サーティンキュー

国家は消滅し、仮想通貨とAIが六道世界を支配する!






★神社に行って鏡を拝む前にお賽銭箱にカネを投げるわけだが、お金を投げ捨てないと太陽(魂)と白い月(霊)のハネムーンはできない!ということを教えているわけだが、六道の世界は「 お金こそが神 」であり続ける。みずほ銀行の従業員を4分の1の削減、AIが銀行業務をやる流れ、そして仮想通貨、の暗号とは何か?




★仮想通貨の出現は、ズバリ、国家消滅の暗号である。仮想通貨の定義は特定の国家の価値の保証を持たない通貨である。これから国家が消滅してAIが人間世界を支配する時が必ず来るだろう。映画マトリックスではAIのエージェントたちとネオたちの戦いであったが、それと似たようなことが起きてくる可能性がある。




★国家が保証する通貨から仮想通貨に変わっても、本質は何も変わらないだろう。数字の六のロクデナシはカネの奴隷という本質。六道の人間の政治家が世界を動かすよりもAIが世界を動かす方が正義の審判が出来るような気がする。しかしどんな時代になっても「 性エネルギ―を昇華して魂と霊がハネムーンできる人間がまもとな人間 」ということは変わらない。その辺を書いていきます。








1、「 紙 」から「 石 」へ変わる!




★札幌の中心街を歩くと外人ばっかりである。特に中国人が多い。今は札幌雪祭りが始り、特に外人客が多いのだが、雪祭りがない時でも、日本人より中国人が多いと感じる時がある。満州国は、日本人、朝鮮人、漢民族、蒙古人、満州人の5民族の共和国だったが、すでに札幌は満州国化している。




★この調子で行けば、自然に国家は消滅していくだろう。その時、世界通貨は電子マネーである仮想通貨になるはずである。今、コインチェックが580億円をハッキングされて大騒動になっているが、何事も新しい分野は最初に大きなトラブルが起きるものである。ここを乗越えて本物となる。銀行の人員削減とAIに銀行業務をやらせる流れを見ると、将来は仮想通貨をAIが扱い、六道の人間を支配する世界になるだろう。


セレブファイブ

★AIロボットは何でもできるのか?登美丘高校ダンス部の踊りもAIロボットができるのだろうか?かなり後だが、登美丘高校ダンス部の踊りもAIロボットが出来るかもしれない。AIが発達することを恐れているのは常に現状維持が目的とする老人たちにすぎない。常に時は変わっていく。




★常に時は変わり続けるが、人類の普遍的な価値観は変わらない。人類の普遍的な価値観は、神社仏閣、将棋、チェス、鏡餅、松竹梅、注連縄、マヤやエジプトのピラミッド、などの太陽文明の叡智を形にしたレゴミニズムに表現されている。ITのマスターを常に目指すと同時に、レゴミニズムの探求が常に大事である。




★レゴミニズムの基本は「 性エネルギーを33本の椎骨に沿って上昇させ脳と胸腺にフィードバックする性エネルギー昇華 」である。性エネルギー昇華を実践しているものだけが人間としてマトモな人間であり、性エネルギー昇華を人類にさせるために、ミートゥ運動や性的退廃者の「 裁き 」が始まっている!ということ。




★常に古い価値観にしがみついている者たちは敗北者となる。今、古すぎて火で焼かれるのは「 紙 」の世界である。本は売れない。出版社は倒産する。それに代わって電子書籍が出て来た。ネットはコンピュータの頭脳であるCPUで出来ているが、CPUは石で出来ている。紙が終わり石の時代に変わったのだ!だから紙幣から石のCPUで動く電子マネーに変わるのは当然のこと。




★「 紙 」の世界が終わる!ということは、紙に文字で書かれた本の世界のベストセラーである聖書の終わりである。バチカンの聖職者の正体が児童への性的虐待者だと拡散されているのも聖書の世界、キリスト教の世界の終わりの宣言であるのだ!紙から石への転換、それは紙幣から電子マネー(仮想通貨)への転換を示すものであるのだ!








 完


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by xuzu9851 | 2018-02-04 11:13 | Comments(0)
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