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栄和人の謝罪記者会見後の夜のキャバクラ行きと今日の大阪地震の関係!

栄和人の謝罪記者会見後の夜のキャバクラ行きと今日の大阪地震の関係!

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★地震・雷・火事・親父の親父は、たぶん宇宙の父の数字の13の10の( トー )と3の( サン )であろう。そして宇宙の父とは「 火によって人間を変換させる力 」であり、イエスの頭上の「 INRI 」である。今はトーサンである13が大阪に降りて来た。そしてそれは「 13( トーサン )と一体化する9に成れ! 」というメッセージであると鷲は受取る(カバラ)。カバラの意味は「 雷が落ちるような天啓を受取る 」である。

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★女子レスリングの栄和人コーチは6月14日の謝罪記者会見の後にキャバクラに行った!という。今の世界に黒い女神カーリが降りて来ている時、それをやると「 生首が飛ぶ 」が、下半身に引きづられて生きて来た栄和人はカーリーの件で血の海に染まるのが良いだろう。黒い女神カーリーの生首ペンダントの数がまた一つ増えた!ということ。




★時は繰返し、歴史は繰返す。何度も何度も今は1930年代の繰返し!だと鷲は書いて来た。関東軍が満州国を建国し、ヒトラーがドイツの実権を握り、青年将校たちが反来を起こし、「 死のう!死のう! 」と叫ぶ「 死のう団 」が世間を騒がし、一人一殺の血盟団が三井財閥系の要人を暗殺した1930年代の前半を克明に探求し、真の歴史を知れば、今、を知ることになる。

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★鷲が注目しているのは出口鬼三郎が大正10年2月に投獄され、仮出所し、蒙古に渡り、再び収監されるまでの日数が42か月の1260日だったことの意味である。「 126 」という数字にどんな意味があるのか?いずれにしろこの出口鬼三郎の蒙古行きが満州国建国の準備だったことは間違いない。満州国を建国したのは石原莞爾となっているが、その前に蒙古に行った出口鬼三郎を考えるべきである。満州国の国教だった紅卍字会と道院は大本教の「 仮 」であり、満州国の国教は大本教であったということが、「 真 」であろう。

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★今、検索すると大正10年とは1921年であった。そして関東大震災が1923年の大正12年である。今回の大阪震災にも「 意味 」があるだろうが、なかなか「 宇宙の父の意志 」を理解することは難解であるのだ。今は起きたことを正確に調査することである。常に真実の探求家でなくてはならない。常に、毎日毎日、真実の探求家であるものしか「 真実という贈物 」は来ないのである。

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★1920年代のエログロナンセンスの時代から1920年代後半、そして1930年代は「 天誅 」の時に変わる。天誅とは「 天に代わって罰を与える! 」という意味だが、今まさに「 天誅 」の時代であるのだ。栄和人が2018年6月14日の謝罪会見の夜、キャバクラに行ったが、それは裁かれる。栄和人の問題はパワハラによる「 教え子の女子選手へのセックスの強要 」だと鷲は見ている。その罪は重い。黒い女神カーリーの生首コレクションの一つに栄和人はなっているwww

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by xuzu9851 | 2018-06-18 17:39 | Comments(0)
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