サーティンキュー

五井野正の正体 11



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★五井野正が2017年10月29日に死んだらしいが、それで密の法華詐欺や今までのことがチャラになると思ったら大間違いである。五井野正くらいの大ウソ人間なら、本当に死んだのか?という疑惑が起きるし、創栄出版の社長であった五井野宏(川上宏)はまだ生きているので、彼が今度は訴訟の対象になる。



★ビデオの密の法華はいつ?出版されるのか?1984年から鷲は待っているわけだ。五井野正はビデオの法華に多くの予約金を払った者に功徳がある!と言っていた。それはナマで聞いた。早く出版してほしいが、それはDVDではダメだ。あくまでも、こちらはビデオの密の法華を予約したわけだから、ビデオでないとダメだ!



★密の法華の流通品にはなんと書かれていたのか?密の法華を広めない者は無間地獄に堕ち、五井野正の密の法華を誹謗中傷する者は、無間地獄に堕ちると書かれている。それらの言葉はもちろんウソだが、五井野正が死んでチャラにする、というのは鷲は認めない。本当に死んだのか?五井野正の真実を知る者ならそれもかなり怪しいと思うだろう。



★五井野正教とはミニ池田大作教である。五井野正とは宗教詐欺師である。五井野正の言っている全てはウソであった。鷲が今まで一番、五井野正と戦っている。その自覚があるから、知的障害者の信者の言葉とは全く違う。川上宏、つまり創栄出版の元社長の五井野宏の言葉も一切認めない。



★五井野正とは創価学会幹部の息子であり、創価幹部の息子たちが、五井野正というミニ池田大作を創作して、知的障害者たちを信者にして、カネやありとあらゆるものを搾取した事件ということ。五井野正と創価学会の正体はイエズス会だと鷲は解っている。鷲は死ななかったが、五井野正は死んだのか?それは鷲の勝ちだなwww



★グノーシス主義者はキリスト教徒と勝負する運命である。創価学会も五井野正教も実はイエズス会の時代的な変形だったのだ。そこまで鷲が理解しているのは、本気で五井野正教と戦ったからだ。五井野正の知的障害者の信者たちには興味がない。妄想の中で生きて早く死んでくれ!と言いたい。



★五井野正とは何者だったのか?五井野正は鷲が語ることが一番良いのだ。知的障害者の信者たちの言葉は全てナッシング。ウソをいつまでも信じる人間こそ哀れである。これから五井野正の正体の11番目を書いていきます。







1、「 創栄出版倒産 」と「 五井野正死亡 」でビデオの法華詐欺追及を逃げる?


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★鷲は密の法華ビデオに一セット5万円を払ったが、何セットも注文した者もいただろう。様々な理由をつけて五井野正はバカ信者からカネを集めた。五井野正を信じた者たちはバカだったからしょうがないと思うが、五井野正はメシアではなく、典型的な宗教詐欺師です。まだわかりませんか?



★イエズス会もかなり上の目線からみれば「 人間に対する試験 」ということ。五井野正程度に騙される奴はダメだ!という太陽神の判断がくるだろう。五井野正をいまだに好意的に見ている者たちは、これから一切、なにもかもダメになるだろう。五井野関係の浮世絵とかを持っている奴らは、全て呪われてこれからは良いことは一切ない。五井野正の何もかも一切を否定する者が、正常に五体満足で生きていける。



★創栄出版が倒産したことでビデオの密の法華の発刊を逃げて、五井野正が死ぬことで全てをチャラにしようとしているが、それは鷲は許さない。まだ五井野正は生きているでないの?逃げ道なくなったから、イエズス会流の裏ワザの「 死んだ 」ということにしたと思うな。



★五井野正のウソの行きつく果てが、今回の五井野正の「 死亡 」だ。五井野正を鷲は創価学会のチンピラと評したことがあったが、やっぱりその通り。五井野正はチンピラにすぎない。そして背後にはイエズス会がある。そのイエズス会を鷲は問題にしたわけだ。そしてイエズス会と鷲の勝負となっている。五井野正がロシア正教トップやアルメニア聖教トップとツーショットしたことで解るし、スペインの退位したバカ国王のカルロスとツーショットしたことでも解る。



★五井野正という創価学会のチンピラが死んだことは、時が変わったということ。多くのバカを騙して五井野正は生涯を生きてきた。五井野正の言っていることは何もかも真実にみせかけたウソであった。今、一瞬でも五井野正を褒めた者は、太陽神である鬼に残酷に裁かれると警告したい!










2、五井野正が悪口を書いたサイトをみんな訴えた???

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★五井野正の弟の五井野宏(川上宏)が以下のようなことを書いている。


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http://suzan1.jugem.jp/?eid=544

そんな大げさなと思う人もいるかもしれないが、実際、次兄は次兄の悪口を書いていたサイトをみんな訴えていたのだ。

なぜそれを私が知っているかというと、次兄が残した部屋いっぱいの資料を全部読んだからである。

その次兄の資料の中には裁判記録があり、次兄の悪口を書いたサイトと本人を訴え勝訴していたものもあった。
確かに訴えれば次兄が勝利する。

これは次兄の悪口を書いたネットが間違っていたと言うのではなく、証拠もないのに悪口を書いたから、当然訴えられれば負けてしまうのだ。逆に言うと私が次兄のサイトを訴えれば私が勝訴すると言うことでもある。当然、賠償金も入るから訴えた方が得なのだ。実際、次兄は賠償金を得る判決をもらっていた。



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★鷲の記憶では五井野正は太田と豊国六代と裁判をやったが、他は裁判やってないだろう。あの裁判は太田と豊国六代が五井野正を訴えた。で、五井野正がどのサイトの誰と裁判やって勝訴したんだ???五井野正関係のネットサイトって鷲のしかないが、全く、五井野正は訴えてこない。こちらは密の法華詐欺の証拠もあるし、アルメニア名誉領事の肩書のウソの証拠もある。五井野正の漢方薬が丸で利かないのは五井野正が死んだことで証明されたし膿~ 五井野正の名誉とは全てウソの名誉だから裁判に明らかにしてやっても良い。



★五井野宏は創栄出版の社長であった。ビデオの密の法華詐欺と深くかかわりがあるどころか、当事者である。いつでもこちらは訴えることはできる。証拠もある。そして五井野正オフィシャルサイトは鷲の悪口が中心だ。また妄想を書いているのか?五井野正は宗教詐欺師なんだから訴えると100万倍になって帰って来るから訴訟は起こさないって。五井野正は、肩書詐欺とビデオの法華詐欺で終わってしまう人物。それにあのウソ漢方薬の件もある。アルメニア名誉領事には一回もなったことはない。



★だいたいにして川上宏なんて誰も知らないのに五井野正の弟だから偉いとでも思っている感じだな。いつまでその勘違い続くのか?彼はビデオの法華詐欺をやった創栄出版の社長だった。五井野正がやった裁判の記録がみたいものだが。それは五井野正が騙したか?五井野宏の妄想であろう。病気が治ってないなwww



★ビデオの法華詐欺とは、五井野正がビデオの法華を出版をするということで、予約金を集めて、とうとうビデオの法華を出版しないで、予約金を万引きしたこと。多く予約した方が功徳になる!ということで何セットも予約した者たちがいた。その出版社が創栄出版であり、五井野宏(川上宏)はその出版社の社長だった。



★それに川上宏の悪口を書いているサイトもみたことない。川上宏なんて誰もしらない無名人だし。何を寝ぼけたことを書いているのか?で、五井野正はどのサイトの誰を訴えて勝訴しのかな?www









3、死んだらチャラになる!というのは間違い!

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★20数年前、創栄出版という詐欺本を売る会社があった。その詐欺本とは五井野正という人物が書いた「 7次元の使者 」とか「 法華三部経大系 」というタイトルであった。その創栄出版の社長が五井野正の弟の五井野宏であった。五井野宏のペンネームは川上宏、また初期は、ナムヒロシと名のっていた。



★「 法華三部経大系 」を信じた読者の次の門は「 本門 」であり、法華経の主の大通智勝如来が直々に書いた本ということになっていた。大通智勝如来とは法華経の世界では釈迦の父であり、その釈迦の父の大通智勝如来が日本人に生まれ変わった出て来たのが、五井野正である!という設定だったwwwwwwwwwwwwww



★法華三部経大系の次の本が「 密の法華三部経大系 」であった。この本を広めると物凄く功徳があり、誹謗中傷するとあらゆる不幸が襲ってきて、無間地獄に堕ちる、ということが巻末に書いている。そして「 密の法華三部経大系 」を信じた者たちの次の道は「 ビデオの密の法華三部経大系 」であり、一セット5万円で、何セットも多く予約した者が多くの功徳を受けることになっていた。



★しかしいくら時が流れても「 ビデオの法華三部経大系 」は発刊されず「 創価学会の栄光と書いての創栄出版 」は倒産してしまった。そして大通智勝如来である五井野正はバチが当たって2017年10月29日に死んだらしい。そんな宗教詐欺商法をやればバチが当たるのは当たり前だ。



★五井野正の弟の五井野宏も大病を患い、今の彼の文章を読んでもアタマがイカレテいると感じる。ゴッホの弟になった、とかの本を書いているが、完全にアッチへ逝ってますねwww 宗教詐欺師本を出版して、予約すれば功徳が凄い!とか言ってカネを集め、最後は出版社を倒産させて逃げる。



★それが「 創価学会の栄光の創栄出版という詐欺会社 」であった。そして五井野正の最後は「 死ぬことでチャラ 」にして逃げる!ということであったようだ。しかし死んでも鷲は許さん。死ぬことは次元の移動にすぎないから。そのように五井野正も本に書いていただろうが。



★鷲がネット上の五井野正の一番の批判者であることは、五井野正のオフィシャルサイトでも認めている。川上宏は「 次兄の悪口を書いたサイトはみんな訴えている 」と書いているが、最大の五井野正の批判者の鷲には訴状は来てない。訴状がくればいつでも100万倍返しをしてやる!と思っている。



★五井野正は隙のありすぎる宗教詐欺師だから倍返しを恐れて訴訟はしないだろう。彼は太田と豊国六代との裁判でもかなりヤバイことになっていた。世間一般の人々は五井野正を知ろうとする時、鷲のブログを読むことから始まる。信者の云っている妄想ブログなんぞ世間の人間は一切読まないし無視する。



★川上宏の心情を「 読む 」と、訴えられることが怖い!ということから書いていると感じる。「 創価学会の栄光の創栄出版の社長 」であったことは、これからも大きな負債をかぶるだろう。死んだらチャラになるわけではない。鷲はこれからも五井野正の正体を暴いていく。死んだらチャラになる!というのは間違いだ。死んでも逃げることはできない。肉体の死は、次元の移動にすぎない!と五井野正は書いていたではないのか?

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 完


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by xuzu9851 | 2017-12-14 21:38 | Comments(0)
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