サーティンキュー | |||||
序 ★キリスト教の間違いを理解することはあらゆるカルトの間違いを理解することである。キリスト教の間違いを書いていきたい。 ★キリスト教徒はイエスキリストが偉大だと思っている。十字架に磔になって死んで三日後に復活したらしい。しかしイエスキリストが存在したことは証明されてないし、だから当然にして、十字架の磔の死から三日後に復活したことも証明されていない。 ★キリスト教は何もかも妄想から出来ている。しかしイエスキリストを信じて崇拝すれば救われる!という虚言でこれまで多くの信者を増やしてきた。実際は信者たちは妄想の世界にハマリ込むだけのことで、救われてもいない。 ★キリスト教はシンボルや暗号の解読ができない。また十字架に磔されたイエスキリストのシンボルに深い意味があることを全く理解できない。ひたすらイエス様を信じて、愛と平和、という言葉を唱えていれば救われる善人だと説いてきた。新約聖書は真の聖典(80あったグノーシス文書)を改竄して人間が創作した偽造と捏造の文書である。しかしイエスキリストの十字架の磔のシンボルには深い意味がある。それを今のローマ法王フランシスコも気づいていない。シンボルが理解できなく、聖書の言葉を妄信することが、シンボルと暗号(偶像)を否定したユダヤ教の流れ!ということ。 ★イエスキリストが磔にされた土地をゴルゴダの丘という。ゴルゴダとは髑髏という意味である。髑髏は数字の13の死神のカードである。数字の13の意味は、死神、世界の王、火による変換、死と再生、という意味がある。 ★非常に大事なことの一つは、ギリシャ語の新約聖書でイエスキリストの処刑の時間が正午6時から午後9時であったことの意味だ。古代ユダヤの正午は6時であったから。 数字の6は性的退廃者の獣人の意味 ★十字架での磔でイエスが正午6時から午後9時までの処刑の意味は 1、数字の6の獣人の死(性的退廃者の死 ☛ シックスの発音はセックスに似る) 2、両手を広げていることは鳥の翼の意味があり「数字の9の者となって不死鳥のように復活する」 という意味。 ★今のギリシャ語の聖書もイエスキリストの十字架の磔での死は正午6時から午後9時を書かれている。その部分の暗号が非常に重要であり、ギリシャ語の新約聖書が「 6から9 」の暗号を守ってきたことは尊敬すべきことだ。6から9とは、セックスに取憑かれた獣人から太陽神と結びついた神人に火によって変換する!という意味。そして、火によって6から9に変換する!という意味の文字がINRIの真の意味であるのだ! ★大雑把にグノーシスの視点からのイエスの十字架の磔の真の意味を書いたが、キリスト教はスーパースターのイエスキリスト妄想を創り上げて、頭の弱い者たちを信者にした。このやり方が、あらゆるカルトと同じであるのだ。例えば、池田大作の博士号や勲章はもの凄い数がある。 ★名誉博士号や勲章で池田大作をスーパースターにして、信者を獲得する。それはキリスト教の信者獲得のやり方だったのである。そしてそのやり方は、現人神天皇教やオウム真理教や幸福の科学や五井野正教でも同じやり方である。キリスト教と今のカルトが違うのは、今のカルトはキリスト教のように妄想の神を崇拝するのではなく、生身の人間の詐欺師をスーパースターにしていることである。 ★キリスト教の何もかもがグノーシス運動から万引きだが、何もかもグノーシスとは180度違うのである。6から9への火による変換は我々自身がやることであり、妄想のイエスキリストを信じてもしょうがない。鷲の目から見れば、キリスト教の何もかもはすでに暴露されている。三位一体は父と子と聖霊ではなく、父と母と子である。キリスト教はグノーシスが崇拝する「 宇宙の母(上昇する二匹の蛇 ☛ 注連縄)」を嫌って、母を抜かして、父と子と聖霊を三位一体にしたが、そこが間違いである。というよりキリスト教は根本から全て間違っている。だからキリスト教徒は時がくれば必ず鬼に裁かれるのである。 ★ローマ法王フランシスコが顔から出血したことは、これからキリスト教の何もかもが裁かれることの暗示である。カルトの親であるキリスト教が裁かれると同時に、地上に存在するあらゆるカルトが鬼よって裁かれるだろう!それが今だ。 完
by xuzu9851
| 2017-09-13 09:46
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