サーティンキュー

カンヌ映画祭の最高賞を取ったからと云って良い映画とは限らない

カンヌ映画祭の最高賞を取ったからと云って良い映画とは限らない

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★是枝作品がカンヌ映画祭の最高賞らしい。その映画のタイトルが「 万引き家族 」。左翼映画だな、タイトルから推理すると。で、テレビで「 万引き家族 」が素晴らしい、「 万引き家族 」が素晴らしい、とやっているが、現実を考えれば、万引きで生きている家族が素晴らしいわけがない。




★で、カンヌ映画祭で最高賞を取ったから凄い!という発想が、池田大作の博士号の数で騙されたり、ホーキングの理論がまるで解らないのに、マスコミでホーキングが素晴らしいとやっているから、ホーキングは素晴らしいと思ってしまうレベルでくだらん。




★現実に存在する「 万引き家族 」を考えると悲惨な一家だと思う膿~。そんな親のところに生まれた子というのは、過去世の悪業の結果だろうと思ってしまう。左翼とは底辺の人間を褒め讃え、金持ちや権力を否定するわけだが、現実の世界は左翼が考えるほど単純ではない。




★鷲が言いたいのはカンヌ映画祭の最高賞を取っても良い映画とは限らない!ということ。ノーベル文章を取っても良い文学とは言えない。今年のノーベル文学賞は「 性的破滅事件 」で中止になったし膿~。あらゆる賞とはバカ騙しである。

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★白い月の女神を崇拝して性エネルギー昇華秘法を実践して、黄金の子を誕生させた者が素晴らしいのであって、あらゆる世界的賞とは詐欺師たちが創った騙しの世界が殆どである。マスコミに乗せられる者は何も解らない者である。現実に存在する「 万引き家族 」を考えれば、左翼思想を抜け出せない監督がいかに美化した映画を創作しても、くだらない美化の仕方だと、その作品を見てないが、わかるのである!




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by xuzu9851 | 2018-05-21 07:25 | Comments(0)
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