サーティンキュー

幸福の科学はどうなるのか?






★鷲のブログの云い方の定型として、1980年代に出たカルト教祖は、五井野正、大川隆法、麻原彰晃、という順番に出て来た!というのがあるが、ある時、幸福の科学の本が鷲の郵便ポストに入っていた。それは鷲の文章を書いた時からの反応が早かったので、幸福の科学の皆さまが鷲のブログを読んでいるのか?と驚いたが、それは一度だけのことであった。




★五井野正はバチが当たって死んだし、麻原彰晃は死刑確定だし、一応、まだ死んでなく死刑になっていないのは大川隆法である。池田大作の正体を暴いたのは、大作の側近や公明党の歴代の委員長やレイプされた信平信子さん、だったが、幸福の科学に全く関係ない鷲が、大川隆法の正体を書くことはないが、書こうと思えば書けるわけです。




★カルトとは「 ウソ神信仰 」ということ。カルトはユダヤ教であり、キリスト教であり、イスラム教であり、聖書を土台とする全ての宗教だが、全てのカルトと敵にすることは、かなりヤバイわけwww カルト五井野正教との闘い程度で十分だと鷲は思っていたが、カルトが太陽神に全て裁かれる時に入ったので、鷲が思う幸福の科学について、軽く書いていきます!








1、妄想は「 霊 」ではない!



★「 霊 」という言葉を勝手に使っているのがこれまでインチキカルトである。さて、どのように「 霊 」という言葉を説明していこうか?これまで五重塔や三重塔から、人間の「 分かれ 」で説明してきたが、魂と霊の違いが解る人間は、現代の日本人ではいない。「 霊魂 」という言葉があるようにセットになっている。



★これまで鷲は三重塔で、人間とは



1、太陽 ☛ 魂

2、月  ☛ 霊(意識)

3、地球 ☛ 肉体


 で説明し



★五重塔で、人間とは



1、太陽 ☛ 魂

2、白い月 ☛ 霊(魂と合体した意識)

3、黒い月 ☛ エゴ(魂と合体しない意識)

4、運命

5、地球 ☛ 肉体


で説明してきた。



★そして人間は、太陽神と合体しない「 6 」のロクデナシから、太陽神(目玉おやじ)と合体する鬼太郎の「 9 」に成る可能性だと、書いてきた。「 9 」それが、三重塔や五重塔の上にある「 九輪 」である。



★さて大川隆法で第一に間違っているのは「 霊 」という言葉である。有名人の守護霊の言葉を大川隆法が霊媒になり語る。それを本に出す。守護霊と云う言葉は現代のインチキ宗教詐欺師の言葉である。守護霊と云う言葉は誰から始まったのだろうか?桐山靖雄なのか?桐山靖雄は守護霊と云う言葉を使った。それは記憶している。



★長く説明するのもメンド~なので結論を言えば、大川隆法の霊言は「 黒い月のエゴ 」から来る言葉にすぎない。大川隆法は宗教詐欺師である。それは誰でも解る時が来るだろう。彼の本に「 坂本龍馬の霊言 」というのがあったが、その坂本龍馬は司馬遼太郎の小説の坂本龍馬であった。



★なんのことはない、大川隆法は本の霊言とは、大川隆法の読書妄想の言葉にすぎないのである。読書した後の妄想感を本に書いているにすぎない。彼はどこまで続くのか?続かない。近く、幸福の科学は終わりが来るだろう。時は変わったのだから!妄想が支配する夜が終わったということ。







 完


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by xuzu9851 | 2018-02-02 17:51 | Comments(0)
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