サーティンキュー

鏡餅と聖母子像は同じ意味

鏡餅と聖母子像は同じ意味




★キリスト教徒が拝む聖母子像。元々キリスト教は女性蔑視の宗教で、父と母と子の三位一体も母を除いて、父と子と聖霊にしている。それは間違いの三位一体だが、キリスト教は全てが間違い。しかしある時から聖母マリアを崇拝する聖母子像を掲げるようになりました。それはグノーシス主義者たちの影響であろう!と思ってます。聖母子像、それは鏡餅と同じ意味です。さて子供を抱いている母親はそこら中に居ます。しかしどうして信仰の対象に聖母子像がなるのでしょうか?それは数字の88と33の意味で解ります。性エネルギー昇華秘法を実践する時、数字の88で表現される宇宙の母の援助を得なければなりません。

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★誰でも母親から誕生します。そして内部の太陽神とレルジョン(結びつく)ためには、宇宙の母の88の援助を受けて性エネルギーを33個の椎骨(脊椎骨)に沿って上昇させないとできません。性エネルギー昇華秘法は宇宙の母の援助を得て初めて成功します。聖母マリアとは隣近所の母親ではなく、数字の88の宇宙の母親なのです。性エネルギー昇華秘法を助ける宇宙の母である88が聖母マリアであり、注連縄であり、観音様であり、イシスということ。もう一度言うと、数字の88の宇宙の母の力を借りて、性エネルギーを33個の椎骨(脊椎骨)に沿って上昇させ、脳神経と胸腺に、ハテナ(?)の形で昇華する。それによって誕生する太陽の子が聖母マリアが抱いている幼子(太陽の子)ということ。この太陽の子を誕生させた者が「 油を注がれた者の意味であるキリスト 」であります。キリストをイエスだけに限定したのがキリスト教の最大の間違い。太陽の子を誕生させた全ての者が油を注がれた者であるキリストです。イエスが33歳で死刑に成るとは、性エネルギーを33個の椎骨に沿って上昇したことでロクデナシの6が死刑に成る!という意味です。そして太陽神と一体化した「 旭 」となって復活!ということ。イエスの話は「 喩え話 」であり、現実に存在した者ではありません。

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★そして神社の奥にある鏡は白い月の女神であり、太陽の光を反射し、太陽と白い月の合体が起きます。ハ~~ム~~サッ==の性エネルギー昇華秘法では、月のチャクラに性エネルギーを上昇させて(ハ~~ム~~で)、サッ==で太陽のチャクラに性エネルギーを至らせ、太陽と月のハネムーンが起きる!ということです。このハネムーンによって太陽の子が誕生する!ということ。しかし性エネルギー昇華秘法の実践者しか「 太陽の子 」は誕生しません。拝むだけでは太陽の子は誕生しない!ということ。性エネルギー昇華秘法は古代からあるレゴミニズム芸術の中心にあります。常に性エネルギー昇華秘法は大公開されているが、数字の「 6 」は見えないから、「 秘密の教え 」でもあります。常に万人に大公開されているが秘密の教えでもあるのが「 性エネルギー昇華秘法 」です。




★繰返しになりますが、聖母子像の意味は、聖母という88の宇宙の母の援助を得て、性エネルギーを33個の椎骨(脊椎骨)に沿って脳神経と胸腺にフィードバックさせて誕生する太陽の子が、聖母が抱いている幼子ということ。鏡餅では宇宙の母の88は白い月の女神を表現する白い餅となり、太陽の子をミカンで表現しています。つまりキリスト教の聖母子像と鏡餅は一見全く違うように見えて、同じ意味なのです。

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★上の狸大明神は性エネルギー昇華を表現する男根と杖。そして左手は本物の知識であるグノーシスが大福帳で表現されて、腹は太陽の子を誕生させている妊娠腹です。見事な永遠の価値があるレゴミニズムの芸術作品です。






         完


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by xuzu9851 | 2018-09-18 08:31 | Comments(0)
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