サーティンキュー

癌で死ぬのではなく、癌治療で死ぬ! ~ 現代医療の癌治療は死神の罠である!




★癌という病気は『 壮大なウソ 』だ!そして現代の医者の多くは麻原彰晃を盲目的に信じる『 善意のオウム信者レベル 』にすぎない。癌で死ぬのではなく、癌治療で死ぬ。それを考えて書いていきます。



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シクロホスファミド物語:悲しい歴史から始まる抗がん剤


シクロホスファミドの元となる物質:マスタードガス





1、癌はウソ病気であり死神の罠である


★我々が病院に行くのは、お腹が痛くなったり、頭が痛くなったり、歯が痛くなったり、だるくなったり、自分で自分の体調がおかしくなったの認識できた時に行く。しかし癌だけが違う。北斗晶を見ても健康体なのに、癌検診して、医者に「癌です」と言われ、病人にされて、治療と称して抗がん剤を打たれ、髪は抜け、乳房は切り落とされる。また川島ナオミも健康体だったのに癌検診して医者に癌だと言われ、癌治療をし、さらに様々な治療法を渡り歩き、最後は純金棒療法というインチキ霊感療法に騙されてガリガリになって死んでしまった。



★北斗晶が癌検診しなければ、今も健康体でテレビに出ていただろうし、川島ナオミも癌検診しなければ今も女優していただろう。癌で死ぬのではなく、癌治療で死ぬ!と指摘する識者は多い。そのような本は多く出ている。ビックコミックでは近藤誠監修の「医者を見れば死神と思え」という連載もやっている。



★癌はウソ病気だと鷲は思っているが、この死神現象は面白いと思っている。死神が『 癌 』というウソ病気で数字の『 6 』の人間を騙し殺している現象であると鷲は見る。そして癌に対する正解はすでに誰でも手にするところにあるという我々の環境。正解は近藤誠の本で十分であろう。また近藤誠説をもっと発展させた『 癌ウソ病気説 』がこれから出てくるかもしれない。問題は死神の罠に簡単にハマってしまう多くの人間である。しかしそれは数字の『 6 』の人間の運命であるが。もちろん近藤誠説を反論する医者も数多い。しかし近藤誠に反論する従来の医者の癌治療法を信じると『 癌患者にされ、抗がん剤を打たれ、苦しんで死んでいくことになる 』。



★アイリーン・ウェルサム著「プルトニウムファイル」というのがある。太平洋戦争中に米国が国家ぐるみで極秘に病院の患者にプルトニウムを投与していた実話。人間にプルトニウムを投与すると、どのような症状を起こし、どのように死んでいくのか?医者が勝手に選んだ患者に、秘密にプルトニウムを投与し、患者の様子を治療することもなく、克明に記録したという米国の国家ぐるみの人体実験。そのノンフィクション作品である。


アイリーン・ウィエルサム著「プルトニウムファイル」



★かつて米国は国家ぐるみで全米でプルトニウム投与の人体実験をしていた。しかし、それとは今の日本で起きている癌現象は違う。日本の癌現象は、死神の罠であると鷲は思っている。今、日本で起きていることは、癌検診によって『 人間を癌患者に仕立て上げ、抗がん剤で殺している現象である 』のだ!それも善良な医者の手によって。しかし、そこから逃れるには簡単で、癌検診せず死神の罠を見抜くということだ。それはすごく簡単なことだが、数字の『 6 』の者にはそれはできない。医者の善意?に騙されるだろう。そして抗がん剤を打たれ苦しんで死んでいく。それが『 6 』の人間の運命だからだ。





2、死神産業の優等生が癌治療商売!


   
9の字事件


★世界には死神商売というのが確実に存在する。代表的なのが戦争をする商売。「死の商人」と呼ばれるものだ。そして原発を創る原子力商売。そして癌治療商売も立派な死神商売で、優等生である。



★癌治療商売は製薬業界、医学界、厚生労働省、保険業界、マスコミ、政治家、などへ大金を落とす。そして多くの組織が関与している巨大産業である。人殺し商売は大変な大金をもたらす。米国は軍産複合体と言われるが、日本の癌治療商売を考えると、日本は癌治療商売国家と言っても良いだろう。



★さて偏差値28のシールズなら、必ず、死神商売に反対してデモでもやらかすだろうが、宇宙は人間に『 9 』しか求めてないことを知ると、全く別の世界が見えてくる。宇宙で問題になるのは人間という神の姿をしているのに宇宙の叡智を学ぼうとしない『 6 』で止まっている者たちである。6歳の6月6日から習い事をする!という慣習の意味は、人間とは発展途上の神である!ということ。



★数字の『 6 』を殺すために死神産業が存在する。数字の『 6 』の人間が多く成ると宇宙的なバランスが崩壊し、宇宙全体もその個人もその周りも都合が悪くなるから、強制的な浄化という法則である。強制的な浄化、それが戦争である。戦争とは宇宙の浄化の法則からくる。



★現代の癌治療は人を殺すために誕生したものである。それは簡単に解る。抗がん剤はマスタードガスという毒ガスから誕生した。毒ガスが薬になるのだろうか?なるわけがない。癌治療とは最初から人間を殺すために作られた死神の罠であるからだ。しかし常に学び続ける者にとっては癌治療の正体は簡単に見抜くことができる。ネット検索で『 毒ガス 癌 』でズラリと記事が出てくるからだ。



★死神に操られる善良?な医者に騙されることは学ぶことを辞めたからだろう。6歳の6月6日から学び始め、勝利の7、叡智の8、太陽神と結びつく9に成るのが人間の目的。その目的を忘れて、6で止まっている人間は死神の13に殺される。その死神の罠の一つが癌治療というウソの病気の治療法であるのだ。人間は癌で死ぬのではなく、癌治療で死んでいくのだ。







3、癌治療商売の広告塔としての芸能人



 
エレリファスレヴィ作画『 バフォメット 』


 チベット密教六道輪廻図




★去年は川島ナオミが癌治療で死に、同時期に北斗晶が癌宣言をして抗がん剤を投与され髪が抜け落ち、乳房を失った。そして今日のテレビは市川海老蔵の妻である小林麻央が1年8か月も抗がん剤治療を継続している!という話題で持ち切りである。



★さて死神産業の主はどこに居るのだろうか?それを考える時、我々は「目に見える世界」と「目に見えない世界」の二つの世界を同時に生きていることを考えないとこの問題は解けないだろう。



★死神産業の主は太陽神である。愚かなフランシスコザビエルは神を「愛と慈悲と光の存在」だと考えていたようだが、太陽神(数字の13)は数字の『 6 』を殺す存在である。それをエリファスレヴィの絵で鷲は気づいた。『 6から9へ転換して13と一体化する 』とは永遠に人間に対するメッセージである。



★学ぶことを辞めた人間(数字の6で止まる者たち)を黒い太陽神が殺すことをしないと宇宙は維持できないのである。歴史を考えれば浄化の時期(戦争の時期)が周期的に来ることは簡単に解ることだ。死の商人が大金を得るのは、宇宙を維持することで役立っているからだし、彼らが黒い太陽神と結びついているからだ。



★さて癌の芸能人とは癌治療商売の広告塔に選ばれていることが分かる。川島ナオミや北斗晶や小林麻央は黒い太陽神から選ばれた。だから癌になるまで彼女らのに幸運があったと観察できる。



★芸能人が癌治療商売の広告塔なり、彼ら彼女らが、癌検診を呼びかけ、多くの人間が抗がん剤治療で死んでいく。数字の『 6 』なら、それが運命。しかし数字の『 7 』に成る者は、癌治療の正体を見抜き、けして、癌検診をしないので、癌治療によって殺されることはないだろう。しかし『 6 』で止まるなら癌治療を見抜くことはできない。







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by xuzu9851 | 2016-06-09 22:34 | Comments(0)
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