サーティンキュー

聖徳太子像の胎内仏は性エネルギー昇華秘法を表現している!



d0241558_08414821.jpg



★法隆寺の聖霊院の中に聖徳太子像が置かれているが、その胎内をX線で見ると亀の上に隆盛するエネルギーを表現する彫刻があり、その上に観音様が居るのが発見されている。この像は明らかに「 性エネルギー昇華秘法を教えるレゴミニズムであるのだ 」であるのだ。


d0241558_08442429.jpg


d0241558_08424829.jpg




★世界中にあるレゴミニズムの中心の教えは「 性エネルギー昇華 」である。その辺をまた考え書いていきます。








1、聖徳太子像ほど性エネルギー昇華秘法をパーフェクトに表現しているものはない!



★法隆寺の聖霊院にある聖徳太子像ほど性エネルギー昇華秘法を完璧に表現しているレゴミニズムはない。聖徳太子は長ヒョロイ板を両手で持っているが、あの長ヒョロイ板は「 男根 」であり「 性エネルギー 」である。そして性エネルギ―を昇華しているから頭上に華やかな模様が飾られいる。



★そして胎内仏だが、亀は太陽神であり、男根にある性エネルギーである。性エネルギー昇華を実践する場合、女神の援助が必要であるが、仏教的な女神は観音様である。胎内仏が表現していることは、女神(観音様)の援助があって、性エネルギーを33本の椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺に「 ? 」の形でフィードバックできる!ということである。



d0241558_08414821.jpg
d0241558_08442429.jpg
d0241558_08424829.jpg















 完



[PR]

by xuzu9851 | 2018-02-11 08:56 | Comments(0)
<< 紙の文明は火で燃やされ、石の文... 完成された「 9 」の者として... >>