サーティンキュー | |||||
序 ★「石の扉を開く」とは石で創られたシンボルの意味を正確に解読すること。宗教の世界は大きくわけて二つある! 1、石でできた彫刻の暗号で教える鬼道 2、紙に書かれた文字で教える旧約聖書からくるもの ☛ シンボルの否定 ★石の暗号が本物。旧約聖書から来るのはニセの神である。紙に書かれた史書や書物は必ず偽造される。しかし石の彫刻の暗号は偽造することができない。普通の人間には意味不明であるのが「石の暗号」であるから。真実は「石の暗号」にある。 ★「石の扉」を開く時が今だ! ★太陽神の教えは芸術作品の中にある。人間の直観力に訴えかける抽象物。それでいてアステカのカレンダーやエジプトのピラミッドように超科学がある。それに比べ、人間が創った法律は文字の中に埋もれた観念である。法律用語とは、例えば、無権代理人とか根抵当権とか債務不履行とか仮登記とか「お勉強」しなければ絶対に解らない「難解なお言葉の群れ」である。 ★法律とはユダヤ教の流れである。シンボルを否定して「言葉を神」としたユダヤ思想の流れが法律用語。絶対に直観では解らない左脳的な言葉の群れ。しかし法律の勉強を長くして、晴れて弁護士になっても日本の弁護士にしかなれない。 ★他の国はまた別の法律だから。弁護士はユダヤ的な職業とはアタリだ。法律や今の学問の中に支配されていることはユダヤに支配されていることである。ユダヤ的なる物事の最後はガス室行き!ということだろう。それを80年前にナチスが教えてくれた。 ★法律をある程度知ることは必要だが、精神の全てが法律家だったり今の学問に支配されることはユダヤ化することであり、ユダヤ化するとは、ガス室行き、となる運命だ。常に芸術作品から直観的に真実を受取る生活でなければならない。 ★文字より直観を優先すること。学問より芸術作品を優先するべきだ。学問より芸術作品が優れていることは、「 性 」で解る。「 性 」は学問の世界ではまだまだ未知の領域だが、世界の性芸術の男根石や女陰石やカジュラホ寺院などでは、性エネルギー昇華を表現している。完成された性の知識から神社という性エネルギー昇華を表現した建築物ができている。 ★石のシンボルを選んだ者は太陽系世界を選んだ者。聖書を選んだ者はウソの世界を選んだ者である。今日、日本人で聖書を読んでいる者は殆ど存在しない。しかし日本国憲法は聖書の亜流であり、日本国憲法が今の日本人の聖書だと言ってよい。聖書のようにウソが書かれているし。 ★戦後の日本人が滅びるのは戦後憲法の象徴天皇・自由・平等・人権・反戦平和主義という文字を信じたからである。その言葉は全て『 天動説 』である。その言葉を永遠の真実だと思って、サヨクは安部ちゃんを毎日攻撃しているが、サヨクは信じるその言葉によって滅びる。 ★自由はこの世にない。また自由と平等は対立する概念である。愛とピースのオノヨーコは認知症になったし、戦争は浄化のために必要であり、麻薬中毒者や極悪の犯罪者に人権なんぞない。この憲法の言葉を信じているかぎりは滅びの道を歩む。 ★しかしOSSが創作した象徴天皇を現人神に昇格しようとする日本会議もまたウソの神を崇拝することで滅びる。結局、日本のサヨクも右翼も鬼(太陽神)から滅ぼされることになる。その現象は今の日本で出ている。 ★まずは頭上にある太陽神への帰依である。また心臓の左心室にいる太陽神に帰依することである。そのためには、聖書、その亜流の日本国憲法の言葉の正体を知りぬくことが必要である。知り抜いて離れて、石のシンボルの解読の世界に参入する。戦後憲法の言葉を信じても、癌治療で死に、認知症になって死に、鬼に裁かれるだけである。 ★まずは神社から解読することだ。神社は性エネルギー昇華を3次元的に体験するために存在する。門をくぐるとは我々が昇華された性エネルギーになること。脊髄の3つのチャンネル(イダ、ピンガラ、スシュムナー)を通って上昇する昇華された性エネルギーとなる。 ★そして松果腺を開く。それがカランコロンのあのカネである。松果腺が開くとホルモンが湧き出て若返る。紅は太陽(魂)であり白は白い月の女神(霊)の色である。太陽と白い月の女神を常に探求しなければならない。信じるのではなく探求である。 ★鏡は白い月である。鏡を崇拝することは、白い月と太陽の合体を崇拝すること。そしてそのハネムーンによって太陽子を腹に妊娠することが目的であるのだ。太陽の子はタロット19で表現される。ハネムーンはタロットの18で表現される。 ★人間が欲しいものは何か?カネか?違う、若さと美貌と知性と健康ではないのか?億万長者でもタイガーウッズのようなセックス中毒という病気ではどうしょうもないだろう。億万長者でも認知症ではしょうがないだろう。億万長者でも死神によって薬漬けにされた人間では生きていてもしょうがないだろう。 ★若さと美貌と知性と健康とは大脳の下の松果腺が開発されホルモンが湧き出ることで獲得できる。どうして紅白歌合戦や祝賀会でくす玉割りをやっているのか?それは松果腺からホルモンが湧き出るイメージを人々に与えているのだ。 ★しかしくす玉割りの本当の意味を知る日本人は全くいなくなった。だから鷲は日本の伝統行事の全てを現代の日本語で語ることに挑戦しているのだ。性エネルギー昇華秘法は鷲が22歳の頃、東京で、ミゲルネリから教えてもらった。 ★しかしミゲルネリは間違っていた。彼はイエスキリストが存在していたと思っていた普通のキリスト教徒にすぎない。彼の先生のサマエルアウンベオールも同じだ。そこがノーシスの限界である。 ★妄想を信じる者の松果腺は開発されない。ホルモンは湧き出ない。だからミゲルネリは神経の病気になって死んでしまった。ウソに騙されるといかに儀式的な性エネルギー昇華秘法を実践しても、性エネルギーは昇華されない。 ★くす玉が割れることは『 勝利 』の証である。しかしウソに騙されていると永遠にくす玉は割れない。だから松果腺が開発されないから、ホルモンが湧き出ないから、若さ、美貌、知性、健康を失ってしまう。 ★現代の65歳以上の日本人の5人に1人が認知症なのは当然である。人生はカネだ!という人間のくす玉が割れるわけがない。常に真実を探求してないと、性エネルギー昇華は実現しないし、くす玉が割れることはない。 ★毎日が発見の日々でなければならない。常に意識が発達してなければならない。文章を書くことは非常に意識に影響がある。しかし同じことばっかり言ってたら、眠りの世界に陥って、松果腺は萎み、老化現象がくるだろうが。 ★性エネルギー昇華秘法は神社に表現されている。しかし常に意識の開発が必要である。常に新しい知識を得ていることが意識の栄養となる。くす玉が割れることが勝利である! 完
by xuzu9851
| 2017-06-15 10:04
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