サーティンキュー

これから起きること!

これから起きること!

d0241558_17271027.jpg

★今日は2018年7月1日である。2018年6月に米軍が北朝鮮を爆撃する!という本を書いた副島隆彦はまたまたハズレタが誰もアレの云うことが当たるとは思ってないので、世間には全く影響がない。自分を神と自称する者、預言者と自称する者は全て裁かれている。副島は自称・預言者と言っても、様々な情報をかき集めて、自分なりに未来予想を妄想しているだけであり、「 雷が落ちるような天啓を受取った者 」が副島隆彦ではない。副島は単なるバカである。



★預言者と云えばノストラダムスであり、彼の預言はまだまだ生きている。あの有名な諸世紀10章72番のあの預言



1999年7月


空から恐怖の大王が降りてくるだろう


その前後、アンゴルモアの大王を蘇らすために


火星は平和の名において支配するだろう



★1999年7月とは西暦ではない。数字の「 19 」は太陽。「 7 」は勝利の意味である。1999年7月の意味は「 太陽が勝利する時 」と翻訳できる。または「 太陽神の側に立っている者が勝利する時 」と翻訳できる。性エネルギー昇華秘法を実践する時、白い月の女神に援助を求め、太陽の子を誕生させる目的で性エネルギー昇華秘法を実践する!と明確に意識しなければならない。



★正しく性エネルギー昇華秘法を実践できる者は「 太陽神の側に立っている者 」である。性エネルギー昇華秘法を実践しない者は数字の「 6 」のロクデナシ!に過ぎず、それは恐怖の大王に裁かれる!ことになる。それは一人一人に現れる。カネがあっても恐怖の大王に裁かれる。そしてカネとは呪われているモノである。だからカネを捨てよ!という意味で神社に賽銭箱があるのだ。太陽神はカネを神のように崇拝する性的退廃者を必ず裁く。カネを神のように崇拝する者たちは、1000%、性的退廃者である。



★安倍晋三が勝利することは絶対ない。バレバレのウソを権力とカネで守っているが、それは恐怖の大王である太陽神には通用しない。ノストラダムスは太陽神をアンゴルモアの大王と表現した。太陽は東から出る!ということで、モンゴルの大王の意味でのアンゴルモアの大王。そして東アジアの時代の始まりが今である。諸世紀を意識しての北朝鮮のミサイルの名が「 火星 」であるのだ。



★日本の近未来は韓国のこれまでの政治事件で解ること。今、韓国の前大統領と前々大統領のパククネと李明博が囚人番号506番、囚人番号716番で呼ばれている事実。キリスト教右翼の自民党が本当に戦っている相手は太陽神であるのだ。諸世紀の10章72番の表現では太陽神は「 アンゴルモアの大王 」である。



★2年以内に東京の不動産の大暴落が起きて、銀行が次々と倒産するだろう。その責任は安倍晋三自民党と学歴詐称の小池百合子都知事が取ることになる。反北朝鮮の評論家や政治家は全てダメになる。日本の政治家は「 トランプ以前の古いCIA 」に従っているにすぎない。太陽神がトランプを米大統領に選んだのは、金正恩を握手できる人物だからである。



★しかし米国はトランプの世界ではない。「 古い米国 」がまだまだ生き残っている。そして「 古い米国 」と「 長州イエズス会 」が今の日本を支配している。要は、反鬼道であるキリシタンが支配している。しかし鬼が出て来たのが今だ。太陽神の別名は「 死神 」であり「 鬼 」であり「 恐怖の大王 」である。



★ヒンズー教の黒い女神カーリーは日本では「 般若のお面 」で表現されている。性的退廃者の男を裁くのは、METOO運動も見ても解るように「 女性 」である。米国女優たちが黒衣装を着ていたのは、無意識であるが、黒い女神カーリーに憑依されたからである。



★2020年東京五輪に様々に起きる事件によって日本の「 特権階級 」が見えてきた。それは「 悪代官 」が見えてきた!ということ。森喜郎、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一、小池百合子、などの都知事は全て悪代官である。そしてカネが欲しいためにそれらの連中の群がる官僚、ゼネコン、大企業。それらは全て裁かれることになる。



★パソナがやっている仁風林とは政治家などの要人を覚醒剤漬けにするところだ。仁風林は歌手のアスカで有名になったが。朝堂院大覚によれば、政治家の性の乱れは究極的に乱れている!という。「 性エネルギー昇華秘法 」を実践してない者は反太陽神である。だから日本の政治家は全て反太陽神であるゆえに、大魔神に額に釘を刺される運命であるのだ!

d0241558_11522656.jpg




[PR]

by xuzu9851 | 2018-07-01 16:12 | Comments(0)
<< レゴミニズムの解読 亡びる数字の「 6 」から天啓... >>