サーティンキュー

糞ジジィたちは生きるに値しない!

糞ジジィたちは生きるに値しない!

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★今の日本の問題は「 糞ジジィ問題 」である。日大を支配する田中理事長グループの糞ジジィたち。カネ儲けと性的快楽に走って覚醒剤中毒で死んだ野崎幸助という糞ジジィ。北朝鮮に対して間違った情報を流し続ける辺真一や青山繁晴などの糞ジジィ。糞ジジィたちは、カネを神とする性的退廃者である。糞ジジィとは猿の惑星の猿である。映画「 猿の惑星 」とは戦後の日本の世界であった。戦前も現人神天皇の時代の天皇の権威を背後にする糞ジジィたちの支配だったが。




★タロットカードでは糞ジジィ支配を「 悪魔のカード 」として描いている。タロットカードは何度も書いたが、「 完成された知識から製作されたカード 」である。糞ジジィたちが信じることは、何もかもダメである。糞ジジィが信じるのは、「 カネ 」「 組織力 」「 ニセの権威 」「 権力と暴力による人間支配 」であり、求めるものは「 性的快楽 」である。それが数字の6の六道の世界だ。

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★糞ジジィの世界は「 男尊女卑 」である。日大アメフトの元監督の内田正人が「 白い月の女神 」を崇拝するだろうか?それは絶対にありえない。日大アメフトの前監督の内田正人が信じるのは、カネであり、恐怖と暴力による人間支配であり、男尊女卑の思想であっただろう。内田のようなクダラナイ凡人の日本人があまりにも多いので、彼に謎は全くない。

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★鷲が小学生の頃、近くの風呂屋に通っていた。その風呂屋には東映のヤクザ映画のポスターが張っていた。その当時、髙倉健は最高のヤクザ映画の俳優であった。髙倉健が演じた「 ヤクザの美学 」とは何だったのか?それが大相撲と日大アメフト部に通じる精神の深層がある。「 あまり話さない(沈黙の美学) 」、「 親分に疑問を持たないで盲目的に信じる 」、「 知的でなく、知的を否定しての肉体的実行 」。親分への盲目的信仰と思慮の浅さと肉体的実行を重んじることが、戦前の日本軍人体質。 その日本軍人の遺伝子が日大を支配する体質に伝染して、今の日大問題になっている!ということ。

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★戦前の日本軍人は「 天皇とは何か? 」と考える時がなかった。高倉健が演じるヤクザの美学のようにカミカゼとなり死んでいった。三島由紀夫の浅さは、天皇を見抜けなかったことにある!英国が創ったのが明治天皇だと三島由紀夫は英国風の制服を着ながら解らなかった。三島由紀夫を見ても「 タレント文化人 」とは何も解ってない!

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by xuzu9851 | 2018-06-12 18:26 | Comments(0)
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