麻原彰晃はカルト教祖の末路を表現しているが、今、五井野正は池田大作と同じく必死で逃げ切ろうとしているwww



結び ~ 五井野正教は末期!


★1979年に五井野正がNHK教育の「若い広場」で中部博のインタビューに答えている姿を見ると、その服装は女性ものだと解かる。1979年に女ものの服を着てテレビに出るとはかなりものじゃ膿~。今の感覚とは違うから。1979年に女ものの服を着てるのはオカマだろう膿~。


★しかしオカマだから悪い!とはイスラム国のようには鷲は思わないが、五井野正は大嘘を堂々と言い人間を騙すからダメなのだ。さて法華経では釈迦はダイバダッタから得た大通智勝如来の法華経を読んで成仏した!という内容をナンミョ~の題目を毎日唱える宗教人の誰も気づいていなかった。法華経のその記述を元にして自らを大通智勝如来だと宣言して、さらに大通智勝如来は宇宙の創造神であり、五井野正が宇宙の創造神とするのが妄想の五井野正教である!そして彼の書いた「密の法華経」が日蓮の預言した三大秘法だと言ったのだが、ビデオの密の法華三部経の予約金詐欺でそれらの発言は全くの嘘だと解かる!


★オウムが、今、裁かれているように1980年代に出た自称の救世主たちと信者は裁かれる時期に来た。五井野、麻原、大川、深見、その他は必ず裁かれ、またその信者たちも裁かれるだろう!


★反創価学会を偽装した「生まれた時から創価学会員の五井野正」は間違いなく裁かれるし、五井野についていく「いつまでたっても無知な信者たちも裁かれる運命」である!

 さて、長野移住はどのような結果になるのか膿~



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(補足)



★五井野正ニセ仏教の根本行の「五カン行」は嘘八百の大妄想であったが、同じような五井野正の大妄想理論に「7次元8空間12平面理論」というのがあった。高校時代は天才バカボン?であったと自称する五井野が発想した宇宙を解明する理論と言っていたが、それも白痴奴隷信者たちを騙すタワゴトであったwww。あたかもそのような理論をあるかのように見せかけてバカを騙す、これが宗教詐欺師・五井野正の手口である。


★五井野正は、白痴奴隷信者たちとSGI以外は誰も認めない、誰からも宇宙からも全く無視されている存在であるが、五井野正を信じその妄想を共有してしまうと、五井野が宇宙の中心者と思ってしまう。これはかなり危険な状況に陥るということ。1995年12月に出した「科学から芸術」のP151に「21世紀の宇宙時代のために、五井野正の天才教育シリーズをインターネットで人々に発表する!」としっかり書いているが、現在のネットで書かれる五井野への正しい評価を彼は自分の悪口と捉えwww、信者にネットを信じるな!ネットに書くな!と言っているらしいから笑う。インターネットを世界で一番最初に考えたのは五井野正だと言って、本に書いていたはずだが、今はネット嫌いのようだwwww


★SGIの皆様のタイヘンな努力でロシア正教のトップやアルメニア聖教のトップやアルメニア大統領などとツーショットし、調子に乗りスペインの国王のフアン・カルロス1世ともツーショットしたが、このスペインの国王は様々なスキャンダルの持ち主で、昨年2014年の6月に前代未聞の国王退位をしてしまった。だいたい金払って偉そうな有名人とツーショットすることが偉く見える!と思っているとことが大作チャンの教えを忠実に守っていることで、いまだに大作チャンのバカ信者であるのが五井野正だwww。スペインの元国王ファン・カルロスは偉くないし、国王にふさわしくないから国王を辞めたわけだが、カルロスよりも五井野正のツーショットの相手は大作チャンが最もふさわしい膿~www


★メシアでもないのにメシアと言い張ったらどうなるか?その結果の一つは、今の麻原彰晃の刑務所の姿とオウムの信者の今の姿で解かる。オウムより早く戦後の日本でメシアを自称した五井野正教の末路はどうなるのか?五井野正の白痴奴隷信者たちが長野に移住したとたんに、2014年11月22日に長野の白馬村では珍しくM6,8の地震が来たことが【 暗示 】している。


★五井野正の説法の得意は地獄の1丁目だの地獄の2丁目だのという妄想説法だが、長野に移住するということが、現実に地獄に落ちたと鷲は見る膿~。もう、地震地域の長野から逃れることはできないのでは?五井野正は仏に見せかけた【  】にとり憑かれた者である。卍に従う者は鬼の【  】から守られるが、無知ゆえに鬼の居所に行ってしまたっということ。その結果は???


★「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない。だから、佛立宗や身延のヤツラが書いた本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから。力がぜんぜんない。むしろ、魔性が入っている。魔性の力が入っている」

(『大白蓮華』昭和34年7月号9頁・戸田城聖)


★上が戸田城聖の言葉だが、ニセ本尊の偽造は池田大作のほかに五井野正もやっている。五井野正が1984年に「密の法華三部経大系」という本を創栄出版から出したが、その本が日蓮の預言した三大秘法という触れ込みであり、その本が本尊であり、さらに五井野正が法華経の主であり、本尊だ!とまで宣言した。


★五井野正は単なる宗教詐欺師で法華経の主でもなく、悟ってもなく、大通智勝如来でもないが、ここまで嘘が言えるのは魔界に入っているからだ。五井野正がニセモノであることは簡単に解かる。密の法華三部経大系の最後に次の門の「ビデオの法華」の勧誘のページがあり、ビデオの法華は1つ5万円なんだが、5万円振り込んで31年も経過するが、ビデオの法華は送られて来なく、今はビデオを再生する装置もなく、創栄出版も20年前にこの世から消えた。完全なる詐欺師本が密の法華三部経大系だと解かるwww


★鷲が思うに政治家は誰でもなれるが、カルト教祖には誰でもがなることはできない。なぜならカルト教祖とは狐憑きであり、魔界からの憑依が必要であるから。五井野正が1977年に米ソが核戦争をして地球は滅亡したが、法華経の秘法でこの地球を私が救った!と話すようすを見ていたが、その話し方は神がかりであり、狐憑きという魔界が降りていた、と感じた。


★五井野正に限らず、麻原彰晃や大川隆法なども狐憑きだから熱狂的な信者を生むことになるが、魔界から憑依されているわけだから、必ず最後は正体を現す。そしてオウムの信者の今を見てもわかるように、日本(この世界)で最低の地点まで落ちる。オウム信者の幹部は皆、死刑という結論だが、五井野正のファンはどこへ行くのだろう膿~


★五井野正教は社会的弱者を救うという初期の創価学会のような嘘の建前があるわけではない。ヒタスラ五井野正だけが偉くなりたい!という馬鹿げたカルトであるwww 信者は「五井野ハクチュスンゴイデシュ、スンゴイデシュ」と念仏を唱えるのみ。 五井野正だけが偉くなりたい、その願望がクダラナイ下痢のような名誉博士号や勲章の数となっているわけだが、日本で通用するものは一切ない。五井野が持っているもので日本で通用するのは、高卒の資格ぐらいなもんだろうwww しょせん高卒の宗教詐欺師が五井野正ということ!





by xuzu9851 | 2016-03-05 13:09 | Comments(0)
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