サーティンキュー

キリシタンの呪いとテレビでの海老蔵の妻の麻央の癌治療ものがダラダラと長いわけ











★海老蔵の妻の麻央は癌である。それを時々、テレビでやっているのを見るが、やたらダラダラ長いのである。鷲は癌は死神が創作した病気だと思っている。だから癌という病気は癌検査しなければ存在しないと確信しているが、テレビの世界は180度違う。



★海老蔵の妻の麻央が癌と戦っているから、我々もすぐに癌検診を受けて早期に癌を発見しなければならない!と麻央を見ている者たちは思うのらしい。で、麻央の癌ものに騙されて癌検診に行くバカもいるだろう。



★麻央の癌ものを見るより先に近藤誠の本を読めと!いいたい。しかし気になるのは、歌舞伎役者って偉いのか?という疑問である。だいたいにして歌舞伎のセリフは何を言っているのか?全く解らない。セリフが解らないのに楽しめるのか?しかしテレビでは歌舞伎役者は天皇なみの扱いなのだ!どうしてか?



★その疑問を解答を見つけるべく、歌舞伎の歴史を検索して発見したことは、

 ザビエルの来日 ☛ キリシタンの神劇 ☛ お国歌舞伎 ☛ 江戸時代の歌舞伎の発展

 という歴史である。

キリシタンと歌舞伎

★なんのことはない。お国歌舞伎が歌舞伎の元祖だと思っていたら、お国はキリシタンの神劇に刺激を受けて、歌舞伎を始めたらしい。歌舞伎の元もキリシタンである。これで解って来ることがある。



★歌舞伎役者がテレビに出てくると天皇ものに似ている感じをしていた。天皇も明治天皇からキリシタン天皇であり、歌舞伎も元はキリシタンの神劇から始まった。歌舞伎もキリシタン天皇も根は同じであったのだ。



★戦前、現人神キリシタン天皇は日本人の全てを殉教死に導いたが、今、歌舞伎役者の妻は日本人を癌治療死という犬死に導いている。キリシタンの呪いが日本に根を張っている!ということ。善にみせかけるのが上手いキリシタンだが、常に人間を「甘い言葉」で犬死という破滅に導くのがキリスト教の歴史である。



★新約聖書はグノーシス文書を改竄した偽書であり、イエスキリストの解釈が間違っていて、鬼(カミ)の反動でできた邪教がキリスト教だから、人間を犬死に導く。キリスト教は、イエスキリストの十字架の死の解釈を1600年間も間違っていて、戦前の日本人はキリシタン天皇のために死ぬことが正しいと洗脳されて、実際に多くの日本人が「天皇陛下万歳」と叫び死んでいった。キリシタンの呪いは、今、テレビでの麻央の癌治療ものに変わっている!








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by xuzu9851 | 2017-06-11 17:51 | Comments(0)
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