サーティンキュー | |||||
序 舛添疑惑 追い込んだ力は
★2回離婚して3回結婚。そして愛人が2人いて、愛人とマスゾエの間に生まれた障害を持つ子供の養育費をケチっている、という話はネット記事で常識としてきたが、ここまでマスゾエの『 人格が破綻 』していた!という事実に直面して日本人はビックリしたのだ。鷲の感じたマスゾエは 1、どうしょうもないウソつき ★だいたい上のようなことをマスゾエの会見を見て感じた。これでは人間集団の上には絶対に立てない人間なんだが、現実には、厚生大臣をやり、都知事の地位にも2年半いたし平成28年6月17日の今も東京都知事である。この現実に日本人はビックリしてマスゾエ劇場に引き込まれたのだ。 ★サイコパスとは反社会的人格と訳される心理学用語だが、犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のようにサイコパスを定義している。 1、良心が異常に欠如している ★上のサイコパスの定義がぴったりと当てはまるのがマスゾエである。マスゾエは典型的なサイコパスだったのだ。そんな人物が東京都知事をやっていた(いる)!という事実。これに全ての日本人が驚いたことがマスゾエ祭りの核心である。 ★石原慎太郎の小説を4コマ漫画にしたのが以下である。石原慎太郎の小説とは『 サイコパス小説 』と言っていいだろう。 なるほど「太陽の季節」を4コマまんがにすると……
★猪瀬は5000万で失脚し、そしてマスゾエこそが、戦後、初とも思える大公開リンチに遭った。それでも次の都知事に成りたいやつがいるのか?誰もがマスゾエをお茶の間で駄菓子を食べながら笑う立場にいたい。マスゾエのような公開リンチに遭いたくない!とは誰もが思う。しかし大衆は次の生贄を待っている。マスゾエ劇場で公開リンチの楽しみを学んだからだ。 ★今、数人の都知事候補の名が挙がっているが、「私は出ない」の一点で同じである。これは政治戦略でなくてマジの本音であろう。どんな聖人君子でも、今の都知事の席は、座った瞬間に死刑道具の電気椅子だと気づいている。「私は立候補しない」とは『 私は電気椅子に座りたくない! 』ということ。目立たない国会議員なら甘い汁が吸える鴨しれないが、日本中が大注目する今の都知事という席は『 生贄の席であり電気椅子の席 』である。次の都知事とは『 生贄選び犠牲者 』であろうwww ★マスゾエを9月まで延命させようとした自公がどうして焦ったのか?あまりにもマスゾエが日本中から嫌われ熱狂されているからだ。日本人は『 マスゾエ嫌いというイデオロギーで一体 』となった。その『 マスゾエ嫌いは人間の中の鬼の指令から来ている 』。次は誰がなってもダメだと解っている。誰が次の電気椅子に座るのか?それが今度の都知事選の本質である。 4、石原慎太郎の正体は、究極の売国奴である田中角栄を見ればわかる!
★世の中にはインチキベストセラーというのがある。その代表が池田大作の代表作である「人間革命」だ。あの本を池田大作の信者が一人10冊から20冊買う。そしてベストセラーだと宣伝して信者を獲得する。もっと弱小のカルトなら、信者が教祖の本を一人100冊買うというのもある。その「ベストセラー騙し」は今でも続いていて、たとえば、池田大作を崇拝する佐藤優の本。あんな本が売れるわけがないのだが、イエズス会のインチキ手法をいまだにやっているのがキリスト教徒の佐藤優の本のベストセラー商法である。
★今年の1月出た石原慎太郎が田中角栄を書いた「天才」もこの手の類でベストセラーなっていると鷲は見る。作家・石原慎太郎の実力?そんなものはあるわけがない。カミュの異邦人の「人を殺したのは太陽のせい」というセリフをマネたのがカチビンラン主義の太陽族。石原慎太郎がデビューしたとき、世界で一番有名だった作家が、1957年にノーベル文学賞を取ったアルべール・カミュ。カミュの作品の表面をマネたのが石原慎太郎の「文学マガイ」である。古本屋には石原慎太郎の昔の本はおいてない。誰も読まないから。
★田中角栄とは究極の売国奴であった。1972年頃、破産状態だった中国共産党は田中角栄によって「返さなくても良い莫大な日本の金」を手にした。その見返りとして中国共産党に3000億円あげたなら、田中角栄の懐には1割の300億円が入った。その金で日本の政治を闇から支配したのが田中角栄。彼には思想も哲学も何もなく『 金の臭い 』を敏感に吸収し、日本の大金を日中友好の開発援助と称して中国共産党に無償で投げ出し、見返りとして自らも中国共産党に投げ出した大金の1割を得ていた人物。
★田中角栄の売国奴商法のカラクリが分かれば、石原慎太郎が都知事の時にやった
などの詐欺商法が見えてくる。
★新銀行東京や東京再開発の土建工事で莫大な東京都の税金を動かす。しかしいつのまにか東京都の莫大な金は消えてしまう。しかし石原慎太郎の懐には莫大な金が転がり込む、という詐欺である。このカラクリがどうして暴露されないのか?これは世界的な組織、国々、人々が絡んでいるからだ。そして究極的には東京都の莫大な税金はロンドン市にあるシティオブロンドンに吸収されてしまう!というカラクリ。この推理は90%あたりだ。
★破綻した石原銀行(新銀行東京)への都税1400億はどこに消えたのか?究極的にはシティオブロンドンに行っただろう。その中継地点には、東京都議員たち、韓国、中国、ゴールドマンサックスなどがあり、それらを経由してシティに行く。つまり石原銀行とは最初から破綻するため、シティに都税の大金を送るための詐欺銀行であったのだ!また東京五輪計画もまたシティに東京都の莫大な税金を送るための詐欺の東京五輪計画である!と鷲は見る。だから2020年東京五輪計画に関わる者たちは呪われるのである! 5、2020年東京五輪計画の本当の目的は何か?もしかして詐欺?
★物事を正確に深く見るには我々は常に「目に見えない世界」と「目に見える世界」を同時に生きていることを認識しないとならない。そして「目に見えない世界」からの『 暗号 』は常に与えられている。それは数字のようなシンボルだったり、様々な現象だったり、するが、そのシンボルや現象の真の意味を直観的に理解できれば、今、を理解して生きることができる。
★さて、2020年東京五輪は実行されるのだろうか?マスゾエがこれまでにない日本一の恥をさらして消えて、次の都知事が7月31日に決定する。次の東京都知事の最大の仕事が石原慎太郎の意志から受け継ぐ2020年の東京五輪だが、そもそも石原慎太郎に東京五輪をする意志が本当にあったのか?それを鷲は疑っている。
★石原慎太郎とは常に公で生きていたようで、闇の住民だと鷲は見ている。石原慎太郎とオウム真理教の関係がこれほどまでに強く隠されているのは、石原慎太郎にまだまだ利用価値があるからだろう。石原慎太郎とはシオンの議定書の第10章の言葉の、そのまんまの人間である。
『 我々の筋書きどおり運ぶために、パナマ運河汚職事件のような、暗い過去をもった大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることへの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は、我々の指令を怠りなく実行するだろう(シオンの議定書第10) 』
★石原銀行と言われた新銀行東京に投資した都税の1400億円が消えたように、2020年東京五輪に投資した東京の金(税金)は消えてなくなる!と鷲は思っている。2020年東京五輪計画は『 詐欺 』だからだ。その暗号は至るところにある。例えば、東京五輪2020年はロンドンの開催!という、あのニュースとか。
日本はハメられたのか? 不自然すぎる東京オリンピック裏金疑惑の出所=高島康司
★しかし石原慎太郎は操られているだけだ。彼の経歴を見れば、一度もまともな社会人をやったことがないから、猪瀬のように領収書さえまともに書けない精神の子供が本質だろう。もちろん彼は「文学マガイ」で文学なんぞ全く分からない無知である。文学とは石原慎太郎が認識できないもっと上の深い分野であり、石原慎太郎の書いたものは「 文学マガイ 」にすぎない。石原慎太郎が『 作家 』とはマスコミが創作した虚像にすぎない。
★さて、結論を言えば、2020年東京五輪とはシティオブロンドンがやっている詐欺である。目的は東京五輪という大事業を立ち上げることで『 大金が動き 』、その金を万引きする計画である!ということ。この予測は石原銀行で都税の1400億が消えたことで解る。巨大なオレオレ詐欺が石原銀行であったのであり、2020年の東京五輪計画であるのだ。
★結論は次の都知事が石原慎太郎の世界に入り込むとマスゾエのような最悪の結果となること。石原慎太郎を一切否定する都知事だけが、都民のためになるだろう! 完
by xuzu9851
| 2016-06-17 11:40
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