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サーティンキュー

2020年東京五輪が呪われて中止になるのは石原慎太郎が原因である!



1940年の東京五輪は中止になったが、2020年の東京五輪も完全に呪われているので中止になるだろう。八墓村のタタリが東京五輪を襲っている。その原因は石原慎太郎にあるのではないのか!?石原慎太郎の正体を暴き斬りまくります。




石原慎太郎とオウム真理教2 ~ 石原タブーはどこから来るのか?


石原慎太郎とオウム真理教3 ~ 政治家・石原慎太郎は田中角栄と同じく虚妄の土建政治屋であった!


石原慎太郎とオウム真理教4 ~ カミュの「異邦人」を勘違いし続けた糞ジジイ!



★石原慎太郎が都知事の時にやった実績とは以下



1、石原銀行(新銀行東京)で都税の1400億円をドブに捨てる
2、2016年の五輪に立候補して失敗し150億から200億の都税をドブに捨てる
3、築地市場(魚屋)を超重金属汚染地帯の東京ガス豊州工場跡地に移転させる計画をする
4、海外豪華視察旅行で一泊52万円のホテルに宿泊をするなど王侯貴族のような生活をして遊ぶ
5、元オウム幹部の四男である石原延啓を東京都の文化施設で画家として働かす
6、福祉の切捨て
7、週2~3回程度しか都庁に行かない。全く都庁に行かない月もあった。
8、スポーツ予算の削減。東京に五輪を誘致しようとするリーダーは実は東京都民のスポーツ予算を大幅に削減していたw



★オウム真理教が日本をひっくり返すクーデターを成功させたときには、麻原彰晃が天皇となり、石原慎太郎が総理大臣になる計画であったwww オウムは1995年3月20日に地下鉄サリン事件を実行するが石原慎太郎は翌月の4月14日に国会議員を辞めている。国会議員を辞めた理由はオウムのサリン事件にあることは明らかである。



★オウムのクーデターは失敗に終わったが、石原慎太郎は1999年から都知事となり、12年間都知事をしていた。実績は上に書いたように殆どは都民にとってはマイナス事項であり、そして都税を使ってのクダラナイ豪華海外視察とか悪しき伝統を残し、ハゲネズミが慎太郎のマネをして、今、絶対絶命の危機にいるwww



★石原慎太郎の弟に石原裕次郎という有名な俳優がいたが、彼は舌癌となり、また心臓の病気になり慶応義塾大学病院で治療を受けたが1987年に死亡する。その主治医が林郁夫という人物であった。林郁夫は1995年3月20日に地下鉄サリン事件の実行犯となる。林郁夫は1987年に麻原彰晃の著作を読み、1989年にオウム真理教に入信した。



★当時のオウム真理教は誰がみても胡散臭い存在だったが、今から考えてみれば1989年あたりが一番パワーがあったと思う。地下鉄に乗っても勧誘していたから。オウム真理教は1989年に宗教法人資格を取得するが、これは林郁夫が当時の運輸大臣の石原慎太郎に頼み込み、石原慎太郎が東京都に圧力をかけて実現したことだと言われる。宗教法人の資格は税制とか様々なメリットがある。



★浜田幸一は著書で「石原慎太郎はオウム真理教に莫大な寄付をした」と書き、オウム真理教を擁護したと激しくバッシングされた宗教学者の中沢新一は「石原慎太郎の四男の石原延啓(ノブヒロ)はオウム真理教の幹部で仏教画を描いていた人物」と証言している。石原慎太郎は四男が元オウム真理教の幹部という大ブラックを背負っているのだが、ネットでは常識でも表の新聞・テレビ・週刊誌などのマスコミがそれを報道することはない。それは不思議な現象である。





2、石原慎太郎の反中国発言は中国国内の反日勢力を盛上げるためのもの!


★石原慎太郎の言動の特徴の一つに反中国発言がある。頭の悪い者は「石原慎太郎って中国嫌いなんだ」と騙されるだろうが、日本の国会議員という地位、都知事という地位で反中国を言うことで、中国の反日勢力を盛上げるのが目的であろう。



石原慎太郎の正体は究極の売国奴だった田中角栄と同じく、中国共産党の操り人形にすぎないそして中国共産党の正体はロスチャイルドである。石原慎太郎が築地市場移転計画をしたのはゴールドマンサックスの指令によるが、ゴールドマンサックスとはロスチャイルドの企業である。そして中国共産党とはロスチャイルドから指令を受けている組織である。つまり石原慎太郎を操っているのはロスチャイルドというユダヤであるのだ。




★現在、日本には中国工作員が5万人も潜伏している。しかし彼らがネットで語るとすぐに正体がバレテしまう。まずは「安倍は悪い」と云う。そして「中国とロシアのプーチンを必ず褒める」からだ。中国工作員とは全く単純な頭の構造である。飯山一郎、リチャードコシミズ、副島隆彦、などがネットでは中国工作員の代表である。



★1960年代の毛沢東の文化大革命は大失敗であった。5000万人から6000万人の中国人を毛沢東は殺し、経済は国家破産状態となった。外資を稼ぐ方法は麻薬のみだった。中国共産党の最大の秘密は麻薬生産であるが、日中戦争の頃から『 阿片を制する者が中国を支配する 』と言われていた。



★1972年2月、米国のニクソン大統領とキッシンジャー補佐官が突然に訪中した。その理由は、中国共産党に外資を稼ぐ秘策を教えに行ったのだ。ニクソンとキッシャンジャーは中国共産党にベトナム戦争に深入りすることと麻薬生産を国策とすることを命じ、米国は中国が生産した麻薬を米兵向きに活用するために米への輸出を許可する約束をした。



★中国共産党とは謀略集団である。謀略集団とはウソを云って人を騙して、金を泥棒したり、人を支配する組織ということ。中国共産党は完全に謀略集団であり、創価学会を代表にするカルトも同じだ。



★1972年9月、田中角栄というアルバイトの日本の総理が中国にやってきた。中国が計画的に招いた日本の政治家であった。中国はその時、国家破産状態であり、外資を稼げるのは麻薬しかなかった。それではヤバイ。で、謀略集団の性質で、日本のアマチュワ、アルバイトの政治家を利用した。中国共産党という同国民を5000万人にから6000万人も殺害した謀略集団から見て、3年に一回変わる日本の総理とはアルバイトの腰掛のシロウトの総理にすぎない。日本の金をこの腰掛の田中角栄という総理を利用して持ってこさせようとした。



★中国共産党は謀略集団であるから、人間の弱点を良く知り利用する。人間はカネに弱い。そして男は性欲、女に弱い。そして田中角栄は守銭奴根性であることは十分にわかっていた。角栄の女の対する研究も中共はしていたかもしれない。



★日中友好という題目で、日本の金を田中角栄を通して中国共産党にもたらした。中国に対する支援金であるという題目だが、中国共産党への金。中国共産党と中国は違うということを日本人は改めて考えるべきだ!しかし日本から持ってきた金を中国共産党は初めから返す気は全くなかった。例の屁理屈を出せば良いだろうと思っていただろう。



★例えば、日本から3000億円を中国に持ってきたとする。その1%から10%は田中角栄の懐に入る。つまり最低30億が角栄の金になる。守銭奴の田中角栄は飲むだろう。しかしその日本の金は絶対に戻ってこない。中国共産党と田中角栄の懐に入るだけにすぎない。つまり田中角栄とは中国共産党の奴隷政治家であり、日本を大損させるだけの究極の売国奴であったのだ。



★さて、石原慎太郎の話に戻せば、最近の彼は田中角栄を「天才」と持上げる本を書いた。鷲はその本を読んでないが、中国の敵を演じる石原慎太郎も本質は中共の奴隷政治家だったとその本で解かる。田中角栄は日中友好、石原慎太郎は「中国を倒せ」だが、中国にとってはどっちも操り人形政治家として操り、十分に見返りがあったのだ。大損したのは日本人の一般であった。普通の日本人は田中角栄の正体も石原慎太郎の正体も全く解かっていない。






3、石原銀行(新銀行東京)で東京都の血税1400億円を失い、築地市場移転、そして東京五輪の本当の目的は何か?



★最近、石原慎太郎は田中角栄を持上げる「天才」という本を書いた。それがベストセラーになっているらしい。しかしそのベストセラーとは創価学会の池田大作の「人間革命」が必ず大ベストセラーとなったり、池田大作を尊敬する元外務省のラスプーチンと言われた佐藤優の本が必ずベストセラーとなるのと同じく、インチキベストセラーだろう。



★考えてみれば石原慎太郎とは作家だった。石原慎太郎がどうして大スター作家になれたのか?それも鷲にはあんがいと解かる。しかしそれは今回は省略しよう。「太陽の季節」はカミュの「異邦人」の主人公のムルソーをマネしたものだが、石原慎太郎のようなバカが「異邦人」の本当の意味が解かるわけがない。石原慎太郎の正体はロスチャイルドに操られ日本の金をロスチャイルドの懐に回帰させるために創られたニセ大スター作家が本質であるからだ。




★田中角栄は毛沢東と周恩来に操られ、日本の金を中国共産党にもたらした究極の売国奴であった。中国共産党に行った日本の金は二度と日本には戻っては来なかった。この田中角栄と中国共産党の関係を深く知ることで、石原慎太郎の正体が解かるのである。




★石原銀行と言われた「新銀行東京」によって東京都の1400億円はドブに捨てられた!と多くの人が云っている。しかしそれは間違いで、その1400億円は中国共産党か?中国共産党の背後のロスチャイルドに入ったのではなかろうか?また築地市場一番移転も移転することによる金の誕生が目的である。




★築地市場移転に暗躍するのはゴールドマンサックスというロスチャイルドの企業である。また築地市場移転と東京五輪は抱き合わせ企画である。その目的は東京再開発による金、または卸売業者のリストラなどが考えられるが、いずれにしろ東京都民には全く利益はないだろう。




★石原慎太郎の背後にはロスチャイルドが存在する。石原慎太郎は世界の巨大権力であるロスチャイルドに従って来たから才能もないのに大作家を演じることができ、国会議員となり、東京都知事になれたのである。ロスチャイルドが石原慎太郎をスターにした。そして石原慎太郎に権力を与え、慎太郎を動かすことで、東京都の金をロスチャイルドの懐に入り込む仕組みが作られている。





★田中角栄の正体を知れば、石原慎太郎の正体も解かる。同じ仕組みの二人であるから。







結び


★今日は平成28年5月20日でマスゾエがテレビで会見を開き、日本人の一人も納得しない言い訳に終始した。昨日、石原慎太郎が外人記者の前で会見を開き、マスゾエのことを「あまりにもミジメな話」と笑ったが、どの面下げてそのようなことを言ったのであろうか?石原銀行で1400億円の都税を失ったことを完全に認知症のために記憶にないようだ。完全にボケ老人である。



さて今は1930年代の繰返しである。1930年代はテロリストの時代であり、三井財閥と関係のある政財界の要人は暗殺された。暗殺された要人は、団琢磨、井上準之助、原敬、犬飼毅、高橋是清、そして濱口雄幸も襲撃された。そして今は1930年代の繰返しなのでロスチャイルド系の政財界の要人は暗殺される鴨しれない!



★当時の三井財閥系の政財界の要人とはロスチャイルド系であった。つまりユダヤ系の要人である。そのサイクルが回ってきたのだ。ロスチャイルドの守られている石原慎太郎がいつまで安泰でいられるのか?死ぬ間際にマスゾエのような境遇になったらそれこそ「ミジメな話」ではなかろうか?いずれ石原慎太郎が都知事の時にやったことは全て間違いだった!と全ての日本人が解かるだろう!



結論はロスチャイルドに操られた田中角栄と石原慎太郎は日本を大損させた国賊であった!


















by xuzu9851 | 2016-05-18 14:58 | Comments(0)
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