サーティンキュー | |||||
序 ★しかし別の説がある。「 INRI 」とは「 Ignis(イグニス) Natura(ナチュラ) Renovatur(レノバトゥ) Integra(インテグラ) 」というラテン語の4つの単語の頭文字であり、その意味は「 全てのものは火によって変換される 」というもの。或いは「 火によって変換して完成されたものにする 」という意味である。 ★INRIの四文字は「 ユダヤ人の王、ナザレのイエス」ではなく、「 火によって変換して完成されたものにする 」という意味が正しいだろう。イエスキリストは当時の、日本で言えば、浦島太郎とか桃太郎のようなお話しの中の人物で、また、架空の人物である。そして十字架の磔は鬼が教えるシンボルなんだから(シンボルの全ては鬼からくる)、実際にイエスがいなくても問題がない。妄想で創り上げたイエスキリストを異常なまでに信仰するということがキリスト教徒の精神の病気である。大事なことの一つは、ギリシャ語の新約聖書でイエスキリストの処刑の時間が正午6時から午後9時であったことの意味だ。 ★そしてINRIの真の意味が「 火によって変換し完成されたものにする 」であること。現在の世界は鬼が降りて来た13年間の周期に入っている。火によって6から9に変換する時である。十字架に磔になったイエスキリストの真実の意味を書いていきます。眠り続けたキリスト教1600年の歴史を破壊し、真実の世界に導くことを目的に書いていきます。 ★キリスト教と日本は実に深くかかわっている。戦前の日本人は「天皇陛下万歳!」と叫んで殉教死を国家から強制されたが、それはイエズス会の殉教死の美学から来るものだ。キリスト教ではイエス様のために死ぬと天国にいける!という妄想観念がある。 ★明治の現人神天皇の創作者はイエズス会である。秀吉の禁教命令から始まり、300年間もキリスト教は禁止されていたから、ストレートにイエズス会が生身の姿を表に出すことはできず、日本の土着神道に見せかけた、神道を偽装したキリスト教の国家神道で、日本人をイエズス会が洗脳したのが1868年から1945年8月までの日本。 ★秀吉に弾圧されたキリシタンは殉教死した信者が多かった。神道に偽装したキリスト教の国家神道の信者の日本人の多くも最後は殉教死となった。国家神道がイエズス会の偽装のキリスト教ということは、鬼が落とした原爆が、ヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に落ちたことで解る。 ★鬼は原爆投下の広島と長崎によって、国家神道がイエズス会の偽装だとシンボルで明かしたのである。鬼のやることは全て人間に対する教えである。そして暗号やシンボルで常に教えているのだ。 ★キリスト教はどうして邪教なのか?キリスト教の信者は信じるだけで、真実を探求しないからだ。イエスキリストは存在したのか?その単純な質問にも答えることはできない。しかし今日では、バートDアーマンの著作の「捏造された聖書」「キリスト教成立の謎を解く」「破綻した神キリスト」などがあり、彼の他にも世界中の賢者たちが、キリスト教の真実を明かしている。 ★今は信仰の時代は終わったのだ。パソコンとスマホの時代は真実の探求の時代である。PCが1台あれば、真実の探求は誰でもできる。リンゴをかじる時が今だ。リンゴをかじるアップル社のマークが世界中で見られる。今はグノーシスの時代でる。信仰の世界で眠っている限りは暗黒の世界に居る!ということ。 ★キリスト教は妄想のイエスキリスト、存在しない架空のイエスキリスト、を信じているから、殉教死を鬼から強いられるのである。鬼は間違った者たちを殺していく!と鷲は観察している。イスラム国が宗教信者たちを殺しているのも、鬼の命令からくるものだ。 ★信仰を捨てて真実の探求である。キリスト教は終わったのである。キリスト教徒でイエスキリストの十字架の磔の意味を解読したものは1600年間で一人もいなかった。正しい解読を今回、鷲がしようと思っている。 ★ネットで4つのラテン語を検索をすると、 ★これまでの「 ユダヤ人の王、ナザレのイエス( IESUS NAZARENUS REX IUDAEORUM ) 」とは全く違う意味である。ギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの正午6時から午後9時の処刑も「 火の力による6から9への変換 」だと解読できる。「 INRI 」の「 Ignis Natura Renovatur Integra 」が「 すべてのものは火により変換される、または、火によって変換し完成されたものにする 」の方が正しいと感じる。これまでのINRIの意味の「 ユダヤ人の王、ナザレのイエス 」は本来の意味を改竄したものだろう。そのような歴史的な改竄は良くあることだ。 ★イエスキリストの十字架での磔は、イエスキリストという特別な人間だけに起きることではなく、人間の全てに起きることで、火(魂)の力によって精神的に天動説から地動説に変換する!という意味のシンボルである! ★ゴルゴダの丘のゴルゴダとは髑髏という意味で数字の13である。死神の13は数字の6を殺す火の力である。そして頭上のINRIの上に「 世界の王 」という文字がある場合もある。十字架とは縦が宇宙の父、男性原理、男根、生命、の意味であり、横が宇宙の母、女性原理、女陰、叡智、の意味である。 ★髑髏の丘で正午6時から午後9時に処刑になるとは、火の力によって精神的に天動説から地動説に転換することを意味する。そして「 世界の王である13と一体化する9に成る 」ことを意味している。イエスキリスト個人を崇拝することではなく、人類の全てに起きることをシンボルにしている。キリスト教徒が拝むイエスキリストは架空の人物。現実には存在しなかった「 お話し 」の人物にすぎない。 ★これまで1600年間のキリスト教は妄想のイエスキリストを創作して、架空のイエスキリストを崇拝してきた。それはこの十字架の磔のシンボルの意味を全く解読できなかったからだ。そしてその間違った信仰が、無数の信者たちの殉教死を生んだ。その死は犬死だったのだ。 ★十字架のイエスキリストの「 お話し 」の出来事は我々全てに起きることである。火による6から9への転換。それは内なる太陽神(魂)の13と結びつくことである。天動説の数字の6の人間である限りは内なる太陽神(魂)とは分離している。火の変換により13と結びつく9に成ることを、あのシンボルは全ての人類にメッセージしているのだ!あのシンボルはグノーシス主義者だけが解読できる。キリスト教徒という眠れる森に居る限りは無理である。 ★キリスト教は80のグノーシス文書を元に、325年のニケーア会議とか397年の第三回カルタゴ会議とか、人間の会議によって出来た宗教である。グノーシス文書を元にしているが、三位一体の父、子、聖霊とか全てが間違っている。三位一体は父、母、子である。 ★その中で特別に間違っているのが、イエスキリストの十字架の磔の解釈である。このイエスキリストの磔の像もグノーシスから来るわけだが、キリスト教はイエスをスーパースターにして、拝むだけものとした。けしてあのシンボルを解読しようとしない。 ★このキリスト教の姿勢がカルト信者の全ての姿勢であるのだ。頭上のINRIの意味は「 火によって変換して完成されたものにする 」である。それは全人類に発せられた鬼からのメッセージであった。しかしキリスト教徒は1600年間、誰も正確に解読できなかったので、今日まで思考停止して拝むだけをしている。 ★グノーシスから来たものはグノーシス主義者にしか正確に解読できない。キリスト教を批判する本は世界中にあるが、鷲のオリジナルは、ギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの処刑の時間が「 正午6時から午後9時 」だった!というナゾナゾを解いた点にある。その解読は鷲のオリジナルで、世界初である。 ★キリスト教はすでに過去の遺物である。人間に何の役にたたないものだ。グノーシスのものはグノーシス主義者に返せと言いたい。キリスト教の全てはグノーシスから来たが、愚か者のキリスト教徒たちは拝むことしかできなかった。キリスト教の死刑を宣言する!また鬼によって死刑宣告はすでにされている!と感じる。
by xuzu9851
| 2017-06-17 09:44
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Comments(2)
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