サーティンキュー

これから起きる13のこと




鷲がトランプ大統領を当てた証拠がこれ



★さてトランプ大統領をお見事に当てた鷲だが、あれは二者択一であり間違う方がバカ野郎だ。特にデーブスぺクター。ギャグはスベリ、全く方向が逆のことを常に言う。彼のバカ現象はユダヤ人が再び強制収容所に連れて行かれる前触れかもしれない。



★それ以下なのが今年の6月16日に桜井よし子がテレビで云った「次の都知事は石原慎太郎さんのような人がいいわ!」というトンデモ発言。



★それ以下なのが今年の6月16日に飯島勲がテレビで発言した「鈴木都知事以降、一番適確な都知事は舛添要一氏だ!」というウルトラバカ禿発言。



★テレビとはバカと認知症老人が発言するところか?しかしトランプ大統領を当てたくらいで予言者とは言えない。そこで鷲がこれから起きる13のことを書いてみた。全部当たるか?その叶姉妹はかなりある。しかし絶対に当たるとは言わない。運命は変えることもできるからだ。では以下が鷲の13の予言である。


1、2017年の仏の大統領はマリーヌルペン

2、2020年東京五輪は中止

3、日本、韓国、北朝鮮、中国が合体し大東亜共栄圏が出来る

4、欧米が弱体し、世界の中心がアジアの大東亜共栄圏となる

5、デーブスぺクターがテレビから消える

6、北朝鮮の真実が、報道とは全く違うことが解る

7、自民党と創価学会が弱体し、公明党はなくなり、天皇は形骸化する

8、サヨクも右翼もカルトも弱体して鬼道が蘇る

9、シンボルや暗号を解読できる者が尊敬される

10、マヤやアステカの文明が注目される

11、初代天皇は朝鮮半島からの侵略者である金良琳だと解る

12、アジアを奴隷解放し独立させた日本軍人が尊敬される

13、ヒトラーの価値が極悪ではなく偉大な存在として尊敬される









1、トランプ大統領誕生、以後の世界を読む!




大東亜共栄圏


★時代を読むには、時間とはアナログ時計のように「繰返している」ということに気づくこと。人間は80年くらいしか生きていけないから、実は全て初体験なのだが、過去を徹底的に調査することと想像力で未来を読むことができる。過去は未来の宝庫であるのだ!

 1、時間・歴史は繰返している(約80年周期である)
 2、常に世界中の出来事を観察し考えること
 3、昨日の「スーパームーン」などの惑星の現象と人間の関係を考えること
 4、教科書歴史やNHK歴史を遥かに超えて、歴史の真実を徹底的に調査する
 5、「奇」な出来事に常に注目すること(トランプの出現など)



★またカルトや宗教やサヨクや右翼などには入らいない。それらの団体に入ると「同じ言葉の繰り返しなのでアタマが固定化するので」自分で考えることが出来ない人間になるからだ。なお鷲の云っている右翼は米国製の象徴天皇を信じている右翼。太陽神に帰依する本来のライトの右翼ではない。



★13の予言のうち、まず第一の「2017年のフランス大統領選で勝利するのは国民戦線の党首のマリーヌルペン」というのは1000%くらいの自信がある。それはトランプやドゥテルテ出現という今の流れと同じ。マリーヌルペンの方がヒトラーの本格的な蘇りである。世界の流れがヒトラー復活に成っているから。別の言葉で言えば鬼道の復活。暗殺されなければマリーヌルペンが2017年にフランスの新大統領になることは間違いない。



★次に「2020年東京五輪中止」は、1940年の東京五輪が中止になっていることと、IOCという五輪マフィアたちが、五輪を利用してカネを貪るように搾取することは見えたわけだし、東京五輪というのはスーパゼネコンや利権政治家などの金儲けが目的であり、今の時代は金のために悪魔に魂を売った者は転落する。近い将来、五輪自体が全て中止になる叶姉妹がある。五輪運営はマフィアが支配しているからだ。



★次に「日本、韓国、北朝鮮、中国が合体して大東亜共栄圏が出来る」だが、これまでこの四か国を分断してきたのは、欧米である。欧米は約500年前からアジアを侵略してきた。ヒラリーが破れたことは軍産複合体が破れ、米国が世界の警察を辞め、分断して支配するの戦略が無くなるゆえに、CIAのアジア分断工作がなくなり、それゆえに日本、韓国、北朝鮮、中国が合体して、新しい清王朝がかつての満州国あたりに誕生する。



★これが諸世紀10章72番の「アンゴルモアの大王の蘇り」である。トランプが勝利したこことは、欧米の世界支配が終わりを迎え、アジアの時代になったということ。新しい清王朝が誕生して、大東亜共栄圏が経済と文化の中心となる!









2、「 新しい時間 」に入った者はヒトラーを肯定する!







チベット密教六道輪廻図




★鷲の13番目の予言は実に大事だ。「ヒトラーの価値が極悪ではなく、偉大なる存在として尊敬される」ということ。これが今の時代を読み解く鍵である。反ヒトラーとは実はユダヤ人であり、ユダヤ思想の者たちであるということ。彼らは栄光から大転落する。朴槿恵やヒラリーの大転落とは思想的ユダヤ人の大転落の象徴ということ。タロットの16である。



★2016年1月ドイツで戦後初めてヒトラーの「我が闘争」が解禁されて出版された。これからヒトラーの価値は戦後71年間の極悪から、偉大な人間だった!という大逆転現象が起きるだろう。それは「古い時間」が終わり、「新しい時間」の始りであるのだ。



★その先駆けが日本では2014年1月に発売されたティムール・ヴィルメシュの「帰ってきたヒトラー」である。ドイツを始め、世界的な大ベストセラーとなった。日本でもヒトラーに関係する事件があった。



★2014年2月に起きた「アンネの日記破損事件」や2016年7月に起きた植松聖の障害者を大量に殺害した事件。あれはナチスのT4作戦に影響を受けたものだっただろう。植松聖の言葉で「ヒトラーの思想が降りて来た」というのがあった。



★2012年12月22日にマヤの暦が終わることで「人類滅亡」ということが騒がれたが、あれは「時間が変わった」ということ。「古い時間が終わり」、「新しい時間が始まった」ということ。



★太陽神、太陽系の思想は鷲が発見したところ「六殺し(ロクゴロシ)」と「9の誕生」である。人間に生まれて神である9に成ろうとしない者は太陽系の浄化の火の力によって殺されるのだ。それを表現しているのがチベットの六道輪廻図である。



★六殺し(ロクゴロシ)とは恐るべき思想であるが、思想で止まっておらず、現実世界で実行されている。太陽神が世界の中心になると「六殺し(ロクゴロシ)と9の誕生」が始まり、太陽神が隠れた夜になると、ユダヤとユダヤ思想が支配し、「愛は世界を救う」とか「自由・平等・人権・反戦平和」とかの言葉が叫ばれ、「拝金主義」が隅々までハビコリ、平等を信じる者たちが何でも反対して、デモを起こす。



★太陽系の思想は嫌われるから、浦島太郎の亀は嫌われる、という表現になる。あの亀は太陽神であるのだ。浦島太郎は六の裏の九の者であるから、太陽神の思想を理解し、一体となって、竜宮城という異次元に行った!ということ。太陽神と一体となったヒトラーが地底王国に行ったという話と浦島太郎の話は、本質が同じであるのだ。












[PR]

by xuzu9851 | 2016-11-15 16:30 | Comments(0)
<< 反ユダヤ主義とは何か? 米国が世界の警察を辞めると満州... >>