サーティンキュー | |||||
序 ★「 性エネルギー昇華アート 」は日本の伝統文化の中心である。神社こそが性エネルギー昇華を三次元的に体験する建築物である。性エネルギーを昇華する時、宇宙の母に援助を求めないとならないが、宇宙の母は蛇神の姿で表現されていたのが古代である。 ★注連縄とは蛇神であるが、宇宙の母の表現である。宇宙の母を崇拝しない者は性エネルギー昇華はできない。宇宙の母とは人間の脊髄神経である。脊髄神経にには3つのチャンネルがあり、それが門松の三つの空洞の竹で表現される。 ★世界の中心に「 性エネルギー昇華アート 」がある。性エネルギー昇華ができない者が「 獣 」であり、ガス室行きの数字の6ということ。戦後72年間の日本はサルの惑星であった。これだけ政治家がバカにされている時代もないが、それは民主主義という「 獣主義 」が太陽神から全否定されているということ。 ★80歳の寝たきりシビンジジイのように「 洗脳された同じ言葉を繰返すのが戦後サヨク 」であるが、彼らも地獄に一直線である。なぜ「 不倫 」がこれほど社会問題になるのか?鬼は「 性を正せ! 」と言っているのだ。性エネルギー昇華アートを鑑賞して、サルの惑星から解脱するために書いていきます。 ★札幌市の中心に狸小路というのがあるが、その中心に「 狸大明神 」が置かれている。これは何を意味するのであろうか?ズバリ「 性エネルギー昇華 」と「 黄金の子の誕生 」を意味する。 ★性は3種類ある 1、子孫を残すための性 ★これまでの日本人の「 性 」の概念は上の1と2である。カミに成るための「 性 」である3は解ってない。解ってないから、猥褻教師、猥褻医師、猥褻警官、その他の猥褻人間が出てくる。全ての原因は、アダルトビデオを見てのマスターベーションが引き起こす「 性的妄想 」が原因だが、さらにその原因を探求すれば、性エネルギー昇華を知らないからである。 ★しかし「 性エネルギー昇華アート 」は世界の中心にある。札幌市で言えば、狸小路にある「 狸大明神 」であるのだ。あの狸大明神を解説すれば 1、狸の男根 ☛ 性エネルギー ★上が単純な解説である。まだまだ細かく言えるが、上の4つで十分であろう。後は各自が狸大明神を鑑賞して考えて、鬼から叡智を得ることだ。性エネルギーを昇華しようとする者がカミに向かっている者。性エネルギーの消耗者は獣である。最後は鬼の火によって裁かれるのが獣である。 1、神社仏閣 ☛ 性エネルギー昇華を三次元で体験する建設物 ★日本人の日常生活の中には性エネルギー昇華のシンボルは無数にあり風景となっているが、戦後の日本人は、お金教、サヨク教、ウソ神崇拝(カルト)、などに洗脳されていたから全く「 性エネルギーを神のエネルギーに変換する性エネルギー昇華のシンボル 」が見えなかった。 ★一度マスターベーションを覚えた日本の男は死ぬまで性エネルギー昇華に気づかずにサルのようにマスターベーションを続ける。そして最後は脳神経の病気で死んでいく。性エネルギー昇華を実践できない男の全ては獣である。 ★この獣が日本の隅々までいるから、今、北朝鮮のミサイルが頭上に落ちてくるのであり、原発が爆破されるのであり、M9の大地震が東京にやって来る!ということ。性の乱れは全ての乱れである。 ★政治家や芸能人の「 不倫 」にこれほど厳しいのは、時が変わったからだ。鬼が出て来たから「 性 」に非常に厳しくなった!ということ。アダルトビデオの規制も強化されているし、アダルトビデオを創る人間、出る人間は本当の日陰者となるだろう。戦後72年間の性的退廃の時は終わる。今は「 性エネルギー昇華 」に生きる者しか許されない時に変わったのだ!
by xuzu9851
| 2017-08-25 02:21
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||