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サーティンキュー

神社は性エネルギー昇華秘法を教えている!

神社は性エネルギー昇華秘法を教えている!



★神社は人間に性エネルギー昇華秘法を教えるレゴミニズムの建築物である。性エネルギー昇華秘法とは女神(白い月の女神)を崇拝して、性エネルギーを三十三本の椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺に「 ? 」の形に昇華する方法である。神社の門をくぐるとは我々自身が「 昇華された性エネルギーに成ること 」である!それを以下の神社の写真で説明する。

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★鳥が居るという意味の「 鳥居 」とは何か?鳥居とは門である。門とは二匹のヘビが絡んで上昇するという意味が本来の意味である。「 二匹のヘビが上昇する 」を別な言葉で表現すれば「 白い女神に援助されて性エネルギーを脳神経と胸腺に≪ ? ≫の形で昇華する 」ということ。そして二匹のヘビが上昇して鳥の羽をつける羽毛のヘビの意味であるケッツアルコアトルに成る!という意味。またそれを「 ヘルメスの杖 」という言葉で表現される。ストレートに表現すれば、神社の門をくぐるとは「 性エネルギー昇華秘法を実践し二匹のヘビを上昇させ鳥の羽をつける! 」という意味であるのだ!

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★神社で教える性エネルギー昇華秘法とは人類の始りからの永遠の教えである。狛犬の右が口を開き、左の狛犬が口を閉じている。この意味が「 アン 」であれば、初めと終わりの教え、「 アウン 」であれば、初めと中間と終わり、の教えの意味となる。

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★注連縄とは二匹の上昇する蛇が絡んだ姿である。それはタロットの17の星のベールを脱いだ女神のこと。女神の古代の表現は二匹の絡まる蛇であり、それが注連縄である。ベールを脱いだ女神は水瓶から水を下に垂らしているが、それが注連縄から出ているギザギザのカミダレである。カミダレとは真実を明白にするという意味の稲妻である。稲妻(雷)が当たるように強く明白な真実を受取る、という意味がカバラと云う言葉の本来の意味である。女神から贈られる真実の稲妻を受取る器を「 聖杯 」という。秀吉にとっては聖杯は茶碗であったのだ!秀吉の茶碗信仰とは聖杯信仰から来るものだっただろう!

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★賽銭箱は太陽(魂)と白い月(霊)のハネムーンをするには「 カネを捨てなければならない! 」という教えである。逆に言えば、今の日本人はカネを神のように絶対神にしているから性エネルギー昇華秘法を発見できず性的退廃者ばっかりであり性的破滅者だらけになった!ということ。鏡を拝むことはハネムーン(太陽と月の合体)を崇拝することを意味し、鏡餅に明白に表現されている。

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★神社は人類の始りからあった原観念の教えである「 性エネルギー昇華秘法 」を建築物で残したレゴミニズムである。白い月の女神を崇拝し、性エネルギーを33本の椎骨に沿って上昇させ脳神経と胸腺に「 ? 」の形にフィードバックさせて「 太陽の子 」を誕生させる。それが性エネルギー昇華秘法である。それを正月の縁起物では白いオカメが白い月の女神であり、ミカンが太陽の子の誕生!で表現している。狸の置物の腹は太陽の子を妊娠している妊娠腹であるのだ。狸の置物は性エネルギー昇華秘法を実践することで「 太陽の子 」を誕生させよ!というメッセージである。狸の男根あ性エネルギーであり、右手の杖は性エネルギー昇華の実践、そして左手に持つ大福帳が本物の知識であるグノーシスであるのだ!

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by xuzu9851 | 2018-05-04 13:10 | Comments(0)
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