サーティンキュー | |||||
序 ★マスゾエ効果、これはすごい。第一に猪瀬前都知事が偉人だと錯覚してしまうし、第二に自腹で回転寿司を食っている普通の人々を偉人だと錯覚してしまうwww 徳洲会から5000万円を借りた件で辞めた猪瀬前都知事だが、マスゾエの回転寿司や美術品や中国服や床屋や宿泊代金や日常のあらゆることを政治資金規正法の悪法を悪用して税金で支払う、その姿を見て、猪瀬の方がまだまとも!だと誰もが感じただろう。 ★それにしても『 金は滅びの元(日月神示) 』というが、実際にマスゾエは税金万引という「滅びの金」で滅びたし、清原のシャブセックスにしても金がなければあのような世界に落ちなかったかもしれない。清原も「滅びの金」で滅びた。現在奥さんと別居中の乙武にしろ金があったから5人と不倫関係になったのであろうし、太田出版は「少年Aの本」で金を儲けようとして『 絶歌 』を出して、滅びるのか?(それはわからんがwww)。 ★あまりにも人間の「行動」と「考え」に影響を与える『 滅びの元である金 』とは何か?それを考え書いていきます。 ★パナマ文書が示す『 暗号 』の意味は『 金持ち狩りの季節の到来 』ではなかろうか?歴史の中で『 金持ち狩り 』という季節が確実にある。ナチスヒットラーがユダヤ人を弾圧して、オーストリアのルイス・ロスチャイルドを逮捕した時がそれだし、共産主義こそが金持ち(ブルジョワ)狩りの思想であり、日本では昭和初期にあった、テロリストたちが三井財閥に関係する政財界の要人を暗殺した時である。 ★現在問題になっている『 パナマ文書 』とはタックスヘイブン(租税回避地)という合法的な脱税の問題であり、金持ちがさらに金持ちになりたいがために「税金の比率が低い地域」、または、「税金の全くかからない地域」にペーパー会社を設立して、資産を移し、祖国には税金をが落ちない。それによって中流以下の者たちに重い税金がのしかかり、金持ちはさらに金持ちになり、貧乏人がさらに苦しくなる格差拡大の問題。しかし、このパナマ文書が出てくること事態が、『 金持ち狩りの季節到来 』だと鷲は感じる。 1、血盟団事件(1934年) ☛ 血盟団が三井財閥系の政財界の要人を暗殺 2、ナチスヒットラー(1933~) ☛ ユダヤ人狩り=金持ち狩り、ルイスロスチャイルドを逮捕する ★鬼塚英昭著「田中角栄こそが対中売国奴である」という本は、マスゾエもビックリの田中角栄の日本の税金の万引ぶりが書かれている。田中角栄の正体を知っていたのは、角栄と同時代を生きた佐藤慎一郎のみだった!と鬼塚英昭は書いている。 ★田中角栄の日本の税金の万引のやり方とは、中国に開発援助という名目で日本の税金の3000億円を中国に援助する。しかしその日本の金はけして戻ってこない。開発によって中国人を豊かにするわけでもない。中国共産党だけを豊かにするだけ。そして3000億円を援助すると田中角栄の懐にはバックとして300億円が入る。マスゾエなんぞ問題にならないレベルの日本の税金の万引を田中角栄はやっていたわけだが、いまだにアノ馬鹿野郎の石原慎太郎の「天才」などの本に騙されて、日本人は田中角栄の正体を全く知らない。 ★図式は以下だ シティオブロンドン☛中国共産党☛日本の田中派(親中国の政治家)
★しかし田中角栄は病に倒れ、弟子の小沢一郎も今は零細サヨク党の党首に堕ちて、流れは断たれたような感じだ。石原慎太郎とは鷲から見てシティオブロンドン派だと理解できるので、シティオブロンドン☛石原☛マスゾエの流れできたが、それは鬼(カミ)によって、その流れは裁かれた!ような感じがする。
★1980年代に爆発的に流行した「 精神世界 」という分野だが、この分野も金に対する考えで簡単に真贋が分かるのである。麻原彰晃に関しては、何度も書いてきたが、 1、麻原彰晃の風呂の残り湯は8万 という超拝金主義であった。その他も似たようなもんで、オウム、五井野正教、深見東州、幸福の科学、その他、全てイエズス会を起源?とする現代の邪教であった!1980年代のバブルの時期と一致しているが、それは『 金 』も『 宗教的な妄想 』も同じようなもんだことを表現しているのかもしれない。『 金 』も『 宗教的な妄想 』も一時的に人間に夢と希望を与えるということで。 ★人間を滅ぼす黒い太陽神は「 天皇教のように精神までをも支配し玉砕に導く 」ということをする。カルトの問題は『 精神まで持っていかれて玉砕せずにはいられない状況に追い込まれる 』という究極の問題である。人間の何もかもを奪うのがカルトである!それにハマルのは信者に探求心が全くないから、ウソの神に盲目的に騙される! ★いやに金があるようなカルト教祖がいるが、それは『 麻薬資金 』などの黒い資金から来ている。深見東州なんぞに騙される精神の基礎にあるのは、『 金持ちは偉い 』である。金持ちは偉いのか?それに正解を出せる者はたいしたものである!と思うが、金持ちは偉くない!と言っておこう。 ★金持ちはけして偉くはない。人生は金が全てではない。金が全てだとマジで思っている限りは、破滅に向かっている!と断言できる。金の正体を見抜くこと。それができる者は現代の偉人と言ってよい。人生の目的は『 内なる太陽神(目玉親父)と結びついた鬼太郎と成ること! 』だからだ! ★内なる太陽神を殆どの日本人は分からない。しかし鷲から見れば太陽神は鬼太郎の目玉親父で表現されているので、日本人が誰でもイメージできる環境にある!と思っている。金を神とするのは数字の『 6 』の人間であり、それはカフカの審判の主人公のKのように、或いは、マスゾエのように、太陽神に殺される運命である。 ★田中角栄もマスゾエも世間的には総理大臣や都知事という地位まで登りつめた存在だったが『 金の魔力に負けて大転落 』した。相撲が教えてくれることは、この世の戦いの目的は『 内なる太陽神と≪結びつく≫ためのもの 』ということである。 ★戦後の日本は資本主義であり『 金で固めて金で潰す 』世界である。そして金で潰れる時代が、今、来た。ニュースで知らされるダレダレは年収何億円という言葉に多くの人々が騙される。しかし多くの金持ちの人生を詳しく調査すると意外なことが分かるだろう。大金持ちや金に騙される者たちや金に心酔する者たちは、実にアサハカな人生を送っていることを知るだろうし、『 金は破滅の元 』だと解るだろう。本当に金は破滅の元であるからだ。 ★地球に生きる全ての人間は『 金の問題と直面 』する。金の問題は実に深く人間の≪ 生死 ≫のレベルまで必ず来る。その時、金の奴隷となるか?内なる太陽神(目玉親父)を求めるのか?の選択の時である。内なる太陽神を求め結びつく者が数字の≪ 9 ≫であり、アサハカに銭ゲバのように金を求める者はマスゾエ(ネズミ男)のように滅びる数字の『 6 』の者である。『 金は滅びの元 』であるからだ!金の本質を知る者、それが賢者である!
by xuzu9851
| 2016-06-23 12:09
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