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サーティンキュー

777とは  ~ 田野岡大和君と777




★5月28日から行方不明になっていた7歳の男児が6月3日午前7時50分頃に発見された。この男児は自衛隊の必死の捜索にかかわらず発見されなかったので、死んでいる!と多くの人は思っていた。しかし行方不明になってから7日目に出てきた。



7歳、七飯町、7日目の発見。この事件の暗号は『 777 』である。777とは何なのか?それを考えて書いていきます。



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http://www.jiji.com/jc/article?k=2016060300226&g=soc
不明の7歳男児、無事保護=陸自演習場の建物で-6日ぶり、水で過ごす・北海道

3日午前7時50分ごろ、北海道鹿部町の陸上自衛隊「駒ケ岳演習場」で、5月28日から七飯町の山林で不明になっていた北斗市の小学2年、田野岡大和君(7)が6日ぶりに無事保護された。軽い擦り傷はあるが、命に別条はない。

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http://news.livedoor.com/article/detail/11601345/
北海道七飯町の林道で行方不明になっていた北斗市の小学2年・田野岡大和君(7)が3日、鹿部町の陸上自衛隊駒ケ岳演習場内の小屋で発見、保護された。不明になった5月28日から6日後、約135時間後に届いた吉報。期間中の最低気温はわずか7度、全く食料がない過酷な環境下で、なぜ幼い少年は生存できたのか。背景に「7つの奇跡」があった。

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タロットカードの7



数字の『 7 』の意味

勝利、幸運、内的戦い、勝利と確信、平静と征服、変換の苦痛、援軍、行動力、成功、積極力、突進力、開拓精神、独立・解放、体力無限大、負けず嫌い、視野の拡大、ゾーンの発動、優勢。

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「皇帝」などに描かれる権威的人物像と違い、このカードでは二輪の戦車に乗った若き王の姿が描かれる。一般的にこの若き王は、明確な目的を行動に移す第一歩を踏み出した場面として解釈が行われている。また数字の「7」は『運命』や『宿命』、『変容』などと大きく関わる数字であると考えられている。例えば、創世記に記される創造行為は7つ(6つの段階と1つの休憩)であり、錬金術では7つの金属と7つの惑星の影響による7つの変容の段階があり、サイコロの向き合う面の和は全て「7」であり、今日にみられるスロットマシンの大当たりの出目は、普通7 7 7となっている。






1、数字の『 7 』の意味は死神に対する勝利


★七飯町の7歳の男児置去り事件は数字の『 7 』の意味を知らせるための事件だっただろう。あまりにもこの事件には『 7 』が出てくる。



1、7歳の男児

2、七飯町

3、7日目に出てくる



★『 7 』という数字は、勝利、幸運、ラッキー、成功、などの意味の数字なことを誰でも知っている。ラッキーセブンという日常使う言葉に表現されている。数字の『 7 』の意味を描いた映画が『 007 』である。ボンドは敵と死ぬか生きるかの戦いをする。そして勝利を収め、数字の『 8 』であるボンドガール(女神)と合体。いつもワンパターンのストーリーだが、あのストーリが数字の『 7 』の意味を表現している。



★数字の『 7 』の者は誰に対する勝利なのだろうか?数字の『 13 』の死神にである。死神は数字の『 6 』を殺す存在である。数字の『 6 』であるロクデナシはこの宇宙には必要ないからだ。数字の『 6 』の者は必ず死神の13に殺される運命である。



★戦争、原発、大地震、様々な災害、事故、あらゆる悲劇的なこと、貧窮、病気、それは死神が起こしている。数字の『 6 』を殺すためにである。この死神に対して勝利する者が『 7 』である



★7歳の田野岡大和君は死神に勝った。それは誰もが認めることだろう。まずは両親から離れた、真夜中という闇、大雨、休むところや住むところがない、食糧もない、まさに7歳児にとっては命を失う状況。死神との戦いの中に田野岡大和君は入った。誰もが死んだと思った。あれだけの自衛隊捜索に関わらず出てこないからだ。しかし7の者だったので7日後に出てきた。勝利の者である。







2、三つの幸運 ~ 777


★『 777 』は数字の『 7 』を三つ並べるわけだが、今回の田野岡大和君には文字通り3つの幸運があった『 777 』。以下の三つ


1、演習場の小屋の鍵が開いていた
2、小屋の中にマットレスがあり寒さをしのげた
3、水道から水が出て水が飲めた



★上の3つは奇蹟である。まさに三つの幸運の777。鍵が開いてた、マットで保温、水が飲めた、まさに三つの幸運。鍵が開いてないと寒さで死んでいたかもしれないし。マットレスがないと寒さで死んでいたかもしれない。また、水が飲めないと死んでいたかもしれない。この3つは全て必要だった



★自衛隊員が時々来る小屋であったのもラッキー7である。常識的に考えてどんな小屋でも鍵は閉まっていることが普通だ。やはり鍵が開いていたことは奇蹟であった!いや、3つがどうしても必要だった!奇蹟である!



3つの7(幸運)がないと死神に殺されていた!幸運の三並び777、ここに注目である!






by xuzu9851 | 2016-06-03 20:10 | Comments(0)
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