「 勇気ある理詰め 」に悪魔は弱い!

★暑い夏に熱いお茶を飲むように、暑い夏に糞ジジイの吊し上げはたまらん膿~。それにしても田中理事長も山根明ボクシング会長もここ一番で「 逃げるが勝ち 」ではどうしょうもない。田中理事長、山根明ボクシング会長、次は朝堂院大覚か?www 朝堂院大覚も田中理事長や山根会長と同じような雰囲気だが。


★しかしどうして日本アマチュアボクシングの世界はタロットの15のカードにハマったのか?それは興味あることだ。人間は、どうしてタロットの15の世界に堕ちるのか?という疑問。タロットの15の世界はどこにでもある。家庭、学校、会社、あらゆる人間が集まるところ、に。支配者が莫大な権力を持ち、多くの人間を恐怖と理不尽で支配する。そして必ずカネに汚いのがタロットの15のカードの支配者である。
★タロットの15のカードの支配者は「 勇気ある理詰め 」に弱い。田中理事長も山根明会長もハタから見て頭が弱いが、勇気のない人間を支配することには長けている。今回の山根会長を追い詰めたのも180Pもある事実の文章。今回、山根明会長を告発している現象を鷲は五井野正の告発でやったことがある。そして五井野正はバチアタリが原因で死んだ。
★人間はタロットの15の悪魔と戦う勇気と知恵を持たねばならない!恐怖と理不尽で支配してくる者と戦うことを。恐怖と理不尽で人間を支配してくる者たちは「 勇気ある理詰め 」で攻められると敗北する運命であるのだ。糞ジジイである田中理事長も山根明も「 小心者 」ということが誰が見ても解る結果となった。暑い夏に熱いお茶を飲むように、暑い夏には、糞ジジイの吊し上げであるwww

完