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独裁者たちがどんどん裁かれる現象と藤井7段出現の意味は?

独裁者たちがどんどん裁かれる現象と藤井7段出現の意味は?

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★日大アメフトの内田監督は殺人タックル指令の疑いで日本全体から強力なバッシングを受けているが、昨今の独裁者たちの殆どが裁かれている。オウム真理教教祖の麻原彰晃は近く死刑になるだろうし、女子レスリング界の栄和人もバッシングされて何もかも失ったも同じであり、創価学会の強力な独裁者だった池田大作は死んだと言われ、統一教会の独裁者であり自称メシアの文鮮明は死に、パワハラ体質の大相撲は長く長く日本全体から裁かれ、日本会議ファシズムをやろうとした安部ちゃんも総理をこれからできない状況である。

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★頂点に「 太陽神と結びついてない独裁者 」が存在する組織はパワハラ&セクハラの体質である。不条理で理不尽な上下下達のパワハラ&セクハラ組織がタロットカード15が表現する悪魔の独裁者支配の世界である。このような悪魔の世界がどうしてできるのか?それは人間の生きる目的が解ってないからだ。しかし人間の生きる目的は将棋で表現されている。「 王将を取る 」ことの意味が解らないから、池田大作や文鮮明や麻原彰晃に帰依することが生きる目的だと勘違いしたり、カネ儲けが生きる目的だと勘違いしたり、アメフトやレスリングの試合に勝つことが生きる目的だと勘違いする。

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★「 王将を取る 」とは太陽神と一体化すること。別の言葉で言えば、魂と霊が合体すること。または内なる太陽神(魂)と白い月(霊)が合体することである。それを表現しているのが鏡餅であるのだ。池田大作や文鮮明や麻原彰晃に多くの人々が帰依したことはユダヤ人が創作した救世主(メシア)の概念の問題が根底ある。救世主という概念は性エネルギー昇華秘法の実践とレゴミニズムの中にあるグノーシスを獲得しての「 黄金の子の誕生 」を勘違いしたユダヤ人の思想の間違いの問題である。

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★白い月(霊)が新しい太陽の子を誕生させる。これが正月の縁起物で表現されていること。鏡餅の二枚の白い餅は白い月の女神の表現であり、ミカンは新しい太陽神の誕生である。これらのレゴミニズムが全く解らなかったのは、戦後の日本人が「 性エネルギー昇華秘法 」を全く知らないことから、または米国戦略情報局のウソの言葉を信じたこと、またカネを神だと信じたこと、など様々ある。しかし性的破滅の時代の今、性エネルギー昇華秘法は蘇ってきて、太陽系の本来の宇宙観が蘇って来る。太陽系の本来の宇宙観は日本人の周りにあり日常の風景になっているレゴミニズムの中にあるのだ!

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★藤井7段による将棋ブームは「 将棋というレゴミニズムはどんな意味があるのか? 」と人々に問いかけている。解答はこれまでの鷲のブログで書いている。「 王を取る 」とは「 太陽神と一体化して黄金の子を誕生させること 」である。「 太陽神と一体化する 」でも良い。IT革命はレゴミニズムを蘇らすのだ!そしてこれまでの小さい世界でお山の大将だった悪魔の独裁者たちをどんどん裁いていく。その現象を我々は毎日見ているのだ!

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by xuzu9851 | 2018-05-20 11:46 | Comments(0)
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