サーティンキュー

ニセメシアを一度信じてもニセメシアを暴く者に成れば、それは成功である!

ニセメシアを一度信じてもニセメシアを暴く者に成れば、それは成功である!

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★1980年代、鷲の見たところ3人のメシアを宣言する若者が出て来た。一人は五井野正、一人は大川隆法、一人は麻原彰晃。この順番でメシアを宣言した。そして3人とも30歳前半でメシア宣言をした。鷲は大川隆法にも麻原彰晃にも魅かれなかったが、五井野正の熱狂的な信者になった。しかし五井野正の最大の敵となって、五井野正は去年の11月に死んだ。



★鷲も50歳代後半になったが、五井野正の熱狂的な信者になり、次に、鷲は五井野正の最大の敵になったキャリアは誇りたいと思っている。池田大作の正体を暴いたのは、全て池田大作の側近たちであった。そして公明党の歴代委員長たち。釈迦の仏話で、釈迦は出家して、二人の仙人に帰依して、激しい修行をするが、この修行では悟れないと思い、二人の仙人から離れ、菩提樹で瞑想をしていると女神スジャータが現れ、悟りを開くことができた。

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★誰でも最初から悟れるわけではない。釈迦でさえインチキ仙人に騙されたのである。鷲は五井野正という宗教詐欺師に一度騙されたが、鷲が五井野正の正体をオオヤケに明らかにした!という自負がある。それは池田大作の正体を暴いた元創価学会婦人部トップの信平信子氏のように。カルト教団と戦うことは大変なことである。熱狂的な信者とは普通の人間ではないから。



★しかし鷲は自称創造神の五井野正と戦うことによって莫大な「 魂と結びつく霊的知識(グノーシス) 」を得ることができた。鷲が尊敬するのは池田大作の正体を暴いた元池田大作の側近たちであり、鷲も五井野正の正体を暴くことによって彼らの仲間になったと思っている。鷲は五井野正の側近ではなく、五井野正の側近とは全てキンタマが抜かれたバカだったから「 五井野正博士は素晴らしい! 」としか言えなかったのだろう。今思うとカルトとの真剣な戦いを通して、麻原彰晃が好きな言葉である「 イニシエーションを通過できる 」のである。



★左翼の江川紹子ではダメ。彼女は憲法を土台としてのカルト批判だから。憲法を精神の土台とすると憲法創作者のOSS(米国戦略情報局)の精神が土台となり、それも別のカルト精神にすぎないからだ。あくまで自分で真実の探求をとことんして、真実を勝ち取らなければ、カルトに殺される!ということ。鷲にって五井野正との闘いは誇るべきことで、創造神を自称していたのに彼は死んでしまったから、鷲の勝ち!ということ。創造神が死ぬわけがなかろう。

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★次に五井野正のバカ信者との闘いになるのか?しかしそれはたいしたことはない。五井野正のバカ信者たちは「 神経の病気 」やら「 様々な不幸 」で終わると鷲は見ている。五井野正の真実なんぞ、鷲が繰返し語っているので解るはずだ。それを拒否していつまでも五井野正のウソと妄想を信じていると「 神経の病気 」という結果となる。



★身体の中の「 神経が神である 」のだ。間違った思考をしている者は「 神経によって裁かれる 」ことになる。五井野正の妄想世界は終わった!ということ。幸福の科学の大川隆法も近くバチがあたるだろう。ああ~~、カルトの敵を増やさなくてもいいかな。増やしてもいいか。どうせ今は「 恋の季節 」ではなく「 バチあたりの季節 」だからwww

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by xuzu9851 | 2018-07-12 18:12 | Comments(0)
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