サーティンキュー | |||||
序 ★紙は燃えてしまうが、石で出来たものは火で燃やすことができない。神社は性エネルギー昇華の方法を人間に教えるために存在している。神社は石と木で出来ている。これも意味があるだろう。戦後72年間、日本人も世界の人々も神社の意味が解らなかった。性エネルギー昇華を全く知らないからだ。性エネルギーを唾のように作って体内(脳神経と胸腺)にフィードバックする性エネルギー昇華を知らないから、脳神経に復活させる栄養が行かず脳神経が枯れて破壊されて、脳梗塞や認知症やボケなどの脳神経の破壊現象が起きる。 ★フリーセックスを唱えた小説家の野坂昭如も映画監督の大島渚も晩年は、10数年の介護生活で哀れに死んだ。彼らの場合、自由という言葉に騙された。自由とは政治用語であり、現実の世界には存在しないことを彼らは理解できなかった。 ★性エネルギー昇華は秘宝ではない。誰でも知っている神社や仏閣が性エネルギー昇華を教える建設物である。神社に門の中に入ることは、我々が昇華された性エネルギに成ること。狛犬は性エネルギー昇華によって誕生する「 黄金の子 」の表現であり、前足で止めているタマが宇宙の父であるトーサンの数字の13である。アウンは「始り、中間、終わり」であり、「アンは始りと終わり」である。 ★性エネルギー昇華は不滅の教えである。この性エネルギー昇華まで至らないとロクデナシの数字の「 6 」で終わってしまう。さて今、検事、弁護士、教師、医師、議員、その他全ての社会的地位の高い者たちが、セクハラ、猥褻、淫行、児童ポルノ所持、などで逮捕されている。 ★彼らが、石の文明、太陽系の叡智まで彼らは到達できなかったことは、性エネルギー昇華を知らず、実践しなかったことで解る。社会的地位が高い金持ちの方が性的誘惑がくる。金持ちのバカ息子の100%は性的退廃者の道に転げ落ちている。性エネルギー昇華のことは何度書いてもいいだろう。鷲しか今は書いてないから。性エネルギー昇華を発見できて、初めて神社の意味が解るだろう。その辺を書いていきます。 ★我々は社会に存在する前に太陽系に存在している。そして「 目に見えない世界 」と「 目に見える世界 」を同時に生きている。この単純なことが解らないから、松果腺が扇子が開くように開かず、脳神経の病気で死んでいくのが多くの日本人である。 ★社会の土台は法律であるが、法律は国によって違う。日本の法律は韓国では通用せず、北朝鮮でも通用しない。国よって法律や習慣や伝統が違う。しかし地球のどこに行っても太陽系の中の世界である。太陽系の叡智を教えるために石の建設物が世界各地にある。 ★エジプトやマヤのピラミッドやアステカのカレンダーやインドのカジュラホ寺院やかなまら神社の男根祭りをレゴニミズムという。世界中にあるレゴミニズムによって太陽系の叡智を教えているのだ。日本はレゴミニズムの国である。 ★相撲、囲碁、将棋、神社、仏閣、チェス、大晦日やお正月の儀式、鏡餅、門松、その他。レゴミニズムが正しく理解できて太陽系人類である。しかし戦後の日本は米国に支配され、カネを神のように崇拝する性的退廃者の群れである猿の惑星の猿となった。 ★その結果が、今の脳神経が破壊された老人たちの群れであるのだ。戦前は現人神天皇のために死ぬことが正しい!という一億総玉砕のカルト国家であったが、戦後の世界はカネを神のように崇拝する性的退廃者の群れとなり、その結果、脳神経が破壊された老人の群れとなり終わろうとしてる。 ★なぜ神社で鏡を拝む前に賽銭箱にカネを投げ捨てるのであろうか?それはカネを神としている者は、太陽(魂)と白い月(霊)の合体(ハネムーン)が出来ないからだ。ハネムーンが出来ない者は松果腺が開くわけがなく、黄金の子を腹に妊娠することはできない。 ★意識的に太陽系人類の「 9 」となるべく、世界中にあるレゴミニズムを探求すべきである。今はお正月の時に入っているから、鏡餅、門松、注連縄、オカメ、神社の意味から探求するのが良いだろう。拝むというのはカルト信者のやること。グノーシスの者は拝むことをしないし、信仰という精神病の世界には入らない。真実の探求の末にハネムーンをして黄金の子を誕生させるのがグノーシスの者である。 ★我々は社会的存在の前に太陽系に存在している。そして太陽系の叡智は世界中にある石でできた芸術作品であり、あまりにも日常的な縁起物と呼ばれるものにあるのだ。エジプトのピラミッドの謎を解く前に日常にあるレゴミニズムを解読する方が先である。 ★性エネルギー昇華は実は単純である。「 性エネルギー昇華秘法 」で検索すればミゲルネリの記事が出てくるだろう。しかし性エネルギー昇華の実践は実に難しいのだ。それは正しい思考的認識を求められるからだ。常に太陽神のメッセージを受け入れることのできる聖杯を持つ者でないと性エネルギー昇華は成功せず、奈落に堕ちてしまう。 ★世界のあらゆることに興味を持って常に探求して正解を出せる者が性エネルギー昇華の成功者である。世界のあらゆることに興味を持って謎の研究をして、性エネルギー昇華を日々実践している者は脳神経が衰えることはない。 ★1960年代後半、ビートルズが出て来た頃、自由という言葉に世界の若者がハマリ、薬物でラリることが流行して、薬物でラリって神の世界に行く!というのが流行した。カルロスカスタネダ、ティモシーリアリー、ロバートAウィルソンの著作が大ヒットした。 ★しかし多く若者が薬物によって発狂して死んでいったのである。自由という言葉は魔の言葉である。彼らは権力から拘束されない何もかもからの自由を求めた。その結果、フリーセックスとなり、それを止めるためか?エイズが男色者から発生して、フリーセックスの流行は止められる。 ★鷲の云いたいことは、性エネルギー昇華は実に単純であるが次の問題があるということ。白い月の女神(オカメ)の協力を得て、性エネルギーを33本の椎骨に沿って脳と胸腺に「 ? 」の形に昇華すること。これが性エネルギー昇華だが、難解なのは思想的な問題であるのだ。常に太陽神のメッセージを受取ることのできる聖杯を持つ者だけが性エネルギー昇華の勝利者に成れる!と今は言える。 ★太陽神から来る、様々な暗号を常に解くこと。サマエル・アウン・ベオールから来るノーシス運動はカルトに終わった。聖書を見抜けなかったから。またはナチスのアーネンエルベをキリスト教的な偽善に変えてしまったからだ。 ★鷲が性エネルギー昇華を語れることが出来るのは、ナチスヒトラーを肯定しているから。言葉を変えれば、旧約聖書が否定した太陽神であるバアルと偶像と言う言葉で表現されるレゴミニズムを崇拝しているからである。 ★性エネルギー昇華は太陽神と「 結び 」ついている者だけができる。そこが難解であるのだ。性エネルギー昇華を知った後でも、次の難問が出てくる。常に太陽神に帰依する白い犬(犬神)のように太陽神に帰依する者だけが性エネルギー昇華の勝利者となれるだろう。
by xuzu9851
| 2018-01-05 12:34
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