サーティンキュー

マスゾエ劇場はどうしてこんなに面白いのか?




★5月「 13日の金曜日 」にマスゾエが最初に会見をしていた途中、テレビでマスゾエの元妻のサツキが「これは火だるまになる」と言ったが、それは的中している。毎日毎日、ますます火事は拡大して、もはや大大大火事になっていて消しようがない。



この原因はマスゾエが都知事を辞めないからだ。今日、6月7日の都議会での姿を見ると憔悴した姿となっているが、まだ辞めない。このズレは非常に危険地帯である。未知の次元に入りこんだようだ。予測不可能なマスゾエ火だるまを語ります。





1、清原が賢く見えるマスゾエのバカぶり!


★マスゾエが日本人の全てから怒りをかっているのは辞めないからだ。どうしてこんなに都知事という地位に執着するのだろうか?誰かに命令でもされているのか?リオオリンピックの閉会式に出たいからか?しかしマスゾエの正体は現時点で日本人のほとんどが分かっている。今日のテレビにしても朝の5時半のニュースからマスゾエだし、昼はマスゾエだし、夕方もマスゾエだし、夜もマスゾエだ。週刊文春はもちろん、毎日のスポーツ新聞で「今日のマスゾエニュース」だ。これだけ長期戦になってるから鷲も「 マスゾエ知識全日本選手権 」に出れば準々決勝進出の自信はあるが、もしかしたら予選敗退の叶姉妹もある。




★今の日本人の最大の娯楽は「 酒を飲みながらマスゾエを語ることであり 」、主婦たちの娯楽も、お茶をしながらマスゾエを語ることであろう。この集団憑依現象には今は深く入り込んで解説はしないが、魔女狩りの時、そしてヒットラーに熱狂したドイツ人もこんな感じだっただろう。これは政治家などの人間集団の意図的方針ではない。もちろん内なる太陽神(目玉親父)から来る現象である。



★マスゾエは甘い!その甘さが常に「 大火事 」になってマスゾエに反ってきている。マスゾエの愚かさはすでに八方塞がりなのに「 辞めない 」という愚かさだ。都庁に2万5千件もマスゾエへの苦情が来てるならまともな仕事が都庁職員はできない。辞めれ!と日本人(或いは太陽神)はマスゾエに言っている。それでも辞めない。バカ杉。



★マスゾエの愚かさは「 内なる太陽神からのズレ 」である。誰でもわかることをマスゾエはわからない。常識がない。ウソを堂々と言ってごまかそうとする。金の魔力に取り憑かれ金に異常に汚い。女に暴力をする。本当の友人は一人もいない。自分は賢いと思っているが、誰が見てもバカ。ネズミ男とはこういうもんかと鷲は納得した。



★子供のような誰でもわかるウソを都知事の地位のある者が堂々と言う。そして元検事と称する弁護士がマスゾエと一緒にごまかそうとする。マスゾエ劇場にシビレルのは、法律の知識はあるが、太陽神と分離した人間の末路の姿が見えてくるからだ。そこにマスゾエ劇場の面白さと深みがある!






2、マスゾエを一瞬でも擁護する者は呪われて死ぬ!法律的な正義と常識的な正義の戦い!


★マスゾエを語ることはかなり慎重に注意しなければならないと思っている。それはこの問題に太陽神が入って来てるからだ。鷲が自分に言い聞かせていることは「 絶対にマスゾエを一瞬でも擁護しない 」という覚悟。その意味でテレビで発言したホリエモンとか飯島勲とかは、マスゾエを擁護したと捉えられるから転落するだろう。特に前科者のホリエモンはダメだ。所詮、「 金が全て 」だと思っている住所不定のユダヤ人が彼の本質だから。



★マスゾエ劇場がこれだけ日本の中心になっているのは、太陽神(目玉親父)がそうしているからだ。太陽神とは我々の中の「 魂 」である。この存在に逆らうと人生は終わるのである。



昨日、テレビに出てきた、元東京地検の検察で弁護士の佐々木という人物。これはかなりおかしな人物である。そのおかしさは、「 法律家のおかしさ 」と鷲は感じる。彼の「 事実確認 」という言葉への執着は、ごまかしである。法律的な正義とは妄想に入りことがある。それを現したと鷲は思っている。



★マスゾエ問題が「 法律的な正しさ 」と「 常識的な正しさ 」の勝負になっていることが実に興味深い。マスゾエは常識を軽く見て法律を絶対視する。誰が見てもマスゾエは常識的に言って公金万引犯である。常識的に言って。それを「 政治資金規正法 」を盾にして合法だと言う。ここが問題だ。試験勉強しすぎた者の病気がマスゾエと佐々木弁護士に出ている。昔、よく言われた司法試験の勉強をやりすぎて社会常識がない人間の典型である。



★鷲も遥か昔に宅建取引士の勉強をしていた時、法律の世界と常識の世界は違うと感じたことがあった。が、法律の世界はそれなりに面白いと思っている。しかし今のマスゾエ問題とはそれとは別種である。究極的な「 正さ 」をマスゾエ問題に日本人(太陽神)は求めているから。「 法律的な正しさ 」よりも「 常識的な正しさ 」が方が絶対的に上である。それが今回のマスゾエ問題に見る核心かもしれない。合法でもダメなことがある!ということを示すことがマスゾエ問題の核心か?前回は、地球の法律より太陽系の法の方が上、という表現を鷲はしたが。







3、マムシの善三も生贄にされた!!!メデタイwww 


佐々木善三弁護士が舛添都知事の第三者の目だった!どのような経歴か



★マムシの善三とは第三者の厳しい目の弁護士のあの逆切れ男だが、早くも彼の事務所に異常事態となっている。電話が繋がらない。その理由は、苦情が集中しているので電話コードを抜いているという。今、マスゾエを一瞬でも擁護するとかなりヤバイ!と鷲は気づいている。



★あの逆切れ弁護士は日本人の反感を買ったし大魔神の怒りをかった。木更津のホテル三日月で正月に会議をした人物は出版社の社長???そんなウソは通用しない。このマスゾエ問題は異常なエネルギーが放たれている。テレビのコメンテータでマスゾエ擁護を一瞬でもすると命取りだ。ホリエモンと小泉元総理の元秘書だった飯島は呪い殺されるだろう。



★しかしマムシの善三が一番マスゾエを擁護した。これは許されないだろう。元プロボクサーの弁護士の卵にチン子切られる鴨しれない。それほどヤバイと鷲は感じる。マムシの善三よ!お前は終わった!と言っておくか。どうせ鷲のブログを読まないだろうが濃~。



★しかしマムシの善三だけではない。もし100条委員会をやらないと自民党と公明党もダメになるだろう。観察していると創価学会の公明党より、自民党の方がダメだ。今回は党利党略は通用しない。大魔神がマスゾエを裁いているからだ。一瞬でもマスゾエを援護すると死ぬ。鷲の専門はシンボルの解読だけではない。魔術も専門である。大魔神の裁きが、今、東京に来ているのだ。マスゾエは大魔神の釘を脳天に刺される悪代官であるのだ!ネズミ男だし。








4、マスゾエ劇場とナチスのユダヤ人狩り


ドイツのアドルフ・ヒトラー氏の演説



★長年分からなかったのは、1930年代のドイツ人がナチスにあれほど熱狂したこと。しかし鷲は今やっているマスゾエ劇場で解ってきた。マスゾエ劇場は、上の次元からやっていると感じているが、その上の存在(ハイラーキー)は太陽神である。太陽神はキリスト教徒が思っているような妄想の愛と光の神ではなく、鬼として出現する。鬼として出現するという意味は裁く存在として出現する!ということ。それが今のマスゾエ劇場であり、1930年代のナチスのヒットラーのユダヤ人狩りという『 裁く鬼 』の現象だったのである。



★マスゾエ劇場はあまりにも大火事である。これは鷲にとって未知の次元。すでにオウム事件を超えてきている。日本人の全てが全力でマスゾエ劇場を見入っている。太陽神、それは我々の内部の魂のことだが、魂からマスゾエが裁かれているから、大劇場となり大大大火事になっている。



★マスゾエとはユダヤ人である。ユダヤ人とは血統ではなく、「間違った信仰や間違った思想的な存在」であり、太陽系の思想犯がユダヤ人である。これは前回の鷲のブログで説明したので省略する。マスゾエが生贄になったのは太陽系の思想犯を目玉親父が表に出している!ということ。太陽神は目には見えない。しかし確実に存在する。



★マスゾエを、今、擁護する者は裁かれるだろう。マムシの善三は確実に裁かれる。6月6日に会見をして、6月7日には彼の弁護士事務所には苦情集中で電話が繋がらない。太陽系に居て、太陽神に勝てる者は一人もいない。マムシの善三の生き方は間違っていたから、マスゾエを擁護したのだ。日本の法律より、太陽系の法が上に位置する。マムシの善三は裁かれるだろう。そしてテレビコメンテータの中では鷲の見るところホリエモン、そして飯島勲がダメ杉で裁かれるだろう。



★今、自民党が姑息に100条委員会を回避すると自民党はガタガタになるだろう。日本会議が内部を支配している自民党は、愚かな党利党略で太陽神と戦うかもしれない。それは自民党の終わりの時だ。創価学会こそがウソを信じるカルトの戦後の代表だが、それでも今は自民党よりはマシな働きをしていると鷲は見る。



★今回のマスゾエ劇場で自民党が太陽神に逆らう動きをすると安部政権も終わりとなるかもしれない。自民党に巣くっている日本会議も裁かれることになるだろう。今は、マスゾエを擁護したマムシの善三が裁かれた(その結論はまだ早いか?)。次は自民党に巣くう日本会議議員か?創価学会は表面上、発言は良いが、カルトにすぎないから、太陽神にいずれ裁かれる運命だと鷲は思うが。











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by xuzu9851 | 2016-06-07 15:46 | Comments(0)
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